日本は飛び級っての単なる罠だから
論文が博士相当なら博士学位は嘘LV
だと思うけど違うかな?あくまで絵餅 日本の飛び級は張りぼて
外国の飛び級はまじめ
に対して
日本の何かまじめ
外国の何か張りぼて
が
あるはずだけど、わかるわけもないけど 例えば
塾の講師は大学卒業見込みや大学卒業が免許だけど
高卒が大学卒業レベルまで習う予備校で大学勉強して講師になるのは不可能 あくまで飛び級は認めない絵餅だけど論理矛盾するからあると予想
塾の講師も理論上、論理矛盾を避ける非大学卒業採用はありえると
予想するけどこれも絵餅で塾の講師も絵餅を認めるわけでない予想
博士相当論文や大学卒業相当へ頑張っても無駄で、何か別方向にへ やる気があって頑張って成果を上げていれば
引き上げてくれる人はいつでもどこかにいるもの 引き上げる者
飛び級は絵餅だけど
引き上げはあるの?
そういうものなのか 引き上げだと、どんなポストが可能?
飛び級に該当しないポストなはずで やる気がないのにあるように見せかける詐欺師なんか引き上げるなよ
あんたほんとに人を見る目がないな >>160
ここは数学の実績など何の意味もないところ >>161
数学が分かってるかどうかは意味がない、というなら、それはウソだといっておこう >>162
君に数学がわかっていると思わせることができるかどうかは
まったく意味がないと言っておこう あんたがここに書きこむことは何であれ
まったく意味がないと言っておこう >>95
第4章 行列式
4.3 置換の符号
定理4.3.5 置換を互換の積として書くとき、現れる互換の個数の偶奇は置換の身によって決まる
証明 差積に対して置換を作用させた場合を考える
定理4.3.6 sgn(σ)=(-1)^i iは置換を互換の積で表したときの互換の個数
4.4 n次の行列式
定理4.4.4 行列の列に関する多重線形性と交代性
系4.4.5 列の掃き出しに関する普遍性
定理4.4.6 写像Fが多重線形性と交代性を満たすならば
F(a1,…,an)₌F(e1,…,en)det(a1,…,an)
定理4.4.8 det(AB)=det(A)det(B)
証明
F(e1,…,en)=det(Ae1,…,Aen)として
F(b1,…,bn)=F(e1,…,en)det(b1,…,bn) かつ
F(e1,…,en)=det(Ae1,…,Aen)=det(a1,…,an) であるから
定理が成り立つ
定理4.4.9 Aが正則行列⇔det A≠0
定理4.4.10 Ax=0が非自明解を持つ⇔det A=0
定理4.4.11 det tA=det A
系4.4.12 行列式は行に関しても多重線形性と交代性
4.5 余因子展開とその応用
定理4.5.3 Aの余因子行列をA^とすると AA^=A^A=det A E
定理4.5.4 Aが正則行列ならばA^(-1)=A^/(det A)
系4.5.7 クラメルの公式 >>156
自分で動いたほうがいい場合もあるけどね
数学は実力の世界だけど、実力があるとコネは作りやすいので使わない手はない
あくまでさりげなくね。利用したいの見え見えだと良くないです >>167
どっかのスレ主に実力があると思ってる時点で元教授には実力がない
耄碌はしたくないもんだねえ >>168
一般論を特殊事例にこじつけているのは
どっちだろうか >>165
第5章 行列の対角化
5.1 固有値と固有ベクトル
固有値、固有ベクトルの定義
A 正方行列
Av=αv となるとき
v 固有ベクトル
α 固有値
定理5.1.3
A 正方行列 v1,…,vn 固有ベクトル α1,…,αn 固有値
v1,…,vnが基底を為す
⇔P=(v1,…,vn)が正則行列 かつ P^-1APがα1,…,αnを対角要素にもつ対角行列
証明
AP=A(v1,…,vn)=(Av1,…,Avn)=(α1v1,…,αnvn)=(v1,…,vn)α=Pα
α₌(α1e1,…,αnen)
定義 A 正方行列 P^-1APが対角行列となるとき、Aは対角化可能
定理5.1.7 相異なる固有値をもつ固有ベクトルは線形独立
αがAの固有値のとき、Ker(αE-A)は固有値αの固有空間
5.2 特性多項式と対角可能性
特性多項式の定義 φA(t)=det(tE-A)
定理5.2.2 αがAの固有値 ⇔ φA(α)=0
固有値αの重複度 φA(t)を(X-α)…と因数分解したときの(X-α)の指数
定理5.2.9 dim W(αi)はαiの重複度以下
定理5.2.11 dim W(αi)がαiの重複度と一致 ⇔ A対角化可能
系5.2.12 φA(t)が重根をもたないなら対角化可能
系5.2.13 Aが対角化可能 ⇔ C^n = W(α1)⊕…⊕W(αs) 今日は1950年に理学博士で医学博士でもある
小松勇作の本を読んだ 「父は小松勇作といって、旧制金沢医大から東大数学科に進んだ数学者で、専門書も多数著しています。東工大の教授になり、図書館を初めて造ってその館長も勤めました。母親の兄は矢野健太郎といって、やはり数学者で数学の入門書を多く書いてます」 昨日は「一般函数論」(角川全書)の貸し出し手続きを頼んだ 僕は元大阪大学理学部数学科の学生です。卒論で小松研究室に決まって挨拶に行ったらいきなり数学の問題を解かされてできなかったので1時間ほどいやみを言われました。それでカチンときて辞めました。授業でもいやみを言われました。阪大の皆さんも小松にはかなり恨みがあると思います。ここでは小松玄の悪事を暴露していきます。僕の知らないことがあったらコメントを受け付けています。 学生にパワハラする大学教員って、なにがしたいんだろうね? 解く手がかりから思考して提出しとけよ合うまで。礼儀。 正直、ベンツ君をやさしく見守りたい気持ちが湧き出している・・・ タワーレコードとかマンハッタンレコードとか三省堂とかがうちの店だよ。レコード倉庫と書庫。まあ迷惑はかけないつもりさ。その図書館の長も。アダルト。 部落民にも一部開放したらコンセプトや夢が見つかると思ってる。女性優先。 ユーキラインハートやリコさんとラジオ番組持ちだけど孤独な青春時代に汚れなかった感謝もあってな。 最近のラジオはひどい。日本軍に勝つなという妨害放送。また番組持つかも。娘のはマアマアだが甘い。 数学書も所蔵してるけどイスラムのラップはええなあ。オタクすぎるな。 ちなみに本やCDレコード、録音再生機材パソコンは家系の発明。ここも責任あるしな。 大学出や院卒で終わってほしくないが経営してる修道院学校のほうがセクハラなくおすすめだ。デザイナーの商標もある。酒やメニュー麻薬も先祖が出してる。麺類。 「テンソル代数と表現論」のジョルダン分解に関するところを読んだ
正方行列は対角化可能行列と冪零行列の和に分解できて
しかも後者の最小多項式の次数と階数からジョルダン分解の形がわかる
まあ、それだけのことなのだが、学生時代は難しいと感じていたのが不思議だ 工学部の連中は、単に定数係数線形常微分方程式を解く、という目的のために
行列の固有値、固有多項式、最小多項式、ハミルトン・ケイリーの定理、ジョルダン分解
を理屈抜きで方法として丸覚えするんだろう
そんなことしてもちっとも楽しくないだろうに あわれなことだ 肝心なことはつねにはじめにある
行列の同値と相似がなぜああいう定義になっているのか
(答えは二つの線形空間の間の線形写像の基底変換と同じ線形空間内の線形変換の基底変換)
それぞれの不変量は何なのか
(答えは階数と固有値&ジョルダン標準形)
そういう基本がわかることが大事
訳も分からず答えだけ求める方法を覚えるのは砂を噛むのに等しい