[Prob Intel Report 2]
普通は共著にもいろいろなパターンがあるが、このお方の共著の場合は全てが「ご指導いただきました」という種類の作品に見えるが、本当のところはどうなのだろうか? オマイラ、誰か知ってる?
「指導してやった」とか「対等」という種類の共著はあるのだろうか? あるとしたら、具体的にはどれなのでしょうか? 確率論の専門家の皆さん、教えて!
しかし、もし仮に(あくまで「仮に」だよ)ほとんどの共著がそういう状態なのだとすると、そしてまともな単著はないのだとすると、なぜのこのお方は弱冠40歳にして、京都大学の教授様にのぼりつめることができたのでしょうか?教えて、京都大学数学科の偉い人!
京都大学数学科の偉い人かつ確率論の専門家は、特にコメントをプリーズ! [Prob Intel Report 3]
研究課題が驚くほど多彩なお坊ちゃんですね。ある話題で二本ぐらい論文を書くと、かなり離れた次の話題に移り、そこでまた二本ぐらい論文を書くと、さらにまた別の話題に移り、、、、ということを繰り返している。
こんな人が現実に存在するんだ!
若いにも関わらず、ここまで持ちネタが多いのはやはり天才なのでしょうか。だから40にして京大教授なのでしょうか?
それとも、まさかとは思うが、世間を漂っている「あのウワサ」が的を得ているのでしょうか?
実に興味深い。本人に近いところにいる人々が、誰か本人に過去の研究内容について質問してみたら、どうなるだろうか?(京大の高齢准教授さんとかやってみたらどうだい?)当然「ウワサ」の方が間違っているはずなので、すごく的確な答えが返ってくるはずだ。 [Prob Intel Report 4]
よくわからないなりに、初期の共著を見てみるか、、、、
[3, 17]では外人のTさんと数理統計に由来を持つ問題を解いているね。きっと数理統計にも造詣が深いのでしょう。
[4]では「論文千本ノック」で有名なセルジオ爺さんとグラフ状の図形上で、なんらかの極限定理を証明したようだね。グラフ的なものにも詳しいんですね。流石です! セルジオ爺さんはお父様の盟友なんだっけ? 誰か詳しく知ってる?
[5]はAmazonのランキングを確率モデル化したのものの研究か、、、 そんな独特のモデルについても詳しいとは、すごすぎです!共著者のHさんが考案したモデルだね。 Hさんはお父様のお弟子さんなのかな?誰か調べて教えて。
[6]の内容は確率論ではないね。マルコフ半群という解析的な対象と、その生成作用素のスペクトルに関する研究だ。共著者のSさんがの持ちネタか。解析的な論文も書けるなんてすごい!憧れます! [Prob Intel Report 5]
[9,10]は指導教官だったTさんとランダム媒質中のブラウン運動や拡散過程を調べたわけか。ランダム媒質うんぬんは統計物理的な由来を持つ問題で、結構流行っているみたいだね。確率解析の専門家と名乗っているが、統計物理っぽいこともできるんだ。 Tさんはお父様のお弟子さんなのかな?
[13]はお父様の弟子と思しきAさんと、確率微分方程式の近似定理についてだね。確率微分方程式の係数が複雑な状況において有名定理を拡張した、という結果みたい。
オマイら、内容もわからんくせに、「重箱のスミ」とか悪口を言うなよ、絶対言うなよ。
とにかく、確率論の王道、確率微分方程式も扱えるんだから、真にすごいんです。
[15]はディリクレ形式についてか。、、、って、それって何だ、と思い調べてみたが、わからん(笑)。
どうもポテンシャル論の親戚で、確率過程を解析的な道具を使って調べる分野らしい。共著者のKさんは、その道のプロみたいだね。どんだけ守備範囲が広いんだよ! 天才か? [Prob Intel Report 6]
もうここまで見ただけでも、この方の守備範囲が広大であることがわかってきたと思います。広大すぎて、何がホントの専門なんだか分からん。知っている人はぜひ教えて。
30代前半だったのに、ここまで博識なのはやはりある種の天才なのでしょうか?ここまで多彩な人は過去にいたのか? 前例が思いつかない。普通はそのぐらいの歳では、研究テーマは1つか2つなんですが、、、京都の学生と院生さんは、教えをこいに行こう。レッツゴー!
専門外の人は、学部生レベルの基礎的な事をどんどん質問しましょう。的確に即答してくれるはずです。すごく勉強になりますよ。微積とか線形とか位相とかについてがいいかな? ルベーグ積分についてでもOK。 [Prob Intel Report 7]
[16]がこのお方の代表作みたいなんだが、やはり内容はよくわからん(笑)。確率偏微分方程式の一種で確率量子化方程式というのだが、非常に特異なノイズ項で駆動されるため、解の意味をつけることすら困難だったらしい。流行りまくりの分野らしい。
共著者は再びお父様の盟友であるセルジオ爺さんだな。「論文千本ノック」で有名な人だ。
しかも、もともと解析的な場の理論の出身で、確率偏微分方程式に関しても大量の論文がある。
そのうち数本は確率量子化方程式に関するものだ。一方、このお方はこれ以前に確率偏微分方程式に関しても場の理論に関しても一切書いていないようだ。
この状況においては、ワトソン君、この論文を書いたのは事実上このおぼっちゃま自身だと当然信じるべきだよね。(本人もそう主張しているみたい。) [Prob Intel Report 8]
上で議論した[16]がこの人の昇進の理由らしいが、誰か詳しい情報を持ってますか。(どの職階の昇進人事? 教授昇進か、准教授昇進か?) 教えて。専門外の悲しさ、細かい価値判断まではできない。
あとは[18][19]も特異な確率偏微分方程式に関する論文のようだが、共著者がその道の専門家のようだな。 ワシは代数屋なんで、この確率論のおぼっちゃんについては最初は何の興味も無かった。
確率論に対しては「いい歳してまだサイコロ振っているのか!」
「それって数学?」という感じ方をする人間だからな。
どこの大学の数学科にもいるだろ、こういうタイプ。
だけど騒いでいる人々がいるので読んでみた。
彼らの主張が基本的に正しいとすると、これは相当ヒドイ。
京大数学科では、これまで学生(や若い人)にたいして、
「数学者になりたきゃ自力で頑張れ!他人に頼るな!」
という趣旨のことを、さんざん言って来たのではないか?
(かく言うワシも京大出身じゃ。)
そうすると、それと全く正反対の研究人生を歩んでいるようにしか見えない
このおぼっちゃんを教授にするのは、明らかな二枚舌でないのか?
最低限の一貫性すらないのか? 巨大な裏切り行為だ。
これはどう見ても問題だろ。小さくない問題だ。 このおぼっちゃんはどうみても、これまで自力で何かをしたことはなく、
しようと思ったことすらなさそうだ。
ひょっとして他人と同じ条件で競争するなどと言うのは、
(彼にとっては)下賎の人間がすべきことで、
特権階級である自分には関係がない、と思っているのか?
京大の先生方はそういう人をわずか40歳(?)で教授にしておいて、
一方では院生やポスドクなどに「自力で頑張れ!」とこれまでどおり言い続けるつもりなのかな?
そこまで一貫性がないのは、流石に恥だと思うよ。本当に救いようがない。
京大にいる若い人は、これからは「自力で頑張れ!」と言われた時には、
直ちに「それならK岡さんはどうなるんですか?」と確認しよう。
特に相手が教授の場合はそのときの反応の仕方で、
その教授がこの人事に積極的に賛成だったのかどうかが感じ取れるはずだ。
ワシ自身の院生時代を振り返ってみる。
他の大学であればおそらくは数学者に成れたであろうそこそこ頭のいい友人たちが、
何人もこの世界から消えていったのを、今でも強く覚えている。
そこそこの就職口がなかったり、奨学金が借金として残ってしまう場合には
特に強く印象に残っている。
その人たちの大部分は、指導教員が解けそうな問題を渡すなどの
「援助」をしてやれば、それほど悲惨なことにはならなかった可能性が高い。
(大抵の大学ではそうしている。)
その人たちのことを思うと、ちょっと大袈裟だけど涙が出る。
しかし「自力で頑張れ!」が京大数学の掟であるなら、
それはそれで仕方がないことと(おそらくは彼らもワシも)思っていた。
しかしそれなら何故「自力で頑張ったことなどなさそうな」おぼっちゃんを教授に採用するのか? ここは父子鷹を応援するスレです
貶すスレではありません
誹謗中傷はやめてください Police are investigating this case. 高々
親レベル止まりの有界な水準の御子女にしか恵まれないんじゃコンパクトな数学にちんまりなんやな。 親子でなくても学生が指導教員の上を進まないからな
博士課程の指導のノウハウがこぢんまり出来上がってしまった
学振DC、PD取るにはその方がいいんだが >0166
言っていることはわかるけどさ、それはかなり高い水準の話でしょ。
このスレでは、他人に(しかもパパの友達に)論文を書いてもらって、
なぜか超有名大学の教授になったと思しき人を問題にしてるんだから。 一般企業は知らんがアカデミアは今後しばらく就職が良かった頃の
カス教授がたくさん退職するからそう悪くならんと思いたいが
今55歳以上世代は大先生は別にして特に痴呆大は若手と比べても
業績の逆転現象が多々見られる
お荷物がやっと辞めたしポストは本部召し上げねってことはあるか 面白そうな研究会があるな、、、、と思ってみてみたら、父子鷹の講演があるようだ。
最初はオヤジの講演で、共著者はムスコ。次はムスコの講演で、共著者はオヤジ。
すさまじい精神力の持ち主だよ、この親子、、、、、、
2024年度確率論シンポジウム
開催期間:2024年12月23日(月曜) - 26日(木曜)
会場:京都大学数理解析研究所420号室
https://sites.google.com/view/2024-probability-symposium/
09:00 – 09:40 長田博文(中部大学)
d 次元Coulomb potential で相互作用する無限粒子系の確率微分方程式
(共同研究者:長田翔太(鹿児島大学))
09:50 – 10:30 長田翔太(鹿児島大学)
On the ergodicity of diffusion processes associated with random point fields
(共同研究者:長田博文(中部大学)) >>161
その京大教授さん(おぼっちゃま)は何を証明したのか確かにハッキリせんな。
唯一それらしきものがあるとすれば、上の論文表の中にある
[16] Sergio Albeverio and Seiichiro Kusuoka;
"The invariant measure and......."
Annali della Scuola Normale Superiore di Pisa (5), Vol. 20, issue 4 (2020), 1359-1427.
なのだが、しかしこれは京大准教授になるときの理由ではないのかな?
(またまたパパの親友である長老との共著だが、、、、しかもこの話題の超専門家!)
それからわずか4年で教授昇進しているが、その4年間ではどういう業績をあげたのか??? >>162
(続き)
しかもそのAlbeverioとの論文ですら、そこまでの価値はあるの?
聞いた話だけど、同じ話題を扱った Mourrat-Weber (CMP, 2017)という論文と比べると、
発表時期が遅いうえに、内容でも負けているということなのだが、、、、
なんでもMourrat-Weberと違ってマルコフ性を証明できなかったとか。
教えてくれた人によれば、stochastic quantizationというのは、
調べようと思っている無限次元空間上の測度を不変測度として持つような
「マルコフ過程を」構成するという研究プログラムなので、これは小さくない欠点だそうだが、、、 パパのお弟子さんとの共著、パパの盟友との共著、そんなのばっかり。単著はあるにはあるが、冴えないものばかり。
こんな人間をよりによって京大教授にして、みなさん納得するのでしょうか(特に若い人は。)
こんな人が人事に関わって、一生懸命に「自力でもがいて」研究している若い人を、
偉そうに上から目線で落とすわけですか、、、、、、地獄だな。
まあせめてコイツを人事に関わらせるなよ。コイツを採用した分野が落ちぶれるのは、ある意味自業自得だけど、他の分野に害を及ぼさせるな!
京大准教授の皆さん、こんな人が皆さんの昇進を判断する可能性があるんですよ。いいんですか!!! いや真面目な話、誰なんだよ、このお方を昇進させたのは、、、、、 確率論のオレが、スレの流れとぜんぜん
関係のない話をするけどさ、
火野まさ海苔さん、元気ですかぁ❗
あまり音沙汰がないので、みんな心配してますけど。
ああ、全く関係ない話をしてしまった、、、ゴメン🙏💦💦 情報サンクス。ひょっとしなくても、この人?
https://www.math.kyoto-u.ac.jp/
~hino/index_j.html
ちょっと気になるのは、このウェブサイトにある「日本語の原稿」というリンクを押すと、
楠岡成雄氏の日本学士院賞受賞によせて,数学通信 第23巻第2号 (2018),pp. 40-41.
http://mathsoc.jp/publication/tushin/index23-2.html
が出てくるんだけど、これをどう考えたらいいの?
自分の業績(論文、概説、著書)を自分のウェブサイト貼る人は多いけれど、
この種のものをわざわざリンク貼るのは何か「狙い」があるのかな?
パパとお友達なの? この人がおぼっちゃんを引き上げたならば、
それはパパとお友達であることと関係あるの、ないの?
ヒョッとして、そもそも冴えてないという噂のこの人自身が京大教授に
成れたことに、パパの意見が何か関係しているの? 確率論と言えば浜圭介(仮名)さんってよくわからない存在だね
頭が良いのはわかる
研究を諦めた人かと思ったら数年前に火野さんとの共著論文を書いている そのケースケさんは初心者向けの数学の本を何冊か書いたという話だけど、、、、誰か読んだ? 読む価値ありそう? 浜圭介さんといえばホテルで逢ってホテルで別れるの人 >>175
がいいこと言った。よって、再掲。
パパのお弟子さんとの共著、パパの盟友との共著、そんなのばっかり。単著はあるにはあるが、冴えないものばかり。
こんな人間をよりによって京大教授にして、みなさん納得するのでしょうか(特に若い人は。)
こんな人が人事に関わって、一生懸命に「自力でもがいて」研究している若い人を、
偉そうに上から目線で落とすわけですか、、、、、、地獄だな。
まあせめてコイツを人事に関わらせるなよ。コイツを採用した分野が落ちぶれるのは、ある意味自業自得だけど、他の分野に害を及ぼさせるな!
京大准教授の皆さん、こんな人が皆さんの昇進を判断する可能性があるんですよ。いいんですか!!! 父が経済学者の宇澤 達氏も退職
この20年以上は論文も科研費代表もなし
2000年ごろの多元の混乱を象徴する研究者 自分が慣れた理由がわからないのに
他人がなった理由がわかるわけがない
教授会で選考理由が述べられたことは
憶えているが アラカン教授はとんでもない業績で昇進しているからな
地方大だと科研費取ったことのない教授までいる
本人は何言われても平気よ 人様の業績をウンヌンするときは、「客観的なデータでは見えない部分も多いので、ちゃんと中身も見ましょう」というのが普通だけど、このおぼっちゃんの場合は
「客観的なデータで何かが分かってしまうので、中身など見る必要もない」
という感じだね。自力で書いたと思しき論文がほとんどないなら、京大教授に不適格であることは自明だわさ。
まあ、よくここまでやるよな。すごいもんだね。 しかし、あれだ、
恥ずかしくないのだろうか?? ホントに
まともな感覚なら、恥ずかしくていられない、と感じるはずだが、、、、
どれだけ自己評価が高くても、ものが見えてなくても、自力で書いた論文がほぼゼロなら、京大教授としては論外であることぐらい自分でもわかるでしょ?
普通の感覚を持った人ではないということだろうか、、、、 ウザーさんもすごかったな。確か論文5本ぐらいで、多元の教授にまで上りつめたんだよね。(それはF藁さんだっけ?)
でもさ、彼の場合は親父は経済学者で、全然別の分野なんだよね。
つまりウザーさんはある意味自力で頑張った(ろうとした)んだけど、ただ武運つたなく成果が上がらなかっただけで、、、、
このスレで話題になっているお方は、親父と同じ確率論の中で、親父と同じ確率解析村に属していて、
同じの弟子や盟友と共著してもらって、単著はほとんどない、という調子さからね。ウザーさんとも違うね。
にも関わらず、横綱大学の教授になった。これを快挙と呼ばずして、何を呼ぶ?? もちろん、恥ずかしく感じているわけなんかないよね。
そういう精神構造をしているなら、多数ある研究話題の中から親父と全く同じものを選ぶわけがない。
仮に同じ話題を選んだとしても、父親の影響力の下にある
人との共著は新人のとき以外は避けるはずで、なるべく自力でやるか、別の話題に引越ししようとしたはずだ。
それらしき形跡はだいぶ上の方に貼ってある業績表からは一切見てとれないだろ。
そういうことだ。
つまり普通に想像すると、この人物は「自分を特権階級だと思っている」か、
「利用できるものを利用して何が悪い。皆そうだろ。」式の世界観を持っているとしか思えない。
だから恥ずかしさなど感じてなどいないね。断言できる。
多分「しめしめ、うまいことやったぜ!タヌタヌ」(ちょっと西原風)と言う思っているだろうな。
「一旦、教授になってしまえばこっちのもの。もうクビにはならないんだよ。
悔しければ、お前らも5chに書き込んでないで、大数学者の息子に生まれ変わるための努力をしろよ。」
もちろん、この人は京大教授にしてやると言われたからなっただけで、
した人がヘンだという弁護はありうるかもね。
(誰がしたんだ!) コネも実力のうちか、、、、
いや、でも本当にある意味その通りなんじゃないか?
ここで書き込みをしている負け犬諸君、
君たちも論文を書いてくれる先生とのコネを見つける努力をすれば
よかったのでは?
悪口を書き込んでいる暇があれば、偉い数学者の子供に生まれるように
輪廻を繰り返せばよかったのでは?
おまいらが何を書き込んでも、教授になってしまった者が勝ちなんだよ。 教授になったらなったで辛いこともある
万年助手が羨ましいとな