>>200
その発言って実験ミスの発覚後?
まぁもともと根拠無しに疑似科学O.K.だから。
自己アピールのためなら権威主義にも偏るのかな >>53
にある裏事情を見ると、指導教官に恵まれなかったんだ、ああ糞も気の毒に可愛そうに、
…と、一瞬錯覚しそうになるが、その後の糞の言動を総動員して類推するに、
「これって自分にかなり都合良くデフォルメ怪釈された…要するに、ウソなんじゃね?」
って気がストロングしてくる。 >>53
だけを見ても、100%自業自得にしか見えないんだが・・・ >>53
ですらデフォルメされたものだとしたら
どのような状況なら本人の言動を信頼できるんだwww
「自らは(神)棚に上げて」を率先して実行するサイエンスライターの先鋒 まあ生きていかなくちゃいけないから取りあえず可能な道を選んだということだろ。
科学者の端くれという誇りを捨てたことに本人なりの苦悩があると思う。それもだんだん風化して行くだろうけど。 >>205
尊敬できないけれども,そういうもんだろうねぇ。
人間観察する対象として,喪○よりは面白いがな。 >>205
科学者の端くれという誇りよりも、社会人としての信用をドブに捨ててるぞ。
>>53
のような振る舞いは。
現代社会においては、信用は生きていくためにドブに捨てるべきものじゃない。 >>207
>>53
の件はまだ若造時代の話だから仕方ないとしても、問題は今やっていることだ。 >>208
結論を急いでしまいますが,現在の実力では学会誌に肯定的な書評が
載るような教科書はおそらく書けないでしょうね >>210
竹内は研究者ではないし、独自の理論なども持っていない。 >>211
それが問題だ!ってずっといってるんだよなぁ
>>53-55
はわかったのだが,本人に科学的素養が
あることの証明になるような記事や本はあるのかい?
遍歴と呼ぶべきものかな 竹内が名乗ってるサイエンス・ライターという職業の人が実際にいるといいんだけどね。
でも現実的には無理だろ。竹内はクズ本を量産してかろうじて食ってるけど。 スポーツライターと違って、雑誌の原稿を書きまくって稼ぐのは無理だからな
アジモフもセーガンもグールドも本業の傍らだし 原発事故があったら、すぐに思い付いたかのように放射能について本書いちゃう
もうハイエナ以外の何物でもないだろこの糞は 次に糞発売する本です。
ヒッグス粒子と宇宙創成:
http://www.nikkeibookvideo.com/item-detail/26164/
>>215
仰るとおりです。今まさにこういう本を書くってことはねぇ。 ある程度知識を持った人なら、竹内糞の本がゴミだとわかるからいいけど
何も知らないで手にとって時間を無駄にしてしまう人達が不憫でならない
かくいう自分も、高校時代に「熱とはなんだろう」という本を買って読んで憤りを覚えたのが久しい 本来は主張を述べる以上は根拠が必要だけれども,
そのために本の書評をここでするのすら
ずっとずっと昔から皆さん嫌ですからね。
amazon の書評で十分足りるかな,と思ってしまうのは私だけか
なお,
(個人の)時間・エネルギーそして金を無駄にしてしまいますね。
現代社会の経済活動としても長いスパンとしてみれば損失。 訂正;
現代社会の経済活動としても長いスパンとしてみれば損失。
を
現代社会の経済活動としても長期的にみれば損失。
に修正。 >>220
書評もいらないくらいひどい本ばっかりだよねってこと
肝心な主張が完全に抜けてました。すいません >>217
読者の時間を無駄にするだけならまだいいが、誤解を世の中に広めるのは罪深いぞ。 世の中そういう人は数限りなくいるけどね・・・
大学教授の肩書持ってる人含めて 「よし、オラ自然科学の研究者になるゾ!」→「(指導教授が)俺様の論文をパクろうとタクランでるから
書いてやらないもん、ザマミロ!」
「よし、オラこれからは天性の文才を生かして作家になるもんね」→「ほとんど売れなかった…。
俺様の才能がわからない市場&出版社なんか見捨ててやるもんね、ザマミロ!」
「よし、これからは愚かな大衆ドモを科学的に啓蒙してやるとするか」→「手始めは、
科学なんか全部仮説だ!要するにウソだ!」
「よし、これからはNHKだ。サイエンスゼロだ」→「何でギャラがタダ同然なんだ…」
「」→「」 糞発売した本誰か立ち読みした?
>>225
1行目(「よし、オラ…)はなるほどと思うが,
4行目(「よし、これからはNHKだ。…)は2行目に影響を及ぼして,
「たくさん本を出せる力のある奴を評価しないわけない。
どんどん本を出してオラを認めさせてやる」と上書き修正されてる気がする。
科学界では本をたくさん出す能力は例外(数学者の Lang のように,
格は違いすぎるが)を除いてあまり評価されないのにな。 >>226
ごめん三回読んだけど何がいいたいのかよくわからんかった