まずドーナツの穴は空ではないということ
すなわちxyzの標準基底空間と同一視してはならないということ
ドーナツの穴はドーナツ空間であり何らかの意義がある
指を通したり火を通すときに意義がある
可食部分との関係性から穴が導かれる
(有,有)の二項対立の差異から穴の構造が出てくる
構造には実体はなく関係性のみがあるのだ
こうした構造主義とも深い関係がある
構造には特異な空間が付き物である
ドーナツにはドーナツ空間があり可食部分を食べ終わると空間が壊れる
もともとZ^2加群のテンソル積Z⨁Z≅Z⊗Z^2の(Z,Z)の差異をホモロジー加群で表すと(Z,0,Z)から
成り立っていたので(Z,0,0)になると穴の構造が壊れる
0次ホモロジー加群の連結成分Zのみが残り次元削減が起こる
そうドーナツの穴の正体とは2次ホモロジー加群の次元(ベッチ数)だったのだ
物質にはトポロジカルな性質が眠っている故に標準基底xyzと同一視できないのだ
ドーナツの穴はトポロジカルな物質の身近な例である
よってドーナツの穴はドーナツの一部である 連結成分Zがあるから差異があるのではなく
差異があるから連結成分Zがある
有と無の数理哲学
トポロジカルな物性は決して無視してはならないが
空間と同一視(無視)できるのも事実
無を道具化するためにZ-Z=0(差異)があり
無と無(ドーナツの無と空間の無)にも0-0=Z(差異)があることを認めなくてはならない
全ては構造に還元され究極の無は存在しないことを意味する
空間の無は何らかの構造の要素である
これぞ真の構造主義(有)である 無の実存主義(究極の無)は構造主義(有限の無=空)に還元される
構造主義において有と無の実存は許されず有と無の中間の朧な存在となっていく
死は無ではなく構造(ホモロジー群)に還ること(Z,0,Z)のZ-Z=0であり(0,0,0)の0-0=0ではない
色即是空空即是色、空は色(ホモロジー群)へと還る
空間とは(0…0,Z,0,Z,0…0)のことであり(0…0)のことではない
ビッグバンこそ究極の有と無(0,Z)の実存であるがそれ以降は有と空の構造(Z,0,Z)の世代である
全宇宙はトーラスT(≅S1✕S1)である
全ては幻想であり夢と同型である 0除算は嫌いなので0除算だけ数学単元で残しちゃう←名言 A∧B→∅
の
∅集合とは
ドーナツの穴と違い実体か
ドーナツの穴と同じ非実体か ドーナツをgで金額なら問題ないけど
ドーナツを直径で金額ならドーナツの穴までお金払うことになる ドーナツを指に嵌めたい者はドーナツの穴までお金を払いたい ああそうか
ドーナツの穴は、スカスカが集中してて分散してない形か? じゃあ
スカスカ分散も
何処までが
スカスカまで一部
なのだろう?
スカスカ分散でスカスカが
一部でないケースもあるはずだから スカスカが有意か
スカスカが無意か
穴が有意か
穴が無意か じゃあ有意無意って数学計算で式機能何?
式機能が必要 一匹が群体に見えて一匹←
一匹が群体に見えて群体←
群体が一匹に見えて一匹←
群体が一匹に見えて群体←
使える物ある? ドーナツの穴は単に表面の皮を増やしたいだけ
なら穴がドーナツの一部かは真で、穴でなく比だったことに つまり
幾何トポロジーは
体積と表面積の比は一定にしないから
幾何トポロジーの別の形は同じでなく別であるともなる ひよこをすりつぶしたら何がうしなわれるか、命がうしなわれるけど
ひよこをすりつぶしたら
表面積と体積の比はうしなわれる じゃあこれを踏まえて
表面積と体積の比の見た目なら既存の数学の式だけど
命まで表現するなら未知の数学の式が必要では? ドーナツの穴には命があるのか?
いや命は無いだろう
既存の数学ならドーナツもひよこもすりつぶしたら同様にうしなわれる。トポロジーでない
既存の数学ならトポロジーならドーナツもひよこも何もうしなわれない
未知の数学ならひよこだけうしなわれる 麩菓子とドーナツの穴を
未知の数学で違いを
麩菓子生物とドーナツ穴生物なら
麩菓子とドーナツと違いうしなわれる ベルの不等式?など実験評価系と
うしなわれる
の
関係はない?関係ある? シュレディンガーの猫の生きる死ぬか、と
事象の体積と表面積の関係なんてある? 事象の体積と表面積の関係
つまり
命うしなわれる
の未知の式は
実験評価系やベルの不等式寄与ではないな
量子のブラケットと古典の算術などの式間を繋ぐ未知の式?なんて ドーナツを左右から押すと穴が消滅してしまう
これをどう理解したらいいものか・・・ >>14
スカトロが有意か
スカトロが無意か
アナルが有意か
アナルが無意か _,, ---一 ー- ,,,_
、_,,,, _,, -.'" ` 、
ミ三ミ三ミ三ミミ 承認賤民 ヽ_,
-==三ミ彡三ミミ ,,=-== ==、 iミ=-、_
_,,ンミミ三ミ三ミミ] -彡-一 ー-、 r一 ーミ、|ミミ三ミ=-'
_, -==彡ミ彡ミミミ| ン| ,=て)> (|ー| ,て)>、 ||三ミ彡==-'
_,彡彡三ミ三ミミレ'~ .|. ' | ヽ ` |ミ三彡三=-、
(_彡三ミ彡ミミミ' ヽ、 ノ \__ノiミ彡ミ三=ー
ー-=二三ンーミミミ `ー /(_r-、r-_) .|彡ミ三=-、
)(_ミ彡ミ| i' ヽヽミ | : : : __ : :__: :i .|彡ミ三=-、_
と彡ミ彡ミヽヽ<ヽミミ |: ン=-ニ-ヽ、 .|彡ミ三==-
彡ミ彡ミミヽ ) ` 、 .' <=ェェェェェン | |彡ン=-=
-==彡三ミ `ーヽ : : : : : :i: : `ー--一'' : : ノミ三=='' 地獄の合格者です(ニチャァ😁
'' てノこミ彡三ミ`i : : : : : :ヽ: : : . .:, :/ミ三=-、
'' 三ミ=三三ミ|ヾ、: : : : :ヽ: : : : : : : : :_ノ:./三=-'
-=='' ̄て.| : : : : : :::::: ̄ ̄ ̄:::::::::|彡 鼻の穴もドーナツの穴も主語を規定する空間でいいんじゃない