No.1
E=mc^2は正しいか否か [無断転載禁止]©2ch.net
レス数: 336
概要: 天才物理脳のお前ら論理立てて教えてくれ
No.2
No.3
No.4
No.5
そもそも、厳密にmは計れんけどな
大ざっぱな実験を繰り返すと大体これに収斂するというだけ
No.6
反証可能性のある理論式であり、今のところそれが間違ってるという反証実証例がないので正しい
以上。
No.7
これにより質量保存則というのは理論的には成り立たない可能性が示唆される。
次に実験的に原子番号の大きい元素ほど原子核の質量が(陽子+中性子)の合計質量とずれてくるのが確認されている。
具体的には質量が(陽子+中性子)の合計質量よりも小さくなり、質量保存法則が破れている。
また、この質量欠損分がエネルギーに変換されたとして調べてみると、その度合いがE=mc^2の式に高い精度で従っていることが判明。
また、理論的には四次元の擬リーマン空間で曲率が0の空間(ミンコフスキー空間と呼ばれる)で
ニュートンの運動方程式と形式が同じ方程式が成り立つとすると
E^2=(pc)^2+(mc^2)^2が導出される。
(ただし、時間というパラメータを導入し、距離の次元にするため速度の次元を持つ定数cを導入した。)
静止系ではE=mc^2となるので、数学的にもその式が成り立つことが示される。
理論と実験の対比で結果が一致しているので、E=mc^2は成り立っていると結論付けられる。
No.8
これだけ内容のない長レスをよく書けるなあ
No.9
No.10
高校時代に何を学んだのか不思議に思うレベル
大体、馬鹿の頭で否定できるほど甘くはないと気付け
それを分かっているならこんなスレはたてない
素人だからこそ分かるとか自分は馬鹿ですと言ってるようなものだ
無学の馬鹿が学問を否定、笑わせてくれる
お前らは物理を議論する前に論理というものを身に付けろ
相間の主張は論理というものが存在していない
自説がおかしいと気付かないのがそもそも論外
だからこそ低学歴なのだろうが、
馬鹿は馬鹿なりに自説は論理破綻しているということを自覚して、大人しくしているべきだろう
無学の馬鹿が理論を否定できるほどのあたまを持ち合わせていないのは明らかでしょう?
No.11
No.12
本気で超えられると思ってることが烏滸がましい
アインシュタインが数学ができないと思ってる奴らがいるようだが
日本で例えるなら東大、京大の学生が数学ができないと言ってるようなもので
世間的にずれた発言だよな
チューリッヒ工科大がどんな大学なのかも知らないのかと言いたくなる
No.13
いい参考書があまりないのが難点
多くはMM実験しか取り上げず、ローレンツ変換の導出も数行で済ませ
双曲幾何学に触れてるものは見たことがない
光行差とフィゾーの実験にはさほど言及しておらず
エーテル論が力学的に無理があることも解説してない
一般相対論にしても重力レンズ効果と屈折との違いが説明されておらず
シャピロ遅延等の他効果についてはあまり言及していない
啓蒙書の類は初心者向けなのできちんとした説明はなされてないし、深いところは省かれている
今のところ相間を納得させるものがあればいいが、見当たらない
No.14
で終わる話
No.15
相間の知能を甘く見ない方がいい
幼児の如く聞き分けがないから
No.16
相対性理論では物理的意味があるが、ニュートン力学では意味が無い。
No.17
No.18
古典的には加速器の粒子は散乱されるだけで複数の粒子が生成されることは無い
No.19
No.20
そもそもそれでも質量保存則は成り立たないので相対論だ
言葉だけで何も考えてないな
No.21
No.22
力学の教科書に質量保存則なんて書いてないけど?
No.23
No.24
No.25
は?
No.26
>>22
に答えろよ
No.27
逆に質問するが、古典力学の教科書に質量が保存しないとどこかに書いてあるか?
No.28
>>22
に答えろよ 質量保存則さん
No.29
いっとくがおれは
>>20
じゃねぇからな
No.30
No.31
No.32
連続の方程式はどういう扱いになっているんだ?
No.33
だがなんでこれ若干荒れてんだよ
ついでにいうと俺はE=mc^2を否定してないぞ
No.34
>>6
No.35
バカには素粒子反応も水と同じらしい
No.36
>>19
=
>>21
か?
No.37
No.38
あったも何も、「プリンキピア」の最も画期的な点は質量という概念を導入したことにある、とされている。
運動の第2法則においても、力と加速度の比例係数として質量が登場する。当然、不変な量である前提だ。
No.39
No.40
オマエの前提だろ
力学で質量の定義はあるが相互作用の「質量保存則」など何処にも無い。
No.41
No.42
粒子やエネルギーの状態を考えれば、重さは常に変化する
いとも簡単に
もの凄く微細な変化ではあるが
No.43
また、電気は磁力で発生する訳だから、非常に微弱な電気が流れていたりする
電子が流れた瞬間は重くなり、過ぎ去った後は軽くなっている
電子は非常に軽い粒子で、現代のどんな計りをもってしても計れないレベルだが
質量は既に絶対単位ではないんだ
No.44
地球は非常に微弱なので感じることは出来ないが、ブラックホールの回りや
質量の大きな所には強力な磁場がある
そこに行くと質量は変化する
電子が磁場で引き剥がされ、移動し電気が起きるからね
この辺、地球周辺は、比較的安定している空間だから実感は難しいと思うけどね
計算上はそうなる
No.45
どの粒子?
No.46
どの物質?
No.47
No.48
相対論より前の物理学に質量保存則はあったかどうかという議論じゃないのか。
なぜ、「相互作用の」とか、「素粒子衝突に」とか現代物理みたいな修飾語をつける?
質量欠損は相対論以前に知られていたようだが、発見された年はいつなんだろうな。
No.49
No.50
分らぬボケ。これからそれがどういうことか教えたるで。原爆どころの話じゃないで。