古典新章。外積を中心固定したら球転三体軌道となる

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概要: この一言を導入すれば皆理解得て貰える 「円運動は中心固定との内積合力運動である」 二体を中心制限すれば円転は2次元 二体を中心自由すればラプラス回転は2次元 三体を中心制限すればカオスだが球転は3次...
No.1
この一言を導入すれば皆理解得て貰える
「円運動は中心固定との内積合力運動である」
二体を中心制限すれば円転は2次元
二体を中心自由すればラプラス回転は2次元
三体を中心制限すればカオスだが球転は3次元
三体を中心自由すればカオスの三体問題
(2)√次元や(3)√次元は2次元や3次元の両翼(1次元が底だから)
2次元は曲線運動の複雑
(2)√次元は直線運動の複雑
(2)√次元は直線運動が未来予知できないランダム化。(2)√次元まではラプラス
2次元は曲線運動が未来予知できないランダム化。2次元まではラプラス
(2)√体を軸制限したら、2次元の円運動みたいな単一な運動になるのは振動?わからない
(2)√体を軸自由したらラプラスな面触れランダム
(3)√体を軸制限したら円筒形のカオスランダムか?わからない
(3)√体を軸自由したら人間の未来のようにカオスランダム
No.2
始めに導入した
「円運動は中心固定との内積合力運動である」
つまり次のこれでさらに理解得て貰える
「球運動は中心固定との外積合力運動である」
No.3
ようするに
ローレンツ力の外積とは何をやってるのかは
球転を出すためなんだ

球転は三体問題ということ
No.4
外積が三体問題と論ずる根拠は
二体問題だとラプラスだが、2個の変数がパラレルに因果すると
eの2.7未満がラプラスであり
パラレルに因果するとは、2個の変数が相対的に等価に因果できるから
そしてこれだと円転になる
No.5
三体問題だと
3個の変数の順序が変わると計算結果が変わるから
3個の変数を相対的に等価にできない
だからパラドックスに因果してしまう
パラレルとは並列因果
パラドックスとは直列因果
球転になるわけで
No.6
球転とは円転にさらに曲率があること
曲率があるから球転する
そして予想が正しいなら球転はランダムになり一定の軌道がない予想なのだが
一定の軌道があるかどうか根拠はない
No.7
・ランダム性ありの球転
・ランダム性なしの球転
あるのか
そしてその条件は?
円転も
中心制限ならランダム性なし
中心自由ならランダム性あり
しかし
中心制限中心自由とかでなく
円転も
中心制限でランダム性あり可能?不可能?
そしてあるなら条件は?
球転も
中心制限だけではランダム性なしある?
No.8
ああそうか
多重振り子は円転だけどランダム性ありになるな
単振り子はランダム性なし
なら
球転も
多重振り子ならランダム性あり
単振り子ならランダム性なし?
No.9
2.7を境に

(2)√
(3)√
だけど
直線運動とは分割のない運動
折線運動とは分割のある運動
曲線運動とは分割のない運動

直線を隔てて
左に曲線も右に曲線も
両方+であり
-がない
No.10
2次元3次元にランダム性を出せたなら
1の底を境に
(2)√次元や(3)√次元もランダム性を出したい
しかし
直線と曲線しかない
なら
直線だけどランダム
曲線だけどランダム
という図式
そして
(3)√4次元とか
整数の間を埋める小数
これにより
直線だけどランダムと曲線だけどランダムの合成
No.11
そんな第1話は終了
No.12
第2話開始
No.13
運動とは直線運動と曲線運動しかない
静止とは0次元だから、(2)√次元までだと1次元までしか想定されない。つまり冪乗の数値範囲である
静止に0次元から1次元の間の想定は冪乗の負でなく-冪乗である
でどちらも「空間座標の位置を逸脱しない」
静止も空間座標において現在の運動を逸脱せず、運動に対して抵抗を出す単なる0次元〜1次元の古典力学
No.14
0次元〜1次元までの静止にもランダム性があるのかないのか不明
第2話はこれとは違う話で
運動の順算と
運動の逆算
運動の順算は不自然であり
運動の逆算は自然である
位置を逸脱しない所から順算で離れるか
位置を逸脱しない所に逆算で近づくか
逆算で近づくは自然であり
順算で離れるは不自然である予想で
静止順算が運動順算全方向に対する抵抗なら
運動逆算は運動順算一方向に対する抵抗では?
静止逆算は静止順算何に対するどうなる?
運動逆算は静止順算に対してどうなる?
静止逆算は運動順算に対してどうなる?
静止逆算は静止順算に対してどうなる?
No.15
子供の駄々っ子が
腕を引かれないようにやーやーする腕
これ
引かれる運動に対しては抵抗するけど
他の方向の運動に対しては抵抗力ない
これが静止力でなく逆算運動では?と
No.16
格闘家のガードする腕は
どの方向の力にも抵抗する
格闘家がキックするとき、腕に力を篭めて上体の振れに抵抗する保持力を発生させる
筋肉の緊張ではキックの上体振れに抵抗する保持力はない
No.17
順算系も逆算系も位置座標依存
もし静止力が質点の質量に静止を注入するなら
オカルト力学でもない
No.18
質点の質量に静止を注入
質点の質量を運動させる
順算系であり
逆算系はどんな理屈になるか
逆算系については
シュタゲのアトラクタフィールド
運動静止の逆算は自然に見えるんじゃないか
アトラクタフィールドの収束は自然に見える
に対し
運動静止の順算なら不自然に見える
定まらない未来なら不自然に見えるか?と
定まる未来だから物事が自然に見えて
定まらない未来なら物事が不自然に見えるか?と
No.19
子供の駄々っ子が逆算運動静止するように
この順算系逆算系は位置座標依存力学であり
順算の運動はニュートン力学。こちらは質点に注入はなし
順算の静止も質点に注入であり、慣性力に注入するニュートン力学から逸脱まではしない
逆算系はどのようなメカニズムで為すのか。しかしこれも何らかの全うな古典力学の範囲
全うな範囲でないなら、子供の駄々っ子ができないだろう
No.20
順算静止は0次元〜1次元
逆算静止と逆算運動がどちらか0次元〜-1次元や-1次元〜-2次元だろうか
ここも一切わかってない
No.21
第1話の書き忘れ
パラレル因果…相対的に等価←これ計算のかけ算の順序問題が変わらないアレ
パラドックス因果…相対的に等価でない←これ計算のべき算の順序問題が変わるアレ
No.22
第1話の書き忘れ続き
べき算には…計算結果に順序問題がある
じゃあ
べき算に…順序問題を計算結果を無理矢理無理数にして順序問題を無くしたとき、どうなるんだろ
No.23
第1話の書き忘れ
三体問題だと3個変数が相対的に等価でなくなる→第1定義第2定義というパラドックスが発生=順番とタイミング
二体問題だと2個変数が相対的に等価→第同定義第同定義になる=非順番と非タイミング
No.24
第1話の書き忘れ続き
パラドックス因果は直列順番と直列タイミングだけど
パラレル因果にも並列順番と並列タイミングがあるはずで、ここは不明
ただパラレル因果には直列因果と直列タイミングがない
No.25
第1話
球転は中心制限との外積合力←つまり中心を固定した物とが外積の関係なら球転になると
No.26
第1話続き
固定した物とが外積関係なら
これ
三体問題は…変数同士が並列定義であっても三体になると直列定義が入る
なので
外積関係なら…変数同士が元々直列定義なら余裕
かつ
平均元々直列定義でも…並列定義にできる解はあるはず。ラプラスに
No.27
平均ってなんだ
変数同士が元々直列定義でも
の誤記
つまり
外積には円転のさらに曲率が出る
内積には円転のさらなる曲率は出ない
No.28
書き忘れ
この宇宙が虚空の∞次元から3次元が切り取られて3次元しかないなら
球転より上のランダム性運動が出ないことになる
理屈は
3次元が切り取られているなら
4個変数があっても
同一立体上にない4点の要件が4体問題に必須なら
3次元では2個変数も3次元軌道できるが2個ではどの角度でも同一平面の2点にしかならないからラプラス
三体問題では同一平面にない3点できるからカオス
かつ三体問題でも4次元あっても同一立体上3点しか無理だからこちらも4変数ないと無理
という理屈
No.29
人間の未来が(3)√とかなら、未来予知に実力が要ることになる。高い実力なら高く予知できる
(2)√とかなら、実力が要らず実力無くても手間掛ければ予知できることに
No.30
宇宙の大規模構造も
4体問題が実在し得ないなら
3体未満の問題か?と
だが
3体は予知に実力が要る
No.31
素粒子の挙動だけ(4)√体問題があるとなったら、1底を挟んで対称にならない
素粒子の挙動が(4)√体問題なら(3)√でも処理しきれない
素粒子の挙動が(3)√体問題なら実力が同じく要る予知に
素粒子の挙動が(2)√体オンリーなら手間掛ければ予知可能にと
そして
もし小数次元も(3)√次元止まりなら?
3次元なのは虚空から切り取られてるから
(3)√次元なのはどんななってんの
No.32
というわけで
古典力学の
新章の幕開けでした
教育要領に入れてねこの単元
たのんます
No.33
重力ってのも古典力学の機構なのかなぁ…
古典力学は技法であり
オカルト力学は物術
物術は音の制御の数学だが
技法は音のやりくりの物理である
数学作法のみ共通した各数学単元関連性が無さそうなのは天にて結ばり関連している
これを底にした底の結ばりが物理宇宙の可能不可能であり物理作法へと到る
No.34
中身0
No.35
中身詰まってる
No.36
古典力学に新発見がないわけではないんだ勢