楕円積分・楕円関数・楕円曲線←こいつら

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概要: 動機はラグランジュ級数
No.51
動機はラグランジュ級数
No.52
ケプラーの方程式の級数解
No.53
1817年のイタリア語の論文
No.54
有理関数の不定積分
No.55
楕円曲線までの道のりは長い
No.56
楕円関数の分解公式
No.57
加法定理の証明の手前
No.58
加法定理は済んだ。
No.59
℘関数の話をどう始めるか
No.60
有理型関数の定義から
No.61
3次式まで来た
No.62
加法定理はこの先
No.63
まず判別式
No.64
ヤコビのテータ
No.65
テータ関数の比
No.66
sn,cn,dn
No.67
昔の工学部では必修だった
No.68
無用の用
No.69
pluripotenthial theory
No.71
虚構にも良いものと悪いものがある
No.72
三角関数sin con tan、πで三角形や円の数値が尖く出せるのなら本物だ
出せないならニセモノだ
No.73
ジャキッとしてない不明確な答えを数学と呼べるものか
整数こそが数学だ
No.74
円を回転させたときは安定するが
扇形やパックマンのときは中心軸がぶれてくる
これが楕円曲線である
No.75
レムニスケートから生ずる楕円関数の
自然な定義域が楕円曲線
No.76
3次曲線が楕円関数でパラメトライズされることを
1865年に発見したのはクレブシュだが
ワイエルシュトラスが℘関数を導入したのは
1862年
No.77
ルーシェの定理も1862年
No.78
コーシー以後の展開でもある
No.79
リーマン面上の関数論が本格的に展開したのは
ネヴァンリンナ以降
No.80
Behnke-Stein-Florack
No.81
岡の方法が新境地を開いた
No.82
Andreotti-VesentiniとHörmanderによる精密化
No.83
調和解析とポテンシャル論
No.84
数学のノーベル賞「アーベル賞」賞金に非課税措置…文科省、数学分野の研究振興
No.85
国民年金も非課税にして良いはずだがね。
No.86
18℃晴れのちくもり
No.87
大雨
今日
No.88
閉じゃないリーマン面は難しい。
No.89
特に無限種数の面が
No.90
非定数有界調和関数はあるのに
有界正則関数は定数に限る面もある
No.91
24℃
晴れ
No.92
27℃
晴れ
No.93
26℃
くもり時々晴れ
No.94
超楕円曲線の被覆面の
組織的な研究が面白いかもしれない
No.95
℘関数りよる楕円曲線のパラメータ付けの
アナロジー
No.96
訂正
℘関数りよるーー>℘関数による
No.97
複素解析と射影幾何の接点にあるのが
楕円曲線
No.98
Clebschの定理
No.99
℘関数と並べて論ずべきなのが
σ関数とζ関数
No.100
ζ関数は
アイゼンシュタイン・ワイエルシュトラスのζ関数