S極=N極と引き合う極
N極=S極と引き合う極
↑
これ何も言ってないのと同じじゃね? せやな
けど二つ異なる極があるのが大事だから別にどっちがどっちでもええんちゃう? S極と引き合う事を確認して始めてそれがN極である事が分かる
シュレディンガーの猫 >>5
地球全体が巨大な磁石になってて北極がS極になってるからN極が北極を向くだけの話で
結局「N極=S極と引き合う極」っていう定義を言い換えただけな気がする
その定義だと地球上でしか通用しないし 地球磁場は何度も逆転してるからSとNに絶対的な意味など無い。 >>5
これで事足りてるんだから言い換えたいやつが考えろ >>5
2025年時点で北を向くのがNってだけで
前回の地球磁場逆転の前は北を向くのはSだったよね >>8
電気の場合は電子が流れ出すのがマイナス側で流れ込むのがプラス側っていう違いがあるけど磁石のSNはそういう絶対的な定義がないよね
磁界の向きがN極からS極に向かうっていうのも「そういう風に決めた」ってだけだし 極も移動してるだろ!
別に移動を追えばええだけやん コイルに近づけたり遠ざけたりして誘導電流の向きをみればよいと思う。 >>11
それは電子の存在を知らないときに適当に電荷の正負を決めたら電子の電荷がマイナスになっちゃったという歴史的経緯によるなんで、
逆向きに定義する可能性もあったしそうなっても全然かまわん。相対的にしか決まらないというのは磁極のNSと事情は変わらん 電気には半導体あるけど
磁気に半誘体とかあれば
NとSの違い指定できるかも それ
右=左の逆
左=右の逆
ってのと同じだよ
完全に左右対称の世界の中で「右はどっちですか?」って聞かれたら、右がどっちであるのか特定する方法が(ヾノ・∀・`)ナイナイ >>11
この電気の流れる向き、よく考えるとおかしいよね
だってプラス側から電気が流れ出てそうな感じするじゃん
プラスに引き寄せられるみたいなイメージすれば良いのかなぁ 1回回って元に戻るのが右、2回回って戻るのが左
そういう対称性のある空間なら左右の定義ってできるかな? リチウム固体電池の放電では、電池内部では正電荷(+)のリチウムイオンが
負(-)の電極から正(+)の電極に流れている。(充電では逆方向)
電気回路の電流の大きさ,方向は導線と電池内部でまったく同じだ。
つまり、正電荷と負電荷は運動も含めて対称性がある。 電磁気学では
電流の方向の定義は、電流が作る磁場の方向と一緒に定義されるということだ。 >>21
電流と磁場の方向の「右ネジの法則」は定義だということ。 >>21
物理教科書の電流の定義が”任意の断面を単位時間(t)あたりに通過する電荷(電気量)のことです。”
などと凡人レベルの知能では直観的に理解しにくい説明になっている。
それが導線中の電子の方向と違う!うんぬんで学生が混乱する原因になっている!
ところが電流の定義を、俺の「基本変数が位置xと速度v」の物理(時間tが無い!)に書き直すと
電流 i = q・v 荷電粒子の電荷q と荷電粒子の速度の積になる。
この式で、電荷の符号と速度の方向を逆にすれば
-q・-v = q・v = i となる事実から、(方向が有る)電流iは全く変わらない!
凡人レベルの知能でも直観的に理解できるのである。
めでたしめでたし なんで書き込んでるの?
もう来ないと言ったのは完全に忘れたの?バカなの? 時間に騙された凡人達を救済するのが俺の趣味なのだよ なんで書き込んでるの?
もう来ないと言ったのは完全に忘れたの?バカなの? 粘着キチガイは無視
>>18
俺も中学生の頃、導線中の電子の運動方向と電流の向きが逆なのを初めて知って
なぜ理科の教科書は間違いを直さないのか? 間違いから推論した結果も間違いだろ!
と思い込んで教科書不信に陥った経験がある。
>>21-23
が理解できれば不信感で悩む必要も無かったということだ。 おまけ
>>23
>物理教科書の電流の定義が”任意の断面を単位時間(t)あたりに通過する電荷(電気量)のことです。”
何処かの記事からアホの一つ覚えで”電子の電荷eが最小単位でーす”なら
上の定義から電流の最小値も有るはず。とアホは勘違いしてしまうが
電流 i = q・v なら、電荷qの最小値eが有っても、速度vは幾らでも小さく出来るから
電流の最小値が無いことが判る。 ボケ爺が、まったく誰も主張してないことに対して、まったく同じ内容で空反論してるのは5回くらい見た ボケ爺のデタラメ物理は現実の物理とは何の関係もない >>30
導体中の連続電流を扱いたければ電荷q を電荷密度ρに換えればよい
電流密度 i = ρ・v 断面積で積分すれば物理教科書の電流と同じ。 >>34
そもそも電流の測定はどうやるのか、アナログ電流計の原理を知ってる奴なら
電流が作る磁場の強さで測る。(マックスウェル方程式通り。) 俺は電子工学専門職を選んで正解だったな、飯は食えるし遊ぶお金も稼げた。
結局、物理量の精密測定は電子計測になるのだからな。物理の趣味にも最適。 アインシュタインの論文名「運動してる物体の電気力学について」の通り
「特殊相対性理論」とは運動物体の「電気力学」なのだよ。 >>37
「特殊相対性理論」の入門者が最初に躓く、相対速度が違う慣性座標系から観測すると
光が”同時刻”に到着しない、矛盾してる!
などは、”はじめに時間ありき”で推論するからパラドックスになるのだよ。
「位置xと速度vの物理」なら、はじめに時間など無いからパラドックスも無くなる。 同時刻の相対性のどこがパラドックスなんだか。薄っすい理解しかしてないのがよくわかる >>34
おまえは「電流」をi=qvと書いたのを忘れたのか? 覚えてるからqをρに換えればよいと言ったんじゃね? 不確定性は,so,3D=3D→3D,but,0D=1D→∅,via,∅D=2D→?,で超弦理論 確率に何種類あるかすらしらないんだけど、量子確率って、条件付き確率と全く違うよね、なれば、モジュール付き確率とも量子確率は違う? 量子確率に条件付き確率とモジュール付き確率は機構を考えるときに出るとか?だったり? 違う宇宙の,but,3D=2D→∅,so,0D=0D→0D,via,∅D=1D→?,とこの宇宙を比較すると超弦理論の解析に難易度少し減る 条件付き…収束こそ扱えて・発散こそ扱えぬ、モジュール付き…発散こそ扱えて・収束こそ扱えぬ、としたら繰り込み理論とか語られてるのノーベル賞とか言ってたのニュース見ただけなこれを何とか代替できたりしない?