兵頭の力学は読んだが、電磁気学は読んでないな。
ヤジロベエの振動の解析が面白かった記憶がある。
色んな場合を数値計算をやってみて、現実と略一致する事が面白かった。
電磁気学も興味深い解析が入っているのかな? >>643
タイトルだけから判断すると、量子業界に多い🤓🤡🤢(´ω`🌀)
また阿保の妄想の産物のとんでもない(崩れの保江邦夫含む)
《ヒカルランド》あたりの出版社かと早合点したら、太田信義先生でわないかっ! >>650
「考える〜」の方か。御存命だったんですね🙆
もう一人の方「序論としての〜」と混同して申した。
改定内容は、ほとんど例の単位系絡みみたい。 太田信義の本は、一般物理の本はさておき、専門書はかなりハイレベルだな。
図書館で眺めてはみたが、カクの訳本も含め、読むには荷が重かった。
良さがわかるには、自分のレベルアップが必要だ。 >>642
【安全性】って、どう訳すの?英語とかでは。 そんなことすら知らないならその本を読むレベルには達してないな >>646
ネット書店のレビューの評判が芳しくないので買おうかどうか悩んでいる
その本の「すばらしさ」について誰かアジってくれるとうれしいのだがw 古典だからな
朝永量子と並ぶ書になってもおかしくなかったんだがそこは朝永の方がタレント性が高かったのかな?
優先順位の高い本ではない
量子なら清水明とか堀田とかの路線が必須
しかしいずれにせよ真面目に物理やるなら量子力学の参考書の5〜6冊は普通に読むだろ
その中の1冊に含めても良いんじゃねーか? 56冊て少なすぎだろww
積ん読20冊
真面目に読むのが10冊
修士までにこれぐらいで普通や 『一般相対性および重力の理論』はいいぞ
内山の本で一番面白いかも知れない 理論物理学のための幾何学とトポロジーIIが発送されたようだ。 >>669
電子版を出してくれ。
二冊目を解体スキャンするのは高く付くんで。 とあるところでズバーレフ和訳を手に入れた
pdfだけど 理工学書の蔵書が2000冊を越えそうだ
引っ越しの時どうするんだろう 岩波の物理シリーズの新装版、ソフトカバーかな・・・
悲しいなあ >>677
うちも最初はそー思たけど、
見慣れると、趣きがあって味わい深く、
見飽きない、素晴らしい装丁だ!に印象が変わりました〜🤣 物理本で一番装丁が気に入ってるのは、太田浩一『電磁気学の基礎』かな。
カバーを外した本体の装丁もかっこいい。 培風館の新物理学シリーズも軽装版のオンデマンドになるらしい >>680
ただ一つ気になるのが、🤗🤢☺🤡
本文にはフランス語なんか一切出てこないのに、
なぜタイトルがフランス語なん?キザってるだけ?
ピュータンげろゆき論破したいの? 量子力学I、II、III 今のうちに買っておかないと絶版になってしまうかな >>685
あれ、読んでて実に面白いんだよね〜!自由自在好き勝手、🤓🤢🤡(*🌀・ω・🔴)
言いたい放題赴くままに…ただ、い一冊目を求めてる奴には
「絶対に止めとけ!」とアドヴァレンチの椅子🤣 >>685
す、すまそ、あの村上雅人先生の、なるほど〜3部作
の方でしたかね?🤓🤢🤡(´Д`🌀) >>687
個人的にはまったく評価してないし、「大丈夫なのこいつ?」🤓🤢🤡(´Д`🌀)
とすら心配になるんだけど、アマレビュー見たら、絶賛に次ぐ絶賛ばかりなのね。
あいつらの目は節穴なのか? このスレの購入者たちが日本の物理学界を維持するために役立ってくれている
クリスマスプレゼントにどんどん物理専門書を買って貢献すれば幸せになれますように。 cambridge university press の本を最近買うと
printed in Japan のオンデマンドらしき本が届く。 シュブニコフは粛清で処刑されたのか
斯波さんのシュブニコフの生涯読もうかな 復刊
演習詳解 力学 第2版
江沢洋、中村孔一、 山本義隆 フォーブス&メイホン『物理学を変えた二人の男 ファラデー、マクスウェル』の原書Kindle版が 279円
Faraday, Maxwell, and the Electromagnetic Field: How Two Men Revolutionized Physics 279円
https://www.amazon.co.jp/dp/B00F8EYYJ6>>697
序文を読むと元は東京図書で出ていたそうな
ちくま学芸は東京図書が絶版にした本をどんどん出して欲しい