そりゃ全部通やないとダメやろ
一部通っても意味ない >いつ終わるとも分からない現状を見ても
iutの形式化など(たとえ正しくとも)現実的でない
たとえ正しくとも、とはIUTを数学
として扱っているんだね。 iut全体を形式化しろとまでは数学界は求めていない。
求めているのはiutが通る数学基礎論を構成する事
実際全ての数学者は少なくともゲンツェンなりヒルベルトなりが構成した数学基礎論のルールに従う証明は読めるしかける。キチンと基礎論に従った文章ならそれをleanに書けることもなく、正しい文章ならそうと判定できる。
それと同じ事を求めてるだけ。現代数学の基礎論通らないのはもう確定してると思って間違いない。もうiutが数学と呼べるものだと言いたいなら基礎論から作り直してそれを発表しろ、そしたらそれに則ってるのかはこちらでやると言ってる。
その要求が求め続けて10年。もうそのうち出るなどという言い訳が通じる時間は過ぎた >そしたらそれに則ってるのかはこちらでやると言ってる。
解決にならないと思うよ
これまで通り読解不可能なものを出されて
理解できないのはできない方がが悪いって言われるんだから >たとえ正しくとも
IUTを数学として扱っているね。 まぁだからキチンと通常の数学基礎論による現代数学の規定に類するものを出せばいい。
ちなみに俺はiutはあかんやろなと思ってる。望月先生がどういう経緯でミスしたのかもなんとなくわかる。
そしてそれを打開するなら基礎論作り直ししかないと思うけどそれも無理だと思う。
まぁ思ってるだけで確証はないので違う、できると思うならやってみればいい。逆にそれをしない限りiutが復活することはないやろな >キチンと通常の数学基礎論による現代数学の規定に類するものを出せばいい。
まず4のIUT論文を取り下げること。 整理すると
スレにはIUT論文の資料.記録を貼ってある。
資料.記録を理解できない方がIUTと数学を混同している、あるいは意図的に混同しているかもしれない。
・
>>27
望月新一監修加藤文元著宇宙と宇宙をつなぐ数学とNHKスペシャルの加藤文元発言より
IUTは数学でなく全く新しい理論
でIUT論文は言語体系も未完成、
つまりIUT論文は間違ってすらいないということ。
・まず京大数理研の数学誌PRIMS特別編集委はIUT論文を完全な論文として受理したが未完成の論文で間違い。
よって4つのIUT論文の受理を取り消し著者望月新一へ通報すること。 >>99
だれも答えないけど
数学界のアンタッチャブルかね? >>113
,114
さあ・・・?
ということでは? >>113-114
コピペ君は相変わらずノータリンだな
そーゆーのに返事が欲しかったら応援スレにいってsetaと戯れてなさい >>76
>コピペ君は数学理解してないっすね
IUTは数学ではないと理解できない的外れだから、
IUT応援 CULTスレのコピペ専のseta
とバトルでIUT応援だね
http://hissi.org/read.php/math/20251117/Yk5RWXM1ZFU.html" target="_blank" rel="noopener">http://hissi.org/read.php/math/20251117/Yk5RWXM1ZFU.html>>116
>コピペ君は相変わらずノータリンだな
あなたはあちらのIUT応援 CULTスレでどうぞ >117 コピペ君は
>>117
の投稿がIUT応援だと思ってるんだ
やっぱり数学はこれっぽっちも理解してないノータリンだな >>119
あなたはIUTは数学ではないと理解できない的外れだから、
IUT応援 CULTスレのコピペ専のseta
とバトルでIUT応援していなさい ICMは国際数学者会議
こくさいすうがくしゃかいぎ、
International Congress of Mathematicians ICM(=International Congress of Mathematicians、国際数学者会議
こくさいすうがくしゃかいぎ) ICM2026にIUTが全く取り上げられないのは
数学者はIUTに全く興味ないから
妄想を面白がる数学者はいない IUT(国際数学者会議)は数学について議論する会議。
IUTは数学の範囲外だ。
川上量生企画.望月新一監修加藤文元著「宇宙と宇宙をつなぐ数学」と
NHKスペシャルの加藤文元発言によれば
・IUTは全く新しい理論としても
IUT理論は間違ってすらいない。
理由)
(
>>27
)
I UT論文が京大PRIMS
編集委に受理された2020年2月
以降もIUT論文は言語体系も 未完成。
・IUT理論は妄想
理由)
(
>>16
)->17 >>124
× IUT(国際数学者会議) ⚪︎ICM(国際数学者会議) ICM2026 arxive
https://arxiv.org/search/?query=icm+2026&searchtype=all&source=header" target="_blank" rel="noopener">https://arxiv.org/search/?query=icm+2026&searchtype=all&source=header 0002
132人目の素数さん 2025/11/12(水) 03:40:47.40
IUT応援スレと区別.混乱の防止のため、応援.信奉者の書き込みや本スレのレス引用は硬く遠慮ねがいます 。 >>126
ICM(国際数学者会議)は数学について議論する会議。
トンデモのIUTは数学の範囲外だ。
川上量生企画.望月新一監修加藤文元著「宇宙と宇宙をつなぐ数学」と
NHKスペシャルの加藤文元発言によれば
・IUTは全く新しい理論としても
IUT理論は間違ってすらいない。
理由)
(
>>27
)
I UT論文が京大PRIMS
編集委に受理された2020年2月
以降もIUT論文は言語体系も 未完成。
・IUT理論は妄想
理由)
(
>>16
)->17 >>34
ユークリッド幾何。
中学数学過程の幾何について
中学教師用の数学テキスト
視点は異なるともに良書。
1 小平邦彦
幾何への誘い .岩波現代文庫
2 森脇淳 平面幾何の基礎
-ユークリッド幾何と非ユークリッド幾何- サイエンス社 >>129
小平邦彦.幾何への誘い.目次
⚫︎序章
「旧制中学の平面幾何学は定規とコンパスを持ちいて描いた図形に見られる現象を研究する自然科学」
⚫︎第1章
図形の科学としての平面幾何。
「図形の科学としての平面幾何のの対象は例えば、定規とコンパスを用いて描いた図形です。図形を描くのが図形の科学の実験で、そこに見られる現象を証明するのが図形の科学の理論です。
図は正確に描かなければなりません。これは物理学で実験は精密に行わなければならないのと同じことです。」
⚫︎第2章
数学としての平面幾何
・「平面幾何でもっとも重要な文献はユークリッドの.原論.とヒルベルトの.幾何学の基礎.」
・「旧制中学の平面幾何はユークリッドの原論の流儀の平面幾何.現代数学の立場から見て厳密なヒルベルトの平面幾何」
⚫︎第3章
複素数と平面幾何。
「複素数が存在すると考えられる
ようになったのは19世紀後半になってガウスが複素数の幾何学的表示を発見してからです」 IUTは「不可避の内在的な緩み 」=「不定性」が存在するという発見 =発想の転換の妄想で例えに物理の量子力学の不確定性原理まである。>128
小平本ではユークリッド原論は
図形の科学とし図形を描くのが図形の科学の実験で、そこに見られる現象を証明するのが図形の科学の理論だ。
実験に基づく物理の方法と同様 に自然科学の方法だ。 複素数がなければシュレディンガー方程式を
書くことさえできない >>126
ICM2026 (国際数学者会議2026)
speaker. Thomas Lam
・The combinatorial geometry of particle physics
素粒子物理学の組み合わせ幾何
・ThomasLam
ミシガン大学.
Section Lectures
7 - Lie Theory .13 - Combinatorics
Lam is a combinatorialist working at the interface with algebraic geometry, representation theory, and physics.
ラムは物理と表現論と代数幾何
の境界で仕事をしている
combinatorialist。
IUTの場合数学の対象外だ。(
>>124
) 望月新一のIUT理論の検証と
川上量生企画.望月新一監修
加藤文元著「宇宙と宇宙をつなぐ数学」とIUTについてNHKスペシャルによれば、
IUT理論は数学ではない。
・IUT理論は望月語による。
IUT「理論」は比喩や多くの言葉や
により説明されるが元々望月語で構築され望月新一しか理解できない
>5 >16
・IUT理論のギャップについて。
パラダイムシフト論より数学基礎論は旧時代の数学とし、IUT論文はパラダイムシフトされた全く新しい理論の大論文と
した。
>19 ユークリッドの原論の時代から全く新しい理論のパラダイムシフトの時代はなかった。>33 >34 忘備録。
ハーツホーン、幾何学1
・最後に、公理系は完全であるか
という問題がある。すなわち、
公理系のすべてのモデルで成り立つ命題は「公理系から結果として証明されるか」という問題である。ゲーデルは、相応に豊富な任意の公理系が、完全ではあり得ないことをしめしている。 >>136
続き
「この文章は意味不明である。
それは完全性定理と不完全性定理にでてくる「完全」という言葉を混同したことに起因するのだろう。
完全性定理の「完全」は体系が意味論的に、、成り立つ命題を形式的に証明するのに十分な能力を備えている意味であろう。
「公理系が完全」というのは「公理系から任意の命題が証明可能か、
あるいはその否定命題が証明可能である」が定義であって「すなわち」で始まる文章は「すなわち」になっていない。その後の文章は不完全定理に言及しているが、この種の問題をこういう表面的な理解で語るのは大変危険である。
パガレロフ「幾何学の基礎」は実双曲幾何に関する大変優れた著作であるが、これにも「完全性」という実に奇妙な概念が導入されていて、1階と高階論理が全く区別されていない、基礎論の基礎知識の欠如が数学者の共通の弱点であることがここに露呈している。」
足立恒雄.
よみがえる非ユークリッド幾何 >>137
不完全性定理
菊池誠
https://www.mathsoc.jp/meeting/kikaku/2015aki/2015_aki_kikuchi-p.pdf" target="_blank" rel="noopener">https://www.mathsoc.jp/meeting/kikaku/2015aki/2015_aki_kikuchi-p.pdf>>137
>これにも「完全性」という実に奇妙な概念が導入されていて
どんな定義なんだろ 残念ながらパガレロフ「幾何学の基礎」は大学図書館の蔵書になかった >1階と高階論理が全く区別されていない
平面幾何。
タルスキの公理系は1階述語論理だからユークリッド幾何学も実閉体の条件で完全性.健全性.決定可能だろう qunta magazine .2025.6.2
The Core of Fermat’s Last Theorem Just Got Superpowered.
フェルマーの最終定理の核心が超パワーアップした。
・
Modularity also forms the foundation of the Langlands program, a sweeping set of conjectures aimed at developing a “grand unified theory” of mathematics. If the conjectures are true, then all
モジュラリティはまた、数学の「大統一理論」を構築することを目指す広範な予想群であるラングランズ・プログラムの基盤を成している。
・arxiv
Modularity theorems for abelian surfaces
GEORGE BOXER, FRANK CALEGARI, TOBY GEE, AND VINCENT PILLONI >>142
https://www.quantamagazine.org/the-core-of-fermats-last-theorem-just-got-superpowered-20250602/" target="_blank" rel="noopener">https://www.quantamagazine.org/the-core-of-fermats-last-theorem-just-got-superpowered-20250602/>>142
IUTによるFLTの別「証明」と称するEXPLICIT ESTIMATES IN IUTはIUT論文に基づきこの論文と全く関係ありません。
カレガリはabc予想について
京都限定abc定理の立場です。 >>144
時間が経つにつれてだんだんマズイ状況になるよね
ハッキリここがダメここは良いと判断されれば
ダメなところを引用することは無くなるのに 1。
IUTとラングランズプログラムは無関係で混同は間違い。
・IUTTの検証.進捗情報の報告
2014年12月現在
京大数理解析研究所教授.望月新一
>5 (
>>43
)
P8
>H4.wilesの仕事は正に「表現論的なアプローチ」の代表
>ラングランズプログラムに代表されるような「表現論的アプローチ」は確かに現代数論の大きな研究の流れの1つですが、数論における全ての本質的な現象は
「その傘下に入る」あるいは「その
特別な場合にあたる」といったような考え方は、様々な重要な数論的現象との実態と整合しないものであると理解しています。
2。
ラングランズプログラムは1数学
でIUTは2 全く新しい「理論」
(
>>17
) abc予想が数学界の誰にも相手にされていないって本当 ちょっと気になってAIに聞いてみたんだが
俺:
望月新一の論文に「エイリアン」とか「劇場」とかの概念が出てくるらしいが、言葉選びのセンスは国際的にどう評価されてるか
AI:
望月新一のIUT(宇宙際タイヒミュラー理論)の論文で使われる「エイリアン」(mutually alien copiesやalien arithmetic holomorphic structures)や「劇場」(Hodge theater、D-Θ±ellNF-Hodge theaterなど)といった用語は、国際的な数学コミュニティではほぼ一貫して「極めて特異で悪趣味」「過剰に装飾的で理解の妨げになる」と酷評されています。
そうなの? > 「エイリアン」や「劇場」
といった用語
川上量生企画.加藤文元著「宇宙と
宇宙をつなぐ数学」は、望月新一監修で望月新一教授の意見かつ
scholze.stixレポートへの回答です。
(
>>17
)
IUT理論は数学ではなく全く新しい理論。
特徴は、
・望月教授がだれも 話したことがない、新しい言語を 用いて理論を組み立てた。
・あまりにも 新奇で斬新な理論。
よって通常の言葉に翻訳するには
多くの言葉や概念を巧みな比喩を
用いて説明するしかありません。
「宇宙間航行」「異なる宇宙の間の通信」「エイリアン」や「劇場」といった用語は、国際的な数学コミュニティではほぼ一貫して「極めて特異で悪趣味」「過剰に装飾的で理解の妨げになる」と酷評されても
これらの言葉を大真面目に使用するしかなくなります。
IUT=全く新しい理論とすれば、
scholzestix氏からの質問へ回答を煙に巻いた内容にする効用もあります。 >>147
まあ
望月新一氏の米プリンストン大時代の指導教授.フィールズ賞受賞者 ゲルト.ファルティングス氏 については
2021.7.27 石倉徹也朝日新聞記者
ゲルト.ファルティングス氏
IUT論文について
「論文は理解できなかった。
自分の研究に時間を割くことに した」と朝日新聞の取材に答えたそうだ。