抽象化は、人間が理解しやすい形式に定式化すること
効率化は、計算や証明のステップを減らすこと
これらはどちらも発見と創造だ 主語が人間じゃないとダメ?
効率化については主語を人間に限る気なっしんぐだろうけど 効率化はさておいて、というおはなしですますありおりはべり
あいちゃんがんばれ! 科学は
原理的に可能かどうかを決定する
→科学が適用できる形式に抽象化する
→現実のリソースで実現できるように最適化する
この3ステップだ 72poem
垢版 | 大砲
2026/03/18(水) 16:28:39.54ID:C/o4J+op
ゲーム理論×軍事理学=一つに経済数理
↓
麻雀は運を制御しようとする物→ゲーム理論範疇可否
→知力を読み切るが一つ、運を制御も一つ、他、か。
投資を組織個人やる者は麻雀弱いなら破産するだけと
→ゲーム理論の違う能力なら投資でなく他の何か能力
将棋なら違う能力。軍事理学は数多ゲーム理論の集合
↑
ゲーム理論には色々ありそう=軍事理学×オカルト 後から振り返ると、数学の抽象化は、
計算機でも数学が扱えるように予め用意
をしていたということになる。
いずれ数学はAIがやるものになって
しまい、人間は参入して来なくなるだろう。
そうしてAIの興味と関心と傾向に沿って
「数学」は発展していき、もはや人間とは
無縁のものに変貌していくのだろう。
それは昔は解析学などの数学は物理や工学
の説明や道具として発展してきたが、
ある時期から数学は物理や工学などの
応用と袂を分かって、ひたすら数学内部
での完結性を目指して応用的な意図や
テーマを切り捨てて抽象化に邁進した
のと相似なことが起こるのである。
人間社会への関連性を断って、AIが
進める数学。論文を書くのも審査を
するのもそうして書かれた論文を読む
のもAIなのだから、そうなるのが当然
だ。あまりにも早く進展していくAIの
数学には人間は理解も読書も追いつか
ず、長大で「正しい」論本が毎日
数百本を越えて出るようになり、
論文誌のサイズがギガバイトを越える
容量となった頃、論文誌は廃止されて
サーバーに論文が貯蔵されていくだけ
の未来。もはや人間はそのような論文
の洪水にはまるでついていけずに脱落
することに。人間にとって興味深い定
理、興味深いテーマ、興味深い命題、
そのようなものは、「興味深い」が
うまく定義できない人間の主観的な
ものであるならば、排されてひたすら
正しい命題とその証明の山だけが
蓄積されていくのだろうか。