No.51
雑誌 「現代数学」part2
レス数: 234
概要: 人名を決めるときに漢音と呉音は混ぜてもいいのだろうか?(命名者の教養・センス的に)
No.52
No.53
No.54
No.55
おお
外柳是聞
出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
「是聞(せぶん)」という名前は、聖徳太子が7人の話を同時に聞き分けられたという逸話に由来し、「いろんな話を聞いて育ってほしい」という願いが込められている[5]。一方で、本人は「ウルトラセブン」に由来しているのではないか、とも思っているという[5][6]。
No.56
「月刊『現代数学』 価格改定のお知らせ」でのページ、定期購読が定期後続になっているw
No.57
(定期購読したら読書一年分使っちゃうと思って確認したら誤字に気付いた)
No.58
No.59
蓮華と書いてれんげと読む
No.60
No.61
ヨウジツと読んでいた時期もあるらしい
No.62
華 *
ローマ字表記
普通話
ピンイン: hua (hua2), hua (hua4), hu? (hua1), ku? (kua1)
No.63
ルンゲやマーゲリヤンの
近似定理を拡張した論文が引用されている
No.64
No.65
昔(2007年頃)、一松さんが連載していた講座、複素解析、は本になってないのかな?
読みたいのだが。
No.66
No.67
「現代複素解析への道標」は
連載記事の単行本化
No.68
大沢健夫 (著)
5.0 5つ星のうち5.0 3個の評価
No.69
No.70
No.71
現代数学社のWebサイトには正誤表は掲載されていないようですが
初版からの変更点は?
No.72
No.73
初版第2刷の間違いでは?
No.74
「■正誤表はアクロバットリーダーとなっています。」
PDFのことをアクロバットリーダーというのか?
No.75
「岡潔ー多変数関数論の建設」
No.76
換喩(メトニミー)なのかも
No.77
安定ホモトピー論と場の理論への入門
No.78
No.79
No.80
No.81
No.82
No.83
No.84
No.85
No.86
やっている
No.87
No.88
最近はオープンなのだろうか
No.89
現代数学の3月号と
RIMS講究録の最新号が入っていた
No.90
No.91
修士1年の学習報告会
No.92
No.93
No.94
No.95
No.96
筆者が亀井哲治郎氏と知って納得した。
No.97
落としそうになったという話は面白かった
No.98
No.99
量子統計力学入門
No.100

