>疑似科学本の著に名を連ねたばっかりに
>アカポスへの道 絶たれたのは一生の不覚だろう、
儲の妄想乙w
その本書いたことは関係なしに、竹内にアカポスへの道なんてなかった。
だって、論文はPRDに1つしか無いんだぜ?w 101
そうでしたか。なんか残念な気がしましたので、一ファンです。 >>53-55
参照。
論文1つしかないし、指導教官裏切る(推薦書書いてもらえない)し、
完全に自業自得。相間本に関わってしまったのは、その後の話な。
これでアカポス云々言うのは、地道に研究してきた他の人たちに失礼。 >>100
アカポスへの道が閉ざされた(元々無かったけど)のが
相間本に関わったせいだと思ったのはなんで? 才能の無さと性格の悪さと人望の欠落の成せる技かと。 >>105
スマソそれは自分の情報不足。てっきりそう思っていた。
言いたかったのは
人生わずかなミスが、取り返しのつかないことになるのはよくあること
それを言いたかったのだ。 関わったのは相間本だけじゃないし、
ライターを始めた頃の竹内氏は破滅願望があったとしか思えん。 >>110
ちがうよ。破滅願望ぢゃなくって、
どうしても作家になりたかった!!!
という遠大なる野望が強烈にあっただけだおwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww 要するに当時の彼は水嶋ヒロなのよね。
あれ?押尾学だったっけか? なんで、この人のファンがいるのか謎だ。
ホントに「わかりやすい」と思っているのだろうか?
なんか、別のモノを求めているんだろうな。 >>114
「ファインマン物理学を読む」を読んで先生のファンになった。
オレは卒業(ただし三流私大)したけど、ファインマン物理の
量子力学を勉強しようと思った。 少し言うと
その著書の39pから始まる「実証論」あたりの話
そこのところ読んで長年の疑問がすこし吹っ切れたような気がした。 この人なんも理解してないのに次々と本だすよね。
一般書ばっかりだけど。
ツイスター理論を扱ったブルーバックスはひどかった。
何にもわかってないのによく本が出せるな。 >>119
でも東大卒でしょ、普通に考えれば理解してないとは思えない。 >>120
普通に考えて東大の4年間で勉強できることなんて高が知れてるでしょ。
そのあと大学院にも行ってるけど。
物理ってそんなに簡単なもんじゃないよ。 きっと英語で書かれた素人向けの本を読み漁ってそれを切り張りしているんだろ。 >>122
三流学歴(マーチ駅弁以下)からすると東大卒はみな"神"に見える。 >>125
ただ年を取ると劣化するね。
竹内さんは違うと思うけど、東電や政府内閣みるとそう思う。 >>119
> この人なんも理解してないのに次々と本だすよね。
> 一般書ばっかりだけど。
> ツイスター理論を扱ったブルーバックスはひどかった。
> 何にもわかってないのによく本が出せるな。
うん、そこが彼の最大の問題だよな
自然科学の基本的な事はちゃんと理解している科学ライター・科学評論家として
一般人や社会の啓蒙のために自分がちゃんと理解してる範囲で真面目に解説書や評論を書いてれば
周囲が彼を見る目も全く違ってくるんだが、その地道に真面目にというのができないのが彼の最大の問題
多分、自分は東大物理の院卒だから頭が良いってプライドつうか思い込みがあるのと性格的に派手な目立ちたがり屋だから
真面目な科学評論家となるのを邪魔してるんだろう >>129
>多分、自分は東大物理の院卒だから
院は東大じゃないよ。海外。
実態は
>>53-55
に書かれているとおり。 > 自分がちゃんと理解してる範囲で真面目に解説書や評論を書いてれば
そう、まさにそこだよな。
ところが悲しいことに彼が理解してる範囲だけだと狭すぎて商売にならない。それで無理してる。
とにかくエセ科学愛好家を生み出し、健全な理工系の人間が育つのを邪魔するのは罪。 そうかね? 鉄面皮にシッタカで商売するのも才能の内だと思うが, >>132
べつにそれは否定しないよ。そんな才能はうらやましくないが。 それはいわゆる香山リカとかアグネス・チャンあたりが持っている才能だなw こないだのクローズアップ現代は面白かった。
「大人がハマる数学ブームの謎」という題で、“数学を日常生活に応用する”
というテーマでこんな例が:東大ボート部のOBのAさんは、新入生がなぜか
ボート部に入りたがらない。このままでは廃部の危機に。Aさんはまず、
《新入生がボート部を敬遠するのは何故か》というテーマで問題解決を図ろう
とした。が、当たり前のことだが、初対面の新入生にいきなりそんな質問を
ブツけてもなかなか答えてもらえない。 (続き)
さあここで壁にぶち当たったAさん。よし、数学で問題解決だ!
Aさんは発想を転換して、《現役ボート部員やOBに「なぜボート部に入ったのか?
ボートの魅力とは何か」と質問してそれを新入生にアピールすればいい》という方策を
とった。結果は大成功!入部希望者も増加して伝統あるボート部の廃部の危機は免れた!
これぞ実生活に数学を応用して問題解決(ドヤ顔)!!………………はぁ? 何故こんなことをこのスレに書くかというと〜、その直後にブラウン管に
写ったんだよ。あの「スーツよりバカボンのパパのファッションが日本一
似合う男」が。 ポリヤは『ロジカル・シンキング』なんかよりよっぽどためになる >>138
表面的で薄っぺらな内容の読み捨て本の書き手連中とポリヤとじゃ
思想や思索の深さも視野の広さや見識の高さも桁違い
そんな連中と比較する事すらポリヤに対して大変な失礼 >>119
と、何もわかってない奴がエラそーに批判するw
2chってこんな奴ばっか。 >>140
そもそも、「何も理解していない」付け焼刃(たぶん入門書カジったくらいだろ)
レベルのものをエラそーに解説しちゃってる糞が… 竹内さんは一般向けに物理をどのように分からせるか
こころを砕いていると思う。
ただ勝谷氏の発言みると竹内さんの試みは必ずしもうまくいっている
とは思えない。 量子力学が一般の人に理解できたら
物理学科学部生の苦労はなんだったのだろう。 波動関数知らなければ量子力学はムリ。竹内氏のこころみは不可能だろう。 >>144
>竹内氏のこころみは不可能だろう。
しったかで汰凡打して金をかせぐことなら、ある程度は成功してるかと。 >>142
×物理をどのように分からせるか
○どのように物理を分かったと錯覚させるか 1冊買って読んだが、面白い事象をトピックス的に取り上げて竹内流の解説で
あっ、こんな考え方もあるんだなと思わせるだけで、小説であって、専門書で
ない。別の物を読んでみたいと思わなかった。 竹内の本は本当に糞だよなあ。
解説書の書き手として吉田伸夫とはえらい違いだ。
量子重力の解説だって竹内の『ループ量子重力理論』と吉田の『明解量子重力入門』とじゃ天地の差。
一言で言えば竹内の本は煌びやかなキーワードの羅列だけで読むべき内容が皆無。 吉田さんの『明解量子重力入門』はいいね。
いいんだが、竹内の相手してる層とはターゲット違うだろ。
>一言で言えば竹内の本は煌びやかなキーワードの羅列だけで読むべき内容が皆無。
竹内の相手している層は、その「煌びやかなキーワードの羅列」を楽しみたい層じゃね? 竹内が論外なのは同意だが、吉田さんって…あんまりわかってない。
…ってキセノン。