数学の本 第99巻

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概要: 村上 信五(むらかみ しんご、1982年〈昭和57年〉1月26日- )は、日本の歌手、キーボーディスト、司会者、俳優。SUPER EIGHT[注 1]のメンバーであり、主にキーボード、ピアノを担当している。
No.151
村上 信五(むらかみ しんご、1982年〈昭和57年〉1月26日- )は、日本の歌手、キーボーディスト、司会者、俳優。SUPER EIGHT[注 1]のメンバーであり、主にキーボード、ピアノを担当している。
No.152
村上 信吾(むらかみ しんご、1927年10月21日 - 1999年12月3日)は、日本の数学者。
専攻は、代数学・幾何学。学位は、理学博士。大阪大学名誉教授。
No.153
講義録が中国で人気らしい
No.154
連続群論
No.155
連続群論の基礎 (復刊基礎数学シリ-ズ) 単行本 – 2004/12/10
村上 信吾 (著)
No.156
村上信吾を読んでみてえ
中国人が並んだら
万里の長城より長えよ
No.157
前スレでよく紹介されてた佐武一郎著の『線型代数学新装版』を買ってみてやってるけど高校数学までやってて
大学数学ド素人が初めて独学でやるにはいい本だと感じた
p35の複素数の内積の部分の証明の式の変形とか説明が少なく初め何の意味かわかんなかったけど
何時間も考えてそういうことかってなったときにそれまでの過程でいろいろ考えたことがいい経験になったなって思えたんだけど
これがあまりにも説明が多いとそういう経験が得られず何も楽しめずに知識を詰め込むだけの作業で進んでしまいそう
まだそこまでしか読んでないんで全体のバランスはわかんないんだけど読み応えのある本で楽しめる
よく考えられた本なんだと感じる
No.158
分からせる本より考えさせる本
No.159
実験数学への誘い
複素曲面特異点入門 単行本 – 2025/9/4
都丸 正 (著), 奥間智弘 (著)
No.160
厚い本
No.161
内田老鶴圃
No.162
内田老鶴圃
No.163
2025年9月25日発行
No.164
だいぶん先の話
No.165
神本本の到着を待っている
No.166
メールボックスに入っていた
No.167
サイエンス社
No.168
授業用にはすごく良い
No.169
でも開写像定理まで
No.170
219ページ
No.171
授業を持っていないのが残念
No.172
人気のテキストになるか
No.173
楠先生は「解析函数論」で講義された
No.174
後光が射していたとか
No.175
「複素解析トレッキング」も名著
No.176
「複素解析学特論」も
No.177
有名な練習問題を集めた本が欲しい
No.178
有名な定理を練習問題に集めた本ならある
No.179
「溝畑・竹内予想」関連の本は?
No.180
「岡予想の反例」の出版も望まれる
No.181
全空間が2次元ならセール予想は正しい
No.182
反例から先の世界が開けている
No.183
『はじめての圏論 ブンゲン先生の現代数学入門』
出版予定日2025年10月23日
No.184
ネームヴァリューがあるので売れるだろう
No.185
もっと地味なものかと思っていた
No.186
ブンゲン先生で草
No.187
いまだに圏論の素人向けの入門書が無いから
ブルーバックスだし
売れるかもな
No.188
儲かりまっか?ブンゲン
No.189
ブルーバックスで圏論を読んでも
No.190
圏論の新刊書が出ていた
小島泉先生も書いている
No.191
新刊ではなく改訂版だろ
その部分は変更なし
No.192
人気の圏論
No.193
剣呑
No.194
[複素解析トレッキング」は
もっと読まれてほしい
No.195
「複素解析特論」も
No.196
複素数30講
No.197
大学の書店からある傾向の本がなくなっている
No.198
黒川本はまだいくつか残っている
No.199
マセマが山積み
No.200
「不等式七景」を開いてみた