No.1
ブラックホールの写真、違和感あるのはワシだけか?
レス数: 313
概要: あの写真、周りのガスを撮影することによって、中心にブラックホールあるのが確認された言うてるけど、手前にもガスないとあかんのちゃう?
No.2
爺さん、朝飯食ったか?
No.3
今まで状況的な存在証拠は出てきていたし。
地球全体を望遠鏡にするという手段がすごいというのはわかりますが。
理論基礎を作ったアインシュタイン自身が存在を否定していたブラックホールが
撮影できてくるというのが面白いと思いますが、
観測できたといっても、ブラックホールの存在に含まれる理論的矛盾点は、
誰も解決できていなので。
No.4
No.5
No.6
誰も何も説明できていないが、伝わってくるのは、
さもそれらしい印象を与えるのが上手いだけの、ほぼオカルトの領域。
No.7
実際の天体現象の写真をみれば、そんなもの出来ていないことは明らか。
リアルな絵まで描いて、布教に努めているようだが、
円盤ですか?UFOですか?というあやしさ。
No.8
https:
No.9
No.10
No.11
円の縁のほうが総合的にガスの濃度が高いからじゃね
俺はそう考えた
No.12
No.13
あれはブラックホールじゃないよw
つまりブラックホールの写真と称されているものは、すべて単なるドーナツ型のガス状星雲だってこと。
No.14
No.15
は?
No.16
No.17
まず距離とスケールを調べよう
No.18
アインシュタインは量子も宇宙の膨張も否定してたよ
No.19
生涯最大の誤りだったとまで後に言っている
No.20
>>3
に対する反証として指摘してます
No.21
ブラックホールの周りを土星の輪のようにガスが取り巻いているのよ。
降着円盤と言うのだけど。
No.22
嘘でできた世界に生まれ落ちて、洗脳から抜けるのは難しい
早く聖書読もう
No.23
。
No.24
土星の輪っか自身が本体の手前に写っていないということは
つまり土星の天頂方向に地球があったってこと?
No.25
No.26
ブラックホールの周囲に明るいガスがあると、その光がブラックホールの周囲にドーナツ状にあってブラックホールのところが暗い影のように見える。
これをブラックホールシャドウという。
そのメカニズムの解説動画がこれ。
ブラックホールシャドウでググればあちこちに解説がある。
https:
No.27
だからその映像にも描かれている降着円盤そのものがブラックホールそのもの手前に写ってないということは
そういうことなんだろ?
No.28
動画を素直に信じるならば、単に降着円盤は画角の外にあるってだけじゃないか?
No.29
画角の外にあるから写ってない=ブラックホールと地球の間に降着円盤がない
ってことでしょ?
No.30
うん、だから、土星の喩えは外しているんじゃないかってこと。
強いて喩えれば、土星の輪が何十倍も大きかったらどうなるかということだ。
その場合、土星本体だけ画角に収めたら、一般に輪は写らない。
極めて稀な偶然で、輪を真横から見た場合のみ写るが、少しズレただけで画角の外だ。
全くの余談だが、土星の輪はとても薄いので、真横からだと見えなくなる。
No.31
土星本体と輪の一番内輪部分が十分離れてたら輪を外して土星本体だけ写すことも可能だろうけど
今まさに吸い込んでる最中の発光ガスやらプラズマやらって事象の地平面と接触しているはずだよね?
No.32
仮にブラックホールの周りに降着円盤があったとしても、土星の輪のようには見えないんだよ。
なぜならブラックホールの周囲は激しく空間が曲がっていて光の進路が曲がるから。
動画にあるように、ブラックホールの周囲から光が来て、正面からは光がこないように見える。それゆえ、ブラックホールをどこから見てもドーナツを上から見たように見える。
ちなみに、中央の黒いところはブラックホールの本当の大きさ(シュバルツシルト半径)より大きく見えている。これもブラックホールの重力レンズ効果のためと言える。
No.33
>今まさに吸い込んでる最中の発光ガスやらプラズマやらって事象の地平面と接触しているはずだよね?
いや、接触しない。
なぜなら、事象の地平面に近付くほど時間が遅れて遅くなる上に、重力赤方変移で暗くなってしまうからだ。
また、降着円盤の内縁は、事象の地平面の半径の3倍より近くには存在できない。実際には、もっと離れている。
No.34
> 重力赤方変移で暗くなってしまうからだ。
それだとブラックホールシャドーすら浮かび上がらせることが不可能になるんじゃね
光源となるプラズマやガスの方が明るいでしょ
No.35
赤方偏移で見えなくなるのはブラックホールのごく近くだけだよ。あとは赤くなるけど見えなくなるほどじゃない。
No.36
> また、降着円盤の内縁は、事象の地平面の半径の3倍より近くには存在できない。実際には、もっと離れている。
それどっか書いてあるサイトある?
wikiみても「中心天体に近づくにつれついには物質は10^6K〜10^8Kもの高温となり、円盤状にとり巻きながら可視光線やX線などのさまざまな電磁波を放射する。」くらいしか書いてないよ
No.37
常識じゃないの?
http:
この方程式の解であるr=6Mは教科書等でよく知られているSchwarzschild時空のISCOと一致する.
これは試験の解答
http:
一般相対性理論ではブラックホールの周りの質点の運動を解くと安定な円軌道の最小半径(Innermost Stable Circlar Oribit; ISCO)が、ブラックホールの角運動量a(0≤a≤1)の関数として得られる。
http:
理論的には、シュバルツシルト半径の3倍より内側ではブラックホールの周りを安定に回転できる軌道は存在しない、と考えられています。ですから、降着円盤のもっとも内側の半径はシュバルツシルト半径のちょうど3倍に一致しているのではないか、と期待できます。
http:
~takhshhr/img/takahashi_bh.pdf
この半径r=3rsは最内縁安定軌道(innermost stable circular orbit, ISCO)と呼ばれ、ブラックホール降着円盤を理解する上で非常に重要な概念となります。
No.38
ちょっと待て、なんで降着円盤が安定してる前提じゃないといけないんだよ
No.39
風呂の栓を抜いたときに出来る渦みたいなもんだろ
そしてその速度に比例して温度が上がり
光やX線が出るって代物だから。
No.40
アホ
No.41
No.42
,41
リンク先読めや、アホ
No.43
No.44
話はそれからだ。
No.45
No.46
のブラックホールと降着円盤の表現が物理法則に則っていると仮定すると
「降着円盤の内径はシュバルツシルト半径の3倍である」はウソになるな
No.47
安定してなきゃ「降着」しないし「円盤」にもならないだろ。
君はそもそも日本語がおかしい。
>>46
その図の信頼性は分からんが、黒丸がシュバルツシルト半径の3倍の大きさを示してんじゃないの?
No.48
黒丸のすぐ外側に回り込んだ光(上と下の部分の光)がくっついてるから
黒丸の半径=シュバルツシルト半径でしょ
No.49
いや、光子半径(シュバルツシルト半径の1.5倍)より近付いた光は回り込めずにブラックホールに落ちてしまうので、
少なくともシュバルツシルト半径ではあり得ない。
No.50
安定してるのに光り続ける理由がわからんが