多世界解釈ってエネルギー増えてるんじゃないか?

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概要: だから、膨大な組合わせ数で解らなくする「暗号の解読」が最初のターゲットになる のは当然といえる。
No.51
だから、膨大な組合わせ数で解らなくする「暗号の解読」が最初のターゲットになる
のは当然といえる。
No.52
1.二重スリット実験では合成波になるから
2.Aのスリットを通った世界とBのスリットを通った世界で
│<A│X>│^2+│<B│X>│^2=1
の干渉効果が観測できる
3.干渉縞ができるのは多世界同士の干渉があるということじゃないのか?
4.それで検出される粒子の位置が干渉されるからポテンシャルエネルギーのやり取りがあったということじゃないのか
5.エネルギーのやり取りがあるなら多世界解釈はエネルギー保存則に反して増加しているんじゃないか
1~5で間違っているのはどれ
No.53
全部間違い
No.54
>>52

│<A│X>│^2+│<B│X>│^2=1
(笑)
オマエの式は、経路1の確率と、経路2の確率の和が1になるたぐいの意味だ。
1個のパチンコ玉が釘のどちらか一方を通ればそうなる。
干渉と関係も無い! アホの一つおぼえ式
No.55
ついでだから
電子の2重スリット実験でスリットA,Bから、スクリーン上の位置Xで観測される確率
│<X│A> + <X│B>│^2  が干渉縞の頻度(確率)に比例する。
No.56
ブラもケットも滅茶苦茶だな
バカ丸出し
No.57
>>55

<X│A> + <X│B> は(挟んでない)ブラケットの左辺が同じだから省略して
ケットだけで │A> + │B> とも書く。
No.58
書かねーよバカ
No.59
左辺とは言わないしブラベクトルという正式な呼び方がある
どんな本を読んだらそんなに頭が悪くなるのか
No.60
>ブラベクトル
アホ学生用の限定用語
No.61
省略してるのも分からないアホが湧く
No.62
|〜の状態> だけ書いても物理的には無意味、 |死んだ猫の状態> と同じ。
No.63
>>60

バカはすっこんでろ
No.64
丸暗記アホほど、分解した破片に始めから意味があると思い込む
No.65
78 ご冗談でしょう?名無しさん ぽぽぽ 2026/01/15(木) 23:51:16.68 ID:???
3重スリット逆行問題
81 ご冗談でしょう?名無しさん 2026/01/16(金) 10:40:05.55 ID:iut4L9jm
78
多世界解釈で説明できるのかね?
デコヒーレンスが起きる前のシュレ猫も説明できないし
多世界解釈に拘る必要はもうないだろう
No.66
結局、マクロ世界は人間の主観選択で分岐先が決まるのだよ(矛盾しない)
日本が中共の台湾侵攻に巻き込まれて破滅するか/しないか、オマエラの選択(選挙)
で分岐する。
No.67
なんでもかんでも量子力学で説明しようとするスピリチュアル量子力学はバカどもの大好物
No.68
You.Tubeで大宮公園のピースくん見てからお茶にするか
No.69
>>66

人間の意識・認識が最終的に物理学(量子論)に還元される。(方程式は複雑すぎて直接に解くのは不可能だが)
と主観的に信じるか/信じないか に分かれる。
世界の人間の大多数、宗教者・哲学者などは当然ながら信じない(霊魂)派になるだけ。
No.70
物理板に湧くオカルト信者は信心が足らなくて?不安定状態なので
霊魂等が独立に実在して物理学(量子論)に還元できないと納得したい、賛同が欲しい。
No.71
なぜ、(独立に実在する)霊魂などを信じる大部分の人間が科学を利用するのか?
科学技術が自分たちの勢力拡大・敵対勢力を排除し資源エネルギー獲得に絶大な威力を発揮する
のを経験的に知っているからである。
No.72
多世界解釈でのエネルギーの議論って大アリの話なんですよ
No.73
>>72

オマエのオレサマ説でエネルギーがマルチで増えると死ぬまで喚いてるだけ。
マクロ世界が無数に分岐するとかは、多世界解釈の1つの簡単なモデルにすぎない
1.「唯一のマクロ世界」と観測で結びついた量子力学的な「ミクロ世界」
「マクロ世界」+「ミクロ世界」が共に実在する(コペンハーゲン解釈)
2.量子力学的な「ミクロ世界」のみが実在する(多世界解釈)
どちらを(主観的に)信じるかの信条の違いでしかない!
(現代の実験物理学者は1 、理論物理学者は2 に分かれる)
同様に
・神仏+霊魂界+物理的世界 が実在(世界の殆ど刷込み人間がこれ)
・物理的世界のみ が実在 (現代の物理学者の多数がこれ)
・自分の経験的な事実だけ信じる(リアリストのたぐい)
・どれもわかんねーからどうでもいい(アホのたぐい)
No.74
>・神仏+霊魂界+物理的世界 が実在(世界の殆ど刷込み人間がこれ)
この分け方の違いが元で、世界中の政治宗教勢力が殺し合いを繰り返してるといえる。
No.75
物理板で政治だの宗教だのわめいてるバカは今すぐ死ね
No.76
ゼロエネルギー理論に従えば、すべての宇宙のエネルギーを足すと0。
エネルギーを情報に読み替えれば、情報も0になる。
0でなければならないのに、0になれない原因となるなにか。
0は爆発/分裂するのかも?
No.77
多世界解釈って無理があるだろう
多世界のエネルギーはどこへ行ったんだ?
多世界がどこかで繋がっているなら
エネルギーの持ち込みができるわけで
二重スリット実験では
重ね合わせの干渉効果で波動が揺れるようなポテンシャルエネルギーの持ち込みに成功しているわけで
世界Aから世界Bへの干渉縞の形成に成功しているからな
No.78
つまり多世界解釈では多世界の干渉効果があるからエネルギーの持ち込みがあるんじゃないですか
No.79
多世界解釈では経路積分つまり無限重スリット実験は無限個の多世界から成り立つのではないか
No.80
三重スリット実験でループ軌道はエネルギーが消費してない(エネルギーループ)のではないか
ポテンシャルエネルギーを無視してないだろうか
コペンハーゲン解釈だとしたらどこからエネルギーを供給しているのか
No.81
アホ湧きは死ぬまで治らない
例えば
1つの波動 sinθ を sinθ/√2 と sinθ/√2 の2つの波動に分離しても全エネルギーが
変わるわけねーだろ
No.82
>>81

電子や光子の波動関数をビームスプリッター等で、2つに分離する実験で
単純バカ的に sinθ/2 と sinθ/2 の様にはならない!
No.83
多世界解釈は明らかに倫理的問題を抱えている
ロシアンルーレットの賭けで分かるように
多世界解釈で分岐するなら人の死のリスクを限りなくゼロにできる
絶対あってはならない解釈
死生観に関わる
多世界解釈があったら人を殺しても罪にならない
No.84
多世界解釈があったら人類から罪という概念が消える
多世界解釈支持者は考え直して
No.85
多世界解釈では二重スリット実験でスリットを無限個に増やしたら
無限個の多世界に分岐するということでいいんですか?
大きな無限重スリット実験の装置を作ると実数距離=実数個の多世界が生まれてくるんですか?
No.86
多世界解釈で二重スリット実験を2ヶ所で同時に行うと2⊗2のテンソル次元の多世界が生まれてくるんですか
No.87
三重スリット実験でスリットを金網に変えるとどんなループ軌道になるんだろうか
No.88
2⊗2のテンソル次元の多世界は多世界の置き場がなくなるんじゃないですか?
勝手に次元を増やしてもいいんですか?
多世界解釈の枝の例えだと枝が多重次元に重なってしまうんじゃないですか
三ヶ所同時に二重スリット実験を行うと2⊗2⊗2で高階テンソル次元になるんだろうか
No.89
高階テンソル次元ともなるとブラケットがテンソル化するんじゃないか
高階テンソル次元の離散的有限スリット実験は次元を跨いで連続化して
連続多世界解釈に変貌するんじゃないか
No.90
連続多世界解釈は経験されなかった世界が観測できるのではないか
No.91
オマエに現れたり消えたりする幽霊がみえるなら世界同士が干渉してる
犯罪者,異常者は幽霊の類がみえるから意識中では世界同士が干渉してるともいえる
No.92
多世界ってトンネル効果で相互作用しないのか?
多世界は無限に遠い(井戸型ポテンシャルの)世界なのか?
マルチバース論だと破綻するような
No.93
>>92

意味不明
トンネル効果で観測結果の思考実験は、原子核の自然崩壊からシュレーディンガーの猫まで広範囲に説明できるから推論してみよう。
1個の電子(→)のトンネル効果を思考実験で多世界解釈で説明すれば
中央にあるエネルギー障壁|の左側と右側で同時に電子を観測(吸収)したとする。
A.電子は障壁を越えずに左側に有る ・|
B. 電子は障壁を越えて右側に有る   |・
どちらか一方のだけの事象が起こる。
多世界解釈では(便宜的に)A世界とB世界に分岐したと解釈する
A世界で(観測器に吸収)電子が|・の位置に出現することは絶対起こらない。
B世界で(観測器に吸収)電子が・|の位置に出現することは絶対起こらない。
つまり分岐したA世界とB世界は干渉しない。
(以上の推論を否定するなら幽霊を信じてるのと同様だからオカルト板に逝け)
No.94
役に立つ概念も群の行列表現のような再構築性(表現可能性)を
多世界解釈の再構築とは
・位置的に世界が重なっている→ポテンシャルの壁が薄い
・次元のようなものが違う→実質無限遠の井戸型ポテンシャル
・時間発展
・量子イベントで世界が分岐
多世界解釈→量子イベントで井戸型ポテンシャル世界に分岐した世界と表現できる
世界を行き来する方法は→トンネル効果でも不可能なため現状不可能
観測可能性は→ない(観測事実は永遠にない)
科学か?→反証可能なためまだ科学の範疇
No.95
>>93

法則という言葉は人間社会の掟が語源だから、大昔から掟破りが居るから刑罰がある。
ところが「物理法則」は人間の自由意思では破れないから、物理法則を破った刑罰とか無い。
何でもアリの仮定で「物理法則」を破ることは可能だが、結果は現実と矛盾する世界になるだけ。
永久機関、タイムマシン、多世界の干渉などは現実に起こらない世界のSF,オカルト話にしかならない。
量子力学と多世界解釈は幾ら奇妙に見えても基本的な物理法則(エネルギー・運動量保存など)
を破らない、現実と矛盾しないから物理解釈として今でも有効。
No.96
環の構造は足し算とかけ算の二次元的構造
IUTによるとテータ関数で足し算とかけ算の二次元的構造を繋ぐことが可能
よって一次元化が可能(環の再構築性)
多世界解釈の多世界の次元の違いもテータ関数のようなもので一次元化できるかもしれない(多世界解釈の再構築性)
役に立つ概念も「再構築性」を持たせることが重要
No.97
IUT(宇宙際タイヒミュラー理論)から再構築性の重要性を学びました
多世界解釈の再構築性を議論しましょう
No.98
>>93

>A.電子は障壁を越えずに左側に有る ・|
>B. 電子は障壁を越えて右側に有る   |・
>どちらか一方のだけの事象が起こる。
注意事項
素人は古典力学の電子の連続運動の解釈だと”同時観測の直前”には、
電子がA領域に存在してるか、または
電子がB領域に存在してるか、のどちらか一方だと直観的に推測してしまうが
量子力学では大間違いである!
電子の観測(操作)時にA,Bどちらの領域で発見されるか確率で確定するのである。
多世界解釈なら直前まで1つの世界(波動関数)となる。
例え話で
アインシュタイン曰く「月は観測しなければ(その位置に)無いのか?」
量子力学の答えは「無い」
No.99
多世界解釈の表現とは
・位置的に世界が重なっている→ポテンシャルの壁が薄い
・次元のようなものが違う→実質無限遠の井戸型ポテンシャル
・時間発展
・量子イベントで世界が分岐
多世界解釈→量子イベントで井戸型ポテンシャル世界に分岐した世界と表現できる
世界を行き来する方法は→トンネル効果でも不可能なため現状不可能
観測可能性は→ない(観測事実は永遠にない)
科学か?→反証可能なためまだ科学の範疇
No.100
多世界解釈ってブラケット的にヒルベルト空間上で次元が違うと表現できるらしい
ただ次元の壁があやふやなので一次元化して行き来可能になるかも知れない
単に次元(ベクトル)が違うということならエネルギー保存則に反する(エネルギー持ち込み可能)ので多世界解釈を否定できる
だから多世界解釈次元表現論は棄却される
次元でもないトンネル効果によるポテンシャルの壁があると表現される
多世界解釈は単なるブラケットで表現できないことが確かめられた