金融証書を出すでしょう。地域差金融だ。佐藤家の資産形成法をする。給料の金融証書をだすでしょう。金融証書をだすでしょう。
お金を銀行から、もってくるでしょう。費用をつけておいて、費用を金融証書につけてだすでしょう。金利を金融証書をだしてつくるでしょう。
費用をつけておいて、などを金融証書につけてだすでしょう。金融証書をだすでしょう。銀行装置の付いたパソコンをつかえば、なお可、銀行とのネットワークもできる、
銀行の作り方、運営の仕方。財団、財閥にもつかえるよ。
上記 登記 10年ぶりにきました
配位子場理論は未だにソフトカバーです 共立全書の復刊の基準って何なんでしょう?
メール送ったら復刊してくれたりしないかな >>104
その復刊の条件ぐらいは、
メールしたら返信あるかも。 共立全書ってB6の茶色い本か
でもあれが復刊しても、でかでかと<復刊>って表紙や背表紙に書いてあるから本棚に置きたくないわ 共立はかっこいい本が多いのでいいね
講談社サイエンティフィクはダメだ 裳華房のオンデマンド製本のクオリティはどの程度のものですか?
小さい文字が潰れたりしていたら流石に買うのを躊躇うのですが 製本が並製になってるくらいで中身は特に気にならない程度だよ
全くかすれや潰れがないわけじゃないけど
ページによって多少あるんで
気にする人なら現物見てみるしかないんじゃないのかな
本によっても違うだろうし オンデマンド印刷ってどこで現物見れるの?
本屋には並ばないし図書館だとオリジナル版しか大抵置いてないでしょ >>111
オンデマンド出版と称しているのは岩波だけ
あと紀伊国屋書店の紀伊国屋数学叢書はオンデマンド化されており個人の注文を受け付けている
但し、紀伊国屋数学叢書のオンデマンド版はオリジナル版と同様のハードカバーで似た色合いの専用カバーも付いているが
お値段はオリジナル版以上に高額になっている
また森北出版も表紙を標準化しソフトカバー化して少部数での増刷を可能にしている
森北の社長がどこかのインタビューで語っていたのによると「いずれは品切れゼロにしたい」とのこと
ただ、近年の増刷時に原版を用いた印刷でなく原版印刷したオリジナル版のをデジタルスキャンして得た画像を
印刷することで済ませていると思われる(つまり増刷分の印刷の仕上がりの品質から判断して)出版社は少なくない
理工系の主要出版社でそういうデジタルスキャンによる増刷を行っていると思われる出版社としては例えば、裳華房、朝倉書店が挙げられる
これらは「オンデマンド」と称せず、通常の増刷でオンデマンド出版の技術を活用しているということだが
オリジナル版に比べて明らかに印刷品質が悪い(これは森北のも同様)
つまりデジタルスキャンの画素数をケチっていることや元の印刷が擦れ気味だった部分のドットが白抜けしているなどが原因
あと、裳華房や朝倉はそういう増刷時に元はハードカバーであった本を値段もISBNも変更せずにソフトカバーに変えてしまうケースが珍しくないので要注意
例えば、今、書棚の一番近い場所にある実例は朝倉から出てる川崎さんの『非平衡と相転移』、これは元はハードカバーだが何度目かの増刷で
スキャンからの増刷でソフトカバーに変更された(ソフトカバーに付けられているカバーの柄と色は元のハードの時と全く同じ)結果として、印刷品質が劣化した
但し、ハードカバーのままの増刷でも、デジタルスキャン技術を使っていて中の印刷品質が良くないケースもあることにも注意が必要
ということで参考書中毒患者で書籍の内容だけでなく印刷品質も気になる人はネット書店でなくリアル書店の店頭に出向いて現物を確認してから買いましょう
あるいは古書店でデジタル増刷技術が導入される前の時代の刷(20世紀ならまずOK)やオリジナル版を探して買うというのも一つの手 どこで?という問いに対してズレたことを延々と書き込むなよ
1行しか書いてない
>>112
は具体的な情報を提供しているのにさ 人の話を聞かずに自分の喋りたいことをベラベラ捲したてる系コミュ障キモヲタの見本だな 裳華房HP
https://www.shokabo.co.jp/mybooks/ondemand.html
長文ニキが言う「裳華房ではオンデマンドとは称しない」は明らかに間違い
そしてオンデマンド印刷が品質が悪い可能性があることは
>>109
はすでに知っている
紀伊国屋数学叢書も森北出版も川崎の本も誰も話題にしてない
そしてどこでオンデマンドの本の現物を確認できるかを
>>111
にアンカーつけてるくせに答えていない
ホンマ何でこいつは大量のクソを垂れ流してるんだ?w 買ってみてダメだったら返品すればいいと思う。
岩波のオンデマンド版の統計学の基礎IとIIを買ってみたら、添え字が何カ所も消えてたので返品した。 印刷文字が判読不能な本は不良品ですので返品できますん。 オンデマンドは文字じゃなくて画像を見せてるという青年の主張 いつもいるんだよ
量子力学の話が出ると
量子化学の本紹介するバカが 大学教育出版から2005年にかの「熱の解析的理論」が出版されていたんだな
全然知らなかったよ >>127
> 大学教育出版から2005年にかの「熱の解析的理論」が出版されていたんだな
その大学教育出版からはラプラスの『天体力学論』(全5巻)と『宇宙体系解説』やアポロニオスの『円錐曲線論』も出版されている。
因みに、訳者はどれも竹下貞雄という国鉄→鉄道技研の技術者で後に立命館理工学部の教授という経歴の人。
この手の古典の翻訳は取り敢えず買っておくという趣味なんだが、アポロニオスの訳書は買いそびれているうちに品切れになってしまった。
(まず間違いなく増刷もされず品切れのまま放置だろうなあ) 電子の軌道をあつかうようになったら、もう物理でもいいよ 並進平行な対称性持った結晶とか金属と半導体エレクトロニクス絡みが物性物理学扱い。
最近は生物学分野で量子力学量子情報的な機構があるんじゃないかと研究されててペンローズの量子脳もビックリ。 0598 ご冗談でしょう?名無しさん 2018/12/19 15:06:42
>>595
理論にできない部分を物理から追い出して化学や生物という名前を与えているいるだけ
フランスの原発の電気を買ってるくせに原発ゼロを謳ってるドイツみたいな存在が物理学 >>106
上製本でも背に復刊って刻印されてるのは許せんよね >>143
おれもぐぐる見て来た
>>144
佐藤文隆先生かと思った <中毒者>入門の参考書ってなんだろう?
ハードカバー時代のファインマン物理学とか?
ここの住人を中毒者に引き込んだ切っ掛けの本を教えて