中国共産党独裁政権(中共)が日本を特定し、軍民デュアルユース品の輸出制限
(事実上の禁止)を発令した。
ディアルユース品の定義は中共が自由に決められるから日本への経済制裁である。
右翼・左翼のアホ思考ではなく、レアメタル(orレアアース)がなぜ重要なのか?
物理学から考えるスレッドである。 始めに電動機(モータ―)の原理からその理由を考えるのが最も理解し易い。 電磁気学の基本から、ローレンツ力の公式の物理的意味を理解しようね
F = i x B x:ベクトル積 F:力 i:電流(ベクトル) B:磁束密度(ベクトル)
これがまったく解らない人は数学のベクトルからやり直すしかない。 これほど単純な式が国際社会の経済軍事関係に絶大な影響を及ぼすとは
19世紀のファラデーやマックスウェルには予想もできなかっただろう。 ちなみに、レアアースの元素はレアではない!
どこの土にも含まれてるが濃度が小さい為に採掘・精錬でレアメタルにするコストが高い
中国共産党政権は強権的手段で濃度が高い地域から住民と環境無視の大規模採掘し
精錬過程で排出される放射性廃棄物処理を環境無視の低コストで実現し世界シェアを
独占してるといえる。
現在、日本や欧州連合の廃棄物の環境基準では経済的に採掘・精錬が殆ど不可能である。 >>4
>F = i x B x:ベクトル積 F:力 i:電流(ベクトル) B:磁束密度(ベクトル)
電動機(モーター)の原理は、導線に流れる電流に作用するローレンツ力を
回転運動に変換して力学的仕事をする装置だ。
ローレンツ力は電流と磁場に比例するから両方を大きくすれば良いが、問題は
電力エネルギーの変換効率を最大にすることである。
次に、磁場Bを電磁石で発生させれば幾らでも強くできるはずだが、
EVなどで電磁石を使わないのはなぜか?
x:ベクトル積 の意味が理解できる人なら”磁場B自体は仕事をしない!”ことが分かる。 >>7
電磁石の導線に電流を流して磁場Bを発生させると、電力エネルギーの変換効率が低下する
なぜか解るかな? アホにはわかんねーだろな 電動機(モーター)に必要な磁場Bは電流に比例する電磁石で発生させ維持する
のにどれだけの電気エネルギーが必要か簡単な等価回路で計算しよう。
導線を巻いた電磁石は固有のインダクタンスLと導線の内部抵抗Rの直列回路
--[L]--[R]--
にスイッチONで瞬間的に電圧Eを加えるとすれば、等価回路の微分方程式は
Ldi/dt + Ri = E t=0,i=0 となる。
数学解は i = E/R(1-exp(-R/L)t) で 定常状態 t->∞ , i = E/R
結果を解析すると、定常状態までの電力エネルギーは
Li^2/2 が磁場のエネルギー Ri^2/2 がジュール熱になる。
定常状態では供給電力の全て E^2/R = Ri^2 がジュール熱になる。
基本的にローレンツ力の磁場Bは仕事をしないから、電動機の電磁石で強い磁場を
維持する為だけの電流で,Ri^2の電力損失が常時発生する。
電動機のローレンツ力(トルク)に必要な磁場を強力な永久磁石で置き換えれば
電力効率を飛躍的にアップできる。(電池電源の機器では必須) 3poem
226/01/10(土) 21:47:12.65ID:n/jYm8mT
まあ
低気圧と高気圧っての誤りだろうね
そも「時間移動は時間が時間機能なら時間移動できない」「時間移動は時間が時間機能でない」
のだから「エネルギーがエネルギー機能なら時間移動できないんじゃ?」 >>9
ここまで理解出来た凡人諸君は、実用モーターの外部を囲むステーターと内部で
回転するローターのどちらか一方を強力な永久磁石にもう一方を導線の巻き線に
して導線電流のジュール熱損失を下げれば電気エネルギーを高効率(90%以上)
で動力に変換できることが分かるだろ。
非常に強い磁場かつ安定な永久磁石の成分にレアアースが必要不可欠なのである。
(例えばネオジム磁石はフェライト磁石の10倍の磁力があるから小型軽量が可能) >>12
永久磁石の商品名が主成分とは限らないから注意
基本元素は鉄系の強磁性体であり、レアアースは添加物の要素といえる。
(理論的にレアアース成分レスも可能)
凡人の疑問は強磁性体とは何か、原子のスピンとは(人体が磁石でない理由?)
量子力学と対称性の自発的破れがその謎を解決したといえる。 物性の話が展開されると思いきや、高校物理レベルのバカバカしい話に終始してて相変わらずだなと思いました。 専門的な物理なら5ちゃんに全く無用、自分で金払って大学で教えてもらえ。
無料で凡人レベルでも解るように物理学の本質から説明できる超能力がいる
俺は現役時代に院卒の新人教育してた〜参照しかいえないイケメンのアホだったが 俺の時代は繁栄平和の日本で凡人レベルでも好き勝手に生活できて幸運だった
今の宇,露,中東,南米,米など国政権がメチャクチャだと毎日食うだけの獣と化し
明日死ぬかもしれん。物理学が趣味でやれるなど贅沢の極みなのだよ。 6000年前に世界最古の文明を創り上げて歴史から消えたシュメール人と
指数関数的に資源エネルギーを消費し崩壊寸前の現代人とどちらの知能が高いか? >>14
>凡人の疑問は強磁性体とは何か
物質が原子から構成されているとすれば、磁化した物質では原子レベルの
永久電流ループが存在すると予想できるが、古典電磁気学から導出できない。
古典電磁気学では実験から物質の物理定数μで B = μH のように(定性的に)
記述するしかない。
しかし、凡人でも永久電流ループが存在する理論的な説明が知りたいのである。 >>19
電磁気学のマックスウェル方程式には「磁荷」(または単磁極)が存在しない。
古典物理学の範囲では、原子スケールの永久電流ループが存在し磁化の磁場が発生
するとしかいえない。
この問題はボーアが原子モデルで陽子の原子核の周りを周回運動する電子で最初に
説明した。
ボーアマグネトロン μB = eℏ/2m として磁場が角運動量ℏで量子化される。
しかし、この半古典的な原子モデルはニュートン力学と矛盾し量子化(離散化)
を矛盾なく説明する基本理論とは言えない。
つまり、基本原理から演繹できる「量子力学」の完成によって可能になった。 後の分光学などから、原子の磁場と角運動量の殆どが電子の運動が原因と解った。
さらに、電子の自転?と推測されるℏ/2の角運動量を持つ「スピン」が発見された。
(ボーアマグネトロンでは説明できない)
これらがマクロ的な物質が「磁化」する原因といえるが、これだけでは
物質の種類で全く異なる磁化の状態は説明出来ない。(物性現象は複雑) アホ連呼老人はマトモな本をただの一冊すら読んだ経験が無いことがよく分かる >>22
>物質の種類で全く異なる磁化の状態は説明出来ない。(物性現象は複雑)
基本的に量子化された角運動が0でない磁気モーメントがある基底原子は
電子の原子殻で決まるが、空間座標のどの方向を向くかは決定できない。
現実に殆どの原子が方向性を持っている「強磁性体」を説明するのに
南部陽一郎達が創った「自発的対称性の破れ」という概念が必要になるのだよ。 ちなみに、強磁性体でない原子の物質を特定方向に磁化するには
MRIを遥かに超える強力な外部の磁場が必要になる。(人体が永久磁石でない理由) You.Tubeで大宮公園のピースくん見てからお茶にするか マグネトンとマグネトロンの区別もつかないってどんだけ馬鹿なんだよ 俺はずっと前に100kWマグネトロン発振のレーダー装置の仕事をしてたので
言葉に未練があるだけ
オマエラのように丸暗記アホのままの終わる奴とは違う世界で趣味の物理を
楽しんでるのだよ。 実際に永久磁石は強磁性体に強力な外部磁場を掛けて作る。
凡人にとって不思議なのはその磁化状態を自然に保持し続けるのは何故か? >>30
この世に未練を残して死んで悪霊化するタイプだね こいつは死ぬ寸前ではあるけど既に悪霊化してる
自分より長く生きる存在への嫉妬が凄まじく
呪いの言葉を書き散らすだけの迷惑系老人と化している しっかし、不純物をコンマ何%混ぜるのと違って、レアメタル、レアアースはボリューム食うからなー >レアアースはボリューム食う
レアアースのネオジムなどが強磁性だから鉄系の主成分との相乗作用で
他と比べて磁力(磁束密度)・保磁力が桁違いにアップする。 >>32
その悪霊をマグネトロンで加熱してみたいです