まだ完全な実験してないんだが僅かな実験だけ
●水の比熱(蒸発比熱)大きすぎ
●エタノールの比熱(蒸発比熱)小さい
●水とエタノールは自由に混合する
●物理が力学の時間の関数
●水の大きすぎ蒸発吸熱の関数延長が凍傷に物凄い伸び先
●エタノールの小さい蒸発吸熱の関数延長は凍傷へ伸びにくい
●すると凍傷対策になる。これがムベンバ効果の進歩、ムベンバハンド効果 結論
●手を洗って冬場に手袋つけず外出、した場合、店のエタノールをすぐつける、とか手冷えマシに 結論その2
●登山者やクライマーもエタノールジェル必携 というわけで
●このスレはムベンバハンドエフェクトに似た話を募集します
●まる そんな
●あなたもムベンバハンドマスターになろう
●アタオカゲットだぜ! ●ムベンバハンドとチンチン。マンマンはないんか? ●時間の関数なのがミソ。関数延長の行き先なのがミソな訳ね 似てる話思いついた
スマホスタンド等、バネで保持する仕組じゃない、緩衝する保持
これに遊星歯車機構使われてたりするよね
外力を無駄に加速させると緩衝の効果が起きる
ドアのゆっくり閉まる取り付ける奴、普通油圧式で油圧式で十分だけど
油圧式と遊星歯車機構式を組み合わせる手あったらいいよね
似てる話 ようは無駄に加速させると、エネルギーが奪われること、で緩衝 エネルギー無駄に奪うタイプの、慣性の法則、つまり質量も使い方次第 交通渋滞の一要素だけ
停止車や変速車がないと電気の直流
あると電気の脈流になり虚数電力にてエネルギー取られるマイナス
交通渋滞にエネルギー保存則使える。OK 陽子の膜には空間の次の宇宙がある
つまり陽子の膜の真空結晶には無限の粒子
陽子が移動する為のエネルギーが、真空結晶の無限粒子に直接エネルギー衝突しないとして
しかしエネルギー保存則がありマイナスがある
質量の起源である
但し質量の起源と言っても直接エネルギー衝突してエネルギー保存則してるわけでなく、非直接である
質量の起源が非直接の相互作用という予想
直接の相互作用でなく 遊星歯車加速による緩衝効果
絶対座標位置の変化にて加速が起これば質量に
陽子の質量の起源(非直接エネルギーマイナス)との関係は?
しかし問題点が
絶対座標位置の変化の座標位置点に抗力が0だから位置変化の受容をどんな原理でしてるのか
陽子の前と次の連鎖の真空の近接力もまだ謎だね
絶対座標位置に抗力でない受容または抗力を見いだすのか
陽子の中の粒子が加速するのか? 交通渋滞のしてる所にエネルギーを注入する手段はあるのだろうか?(渋滞が無理矢理に短縮) とある魔術の一方通行の歩行杖が自立するのを
現代科学では歩行杖レベルに小形化できないとしても
遊星歯車加速を傘歯車で垂直にするとかして
辛うじて作れないだろうね
倒れる加速度をどう受容するのかの技術まだ現代科学で作れないんじゃないか 一方通行の歩行杖の自立するのを
渋滞にもエネルギー排出にて起こせる方法
現代科学にはまだ先では ちなみに
陽子の中の粒子のエネルギーマイナスは歩行杖レベルの低度でなく高度だろう
歩行杖からステップアップ 永久機関で磁石を使う永久機関は
磁力とは、この宇宙の外では陽子の、陽子の膜の真空結晶の、重力は比重だが、磁力は属性で、真空の近接力が起源だから
磁力を使う永久機関もエネルギー注入が起こってるはず
起こってるはず、だけしかわかるわけもない。まだ自分 274poem
226/01/07(水) 03:10:01.55ID:w6sNuE06
質問
y^2+x^2=r^2の円の方程式って
ブラケット記法的に、
y=xを一番簡単なブラケット記法に
円の方程式が複雑記法に表記もできるけど
円の方程式は同じく簡単な表記にもできたり
なんてしないか?