多変数複素解析5

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概要: 多変数複素解析(多変数関数論)について語り合いましょう!! ■前スレ 多変数関数論4 https://rio2016.5ch.net/test/read.cgi/math/1724146576/
No.2
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ミ| _≡=、  , =≡=_ 、 |:;;;;;/
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      人;;;;;;; ̄ ̄ ̄ヽ/⌒⌒⌒ヽ|.|っ
     ノ:;;,ヒ=ε;;;/∴  |  _____ /⌒/⌒ヽ
    (~´;;;;;;;゙'‐;;´)   @) (____/ .. _ )
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  ヽ;;';ー--―;;;; ̄;;;;;; ̄Y )←
>>1
   `'ー--、\____/ <くそすれさいこー!!
No.3
今でも一松本で勉強を始める人がいる
No.4
33℃
くもり時々晴れ
期日前投票をやっと済ませた
社民党のミズポ
No.5
比例代表は個人名を書いた
No.6
奇跡の一本松
No.7
99歳の一松信先生も奇跡
No.8
Several complex variables / H. Grauert, K. Fritzsche(1976)
Function Theory of Several Complex Variables / Steven G. Krantz(初版1982, 2版1992で誤植は訂正済み?)
An Introduction to Complex Analysis in Several Variables / L. Hörmander(初版1966, 3版1990で誤植は訂正済み)
※一松信先生の書評
https://www.jstage.jst.go.jp/article/butsuri1946/21/10/21_KJ00002738066/_article/-char/ja/
No.9
J.-P. Serreはまだ98歳
No.10
2008年に104歳でなくなったのはCartan
No.11
Cartanの弟子は多い
Serre, Thom
Dolbeault, Bruhat,
Cartier
No.12
Tosattiがinvited speakerになった
No.13
幾何学のsectionの入江は
2019年の金沢大の学会で
幾何学賞
No.14
Tosattiにはメールで祝辞を送っておいた
No.15
サヌキッティ
イヨッティ
アワッティ
トサッティ
No.16
奇跡の一松本
No.17
2016年に56年ぶりに復刊された
No.18
別れの一本杉
No.19
松本さんビールとおつまみセットありがとうございました!!
No.20
お中元の季節
No.21
球の最密充填問題でブレークスルーがあったらしいが、論文の著者Boaz Klartagは多変数関数論との関わりもあるようだ
No.22
Bo'az Klartag (Hebrew: בועז קלרטג; born 25 April 1978) is an Israeli mathematician.
He currently is a professor at the Weizmann Institute, and prior to that
he was a professor at the Department of Pure Mathematics of Tel Aviv University,
where he earned his doctorate under the supervision of Vitali Milman.
Klartag made contributions in asymptotic geometric analysis。
Milmanは特異点解消の証明の簡単化で知られる
and won the 2008 EMS Prize, as well as the 2010 Erdős Prize. He is an editor of the Journal d'Analyse
No.24
>>22

ミルマンと言えばクレイン-ミルマン、と思ったらそのミルマンの息子だった
No.25
The starting ellipsoids that Rogers had used were intuitive but inefficient. All he needed to do was construct a better ellipsoid — one that encompassed more space before its boundary hit other points in the lattice — and he could set a new packing record.
No.26
特異点解消の論文は
Krein-Milmanではなく
Bierstone-Milman
No.27
>>26

その突っ込みに勘違いがある。
調べて見たらBierstone-Milmanのピエール・ミルマンは
Klartagの指導教員ヴィタリ・ミルマンの弟だった。
さらにBlockiの論文が載ってる LNM2116の編者の1人Emanuel Milmanはヴィタリの息子。
Milman一族凄い
No.28
弟の方のMilmanの弟子が
葉山で講演したことがある
No.29
Calgaryの人だがユダヤ系ロシア人
No.30
Pierre Milmanはmath genealogyに記載がない
当然その弟子も載ってない
No.31
Milman graduated with a B.A. from the University of Moscow in 1967. He obtained his Ph.D. from the University of Tel Aviv in 1975 after an interlude of several years as researcher at the Institute of Chemical Physics and then Solid State Physics in Moscow.
Awards
Pierre Milman won a two-year Connaught Transformative Research Grant in the 1996 competition within the Faculty of Arts and Science of the University of Toronto. In that year the grant was awarded also to the Nobel Prize laureate John Polani. Usually only one grant is awarded per year. In 1997, he was elected Fellow of the Royal Society of Canada. He was awarded a Killam Research Fellowship in 2002, and the Jeffery–Williams Prize in 2005.
No.32
弟子はAlex Brudnyi
No.34
東京大学に「中国人留学生200人を入学あっせん」疑惑…中心人物は東大現役職員だった《中国SNSに受験票を投稿、カンニング業者と接点も》
No.35
いぜんはよいこ
No.36
芸人として稼げる院生は少ない
No.37
モンゴルからも来るようになれば面白い
No.38
>>32

The Mathematics Genealogy ProjectでもBrudnyiのホームページでもTechnion-Israel Institute Techで学位を取得したことになっている
Pierre Milmanの弟子ではないように思われる
No.39
Milmanは自分の弟子だと言っていた
No.40
知り合いは
Choquetの弟子ということになっているが
実質的な師匠はMalgrange
No.41
genealogyをたどるとGaussに行き着いたり
Machiavelliにたどり着いたり
いろいろ
No.42
Kummerまで行くとGaussにつながる
No.43
Gauss-Bessel-Scherk-Kummer
No.44
工作員お疲れ様です
No.45
どこの?
No.46
ドイツのか?
No.47
中国共産党の下っ端スパイ
No.48
誰が?
No.49
二重スパイか
No.50
ロシアのスパイは本当に怖い
No.51
自民の比例代表の最後の当選は
ロシアの策略が功を奏した結果かもしれない
No.52
参政党の躍進もそうかも
No.53
社民党の政党要件の確保も
No.54
Weierstrassの予備定理の証明は
どこで講義されているのだろうか
No.55
岡の連接性定理の講義で
されたはず
No.56
代数学の講義でされていても変ではない
No.57
北京大学ではされていないようだった
No.58
来年はしてみせねば
No.59
堀川先生の本には2通りの方法で証明がされていた
No.60
これなしでは$L^2$評価の方法も効果が半減する
No.61
特に幾何学的イデアル層の連接性が必要
No.62
乗数イデアル層だけで十分だが
No.63
ケーラーなら
No.64
数理科学の来月号の特集は
「多彩な広がりをもつ層の魅力」
No.65
多変数関数論の話題はないのだろうね
No.66
偏屈層なら
No.67
乗数イデアル層がないと変かも
No.68
仏リヨン近辺に数学の研究拠点ってありましたっけ?
No.69
LilleはLyonの近辺になるかも
No.70
996 名前:132人目の素数さん[] 投稿日:2025/08/03(日) 21:52:26.13 ID:YwkePYmf
731の公開日が柳条湖事件の日へと変更になった
No.71
柳条湖事件とは、1931年9月18日に中国奉天(現在の瀋陽)の柳条湖付近で発生した事件であり、
日本と中国の関係に大きな転機をもたらしました。
この事件は日本の関東軍が仕掛けた鉄道爆破を中国軍の仕業と見せかけ、
満州占領の口実としたもので、後の満州事変や日中戦争につながる重要な出来事です。
No.72
昨年の9月18日には広東省深圳市で登校中の日本人男子児童(当時10歳)が、中国人の男に刺殺される事件が起きている。映画の公開予定日だった7月31日には、江蘇省蘇州市の地下鉄駅構内で日本人の親子が襲われる事件が発生したばかりで、邦人社会には安全面への不安が広がっている。
No.73
多変数複素解析の新展開ーー
学部講義へ向けて
野口順次郎
「数学」第77巻第3号 2025年7月 夏季号
No.74
関数論の妙所ーー深奥の輝き
No.75
中国の浸透工作描く台湾ドラマ「零日攻撃」上映会 15日に配信開始「世論戦に軸足」
No.76
8月号の「大学への数学」の思い出の一題
No.77
査読がすんだ
No.78
ダンスがすんだ
No.79
ヴェッセルがデンマーク語で1799年に発表した論文が
1899年にフランス語に訳された
No.80
ミッタクレフラーがスウェーデン語で発表した論文は
改訂版がActa Math.に出た。
No.81
>>78
ズーズー弁か
No.82
談志が死んだ
No.83
七代目 立川 談志 (たてかわ だんし、 1936年 1月2日 - 2011年 11月21日)は、
日本 の 落語家 、 政治家。 落語立川流 家元。 本名:松岡 克由(まつおか かつよし)。
No.84
Inter-universal geometry と ABC予想 (応援スレ) 73
584 :132人目の素数さん[]:2025/08/12(火) 11:14:42.42 ID:mPHQdf67
言葉が通じない相手が
一貫性のある論理体系を持っているということは
ありえないことではないだろう
No.85
YUKIKAZEの初日は満席
No.86
きょうは見れた
No.87
大人気
No.88
多変数関数論の初歩
No.89
岡潔の数学に魅せられた人たち
No.90
ポスターを作成中
No.91
内部向け
No.92
学生向け
No.93
Thullenの写真を追加
No.94
ベンケは?
No.95
Behnkeは
Development of Mathematics
1950-2000の
表紙
No.96
ありがとうございます
No.97
拡大コピーを何枚も作った
No.98
原稿起こしの校正
No.99
100ページのファイルが17ページの原稿になった
No.100
校正終了
No.101
岡先生に反例で引導を渡したのはFornæssでしょうか?
No.102
Fornaess80ではそういう話をしてきた
No.103
反例で先生の仇を討ってほしいです
永田雅宜先生みたいに‥
No.105
FornaessもMr.Counterexampleと呼ばれていた
No.106
Mrs.Counterexampleはいないのか
No.107
Fornaessの奥さんは2年前に亡くなった
No.108
>>105

あの反例集1987からそのような評判になったのでしょうか?
No.109
反例集は素人向けの入門書
No.110
pshの学習には最適
No.111
反対はパヨクの主張
No.112
反例は中立
No.113
天句践を空しゅうすること莫れ、時に范蠡無きにしも非ず
No.114
pshとは??
No.115
多重劣調和関数
No.116
ご回答ありがとうございます
玲瓏なる境地ですね
No.117
PSHは「Paroxysmal Sympathetic Hyperactivity(発作性交感神経過活動)」の略で、主に重症の頭部外傷や脳損傷後に起こる病態です。高体温、頻脈、血圧上昇、過呼吸、大量発汗、筋緊張の亢進などが同時に発作的に現れるのが特徴です。原因は脳損傷による脊髄からの興奮刺激に対する抑制の低下と考えられており、具体的な治療法は確立されていませんが、症状を和らげる対症療法が行われます。
No.118
>>115

端緒は岡潔先生の第6論文でしょうか?
No.119
1942年にOkaとLelongが互いに独立に導入
No.120
ご回答ありがとうございます!!
無関係の二人がほぼ同時に互いに独立に導入なんてある意味奇跡ですね
No.121
岡潔はフランスに3年いた
CartanやLelongはMontelの弟子
No.122
Hartogsの続き
No.123
Hartogs domain
No.124
Propositionの仮定は直す必要がなかった
No.125
locally Steinだがglobalにはそうでないという状況の
詳しい研究が待たれる
No.126
針の穴から別の宇宙が見える
No.127
多変数の構造
No.128

28°C
降水確率: 10%
湿度: 80%
風速: 1 m/s
天気
8:00 (火曜日)
No.129
32℃
晴れ
No.130
29℃
はれときどきくもり
No.131
27℃
晴れ時々曇り
No.132
二変数でも多変数。だとすれば
二変数の場合についてだけやれば
より変数が多い場合への理論として
十分なのかな。
No.133
3変数以上固有の面白い現象があるのか、という話ね。
あったら知りたい。
No.134
穴埋め定理はそう
No.135
29℃
くもり時々晴れ
No.136
27℃
晴れ
No.137
18℃
晴れ時々くもり
No.138
20℃
くもり時々晴れ
No.139
19℃
くもり
No.140
Rossiの穴埋め定理と
Rossi sphere(実3次元)
No.141
Andreotti-Siu
No.142
21℃
くもり時々晴れ
No.143
昨日は雨
No.144
21℃
くもり時々晴れ
No.145
数学のノーベル賞「アーベル賞」賞金に非課税措置…文科省、数学分野の研究振興
No.146
弱い雨
明日
No.147
18℃
くもり時々晴れ
No.148
今日の天気のスレはいずこ
No.149
20℃
晴れ
No.150
23℃
くもりのち晴れ
No.151
この先、雨の日が...
26℃
No.152
22℃
くもり
No.153
>>121

お返事ありがとうございました。
長旅に出てましてすっかり遅くなりました。大変失礼しました。
Montelの系譜に接続するなんて因縁めいたものを感じますね。
Lelongをほとんど知らず恥ずかしい限りです。
関西は一気に秋ですね〜
No.154
Lelong, Skoda, Demaillyと続く
No.155
3mmの雨
今日
No.156
22℃
くもり
No.157
25℃
くもりのち晴れ
No.158
23℃
くもり時々晴れ
No.159
21℃
晴れ
No.160
今日はハイゼンベルクの話をしよう
No.161
19℃
くもりのち晴れ
No.162
21℃
くもり
No.163
21℃
くもり時々晴れ
No.164
30℃
くもりのち晴れ
No.165
21℃
くもり
No.166
Lelong回帰
No.167
21℃
くもり
No.168
20℃
くもりのち晴れ
No.169
23℃
小雨
No.170
22℃
くもり
No.171
21℃
晴れ
No.172
ドジャース王手
No.173
20℃
くもり
No.174
17℃
くもり時々晴れ
No.175
18℃
くもり
No.176
900℃
生命の燃焼
No.177
19℃
くもり
No.178
雨が近づいています
No.179
20℃
雨が強くなります
No.180
19℃
くもり
No.181
15℃
晴れのち曇り
No.182
ヤン=ミルズ理論(ヤン=ミルズりろん、英: Yang-Mills theory)は、
1954年に楊振寧とロバート・ミルズによって提唱された非可換ゲージ場の理論のことである 。
なお、その少し前にヴォルフガング・パウリ と内山龍雄も同理論を完成していたと言われているが、
様々な事情により発表が遅れ、先取権はヤン=ミルズにあるとされる。
楊振寧:103歳で逝去
合掌
No.183
4mmの雨
土曜日
No.184
>>109

読めないくせに生意気デタラメ言うなよ
No.185
>>184

著者とは何度も研究集会で会った
No.186
>>184

開いてみたこともないくせに
No.188
何気に体力ありそうだ
No.189
3年前に亡くなった奥様のStensønesは教え子だったのか…
初めて知ってショック
ご夫婦で共著の反例集は通読の途中です
https://www.amazon.co.jp/dp/0691084564
No.191
反例集には岡予想の反例は載っていない
No.192
>>186

うわぁ…
意地悪爺さんですか?
No.193
こわひいぃぃ…
こゎぃょぅ…!(悲鳴)
アカハラ怖ぃなぁ…
戸締まりしとこ。
No.194
よゐ年寄りのみんなゎ、アカハラゎ、止めょぅ!ね!
ゎるゐ年寄りのみんなゎ、抑肝散飲もぅ! ねっ!
年寄りの癇癪にゎ抑肝散って
それ一番云われてるから。
No.196
いじわる爺さん - 赤塚不二夫
いじわるばあさん - 長谷川町子
No.197
>>190

2人しかイイねしてなかったね。
そのうちの1人が
>>190

もう1人はこれアップした人自身じゃないの…
No.198
マニアックすぎ!w
No.199
15℃
くもり時々晴れ
No.200
16℃
小雨
No.201
>>197

どういうわけか2年前からイイねが押下できなくなりました
No.202
>>191

ここでも読めるので大丈夫です
2 Dimensional Counterexamples to Generalizations of the Levi Problem.
https://eudml.org/doc/163037
No.204
1978年だと思っていたが
1977年だったか
No.205
A counterexample to the Levi problem for branched Riemann domains over C^n,
Math. Ann. 234 (1978), 275-277.
No.206
17℃
くもり時々晴れ
No.207
16℃
くもり
No.208
A Counterexample for the Levi Problem for the Branched Riemann Domains over C^n.
https://eudml.org/doc/163139
No.209
5mmの雨
今日
No.210
多変数複素解析
No.211
17℃
晴れのちくもり
No.212
14℃
晴れのちくもり
No.213
13℃
晴れ
No.214
4mmの雨
金曜日
No.215
12℃
晴れ
No.216
3