No.1
ブラケットを理解してないと差別されるから物理学ってオモシロ😁
レス数: 79
概要: オカルトと量子力学の線引きくらいできないと名
No.2
kwskらんるー
No.3
編み目を量次元化した物なんだね
量次元化した物とはわかったけど
編み目って何言ってん?
No.4
あ!レス早すぎた!
No.5
https:
No.6
https:
No.7
https:
ブラケット量子論に先後考える卵鶏
https:
No.8
https:
卵鶏はx=x
https:
No.9
No.10
https:
No.11
https:
No.12
放射性物質の
│Ψ>=1/√2(│崩壊>+│非崩壊>)
から
│Ψ>=│生きている猫>+│死んでいる猫>
という式で簡潔に表現できる
この数式の威力を見よ!
シュレディンガーの猫をオカルトだと思っている人は反省するように
No.13
No.14
力学→解析力学→熱統計力学→量子力学→波動関数→シュレディンガー方程式→スピン→ブラケット記法→理解!
というステップが必要
少なくとも20覚えぐらいの基礎の積み上げがあって初めて理解できる
No.15
No.16
226/01/07(水) 03:10:01.55ID:w6sNuE06
質問
y^2+x^2=r^2の円の方程式って
ブラケット記法的に、
y=xを一番簡単なブラケット記法に
円の方程式が複雑記法に表記もできるけど
円の方程式は同じく簡単な表記にもできたり
なんてしないか?
No.17
226/01/07(水) 03:21:55.12ID:w6sNuE06
円の方程式を複雑ブラケットも簡単ブラケットもできるなら
難化と易化の技巧やらが
ブラケットタイプというのがあるのか?だがブラケットタイプの量次元化とか
No.18
ホモロジー代数学までやったワイが言うんだから間違いない
No.19
No.20
No.21
[ ]と同じで < > つまりブラケットになって量子力学の意味を持つ。
アホが思いつきでブラやケットだけ式?をでっち上げてもデタラメにしかならない。
No.22
数学の意味が理解出来ない低脳に個々の dy, dx が無意味なのと同様。
No.23
アホが思いつきででっち上げたブラ・ケットの話など、それこそあほの思い付きの話だな。
相変わらず噛みつき方が変だぞボケ爺
No.24
粘着キチガイは貶ししか吐けない
オマエは論理的に反論できる知能すらないアホ脳
No.25
という。
元学生で解説本の著者の記述もある。
No.26
(記号dxだけで意味が無いのと同様)
No.27
>[ ]と同じで < > つまりブラケットになって量子力学の意味を持つ。
簡単に言えば、ブラケット <| |> の間にハミルトニアン行列を挟んで
量子力学として完成した意味になる。
No.28
No.29
No.30
完成した意味って何ですか?
演算子にケットを作用させて新たなケットを作っても量子力学ではきちんと意味を持ちますが、それは未完成なのですか?
No.31
シュレ猫の例え話に、お前のいう意味があるか考えろ
No.32
質問に答えてね
日本語読めない?
No.33
そもそも"演算子”だけでは物理学的(数学的にも?)に解釈できる(完成した)意味が無い。
ということが理解出来ないアホが多い。
No.34
の意味が定義できる。
そもそも、シュレ猫の例え話に完成した全体(式)とかある訳けねーだろ!
だから馬鹿の一つ覚えなんだよ。
No.35
No.36
の定義を示せ
No.37
No.38
完成した式から、A(行列)、x,y(ベクトル)に分けて定義できる。
No.39
では
>>27
の書き込みは間違っているということだな
No.40
アホ
>>27
は(簡単にはハミルトン行列を挟んだ)ブラケット< >の式が完成形だと言ってるだけ。
シュレ猫の例え話にそんな完成形があるわけねーだろが、馬鹿の一つおぼえ。
No.41
当然だが、ブラケットの完成形にはシュレーディンガー方程式が対応する。
No.42
そんな用語は無いが
No.43
繰り返しだがディラックが洒落で”日常用語のブラケット”を量子力学に転用し
完成形のブラケットと、ブラ(ベクトル)とケット(ベクトル)に分けて定義しただけ
その結果、一々完成形を省略して書かなくても論理計算が可能になるということだ
(演算子だけで論理計算できるのと同じ。)
No.44
No.45
さらに便利なのは、ブラとケットにアルファベット符号を使ってるからキーボードから
そのまんま入力・表示できる。
(こっちの便利さから現在でも量子力学で使われると俺は推測してる。)
No.46
No.47
造語症ですか?
No.48
<X│A>は始状態(電子を放った直後)と終状態(スクリーンに当たったとき)を表し
prob(A→X)=φ^2=│<X│A>│^2
という複素共役の二乗である
確率振幅(複素数)の二乗で確率となる
これだけでは干渉効果がなく重ね合わせではない
│φ1│^2+│φ2│^2=│<X│A>│^2+│<Y│A>│^2
で重ね合わせ状態である
No.49
>アルファベット符号って何ですか?
欧米諸国で言語表記に使ってる符号の総称の意味だ
No.50
その定義が書いてある情報源を示せ