雑誌 「現代数学」part2

レス数: 234

概要: 新連載を構想中
No.151
新連載を構想中
No.152
Oka-1 manifoldの話はまだ出ていない
No.153
さっき届いた
No.154
数学Libreが涙を誘う
No.155
来月号から新連載の
「代数幾何入門」
No.156
上野
No.157
古文書の解明していてほしい>けんじ
No.158
「現代数学」むけに上野が書き下ろす代数幾何は古文書
No.159
黒川先生は数学セミナーのNoteにはzzzとして復活してるね、
現代数学にも復活して欲しい
No.160
もっと京都らしさを出せないか
No.161
一般化されたチェバの定理の講評は
黒川だったか
No.162
桃花台とは縁が切れたのかな
No.163
東科大
No.164
元東工大の略称は東科大でよろしいのか?
色々紛らわしいのがありそうだが
No.165
梶原譲二先生が亡くなった
No.166
>>165

◯梶原壌二
✗梶原譲二
No.167
参考文献が挙げてある記事は5つ
No.168
来月号の灘中算数特別講義は面白いかもしれない
No.169
「しが数」が何か書けばいいのに
No.170
いぜんでもよい
No.171
発刊当初は森毅先生がしょっちゅう
編集部に入り浸っていたそうだ
No.172
近所だからな
No.173
「灘中算数特別講義」は図の書き方に工夫が見られ
面白い
No.174
上野の代数幾何は
ポンスレの閉形定理から
始まっている
アファイン幾何から射影幾何への流れを
詳しく説いている
No.175
射影幾何と非ユークリッド幾何の関連性を
どう説明するか
No.176
来月号からの新連載は
正井の「微分積分学ノート」
最初は「指数関数の定義」
ワイエルシュトラス流かな?
No.177
関数論の第1講なら
「円周率の定義」かな?
No.178
正井は武蔵野美術大学で人気
No.179
今月号の輝数遇数は面白かった
No.180
浜田忠久
No.181
次回は三好建正
No.182
日本地図に経緯線を導入した
長久保赤水
No.183
鑑定団
No.184
「σ関数の故郷」が面白い
No.185
グロタンの話も貴重
No.186
プリュッカーの公式の証明は新鮮味があってよい
No.187
今月号の「数学者訪問」は
あまり面白くなかった
No.188
折り紙が妙に受ける
No.189
反知性時代を生き延びるための数学
No.190
12月号の輝数遇数は
武蔵美の正井
No.191
>>189

STEM教育に無理やりAを紛れ込ませる人文教育芸術系反知性主義
No.192
A=art
No.193
Gも入れているようだ
No.194
まさかゲームじゃないよなwwwww
と思って調べたら本当にゲームだった
No.195
12月号の「輝数遇数」は面白かった
No.196
1月号から
新連載が始まる
No.197
「代数幾何入門」はヴェイユ風
No.198
生成点
No.199
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陸上、囲碁、数学に縁のある
知人に渡した
No.200
今週中に1月号が見れそう