No.1
楕円積分・楕円関数・楕円曲線←こいつら
レス数: 222
概要: 一体なんなのか?
No.2
No.3
No.4
相加平均
相乗平均
が円DA
No.5
たとえば日銀が今の通貨の単位として円の使用を止めて楕円
に切りかえたなら
No.6
電電公社民営化のロゴぐらいでええやろ?
No.7
今の経済は意図的にちょっとずつインフレさせてるから、長期的に見ればとんでもない金額になって新しい単位が必要になるだろう
楕円にはならないかもしれないが
No.8
経済で円を研究しているというのは
まるで別物なのだ。
No.9
>経済で円を研究しているというのは
>まるで別物なのだ。
そのダジャレは、秀逸ですね
多分、大阪では、大受けかも ;p)
No.10
2025年5月19日
https:
それ以前の記録を約3倍延長したという。
計算結果をどこかに保存しておくのかな?
No.11
何か探してんの
No.12
No.13
No.14
No.15
計算は一生かけてもできるはずがない。
彼が生涯に為し得た計算は百万回ぐらい
という想定が書かれたものを読んだことが
あるが、それが乗算なのか加算なのか、
何桁なのか。筆算によるものか暗算に
よるものか、対数表を用いてのことなの
かは、まるで説明が無かった。
今のパソコンなら、15桁の実数の
加算と乗算を1秒間に100億回程度は
できる。いまや人間に数値を計算
させるのは人間の無駄遣い。
No.16
No.17
幾回のキーボードを叩くことを
得るや。人生は短く学芸は久し。
No.18
No.19
No.20
No.21
No.22
楕円曲線の解析学
No.23
No.24
No.25
No.26
推移していくのだろう
No.27
いまさらMax Planckへ行ってもなあ
No.28
No.29
楕円関数の研究が盛んになったから
No.30
そこから実際に関数を構成する式を考案したのが
ミッタク・レフラーとワイエルシュトラス
No.31
No.32
No.33
そして解析函数
No.34
No.35
円周率と無限級数
テイラーの公式
No.36
No.37
No.38
No.39
No.40
No.41
No.42
No.43
留数定理を使って導くと出てくる
No.44
No.45
No.46
No.47
岡と秋月は持っていた
No.48
No.49
No.50
ルーシェの定理
フルヴィッツの定理
そして
リーマンの写像定理へと続く
No.51
No.52
No.53
No.54
No.55
No.56
No.57
No.58
No.59
No.60
No.61
No.62
No.63
No.64
No.65
No.66
No.67
No.68
No.69
No.70
https:
No.71
No.72
出せないならニセモノだ
No.73
整数こそが数学だ
No.74
扇形やパックマンのときは中心軸がぶれてくる
これが楕円曲線である
No.75
自然な定義域が楕円曲線
No.76
1865年に発見したのはクレブシュだが
ワイエルシュトラスが℘関数を導入したのは
1862年
No.77
No.78
No.79
ネヴァンリンナ以降
No.80
No.81
No.82
No.83
No.84
No.85
No.86
No.87
今日
No.88
No.89
No.90
有界正則関数は定数に限る面もある
No.91
晴れ
No.92
晴れ
No.93
くもり時々晴れ
No.94
組織的な研究が面白いかもしれない
No.95
アナロジー
No.96
℘関数りよるーー>℘関数による
No.97
楕円曲線
No.98
No.99
σ関数とζ関数
No.100
アイゼンシュタイン・ワイエルシュトラスのζ関数
No.101
No.102
No.103
No.104
No.105
歴史に残らない仕事
No.106
No.107
No.108
超幾何級数とモジュラー関数がある
No.109
閉じゃないリーマン面にはどのような
ものがあるのでしょうか。
No.110
No.111
No.112
No.113
描かれた日本語の書籍には
何があるでしょうか。
No.114
No.115
No.116
Florackは1948
No.117
No.118
というような簡単で便利な話は開リーマン
面にはないのかな。
No.119
No.120
No.121
No.122
No.123
No.124
No.125
No.126
No.127
No.128
No.129
No.130
No.131
No.132
No.133
No.134
No.135
アーベル多様体である
No.136
No.137
就職してから40年、自民党政権と天下りシステムを維持させ、将来、天下りしようなんて腹で就職先を決める官僚はカスって、増田たんのスレッドに書いてあった
増田美希子
「もっと公安部を宣伝してください」
孔子
「君たちの仕事が本当にスパイ活動なら、報道したり、ドラマ化すると、隠密性が消え、支障が出て困るのでは?」
増田美希子
「テロリストから原発を守るため、アメリカでテロ対策を学び。福井でそれを活かす」
スノーデン
「アメリカは原発にマルウェアを仕込み、日本への脅迫外交のカードにしている」
増田美希子
「私は官僚として、この国を(ホラ吹き)」
スノーデン
「現代は技術の時代。監視というのは技術で行う。技術者が本当の諜報を担う」
増田美希子
「アメリカ仕込みのテロ対策を、お見せしたいね」
自民党議員
「あの先生はアメリカに殺されたな」
「あいつ、うっざ。公安部に潰させるか!?」
一般市民
「ただの特高警察が、またバレバレの嘘ついてる、、、自民党の敵を潰す事が目的の機関が公安なのに」
孔子
「君の本当の仕事は、なんだい!?」
一般市民
「統一教会と創価学会で理解しろ!自民党が出世コースと呼んでいる組織だぞ」
孔子
「名前を変えただけで、嘘をついて一生を送る、自民党の為の犯罪結社、特別高等警察のままなんだね」
「ところで、自民党の不正発覚時に積み上がる死体は誰が殺しているんだい???」
増田美希子
「内部告発などは、自民党や私の利権へのテロ行為だろうが!オメェもテロリストということにしてミンチにしてやろうか!!!」
(↑↑↑↑最後のこの一文だけファクトチェックで発言が確認出来ませんでした。名誉回復の為、拡散お願いします。ミンチ発言はありません。書き込みした奴は、最後は万人が解るオチだから、問題はないとか言ってましたが。早急な名誉回復の為に拡散お願いします!)
No.138
No.139
No.140
No.141
No.142
No.143
ヤコビの逆問題へ
No.144
No.145
アーベル・ヤコビの定理
No.146
No.147
No.148
No.149
No.150
No.151
No.152
No.153
F欄向きや・・・www
No.154
No.155
No.156
No.157
江戸時代
No.158
小雨
No.159
No.160
くもりのち晴れ
No.161
+0.52%
No.162
くもりのち晴れ
No.163
No.164
ヤコビは「それではアーベルを超えていない」と
反論し、のちに2変数の4重周期関数を発見した。
No.165
名前だけは超えている
No.166
志村・谷山予想の一般化というものは
あるのだろうか
No.167
No.168
No.169
形の代数函数ばかりの積分が取り上げ
られるが、冪根を用いた式では表せ
ないような代数函数の積分を解説
したり例解した書籍があるといいん
だがなと思うことがある。
No.170
No.171
基本的にはそういう解説書だと思う
No.172
No.173
Wiley-Interscience (Wiley Classics Library), (1994/8/2), ISBN 978-0-47105059-9.
ペーパーバック : 832ページ
これのことかな?
No.174
No.175
The Legacy of Niels Henrik Abelの論説には
歴史的な記述がある
No.176
The Legacy of Abel in Algebraic Geometry
今年はRiemannのBicentennial
No.177
ベルンハルト・リーマン(1863年)
生誕 1826年9月17日
ハノーファー王国の旗 ハノーファー王国 ブレゼレンツ
死没 1866年7月20日(39歳没)
イタリア王国の旗 イタリア王国 ヴェルバーニア
研究分野
数論
解析学
幾何学
研究機関
ゲッティンゲン大学
出身校
ゲッティンゲン大学神学部
ゲッティンゲン大学哲学部
ベルリン大学数学科
ゲッティンゲン大学(Ph.D.)
博士論文 Grundlagen für eine allgemeine Theorie der Funktionen einer veränderlichen complexen Größe (1851)
博士課程
指導教員 カール・フリードリヒ・ガウス
他の指導教員
カール・グスタフ・ヤコビ
ペーター・グスタフ・ディリクレ
ゴットホルト・アイゼンシュタイン
主な指導学生 グスタフ・ロッホ
エドゥアルト・セリング
ゲオルク・フリードリヒ・ベルンハルト・リーマン(ドイツ語: Georg Friedrich Bernhard Riemann, 1826年9月17日 - 1866年7月20日)は、ドイツの数学者。数論・解析学・幾何学の分野で業績を上げた。
アーベル関数に関する研究等により当時から既に高い評価を得ていたが、先駆的な研究については没後に再評価された。19世紀を代表する数学者の一人である。
No.178
(複素関数論を駆使するリーマンゼータ
の研究)は、ガウスとの関与はあった
のだろうか?
No.179
間接的にはあったわけだ
No.180
No.181
ガウスがすでに得ていたという報告があった
No.182
1980年代前半のこと
No.183
No.184
No.185
一種のネタ切れ状態が長く続いている
No.186
楕円関数論はカリキュラムとして
教えていないからな。
教えているとすれば、それは数学科
だけということになるだろう。
No.187
楕円関数論が必修であったことは
あっただろうか
No.188
関数論の本の最後のあたり
では出ていたんじゃないのかな?
No.189
学制改革後に書かれた
No.190
by
小松勇作
No.191
後半は留数定理の前まで
No.192
くもり時々晴れ
No.193
No.194
2026年1月15日
https:
No.195
No.196
物理出身の人に
ルーシェの定理についいて書いたものを見せた
No.197
晴れ
No.198
まだ全部は読んでいないと言われた
No.199
No.200
くもり時々晴れ
No.201
No.202
夜間
No.203
くもり
No.204
No.205
くもり時々晴れ
No.206
くもり時々晴れ
No.207
くもりのち晴れ
No.208
くもり時々晴れ
No.209
くもり時々晴れ
No.210
No.211
加法定理
偏角の原理
そして
ルーシェの定理
No.212
No.213
No.214
楕円関数
周期が織りなす豊穣な世界
No.215
No.216
No.217
買う気にはなれなかった
No.218
三角関数の次は
Eulerから
No.219
No.220
No.221
No.222
