雑誌 「現代数学」part2

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概要: 人名を決めるときに漢音と呉音は混ぜてもいいのだろうか?(命名者の教養・センス的に)
No.51
人名を決めるときに漢音と呉音は混ぜてもいいのだろうか?(命名者の教養・センス的に)
No.52
令和をレイワと読むのはレイ漢音+ワ呉音ですな
No.53
是聞をセブンと読む名前もある
No.54
平和ヘイワもそうか
No.55
>>53

おお
外柳是聞
出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
「是聞(せぶん)」という名前は、聖徳太子が7人の話を同時に聞き分けられたという逸話に由来し、「いろんな話を聞いて育ってほしい」という願いが込められている[5]。一方で、本人は「ウルトラセブン」に由来しているのではないか、とも思っているという[5][6]。
No.56
>>22

「月刊『現代数学』 価格改定のお知らせ」でのページ、定期購読が定期後続になっているw
No.57
でのページ→のページで
(定期購読したら読書一年分使っちゃうと思って確認したら誤字に気付いた)
No.58
脳内で勝手にエラー訂正してスラスラ読めるような誤字は問題ない
No.59
>>49

蓮華と書いてれんげと読む
No.60
拈華微笑(ねんげみしょう)
No.61
曜日は重箱読み
ヨウジツと読んでいた時期もあるらしい
No.62
現代中国語でも同じ字の発音がいろいろあるみたい
華 *
ローマ字表記
普通話
ピンイン: hua (hua2), hua (hua4), hu? (hua1), ku? (kua1)
No.63
開リーマン面の解析族に
ルンゲやマーゲリヤンの
近似定理を拡張した論文が引用されている
No.64
华罗庚
No.65
複素解析学入門は1回こっきりかな。連載じゃないのか。
昔(2007年頃)、一松さんが連載していた講座、複素解析、は本になってないのかな?
読みたいのだが。
No.66
現代数学への誘いは毎回違うテーマで違う女性数学者が執筆している企画
No.67
>>65

「現代複素解析への道標」は
連載記事の単行本化
No.68
現代複素解析への道標 レジェンドたちの射程 単行本 - 2017/11/24
大沢健夫 (著)
5.0 5つ星のうち5.0 3個の評価
No.69
藤川が参考文献にあげている
No.70
もうすぐ「微分幾何入門」が読めそう
No.71
書店に行ったら『現代複素解析への道標』は第2版1刷が出ていました
現代数学社のWebサイトには正誤表は掲載されていないようですが
初版からの変更点は?
No.72
現代数学社は重版と増刷を使い分けているのか?
No.73
>>71

初版第2刷の間違いでは?
No.74
https://www.gensu.co.jp/shoseki.php

「■正誤表はアクロバットリーダーとなっています。」
PDFのことをアクロバットリーダーというのか?
No.75
増刷されたのは
「岡潔ー多変数関数論の建設」
No.76
>>74

換喩(メトニミー)なのかも
No.77
山下のは
安定ホモトピー論と場の理論への入門
No.78
ホップ写像が書いてあるのが良い
No.79
山下真由子!
No.80
ホモトピー論から場の理論に行った人もいる
No.81
代数幾何に行った人も
No.82
ホモトピー論から広島市長になった人もいる
No.83
秋葉
No.84
本も書いている
No.85
山下には本を書いてほしい
No.86
今日から第8回数理新人セミナーを
やっている
No.87
代数幾何が多いみたいだ
No.88
以前は城崎でクローズドでやっていたようだが
最近はオープンなのだろうか
No.89
メールボックスを見たら
現代数学の3月号と
RIMS講究録の最新号が入っていた
No.90
図書に入っている最新号は2291
No.91
数理新人セミナーと
修士1年の学習報告会
No.92
参加者名簿に所属と名前を書けば聴講できた
No.93
参加費は無料
No.94
3月号の表紙はよく見る人だった
No.95
Liouville
No.96
今月号の輝数遇数は大変読みやすい。
筆者が亀井哲治郎氏と知って納得した。
No.97
吹田先生の授業の単位を
落としそうになったという話は面白かった
No.98
数学教育史は眺めてみたい
No.99
現代数学への誘いは
量子統計力学入門
No.100
分野間のギャップが面白い