雑誌 「現代数学」part2

レス数: 234

概要: 4月号の表紙が楽しみ
No.101
4月号の表紙が楽しみ
No.102
山下純一の連載が病状報告になってた
No.103
巻頭言は石井
No.104
最近の誌面には活気がある
No.105
D加群の記事を!
No.106
5月号はもう届いているはずだが
No.107
「現代数学への誘い」が5月号にはなかったが
6月号から再開するようだ
No.108
>>106

昨日届いた
No.109
二つのアーベル像の写真が載っていた
No.110
岡の原理の話もいよいよ来月が最終回らしい
No.111
黒川先生の多重三角関数が再開して欲しい
No.112
時代はもう孫弟子たちの手に
No.113
>>112

それはご同慶の至りです
No.114
多重ゼータが面白ければ
多重三角関数も面白いだろう
No.115
沢山本が書ける人は頭が良いのに違い無い。
No.116
「べらぼう」の存在も大きいだろう
No.117
新連載ではX⁷ー1=0を解いている
No.118
3次方程式を解く必要がある
No.119
表紙の雰囲気が変わった
No.120
来月号の「現代数学への誘い」は
トロピカル幾何
No.121
数学者の紹介は気づかなかった
No.122
来月号に山純が柏原さんについて何か書かないかな
No.123
山純と柏原は接点がない
山純と某名誉教授は有名な接触がある
No.124
>>123

ある
柏原さんが名大在籍時に山下に親切に接した
No.125
>親切に
ご本人か
No.126
>>125

それは結構有名な話
No.127
どこかで読んだ
No.128
「現代数学」でだったかもしれない
No.129
引っ張るな
No.130
名古屋時代の柏原さんを知る人は少ないと思う
ほとんど外国出張だったから
No.131
名古屋の陰性でKさんの京都移動についていった人いたな
京都ではS御大の学生ということになっていたらしい
No.132
RIMSの院生室で同室だった
No.133
名古屋ではF橋K一も柏原さんの指導を受けていたが
不在が多かったためF本先生の指導で修論を書いた。
後にニューラル・ネットワークでよい仕事をした。
No.134
6月号の「数学者訪問」は法政大学
No.135
F谷の同級生だった人
No.136
理事長だった
No.137
最後の短い連載が良かった
No.138
巻頭言は中国の代数幾何のアツい話だった
No.139
現代数学への「再登場」が期待される数学者と言えば?
No.140
>>139

黒川先生
No.141
2冊の数学史が楽しみ
No.142
大森先生は?
No.143
大森 英樹(おおもり ひでき、1938年 - )は、日本の数学者、東京理科大学名誉教授。
兵庫県に生まれる。宮城県古川高等学校卒業。東京大学理学部卒業。東京理科大学名誉教授。
作家の大森黎と女優の大森暁美は実姉。
No.144
1996年の幾何学賞
No.145
砂田利一が絶賛した
No.146
Bonnet-Meyers theoremで体積評価の等号成立が
球面に限るのが示されたのは最近のことらしい
No.147
「科学」で三浦伸夫の新連載が開始
No.148
シュレディンガー方程式の話が始まるかもしれない
No.149
導出
No.150
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