#よーよーよー朝丘さくら、連絡取れず活動終了
#よーよーよーの朝丘さくらが昨日11月10日をもってグループでの活動を終了した。
グループの発表によると、朝丘は11月3日に行われた撮影会イベントを無断欠席。当日早朝からスタッフは連絡を取り続けており、安否を確認するため、自宅まで向かったが、彼女の姿を確認することができなかったという。その後、家族を通じて本人の所在の確認はできたものの、本人とは連絡が取れないため、#よーよーよーのメンバーとしての活動終了が決まった。 DISH//矢部昌暉と元ラストアイドル長月翠が結婚発表 長月は妊娠中「今は穏やかな毎日」
4人組ダンスロックバンドDISH//の矢部昌暉(25)と元ラストアイドルでタレントの長月翠(23)が9日、結婚することを発表した。双方のSNSで明かした。
矢部は「いつも応援してくださる皆様へ このたび、矢部昌暉はかねてよりお付き合いをしてまいりました長月翠さんと結婚いたしました。そして新しい命を授かりました事をご報告させて頂きます。ファンの皆様の応援や関係者の方々の支えがあり、これまでさまざまな活動をすることができました。まだまだ未熟ではありますが、1つ1つのお仕事に真摯(しんし)に向き合い、応援して頂いているファンの皆様に感謝を伝えながらより一層精進してまいります。今後ともご指導ご鞭達のほど、よろしくお願い申し上げます」。
長月は「いつも応援してくださる皆様へ 私事ではございますが、このたびかねてよりお付き合いしておりました矢部昌暉さんと結婚いたしました。そして新しい命を授かりました事をご報告させて頂きます。今は心身ともに穏やかな毎日を過ごしており、無事に生まれて来てくれることを願っております。温かく見守っていただけますと幸いです。これまで、ファンの皆様そして関係者の皆様に支えていただきながら、さまざまなお仕事を経験することができましたことに心より感謝申し上げます。今後も応援してくださる皆様への感謝の気持ちを忘れずに活動を続けてまいりますので、ご指導ご鞭達のほどよろしくお願い申し上げます」とした。
矢部は2011年から俳優北村匠海(26)らも所属するDISH//のメンバーで、ギター&コーラスを担当。長月は17年にラストアイドルの正式メンバーとなり、21年7月に卒業。直後の同8月に一部で交際が報じられていた。
2人の結婚をDISH//のメンバーも祝福した。北村、橘柊生、泉大智の連名で「初めましてからもう10年以上がたって、言い合いやケンカみたいな事もちょっとなくなってきたなぁくらいの年齢になって、大人だなぁなんてもう俺たちもアラサーだねーなんて話してました」とつづり「そんな我々の家族のような仲間に、家族ができました。昌暉!おめでとう!新たな人生の報告、心からうれしいです。より一層、昌暉らしさ全開で俺たちもファン//のみんなもワクワクさせてほしいです。日頃から応援してくださっているファンの皆様、関係者の皆様、今後とも変わらぬご支援のほど、よろしくお願いします」とした。
◆矢部昌暉(やべ・まさき)1998年(平10)1月9日、東京都出身。08年から芸能界入りし、NHK「天才てれびくん」シリーズにてれび戦士として出演。11年にスターダストプロモーションの男性俳優で構成するEBiDANに加入。同年にDISH//を結成。21年には「猫」でNHK紅白歌合戦にも出場した。22年8月にEBiDAN卒業。趣味は推理小説を読むこと、走ること。特技サッカー。血液型B。
◆長月翠(ながつき・みどり)2000年(平12)5月17日、愛媛県生まれ。アイドルグループ「オープニングシスターズ」などでの活動をへて、17年12月、オーディション番組から結成された「ラストアイドル」のメンバーとして「バンドワゴン」でデビュー。19年公開の「がっこうぐらし!」で映画初出演。21年7月、グループを卒業。20年5月に「意外性」、今年1月に「翡翠-Hisui-」と2冊の写真集を発売するなど、グラビアでも活躍。血液型O。 《有名なアイドルです。希望10 セット15》指原プロデュース・佐竹のん乃(22)高級交際クラブで“パパ活”【現場撮・証拠メール】
2021年2月25日18時頃、都内の高級ホテル「X」のロビーに若い女性が現れた。
ニットのワンピースに白いブルゾンというカジュアルな装いは、高級ホテルの落ち着いた空間で一際目立つ。帽子を目深に被りマスクをしているが、モデルのようなスラリとしたスタイルが醸し出す“芸能人オーラ”は周囲の目を引いていた。
その女性のもとへ、エレベーターから降りてきた男性が足早に近づいてきた。年頃は40~50代だろうか。男性はシャツにパーカーを羽織り、荷物などは持っていない。男性が女性に声をかけると、2人は一定の距離を保ったままエレベーターに向かい、客室フロアへと上がっていった。
その後、女性がロビーへ降りてきたのは19時30分頃。約1時間30分の短い逢瀬だった。
この女性はアイドルグループ「=LOVE(イコールラブ)」のメンバー・佐竹のん乃(22)だ。3月6日にコンサート「=LOVE 佐竹のん乃卒業コンサート ~君のいる世界~」を行った佐竹は、「オンラインお話し会」でファンと最後の別れをした後、今月いっぱいで同グループを卒業する。
では、この男性は一体何者なのか。佐竹を知る人物が衝撃的な事実を明かす。
「男性は、交際クラブが紹介した“パパ”ですよ」
佐竹に、一体何が起きているのだろうか――。
■指原莉乃がプロデュースする「12人組アイドル」
佐竹が所属するグループ「=LOVE」(通称イコラブ)は、2017年に12人組でデビューしたアイドルグループだ。「代々木アニメーション学院のバックアップで全員が “声優教育”を受けていて、声優としても活躍しています。だから歌っていてもアニメ声で可愛いらしいんですよ。最近では2.5次元の舞台にも出演しています。しかもプロデュースは元AKB48の指原莉乃(28)。指原はアイドルをプロデュースするのが夢だと常々言っていましたから、念願が叶ったわけです。オーディションからガッツリ関わっていて、かなり気合いが入っている」(音楽関係者)
指原は楽曲の作詞を担当するほか、元アイドルとしての“目線”を生かして、メンバーの髪型やメイクなども細かくプロデュースしているという。情報サイト「モデルプレス」(2018年7月19日)のインタビューでは、メンバーらが指原プロデューサーへの信頼をこう明かしている。
■「指原さんに人生相談をしたんです」
野口衣織(20)《私は少し前に指原さんに人生相談をしたんです(笑)。思いの丈を指原さんにバッーってLINEで送ったら電話を下さって直接話を聞いてくれて、それで「今度ご飯行こう」と言ってそのままご飯に連れていって下さいました》
齊藤なぎさ(17)《2月に上演した『けものフレンズ』の舞台の初日、観に来てくださったときに「表情がちょっと乏しい」と言われて、それで直そうというか意識を変えようと思って、次の日に変えてみたら指原さんから個人LINEで「すごく可愛かったよ、100点」と来て、色々指摘して下さるけどちゃんと褒めても下さるので、すごく優しいなと思います》
なかでも佐竹は、指原も大きな期待を寄せるホープだった。
指原は佐竹卒業についてのコメントで、オーディション時の思い出をこう振り返った。
《思い返せば初めてのん乃を認識したのは、オーディションの2次審査のショールームでした。ぶっちぎりの一位で最終審査に現れて、一位になったその魅力に賭けたいなと思い合格にしたのを覚えています》
《「ステージ上でちゃんと笑いなさい」と何度も注意したこと、それを経てステージパフォーマンスがすごく良くなったこと。自分もそうだったんですが注意されると不貞腐れてしまったりそもそも自分の間違えに気づけずに年齢を重ねてしまったりするのですが、ここまで明確に成長できた人は初めてですごく感動したのも覚えています》
前出の音楽関係者が語る。
「佐竹はスタイルもいいし、おっとりした雰囲気も魅力です。アイドルオタクな一面もあり、アイドルという職業に対して一生懸命なところもいい。控えめな性格の努力家で、熱狂的なファンが多いのも特徴的ですね。佐竹のファンらは自分たちのことを『俺たちが守る会』と自称しています」 《2人は芝生に寝転んで…》乃木坂46人気メンバー・金川紗耶(19)とジャニーズJr.(20)横浜デート撮
文春オンラインでは、3月23日にNMB48横野すみれと関ジャニ∞横山裕、関西ジャニーズJr.福本大晴との“二股愛”、3月25日にはSKE48惣田紗莉渚と元MADE冨岡健翔の“お泊まりデート”を相次いで報じた。AKBアイドルとジャニーズタレントの熱愛が続いたかたちだ。
「かつては手越祐也と柏木由紀、深澤辰哉と宮澤佐江、髙橋海人と大和田南那など、AKBグループのアイドルとジャニーズタレントの熱愛発覚はずっと繰り返されています。今回の報道についても『またか……』と嘆いているファンは多い。
一方で、AKBのライバルである乃木坂46や日向坂46など『坂道グループ』は無風。坂道ファンは“対岸の火事”を見るような状態です。『坂はAKBと違って安心』と言われるほどです」(アイドル誌編集者)
■坂道×ジャニーズ 白昼堂々の横浜デート
だが、今回取材班がスクープしたのは、乃木坂46の4期生・金川紗耶(さや・19)とジャニーズJr.の林蓮音(れん・20)の、白昼堂々の横浜デートだ。
2019年9月に発売した乃木坂のシングル「夜明けまで強がらなくてもいい」では当時加入したばかりの4期生・遠藤さくら(19)が初のセンターをつとめ、フロントメンバーにも4期生が抜擢された。2019年2月に西野七瀬(26)、昨年10月には白石麻衣(28)と中心メンバーの卒業が相次いでいる一方で、4期生だけの冠バラエティ番組や楽曲も与えられ、昨年2月には“新4期生”として新たなメンバー5名が加入するなど、世代交代が進んだ。金川はその新体制の中心になっている将来有望な人気メンバーの1人だ。 ■ニックネームは「やんちゃん」、『Ray』の専属モデルも
「さやの『や』と『見た目がヤンチャっぽい』ことから、ニックネームは『やんちゃん』。小顔でスレンダーな体型で、ダンススキルが高いことで評判です。昨年2月には『東京ガールズコレクション』にも出演。同年4月からはファッション誌『Ray』の専属モデルも務めています。専属モデル就任が発表されたその日には『金川紗耶』がツイッターのトレンドキーワードになる程の人気ぶりです」(同前)
金川は2001年、北海道生まれ。2018年、17歳のデビューの時に上京してきたばかりで、東京暮らしにはまだ慣れていないという。
「この3月、プライベートで渋谷の街を歩いていた時に、ファンから声をかけられたら、しっかり立ち止まって笑顔で対応していた、純朴ないい子です。ただ、ナンパ目的やアンケートのキャッチ、ヘアモデルのスカウトの声かけにもいちいち立ち止まったりして、受け流すことが出来ずに、困り顔を見せながら真に受けて受け答えをしていた。僕はその場面を偶然見たのですが、とても危なっかしいと思いましたね」(乃木坂ファン)
その金川は3月18日夕刻、横浜のみなとみらい駅にいた。駅の改札を出たところで、きょろきょろと周りを見回した後、全身黒でコーディネートされた茶髪のイケメン男性と合流した。それが、ジャニーズJr.の林蓮音だった。
■寝転がった後尻や背中についた草を互いに…
「蓮音は、松尾龍(20)、和田優希(19)、中村浩大(20)らとジャニーズJr.の公式ユニット『Jr.SP(ジュニアスペシャル)』のメンバーとして活動しています。2009年、9歳の頃に兄の拓音(たくと)と共にジャニーズ事務所入り。小学生の頃から『かわいらしい』と人気があった。小柄でアクロバットが得意で、『Sexy Zone』や『King& Prince』のライブのバックダンサーをつとめています。
コロナ禍による自粛期間の時は、兄の拓音と共にジャニーズJr.公式エンタメサイトに『林兄弟ほのぼのクラブ』という動画を投稿しました。兄弟の仲睦まじいやりとりに『ほっこりする』『癒される』と、ファンから大きな反響があったようです」(アイドル誌ライター)
そんな林と金川のデートも実にほっこりとしていた。駅近くのショッピングモール「横浜ワールドポーターズ」でウインドーショッピングを楽しむと、赤レンガ倉庫街を散策。その後、カップルばかりの海沿いの公園に移動すると、2人で芝生に寝転んだ。
日が沈んだ後は夜景を鑑賞。横浜の定番デートコースを、神奈川が地元の林がエスコートしていた。寝転がった後に尻や背中についた草を互いに払ったり、体を寄せ合って夜景をバックにスマホで自撮りをするなど、微笑ましいデートの光景だった。
午後8時に“時短営業”のために街の飲食店が閉店してしまったが、それから約1時間、夜の横浜の街を散策。21時になると、2人は横浜駅へ。金川は改札口を通って電車に乗って帰途に就いた。別れ際、林は金川の姿が見えなくなるまで手を振り、彼女を見送っていた。
2人の関係について、金川と林の所属事務所にそれぞれ確認したが、期日までに回答は得られなかった。 櫻坂46、紅白復活で“返り咲き”トレンド入り 一方で日向坂46の落選に悲嘆の声も「予想外すぎる」「なんで……」
「第74回NHK紅白歌合戦」の出場歌手が11月13日に発表。出場が決定した「乃木坂46」「櫻坂46」と同じ坂道シリーズである「日向坂46」の落選に、ファンからは驚きの声が寄せられています。
日向坂46は、2019年にグループ名を「けやき坂46」から現在の名義へ変え、同年末に紅白初出場。以降、4年連続で同番組に出演しており、2022年の「第73回NHK紅白歌合戦」ではセカンドシングル「ドレミソラシド」の収録曲「キツネ」を披露しました。
「第74回NHK紅白歌合戦」では、紅組メンバーとしてダンスボーカルユニット「新しい学校のリーダーズ」や、歌手のAdoさんが初出場。坂道シリーズからは乃木坂46が9回目の出場となり、櫻坂46は改名前の「欅坂46」から数えて2年ぶり7回目の出場となります。
出場歌手が発表され、X(Twitter)では「櫻坂とBuddies(ファンの呼称)どちらともが一丸になって頑張ったからこそ、掴み取れた結果だと思う」「返り咲き熱すぎるって……」と、櫻坂46のファンから喜びの声が続出。「返り咲き」のワードがトレンド入りしました。
また、日向坂46のファンからは、「櫻坂復帰は嬉しいけど日向坂落選は予想外すぎる」「櫻坂もいて乃木坂もいるのになんで落選なるんやろか……」と落胆の声が。一方で「悔しいと思うけど同じ坂道同士乃木坂と櫻坂の当選は素直に喜ぼうな!」「櫻坂復活おめでとう! 日向坂も復活できますように」と他の坂道グループの出場を祝福する声も上がっています。
同日に日向坂46メンバーの高瀬愛奈さんは公式ブログを更新。紅白落選の悔しさを吐露しつつも、「逆に考えれば、怖がることなく、王道も、王道以外のことも、さらにいろんなことに挑戦できるのかな?」「ポジティブに考えるしかないと思っています!」と、自身の考えをつづっていました。 紅白落選の日向坂46、メンバー10人超が連続ブログ更新&複数人が謝罪する事態に ファン動揺「メンバー達が謝罪なんて異常」
アイドルグループ「日向坂46」が「第74回NHK紅白歌合戦」の出場を逃したことが明らかになった11月13日、メンバーが相次いでブログを更新。当日中に11人が紅白落選に言及し、多くのメンバーがファンに謝罪する事態となっています。
今回の紅白で、全3グループある坂道シリーズで唯一落選した同グループ。2019年から続いていた連続出場記録は4回で途絶えることになります。
13日13時過ぎの発表後、3期生の上村ひなのさんが最初にブログで言及し、「悔しい気持ちと今年感じた後悔をバネに前を向いて頑張っていきます」とファンにコメント。
1期生の高瀬愛奈さんもブログを更新し、紅白出場を待ち望んでいたファンに向けて「期待に応えることができず本当に申し訳ないです。とても悔しいです。でも、同時に、これが今の日向坂の力なのかなとも思いました」と胸の内を明かしました。
上村さんと高瀬さんを皮切りにその後、14日午前0時までに山口陽世さん、松田好花さん、富田鈴花さん、河田陽菜さん、加藤史帆さん、佐々木美玲さん、金村美玖さん、佐々木久美さん、東村芽依さんがブログを更新。メンバーの約3分の1となる11人が相次いで紅白落選を受けた心境を吐露しており、さらに11人のうち5人が「申し訳ない」「ごめんなさい」など謝罪の言葉を伝える事態となっています。
2期生の金村美玖さんは直近の活動について「この厳しい状況に危機感を持たないとグループを変えられないと感じていました。ただ自分だけの力ではどうにもならなかったり、現実はそう簡単にはいきませんでした。おひさまの皆さんにはたくさんの心配や不満を感じさせてしまって本当に申し訳ありません」と告白(おひさま:日向坂46ファンの総称)。
「厳しい局面に差し迫っていると思います。この期に及んでおひさまに待っていて! と甘えることもできません。メンバー全員で意志を揃えて、ひとつずつ全力でやりきりたいと思います。皆さんの意見も沢山教えてください。どんな言葉も受け止めるべきだと思います」と考えをつづっています。
また翌14日午前には平岡海月さんもブログを更新し、4期生メンバーとして初めて紅白落選に言及。「私なんかが口にしていい事象なのか少し躊躇してしまう」と新人メンバーである自身の立場を考慮しているとしつつも、「新しい風を吹かせられていたらとかもっと貢献できていればとか、今こうやってタラレバを言っても仕方ないけれど実際体現できていたら違ったはず」「触れることに躊躇いを感じている時点で自分の覚悟の強さや日向坂46メンバーとしての責任が欠けていると実感しました」と反省の言葉を伝えています。
SNSでは、紅白落選を悲しむ声だけでなく「謝罪とかされるのはつらい」「胸が痛くなるな」「メンバー達がブログでファンに謝罪するなんて異常」といった声があがりました。 日向坂46松田好花 グループの紅白落選に言及 涙声で「この悔しさをバネに頑張りたい」
アイドルグループ「日向坂46」の松田好花が、11月14日放送のTBS系の生放送情報番組「THE TIME,」(月~金曜午前5時20分)に出演。13日に発表された大みそかの「第74回NHK紅白歌合戦」出場歌手に、日向坂46の名前がなかったことを受け、涙をこらえながら悔しい思いを口にした。
この日の番組では、8日に発売された日向坂46の最新アルバム「脈打つ感情」がオリコン週間アルバムランキングで1位となり、グループのアルバムが3作連続で1位となったことが話題に。松田さんは「すごくうれしいですし、よりこれからもっと(私たちの楽曲を)届けられたらという気持ちはあるんですけど……」と喜びつつも「昨日、発表がありましたように、紅白歌合戦の5回目の出場は日向坂46はかなわなくて」と紅白落選に言及。
「悔しい気持ちがメンバー一同、とてもあるんですけれども、これをきっかけに、みんながより一丸となって前向きに進んでいけたらと思っているので、これからも応援していただければうれしいという気持ちです」とファンに呼び掛けた。
メインキャスターの安住紳一郎アナウンサーから「やっぱり紅白歌合戦に出場する、しないで本人たちはいろいろ考えることがあるんでしょう」と振られると、涙をこらえながら「そうですね。この悔しさをバネに頑張りたいと思います」とキッパリ。安住アナの「また来年だね」という言葉に、笑顔で「はい!」と答えた。 「テキーラうぇーい!」指原莉乃プロデュース「≠ME」菅波美玲(23)が東大生イケメン彼氏と個室ダーツバーで酒池肉林“パリピ飲み会”
「うえーい!」
9月17日23時過ぎ、上野の雑居ビル内にあるダーツバーの個室から、男女が盛り上がる声が漏れ聞こえてくる。店員が個室にお酒が注がれたグラスをひっきりなしに運んでいる。
やがて、陽気な歌声が個室から聞こえてくる中、テキーラがなみなみ注がれた7人分のショットグラスを店員が個室へ運んでくると、「お~」という歓声があがった。今日一番の盛り上がりだった。
男性4人、女性3人が参加していたこの“パリピ飲み会”は、東京大学の学生が主催する飲み会だった。その中に、黒いキャップを目深に被るスタイル抜群の女性が混じっている。
一際目を引くこの女性、指原莉乃がプロデュースするアイドルグループ「≠ME」(ノットイコールミー)のメンバー菅波美玲(23)である。さらに彼女の横にピタッとくっつく1人の茶髪イケメンの姿があった。
人気現役アイドルと東大生たちの酒池肉林の夜は深夜0時30分まで続いた――。
■右肩上がりの「≠ME」(ノットイコールミー)
2019年に結成された「≠ME」は、指原莉乃がプロデュースと作詞を担当しているアイドルグループだ。指原プロデュースのグループは、他に2017年デビューの「=LOVE」(イコールラブ)、昨年3月に妹分として「≒JOY」(ニアリーイコールジョイ)がお披露目されている。
「≠ME」のシングル売上はデビューから右肩上がりだ。今年9月に発売した最新シングル「想わせぶりっこ」の売り上げ枚数は「=LOVE」を抜き、「指原プロデュースのアイドルの中で今一番勢いがある」と言っても過言ではない。
「今や一番人気のアイドルと言えば、乃木坂46などの坂道グループですが、次点は間違いなく指原さんプロデュースの3グループです。ノイミーは、AKBが在籍していた『キングレコード』が所属レーベルですが、AKBよりも売り上げが好調だった。AKBは『ユニバーサル』へ移籍しましたが、キングレコードがすんなり手放したのも、ノイミ―の存在が大きかったとか」(レコード会社関係者)
■『美玲しかいない』と猛プッシュされる“みんなの公式彼女”・菅波
そんな飛ぶ鳥を落とす勢いのグループのメンバーである菅波は、2018年に福島県から上京、東京の某大学を昨年卒業している。大学在学中の2019年に「≠ME」のオーディションを受けて合格。楽曲のセンターを任されることもあり、若い男性を中心に人気を博している。
「菅波の二つ名は“みんなの公式彼女”。その言葉通り、ファンとの距離感の詰め方がうまく、直接交流できるイベントでは男性の若いファンが続々と釣られています。
菅波は声が特徴的で、曲の台詞パートを任せられることが多い。指原さんも3枚目シングルの『チョコレートメランコリー』の台詞パートは『美玲しかいない』と猛プッシュしたとか」(アイドル誌ライター) ■“飲みゲーム”をやって「イェーイ」と大盛り
9月17日21時、「≠ME」のイベントを終えた菅波は、同メンバーの落合希来里、河口夏音と共に上野の「魚民」に入店した。2時間後、菅波が他のメンバーを残し、店から出て向かったのが、冒頭のパーティーだった。偶然居合わせた客が語る。
「完全個室のVIPルームで派手に騒いでいましたね。BUMP OF CHICKENの『天体観測』やaikoの『カブトムシ』などカラオケ定番曲を男女で楽しく歌っていました。途中から“飲みゲーム”をやっていたようで『イェーイ』と大盛り上がりする声が漏れ聞こえてきましたよ。退店の時間が近づき店員さんがお会計を伝えたのですが、中々退店せず名残惜しそうに店を後にしていました」
店を出たのは、深夜0時半頃。1組の男女は店を出てすぐに解散。菅波を含めた男性3人女性2人で深夜の上野を闊歩する。周囲を特に気にする様子はなかったが、菅波は黒いキャップを目深に被り、顔はほとんど見えていない。夜もすっかり更け、パーティーはここでお開きかと思われたが、男女はタクシーを捕まえ、次の店へ移動する。
一行が次に辿り着いたのは渋谷の会員制バーだった。
結局、若者たちが解散したのは朝5時。それぞれがタクシーを捕まえ帰路に就く中、“テキーラパーティーの頃から菅波の横をがっちりキープしていた茶髪のイケメン男性が菅波に付き添い、2人でタクシーに乗りこんだ。
30分ほどタクシーに揺られ、2人が降りたのはコンビニの前。そこで軽食を購入し、店を出ると菅波が手を伸ばし男性の腕にもたれかかった。そのまま2人は歩いて男性の住むマンションへと吸い込まれていった。
■腕にもたれかかり、現役の東大生のマンションへ
菅波が?お泊まりした“男性は一体何者なのか。男性の知人が口を開く。
「彼は現役の東大生です。鹿児島県の超名門高校出身で、一浪して2019年に東大に入学しました。さらに留年もしていて、菅波さんと同い年の23歳。現在は大学に通いながら某社で働いています」
取材班は9月21日深夜1時頃にも2人が飲食した後、男性のマンションに入っていく姿を確認。11時間後の翌正午、菅波1人が男性のマンションから出てきた。
■“恋愛禁止ではない”「≠ME」
「≠ME」は結成当初から指原が「恋愛禁止ではない」と宣言している。とはいえ、アイドルはイメージ重視の人気商売でもあり、関係者からは菅波の奔放な一面が不安視されているという。
「菅波が飲み歩いていることは関係者のあいだでも知れ渡っていて、各所から心配の声が上がっていました。実際、東大コミュニティだけでなく渋谷などのバー関係者とも親交が深い」(芸能関係者)
菅波の所属事務所に交際について、問い合わせたところ以下のように回答があった。
「プライベートは個々のメンバーに委ねられているとはいえ、≠MEが一丸となって活動に集中しなければいけない時期に、自覚の欠ける行動であったと反省しています。お騒がせして申し訳ありません」
「≠ME」のグループ名は「今までとは違う自分をみんなに経験してほしい」が由来である。“みんなの公式彼女”に本命彼氏がいたという“経験”をファンは受けとめられるのだろうか。 ひろゆき、インターネットの先駆者の視点で「アイドル」を語る。
濱田:事前にひろゆきさんへの質問を募集していました。
その中に、「ひろゆきさんがニコ生の番組でアイドルに恋人がいるのは許せないと仰っていたのは、
どういう意味だったんでしょうか?」、という質問がありました。
ひろゆき:歌手だったりダンサーだったり役者だったりは、「能力」の肩書きがつくんですよ。
で、アイドルは「キャラクター」に肩書きがついているからアイドルな訳で…。
「アイドルってこういうキャラクターだよね」っていうのを皆が持っていて、
「彼氏がいない」、「結婚してない」とかそういうイメージがあるものがアイドルだと思うんです。
そのイメージから、アイドルと名乗る以上は彼氏がいるのはおかしいんじゃないかなと。
ただ、個人的には超どうでもいいと思ってるんですけどね(笑)。
アイドルとファンって擬似恋愛じゃないですか。
例えば男性アイドルも基本的には恋人がいるというのは明かさない訳で、
やっぱり擬似恋愛モデルが一番じゃないですか。ビジネスとしてはそこまでするほうがいいと思うんですよね。
歌が上手いとかの能力が前面にあって同性の人のファンがついている人が、
「彼氏います」、「彼女います」っていうのはファンは減らないと思うんですよ。
海外のアイドルと言われている歌の上手い人とかって恋人を普通に公開するしインスタとかにも写真をアップしたりしてますしね。
それで認知が上がってファンが増えたりしますけど、日本のアイドルの場合その方法は失敗するんじゃないかなと。
濱田:日本のアイドルファンの中にも「彼氏居てもいいよ」と言う人も、まあ、いるとは思います(笑)。
ひろゆき:(笑)。そこまで許容度が広い大人の人ってお金落とせないと思いますけどね。 ジャニーズ解体、ホスト規制、AKB商法…推しビジネスの「終わりの始まり」
誤解を誘発する疑似恋愛はトラブルのもと
アダルトメディア研究家の安田理央さんがSNSで「推し『ビジネス』の終焉」という表現を使っておられ、我が意を得たりで膝を打ちまして。ほんと、そんな感じなんですよ。
一連のジャニーズ関連だけでなく頂き女子やホスト刺傷などのホスト規制ネタに加えて、ちょっと前までのアイドルビジネスで秋元康さんが持ち上げられてきてやがて廃れたプロセスなどを見ても、やはりコト消費的な推しビジネスは乱獲の果てに終わり始めているんじゃないのかなあと思うわけです。
■推しビジネスの罪
ゲーム業界の仕事をしていると、推しビジネス問題とはどうしても向き合わざるを得ず、その中でも一時期ソーシャルゲームが興隆し、あまりの利益率の高さに各社こぞって参入した経緯を思い出します。たかが1枚のイラストで好きなキャラクターが出るからと言って、低確率のガチャ10回回すのに3,000円という法外に高額のサービスを複数回回すことがゲーム収益の根幹となっていたわけですよ。
いわゆる「ダークパターン」と呼ばれる、あたかもカネを突っ込めば望みのキャラクターが出るかのように偽装し、資金を突っ込ませる仕組みは、確かに当たればべらぼうに利益をもたらすけれど、正気を失ったユーザーの側からすると「騙された」と気づいて冷めたころには膨大に突っ込んだカネと、飽きたらゴミにしかならないイラストなどデジタルデータしか残らないという。
結局、それに気づいたお客さんは、散財してしまった苦い思い出を抱いた結果、単にそのゲームを辞めるだけでなくソーシャルゲームという市場そのものから退出してしまいかねないわけですね。
そして、大事なのは「推し」と「推し『ビジネス』」は異なる概念だということです。誰かが疑似恋愛的に、誰かや何かを推すことは自由でも、それをビジネスにしてそういう構造、ビジネスモデルにし、高収益を実現するのは時として大変な悪になります。
■消費者に強いる「推しは推せるときに推せ!」
ソシャゲ業界と同じようなことは、一般的にもたくさん起きます。私の身の回りにも多いアイドルオタクの連中が、女性アイドルやタレント、女性声優の交際報道や結婚が報じられるたび、裏切られたと怒り、それまでつぎ込んできた金額を思い返して悲しみ、部屋中に積まれたグッズの類を泣きながらゴミ袋に入れる定番の仕草が思い返されます。以前は、AKB商法と言われて握手券欲しさに大量のCD、DVDを買い込み、段ボール箱に入りきらないぐらい買い集めた人もいました。
「馬鹿だなあ」と揶揄するのは簡単なんですが、ハマっている期間、本当に応援に集中している人に「おまえ、それ何の意味があるの」と水を掛けるのもよろしくないわけで、そこはまあ自己責任でお願いします、ということになるんですよ。
ビジネスをしている側からすれば、ファンが好きでカネを払ってライブに来たりグッズを買ったり、ハマっているのだから、人気のあるうちに吸い上げられるだけ吸い上げて、旬が過ぎるまでに最大の収益を上げようとするのが常道とも言えます。コンテンツビジネスとはそういうものだ、と割り切って、推しは尊い、推しは推せるときに推せと教条的でほとんど宗教とも言えるような行動原理を消費者に強いる構造が、そこにはあります。
アイドルや声優やアナウンサーたちが、異性を相手に人気を博すほど、そういう人たちの人生の出口戦略は難題になります。最近では、芸能界のようにある程度現実から切り離された世界だけでなく、ただのVTuberの中の人でも起きてしまうから深刻です。
受け手の側も、うすうす、推しているただ一人のアイドルという貴重な存在がいるにしても、単なる消費者に過ぎないお前がいくら着飾ってライブに来ようが振り向いてもらえないことは分かっています。万に一つのチャンスに期待して、万馬券よりも確率の悪い高嶺の花に殺到し、スパチャで高いカネを突っ込み、グッズを買い、わずかな時間だけでも対応される握手券を求めるのです。
推しはともかく、推しビジネスの罪深さはここにあります。完全に、騙しにいっているわけですから。声優にせよホストにせよジャニタレにせよ、実現不能な疑似恋愛をカネに替えるという意味で、先に逮捕された頂き女子のおじを騙すテクニックに通じるダークパターンによって構成されています。 ■宗教団体が悪になるのと似た構造
推しは尊くともビジネスとして深いのは、見返りのない奉仕にカネを突っ込む不合理さを正当化させるプロセスそのものにあります。いわば、現代における新興カルト宗教と同じです。宗教自体は悪ではないが、宗教団体が悪になるのと構造としては似ています。
心情的な応援という意味では無理のない範囲内でライブに行こうとしたり、グッズを買ったりという行動は、自身の生活が破綻しない限りは、民主主義国家において愚行権のレベルで本人の自由であり、好きにしたらいいじゃないということで放置されます。ただし、そこに拭い難い孤独があったり、容姿や所得の面で自己評価が低かったり、先を行く「同好の士」がいたりすると、人間は割と簡単にタガが外れるものなのだ、ということに愕然とせざるを得ません。
自分は普通の恋愛などできると思えない、ならば、空想の世界でも推しが振り向いてくれる世界に浸ってつかの間の幸せを得たいというささやかな願いが、結果として推しの気持ちを悪用したビジネスに巻き取られていくことになるのです。
■のめり込ませることを目的としたビジネス
現在、話が進んでいるホスト規制にしても、カモとなる女性にイケメンホストが囁く暗示は明らかにダークパターンによる騙しの構造です。カネを払う女性に優しくする言葉の中に「他の店に流れる女性は大事にできないよね」というバインドを紛れ込ませるだけで、女性はそのイケメンホストからの情愛に触れるためだけに多くの金銭を注ぎ込もうとし、高額のツケを払ってもその時間が大事に感じられ、最悪の場合、自らの身体を売ってでも愛情を失わないように誘導されていきます。
しかも、これらの推しビジネスは単にホストの問題だけでなく、投資の世界でも埋没コストを認識させないようユーザーを騙す仕組みに応用されています。いわば、推しの対象となる商品(例えば暗号資産など)は、芸能人がお薦めしているからすごい。さらにはプライベートライブに呼んであげるなどと誘導した後で、必ず儲かるだけでなく、これは革新的なお金2.0なのだ、歴史を変えるんだ、国家による中央集権から私たちは自由なのだ、他の投資商品にはない意義や夢があるのだと投資家に吹き込むことで、のめり込ませることを目的としたビジネスに変わってしまうのです。
ホストをめぐっては被害女性の告発や関連事件の多発を理由として、現行法下では貸金業法違反や刑法詐欺罪などでの立件がホスト個人ではなくホストクラブを運営している事業者に対して科すという流れになっています。問題のある勢力の関わりも常に示唆されており、来年のいまごろは、歌舞伎町に多数軒を並べるホストクラブがどれぐらい残っているのか心配されるほど、状況は悪くなってきています。
他方で、ホストクラブにハマった女性たちが溜めてしまった数百万のツケを払うのに身体を売ることで社会問題になることはあっても、おっさんがクラブの女に騙されたりキャバクラ嬢にムシられたりして消費者金融に駆け込み数百万の借金を抱えることは放置されています。このあたり、本当はこの手の推しビジネスの一種であるホスト、クラブ、キャバクラなどが持つ特有のダークパターンに嵌められた人は、男も女も平等に救われるべきだ、と個人的には思うんですけどね。
■いつもやり過ぎが社会問題になっては潰されてきた風俗
疑似恋愛も夜のおかずも現実逃避も、現代社会においては合法である限り個人の行動の自由を縛ることはできませんが、結果的に、それで人生を持ち崩してしまう人たちに帰る場所はないのが本質です。何者でもない人たちが、自分の推しを愛でることで持て余した人生を慰めているのが推しビジネスの本質であって、現実に向き合われたら冷められてしまうのでどんどん推しビジネスが過激化し、より高い収益性を求め、そして社会問題となって潰される、の繰り返しになるのです。
かつて、テレホンクラブやブルセラショップが摘発されたり、出会い系サイトが問題視されて規制法が成立・施行されたりしていましたが、いわゆる生活安全と風俗との関係は、いつもやり過ぎが社会問題になっては潰される、の歴史でありました。いまのところ、ホストクラブもおなじベルトコンベアーに乗っかっていますが、その根底には人間の原罪のひとつとも言うべき性癖と、現代社会の人間の心のよりどころとする包み込むような宗教的価値観の喪失が推しビジネスという邪悪な代替物を産み出しているのではないかとさえ、思うんですけどね。 FRESH CAMPUS CONTEST 2019 前原未夢
あぴゅるむ 前原未夢
新生★大阪24区ガールズ 此花このは ひろゆき、インターネットの先駆者の視点で「アイドル」を語る
濱田:事前にひろゆきさんへの質問を募集していました。その中に、「ひろゆきさんがニコ生の番組でアイドルに恋人がいるのは許せないと仰っていたのは、どういう意味だったんでしょうか?」、という質問がありました。
ひろゆき:歌手だったりダンサーだったり役者だったりは、「能力」の肩書きがつくんですよ。で、アイドルは「キャラクター」に肩書きがついているからアイドルな訳で…。「アイドルってこういうキャラクターだよね」っていうのを皆が持っていて、「彼氏がいない」、「結婚してない」とかそういうイメージがあるものがアイドルだと思うんです。
そのイメージから、アイドルと名乗る以上は彼氏がいるのはおかしいんじゃないかなと。
ただ、個人的には超どうでもいいと思ってるんですけどね(笑)。
アイドルとファンって擬似恋愛じゃないですか。例えば男性アイドルも基本的には恋人がいるというのは明かさない訳で、やっぱり擬似恋愛モデルが一番じゃないですか。ビジネスとしてはそこまでするほうがいいと思うんですよね。
歌が上手いとかの能力が前面にあって同性の人のファンがついている人が、「彼氏います」、「彼女います」っていうのはファンは減らないと思うんですよ。海外のアイドルと言われている歌の上手い人とかって恋人を普通に公開するしインスタとかにも写真をアップしたりしてますしね。それで認知が上がってファンが増えたりしますけど、日本のアイドルの場合その方法は失敗するんじゃないかなと。
濱田:日本のアイドルファンの中にも「彼氏居てもいいよ」と言う人も、まあ、いるとは思います(笑)。
ひろゆき:(笑)。そこまで許容度が広い大人の人ってお金落とせないと思いますけどね。 IDOL3.0 PROJECT AUDITION
・ネノ 元ラストアイドル 阿部菜々実
・サマー 元WAgg サアヤイト / ビエノロッシ 加治杏
・ニコ 元WAgg ア・アンズピア
・ミラン 僕が見たかった青空 オーディション 6番
・チョコ 僕が見たかった青空 NHK北海道オーディション密着番組出演
・ミホナ ニアジョイ オーディション1番
乃木坂46公式ライバルオーディション 新垣美歩架
・レオナ ニアジョイ オーディション63番
・ピース ニアジョイ オーディション144番
・イチゴ AKB 18期追加オーディション18番
・ソルト HKT 6期オーディション7番
・スイ STU 3期オーディション4番
・サヤカ エビ中新メンオーディション2021 リナ
・ミル 池ノ上りん 恋ステ出演
・ビビ 中1ミスコン2021ファイナリスト 七戸美嶺 / 4×stAr5 / WACK合同オーディション2023 ノノ3
・リゲル 矢倉七彩 SO.ONprojectTokyo オーディション番組「私、今日でアイドルやめます」
・サエ 御宿冴 オーディション番組「私、今日でアイドルやめます」
・チュウ 関谷由里奈 オーディション番組「私、今日でアイドルやめます」 ・2018年04月 志田愛佳 彼氏らしき一般男性とお泊りデート
・2019年04月 欅坂46 イジメ疑惑
・2019年08月 柿崎芽実 ストーカー被害を告白
・2019年08月 井口眞緒 世界を股にかける俳優とお泊り&手繋ぎデート
・2019年09月 織田奈那 オシャレ専門学生と手つなぎデート&合鍵通い愛
・2019年11月 鈴本美愉 マルタ留学
・2020年01月 井口眞緒 8頭身イケメンモデルと熱愛デート
・2020年06月 長沢菜々香 IT社長と半同棲 婚約済み&8月入籍予定
・2020年06月 佐々木美玲 元彼氏とのプリクラ流出
・2020年07月 金村美玖 ファンと個人的な繋がり
・2020年09月 石森虹花 新宿・有名ホストと自宅デート1年愛
・2020年10月 長濱ねる 在籍時から熱愛 結婚前提の真剣交際
・2020年10月 原田まゆ 再デビュー
・2021年01月 今泉佑唯 ワタナベマホトとデキ婚
・2022年03月 松平璃子 俳優の綾野剛が松平璃子をお持ち帰り・副業でラウンジ嬢騒動 it's sunny 福田有紀
宮内凛プロデュース 新アイドルグループ発掘オーディション 福田有紀 No.041
it's sunny 松尾美侑
宮内凛プロデュース 新アイドルグループ発掘オーディション 松尾美侑 No.045 ひろゆき「アイドルに恋人がいるのは許せない」
アイドルに恋人がいるって許せる?許せない?
ひろゆき:ちなみに僕、許せない派ですよ。
熊野:どうしてですか?
ひろゆき:あのね、「アーティストで歌手です」とかであれば恋人がいようが何だろうが全然いいんだけど、能力がある人って「歌手です」とか「ダンサーです」とか「役者です」っていう能力に対する肩書きがつくんだけど、
アイドルって能力に対する肩書きではなくてキャラクターに対する肩書きで、アイドルというキャラクターは恋人がいないというキャラクターが前提だと僕は思っている。
なので、アイドルという肩書きを使う以上は恋人を持つんだったらその肩書き使っちゃダメですよ、って思ってはいます。 「お揃いの数珠をつけ、自宅で寝泊まり」STU48“絶対的エース”だった瀧野由美子(26)が卒業の裏で謎の女占い師に心酔していた! 占い師は記者の直撃に「面白い」
今年11月3日に卒業コンサートをしたばかりのアイドルグループ「STU48」の絶対的エース・瀧野由美子(26)が、占い師女性Aさんに心酔し、上京する際はAさんの自宅で寝泊まりするほど親密な関係になっていることが「週刊文春」の取材で分かった。
AKB48の姉妹グループとしてSTU48が誕生したのは2017年のこと。
「瀬戸内7県を拠点にするSTU48において、瀧野はグループ初のオリジナル楽曲でセンターを務めて以来、全10枚のシングルで選抜入りを果たし、計8作でセンターに抜擢された人気メンバーでした」(芸能担当記者)
■“努力の人”が激変
グループ結成当初は「まさに“努力の人”といった感じ」で「泣きながら何でもやり遂げるタイプ」(STU48関係者)だったという瀧野。しかし、そんな彼女の性格が1年半ほど前から激変してしまったという。
「現場から『瀧野がおかしい』『コントロールが利かない』『手が付けられないくらいワガママだ』といった声が次から次へと上がってくるようになったんです」(同前)
突然の豹変のウラにいたのが、占い師のAさんだった。
「瀧野はAさんに心酔し、お揃いの数珠をつけて『占い師さんから髪の毛を切ったほうが運気があがると言われた』などと言って、なんでもかんでもAさんの言うことばかり聞くようになってしまった」「上京する際は、Aさんの自宅で寝泊まりするまでの関係になった」(芸能関係者)
■2人が仲睦まじく行動する様子をキャッチ
Aさんとの仲は時間の経過と共に深まっていき、「7月31日に卒業を発表し、それと同時に所属事務所を退所。個人事務所を設立して、最近は常にAさんと行動を共にしている」(同前)という。
実際、「週刊文春」の取材班は2人が仲睦まじく行動する様子をたびたび目撃。11月11日にはNHKラジオの生放送が終わった後、楽しげに明治神宮を散策していた。
周囲が首を傾げるAさんの存在。11月12日、自宅から出てきたAさんを直撃した。
――瀧野さんがAさんと出会って以降、おとなしかった性格がワガママに変わってしまったという人が複数いる。
「面白い。今もおとなしいと思いますよ」
――占ったことは?
「私、近い人には(占いは)しないです。私の周りに聞いてもらえば分かるんですけど、周りの人には本当にしないので」
――自宅に瀧野さんを泊めるのはどうなのか。
「いや、お金がないので。お金が……。だから私、床で寝てますよ。マジでホテル代出してください。あ、もちろんSTUが(ホテル代を)出してくれるときはホテル行ってますよ」
STUの絶対的エースを虜にする謎の占い師は何者なのか。現在配信中の「 週刊文春電子版 」では、〈普段目では視ることの出来ない世界と繋がりを持てる〉占い師Aさんの素性、瀧野と出会った経緯、Aさんと出会って以降に変わってしまった瀧野に関する芸能関係者の評判、そしてAさんを直撃した時の一問一答を詳しく報じている。 元グラドル・小林礼奈が芸能界「枕営業」の実態を暴露…関係者用“一晩の値段”も
旧ジャニーズ事務所の創設者である故ジャニー喜多川氏の性加害問題が続く中、元グラビアアイドルが芸能界に蔓延する性加害問題についてブログに投稿し、物議を醸している。
かつてグラビアなどで活躍したタレントの小林礼奈(31)は17日、「入る芸能事務所によって、人生変わってしまう話」と題して、自身のブログにこう投稿した。
〈最近ジャニーズ事務所が世間を騒がせていましたがグラビアアイドル業界も散々なものでした〉
〈とある地上波のグラビアアイドルの番組ではプロデューサーと寝れば残れるシステムだったし(私はもちろん関わってないよ)〉
〈売れてる有名タレントは全員俺と寝ている!という自称プロデューサーらしき人物が〇〇事務所に所属させてやるからどう?なんて誘われた事も〉
さらに話は続き〈悪質な事務所なんか、事務所が枕営業を遠回しに斡旋してるとこもあったり。若くてやる気のある売れたい気持ちの強い子はターゲットだよね〉と書いている。小林自身は、〈私がいた太田プロは本当にクリーンで実力主義で、芸能活動を太田プロでできて、ほんとに良かったと心から思ってるよ〉としている。
■人を見せ物として稼ぐ
一方、ビートたけしこと北野武(76)は、15日に行われた最新作映画「首」の記者会見で、「はじめまして、ジャニー北野川です(笑)」とブラックジョークで登場。芸能界のこうした実態について「昔は猿回しっていうのがありましたけど、芸能の仕事というのは、奴隷ではないけど、商品として人間を扱って、見せ物としてお金を稼ぐ商売が芸能界だっていう昔ながらの習慣が残っているので。自分たちもお笑いの世界に入ったけど、日本の芸能界は、最近はよくなったけど、昔からひどいもんだと思っていました」と語っている。
人を人とも思わない「枕営業」の実態について芸能担当記者はこう話す。
「ありますよ、実際。特にグラビアやモデルの世界はひどい。タレントの卵に“パパ探し”も兼ねて事務所が経営している実質的な売春クラブで働かせたり、関係者用に“一晩の値段”があって、枕営業を斡旋している事務所もあります。局や代理店の有力者との会合に参加させ、『わかってるよね』と本人にプレッシャーをかけていた大手事務所のマネジャーもいました。ただ今はこういう時代なので、かつてよりは減っているかもしれませんが」
“商品として人間を扱い、見せ物としてお金を稼ぐ商売”だった芸能界の悪しき伝統が、旧ジャニーズの性加害問題や枕営業の温床になっていることは間違いなさそうだ。 「地下アイドルと同棲している」元ファンが人気ジュニアの暴露開始でネットざわつく、証拠音声の公開も予告
11月6日深夜、とあるX(旧:Twitter)ユーザーが人気ジュニアグループSpeciaLの和田優希が、女性アイドルグループのメンバーと同棲していることなどを暴露して、アイドルファンをざわつかせている。
「もともと和田さんのファンだったという女性ファンが裏切られたため暴露しますと投稿すると、地下アイドルと同棲していることなどを続々と明かしたんです。和田さんと電話した際の音声も公開したことで、旧ジャニーズファンを中心に一気に拡散される事態になりました」(ジュニアファンの女性)
■A.B.C-Z舞台をディスる音声も
暴露アカウントを見ると、
《オタク(暴露主)と繋がってます。その人に仕事やJr.のこと、見学予定等聞かれて情報漏洩。他Jr、オタク、仕事のこと多数、悪口もありました!音声にて証拠が複数あるのでこのあと流します!》
《(本人に聞いた話では)Jr.の紹介で知り合った地下アイドル デビルアンセム 竹本あいり @DANTHEM_AIRI と同棲中。証拠あります!》
また事務所の先輩・A.B.C-Zの舞台について話したという音声では、
《内容ないでしょ》
と和田と思われる男性が発言していた。
「A.B.C-Zといえば、先日流出した音声でSixTONES京本大我さんも『Lifetime』のMVが “A.B.C-Zって感じして嫌なんだよね”と発言して、旧ジャニーズファンの間で賛否になりました。
今回の音声は切り取られているので和田さんがどのような意図で発言したかは分かりませんが、和田さんを含むSpeciaLのメンバーは帝国劇場で上演されるA.B.C-Z主演舞台『ABC座 星(スター)劇場』に出演するので、共演者のファンからバッシングされてしまうのでは」(前出・ジュニアファンの女性)
投稿主は《あした(7日)の夕方くらいに音声まとめて多めに出します》とさらなる暴露を告知している。
「和田さんはメディア出演こそそこまで多くありませんが、今年6月には松原智恵子さんや片岡鶴太郎さんも出演する舞台版 『伝説・桃太郎~鬼の絆 ~』で主演を務め、高い評価を得ています。
暴露主は和田さんが“仕事も辞めると言っている”と投稿しているだけに、同棲以上に引退の可能性がある方がショックかもしれません」(アイドル誌編集者)
事務所の性加害問題に加えてタレントの流出騒動が続いているだけに、ファンにとっては不安な日が続きそうだ。 三上悠亜は長尾謙杜と千賀健永を手玉に取って女を上げた なにわ男子は新曲売り上げ半減危機
「文春オンライン」が今年9月に報じた、なにわ男子・長尾謙杜(21)と、Kis-My-Ft2・千賀健永(32)の元セクシー女優の三上悠亜(30)を巡る三角関係報道がなにわ男子に深刻な影響を与えている。
なにわ男子が11月15日に発売した最新シングル「I Wish」の初週売り上げは37万枚。1stシングル「初心LOVE」初週売り上げが70万枚だったから、半分近くも売り上げを落としたことになる。
なにわ男子は新曲の発売直前にデビュー2周年を祝うユーチューブ生配信も行ったが、長尾だけでなく、西畑大吾(26)、高橋恭平(23)ら他にも熱愛を報じられたメンバーを含め、何事もなかったように平然と番組は進んでいった。謝罪なども一切なかったため、ファンからは《熱愛組が平然としてるのに腹立って無理だった》と憤る声も多く上がった。
■イケメン2人が三上を奪い合う少女漫画みたいな展開
メンタルが強いのか、ファンを甘く見ているのか定かではないが、その影響は確実に売り上げに響いている。
その一方で、今回の三角関係報道で得をしたのが三上だ。報道によると、9歳年下の長尾から熱烈アプローチをし、さらに2人の人気アイドルが三上を奪い合う少女漫画のような展開に対し、ネットは意外な反応を見せている。
《ジャニーズファンでアイドルになってファンを差し置いて熱愛報道……最高に楽しい人生だと思う。みんながやりたくても出来ないことを成し遂げるのは立派》
《普通は、疑似恋愛に例えると、芸能人に限らず三角関係で女性が浮気した場合、男性は女性を責めるが、男性が浮気した場合、女性は浮気相手の女性を責める。要するに何があっても「私の◯◯クンは悪くない」としか思わないのだろうが、今回は自分から行ってるしな》
《みんな気持ち悪いよ長尾くんって降りちゃう》
と、三上が一人女を上げたと見る声や、長尾にドン引きする声などが散見された。
「三上さんは、2013年に、元NEWSの手越祐也(36)とのキス写真が写真誌に掲載され、グループ卒業後に改名。セクシー女優としてデビューしました。そんな三上さんにあえて手を出す長尾や千賀にファンは嫌悪感を抱いてしまうのでしょう。通常の熱愛だと、女性ファンは相手女性に怒りの矛先を向けますが、お相手がセクシー女優の場合だと、《どう転んでもそんな女を選んだ方が悪い》と矛先が男性アイドル側に向く傾向があります」(芸能ライター)
三上のジャニーズ好きは今に始まったことではない。まだアイドルグループ在籍時の11年にSexy Zoneの握手会に参加していたことがネット上で話題になったこともあった。握手会に参加する側から、ジャニーズ2人に取り合いされるというところまで上り詰めたと考えると、シンデレラストーリーという見方もできる。
ジャニオタがどんなに三上を叩こうが、失うものがないどころか、むしろ女を上げた印象だ。 ■全国約54万人が選ぶ!「いちばん好きな女性アイドルグループ」総合TOP10
1位乃木坂46(4年連続で総合1位)
2位ももいろクローバーZ
3位Perfume
4位NiziU
5位TWICE
6位BLACKPINK
7位少女時代
8位BiSH
9位AKB48
10位櫻坂46(旧 欅坂46)
LINEリサーチ調べ 2022.10
「乃木坂46」を好きな理由として『ルックスがよい・ビジュアルが好きだから』が5割超で1位でした。テレビ東京系列などで放送されている『乃木坂工事中』やYouTubeなどを見て可愛いと思ったというコメントもありました。
「ももいろクローバーZ」は『明るい・元気があるから』が6割弱、『トークが上手い・面白いから』が2割超となっています。明るくて元気いっぱいに活動する姿やトークの楽しさにファンも元気をもらっている人がいるようです。
「Perfume」は『ダンスがうまいから』『楽曲がよいから』がTOP2となり6割超。『独自の世界観があるから』も5割超と高めとなっています。ダンスを見て感動した、テクノポップな音が好きなどの声も。
「NiziU」は『メンバーの成長を楽しめるから』が4割で3位に入っています。前項でご紹介した自由回答でも多かった『Nizi Project(虹プロジェクト)』を見たことをきっかけに、メンバーの成長していく姿を見て、ますます応援したくなるのかもしれないですね。
「TWICE」は『ダンスがうまいから』『ルックスがよい・ビジュアルが好きだから』『楽曲がよいから』のTOP3すべてが6割超でした。キレキレのダンスや耳に残る楽曲に加えて、『世界で最も美しい顔100人』にノミネートされるメンバーも多いのも納得ですね。
「BiSH」は『楽曲がよいから』が1位に。『メンバーそれぞれに個性があるから』が4位で3割超となっています。楽曲がかっこいい、曲を聴いて歌唱力に圧倒されたなどの他に、個性豊かなメンバーに魅力を感じている様子。 深田恭子 結婚直前で破局 資産100億円実業家の杉本宏之氏「事実です」交際発覚4年、自身の出張中に…
女優の深田恭子(41)が結婚秒読みとされた実業家の杉本宏之氏(46)と破局したことが5日、分かった。スポニチの取材では、2人は9月に結婚の意思があることを確認。11月に深田の実家を訪れ、年内にゴールインする可能性もあった。それがここに来て急転。杉本氏も本紙に破局を認めている。
結婚目前だった深キョンがまさかの電撃破局。先月2日の深田の誕生日には、都内の実家を杉本氏と訪れ、家族と一緒に過ごしたばかり。本紙の取材に杉本氏は「お別れしたのは事実です」と認めたものの「それ以上はすみません。彼女の幸せを願っています」とだけ答え、詳細は明かさなかった。深田の所属事務所も「プライベートは本人に任せています」との回答だった。
個人資産100億円といわれる杉本氏との交際は2019年1月に本紙報道で発覚。前年秋ごろから交際は始まり、正月に深田の両親にあいさつに行く結婚前提の真剣交際だった。21年に深田が適応障害で芸能活動を休止した時も杉本氏が献身的に支え、今夏のTBS「18/40」で3年ぶりにドラマ復帰。9月には2人で結婚の意思を確かめ合い、先月の誕生日の時は深田の薬指に婚約指輪が光っていた。そんな2人に一体、何があったのか。
浮上しているのは、「はじこい」の呼び名でヒットした19年放送の深田主演のドラマ「初めて恋をした日に読む話」(TBS)に携わった40代演出家。深田より年上で、映像制作会社のスタッフだ。深田とは今夏の「18/40」でも仕事をしており「敏腕というより明るい人柄で上司や仕事相手に可愛がられるタイプ。“はじこい”で名を上げ、深田さんの信頼も得た」(TBS関係者)との評判だ。
実際、今夏のドラマを作る前から東京・六本木の隠れ家風のバーで深田と仲良く飲む姿が目撃されている。とはいっても「相手は大切な仕事相手で、しかも大手プロの看板女優。手を出すなんて御法度中の御法度です」(民放テレビ関係者)
それ故、周囲が不審に思っているのが、ドラマ終了後の10月と11月に深田所有の都内のタワーマンションを「1人で訪れていること」だという。杉本氏のタワマンと隣接しており、2人は両方の部屋を愛の巣に5年間一緒に暮らしてきた。事情を知る映像制作会社関係者は「1人で何しに行ったのか。ちょうど杉本さんがニューヨークなどに出張中のタイミングだったとの話も聞こえてきている」と言うから驚きだ。
これが事実なら「とんでもない話」(TBS関係者)だが、疑われても仕方のない“物証”が出てきたことが決定打になっている。「実は深田さんに“Tシャツ大丈夫?”というLINEを彼は送っているんです。どうやら彼女の部屋にTシャツを忘れたそうで、見たこともない男物のTシャツを恋人が見たらどう思ったか…」(ドラマ制作関係者)
この演出家は深田から杉本氏を紹介されており、深田が杉本氏の献身的な支えで病気から再起したことも知っている。「それなのに、Tシャツを他人の部屋に忘れるなんてありますか。結婚目前でこんなことって、彼女の精神的な弱さにつけ込んだとしか思えない。これでは恭ちゃんと杉本さんがかわいそうです。彼女のお父さんや家族も杉本さんを頼りにしていたし、この人が彼女とその家族を一生守る覚悟はあるのでしょうか」(2人をよく知る友人)
映像制作会社を通して演出家へ質問状を送ったが「社員のプライベートに関して申し上げることはありません」との回答だった。 王林に初ロマンス カラオケバーで意気投合した男性歌手を“お持ち帰り”、グイグイ引っ張りホテルへ
タクシーの後部座席で見つめ合う男女。女性が積極的に体を寄せると、男性も素直に受け入れる。ホテルの前で車が停まると、女性がエスコートしてふたりはエントランスへと吸い込まれた──。青森出身の人気タレント、王林(25才)に初ロマンスが浮上した。熱烈な密会現場が目撃されたのは10月下旬の深夜のことだった。
男性とタクシーに乗る数時間前、王林は別の友人たちと有名人御用達の会員制カラオケバーに繰り出していた。オーバーサイズのジャケットを羽織り、ミニスカートの足元はアニマル柄のスニーカー。9頭身の彼女が“令和ギャル”ファッションで街を歩く姿はひときわ目を引いたという。目撃者が語る。
「深夜0時頃だったかな。サングラスをかけていたものの、スタイルのよさが際立っていたので、すぐに王林さんだと気づきました。周囲を警戒する様子はなく、友人たちと楽しそうに談笑しながらバーに入っていきましたよ」
青森で生まれ育った王林は、少し前まで東京のイメージを「怖いところ」と語っていた。バラエティー番組では「芸能界には裏がある」とも話していたが、都会の水がなじんできたのだろう。
小学生の頃から地元のアイドルグループ「りんご娘」で活動していた王林が、現在の芸名を使うようになったのは2013年頃。津軽弁で郷土愛をアピールする“ご当地アイドル”として人気に火が付き、いまやテレビで見ない日はないと言ってもいいほどの売れっ子になった。
「多忙になってからも拠点は青森にあり、仕事があるときは3時間以上かけて新幹線で通勤しているそうです。彼女にとって東京はあくまでも『仕事をするための場所』。滞在するのは3日間が限界で、青森に帰らないと肌が荒れたり、呼吸が乱れてしまうのだとか」(芸能関係者)
2022年3月末に「りんご娘」を卒業した王林はソロ活動を開始し、2023年11月にはアーティスト名「Ourin -王林-」としてデビュー曲をリリースした。
彼女がカラオケバーで意気投合し、宿泊するホテルに“お持ち帰り”したお相手は、「WOLF HOWL HARMONY」のRYOJI(27才)。2023年8月にデビューした4人組のボーカルユニットのリーダーである。
「王林さんは、これまで理想の男性像を『青森なまりを話す農家の人』と語ってきました。都会的なアーティストのRYOJIさんとはイメージがかけ離れているようにも思いますが、すっかり垢抜けて好みのタイプが変わってきたのかもしれませんね。
最近は仕事が忙しいこともあって、青森に帰る頻度が少なくなり、東京ではクラブに行ってDJの音楽に合わせて踊ることもあるそうです。本人は“パリピ”疑惑を否定していますが、りんご娘の元メンバーも『なんか、派手になられた』と苦笑いしているそうです」(芸能リポーター)
目撃された日も、相手の男性をグイグイと引っ張っていった王林。真っ赤なりんごのように情熱的な夜だった。 いじめ、給料ゼロ、枕営業…引退する32歳グラビアアイドルが歩んだあまりに残酷な“夢への道”
林美佐さん(32)は過去に7枚のDVDをリリースした中堅グラビアアイドルだ。現在は舞台を中心に女優として活動する。赤ちゃんのような顔をくしゃっとさせる笑顔が印象的な人だ。
そんな彼女から連絡がきたのは11月の半ばだった。子宮頸がんと診断されたといい、12月12日からスタートする主演舞台「誰が為の歌姫」(17日まで、新宿スターフィールド)を最後に芸能界を引退するという。舞台は林さん自身の人生を重ねた脚本だというので、その人生を聞き驚いた。夢のために進んだ道のりは痛ましく、そしてあまりに残酷だった。【徳重龍徳/ライター】
■いじめられた小中学生時代、歓楽街での恐怖
愛知県出身の林さんは、小さいころから芸能界に憧れていた。今はスレンダーな体型だが、小学校、中学校と太っていて、いじめの対象だったという。
「当時はめちゃくちゃ太っていて65キロくらいあったんです。それでも芸能人になりたいと思っていたから化粧をして学校に行ってました。それを男子が年配の女性の先生にチクったら、その先生に放課後呼び出されて『なんだ、この化粧は』と殴られたこともありました」
それでも芸能界入りを夢みて、児童劇団に所属しオーディションを何度も受けた。ただ16歳ごろから精神的不調となり、それ以来現在まで薬が欠かせなくなった。
高校生になり「グレ始めた」という林さんは名古屋の歓楽街である錦を夜な夜なうろつくようになる。
「一人で歩いているといろんな人が声をかけてきて、知り合いが増えていきました。いわゆる夜の世界の人で、お酒を飲んだり遊びまくっていました」
ある日、友人だと思っていた女性にだまされて、暴力団も絡む恐怖体験をする。そこから夜の世界が怖くなり、錦には足を向けなくなった。心も体も傷ついた林さんを支えたのは芸能界への夢だった。
「女優になってドラマ、映画に出るんだ。主演するんだ。夢のために私は生きるんだって、自分のベクトルをすべてそこに向けました」
18歳から地元のモデル事務所に所属し、21歳からは農業をPRする音楽ユニット「トランスファーマー」のメンバーとして3年間活動する。
一方でメンタルの不調は悪化。高校を卒業し、演技の専門学校に入るも「精神が不安定で、過呼吸発作になったり、屋上に行って飛び降りようとしたり……。その頃は専門学校よりも精神病と戦う時間が長かったです。ただ両親は根性論の人で『あんたが気が弱いだけだよ』と言われるので、薬もこそっと飲んでましたし、発作のことは言いませんでした」 ■ホームレス体験、念願の事務所入りも給料はゼロ
名古屋で芸能界入りを夢見ていた林さんに東京の芸能事務所に入るチャンスが訪れる。
「ある事務所のオーディションに受かって、所属はできないけれど半年間レッスン料は無料になったんです。レッスンは大体週2~3日なんですが、そのためには上京する必要があったんです。東京に通うため、他の日はアルバイトをして、お金をためて東京に毎週来ていました」
スーパー銭湯に居酒屋、スナック、塾の講師と必死でアルバイトをした。それでもお金は足りない。
「東京のホテル代って馬鹿にならないじゃないですか。心配するので、親にはカプセルホテルに泊まっているよと嘘をついて、実際は路上に泊まってました。新宿コクーンタワーの下です。周りのホームレスのおじいちゃんたちもウェルカムでしたね。季節は冬で寒かったんですけど、あのときダンボールの温かみを知りました」
そこまでして通ったレッスンだったが、事務所に所属することはできず、今度は別の事務所の養成所に、お金を払って入所した。
「親は芸能界入りには反対していたので、費用は兄から借りて通っていました。でも実は事務所は名前を貸しているだけで、全く別の事務所が運営していたんです。なので仕事も全くきませんでした」
ある時、養成所と提携している事務所のタレントが水着撮影会を急遽休むことになり、代わりに出られる子はいないかと話があった。
「名古屋で水着撮影会にも参加していましたし、水着に抵抗感もなかったので、すぐに手を挙げました。撮影会に参加すると、それをきっかけにその事務所に入ることができたんです」
念願かなって芸能事務所に所属した林さん。24歳で上京し、東京での生活をスタートさせたが、厳しい現実が待っていた。事務所から給料が払われないのだ。
「その事務所に所属した期間、一度も給料明細を見たことはないです。DVDを撮ってもお金はくれませんでした。ただ、人気のある人には払っていたみたいで、先輩タレントの家賃を聞いて『えっ、すごい』と思ったことはあります。お金は深夜、飲食店で毎日働いて稼いでました。あとは当時の彼氏にちょっと補助してもらっていました」
自分にはお金が入ってこないグラビアの仕事だが、林さんはすごく楽しかったと振り返る。
「カメラの前にいると、自分はこのために生きているんだってすごく感じられたんです。DVDの撮影をしていると、もうその時間が何時間でも続いてほしいと思っていました。子どものころから夢見ていた芸能人になれている。今の自分は夢に向かっているんだ、夢を叶えているんだって。それまでの経験から自分に価値を見出してなかった。だから自分が必要とされることが楽しくて仕方なかったんです」
■「あそこの社長と寝てこい」
しかし、林さんの人気は思うように出ず、グラビアのDVDを出してもどんどん売り上げは落ちていった。すると事務所からは枕営業をするように言われ始めた。
「事務所の人に『今からあそこの社長と寝てこい』と言われて。事務所にもそういうことが当たり前な雰囲気もありましたし、私自身、芸能界のイメージ通りだなとも思っていました。ただ周りと比べても、私はかなり枕をやらされた方だと思います」
これまで取材する中で枕営業の話を聞くことはあったが、その見返りがあったというグラビアアイドルはほぼいない。芸能事務所は大切に売りたいタレントと、そうではない枕営業用のタレントとを線引きする。枕営業をするタレントはどんなに権力者に抱かれても、その恩恵は自分ではなく、別のタレントの手に渡ってしまう。
「ホテルに呼び出されて抱かれたのはテレビ局のプロデューサーだったり 、制作会社の上の人とかでした。でも私の仕事には一回もなっていないですね。給料ももらっていないのに、枕営業は続けていて。その頃は感覚がバグっていたんです」
苦しみだらけの林さんの半生だが、さらに彼女を度重なる不幸が襲う。 「夢を追うのにもリスクがある。沼ってあるんです」社長からの暴行、子宮頸がん…32歳グラドルが年内で引退を決意した理由
グラビアアイドルで、現在は舞台を中心に女優として活動する林美佐さん(32)。10月に子宮頸がんと診断された彼女は、12月12日からスタートする主演舞台「誰が為の歌姫」(17日まで、新宿スターフィールド)を最後に引退する。舞台は林さん自身とも重なる物語だが、その半生はあまりにも衝撃的だ。記事の後編では卵巣腫瘍、事務所社長からの暴行、そして引退を決めた今の胸中を明かしてくれた。【徳重龍徳/ライター】
林さんは事務所から給料も払われず、枕営業するよう言われながらもグラビアアイドルを続けていた。だが、26歳のころ、突然度重なる腹痛に襲われるようになる。
「急性胃腸炎に3か月連続でなって、おかしいなと思って消化器内科にいってレントゲンを撮ってもらうんですが、原因がわからない。それで別の病院に行くと『下の方も撮りましょうか』と言われて、レントゲンを撮ると、お医者さんから『林さん、卵巣腫瘍です。子宮が4倍くらいに腫れていて、破裂寸前です。手術してください』と言われて。一歩間違っていたら破裂していたんです。たしかにおなかの痛みも生理のタイミングできていました。ただ、それまで生理不順もなかったので、突然でした」
■「グラビアがやれないならもういい」
手術は内視鏡で済んだものの腹には4つの小さな穴を開けた。その穴が目立つため水着はしばらく着られなくなった。所属していた事務所からは「グラビアがやれないならもういいよ」と言われ、事務所を辞めることになった。
1年間の病気療養後、別の事務所へと入り、再びDVDを出した。ただ事前の宣伝などもなく、売り上げは芳しくなかった。
「もともとグラビアがずっと好きだったので、まだやりたい、まだやりたいという気持ちは持っていました。でも27歳という年齢もあって、ニップレスをつけただけというほぼ裸にならないとDVDは出せないと言われてしまって、それでDVDは卒業しました」
その後、林さんは事務所を転々とする。有名事務所に入るも仕事をもらえなかったり、再び給料未払いになったりと良いところには巡り会わなかった。ただ、ある事務所の仕事で舞台の主演を務めたことで、そこから舞台の仕事が入るようになっていった。
■台本の読み合わせのはずが……
舞台女優を目指そうと、役者が多く所属する事務所を知り合いに紹介してもらう。
「事務所に入る際には演技のテストもあるし、ここは本格的だなと思っていたら事務所の社長から『スタジオをとってあるから、そこで台本の読み合わせをしよう』と言われて。言われた場所はマンションだったんですけど『スタジオがついているんだ』と言い切られて」
マンションの部屋に入ると、そこにスタジオはなくただの部屋だった。
「部屋に入ると、社長から『全身チェックするから脱いで』と言われたので『演技のテストだって言いましたよね』と怒ったんです。すると『うるさい』と殴られて、そのまま暴行されて……。社長は70歳くらいだったんですけど、男の人なので力は強くて。訴えようと思いました。でも相談した人に『部屋に入ったのはあなたですよね。しかも未成年でもない。その際の写真とか録音はありますか? 証拠がないと難しい』と言われ、泣く泣く諦めました」 ■子宮頸がんの発覚
林さんは現在、知り合いの事務所に預かりという形で所属している。徐々に舞台で主演を張るようになり、舞台俳優として生きていこうと考えていた。しかし10代の頃から続く精神的な不調がそこに大きくのし掛かった。
「メンタルの部分で、芸能活動を続けていくのがしんどくなってきました。16歳の頃にかかった精神科で『30歳までには落ち着く』と言われたけれど、30歳になってもひどくなる一方。一つの舞台で精神的発作で3~4回は倒れるんです。過呼吸とパニックになって、自分の頭を強く打ち付けたり、物を壊し始めたりもする。それが本当にしんどくって。年内で芸能界を引退しようと考え始めました」
同じ元グラビアアイドルの浜田翔子が妊活を頑張っていると聞き、引退後は婚活、妊活をしようと考えた。しかし、試練は続く。ことし8月、卵巣の定期検診にいくと医者から卵巣腫瘍の再発の疑いがあると告げられた。
「20代は本当にいろいろ大変なことがあって、だから30代はもう大丈夫でしょと思っていたんです。それが、まさか再発するとは思っていなかったので、落ち込みました」
それでもまた腫瘍だけを取ればいいと思っていた。親にも再発を知らせ「でも落ち込まなくていいよ」と伝えると、悲しそうな声が返ってきた。
「親から『実は前の卵巣腫瘍の際に、先生から次に再発したら子宮摘出になりますと告げられていた』と明かされて。親的には再発する前に結婚もして、子どもも生まれるだろうと考えて、言わなかったみたいなんですけど」
妊活を考えた矢先、手術をすることで子どもが産めなくなることを知った。そして10月、医師から子宮頸がんの陽性反応が出たと告げられた。
「自分自身、12歳から児童劇団で初めてステージに立って、そこからずっと夢に向かって走ってきた。今は32歳。節目じゃないですけど、ちょっと走りすぎてきて疲れた部分もあって。1回、頑張るのをやめてみるのも人生の選択じゃないかなと思ったんです。夢、夢、夢できたけれど、さすがにがんというワードは響きましたね」
子どもの頃からの芸能の仕事につくことだけを夢見て走ってきた。でも引退すると決めたとき、気持ちがふっと楽になった。つらいことが多すぎた夢への道に、やっと終止符がうてると思った。
「夢を追い続ける。言葉にするとかっこいいじゃないですか。でもそれだけではなくリスクがあるんだなって。がむしゃらにやってきたけど、いつかプツンと切れる瞬間がある。私、すごく嫌いな言葉があって。『人生落ちたら、上がるだけ』『神様は乗り越えられる人にしか試練を与えない』というやつ。それを聞くと、綺麗事を言うなって思うんです。底だと思っても、まだその下に落ちていく。沼ってあるんだよって」 ■最後の舞台への思い
林さんは今月12日から芸能生活最後の舞台「誰かの為の歌姫」に立つ。自身がプロデューサーを務める舞台は、“西成の歌姫”と呼ばれる坂田恵子さんをモデルに、林さんの人生を重ねた物語だ。
「最後だからと事務所が舞台を企画してくれて、脚本まで書いてくれました。演出家の意図としては御涙頂戴で終わらせたくないということで、内容は人生の寄り道ハートフルコメディです。脚本家の方も私の病気を知ってくださった上で『これから治療するにせよ、いつでも戻ってこられる場所はある』という意味も込めて台本を書いてくださって。本当に私のための舞台なんです」
今回、林さんにとって嬉しいことがもう一つある。芸能活動についてよく思ってはいなかったという両親が、初めて舞台を見てくれるという。
「父親は芸能活動にはずっと反対でした。ご当地アイドルをやっていた頃もグラビアをやっていた頃も絶対見ないと言っていたんです。でも実家に帰った時に、探し物を頼まれて父親の机を探していたら、私がライブをしている写真が出てきて。私が雑誌に掲載されたものも切り抜きでちゃんとファイリングしていてくれていて」
「子宮頸がんになったとき、親からは『もういいから早く帰ってきて』と言われていたんです。でも12月までは自分の人生を、夢をテーマに生き抜いていこうと決めたので。20年間エンターテインメントの世界に生きてきて、自分の最後の姿をどうしても親に見てほしい。そして今までやってこなかったけれど、舞台が終わったら頑張ってきた自分を褒めてあげたいんです」
■「親孝行ってなんですかね?」
引退後は実家に戻り、まずは親と一緒にいたいという。
「これまで病気とかいろいろありましたが、病室で目を覚ますとそこにはいつも親がいてくれて、その安心感がすごくかったんです。なので引退したら実家に戻って親との時間に向き合おうと思っています。そして病気にちゃんと向き合いたいです」
林さんはそう話すと「親孝行ってなんですかね?」と私に質問した。壮絶な人生を聞いた後、なんと言っていいか迷ったが「親より長く生きることじゃないかな」と答えた。だからこそ林さんに生きていてほしいという思いもあった。
芸能人・林美佐としての最後の舞台の幕がもうすぐ上がる。少女の頃に抱いた夢への道のりは荊(いばら)という表現でも生ぬるいほど厳しく、刃物のような現実に血を流しながら歩んできた。そして舞台を降りれば、再び病気との戦いが始まる。その人生を知ればいつかハッピーエンドがやってくるとは軽々しく言えない。ただ神様がもう少し彼女に優しくあることを願う。 ももクロ高城れに、電撃離婚 中日・宇佐見と電撃結婚から1年1カ月「お互いにより良い人生を…」
女性4人組アイドル「ももいろクローバーZ」の高城れに(30)が14日、離婚を発表した。昨年11月にプロ野球・日本ハム(現中日)の宇佐見真吾捕手(30)との結婚を電撃発表。わずか1年1カ月での電撃離婚となった。
高城はグループの公式サイトで離婚を報告。経緯には触れず「宇佐見さんと出会えたことはとても幸せでした。お互いにより良い人生を歩んでいけたら」と前向きにつづった。宇佐見もインスタグラムで「十分に話し合いの上、離婚いたしました」とし、「高城さんと過ごした時間は本当にかけがえのないものでした」と記した。
2人は2019年冬に知り合い、93年6月生まれという共通点もあって意気投合。翌20年に交際に発展した。宇佐見は球界屈指のモノノフ(ももクロファンの愛称)で打席入場曲に楽曲を使用。推しは百田夏菜子(29)だったが、交際後に高城に“推し変”した。昨年11月6日に結婚を発表し、数時間後にはスポニチ本社を2人で訪問。幸せいっぱいの笑顔を見せていた。
ただ、結婚当初から遠距離生活だった。高城は東京在住、宇佐見は今季途中に日本ハム(北海道)から中日(名古屋)に移籍。結婚当時、高城は「互いに仕事に集中して、会える時は全力で楽しむ」と抱負を語っていたが、わずか1年余りで離婚となった。 櫻坂46小林由依が卒業発表 1・31&2・1卒コン「経験できることはやり尽くした…」
櫻坂46の小林由依(24)が29日、自身のブログを更新し、グループからの卒業を発表した。24年1月31日から2日間、東京・代々木第一体育館で卒業コンサートを行い、最終日の2月1日をもって卒業する。
ブログでは今月25、26日に開催した千葉・ZOZOマリンスタジアム公演について触れた上で、「この1年も盛り沢山でしたが、アイドルになって8年が過ぎ、本当に沢山のことを経験しました」と説明。「ここで経験できることはやり尽くしたのかもしれません。経験値が上がり先のことを考えた時、この言葉を皆様に伝える時が来たんだと思います」と切り出し、「私、小林由依は、櫻坂46を卒業します」と伝えた。
「年が明け2024年1月31日・2月1日に代々木第一体育館にて卒業コンサートを開催し、最終日の2月1日をもって、櫻坂46を離れることにしました」と明かした。「残り2ヶ月という短い時間ではありますが、卒業までに皆さんとお話しする機会や、他にも感謝を伝えられるものを準備しているので、最後の日まで、buddies(ファンの総称)の皆さんと一緒に居させてください」と伝えた。
小林は15年8月、欅坂46(現櫻坂46)の一期生オーディションに合格。高いダンススキルと表現力で常に中心メンバーの1人として活躍してきた。18年末の「NHK紅白歌合戦」では、当時パフォーマンスを伴う活動を休止していた平手友梨奈(22)に代わってセンターを務めるなど、グループを支え続けた功労者だ。
櫻坂46では今月25日の千葉・ZOZOマリンスタジアム初日公演で土生瑞穂(26)が卒業し、小林を含めて4人の一期生が残っている。 BOCCHI。 病気療養のため活動休止中の福丸雛が卒業
BOCCHI。が2023年12月4日(月)をもって病気療養のため活動休止中の福丸雛のグループ卒業を公式Webサイト・公式Xアカウントで発表した。
BOCCHI。オフィシャルサイトにて「復帰に向けて取り組んで参りましたが、ステージ活動を再開できるほどの体調の回復もみられず、アイドルとしての活動を再開することに不安があるため、本人との話し合いの結果、身体のことを最優先し、苦渋の決断ではありますが卒業と判断させていただきました。」と説明した。
福丸雛も「日々成長していくグループの中で、 自分がBOCCHI。 にできることはなにかを考えるばかりで、気持ちが追いつかず体調不良になることが増えました。メンバーやスタッフさん、なによりおひとりさまに心配をおかけすることがとても心苦しく、春より活動を休止させていただきましたが、 体調も戻らず、これ以上お待たせするのは精神的にも限界を感じたため卒業という決断をしました。卒業後はゆっくり気持ちを落ち着かせて、自分のやりたいことを見つけようと思います。」とコメントを寄せた。 LIT MOON 福田桃子が卒業・事務所退所。治療に専念
日頃よりLIT MOONを応援頂き、ありがとうございます。本日2023年12月7日をもちまして、メンバーの福田桃子がLIT MOONを卒業及びAstle株式会社を退所することをお知らせさせていただきます。左耳突発性難聴の為、一定期間の静養が必要と診断が下り、しばらくの間ライブ活動を休止し可能な範囲で活動して参りましたが、この度治療に専念する運びとなりました。復帰を待っていただいていたファンの皆様にはこのような形のご報告となり大変申し訳ございません。
以下、本人からのコメント。「私は今日をもってLIT MOONを卒業します。延長してばかりの配信、毎度嬉しくて仕方がないチェキ会、何度も感動したライブ、人生の一部をこんなに輝かしくて素敵な時間にしてくださり、貴重な時間を一緒に過ごしてくださり、本当にありがとうございます。ファンの皆様、配信もアイドルも全く無知だった私に新しい世界を見せてくれて楽しませてくれて最後まで応援してくれて、本当にありがとうございました。そして、メンバーとの時間も私にとってかけがえのないものでした。今日までLIT MOONのメンバーでいさせてくれてありがとう。ファンの皆様、メンバー、マネージャーさん、携わってくださった全ての方に感謝しています。今日までありがとうございました。」
LIT MOONメンバーとして活動してきた福田桃子に最大の感謝と敬意を、そして、福田桃子を応援して下さったファンの皆様に心より感謝申し上げます。LIT MOONはより一層尽力して参りますので、今後も変わらぬご愛顧賜りますようお願い申し上げます。
Astle株式会社 LIT MOON運営 日向坂46四期生の岸帆夏、活動辞退を発表「体調不良により辞退させていただく形になりました」
日向坂46の四期生、岸帆夏(きし・ほのか=19)が7日、ブログを更新し、体調不良のためグループの活動を辞退すると発表した。10月から活動を休止していた。
ブログでは「おひさま(ファンの総称)の皆さん、お久しぶりです。岸帆夏です」と切り出し、「突然のご報告になってしまい大変申し訳ありません。結論から言いますと、私、岸帆夏は日向坂46の活動を体調不良により辞退させていただく形になりました」と伝えた。「活動休止する2ヶ月ほど前から、体調不良で思うように活動が出来なくなり、しばらく療養していましたが、このまま活動することは難しいということで、沢山悩んだ末に、活動を辞退させていただくとくいう形になりました」と説明した。
「これまで私を応援してくださったファンの皆さんには、このように突然のご報告になってしまい、本当に申し訳ない気持ちでいっぱいです」と謝罪。ファンやメンバー、関係者らに感謝などを伝えた。
また「日向坂に加入することは、今思えば初めて自分で決めたことだったと思います。そこからは、日向坂で活躍して、周りに日向坂に加入して良かったと思ってもらえる、そして、自分自身もそう思えるようにしたいという目標ができ、それに向かって、毎日を過ごしていました」とし、「そんな初めて自分で決めたこと、最後までやりきることが出来ませんでした。私は今、日向坂を離れ、突然大きな目標を失い、どうしていいか分からない状況でもあります」と吐露。「でも、もし、この先、私に新しい目標ができて、新しい道に進もうと思える日が来たら、全力で頑張ろうと思います」と記した。
「きっとこのブログで日向坂の岸帆夏として、皆さんに伝えることの出来る機会は最後だと思うのでこのブログを終わらせるのは本当に寂しいし、終わらせたくありませんが、きちんとここで日向坂46としての岸帆夏のブログを終わらせようと思います」とつづり、「本当に今までありがとうございました。皆さんのことが大好きです」と締めた。
グループの公式サイトでも岸について「先ほど本人のブログにて発表させていただいた通り、本人より活動辞退の申し出がありました」と報告。「本人の意思を尊重し温かく送り出したいと思っております。今後とも、岸帆夏、日向坂46の応援のほど宜しくお願い致します」と伝えられた。
岸は昨年9月に四期生として日向坂46に加入。「岸くん」の愛称でファンやメンバーから親しまれていた。12人いた四期生では初めての脱退となった。 chuLa、武道館ワンマンをもってメンバー全員卒業
chuLaの全メンバーが3月をもってグループを卒業することが発表された。
chuLaは2017年に結成され、「ハイテンポなアッパーチューンで元気を届ける渋谷原宿系アイドルユニット」を謳って活動している8人組グループ。グループ名のchuLaはスペイン語で「かわいい女の子」を意味する。
彼女たちは3月12日に東京・日本武道館でワンマンライブ「chuLa 9th ONE MAN LIVE ~約束の場所~」を開催。この公演が現体制最後のライブとなる。 パラディーク ワンマンライブをもって解散
パラディークが2024年3月末頃に開催するワンマンライブをもって、グループを解散すると2023年12月13日(水)公式Xアカウントで発表した。解散に至った経緯について、パラディーク公式Xアカウントにて「今後の活動方針についてメンバーとスタッフの間で協議を重ねてまいりましたが、2024年3月末頃のワンマンライブをもちまして解散することとなりました。」と説明した。 STU48沖侑果が卒業を発表「普通の女の子ではできないたくさんの経験をさせて頂きました」
STU48沖侑果(24)が14日、広島県民文化センターで行われた公演で、グループ卒業を発表した。時期は未定。
終演後、グループの公式サイトでも発表され、沖は「STU48ドラフト3期生の沖侑果です。本日行われた、花は誰のもの公演にてSTU48から卒業することを発表しました。STU48に加入して約5年半、普通の女の子ではできないたくさんの経験をさせて頂きました。苦しかった経験はあれど思い返すと楽しい思い出ばかりで本当はまだまだずっとこの環境に居たいなと思ってしまいます。でもそれは自分にとっての甘えなんじゃないかと思うことが多くなり、頼もしい後輩の姿を見ていると次のSTU48を引っ張っていくのはこの子達なんだと。内側からではなく外からSTU48を応援したくなりました」と思いをつづった。
そして「今まで王道とも言えない私を推してくれて、支えてくれて本当にありがとうございます。最後まで私は後悔がなかったといえるように、やりたい事を全部叶えてSTU48を卒業したいと思います。残りの時間、皆さんに恩返しできるよう精一杯頑張りますので最後まで応援よろしくお願いします」としつつ、ファンに向けて「生誕祭での卒業発表で悲しませてしまってごめんなさい。でも私は私を応援してくれている皆さんに現地で、配信で、1番に伝えたかったです。卒業しても推しメンの中に私の名前を入れてくれるとすごく嬉しいです。ずっとずっと飽きさせない沖侑果でいます。最後まで楽しもうね」と呼びかけた。
沖は18年1月の「第3回AKB48グループドラフト会議」でSTU48に5チーム競合の上、2巡目指名されて加入。19年8月に正規メンバーに昇格し、グループのシングルでも9回選抜入りするなど、中心メンバーとして活躍。4月にはファースト写真集も発売した。 キンプリ初の熱愛! 合い鍵通い愛の“シンデレラガール”は元AKB48
8月25日に放送された「直撃! 週刊文春ライブ」が、「King & Prince」のメンバー?橋海人(かいと・19)と元AKB48の大和田南那(なな・18)の半同棲熱愛を報じた。
「King & Prince(通称キンプリ)」はジャニーズグループとしては4年ぶりのデビューとなった注目の新グループ。5月にリリースされたデビューシングル「シンデレラガール」は初週だけで57万枚の大ヒット。デビューシングルの初週売上50万枚超えは、ジャニーズグループではKAT-TUNの「Real Face」以来、12年2カ月ぶりの快挙だ。
平野紫耀(しょう・21)、永瀬廉(19)、?橋海人からなる「Mr.KING」と、岸優太(22)、神宮寺勇太(20)、岩橋玄樹(21)からなる「Prince」の計6名で結成されたキンプリ。?橋はキンプリの最年少メンバーだ。甘えん坊な弟キャラだが、ダンスの実力はジャニーズの中でもトップクラスと言われている。
一方の大和田は、2014年に放送された「セーラーゾンビ」(テレビ東京系)でドラマ初出演。川栄李奈(23)、高橋朱里(20)とともにトリプルヒロインに抜擢され、AKB48の次期エースと期待されていた。
大和田といえば、2016年10月7日放送の「文春砲Live」で、同じく元AKB48の西野未姫(19)と共に、少年隊・植草克秀の息子で元ジャニーズJr.の樋口裕太(23)らとの深夜のダブルデートが報じられた。その後、2017年3月にAKB48を卒業した。現在は舞台などで活躍している。
8月19日、大阪城ホールでのコンサートを終え、東京へ戻ったキンプリメンバー。?橋は駅で待つ大勢のファンをかき分け、事務所の送迎車に乗り込んだ。そのまま向かったのは、東京都内の大和田のマンション。?橋は合鍵を使ってマンションの中へと入って行った。翌8月20日、大和田は先に帰宅。仕事を終えた?橋は再び大和田の自宅マンションへ向かった。
マンション付近で車を降りた?橋を取材班が直撃すると、「何も答えられません。事務所を通して下さい」と答えた。
23日、大和田にも直撃取材をしたが、「事務所を通してください」と話すばかりだった。
所属事務所に事実確認を求めたところ、「友人の一人で交際関係はないと聞いています」(ジャニーズ事務所)、「友人のひとりで、交際の事実はありません」(大和田の所属事務所)と回答した。 【全文公開】有村架純&高橋海人「3年熱愛」の全内幕 出会いはドラマ、同じマンションに住み、外でのデートはNG
King & Prince高橋海人(24才)がこれまで公言してきた「好きなタイプ」を遡れば、見事に有村架純(30才)とピッタリだ。「年上」、「透明感がある」、「ほんわかした雰囲気」──とキリがない。ドラマ共演をきっかけに始まった人気者同士の「恋愛ルール」は──。
《この作品の中で、たくさん「幸せ」という言葉が出てきました。幸せの定義は人それぞれだけれど、お金や結婚などの固有名詞から得られる幸せとはまた違ったその奥底「素敵なあなたと、素敵なあなたたちと一緒にいるから幸せなんだ」そんなことを改めて教えてくれたように思います》──いまから3年前、ドラマ『姉ちゃんの恋人』(2020年・フジテレビ系)の撮影を終えた有村は、自身のインスタグラムで、花束の写真とともに幸せについてこう投稿した。花束の中央でひときわ輝いていたのは、イエローのひまわり。このときから彼女が思っていた「素敵なあなた」は──。
11月4日、都内のライブハウスで、King & Prince(以下、キンプリ)の5周年イベントが開催された。歌やゲーム、トークなど盛り沢山のイベントを終えた高橋海人が、寄り道もせず急いで帰宅したのは、2022年から住み始めた都内の高級マンションだった。
20代前半のアイドルが選ぶには少々渋いヴィンテージマンションだが、高橋の選択には理由があった。ここには思いを寄せる女性が住んでいるのだ。その女性こそ、有村である。ふたりが出会ったのは前述のドラマ『姉ちゃんの恋人』だ。
「交通事故で両親を亡くし、女手ひとつで弟3人を養うヒロインを有村さん、その弟のひとりを高橋さんが演じました。きょうだいの役作りのために有村さんが初日から“敬語禁止ルール”を提案し、撮影外でもふたりは『海人くん』『架純ちゃん』と呼び合っていましたよ」(ドラマ関係者)
当時、高橋にとってドラマ出演は3作目。慣れない環境のなか、無事撮影を終えたことに安堵したのだろうか。クランクアップ時には涙ぐむ姿も見せた。
「ふたりの関係が“きょうだい以上”になったのはドラマの撮影終了直後のようです」
こう話すのは、有村の知人だ。 「架純ちゃんは感謝を伝えたいときに、その思いをこめて手紙を書くんです。彼女が選ぶ便せんもかわいらしいのですが、その字の綺麗なこと。『姉ちゃんの恋人』のときも共演した皆さんにお渡ししたと聞きました。もしかしたらそれでふたりの距離は縮まったのかもしれませんね。
礼儀やマナーにこだわる高橋さんにとって6才年上で、どこか古風なところのある架純ちゃんは理想的な女性。一方、彼女にとっても真面目で仕事に一直線な高橋さんは気を許せる相手でした。彼の甘え上手な一面にもグッときたそうです。撮影時に連絡先を交換してやり取りを続けていくうちに自然に交際が始まった。当初はお互いのマンションを行き来し、おうちデートを重ねていました」
2010年に俳優デビューした有村は、NHK連続テレビ小説『あまちゃん』(2013年)でブレークし、映画『花束みたいな恋をした』(2021年)で日本アカデミー賞最優秀主演女優賞を受賞した。30代を迎えて、日本を代表する若手女優として活躍を続ける。
「凜とした佇まいでありながら時折見せる笑顔がとびぬけてかわいらしく、話せば、芯の強さをうかがわせる。ひとたび仕事をすれば、みんな彼女の虜になります。大河ドラマ『どうする家康』で共演した松本潤さん(40才)も彼女を寵愛し、本編後に出演者が史跡を訪ねるパートでは自ら有村さんを指名し、家康ゆかりの浜松市を一緒に訪問したのだとか」(テレビ局関係者)
一方の高橋は2018年にキンプリでデビュー。メンバー最年少の“末っ子”として愛され、『ドラゴン桜』(2021年・TBS系)、『だが、情熱はある』(2023年・日本テレビ系)など、俳優としても活躍する。互いに超のつく人気者のふたり。それだけに、この3年は会うことさえままならない時期もあったという。
「多忙な時期が重なると、相手のマンションに通うことさえ難しかった。お互いに不満を募らせてしまい、距離を取った時期もあったそうです」(前出・有村の知人)
それでも互いに惹かれ合うふたりは、一緒に居ようと話し合い、ある決断をする。
「2022年の冬、架純ちゃんが住んでいたマンションに空き部屋が出たことを知った高橋さんは、“もう離れたくない”と即座に引っ越すことを決断しました。ふたりの部屋は、階こそ違うもののそれほど離れておらず、マンション内を移動しながら愛を育んできたようです」(前出・有村の知人)
スープの冷めない距離で暮らすようになった有村と高橋はある約束を交わした。
「会うのはマンションだけにしようと誓い、外食はもちろん、外でデートしたことも一度もないと聞いています」(前出・有村の知人) 《キスマイ、なにわ男子に続き、またもお相手は…》“A.B.C-Z”塚田僚一が元人気NO.1セクシー女優と熱愛中! ジャニーズ激震最中のスクープ
ジャニーズに激震が走り続ける中、「A.B.C-Z」の筋肉担当としてバラエティー番組で人気を博す塚田僚一(36)が、元セクシー女優のあやみ旬果(29)と真剣交際していることが「 週刊文春 」の取材でわかった。
■乗車時は1人だった塚田の傍らに女性の姿が
2人の姿が目撃されたのは、9月25日14時頃の東京駅。短い金髪にサングラス、グレーのTシャツに緩めの黒いパンツとラフな格好の塚田は、東京駅22番線ホームで新幹線「はくたか567号」金沢行きの乗車待ちをしていた。
ホームで塚田は、周囲を警戒するようであったが、特に誰かと合流することはなく列車に乗り込んでいった。定刻に発車した新幹線は、2時間半後、北陸のとある駅に到着。乗車時は1人だった塚田の傍らには、親し気に会話をするピンクがかった髪をした女性がいる。
■塚田の傍らにいるたピンクがかった髪をした女性の正体は…
この女性こそ、元セクシー女優のあやみ旬果だ。
あやみと言えば、2012年にデビューすると瞬く間に、全国にその名を轟かせた人気女優だった。しかし、2019年を最後に業界を引退している。
小誌は、9月14日号でキスマイの千賀健永と、なにわ男子の長尾謙杜が、それぞれ別に元セクシー女優の三上悠亜の自宅を訪ねる姿を報じた。それからひと月も経たず、またもや元セクシー女優とジャニーズタレントの親密な姿を目撃することになったのである。
東京駅での警戒っぷりとは打って変わり、北陸の地で堂々とデートを楽しみはじめた塚田とあやみ。2人がバスに揺られ向かった先は――。
交際や結婚の予定などについて塚田の所属する「ジャニーズ事務所」とあやみが業務提携する「Bstar」に尋ねたが期日までに回答はなかった。 【メガネ外して美貌あらわに】新しい学校のリーダーズSUZUKA ワンマンライブ後、噂のカレとの午前3時
「2023年ユーキャン新語・流行語大賞」のトップ10に入った、女性4人組ダンスボーカルユニット「新しい学校のリーダーズ」の「首振りダンス」。2020年の楽曲「オトナブルー」の首振りダンスはTikTokで大バズりし、総再生回数31億回を超えた。一大現象を巻き起こした「新しい~」は、今年、NHK紅白歌合戦に初出場する。
同ユニットのメインボーカルを勤めるのが、おかっぱショートヘアに眉毛を剃っての丸メガネという奇抜な外見のSUZUKA(22才)だ。セーラー服姿で、腰をくねらせ、スカートをまくり上げて踊るエキセントリックなパフォーマンスは、一度見た者に強烈なインパクトを与える。
そんなSUZUKAに12月26日、初ロマンスが報じられた。「週刊文春」が、約2年前からクリエイターのJUN INAGAWA氏(24才)と交際していたことをキャッチ。JUN氏に直撃取材をしたところ、すでに破局していると答えたという。
実は、NEWSポストセブンも、2人が仲間たちとプライベートを過ごす姿をキャッチしていた。2人を目撃したのは10月末の深夜で、「新しい~」初のアリーナ公演が行われた日だった。
ライブを終えたSUZUKAは、都内の大衆居酒屋店に入店。トレードマークの丸メガネを外していて、その美貌が遠目にも目立った。午前3時、閉店間際に合流したのが、ストリート系ファッションに身を包み、大きなヘッドフォンをつけたJUN氏だった。居合わせた客が語る。
「男女10人規模の賑やかな飲み会でした。SUZUKAさんが飲んでいたのは烏龍茶でしたが、仲間たちとハイタッチをしながら大笑いして、終始上機嫌でしたね。JUNさんは、まるで彼氏のようにSUZUKAさんの隣に座っていましたよ。名残惜しいのか、閉店後も、SUZUKAさんたちは近くの駐輪場のあたりでたむろし、談笑していました」
過密スケジュールの中で、“元カレ”との束の間の逢瀬を楽しんでいたSUZUKA。紅白歌合戦でのパフォーマンスにも期待がかかる。 秋元康氏が仕掛ける「賞金1000万円」オーディションに 応募者殺到! 責任者は元アイドル
様々なオーディション番組が放送され、大きな話題を呼んでいる昨今。これまでにない大型規模の全国大型オーディションが開催されているとエンタメ業界を騒がせている。そのオーディションの名前は「bijoux AUDITION 2024 supported by KeyHolder Group」(以下、ビジュー・オーディション)。AKB48、乃木坂46といったアイドルグループを生み出してきた秋元康氏が特別顧問を務めるKeyHolder(キーホルダー)グループが仕掛けるオーディションだ。
「K-POPのオーディション番組が世界を席巻し、日本においても、芸能オーディション・ブームが起きています。テレビ局主導のものがあったり、芸能事務所が行うものがあったり、その形態はさまざまです。なかでも、今回のビジュー・オーディションの母体のKeyHolderグループはタレントのマネジメント事業だけでなく、テレビ番組や映画などの映像制作事業、さらに広告代理店事業も行っているエンターテインメント企業。オーディションで選ばれた才能には様々な舞台が用意されていて、ワンストップで世に出られるところが他にはない魅力でしょう。しかも、KeyHolderグループの特別顧問が、タレントの発掘では右に出る者はいない秋元氏ですから、応募が続出するのも納得です」(芸能記者)
KeyHolderグループはSKE48のほか、生駒里奈や若月佑美など乃木坂46卒業者も数多く所属するが所属する『ゼスト』及び『A.M.Entertainment』といった芸能事務所を有するほか、イベント、グッズ制作、番組やMV等の映像制作までも行う総合エンタメ企業グループ。東証スタンダードにも上場しており、秋元氏はその主要株主でもある。
そんなエンタメ業界を牽引する大企業が初めて開催した全国大型オーディションとは一体どんなものなのか。
今回、オーディションを行うのはKeyHolderグループのなかに新設された「bijoux」(ビジュー)という会社。未来のエンタメを担う人材を生み出す新たな企業として設立され、代表取締役社長には自身もタレントとして『A.M.Entertainment』に所属していた過去がある八角瑛子氏が務める。ビジュー・オーディションは2024年3月末日時点で満22歳以下の女性を対象に、ジャンルを問わずエンタメ業界での活動を目指している人を募集している。
「八角氏は各地域の美少女を紹介するフリーペーパー『美少女図鑑』でオーディションやイベントの企画・プロデュースを担当していた実績があります。自身も『美少女図鑑』をきっかけに芸能活動を行うなど、オーディションを受ける側の気持ちも知り尽くしている。そんな八角氏とKeyHolderグループが組んだオーディションだけに期待はしていましたが、何より驚いたのが賞金でした」(芸能関係者)
グランプリの賞金はなんと1000万円。bijoux の1人目となる専属タレントとして所属契約するほか、さらに3年間の活動支援金も支給されるというのだから驚きだ。また、様々な番組制作や広角代理業務も行なっているKeyHolderグループだけあって、デビューから表舞台で活躍するスピード感も期待されている。
ビジュー・オーディションは既に開催されており、2024年1月28日(日)の募集受付終了前にも関わらず応募者が殺到。一体どんなスターがここから誕生するのか、注目せざるを得ない。 堀口恭司「結婚してください!」 試合後に元RIZINガールズ・川村那月へ公開プロポーズ&熱いキス
格闘技イベント「RIZIN.45」(さいたまスーパーアリーナ)が31日に開催された。堀口恭司(アメリカン・トップ・チーム)が神龍誠(神龍ワールドジム)に2Rリアネイキッドチョークにギブアップ勝利。RIZIN初代フライ級王者に輝いた。試合後には元RIZINガールズでモデルの川村那月(30)へ公開プロポーズ。プロポーズに成功した堀口は熱いキスを披露した。
試合は2Rに決着がついた。堀口が有効な打撃を当てながら、コーナー際でテイクダウンに成功。そのままバックポジションを奪って、リアネイキッドチョークで神龍からギブアップを奪った。RIZINではバンタム級に続き、フライ級王者にも輝き2階級制覇となった。
試合後に堀口は「ちょっと言いたいことがあるので…」と元RIZINガールの川村をリングに呼び込んだ。「指輪を忘れちゃったんですけど…」と笑ったものの、川村が指輪を持っていた。
「このRIZINリングで川村さんと出会い、川村さんはいつも自分のことをサポートしてくれました。結婚してください!」と公開プロポーズ。川村は涙ながらに「ずっと一緒に居させてください!」と快諾すると会場は大盛り上がりとなった。
そして2万人以上のファンの前で熱いキスを披露すると、会場の盛り上がりは最高潮になった。リング上でシャンパンファイトした後に川村と一緒に笑顔で花道を歩いてバックステージに戻った。 紅白歌合戦、新しい学校のリーダーズに騒然 「いきなりスカートめくれてる」「チャンネル変えられた」
◇31日 第74回NHK紅白歌合戦(東京・NHKホール)
初出場の「新しい学校のリーダーズ」がトップバッターとして登場。赤いセーラー服で登場した4人組ダンス&ボーカルユニットにネット上は騒然。「カープみたい」「いきなりスカートめくれてる」「紅白歌合戦に向いてるね。おめでたい」「新しい学校のリーダーズがトップバッターなところが(テーマの)ボーダレス一番感じる」など、さまざまな感想が飛びかった。
4人は時には大きく足を広げたり、バックの出演者にからみながら「オトナブルー」を熱唱。X(旧ツイッター)では「初出場の肝の座り方じゃない」「どこの層に人気あるんや」「すべってるよなずっと」「新しい学校のリーダーズでつまんないってチャンネル変えられた」「出禁にならないか心配」「画面の中心にいる大泉洋が新しい学校のリーダーズ以上に目立っている(苦笑)」などの声があふれた。 10代・20代が「まったく見る気にならない」紅白歌手ランキング!「ano」らを抑えた圧倒的1位は?【紅組編】
12月31日夜に放送される「第74回NHK紅白歌合戦」。近年は視聴率アップのため、若者向けの歌手の出場を増やすような人選が多いようにも見られるが、実際に若い世代はどう思っているのか。本誌がアンケート調査を実施した。
対象としたのは、全国の10代(15歳~)と20代の男女500人。今回の紅白出場歌手で「まったく見る気になれない」と思うのは誰かを、「紅組」「白組」からそれぞれ1組ずつ選んでもらい、それぞれの理由も聞いた。
では、紅組の「見る気になれない」トップ5から見ていこう。
【第5位】40票 新しい学校のリーダーズ
5位は同票で2組。意外なことに「新しい~」は若者ウケしていないようだ。「見る気になれない」理由は?
「下品すぎて良さが分からない」(20代女性・医療系・北海道)
「今年よくテレビに出ていたが、ああいうノリは好きじゃない。名前もウケ狙いな感じ」(20代男性・アルバイト・岐阜県)
【第5位】40票 水森かおり
出場21回めのベテランだが、今回は「ドミノ」に挑戦するとか。
「演歌の人ですね。演歌に興味なし」(20代女性・会社員・神奈川県)
同様の意見が多数。
【第4位】41票 NiziU
いつの間にか4回めの出場。
「ブームは過ぎてますよ。とっくに興味がない」(10代男性・無職・大阪府)
「K-POPのゴリ押し感がハンパない。韓国系は紅白に出なくていいと思う」(20代男性・アルバイト・兵庫県)
【第3位】49票 ano
2023年テレビに出まくったあのちゃんだが……。
「生理的に受け付けない。以上」(20代女性・公務員・富山県)
「普段から歌手として活躍してるわけじゃない人が出るのはどうかと思う」(20代女性・学生・兵庫県)
「あのキャラが苦手」という意見が目立った。
【第2位】55票 天童よしみ
今回が出場28回め。紅白で『道頓堀人情』を歌うのは4回め。
「この人の音楽に興味がない。要するに演歌が好きではない」(20代男性・アルバイト・北海道)
「さすがに世代が違い過ぎて見る気はない」(20代女性・アルバイト・埼玉県)
予想されたことだが、10代・20代の多くは演歌に興味なし。
【第1位】74票 Ado
昨今増えている「顔を出さない」歌手のひとり。2022年はアニメ映画のキャラ「ウタ」として出場したが、「Ado」としては初出場になる。
「顔を出さないのになんでテレビに出るの?意味が分からない」(20代男性・公務員・沖縄県)
「顔が見えないのに、本物が歌ってるかどうかわからない。出る意味あるか?」(20代女性・学生・宮城県)
「人気があるみたいですけど、私はこの人の声や歌い方が苦手なんです」(20代女性・会社員・東京都)
若者から支持されていることは間違いないが、紅白などテレビに出演することに対する疑問がこの結果になったようだ。12月2日放送の『ベストアーティスト2023』(日本テレビ系)や18日の『CDTVライブ!ライブ!クリスマス4時間半』(TBS系)ではシルエット姿で歌ったが、紅白ではどうなるのだろうか。
第7位以下は、次のとおり。
【第7位】39票 伊藤蘭
【第8位】23票 LE SSERAFIM
【第9位】22票 乃木坂46
【第10位】20票 緑黄色社会
【第11位】14票 JUJU
【第11位】14票 石川さゆり
【第13位】13票 MISAMO
【第13位】13票 櫻坂46
【第15位】8票 椎名林檎
【第16位】7票 YOASOBI
【第16位】7票 坂本冬美
【第18位】6票 Superfly
【第19位】5票 あいみょん
【第20位】4票 milet
【第21位】3票 Perfume
【第21位】3票 MISIA 松井玲奈「近藤晃央さんと入籍いたしました」同郷愛知のシンガー・ソングライターとゴールイン
元SKE48の女優松井玲奈(31)が、かねて交際中だったシンガー・ソングライター近藤晃央(あきひさ=36)と結婚したことを1日、自身のインスタグラムで報告した。
松井は直筆の文面で「謹んで新春をお祝い申し上げます。私事で恐縮ですがかねてよりお付き合いさせていただいておりました近藤晃央さんと入籍いたしましたことをご報告させていただきます」とアップ。「いつも応援し、支えていただいている皆様には心より感謝しております。まだまだ未熟な私ですが今後ともご指導、ご鞭撻の程よろしくお願いも申し上げます。皆様のご健康とご多幸を心よりお祈り申し上げます 令和6年1月1日 松井玲奈」と呼びかけた。
近藤もSNSで「私事で恐縮ではございますがこの度、かねてよりお付き合いしてました松井玲奈さんと入籍しましたことをご報告いたします。一緒に笑い合い、一緒に考えながらお互いにほっとできるような穏やかな居場所を共に作っていけたらと思っています。まだまだ未熟な私ではございますが、思いやり、謙虚さ、感謝の気持ちを忘れずに人として成長していけるよう精進して参ります」と直筆の文面を公開した。
松井は08年にSKE48に1期生として加入。松井珠理奈(26)とともに「ダブル松井」と呼ばれる中心的存在だった。15年8月の卒業後は、ドラマや舞台など幅広く活動している。
近藤は身長180センチを超え、整った顔立ちのシンガー。芸能界の裏方スタッフから、12年にメジャーデビューし、13年から14年にかけて小泉孝太郎主演のTBS系ドラマ「名もなき毒」「ペテロの葬列」の主題歌に起用された。
2人は今年5月に交際が明らかになった。17年、松井のレギュラーラジオ番組で共演し、同郷愛知であることから「地元に帰るとヤンキーがいっぱいいる」などと意気投合したトークを展開した。交際期間は約5年といい、共演を機に愛をはぐくんだという。 森咲智美&西武・平沼翔太、結婚発表 第1子妊娠も報告 球団も発表 「素の自分でいられる特別な存在」
グラビアアイドルでタレントの森咲智美(31)と、プロ野球・西武の平沼翔太内野手(26)が1日、それぞれSNSを通じ、結婚と第1子の妊娠を発表した。
森咲は「私事で大変恐縮ではありますが、私森咲智美は埼玉西武ライオンズの平沼翔太と昨年に結婚した事を御報告させて頂きます」と発表。続けて「婚約後に新しい命も授かることができ、今は胎動を感じ元気に成長してくれてる感謝と愛おしさを夫婦で感じてる毎日です」と、第1子を妊娠していることを明かした。
「これまで私を応援し支えて頂きました皆様に心からの感謝をお伝えするとともに、1人の人間として、新米ママとして、タレント森咲智美として、より一層精進していきたいと思っております。今後ともご指導ご鞭撻のほど、何卒宜しくお願い申し上げます」と決意を新たにした。
平沼も自身のSNSで「私事ではありますが昨年、タレントの森咲智美さんと結婚した事をご報告させて頂きます。婚約後に新しい命も授かることができ、今は胎動を感じ元気に成長してくれてる感謝と愛おしさを夫婦で感じてる毎日です」と報告。「昨年、意にそぐわないかたちで報道があり公表を早めるべきか悩みましたが妻の体調やレギュラーシーズン、秋季キャンプなどチームとしての日程が全て終了してから発表したいという自分の考えをふまえて夫婦で話し合い当初予定していたこのタイミングでの発表とさせて頂きました」とし、「昨シーズンも妻の献身的なサポートのおかげで頑張ることができました。一緒に過ごしていて居心地が良く、素の自分でいられる特別な存在です」と妻への感謝を記した。
また、球団も公式サイトで2人の結婚を発表。「このたび、平沼選手が結婚いたしましたのでお知らせいたします。お相手はタレントの森咲智美さんです」とし、「支えてくれている妻、家族、そして応援してくださっているすべての方々に感謝の気持ちを忘れずにプレーで恩返ししていきます。引き続き夫婦ともども応援していただけると幸いです」と、平沼のコメントを掲載した。
森咲は名古屋のアイドル「OS☆U」を経てグラビア活動をスタート、「日本一エロすぎるグラドル」としてブレークした。2018年から3年連続でグラビア・オブ・ザ・イヤーのグランプリを獲得、殿堂入りした。インスタグラムでは自身のセクシーショットを惜しげもなく披露し、フォロワー500万人を超える人気となっている。
平沼は福井・敦賀気比高で4番・投手として15年センバツで優勝。全試合完投で頂点へ導き、準決勝では前年夏に敗れた大阪桐蔭を相手に完封勝利を挙げた。同年ドラフト4位で日本ハムに入団。21年シーズン途中で西武に移籍した。今季は67試合に出場し、打率・245、2本塁打6打点の成績だった。
2人は昨年10月、真剣交際と妊娠が複数メディアで報じられていた。 ディーン・フジオカの妹・藤岡麻美さん 第3子誕生を報告 【元・チェキッ娘】 「新しい家族が仲間入りしました」
俳優・ディーン・フジオカさんの妹で、アイドルグループ「チェキッ娘」の元メンバーでもある、女優の藤岡麻美さんが自身のブログを更新し、第3子を出産したことを公表しました。
藤岡さんは、赤ちゃんとの画像も公開し「謹んで新春のお慶びを申し上げます 新しい家族が仲間入りしました」と報告。
続けて「賑やかな一年になりそうです 本年も親子ともどもよろしくお願いいたします」と綴りました。
藤岡さんは去年9月、自身のブログで妊娠を発表し「。出産は、年明けごろを予定しております。」「今回、念願の女の子を授かる事ができました 今は、ただただ、この幸運に感謝し、無事に生まれてきてくれる事を願う毎日です。」と、その喜びを綴っていました。
【 藤岡麻美さん 公式ブログより引用 】
謹んで新春のお慶びを申し上げます
新しい家族が仲間入りしました
賑やかな一年になりそうです
本年も親子ともどもよろしくお願いいたします
令和六年 元旦 元AKB島田晴香氏が第1子妊娠を発表「家族みんなで楽しみにしております」昨年11月結婚発表
元AKB48で、ベンチャー企業「Dct」社長の島田晴香氏(30)が1日、インスタグラムを更新。第1子妊娠を発表した。
島田氏は「新年のご挨拶とご報告」として「あけましておめでとうございます! 私事ではありますがこの度、第一子を授かりました。新しい命を迎えられることを家族みんなで楽しみにしております。引き続き、赤ちゃんのことを第一に考えながら、仕事の方も自分のペースで取り組んでいけたらと思います。これからも温かく見守っていただけたら幸いです。本年もよろしくお願いいたします」と報告した。
島田氏は09年9月、AKB48の9期生オーディションに合格。17年11月13日に、AKB48を卒業し、同年末に芸能界も引退。海外留学や一般企業への就職をへて、20年5月にベンチャー企業「Dct」を起業。社長として、アイドルのセカンドキャリアを中心とした女性支援事業など、腕をふるっている。昨年11月22日に、一般男性と結婚したことを明らかにしていた。 元AKB森杏奈3年前に入籍していた 来年には出産控えるも仕事は継続予定「皆さまに感謝」
元AKB48の森杏奈(29)が31日、X(旧ツイッター)を更新。結婚と妊娠を報告した。
ウエディングドレス姿で白いベンチにたたずむ写真をアップ。その写真に長文がしたためてある。「いつも応援してくださっている皆さまへ」と切り出し「突然のご報告になりますが 私、森杏奈は3年程前に入籍していた事をご報告させていただきます」と報告した。
結婚の報告がこのタイミングになった理由は自身のYouTube内で伝えているといい「そしてこの度、新たな命を授かる事が出来ました。間もなく出産を予定しておりますので、無事に出産いたしましたら改めてご報告させていただければと思います」とつづった。
さらに「日頃から応援してくださっている皆さま、お世話になっている関係者の皆さまに感謝を申し上げると共に今後も変わらず、お仕事は続けさせていただきたいと考えておりますのでどうぞよろしくお願いいたします。森杏奈」と締めくくった。
◆森杏奈(もり・あんな)1994年(平6)3月21日、千葉県生まれ。09年、9期生オーディションに合格。愛称はなんちゃん。11年9月2日、持病の腰椎椎間板症により劇場公演への出演が難しいことなどを理由にAKB48を脱退。現在は自身のYouTubeチャンネルを開設し、プロ野球スピリッツAなどのゲーム配信を中心に活動している。特技はバスケットボール。163センチ。 【新春スクープ】NEWS小山慶一郎&AAA宇野実彩子、年内結婚へ!22年秋から交際
人気ユニット「NEWS」の小山慶一郎(39)と男女混成グループ「AAA」の宇野実彩子(37)が結婚することが31日、分かった。
関係者によると、2人は知人を介して知り合い、長く友人関係だったが、22年秋に交際に発展。すでに家族公認の仲になっているといい、お互いの自宅を行き来して半同棲生活を送っている。知人は「主におうちデートでひっそりと愛を育んでいますが、周囲には年内に結婚するという意思を伝えています。新婚生活を見据えた準備も進めています」と近況を明かした。
2人の交際は昨年4月、週刊文春の報道で明らかになり、小山は同誌の直撃取材に関係を否定しなかった。宇野は同3月、本紙のインタビューで「結婚願望は?」の質問に「自分が自分に一番自信を持てている時にしたい」と答えている。その半年後に始まった全国ツアーなど、ソロデビュー5周年記念プロジェクトを次々と成功させているだけに、関係者は「ファンに直接感謝を伝えることができて、その反響も良く、自信がみなぎっている」と説明。宇野は来月14日にメモリアルブックを発売して5周年イヤーを締めくくる予定といい、早ければ今春にゴールインする可能性もありそうだ。
一方の小山は昨年、NEWSのデビュー20周年記念イヤーを迎え、そのラストとなる東京ドーム公演を先月21日に終えたばかり。5万人を超える観衆の大合唱に感極まって目を潤ませるなど、笑いあり涙ありのステージでファンに感謝の思いを届けた。個人としてはTBS「NEWSの全力!!メイキング」などのレギュラー番組を数本抱え、仕事も安定しているだけに、こちらも万全の結婚のタイミングと言えそうだ。
関係者は「小山さんはラーメン店を営むお母さんや、インフルエンサーである料理研究家のお姉さんに重ねるように、セルフプロデュースで仕事ができる宇野さんを心から尊敬している。公私で良い影響を受けているようです」と話す。メンバーが次々と脱退していくグループで、人気を支えてきたという共通点もある2人。幸せのゴールインを決め、どんな報告をしてくれるのか楽しみだ。
◇小山 慶一郎(こやま・けいいちろう)1984年(昭59)5月1日生まれ、神奈川県出身の39歳。03年にNEWSのメンバーとしてデビュー。グループとして通算20回の東京ドーム公演を開催。07年に明大を卒業し、卒業生7758人のうち3人の「模範卒業生」に選出された。昨年1月にフジテレビで冠番組「NEWS小山のおしゃキャン!どう?」がスタート。血液型O。
◇宇野 実彩子(うの・みさこ)1986年(昭61)7月16日生まれ、東京都出身の37歳。05年にAAAのメンバーとしてデビュー。グループで10~16年にNHK紅白歌合戦に出場。女優としては08年のNHK連続テレビ小説「瞳」に出演。血液型O。 田中みな実と結婚報道の亀梨和也、所属事務所が交際否定せず「仲良くさせていただいています」
KAT-TUN亀梨和也(37)とフリーアナウンサー田中みな実(37)が元日に電撃結婚発表すると実名を伏せて一部サイトで報じられ、SNSなどで話題となったことを受け12月31日、亀梨が所属するSMILE-UP.(旧ジャニーズ事務所)は日刊スポーツの取材に「お仕事をご一緒して以来、仲良くさせていただいています」とコメントし、交際自体は否定しなかった。
2人をよく知るテレビ局関係者によると、現時点で結婚の予定はないという。2人は今年、ファッション誌「MAQUIA」の対談企画で共演していた。
亀梨は98年旧ジャニーズ事務所(現SMILE-UP.)入り。06年KAT-TUNとして「Real Face」でCDデビュー。主演映画「怪物の木こり」が公開中で、1月18日スタートのフジテレビ系ドラマ「大奥」(木曜午後10時)にも出演する。田中は14年9月末にTBSを退社。バラエティーだけでなくNHK「悪女について」でドラマ初主演するなど、幅広く活躍している。 祝!第1子出産 加藤綾子「年商3400億円」セレブ夫と「ノースリーブマタニティ姿」
《この度12月29日に第一子を無事出産いたしました!元気な女の子です!赤ちゃん、頑張って産まれてきてくれました》
‘23年12月31日、フリーアナウンサーの「カトパン」こと加藤綾子(38)が自身のインスタグラムを更新し、赤ん坊を抱き抱える写真と共に出産の報告をした。
「加藤は’21年6月に、一般男性のA氏(42)との結婚を発表しています。A氏は関東を中心に展開しているスーパーの社長で、その年商は3400億円超です。’23年1月には台湾にも出店し、業績は好調。
初代社長の子息だったA氏と音大卒のお嬢様であるカトパンとは価値観が合うのでしょう。A氏は社内でも働き方改革を率先して行っているそうです。長年激務をこなしてきたカトパンが活動休止したのも、彼の影響なのかもしれません」(テレビ局関係者)
加藤は’19年4月からメインキャスターを担っていたニュース番組「Live News イット!」(フジテレビ系)を’22年9月末で降板。その理由を『サンケイスポーツ』は、加藤が「もっと家族との時間を大切にしたい」という本人の強い希望もあった。所属事務所も「番組卒業は事実です。卒業後も、しばらくの間は仕事をお休みさせていただきます」と認めたと報じていた。
「’23年4月に加藤は自身のインスタを更新し、久々に近影を投稿していたのですが、少しふっくらとした雰囲気に、コメント欄には『顔変わりました?』『ご懐妊ですか?』といった書き込みが相次いでいました。しかし、本人からの報告がなかったので、確定はできませんでした」(スポーツ紙記者)
『FRIDAY』は、’23年9月上旬の夕方6時過ぎ、加藤が夫のA氏と買い物をする姿を報じていた。残暑の厳しい中、ノースリーブながら、お腹の辺りがゆったりとしたファッションの加藤の姿にもしや?とは思っていのだが……。
場所は、マダムたちで賑(にぎ)わう都内の高級スーパー。そこに、ひときわ目を引く美男美女カップルの姿が。帽子を目深にかぶるスレンダーな女性がカトパンだった。
彼女の横にはたくさんの食材を詰め込んだ買い物袋を両手に持ったA氏の姿があった。早い時間から一緒に買い物に出かける二人。多忙な日々を送るA氏だが、カトパンと夫婦の足並みは揃っているようだった。
加藤は出産報告をこのように結んでいた。
《2023年は自分自身を見つめるとても良い一年になりました。そして2024年を迎えるにあたりまた皆さんとこうして繋がることが出来てとても嬉しいです 今は身体の回復に努めてゆっくりと年末年始を過ごしたいと思います! 来年もどうぞよろしくお願い致します》
‘24年は加藤にとって素晴らしい年になるに違いない! 「綺麗な奥様」「美男美女」横浜FMのイケメンDF上島拓巳が昨季結婚したモデル妻、新井遥らとの家族ショット公開
12月31日、横浜F・マリノスに所属するDF上島拓巳が自身のインスタグラムを更新。公開した写真が話題になっている。
現在26歳の上島は、2023年に横浜FMに移籍した。柏レイソルの下部組織出身で、中央大学を卒業した2019年にトップチームに“復帰昇格”。プロ1年目にJ2・10試合に出場すると、翌20年はアビスパ福岡で武者修行し、21年、22年と柏でJ1・46試合に出場した。
甘いマスクの持ち主としても知られる上島は、昨季、8月に結婚したことを発表。モデルでタレントの新井遥が相手だったこともあって、大きな話題になっていた。
そして新年も迫った23年の大晦日の夜、上島は感謝の言葉とともに妻と子どもとの写真を公開している。ペアルックの衣装に身を包んだ2人は笑顔で肩を寄せており、幸せを伝えている。
なお、「変化」と題して以下のメッセージを綴っている。
「2023年も多くの方に支えて頂き、本当に感謝しております。サッカー面では自分自身の力の無さを実感するシーズンになりました。2024シーズンはそんな弱い自分から決別し、チームの力になれるように色々な面で「変化」をし、タイトル獲得に貢献出来るように頑張ります。そしてプライベートでは新しい家族が増えました。パパとしても頼り甲斐のある存在になれるように、日々奮闘していきたいと思います。2024年も変わらない熱いサポートをよろしくお願いします!
■「可愛い赤ちゃんと綺麗な奥様」
この写真に対し、以下のようなコメントが寄せられていた。
「美しい~ジェラピケがお似合い」
「可愛い赤ちゃんと綺麗な奥様、来年も更に強く!ですね」
「美男美女」
「素敵すぎます」
「奥さん初めて見たけどお綺麗だな」
「来年もマリノスでよろしくお願いします」
「来年は頂点へ!ますますパワーアップした上島くんに期待してます」
上島は優勝を狙う今季の横浜で21試合に出場したが、時間は976分にとどまっていた。家族の力を糧に今季はパワーアップした姿を見せられるか、注目されそうだ。 アイドルグループ『iLiFE!』のメンバー・甘音ゆあが、ツアースタートの当日に脱退!「重大な契約違反」LINE画像流出でファンは困惑
《メンバーの甘音ゆあに関して重大な契約違反が見つかった為、本日付で『iLiFE!』を脱退とさせていただきます》
「5月3日、7人組アイドルグループ『iLiFE!』が、公式SNSで、高校2年生の最年少メンバー・甘音さんの脱退を発表しました。この報告がされたのは、5大都市を回るツアーの初日で、甘音さんはライブへ不参加となりました。“ようやくグループ活動が波に乗ってきていたのに”と悲しむファンもいました」(芸能事務所関係者、以下同)
■「絶対男の家に泊まり行ったりしてない?」
“推し”の突然の脱退にショックを受けるファンの間では、甘音が“ファンと関係を持ったことが脱退の理由なのでは”という説が急浮上。その発端は、あるSNSアカウントからの“暴露”投稿だ。
「甘音さんと関係を持ったと思われる男性が、甘音さんとのLINEの画像をSNSに投稿しました。流出画像が本物かどうかは不明ですが、事務所代表のA氏と思われる人物から甘音さんに対して、
《ゆあ絶対男の家に泊まり行ったりしてない? 結構調べたら色々出て来そうになってて心配なんだけど》
《晒されたりしたらそれこそ終わりだし、多分相手が人生終わるからゆあ自身のためにも相手の為にもちゃんと話して関係を終わらせるとか考えた方がいいと思うよ》といった、ファンとのやり取りや自宅への行き来の有無を確認する連絡があったようです」
甘音が交際を疑われた相手は、ライブ現場の整列を仕切っており、他のファンから“最前管理”と呼ばれる人物。甘音がその男性に相談したと思われるLINE画像も出回っている。
■なぜ“推し”と自分だけの秘密の交際を公開するのか
「《泊まりとかこれから控えた方が良いかも。(中略)らいんはトーク履歴消せば大丈夫だと思うけど……》と甘音さんが相談し、それに対して男性が《それならたしかにしばらく来るのは控えた方がいいかもな……》と答えるやり取りがありました」
どうしてこの男性は“推し”と自分だけの秘密の交際を、SNSで明らかにしたのか。
「男性は以前から、甘音さんが自分以外の男性とも関係があるのではないかと疑っていたようです。その嫉妬や不安から今回の暴露に至ってしまったのでしょう」
LINEでの会話を流出させるだけでは“交際相手”の暴走は止まらなかった。
「男性は、自分と甘音さんのものと思われる電話の録音もネットで公開。“俺がかまってあげないから他のファンと繋がったの?”と問い詰めている、生々しい音声を聞いて、さらにショックを受けているファンもいるようです」
甘音は現在、16歳の未成年。そのため、ファンと関係を持った甘音への非難だけではなく、“相手は成人だろうから、その男性にも問題がある”との批判も出てきている。
今回の件に関して、事務所代表のA氏に問い合わせてみると……。
「LINEの画像の真偽や脱退の詳細な理由はお答えできません。ゆあはまだ16歳で、精神的にも辛いところがあると思うので、私たちからは何も話せません」
との回答だった。
やり取りや騒動の真偽は分からないが、自分の“推し”の脱退に“もう会えない”と、ショックを受けているファンもいる。『iLiFE!』のキャッチコピー“私と貴方で作る、アイドルライフ!”は、残されたメンバーに託されたようだ……。 アイドルグループiLiFE!正規メンバーが新メンバー候補生に降格「過去の行動によりファンの皆様を不安に」
9人組アイドルグループ・iLiFE!(アイライフ)の華瀬まいが、正規メンバーから新メンバー候補生に降格処分を下したことに関して5日、運営側が公式サイトで詳細を発表した。理由を「華瀬まいの過去の行動によりファンの皆様を不安にさせてしまった事、メンバーにも大きな負担や心配を掛けてしまった事、更に活動中にもメンバーを不安にさせるような軽率な行動が見受けられました」と説明した。
サイトでは「当初は、過去の件を受け入れ軽い罰則にしてメンバー9人で頑張って行こうという結論に至りましたが、その後活動中においてメンバーに不信感を抱かせるような行動が2度も見られた為、再度メンバーとも話し合いを重ね、このまま処分なしで活動継続していくことは同期として加入したメンバーにも大きな動揺を与え、メンバー全員が不安を感じたまま活動していくことは難しいという判断に至りました」と補足。その上で「但し、これまで華瀬まいがiLiFE!での活動に関して一生懸命取り組んできた事は、メンバーはもちろんスタッフも間近で見てきており、最後のチャンスとして脱退ではなく降格処分という結論と致しました」とした。
さらに「また、オーディションに至った経緯は華瀬まいが1からやり直し、改めてメンバーも納得する形でオーディションに合格した暁にはグループとして正規メンバーとして迎え入れたいと思ったからです」と復帰の機会を与えるに至ったことを説明。「この度は説明不足のご報告で、ファンの皆様を不安にさせてしまい申し訳ありませんでした。華瀬まい自身も今回の件を深く反省し、今回の処分を受け入れておりますので、ご理解のほど宜しくお願い致します」と締めくくった。
iLiFE!は「私(i)と貴方(!)で作るアイドル(i)ライフ(LiFE)」をコンセプトに、昨年3月に3周年記念ライブを豊洲PITで開催し、同年夏にはアイドルの登竜門「TIF2023」に初登場していた。2022年にTikTokで楽曲が流行して注目を集め、昨年9月に4人の新メンバーが加入。今年2月からは初の全国ツアー開催が決定している。
新メンバーの一員だった華瀬はこれを受け、自身のX(旧ツイッター)に新規投稿。「この度、降格となり、iLiFE!の候補生となりました。皆さんにご迷惑をおかけしてしまい、そしてご報告が遅くなってしまい申し訳ありません。今後、オーディションに挑戦させてもらって、正規メンバーに選んでいただけるよう頑張っていきます」と謝罪および決意を記した。 元AKB48小嶋真子&木戸邑弥が結婚 小嶋「出会いに感謝し、笑顔の絶えない幸せな家庭を」
元AKB48の小嶋真子(26)が6日に自身のインスタグラムを更新し、俳優の木戸邑弥(ゆうや、31)と結婚したことを発表した。
「突然のご報告ではございますが、以前よりお付き合いさせていただいていた、俳優の木戸邑弥さんと入籍いたしましたことを、ご報告させていただきます」と伝えた。「まだまだ未熟な二人ではございますが、この出会いに感謝し、笑顔の絶えない幸せな家庭を築いていきたいと思っております。どうか温かく見守っていただけますと幸いです」と幸せいっぱいにつづった。
今後については「支えてくださる皆さまへの感謝の気持ちを大切に、より一層精進して参りますので、今後ともどうぞよろしくお願いいたします」とメッセージ。また「年明けより心痛める出来事が続いております。心よりお見舞い申し上げますとともに、皆さまのご健康とご多幸を、お祈り申し上げます」と締めた。
木戸も自身のインスタグラムで結婚を報告。「私事ではございますが、以前よりお付き合いさせていただいていた、小嶋真子さんと入籍いたしましたことを、ご報告させていただきます」と発表。「いつも応援し支えてくださっているファンの皆さま、お世話になっている関係者の皆さまに改めて感謝の気持ちをお伝えするとともに、これまで以上に俳優として成長すべく仕事も邁進(まいしん)して参りますので、今後ともご指導ご鞭撻(べんたつ)のほどよろしくお願いいたします」とつづった。
小嶋は2012年5月に「AKB48第14期研究生オーディション」に合格。14年発売の「前しか向かねえ」で初めてシングルの選抜メンバーとなった。同期の岡田奈々、西野未姫とともに「三銃士」と呼ばれて人気に。19年5月12日にAKB48を卒業。現在はアパレルブランドのプロデュースやユーチューバーなどで活動している。
お相手の木戸は2006年の第19回ジュノン・スーパーボーイ・コンテストで審査員特別賞を受賞。ミュージカル「テニスの王子様」に出演し2.5次元俳優として人気に。日本テレビ系「ごくせん」やTBS系「Nのために」、22年のNHK大河ドラマ「鎌倉殿の13人」など人気ドラマにも出演している。 卒業、世代交代、新グループ誕生…女性アイドルたちの2023年を振り返る
■アイドル界の一大勢力“坂道グループ”3組は新フェーズに
日夜、全身全霊でステージに力を込めるグループアイドル。儚(はかな)くも輝き続ける彼女たちは、2023年もファンに活力を与え続けた。メンバーの卒業やグループの解散による涙もあった一方、未来への新たな希望も。めまぐるしく過ぎた2023年のグループアイドル界の動向を、目立つトピックを中心に振り返る。
11~12月にかけて、東京・東急歌舞伎町タワーにある劇場・THEATER MILANO-Zで行われた「新参者 LIVE at THEATER MILANO-Za」で、新世代のメンバーが可憐(かれん)なステージを展開した坂道グループ。メンバーの卒業があった一方で、乃木坂46、櫻坂46、日向坂46の3グループは、新たな可能性を示してくれた。
乃木坂46は、2月に神奈川県・横浜アリーナで行われたデビュー11周年記念公演「乃木坂46 11th YEAR BIRTHDAY LIVE」で、1期生で2代目キャプテンを務めた秋元真夏が卒業し、3期生の梅澤美波が3代目キャプテンに就任。3月に2期生の鈴木絢音が卒業し、3~5期生のみの新体制となった。年内リリースのシングル3作では各期から表題曲センターを輩出し、新体制の意気込みを感じさせた。
櫻坂46からは二期生の関有美子、一期生の土生瑞穂が卒業。メンバーの旅立ちもありながら、1月加入のフレッシュな三期生たちがグループに新たな力をもたらした。海外展開も特筆すべきで、7月に出演したフランス・パリでの「Japan Expo Paris 2023」を皮切りに、マレーシア・クアラルンプール、フィリピン・マニラでもステージを展開。フィリピンの「2023 Asia Artist Awards」ではファン投票1位獲得による「人気賞」、「ベストミュージシャン賞」の2冠を達成し、日本以外でも存在感を発揮した。
日向坂46からは一期生の影山優佳が卒業し、12月には年内に卒業を発表した一期生の潮紗理菜の「卒業セレモニー」が行われた。4月のデビュー4周年記念公演「4回目のひな誕祭」では、神奈川県・横浜スタジアムでの公演を実現。グループの楽曲「約束の卵」に思いを込めて2020年4月に立った東京ドームに次ぐ新たな“聖地”に掲げ、2024年4月の「5回目のひな誕祭」で、再び横浜スタジアムのステージに立つことを発表した。さらに、12月開催の全国ツアー「Happy Train Tour 2023」追加公演では、キャプテンで一期生の佐々木久美が「もう一度東京ドームを目指します」と宣言。前回の東京ドームの当時には加入していなかった四期生らと共に一丸となり、新たな目標へと「突き進んでいきたい」と決意を口にした。 ■過渡期を迎えたAKB48、ハロー!プロジェクト勢
坂道グループの一角、乃木坂46は“AKB48の公式ライバル”として誕生した経緯を持つ。その礎となったAKB48はグループの劇場公演デビューかから18周年を数えた今年、過渡期を迎えた。
48グループは各拠点に劇場をかまえ、グループ内を複数のチームに分けて劇場での定期公演を展開している。しかし、その筆頭であるAKB48は、4月にチーム制休止を発表。メンバーやファンに動揺が走った。
また、年内はメンバーの卒業や卒業発表が相次いだ。パフォーマンスをけん引した岡田奈々、本田仁美らと共に、広く話題を集めたのは、10月に卒業を発表した柏木由紀。7月で32歳となり、歴代最長の在籍記録を更新する柏木は、2024年3月に神奈川県・ぴあアリーナMMで「卒業コンサート」を開催、翌4月中の卒業を予定している。
一方、メジャー勢ではハロー!プロジェクトも、大きな節目を感じさせる動きが目立った。
年内では、つばきファクトリーのリーダーの山岸理子や、アンジュルムのリーダーを務めていた竹内朱莉がグループを卒業。両グループとも新リーダーが率いる新体制となり、Juice=Juiceのリーダーを務める植村あかりも、2024年春の「コンサート・ツアー」での卒業を発表している。
さらに、11月にはモーニング娘。’23で歴代最長9年間のリーダー在任記録を持つ譜久村聖が卒業した。ハロプロ加入から15年を締めくくるラストステージでは、グループに新たな風を吹かせた5月加入の17期メンバーらと共に、自身のデビューシングル曲などを披露。譜久村と同期で現時点の歴代最長在籍日数を日々更新する生田衣梨奈を新リーダーに据えた体制で、走り続けている。
■FRUITS ZIPPER、ME:I…令和のアイドルシーンに新たな可能性
平成から令和にかけてのアイドル史を築いてきたグループに、大きな変化が訪れた2023年。かつて、“アイドル戦国時代”と称された時代から一翼を担ってきたBiSHが、6月の東京ドーム公演をもって解散したのは、強くインパクトを与えた。
しかし、グループアイドル界では、新たな可能性を秘めたグループの躍進も目立った。結成わずか2年目で「日本レコード大賞」の新人賞を獲得したFRUITS ZIPPERは、自身の1stシングル「わたしの一番かわいいところ」などのTikTok動画を契機に一躍スターダムへ。アイドル歴10年に及ぶ櫻井優衣をはじめ、個性豊かな7人によるパフォーマンスに一層の注目が集まる。
6月には“乃木坂46の公式ライバル”である、僕が見たかった青空の結成も話題に。“国民プロデューサー”と称されるファンなどの投票でグループデビューするメンバーを選出、その過程を追うドキュメンタリー番組にも熱視線が送られた「PRODUCE 101 JAPAN THE GIRLS」発の11人組ガールズグループであるME:Iの誕生など、新たな動きには期待も募る。
2023年を振り返ると、新型コロナウイルスが5類に移行した5月を境に、グループアイドルのステージが従来の活気を取り戻してきたのも大きなトピックとなった。ライブの勢いがさらに加速すると見込まれる2024年、各グループのメンバーはより力強いパフォーマンスで、ファンを魅了してくれるはずだ。 48グループ今年初の卒業発表 STU48立仙百佳「最後まで見守ってくださると嬉しい」
瀬戸内7県を拠点に活動するアイドルグループ「STU48」の立仙百佳(19)が10日、動画配信サービス「SHOWROOM」で、グループを卒業することを発表した。
発表後にはグループの公式サイトでコメントを発表。「この四年間、ファンのみなさんからの優しい言葉や声援に勇気づけられてきました。いつも温かく支えてくださって本当にありがとうございました。ずっとずっと忘れません」と、ファンへの感謝をつづった。
19年にグループの2期生として加入。20年発売の「思い出せる恋をしよう」、21年発売の「ヘタレたちよ」で選抜を経験した。「私は、中学三年生の時にSTU48に加入させて頂いて、できないことも多かったと思いますが、運営さんスタッフさんメンバーのみんなは優しい方ばかりで沢山助けられながら貴重な経験をさせて頂きました」と、約4年間の活動を回想した。
最終活動日などは日程が決まり次第、発表される。「STU48のメンバーとして残された時間は少ししかありませんが、みなさんに感謝の気持ちを伝える時間にしたいと思います。最後まで見守ってくださると嬉しいです」と決意をつづった。
立仙は高知県出身で、姉は元AKB48の立仙愛理。48グループからの卒業発表は、立仙が今年初めてとなった。 日向坂46・齊藤京子が卒業を発表 4月5日にハマスタで卒コン開催「この日がアイドル人生最後の日」
日向坂46の齊藤京子(26)が11日、自身のブログでグループからの卒業を発表した。4月に横浜スタジアムで卒業コンサートを開く。
齊藤は「今日は皆さんにご報告があります」と書き出し「約8年間、本当にお世話になりました。わたくし齊藤京子は日向坂46を卒業いたします」と報告した。
そして「18歳の頃ひらがなけやきに加入し小さい頃から夢見ていたアイドルになりました。もしここで合格していなかったら全然違う人生になっていたのだろうなと思うと人生何があるかわからないなと思いますが、私はあの時オーディションを受けて心から良かったと思っています。本当にこの8年間いろいろなことがありました。ものすごい楽しいことも辛いこともあったし、山あり谷ありだったけど総合的にすごく素敵で最高なアイドル人生だったと思っています」とオーディション、合格、デビューとこれまでの活動を振り返った。
続けて「卒業は去年の今頃から自分の中で気持ちが変わり、前向きな進路を考え決意しました」とし「活動は、4月5日に横浜スタジアムにて卒業コンサートを開催させていただく予定です。私はこの日がアイドル人生最後の日となります」と宣言した。
また、メンバーに卒業することを報告した際の様子も明かし「今までに経験したことのないくらいたくさんのメンバーに囲まれて話しかけてくれて。右見ても左見てもみんなが私のことを見てくれていたんですね。メンバーのことがすごく好きだったなぁと。その時心から実感しました」としみじみ。「普段から群れずに一人や少人数で行動することが多かったから、こんな風に囲まれてみんなが私の目を見てくれて。なんでもっとメンバーと遊びに行ったりふざけ合ったりしたりしなかったかなぁと。ちょっと後悔してしまいました。すごく優しくて穏やかな心を持ったメンバーばかり。みんなのことが大好きです」と感謝した。
齊藤は「記者会見くらい質問攻めされた卒業発表後のあの瞬間が私にとって、すごく幸せな空間でした。12月に入ってすぐにメンバー全員で集まって話し合って決めた来年の目標に私はどれも参加できなくて、話し合いの時すごく心苦しくみんなに申し訳ない気持ちでいっぱいでした。東京ドームも一緒に夢見たかったし、私もこのメンバーでもう一度立ちたかった…もう歌えないかなと思っていた『約束の卵』をWアンコールでみんなと一緒にまた歌えたことはすごく嬉しかったです。いつかまた日向坂46が東京ドームに戻ってこれますように。みんなの想いが実りますように。祈りを込めて応援します」とメンバー、そして今後のグループの活躍を願った。
そして「この世界に入った時からずっとお世話になっているスタッフの皆さん、様々なお仕事でご一緒させていただいた皆さん、そしてこの世界に入るきっかけであった欅坂46さんには感謝の気持ちでいっぱいです。今までアイドルとしての齊藤京子を育ててくださり本当にありがとうございました。18歳から26歳という一番社会を経験する時期に皆さんとお会いして皆さんとご一緒させていただけたことを大変誇りに思いますし、日々人生の勉強をさせていただきました。皆さんから学んだことをこれからの人生でも活かして精進いたします」と感謝の言葉をつづった。
さらに「私は、自分のファンの総称をきょんこいずと呼ばせていただいていますが、きょんこいずにはもう感謝してもしきれないです。きょんこいずの皆さん、お一人お一人にアイドルとしての私を応援してくれてありがとうと伝えたいです。きょんこいずは全員一生大切です。卒業をしても私というものは何も変わらないのでこれからも応援していただけたら嬉しく思いますし、これからも皆さんとたくさんお会いしたいと思っていますのでどうか明るい気持ちでいてくださると嬉しいです」とファンへの思いも記し「アイドル楽しかったなぁ。アイドルになってみてわかったことが言葉に表しきれないくらい幸せで、こんな生活が楽しくて楽しくて仕方なかったです。このブログを書いていると18歳の頃からの人生が走馬灯のように想い出し、涙が止まらないです。いつかはこの大きな一歩を踏み出さなくてはいけないので卒業までの間、悔いのないよう最後まで全力でアイドルでありたいと思います」と結んだ。 AKB佐々木優佳里が卒業発表 12期生までが全員卒業、グループ最古参は13期生の岩立沙穂に
AKB48佐々木優佳里(28)が11日、東京・秋葉原のAKB48劇場で行われた「僕の太陽」公演で、グループを卒業すると発表した。
11年に12期生として加入した佐々木は終演後、グループの公式ブログでコメントを発表。「2011年にAKB48 12期生として加入し、気づけば13年目になりました。たくさんの出会いがあり、自分を大きく成長させてくれたAKB48には感謝の気持ちでいっぱいです」とつづった。
最終活動日は3月2日。「卒業後もファンのみなさんとの時間を大切に活動していきます。これからも応援よろしくお願いします」と、卒業後についても記した。
昨年、41人のメンバーが卒業を発表し、世代交代が進むAKB48。今春に卒業を予定している3期生の柏木由紀に代わり、佐々木がグループ最古参になるはずだった。佐々木が卒業すると、最も先輩になるのは13期生の岩立沙穂。 須之内美帆子・・・会社経営の一般男性と結婚したものの、元山口組の後藤忠政組長との交際が明らかになり、2010年に離婚。
益子梨恵・・・レースクイーン時代には、レーシングドライバー・本山哲と元山口組の後藤忠政組長の交際でも知られている。 #ババババンビ
活動期間:2020年03月27日~
#2i2
活動期間:2020年12月03日~
#よーよーよー
活動期間:2022年01月29日~
#Mooove!
活動期間:2023年04月01日~ セクシー女優デビューの矢埜愛茉、契約金1億円のヌード披露 元日テレジェニック前田美里から改名
前田美里から改名後、セクシー女優デビューすることを発表し話題を呼んだ元日テレジェニックの矢埜愛茉が、「週刊FLASH」1月16日発売号に登場。ヌードを披露した。
■セクシー女優デビューの矢埜愛茉、ヌード披露
契約金1億円という裸身を撮り下ろし。セクシー女優になる決断をした心境を「このままでは自分が成長しないとずっと思っていたんです。私には何が向いているか試行錯誤したんですが、ヌードで表現することで幅が広がることに気づきました」と語った。 各坂道グループと僕が見たかった青空の
デビュー作の初週売上(オリコン調べ)
・乃木坂46
『ぐるぐるカーテン』13.6万枚
・欅坂46(現櫻坂46)
『サイレントマジョリティー』26.2万枚
・日向坂46
『キュン』47.6万枚
・僕が見たかった青空
『青空について考える』2.4万枚 元NGT48・中井りか、結婚を発表 「私のようなあばれんぼうを」お相手の人柄つづる
元NGT48の中井りかさん(26)が31日、自身のインスタグラムを通じて結婚することを報告しました。
中井さんは直筆で書かれた文書の写真をアップし、「私事で大変恐縮ではございますが、いつも応援して頂いている皆様 お世話になっている関係者の方々にこの度一般男性の方と結婚する運びとなりましたことをご報告させて頂きます」と発表。お相手について「私のようなあばれんぼうを優しく受け止めてくれる包容力のある方です」と紹介しました。
そして、「応援して頂いている皆様には日頃より大きな愛を頂き、皆様がいて今の私があります。私にとって今までもこれからもずっと変わらず大切なファンの皆様です」と、思いをつづり、「これからも感謝を忘れず素敵な時間を共にしていけるよう、お仕事も今まで以上に精進してまいりますので、今後とも温かく見守って頂けたら幸いです」とコメントしました。
中井さんは1997年8月23日生まれ、富山県出身。2015年、NGT48のオーディションに1期生として合格し、シングルでセンターを務めるなど活躍。2023年に卒業しました。 芸能プロダクション「フィット」(東京)など3社が破産、壇蜜など所属
(株)フィットは、1995年(平成7年)10月に設立された芸能プロダクション。同社のホームページには壇蜜や吉木りさなど、52名の所属タレント(業務提携を除く)が掲載され(3月27日10時現在)、代表はプロデューサーとしても活躍していた。
(株)エンプロは1998年(平成10年)12月に設立され、(株)フィットに所属するタレント・女優・モデルなどの肖像権や著作権の管理、マネジメントなどを手がけていた。(株)ロジックは2000年(平成12年)8月に設立され、テレビ番組やCMなどの映像作品の企画や元請け先への人材派遣業務を手がけていた。 「KinKi Kids」の堂本剛さん、ももクロの百田夏菜子さんが結婚 44歳と29歳の年の差
人気アイドルデュオ「KinKi Kids」の堂本剛さん(44)とアイドルグループ「ももいろクローバーZ」の百田夏菜子さん(29)が11日、結婚を発表した。
堂本さんは昭和54年4月10日生まれ、奈良県出身。同じ苗字の堂本光一さんとKinKi Kidsを結成し、平成9年にシングル「硝子の少年」でCDデビューした。先立つ7年に放送されたドラマ「金田一少年の事件簿」で主演を務めるなど俳優としても活躍、近年はソロの音楽活動でも評価を得ている。
百田さんは平成6年7月12日生まれ、静岡県出身。ももクロではリーダーを務めており、22年5月に「行くぜっ!怪盗少女」でメジャーデビューした。女優としてNHKの連続テレビ小説「べっぴんさん」に出演するなど、活動のフィールドを広げている。イメージカラーは赤。 元乃木坂46の西野七瀬が結婚 1期生では2月に中元日芽香さんが結婚発表したばかり
俳優、山田裕貴(33)と元乃木坂46の女優、西野七瀬(29)が結婚したことが31日、双方の所属事務所から発表された。
西野と同じ乃木坂46を卒業した1期生では、現心理カウンセラーの中元日芽香さん(27)が2月28日、一般男性と結婚したことを発表している。
他の1期生では、ユーチューブで活動する畠中清羅(28)が2018年に一般男性との結婚を公表し、2児をもうけている。タレントでモデルの衛藤美彩(31)は19年、プロ野球西武の源田壮亮内野手(31)と結婚し、2児の母。女優の若月佑美(29)は21年に俳優、玉置玲央(29)との結婚を公表している。 可憐なアイボリー・名切みあ「重大な契約違反行為」で契約解除「失望させて申し訳ございません」
9人組アイドルグループ・可憐なアイボリーの所属事務所は29日、メンバーの名切みあとの契約を解除したことを公式サイトで発表した。
「重大な契約違反行為が発覚」したとし、グループも脱退した。「突然のお知らせとなり、関係者の皆様、そしてこれまで応援いただいたファンの皆様には、多大なるご迷惑とご心配をおかけし心よりお詫び申し上げます」としている。名切は事務所を通してコメントを発表した。 アイドルグループ「COMIQ ON!(コミッキュオン)」のプロデューサー、17歳にわいせつか ウソの結婚話…「裏切られた気持ち」
アイドルプロデューサーの男が、17歳のアイドルにわいせつな行為をしたとして逮捕されました。
警視庁によりますと、アイドルプロデューサーの真田巧容疑者は今年2月から3月にかけて、18歳未満と知りながら、17歳のアイドルの少女に複数回にわたり、都内のホテルなどでわいせつな行為をした疑いがもたれています。
真田容疑者は、プロデューサーの立場を利用した上で既婚者でありながら、少女に、「アイドルを卒業したら結婚しよう」などとウソの結婚話を持ちかけ、恋愛感情を抱かせていたとみられています。
警視庁に対して、少女は「私は都合のいい女にされていたのだと思い、裏切られた気持ちでいっぱいです」と話しているということですが、真田容疑者は調べに対し、容疑を否認しているということです。 真田巧容疑者、新たなスマホ渡し…父親対策か 自身がプロデュースするアイドルの女子高校生にみだらな行為した疑い
アイドルグループの女子高校生にみだらな行為をしたとしてプロデューサーの男が逮捕された事件で、男が女子高校生がすでに持っているスマートフォンとは別に新しいスマホを購入し、渡していたことが分かりました。
アイドルプロデューサーの真田巧容疑者(40)は今年、都内のホテルなどで複数回にわたり、自身が手がけるアイドルグループに所属する女子高校生(当時17)に対し、18歳未満と知りながらみだらな行為をした疑いが持たれています。
その後の捜査関係者への取材で、真田容疑者が女子高校生の父親から関係を解消するよう注意されたあと、女子高校生がすでに所持しているスマホとは別に新しいスマホを購入し、渡していたことが分かりました。
警視庁は真田容疑者が女子高校生の父親に見つからないよう、連絡を取る手段としてスマホを渡していたとみて、詳しいいきさつを調べています。 天使にはなれない 藍音紗那
マイノリティアラート 卯月紗那 BABYschema 兎恋もか
make mie 早月女みゅう 代代代 ヒメカノン
おこさまぷれ~と。 ひめかのん 絶対直球女子!プレイボールズ 中本羽鞠
こまり 【063】みっきーアイドル候補生
#Mooove! 中本こまり FAVO? 本間菜穂
ミラクルキャンディーベリー 本間菜穂
いちごみるく色に染まりたい。 本間菜穂
LOVE CCiNO 本間菜穂
#Mooove! 久喜なほ 可憐なアイボリー 名切みあ
あんどて~る 新宿店 みあ グラドル 改名
改名前 瀬奈あずさ
改名後 奈月セナ / ウブロッカ
改名前 太陽しずく
改名後 MINAMO
改名前 サーシャ菜美
改名後 サシャ / 百合川サシャ
改名前 金子智美
改名後 金松季歩
改名前 なるみれい
改名後 朝比奈凜 吉田朱里、結婚生報告 お相手に「エーッ!」NMB48入る前の小学生時代に出会い
元NMB48のメンバーで、モデル・タレントの吉田朱里(27)が8日、地元・大阪のMBSテレビ『よんチャンTV』(月~金 後3:40 ※関西ローカル)に生出演し、あらためて結婚を報告した。6日に自身のYouTubeチャンネルを通じ、一般男性との結婚を発表していた。
共演者やスタッフから祝福され、吉田は喜びいっぱい。「お仕事の方向性も変えていくつもりはないので、あまり変わらないな」とはにかみながら、祝福に感謝した。
お相手について「どんな人なんですか?」と聞かれ、「私、14歳でNMBに入ってるんですけど、NMBとか入る前から知ってる人です」と明かすと、スタジオからは「エーッ!」と驚きの声。もちろん当時は「お付き合いはしてなかった」としたが、「小学生ぐらいから(知ってる)?」と向けられ「そうです、そうです」と答えた。 ■消費者に強いる「推しは推せるときに推せ!」
ビジネスをしている側からすれば、ファンが好きでカネを払ってライブに来たりグッズを買ったり、ハマっているのだから、人気のあるうちに吸い上げられるだけ吸い上げて、旬が過ぎるまでに最大の収益を上げようとするのが常道とも言えます。コンテンツビジネスとはそういうものだ、と割り切って、推しは尊い、推しは推せるときに推せと教条的でほとんど宗教とも言えるような行動原理を消費者に強いる構造が、そこにはあります。
受け手の側も、うすうす、単なる消費者に過ぎない自分がいくら着飾ってライブに来ようが振り向いてもらえないことは分かっています。万に一つのチャンスに期待して、万馬券よりも確率の悪い高嶺の花に殺到し、スパチャで高いカネを突っ込み、グッズを買い、わずかな時間だけでも対応される握手券を求めるのです。
推しはともかく、推しビジネスの罪深さはここにあります。完全に、騙しにいっているわけですから。アイドルにせよホストにせよ、実現不能な疑似恋愛をカネに替えるという意味で、先に逮捕された頂き女子のおじを騙すテクニックに通じるダークパターンによって構成されています。
■宗教団体が悪になるのと似た構造
推しは尊くともビジネスとして深いのは、見返りのない奉仕にカネを突っ込む不合理さを正当化させるプロセスそのものにあります。いわば、現代における新興カルト宗教と同じです。宗教自体は悪ではないが、宗教団体が悪になるのと構造としては似ています。
心情的な応援という意味では無理のない範囲内でライブに行こうとしたり、グッズを買ったりという行動は、自身の生活が破綻しない限りは、民主主義国家において愚行権のレベルで本人の自由であり、好きにしたらいいじゃないということで放置されます。ただし、そこに拭い難い孤独があったり、容姿や所得の面で自己評価が低かったり、先を行く「同好の士」がいたりすると、人間は割と簡単にタガが外れるものなのだ、ということに愕然とせざるを得ません。
自分は普通の恋愛などできると思えない、ならば、空想の世界でも推しが振り向いてくれる世界に浸ってつかの間の幸せを得たいというささやかな願いが、結果として推しの気持ちを悪用したビジネスに巻き取られていくことになるのです。 SKE48林美澪、8月末卒業「充実したアイドルライフを送れた」 21年に12歳でセンター
SKE48林美澪(15)が7日、名古屋市内のSKE48劇場で行われた公演で、グループ卒業を発表した。8月末まで活動する。
終演後、グループの公式ホームページや、自身のX(旧ツイッター)を更新し「本日劇場公演にて、8月末でSKE48を卒業することを発表させていただきました」と報告。「10歳で加入してから今日までの約4年半、たくさんの方々に応援していただいたおかげで、とても充実したアイドルライフを送ることができました。はじめは若すぎて応援してもらえないのでは…と不安に思うこともありましたが、実際はトーク会をはじめとするさまざまなイベントに、たくさんの方々が足を運んでくださったり、SNSや配信サイトなどで応援してくださったり、いろいろな形で支えていただき本当に幸せでした。間違いなく、ファンの皆さまが応援してくださったからこそ、私は今日まで活動を続けることができました。そんな温かく優しいファンの皆さまと過ごした時間はかけがえのない宝物です」と思いをつづった。
8月末の卒業に向けても「卒業まで約4カ月ありますので、まだまだ皆さまと一緒にすてきな思い出を作っていければと思っています」と呼びかけた。
林は10歳だった19年12月に、SKE48の10期生としてお披露目。20年11月のシングル「恋落ちフラグ」で初選抜入り。21年9月のシングル「あの頃の君を見つけた」では、研究生にして、当時の国内48グループ最年少(12歳)で単独センターに抜てきされた。22年2月には、ファッション誌「Seventeen」の専属モデルに就任し、同3月のシングル「心にFlower」でもセンターを務めるなど、グループの中心メンバーとして活躍している。 真っ白なキャンバス、11月に解散
真っ白なキャンバス、通称白キャンは2017年に結成されたアイドルグループ。「あなたと一緒に、大きな夢を描いていきたい。この真っ白なキャンバスに。」というキャッチコピーを掲げて活動し、2023年12月には東京・日比谷公園大音楽堂(日比谷野音)で結成6周年を記念したワンマンライブを開催した。メンバーは小野寺梓、三浦菜々子、西野千明、橋本美桜、浜辺ゆりな、鈴木えま、麦田ひかるの7人からなる。
所属事務所のPLAYYTEは解散について「2017年11月のデビューから約7年間活動してまいりましたが、今後のグループ活動についてメンバーとスタッフで幾度も話し合いを重ねた結果、解散することを決断いたしました」と説明。メンバーは連名で「この7人でやっていきたいという気持ちを強く持って活動してきましたが、それぞれの道へと進むことを全員で決めました。残り約半年間、グループとしての最後の機会が多くなると思いますが、今まで関わってくれた全ての方に感謝の気持ちを返せるように真っ白なキャンバス一同全力で頑張っていきます」というコメントを発表した。
ラストライブは11月4日に開催予定。詳細は6月28日に東京・EX THEATER ROPPONGIで行われる全国ツアー「真っ白なキャンバス全国ツアー2024『私とわたし』」ファイナル公演にてアナウンスされる。 「RiNCENT.」桃瀬あゆなと「フェアリーフェリス」のあぴが交際・妊娠
Youtuberのコレコレの配信動画にメンズアイドルグループ所属の男性が登場し、交際していたアイドルの女性が妊娠したことが周囲に発覚し、グループを解雇されたと告白した。この男性は「フェアリーフェリス」に所属するのあぴで、相手の女性は「RiNCENT.」の桃瀬あゆなであるという。
のあぴによれば桃瀬が私的に運用していたインスタグラムの内容が何者かによって流出したことが騒動の発端。流出した画像には、妊娠検査キットで陽性が出たようすの写真のほか、「飲みで出会ったのに結婚して子供できて幸せでいい人生」「つわりっていつから? 立ってるだけでも気持ち悪くて目眩でしんどいんだけど」などといった文書が書かれてあった。
騒動が広まる中、公式ツイッターで桃瀬あゆなと真柊まゆのライブ欠席を伝えられた。理由については「諸事情」とのみ記した。するとその翌日、琴吹ゆず、小松せな、萌乃ゆき、雪乃かりん、本気すずがプロデューサーとともにサンクレイドを退所し、新事務所で活動を続けていくとした。背景にある事情についてはなんの説明もなかった。 新生ラストアイドル、3人契約解除で活動辞退「グループの活動に相応しくない行為が認められた」
アイドルグループ・新生ラストアイドルが6月6日、グループの公式サイトを更新。メンバーの橋本珠里、早藤李紗、吉原琉音とのマネジメント契約を解除したことを発表した。
◆新生ラストアイドル、メンバー3人が活動辞退
公式サイトでは、「この度、橋本珠里・早藤李紗・吉原琉音の3名について、グループの活動に相応しくない行為が認められたため、本人達と話し合いの結果、活動辞退の申し出がありました。本日をもって専属マネジメント契約を合意解約することとなりました。それに伴い、新生ラストアイドルメンバーとしての活動を終了することとなりましたのでご報告させていただきます」とメンバー3人の活動辞退を発表。理由については詳しく説明されておらず「突然のお知らせとなりまして、応援してくださったファンの皆様、ならびに関係者の皆様には心よりお詫び申し上げます」と謝罪している。
◆新生ラストアイドルとは
秋元康が企画したオーディション番組から誕生し、2017年7月のオーディション募集開始から約4年半活動して解散したアイドルグループ・ラストアイドル。2023年3月に、AKB48の現役メンバーが参加した地上波番組連動型オーディション「OUT OF 48」などをプロデュースした株式会社blowoutの一ノ宮佑貴氏が秋元の意思を受け継ぐ新プロデューサーに就任し、ラストアイドル新章が始動。黒瀬梨花、園田一花、西村瑠香、古松華、吉原、橋本、早藤がメンバーに選ばれ、「新生ラストアイドル」として名前を継承し、新たなグループとして活動している。
◆発表全文
この度、橋本珠里・早藤李紗・吉原琉音の3名について、グループの活動に相応しくない行為が認められたため、本人達と話し合いの結果、活動辞退の申し出がありましたので、本日をもって専属マネジメント契約を合意解約することとなりました。それに伴い、新生ラストアイドルメンバーとしての活動を終了することとなりましたのでご報告させていただきます。
突然のお知らせとなりまして、応援してくださったファンの皆様、ならびに関係者の皆様には心よりお詫び申し上げます。
新生ラストアイドル運営事務局 齊藤なぎさ、SNS上の誹謗中傷に訴え「生きていることが苦しく、息をすることまでもが」
元=LOVEの齊藤なぎさ(20)が9日、自身のX(旧ツイッター)を更新。SNS上での自身への誹謗(ひぼう)中傷についてコメントを発表した。
齊藤はXに「みなさんへ」と題した書面をアップ。「SNSでの言葉や誹謗中傷はそのまま真っ直ぐに本人に届いてしまうものです。ひとつの言葉で、人の心や体を壊してしまうことを忘れないで欲しいです」と切り出し、「私も一人の人間なので、人格を否定されてしまったり、容姿に対して何か言われてしまったり、自分の周りまで攻撃するものだったり、全てを否定されてしまうと、自分ですら自分がなにかわからなくなり、生きていることが苦しく、息をすることまでもが辛くなります」と誹謗中傷に対する自身の心境を記した。
また「もちろん、わたしに至らないところがあったり 成長しなければいけない部分があると分かっています。それでも人のことを傷つけていい言葉なんてひとつもないと思います」。最後は「いろんな言葉を受け止めて、私自身も努力していきたいという気持ちはずっと変わらないです」と訴え、「拙い部分が沢山あると思いますが、自分の言葉で伝えたいと思い伝えさせていただきました。これからもよろしくお願いします」と呼びかけた。 アイドルフェス「TIF2024」ライブバトル、観客間でトラブル・妨害・不正行為「2部決勝進出者なし」対応発表
8月2日・3日・4日の3日間、お台場・青海周辺エリアにて開催される世界最大のアイドルフェス「TOKYO IDOL FESTIVAL 2024」(以下、TIF2024)の公式X(旧Twitter)が、6月17日に更新された。メインステージ出演権をかけたライブバトル「TIF2024 メインステージ争奪LIVE -前哨戦-2部」に関し、トラブルがあったことについて対応を発表した。
■「TIF2024」メインステージ争奪にてトラブル
「TIF2024 メインステージ争奪LIVE」は、1部と2部に分かれた前哨戦で各4組が戦い、上位2組ずつ計4組が2日の「TIF2024」の会場で行われる決勝戦のライブに出演。投票により優勝を決定し、4日のメインステージにて優勝グループがライブパフォーマンスを行うという予定だった。
しかし、6月16日に開催された2部の前哨戦にて「お客様間のトラブル・妨害・不正行為が見受けられた」とトラブルを報告。「各事務所様とも協議の上、メインステージ争奪LIVE-前哨戦-2部の出演者の決勝戦進出者をなしとさせていただきます」と異例の対応を発表した。
決勝戦は1部決勝戦進出者である#Mooove!、あまいものつめあわせの2組のみでの開催に。また「2部決勝進出者なしではございますが、完全ノーサイドとして、メインステージ争奪LIVE-前哨戦-2部の出演者皆様でご出演いただくメインステージ企画をご用意させていただきます」と2日のメインステージにて、2部に出演した4組が出演する企画が実施されるとしている。
「再投票なども協議に上がりましたが、各事務所とも協議の上、本来の結果とは異なる形となりますが、配信で応援いただいた皆様含め、ご理解、ご了承いただけますと幸いです」とファンに向け結んでいる。なお、2部にはGILTY×GILTY、てぃあどろっぷ!、なみだ色の消しごむ、ラナキュラの4組が出演していた。 高嶺のなでしこ・松本ももな、ネットで拡散された“憶測”を否定「アイドル人生において恋愛をするつもりはありません」
アイドルグループ・高嶺のなでしこの松本ももなが13日、自身のX(旧ツイッター)を更新し、SNSで広まる“憶測”を否定した。
発端は12日夜に一般のアカウントからXで投稿されたインスタグラムのスクリーンショット画像。松本が男性と食事に行ったことを連想させる内容となっていた。
この騒動を受け、高嶺のなでしこの公式ホームページでは「インターネット上において、SNSで書き込みをされている件に関しまして、本人とも事実確認を行いました。今回お写真をSNSにあげられた方と松本ももなとの間には恋愛関係はございません。高校時代の友達と食事をし、SNSへの投稿も友達なので許可したとのことでした」と経緯を説明。「しかしながら今回、本人の軽率な行動から誤解を生んでしまい、いつも応援してくださっているみなさまにはご心配及びご迷惑をおかけいたしまして大変申し訳ございませんでした」と謝罪した。
また、「今回の件をきっかけにインターネット上において、松本ももな及び高嶺のなでしこへの誹謗中傷、憶測を助長するような投稿及び、当該投稿を拡散する投稿が多々見受けられましたため、このように事実関係を明らかにすることに至りました。このような投稿はメンバー本人はもちろん、ファンの皆様の混乱を招き、深く傷つくことになります。高嶺のなでしこ運営におきましては、メンバーと共に誹謗中傷に対処していく所存です。引き続き松本ももな及び高嶺のなでしこへのあたたかいご声援のほど、何卒よろしくお願いいたします。」と呼びかけた。
松本も自身のXを更新し、今回の騒動について「皆様へ夜分に失礼いたします。自分の言葉でも伝えさせて頂きたく許可をとって投稿しています。この度は誤解を招くような行動で、皆様にご心配をおかけしてしまい大変申し訳ございませんでした」と謝罪。「私からの言葉を待っていてくださって、暖かいお言葉もありがとうございます。アイドル人生において恋愛をするつもりはありませんし、皆様に隠すようなことは一切しません」とSNSで広まった“憶測”を否定し、「これからも一緒に進んでくれると嬉しいです!今後は、より一層気を引き締めて活動に励みたいと思います。引き続き高嶺のなでしこの応援よろしくお願いします!」と記した。 会社員をしていた23歳、偶然見つけたAKBグループの応募が夢への第一歩に|近藤さや香さん(40)
■会社員として働いていた私にとって、転機となったのがAKBグループの募集でした
オーディションを受けたときは23歳の頃、当時は秘書の仕事をしていました。朝会社でPCを開いたら「AKB48のお姉さんを募集!あなたがやりたいことへのステップアップに!」という見出しで募集が出ていて。なんだ、これ!? 私にピッタリじゃないか!と目に留まったのがきっかけでした。
幼いころからラジオのパーソナリティのお仕事にずっと興味があって、募集の見出しの“あなたがやりたいことへのステップ”という言葉が刺さって、もしかしたらSDN48になればラジオのパーソナリティとしての夢が叶うかもしれないと感じました。
私は幼少期はアメリカで過ごしていたのですが、アメリカでは学校にいくバスのなかや、いたるところでラジオが流れていて、ラジオは生活の一部で無くてはならない存在でした。歌もラジオから聞くことが多く、リクエストしたい曲は自ら電話をかけて番組内で流してもらっていて、それが楽しみでもありました。何か別のことをしながらでも自然と情報が耳に入ってきて、ストレスなく聞けるところもテレビとはまた違った魅力だと思います。子どもの頃から憧れていたラジオのパーソナリティへのステップアップの一つに頑張ってみようと応募を決めました。
■デビューするまでの過酷な日々に耐えきれず脱落者も多数出ていました
書類審査から始まりオーディションが何度も続きました。合格してからデビューするまでが本当にしんどくて。始発から終電まで地獄のようなレッスンが毎日で休憩時間も休みもほとんどなし…。その期間に脱落者が何人か出てしまうくらい、とにかく過酷でした。デビューしてからは新曲が出るたびに全国を周って歌わせてもらうのですが、デビューしたばかりのアイドルが立てる大きなステージなんてなかなか無いと思います。AKB48のお姉さんグループっていうことでデビュー当初から恵まれた環境だったなと感じます。
最初SDN48は大人グループということもあり、18歳以下は入場不可の公演。ライブのスタート時間も22時以降だったんです。だからといって過激な衣装やセクシーなパフォーマンスがあったわけではないのですが…。AKB48と違ったのは、恋愛禁止などのルールはなくそのあたりは自由でした。
■恋愛OKなグループにも関わらず出会いはなく、20代の旬な女子なのに…と物足りなさもありました
デビューしてからも3年間忙しい日々を送り駆け抜けました。お休みも月に1~2回程度でした。そのお休みも事前にわかっていれば、美容院やネイル、お友達との約束、デートの予定なども入れられたのですが「明日はOFFだよ」と急に前日の夜に決まることもあって…。20代の旬な時期に毎日メンバーの女の子と一緒にいて、恋愛OKなグループなのに残念ながら出会いもなく、デートができる時間もなかったので少し寂しさも感じていました。ですが、それと引き換えに普通では立つことのできない西武ドームや武道館でライブをさせてもらった経験は貴重で、今思うと感謝しかありませんね。
■幼少のときからの夢がSDN48のおかげで叶いました
SDN48として日本中にプロモーションでライブに行かせてもらえたのは、将来ラジオの仕事をやりたかった私にとっては最高の環境でした。明確な夢をAKBグループの運営側に伝えていたことが功を奏したのかと思うのですが、ラジオでのプロモーションはほとんど参加させてもらえて、そのおかげで今夢が叶っています。23歳のときに会社でPCをあけたタイミングで見た募集の見出しが、こうやって繋がってくれて本当によかったです! 有岡大貴と松岡茉優の結婚で多くの人々が考えさせられた「誰かの夫になった人を推せなくなるのはなぜか」
Hey!Say! JUMPの有岡大貴がおよそ7年間の交際を経て松岡茉優と結婚を発表した。有岡33歳、松岡29歳。年齢的には決して早くはない結婚だけれど、旧ジャニーズ事務所、現STARTO ENTERTAINMENTに所属する「アイドル」としては、驚きの早さと言っていいだろう。
過去を振り返れば、岡本健一は23歳で1歳年上のモデルと、赤西仁は27歳で4歳年下の黒木メイサと、木村拓哉は28歳で2歳年上の工藤静香と、井ノ原快彦は31歳で同い年の瀬戸朝香と結婚しているから「あるっちゃある」ことなのだとは思う。
しかし、日本中に「推し活」が浸透した現在、33歳のアイドルが7年もの交際期間があったことを明かして結婚することは、ファンにしてみればショック以外の何ものでもない。ファンの中には「ガチ恋」と呼ばれる、「推し」に対して本気で恋愛感情を抱いている人もいるが、ほとんどの場合は「ガチ恋ではない」。
それでも「推し」が結婚すると見捨てられたようなみじめな気持ちになるのはなぜか。それは、これまで「みんな愛してるよ」と言っていた「推し」が「妻を愛してるよ」と表明することが「結婚」だから。「アンタのことは愛してないよ」と現実を突きつけられ、せっかくいい気持ちで見ていた夢からたたき起こされるからではないだろうか。
自分が「推し」のために落としたお金は、巡り巡って「推しと妻」との生活に充てられるのだから、みじめな思いをしたくないと「推し」の結婚を機にファンを辞める、通称「担降り」する人が多いのは当然だろう。
たとえ「ガチ恋」でなくても、誰かの夫になった人にはキュンキュンしなくなるし、ときめきが消滅する。「この人のことをどうして推していたんだろう」と我に返り、2度とモチベーションが上がらなくなる現象を経験したことがある人は、かなり多いのではないだろうか。悲しみに暮れている「有岡推し」の人々や、有岡の結婚発表で戦々恐々とした気分を味わっているKing & Prince「髙橋海人推し」の人々には、新たな「推し」をみつける旅に出ることをオススメしたい。 「1週間で3度“不倫密会”」バスケ元日本代表・藤井祐眞(32)が“神ボディ”グラドル村島未悠(25)と衝撃不倫&お泊まり愛
バスケットボール男子の元日本代表でBリーグ「川崎ブレイブサンダース」の副キャプテン藤井祐眞(32)とグラビアアイドルの村島未悠(むらしまみゆ)が不倫関係にあることがわかった。
川崎ブレイブサンダースは藤井の不倫について、「選手のプライベートについて所属クラブは答える立場にありません」。村島の所属事務所からは期日までに回答がなかった。
■ウインターカップでは個人最多得点記録を樹立
身長178cmでポイントガードを務める藤井は、2021―22年シーズンにBリーグのMVPを獲得、過去には日本代表に選出された実績もある日本バスケット界を代表するトッププロの一人だ。
「藤井は、バスケの名門・藤枝明誠高校出身。2008年に出場したウインターカップで1試合79得点という個人最多得点記録を樹立、未だにその記録は破られていません。拓殖大学卒業後、現在のチームに入団。キャプテンを務めた経験もあり、昨シーズンはチームの中地区優勝にも貢献した」(スポーツ紙記者)
■奥さんが子供を連れて試合の観戦に来ることも
アグレッシブなプレイスタイルと甘いマスクで人気を博す。そんな藤井の結婚がわかった際には、多くの女性ファンが悲鳴を上げたという。
「藤井は、5年ほど前に一般女性と結婚。公には発表されていませんが、チームメイトもイベントなどで藤井の奥さんの話をするなど、ファンの間では公然の秘密です。娘さんが2人いて、保育園の送り迎えを藤井がすることも。夫婦仲は円満のようで、今年4月には奥さんが娘さんたちを連れて、ブレイブサンダースの試合の観戦に来ていましたよ」(藤井の知人)
■“令和ナンバーワン神ボディ”グラドルと不倫
チームと家庭を支える良きバスケットマンの藤井。だが、彼は人知れず、アンスポーツマンライクな恋に溺れていたようだ。
「実は藤井はグラビアアイドルの村島未悠と不倫関係にあるのです」
こう明かすのは、ブレイブサンダースの関係者。
「村島は『E-Girls』のバックダンサーを経て、アイドルグループ『CHERRSEE』に加入。グループ卒業後は、グラビアやSNSを中心に活動しています。抜群のプロポーションは“令和ナンバーワン神ボディ”と称され、様々なグラビア誌の表紙を飾っています。昨年だけでデジタル写真集が14冊出るなど、今一番期待されているグラドルです」(グラビア誌編集者)
■小誌は2人の「不倫密会現場」に遭遇
また、村島は、21ー22年シーズンから現在まで、3年連続で藤井が所属する「川崎ブレイブサンダース」のアシスタントMCを務めている。
「アシスタントMCは、ホームゲームの時に、試合前のイベントの進行を担当するなど会場を盛り上げる。明るく一生懸命な、むらみゆの姿に好感を持っているファンも多いですよ」(川崎のファン)
そんな2人の「不倫密会現場」に小誌が遭遇したのが6月2日の午前のことだった――。 「客に胸の谷間を…」元AKBグループのアイドルが風営法違反で逮捕!経営するコンカフェで過激接客
事情を知るアイドル関係者は、驚きの事件について打ち明ける。
「5月中旬、元AKBグループのメンバーでグラビアアイドルの手束真知子さんが警察に捕まってしまったんです」
■元AKBメンバーが風営法違反で逮捕されていた
手束は'09年3月から11月までに『SKE48』、'10年から'12年まで『SDN48』に所属。現在は“現役グラドル経営者”として活動しているようだが――。
「彼女は'15年から『発掘!グラドル文化祭』という、コンカフェのオーナー兼プロデューサーをしているんですが、このお店が摘発されてしまったんですよ」(前出・アイドル関係者、以下同)
コンカフェとはコンセプトカフェの略称。コスプレした女性が接待するなど、特定のテーマを取り入れた店の総称だ。
「『グラドル文化祭』は“現役グラドルの接客”がコンセプトです。店内は会議室のような空間に長机とパイプ椅子を設置しただけの簡素な内装でしたが、キャストの女の子が水着で接客し、一緒に飲み物や食事をしたりお話できるというのが売りでした。しかしこの店、今まで風営法の許可を取らずに営業していたようなんです」
風営法の正式名称は“風俗営業等の規制及び業務の適正化等に関する法律”。接待行為を提供するお店であれば公安委員会へ届出を出さなくてはいけないルールだ。
「お店では、キャストとお話したり、有償でチェキを撮るのはもちろん、水着のキャストがダンスショーをしたり、パンケーキを注文するとキャストがお客さんに胸の谷間を近づける、といったギリギリのサービスを提供していました。
お客さんを呼ぶために際どい格好で路上で呼びかけもしていましたよ。そんな業務形態にも関わらず、よくこれまで届け出を出さなかったなと思います」
過去にはやはり、警察から注意を受けていたようだ。
■逮捕されたことを伏せたまま、営業再開
「届け出無しで営業していたことは警察も把握していたようで、今年2月にも警察から注意されたり、私服警官も出入りしてチェックしていたとか。目をつけられていたにも関わらず、手束さんは経営スタイルを改善しなかったため、5月11日、お客さんがいる営業中、10人近い警察官が店内に入り、手束さんは連行されたようです」
手束は17日に自身のSNS上で、
《現在、グラドル文化祭は休業中です。私の体調が戻り次第6月中旬を目標に再開できるよう頑張ります!!》
と、投稿しているが……。
「体調不良ではなく、この期間、勾留中でお店を開けなかっただけ。釈放後の6月14日からお店は再開しました。摘発後の現在は風営法に触れないように、キャストとトークできなくなったり、ダンスパフォーマンスを止めたりと風営法を意識しているようです。しかし、お店が摘発されたことや、自身が逮捕されたことを伏せたまま、お店を再開するのはいかがなものかと……」
釈放された手束は、店内で有料の説明会を開き、ファンに向けて今回の事情を話しているという。
「本人は周囲に、“20日近く拘束されて有罪に。罰金3桁万円を支払う前科がついてしまった。と語ったようです。
ほかにも“お店の近くに学校があるから許可が取れなかった。届け出は行政書士にお願いしていた”と言い訳したり、“前科がついたから、アメリカに行けなくなった”とか“いつかこの経験を語って、取材謝礼をもらいたい”とも語っていたそうですから、あまり重く受け止めていないのかもしれません。実際、反省の色の少ない経営者に呆れて、複数の従業員はお店を離れたそうです」
事実を確認するため、手束の店に電話とメールで問い合わせたが、応じることはなかった。
男性を魅了する前に、社会のルールを見直すべきといったところか。 犯人は17人の誰か。。三上悠亜がSKE48卒業直前の裏アカ流出事件を戦慄告白 澤部が絶句「えっ?怖っ!」
元セクシー女優の三上悠亜が14日、ABEMAの「しくじり先生 俺みたいになるな!」に出演。戦慄の裏アカ流出事件を告白した。
SKE48時代にキス写真が週刊誌に掲載されたことがきっかけとなり、グループ卒業を決意し、発表した。
卒業まで1カ月となったときに、裏アカが流出するという事件が起きたという。「夜中に一人でエゴサーチをしていたら、裏アカ流出のニュースが出てきて、混乱して何が起きているか、分かりませんでした」と三上。「3年ほど裏アカでつぶやいてましたが、流出した内容に驚きました。3年分のスクショがすべてアップされたんです」と明かした。聞いたハライチ澤部佑は「えっ?全部?怖っ!」と絶句した。
三上は「女子のいがみ合いとかあるじゃないですか。嫉妬されていた?たぶん、そうじゃないですかね。昔から女子に嫉妬されるんですよ」とつぶやいた。
裏アカをフォローしあっていたのはたった17人。流出の犯人は絞られているが、「うわべでは仲良くしているけど、心の中では、いつか、こいつ蹴落としてやりたいって、思ってたんじゃないですか。だれか、この中に。いまだに(流出犯が)分からないんです」と話した。「まだ近くにいるかもしれないってこと?」と聞かれたが「当時の17人はほとんど仲良くしていないので」とサバサバした。
裏アカではファンやメンバーを「キモイ」などといじるようなつぶやきをしていたため、ファンは大激怒。「卒業公演では生卵を投げつけてやる」などと掲示板に書かれる事態となった。結局、曲目や衣装などを自分でなにひとつ決められない「地獄の卒業公演」となり、グループ卒業にいたったという。 元AKB48大和田南那、結婚を報告
元AKB48で俳優の大和田南那(24)が13日、自身のXを更新。結婚したことを報告した。
大和田は、「いつも応援して下さっている皆様、関係者の皆様へ」と題し、「私事で恐縮ではございますが、この度かねてよりお付き合いをさせて頂いている方と入籍致しましたことをご報告させて頂きます」と報告。
「彼の騙らず、相手を思い優しさを持って向き合ってくれる所に惹かれ、時間を重ねていく中で今までにない安心や信頼をくれました。そしてなにより彼といる時の自分自身がすごく好きになれ、この先の人生をこの人と共に過ごしていきたいと思いました」と結婚に至るまでの心境を明かした。
続けて、「これからも感謝の気持ちを忘れず、互いに力を合わせて支え合い、笑顔の絶えない家庭を築いていければと思います。まだまだ未熟な点もあると思いますが温かく見守って頂ければ幸いです。今後ともご指導ご鞭撻のほど、何卒よろしくお願い致します」と結んだ。
大和田は1999年9月15日生まれ、千葉県出身。アイドルグループAKB48の元メンバーで、愛称は“なーにゃ”。2017年3月、AKB48を卒業した。 大御神 乙廣みさき 重大な契約違反行為が複数認められた為、解雇処分
2021年5月、所属事務所スパイラルは、
事務所の公式ツイッターで乙廣みさきを解雇したと発表した。
「重大な契約違反行為が複数認められた」ためと説明したが、
内容の詳細については明かさなかった。 ■コスパニック・エンタテインメント(COSPANIC Entertainment)
・BANZAI JAPAN
・100-YOKAI
・いつだって青い春。 日プ女子脱落の加藤神楽、キャバ嬢に転身? キャッチフレーズだった「今日もあなたのかわいいガールフレンド」を店舗プロフィールに記載
昨年放送されたサバイバルオーディション番組「PRODUCE 101 JAPAN THE GIRLS」のファイナルで脱落となった加藤神楽(19)がキャバ嬢に転身したのではないかという話が、X(旧ツイッター)上で話題になっている。
きっかけは、キャバクラを複数店舗を展開するグループの高松市にある店舗のインスタグラムに投稿された、加藤に見える金髪の女性のキャストの写真。このキャスト個人のインスタグラムのアカウントも開設されている。
もちろんこの写真だけで、加藤本人と断定できるわけではないが、加藤のファンが注目したのは店舗の公式サイトに記載されている、このキャストのプロフィールの「お客様へ一言」という項目。
「今日もあなたのかわいいガールフレンド」と書かれているのだが、これは加藤が日プ女子に参加した際のキャッチフレーズとして使用していたものだったのだ。
誕生日や出身地、身長も日プ女子に参加した際のものと一致している。
ネット上には、「写真悪用されてるだけって思ってたけどプロフィールが全部一致してたり写真が初出し…」「アイドルの素質しかないのに」とさまざまな反応が寄せられている。
日プ女子では上位11人が「ME:I」としてデビュー。加藤はファイナルで14位となり、惜しくも脱落していた。 ■オリーブエンターテイメント
・蛍
・思い出とプレゼント
・HIGH HIGH BEAM ■株式会社MR8
・iiiidolll
・NiTRO
・SAIGO NO BANSAN ■AbsoluteSense 株式会社
・comma,
・CRNT Teamくれれっ娘! 秋吉真衣がグループからの卒業を定期公演で発表
Teamくれれっ娘!の秋吉真衣が2024年4月25(木)にSapporo-Link’sHALLで開催した『Teamくれれっ娘!定期公演「Teamくれれっ娘!フェスタ Vol.1078」』において、グループからの卒業を発表した。2024年8月31日(土)、2024年9月1日(日)に同じくにSapporo-Link’sHALLで卒業公演を開催する。
発表後、Teamくれれっ娘!公式Xアカウントにコメントを寄せ、「アイドルとは違う道を歩んでみたいと思いました。」と卒業理由を明かし、応援してくれたファンへの感謝を伝えた。 ■BELL AGENCY
・ソラネルカンパニー
・LoveCherish
・STELLASTELLA SKE48キャプテン・斉藤真木子 卒業発表 「30歳を節目に次のステージへ進む決断をしました」
アイドルグループ・SKE48が3日、公式サイトを更新し、キャプテンの斉藤真木子(30)が11月30日をもってグループを卒業することを発表した。
グループの公式サイトでは、「本日劇場公演にてご報告しました通り、Team E 斉藤真木子が2024年11月30日(土)をもって卒業させていただくこととなりました。卒業公演に関しましては決まり次第お知らせさせていただきます」と報告。また、本日付で8年間務めたキャプテンを退任することも発表された。
斉藤は「2024年11月30日での活動をもちまして、15年お世話になったSKE48を卒業します」と書き出し、「SKE48でいられる日々がとても楽しく幸せで、気づけばこんなにも長い時間を過ごして来てしまいましたが、30歳という年齢を節目に次のステージへ進む決断をいたしました」と卒業理由を明かした。
また、キャプテンと兼任し、劇場支配人も担当。15年続いた劇場支配人制度は今年3月に廃止された。「これまで様々な経験を積ませて頂き、たくさんの夢を見させてくれたグループに本当に心から感謝しています」とコメントした。
卒業後はタレントを軸に、マルチに活動していく予定だという。「15年のアイドル活動で得た経験と知識を今後の人生に活かし、また新たなスタートを切りたいと思います。SKE48で過ごせる最後の日までアイドルを全うします!変わらず応援いただけますと幸いです。よろしくお願いします」と締めくくった。 ■LIVE PLANET
・アキシブproject
・サクヤコノハナ
・DREAMING MONSTER
・HIGH SPIRITS
・Sweet Alley
・Cent Heaven
・rose collage
・カリスマめんざいふっ!
・マイノリティアラート
・AVAM
・JamsCollection(RIZE PRODUCTION)
■TWIN PLANET
・高嶺のなでしこ
・可憐なアイボリー
・ROSE A REAL
・Day and Night
・たけやま3.5
・×純文学少女歌劇団
・新しい学校のリーダーズ
(アソビシステム、TWIN PLANET、テレビ朝日ミュージックの合同マネージメント) 「アンジュルム」の川村文乃、グループ卒業&芸能界引退を発表「ハロプロで活動できたことはこの先も一生の宝物」
ハロー!プロジェクト所属のアイドルグループ「アンジュルム」の川村文乃が4日、グループの卒業と芸能界引退を公式サイト上で発表した。
川村は文書で「2024秋ツアーをもってアンジュルム及び、ハロー!プロジェクトを卒業し芸能活動も終了します」と発表。これまでの活動について「8歳の頃からアイドルになりたくてアイドルの為に生きてきた毎日でした。夢を追いかけて地道にコツコツやってみたいことはなんでも挑戦してハロー!プロジェクトの一員になり大好きなアンジュルムで活動して7年が経ちました。ハロプロに入ってたくさんの大切な仲間に出会いたくさんの方の応援があったからこそがむしゃらに夢中になってこの活動に打ち込んでこれました!」と振り返った。
さらに「アイドルになりたいと夢見ていたあの頃の私には想像できないくらいたくさんの方に出会えてたくさんの夢を叶えることができました。愛でいっぱいのアンジュルムに出会えたことハロプロで活動できたことはこの先も一生の宝物です。キラキラな夢のような時間をありがとうございます」と感謝。芸能界引退の心境について「始めることよりも終わりを決めるほうが難しいと分かってはいたし、たくさん考えてきたけど私はアンジュルムの活動をもって、アイドル川村文乃としての物語を終わらせることにしました」と明かし、「諦めるよりもこだわり抜くことが出来てよかったです!いままで出会ったみなさんからの愛と経験を胸に引退後も頑張って生きていきます」と誓った。 最後には「芸能界を引退する日までステージの上で歌って踊ったりアイドルでいられる残りの約半年間を大好きな仲間たちと大好きなみなさんと全力で楽しんで過ごせたらと思います。これからもアンジュルムの応援をよろしくお願いします」と呼び掛けた。
アンジュルムは昨年6月に竹内朱莉が、今年6月には佐々木莉佳子が卒業。2年間で3人が卒業することとなった。 しゃかりぃな 桜井優里
アポロンの翼 サジタリアス・ユーリ
Gran☆Ciel 松谷祐果 LoveCherish 阿宮世奈
HEROINES×神楽ひなこ アイドルプロジェクトオーディション 杉宮このか CRNT ももせひなの
No.567 TIF de Debut 2024 石神ひなの コンビニ推進アイドル(仮) 中村冬香
可笑しなぱれっと 中村冬香 可憐なアイボリー 名切みあ
あんどて~る 新宿店 みあ ・PureGi(2024年1月活動終了)
上田美夢 ミスマガジン2023 ベスト16
北島萌加 ミスFLASH2024 ファイナリスト
山本杏 ミスマガジン2024 ベスト16 交際発覚で引退した元人気グラドル、“泥沼裁判”→費用払うために銀座でホステス
■結婚相談所、エステ事業などを展開の38歳・山本早織さん
2002年に16歳でデビューし、瞬く間にブレイクしたグラドルがいた。山本早織(やまもと・さおり)。バストの間にあるホクロをチャームポイントとし、スタイルの良さと愛らしい笑顔で世の男性たちを魅了した。だが、惜しまれながら11年に芸能界を引退。表舞台から姿を消した彼女は、どのような活動をしているのか。38歳になった山本さんの「今」を取材した。
都内のカフェで対面した山本さんは、大人の女性になっていた。抜群のスタイルは健在だが、グラドル時代よりほっそりした印象だ。
「最近、ミスコンに出場したので少し体を絞ったんですよ。グランプリにはなれなかったけど、トップ5に選ばれました」
表舞台から消えて13年がたつが、「美」への追求は継続しているようだ。では、グラドル時代はどんな思いで活動していたのか。
「デビュー当時は高校生で、バスケ部にも入っていたので本当に目まぐるしい日々でした。毎日のようにキャリーバッグをもって高校へ通い、1か月で13回飛行機に乗って全国を移動し、撮影したこともありました。その時は自分がどこにいて、何の雑誌の撮影なのかも、分からなくなっていました。家に着くのは夜11時から0時くらいで、毎日、クタクタでした」
グラドルとして確固たる地位を築いていた。だが、10年目の11年に芸能界引退に追い込まれてしまった。
「今でこそ、彼氏がいることを公言しているタレントさんも多いですが、私たちの時代は恋愛禁止でした。当時の事務所は恋愛に厳しく、社長から『彼氏はいるのか』と聞かれると、『いないです』と答えていました。だけど、当時は内緒でお付き合いしているサッカー選手の彼氏がいました。そして、デート中を週刊誌に撮られてしまって……。社長はもう怒り心頭で、夜中まで事務所に監禁されて、『契約違反だから2000万円払って芸能界を辞めるか、彼氏と別れて今後3年間仕事をするか選べ』と迫られたんです。それを断ると、『家を売ってでも金を用意しろ』『裏社会を使っておまえの家を燃やすぞ』と脅されて、目の前が真っ暗になりました」
その後、社長からの嫌がらせはヒートアップ。毎晩、長文の「キミを失いたくない」といったメールが送られ、実家に押しかけられたこともあったという。山本さんは体調を崩し、「不安障害」と診断され、芸能界を引退。12年12月には、社長から損害賠償を求めて提訴されるに至った。
「その時、いろんな方が『力になるよ』と言ってくれて会って話してみたんですが、なぜか、全員が『事務所に戻るように』と説得してきたんです。みんな、社長とつながっていたのかもしれませんし、周りが全員敵に見えたので、非公開のSNSで愚痴っていたんです。そうしたら、社長がそれら全てプリントアウトして裁判所に提出したんです。『体調悪いのにこの日は飲みに行ってる』『山本は仮病を使っている』と主張され、2000万円の違約金を請求されたんです。この時は『もう、体を売ってでもお金を作るしかない』と思うまで追い詰められました。そんな時、たまたま知り合った社長さんに『これから借金まみれになるかもしれないし、体を売るわ』と言ったら、『お前にそんな技術あるの』と返されました。そして、『お金を稼ぎたいなら』と銀座のクラブを紹介されました」
山本さんはグラドル以外の仕事をしたことはなかったが、ホステス業には向いていたようだ。
「25歳まで外で働いたことがなかったので、常識がなかったんですよね。先輩ホステスさんから、『ドレスを着てストッキングを履いて来て』と言われたので、家にあったパジャマのワンピースにトレンカとサンダルを履いて行ったら、お店の方に『それじゃ、ダメだ』と怒られちゃいました。だけど、お客さまからはそんな初々しさがウケたのか、たくさんシャンパンを入れていただきました。そして、入店3か月でNo.1になりました。実はグラビア時代、お給料を月10万円以上もらったことがなかったんです。だから、やればやっただけ稼げることはうれしかったです。最高月収は100万円くらいで、トータルで3年ほどホステスとして働きました」 ■ホステスで最高月収100万円も弁護士費用で消える
だが、稼ぎの大半は弁護士費用で消えたという。結果的に裁判は1審、2審ともに勝訴。相手側が33万円を支払うことになり、山本が会社の銀行口座を差し押さえたところ、残高は8万円だったという。そんな苦難を乗り越えてきた山本さんは今、何をしているのだろうか。
「ホステスをしながらフラワーアレンジメント教室の先生をしていた時、生徒さんから恋愛相談をされることが多かったんです。グラドル時代、どうしたら男性に喜ばれるかを常に考えていたので、合コンでのモテテクなども教えていたら、『先生、これ仕事にしなよ』と言われました。自分では『こんなのが仕事になるのかな』と思ったのですが、そのタイミングで占い師さんに『結婚相談所をやったら面白いんじゃないですか』と言われたことで、2016年に結婚相談所を立ち上げました」
文字通りの一念発起だが、事業はすぐに軌道に乗ったのだろうか。
「それが全くでした。会社さえ設立すれば、お客さまは勝手に来てくれると思ったのが大間違いでした。待っていてもお客さまは1人も来なくて、ホステスの仕事も辞めてしまったので、収入はゼロになりました。国から500万円を借りていたのですが、無知だったので100万円かけてホームページを作ったり、都内に事務所を借りたりしていたら、あっという間に500万円がなくなりました。『このままじゃ、まずい』と思って、自分で一からブログを立ち上げて集客を頑張ったら、グラドル時代を知っているお客さまが来てくださいました。『美人と付き合う方法』というコンサルチケットをネットで販売したところ、トータルで120枚以上売れたこともありました。ですが、営業というものを知らなかった私は、そこからお客さまを結婚相談所に勧誘することはできず、会員さまはゼロでした。その後、選択理論心理学を学んで目の前のお客さまの悩みを全力で解決していったところ、お客さまが少しずつ増えていきました」
経営者としての才覚を発揮した山本さんは、エステ事業や女性起業家への起業サポート、セミナー講師も手掛けるようになった。実業家としてサクセスの道を歩む中、経営する会社の総年商を聞くと、少し考えて返答した。
「6000万円くらいですね。女性の起業サポートの会社の売上が一番大きいです。これからはさらに女性の社長を増やしたいので、私の持ってる知識を全て教えて、起業したい女性をたくさん育てていきたいです」
グラドルからホステスを経て実業家に転身した38歳。さまざまな経験を生かし、関わった女性たちを幸せにするつもりだ。 アイドル 改名
改名前 高井真実 / 高井まみ
改名後 葵乃まみ
改名前 大御神 乙廣みさき
改名後 沢美沙樹 グラドル 年齢
恵ニイナ 生年月日 1989年11月21日 年齢 25歳 ふくらP&高山一実 SNSで結婚報告
WEBメディア「QizKnock」のふくらPが7日、Xを更新し、元乃木坂46の高山一実と結婚することを発表した。高山もインスタグラムで結婚を報告した。
ふくらPは「私ごとで大変恐縮ではございますが、この度、高山一実さんと結婚する運びとなりました。高山さんは芯がありながらも柔らかい方で、いつも刺激と笑顔をくれる存在です。お互いを知っていく中で、ともに支え合い生きていきたいと考えるようになりました」と報告。
高山も「福良さんは正解を導き出すのが上手な方で隣にいると毎日が楽しいです。この先の人生も笑顔を大切に、困難はハテナに変換しながら歩んで行けたらと思います」と生涯の伴侶を紹介し、喜びをにじませていた。
2人はテレビ朝日系人気番組「クイズプレゼンバラエティー Qさま!!」などで共演。謎解きやボードゲームなど共通の趣味を通じて意気投合し、交際に発展。静かに愛を育んでいた。 元フェアリーズ・藤田みりあが結婚発表 突然の引退後はPR会社勤務経てモデル&インフルエンサーに
アイドルグループ・フェアリーズの元メンバーで、モデル、インフルエンサーとして活動する藤田みりあが15日、自身のインスタグラムを更新し、結婚を発表した。
藤田はインスタグラムで、ウェディングドレス姿で、顔は出していないものの夫との2ショット写真を投稿。「この度、かねてよりお付き合いをしていた方と結婚致しました」と発表した。
さらに「まっすぐ愛情を注いでくれる彼といつまでも隣で歳を重ねていきたいと思います。温かく見守って下さると嬉しいです。今後ともよろしくお願いいたします」と呼びかけた。
藤田は2011年、フェアリーズのメンバーとして芸能界デビュー。明治学院大学在学中の17年1月に、学業に専念するため芸能界を引退することを発表した。18年には「ミス明治学院」に選ばれ、卒業後は大手PR会社に就職。現在はインフルエンサー、モデルとして活動している。 元「PASSPO☆」奥仲麻琴、一般男性と結婚
アイドルグループ「PASSPO☆」元メンバーの女優・奥仲麻琴(30)が21日、自身のインスタグラムを更新。一般男性と結婚したことを報告した。
この日、純白のウエディングドレス姿でブーケを手にほほ笑む写真をアップした奥仲。
「私事ではございますが、かねてよりお付き合いしておりました一般男性の方と結婚いたしましたことを、ご報告させていただきます。ずっと応援し支えてくださった皆さまのおかけで、お仕事を続けてくることができました。このようなご報告をさせていただけることに感謝の気持ちでいっぱいです」と報告。「これまでと変わらず、いただいたお仕事を丁寧に大切にひとりの人間として感謝の気持ちを忘れずに今後も邁進して参ります」と続けた。
奥仲は1993年11月18日、埼玉県生まれ。09年、「PASSPO☆」メンバーとして芸能活動を開始。女優としてもテレビ朝日系「仮面ライダーウィザード」、日本テレビ系ドラマ「MARS~ただ、君を愛してる~」などに出演。15年に「PASSPO☆」を卒業。舞台、ドラマ中心の活動を続けている。 元乃木坂46の心理カウンセラー中元日芽香さんが結婚発表「お相手は同い年の会社員の方です」
元乃木坂46で心理カウンセラーの中元日芽香さん(27)が28日、自身の公式ブログを更新し、一般男性との結婚を発表した。
中元さんは「私事で恐縮ですが、先日、結婚しました」と報告。「お相手は同い年の会社員の方です。朗らかで頼もしいお兄さんのようで、おちゃめでかわいらしい弟くんのような存在です」とお相手についても明かし「誰といても、いや一人でいても、常にちょっと肩に力が入ってしまう私でしたが、旦那さんと一緒に住むようになってから、おうちでくつろげるようになりました。私のことを大切にしてくれる旦那さんを、私も同じように大切にしたいと思っています」とした。
また「いつも現場をご一緒させていただいている皆様、過去に現場でお世話になった皆様。15歳で芸能の仕事をはじめて今に至るまで、多くの方に成長の機会をいただきました。改めて、感謝の気持ちをお伝えさせてください。私は、家族からの愛あるサポートはもちろんですが、現場の方々に見守られながら大人になったと言っても過言ではありません。アイドル時代、応援してくださった皆様、今、心理カウンセラーとして頼りにしてくださっている皆様、ありがとうございます。これからも、目の前の一人ひとりとの対話を大切に、丁寧に仕事をしていきます」とつづった。
11年8月、乃木坂46の1期生オーディションに合格。アイドル時代「ひめたん」の愛称でファンやメンバーからも親しまれた。17年のグループ卒業後、認知行動療法やカウンセリング学などを学び、18年にはカウンセリングサロン「モニカと私」を開設。心理カウンセラーとして活動している。昨年3月には早大を卒業したことをインスタグラムで明かしていた。 大家志津香 俳優・岩田玲と結婚 交際約1年「幸せにしてもらいます!幸せにします!!」
元AKB48の大家志津香(32)が俳優・岩田玲(34)と結婚したことを19日、発表した。関係者によると15日に婚姻届を提出。挙式の予定は未定で、すでに同居している。妊娠はしていないという。
約1年の交際を経て結婚した大家は、自身のXにイラスト付きの直筆書面を掲載し「俳優の岩田玲さんと入籍する運びとなりました」と報告。「昔から幸せな家庭を築くことを将来の夢に掲げていてそれを一緒に叶えられる方だと思いました。幸せにしてもらいます!幸せにします!!」とつづった。
岩田も所属事務所のHPに直筆書面で「彼女の屈託のない笑顔と底抜けに明るい人柄に何度も助けられ、支えられています」などと記した。 SWEET STEADY柳川みあ、グループの卒業を発表「私自身もとても悔しく思います」
アイドルグループ・SWEET STEADYの柳川みあが13日、公式サイトを通じてグループの卒業を発表した。
公式サイトでは「いつもSWEET STEADYを応援いただきありがとうございます。柳川みあに関しまして、本人との話し合いを重ねた結果、本日7月13日を持ちましてSWEET STEADYを脱退することとなりましたためご報告させていただきます。皆様には突然のお知らせとなり、お詫び申し上げます。今後の活動に関しましては、奥田彩友・音井結衣・栗田なつか・塩川莉世・白石まゆみ・庄司なぎさ・山内咲奈の7名で活動させていただきます。」と発表した。
続けて「現在発表されているライブ・出演イベントに関しましては、脱退に伴う払い戻し等は実施しませんのでご了承のほどお願い申し上げます。そのほか、お客様へのご案内が発生するものに関しましては別途ご案内させていただきますので、大変恐れ入りますがご案内までお待ちいただけますと幸いです。今後とも、SWEET STEADYへのご声援賜りますよう、何卒よろしくお願い申し上げます。」と記した。
柳川自身のXを更新し、「突然のお知らせになってしまい申し訳ございません。たくさんの話し合いをしてきた結果、SWEET STEADYとしての夢を諦めることになりました。このような形になってしまったこと、私自身もとても悔しく思います。私にとって何よりも大好きで大切な、応援してくれている皆さんに本当に申し訳ない気持ちでいっぱいです。短い期間ではありましたが、SWEET STEADYとしてたくさんの夢を叶えられたこと、皆さんと出会えたこと、とても幸せに思います。これからも諦めずに負けずに頑張りたいと思っています。よろしくお願いいたします。」と報告した。
SWEET STEADYは、FRUITS ZIPPERも所属するプロジェクト「KAWAII LAB.」からデビューし、6月9日には東京・EX THEATER ROPPONGIにて初のワンマンライブを開催した。 CYBERJAPAN・KAZUE(渡辺加和)、結婚を発表 現役メンバーでは初
CYBERJAPAN DANCERS(サイバージャパンダンサーズ)のKAZUE(渡辺加和)が3日、結婚したことを自身のSNSで発表した。
■KAZUE、結婚決意の背景に2度の手術
KAZUEは、自身のInstagramにて結婚の報告とともに「昨年の末に2度の手術を経験し、これからの人生としっかり向き合い、また一つ新しい道に進む決意をしました」と決心に至った理由を告白。今後については「CYBERJAPAN での活動は今までと少し違う形になっていきますが、ずっと大切にしてきた大好きなお仕事への熱意はこれまでと変わらず、一生懸命に取り組んでいきますので、温かく見守っていただけると嬉しいです」としている。
■三富都琴氏「成長を見守り応援して行きたい」
また、CYBERJAPAN DANCERSのプロデューサー・三富都琴氏は自身のSNSで「私にとっても非常に嬉しく、これからも彼女の成長を見守り事務所としても応援して行きたいと思っております」とコメント。
「さらに沢山の笑いと面白いな冒険を一緒に楽しみたいと思っています。彼女は私のプロデューサー業のパワー源でもあり、まだたくさんの燃料が残っていますので、これからも Kazue と共に、CYBERJAPAN もファンの皆様にもハッピーを届けて行きたいと思っています」と心境を伝えている。 CYBERJAPAN・KAZUE(渡辺加和)、妊娠を報告「嬉しくて毎日涙が出ます」
CYBERJAPAN DANCERS(サイバージャパンダンサーズ)のKAZUE(渡辺加和)が7月13日、自身のX(旧Twitter)を通じて妊娠したことを発表した。
■KAZUE、妊娠を発表
6月に結婚を発表したKAZUEは「お腹に初めての天使を授かりました。安定期に入り、やっとお伝えできます…!」と妊娠を報告。2023年には子宮内膜症により左の卵巣、卵管を全摘出していることを報告しているが「手術をして卵巣は片方だけでしたし、女性疾患持ちで不安な中ずっと子供が欲しかったので、嬉しくて嬉しくて毎日涙が出ます」と喜びの思いをつづった。
■渡辺シスターズとしても人気
かずへーのニックネームで愛されるKAZUEはファッション誌やブランドモデルとしても活動。姉・KANAEと“渡辺シスターズ”としても人気を博し、DJ活動、アパレルブランド、写真集など多岐にわたって活躍している。 清水あいり、結婚を発表 手書きの文書で報告「相手は日本男児です」「妊娠はしておりません」
タレントの清水あいり(31)が11日、自身のSNSを通じ、結婚したことを発表した。「相手は日本男児です」と直筆文書で報告し「妊娠はしておりません」とした。
「私事で大変恐縮ではありますが、この度、結婚いたしましたことをご報告させていただきます」と、達筆の直筆文書で発表した清水。「お相手は日本男児です」と紹介し「これまでファンの皆様や関係者の皆様に支えられ、そのおかげでお仕事がこうして続けられていること、そして今の自分があること、心から感謝しております」と感謝を伝えた。
「まだまだ未熟で至らない私ですが、お仕事に取り組む内股前傾姿勢は何ひとつ変わらず、首、膝、腰…あらゆる関節のくねりと共に、これからも様々なお仕事に挑戦させていただけますよう、皆様への感謝の気持ちと初心を忘れず、より一層精進して参ります」と、茶目っ気たっぷりに決意を新たにしていた。
清水は2007年、中学卒業の時期にスカウトされ平山藍里としてデビュー。映画「あいのこころ」のオーディションを経て、沖田アイ役で初主演を果たした。2009年、東京ヤクルトスワローズのダンスユニット「Swallows Wings」のメンバーとして活動。2012年9月に「清水あいり」に改名し、タレント業・女優・グラビアアイドルとして活躍。バラエティー番組で重宝されるほか、23年3月にはNHK大河ドラマ「どうする家康 」に家康の側室候補役として出演するなど、女優としても活躍している。 28歳グラドル Jリーガーと結婚発表「彼の目標に向かってひたむきに努力する姿を心から尊敬しています」
女優・グラビアアイドルの水谷彩咲(28)が29日、自身の公式インスタグラムを更新。来季のJ1昇格を決めたサッカー・町田ゼルビアの下田北斗選手と結婚したことを発表した。
水谷はインスタグラムに直筆の文面を掲載。「この度、私水谷彩咲はプロサッカー選手下田北斗さんと結婚いたしましたことをご報告させていただきます。」と報告した。
下田選手については「彼の、目標に向かってひたむきに努力する姿を心から尊敬しています」とコメント。「これから共に人生を歩む者として二人三脚で支え合いながら 私自身、より沢山の作品を皆様にお届けできるよう精進してまいります」と結んだ。
また、下田選手が所属するゼルビア町田は同日、公式サイトで入籍を発表。下田選手のコメントとして「いつも温かい応援ありがとうございます。この度、私事ではございますが女優の水谷彩咲さんと結婚いたしました。今後は、人として、サッカー選手として常に感謝の気持ちを忘れず、日々成長していけるようにより一層頑張っていきたいと思います。これからも変わらぬ応援よろしくお願いします」と掲載した。 元グラドル小泉麻耶が結婚 お相手は「神様みたいに優しくて愛情と才能溢れる寿司職人さん」
「林出麻耶」の芸名でも活動する元グラビアアイドルで女優の小泉麻耶(35)が19日、インスタグラムを更新。結婚したことを報告した。
小泉は「私結婚しました」と報告。お相手は「神様みたいに優しくて愛情と才能溢れる寿司職人さんです」と紹介し、「世界中に日本の素晴らしさを食を通じて伝える彼の姿は誰よりも格好良いです」とのろけた。
足を寄せ合わせた写真もアップし、「一生結婚しないかも。と思ってたのでおめでたい年になりました。あ、私年女だった これからもどうぞよろしくお願い申し上げます」とつづった。 伊野尾慧「いつかは結婚したい」 グラドル・雪平莉左との熱愛報道後初の公の場 交際には触れず
Hey! Say! JUMPの伊野尾慧(33)が8日、都内で行われた主演ミュージカル「ハネムーン・イン・ベガス」(9~29日、東京・東京建物Brillia HALL)の取材会に、共演の岸祐二(53)らと出席した。
ミュージカル初挑戦にして主演の伊野尾。不安だったという歌唱シーンのためにも発声練習などを重ね、「いろんな姿が見せられたらいいな」と自信をのぞかせた。
共演の岸はKinKi Kids・堂本光一(45)とも共演経験があり、光一からは「伊野尾をよろしくお願いします」と託されたという。伊野尾は「(岸さんが)話をあまり聞いてないと『光一君に言うぞ』って」と稽古中の“脅し”を暴露。「(岸の)後ろにぼんやりと光一君が見える」と、事務所の大先輩からのプレッシャーも力に変えて初ミュージカルを作り上げた。
また伊野尾は、2月にグラビアアイドルの雪平莉左(29)と熱愛が報じられてから初の公の場。直接交際には触れなかったが、タイトルにちなんで自身の結婚予定を問われると「いつかは結婚したい思いはある」と回答。劇中で鍵となる「呪い」にちなんで「ファンの呪い、いやファンの思いがあるので」と冗談めかしつつ「ファンの方々をもう少し楽しませることができたら」と話した。 「アンチコメントに腹立った」AKB48の村山彩希さんに〇害予告疑い、25歳男を逮捕
インターネットの掲示板にアイドルグループ・AKB48の村山彩希(ゆいり)さんへの〇害予告を書き込んだとして大阪府警は18日、脅迫の疑いで、大阪市住吉区の無職の男(25)を逮捕したと発表した。容疑を認めているという。
逮捕容疑は5~7日、インターネット掲示板にスマートフォンで3回にわたり「新大阪駅で〇す」などと村山さんの〇害を予告する内容を投稿したとしている。
府警によると、男は「自分のコメントに対するアンチコメントに腹が立った」と供述しているという。10日に府警のホームページに情報提供があり発覚。IPアドレスなどの捜査で男が浮上した。 大阪のアイドル2人脱退、ファンと私的交流 メンバーは「裏切り」高須クリニック契約心配する声も
大阪の6人組アイドルグループ「シンセカイヒーロー」公式X(旧ツイッター)は22日、森乃そあ(21)と絵里花(21)が、特定のファンと私的交流が見つかったため、重大な契約違反として、この日をもってグループ脱退及び契約解除したことを発表した。
28日に開催予定だった絵里花生誕祭のチケット、グッズ等の返金対応は後日、案内するとした。
今後の活動は石高ゆめの(23)美月きらり(23)雨宮鈴奈(18)夢波あろは(16)の4人で活動していくとした。公式Xは「突然のご報告となり、日頃より応援いただいているファンの皆様や関係者の皆様にはご迷惑とご心配をおかけし、心よりお詫び申し上げます」と謝罪。「研究生の羽澄ななこを加えた新体制に向け今後もより一層気を引き締めて活動に臨んでまいります」とした。
シンセカイヒーローは、23年3月25日に結成。公式サイトは「大阪から世界へ発信! Z世代が切り開く新世界アイドルカルチャー」をモットーに、ジャンルにとらわれないキャッチ-なサウンド&パフォーマンスを展開するとしている。
また、高須クリニック大阪院のCMや広告に石高と雨宮が起用されているほか、京セラドーム大阪のオリックス主催試合にて放映されるCMに楽曲「シンセカイヒーロー」が使用されている。そのことから、Xでは「高須さんとこの契約にも影響出るんちゃうん?」との声も出ている。
石高はXで「シンセカを好きでいてくれてる皆さん こんなお知らせをする事になってしまってごめんなさい」と謝罪。「私も『この6人ならどこにでも行ける』って信じてたから、ショックでまだ実感出来てないです」などとつづった。美月はXで「同じ活動をしてきたメンバー2人の裏切り行為について、今まで信用してきたからこそ悲しみや怒りが溢れています」とつづった。 元モー娘。田中れいな 一般男性と結婚を発表「お腹に新たな命を…」34歳夢のママに「ワクワク」活動継続
元モーニング娘。でタレントの田中れいな(34)が15日、結婚を発表した。自身のインスタグラムと所属事務所の公式サイトで報告。所属事務所によると相手は一般男性で、妊娠していることも発表した。
公式サイトは「平素は格別のご高配を賜り、厚く御礼申し上げます。弊社所属タレントの田中れいなが、結婚いたしますことをご報告させていただきます。結婚後も芸能活動を行っていく予定でございます。皆様には引き続きご指導ご鞭撻の程、宜しくお願い申し上げます」と報告。
田中本人は「いつも応援してくださるファンの皆様、そしてお世話になっている関係者の皆様へ」と題してSNSと公式サイトでコメントを発表。「私事ですがこの度結婚する事になり、お腹に新たな命を授かっている事をご報告させていただきます。昔から自分がママになる事が夢だったのですごく嬉しいです!自分が想像出来ないような出来事がこれからたくさんあるんだろうなと思うと少し不安もありますが、ワクワクする気持ちでいっぱいです」と新しい命を授かった喜びを報告した。
そして「お仕事も変わらず続けていきたいので、また皆さんとも会えたらいいなと思っています!田中れいなの新たな人生のスタートとしてもっと頑張っていきたいと思っていますので今後とも応援のほど、よろしくお願いいたします。田中れいな」と芸能活動は続けていくとファンにメッセージを記した。
本名は田中麗奈。1989年(平元)11月11日生まれ、福岡県出身の34歳。2003年1月に13歳(中学1年生)でモーニング娘。に6期メンバーとして加入。同年7月に19thシングル「シャボン玉」でデビューした。12年11月にガールズバンド LoVendoЯ(ラベンダー)を結成し、オーディションで選ばれたメンバーをお披露目すると同時に翌春にモーニング娘。から卒業することを発表。モーニング娘。には13年5月に23歳で卒業するまで10年4カ月間在籍した。 アイドルプロジェクト「KAWAII LAB.」新グループがデビュー 8月4日開催フェスで初お披露目
グループ名やメンバーは近日発表予定
アソビシステムが手掛けるアイドルプロジェクト「KAWAII LAB.」から、新アイドルグループがデビューすることが、23日発表された。
「KAWAII LAB.」は“原宿から世界へ”をコンセプトに、日本で成長を続けてきたアイドル文化を世界へ発信するプロジェクト。総合プロデューサーは、元むすびズムのリーダーでモデル・タレントの木村ミサが務める。
本プロジェクトは、世界で活躍できるアイドルの発掘・育成・輩出を目指しており、昨年日本レコード大賞で最優秀新人賞を受賞し、5月に結成2周年のアニバーサリーライブを日本武道館2DAYSで開催したFRUITS ZIPPER、8月7日に1stシングルCD『キス・ミー・パティシエ』を発売するCANDY TUNE、6月にデビュー3か月でEX THEATER ROPPONGIでの1stワンマンライブを成功させたSWEET STEADY、アイドルデビューを目指しレッスンに励むKAWAII LAB. MATESらが所属する。
また、8月4日にお台場で開催される世界最大級のアイドルフェス「TOKYO IDOL FESTIVAL 2024(以下、TIF2024)」内、FRUITS ZIPPERなども出演する「KAWAII LAB.ステージ」で初パフォーマンスとなるお披露目ライブを行うことも明らかになった。「KAWAII LAB.ステージ」には、FRUITS ZIPPERのほか、CANDY TUNE、SWEET STEADYが出演予定となっており、新グループを合わせた総勢4組が登場する。
さらに、新グループの各種公式SNSも解禁となった。グループ名やメンバーは近日中に発表される予定。 【スクープ】綾瀬はるかとSixTONESジェシーが12才差真剣交際 「仲良くさせていただいております。ズドン」とジェシーが取材に回答
ビッグカップルの誕生だ。国民的女優の綾瀬はるか(39才)が、SixTONESのジェシー(28才)と真剣交際していることがわかった。明日7月25日発売の『女性セブン』が詳報する。
出会いは2022年。映画『リボルバー・リリー』での共演だった。ハードボイルド作家・長浦京の代表作を映画化した、アクションサスペンス作品だ。
主演の綾瀬は「史上最強のダークヒロイン」として活躍する元敏腕スパイを熱演。一方のジェシーは、命令を遂行するためなら非道な手段もいとわないシベリア帰りの陸軍大尉。ふたりは敵対する役どころで、劇中では幾度となく戦闘シーンを繰り広げた。
本格的なアクションシーンを阿吽の呼吸でこなしたふたり。映画のクランクアップ後に、個人的に連絡を取り合うようになったという。
「お互い立場があるふたり。なかなかすぐに交際というわけにはいかなかったようです。完全個室のお店で食事会をするなど友人付き合いが始まりました。慎重に丁寧に関係を作っているという感じがしましたね」(芸能関係者)
綾瀬はこれまで、インタビューなどで恋愛観や結婚観を率直に明かしてきた。一方で、浮いた噂からは遠い存在でもあった。過去には大沢たかお(56才)や松坂桃李(35才)、韓国人俳優のノ・ミヌ(38才)らとの関係が取り沙汰されたこともあったが、いずれも否定してきた。
ただ、前出の芸能関係者は今回については「単なる交際や熱愛発覚といった浅いレベルではない、ふたりはかつてないほどお互いに真剣に向き合って、たくさんの時間を一緒に過ごしているのです」と語る。
「ジェシーの年齢は学年でいうとちょうど綾瀬さんと一回り下。でも彼はとにかくマメで、優しい。綾瀬さんが家事ができなくても、“いいよ、やるよ”と自分が立ち上がるタイプです。そんなところも波長が合ったんでしょう」(同前)
綾瀬の所属事務所は、『女性セブン』の取材に「プライベートは本人に任せております」と回答。一方、ジェシーは設立したばかりの個人事務所ZDN(ズドン)を通して「プライベートはお任せください! 仲良くさせていただいております。ズドン」と決めゼリフつきでコメントした。ジェシー本人が代表取締役を務めるため、「お任せください!」なのだろう。
明日7月25日発売の『女性セブン』では、【〈独占スクープ〉 綾瀬はるか極秘同棲愛12才年下トップアイドルと「約束した未来」】と題する記事で、2年に及ぶふたりの極秘交際の経緯、ホリプロ3人娘といわれた綾瀬の身に起きていた異変、匂わせなかったふたりが唯一「お揃い」で持っているもの、そしてふたりが見据える「結婚」という未来についてなどを詳しく報じている。 元AKB多田愛佳さん第1子妊娠発表「会える日が待ち遠しい」夫はロッテ山口航輝
ロッテ山口航輝外野手(23)の妻で、元AKB48/HKT48の多田愛佳さん(29)が28日深夜、インスタグラムを更新。第1子を妊娠していることを発表した。
多田さんはふっくらとしたおなかをなでる写真とともに「この度、新しい命を授かりました。あらたに家族を迎えられることを夫婦ともども喜んでおります。現在妊娠後期に入っております」と報告。「当初は、出産後の報告のみの予定でしたが、日々生活する上で難しいなと感じ、このタイミングでのご報告となりました。毎日お腹の中で元気いっぱいに動く我が子を感じるたび、とても幸せで会える日が待ち遠しいです。無事に出産しましたら、またご報告させてください。いつも見守ってくださり、ありがとうございます。今後ともよろしくお願いいたします」とつづった。
多田さんは06年12月、AKB48の3期生オーディションに合格。キュートなキャラクターで「らぶたん」の愛称でファンやメンバーからも親しまれ、12年11月からはHKT48に移籍し、活躍。17年4月にグループ卒業後はタレント活動を続けていたが、22年から芸能活動からは離れていた。23年11月に山口との結婚を発表した。
48グループの卒業生では、北原里英(33)が今月11日に第1子妊娠を発表。西野未姫(25)も5月に、極楽とんぼ山本圭壱との間に第1子を妊娠したことを発表し、秋ごろに出産予定だ。
また、現在は実業家の島田晴香さん(31)や、小嶋菜月さん(29)が5月に第1子出産を発表し、今月は峯岸みなみ(31)が、東海オンエアてつやとの間に第1子出産を発表するなど、卒業生の“おめでた”報告が相次いでいる。 元アイドリング!!!倉田瑠夏、結婚を発表「感謝の気持ちでいっぱいです」
元アイドリング!!!のタレント、倉田瑠夏(27)が29日、インスタグラムを更新。結婚を発表した。
倉田は「いつも応援してくださっている皆様、お世話になっている関係者の皆様へ」と書き出し、「私事で大変恐縮ですが、この度結婚いたしましたことをご報告させていただきます」と報告、ウエディングドレス姿の写真を公開した。
続けて「ずっと応援し支えてくださった皆さまのおかげでお仕事を続けてくることができました。まさか皆様に結婚報告ができる日がくるとは思ってもいませんでした。本当に感謝の気持ちでいっぱいです。いつもありがとうございます」とつづった。
そして「これまでと変わらず、いただいたお仕事を丁寧に大切に続けていきたいと思っております。新たな人生のスタートにもみんながいてくれたら嬉しいです。変わらず仲良くしてください。今後ともよろしくお願いいたします。倉田瑠夏」と呼びかけた。
この投稿に対し「アイドリング!!!」の元メンバーらも祝福。朝日奈央(30)の「るかーー!おめでとううう 幸せすぎる報告」や、菊地亜美(33)の「るかちゃんおめでとう お幸せに」を始め、横山ルリカ(32)や大川藍(31)からもコメントが寄せられている。
倉田は1996年8月4日生まれ、大阪府出身。2010年にアイドリング!!!の4期生として正式に選出され、15年に卒業していた。 元AKB48&SDN48大堀恵、第2子妊娠を報告「10年ぶりの妊娠で1から学び直し」昨年には流産も経験
AKB48、SDN48の元メンバー・大堀恵(40)が25日に自身のインスタグラムを更新し、第2子妊娠を報告した。
「いつも温かく見守ってくださる皆様へ、ご報告があります。この度、第二子を授かり安定期を迎えました。出産は年末頃の予定です」と発表。「昨年、流産を経験し、新しい命が宿る事は奇跡なんだと実感しています」と感慨深げに記した。
大堀は2012年に脚本家の金沢達也氏と結婚し、14年6月に第1子女児を出産している。「10年ぶりの妊娠・出産となりますので、また1から学び直しになりますが、長女を産んだ時を思い出しながら穏やかに過ごしたいと思います」とつづり、「娘に報告をした時、最初は戸惑いを見せておりましたが、今ではすっかりお姉ちゃんになれる事を楽しみにしています」と10歳娘の様子を明かす。「家族で新しい命を心待ちにしたいと思います。今後とも、どうぞよろしくお願いします」とメッセージを寄せた。
大堀はAKB48の劇場内のカフェでスタッフとして働き、2006年に第2期追加メンバーオーディションに合格。チームKとして同期の大島優子、梅田彩佳らと活躍した。09年からは野呂佳代、浦野一美らとともにSDN48としても活動し、12年にグループを卒業した。 元AKB48・石田晴香、結婚を発表 お相手は一般男性 「どんな時でも支えてくれるファンの方々のお陰」
元AKB48のメンバーでタレント・声優の石田晴香(30)が29日、一般男性との結婚を発表した。
所属事務所のホリプロは報道陣へ宛てたFAXを通じ、石田の結婚を発表。相手は一般男性と説明した。
石田も自身のSNSを通じ、コメントを発表。「いつも応援してくださっている皆様へ 私事ではございますが この度一般の方と結婚いたしましたことをご報告させていただきます」と報告し、「どんな時でも支えてくれるファンの方々のお陰でここまで頑張ることが出来ました」と感謝。「これからも感謝の気持ちを忘れずに活動を続けていきたいと思っています 未熟な私ですがひとりの人間としてもはるきゃんとしても成長していきます」と決意を新たにした。
石田は1993年12月2日生まれ。埼玉県出身。2007年AKB48第2回研究生に合格し、2010年にはチームBに昇格。同年9月に開催された19thシングル選抜じゃんけん大会では2位となり初の選抜入りを果たした。2016年にAKB48を卒業後は声優としてアニメ「臨死!江古田ちゃん」(TOKYO MX)「ノブナガ・ザ・フール」(テレビ東京)などに出演。また、今年8月リリースのゲーム「De:Lithe Last Memories」内のキャラクター歌唱を担当。現在は声優・タレントとして活動している。 名古屋アイドル『OS☆U』の新山恋歌 重大な契約違反で解雇
『OS☆U』が2024年7月22日(月)をもって、新山恋歌の解雇を発表した。解雇の理由について、『OS☆U』公式の発表では「重大な契約違反が見つかった為」と説明。具体的な契約違反の内容については言及していない。新山恋歌の解雇に伴い、OS☆Uは9名体制で活動を継続する。 Peel the Apple黒嵜菜々子、卒業を発表 リーダー・松村美月も同時に卒業へ
アイドルグループ・Peel the Appleが7月18日、グループの公式X(旧Twitter)を更新。メンバーの黒嵜菜々子、松村美月が卒業することを発表した。
■Peel the Apple黒嵜菜々子&松村美月、卒業を発表
この日、同グループは「いつもPeel the Appleの応援ありがとうございます」と切り出し、「突然ではございますが、2024年12月31日(火)をもちまして松村美月・黒嵜菜々子の2名がPeel the Appleを卒業する運びとなりました」と2人の卒業を発表。12月7日に日比谷野外大音楽堂にて開催される『Peel the Apple 年末スペシャルライブ 2024』を卒業ライブとすることを報告した。
グループのリーダーを務めていた松村は「初めてリーダーを任せて頂き最初は何が正解かわからずに悩み自信を無くしてばかりいましたが、色々なことに挑戦していく中で任せてもらえることも増えていき、メンバーやマネージャーさん、いつも応援してくれるファンの皆さん、本当にたくさんの方が支えてくださったおかげで人としても成長することができたと思います」とコメント。卒業を決意した理由については「1周年記念インタビューで叶えたい夢は?と聞かれた時に『アイドルやりきった幸せって思って卒業すること』と答え4年経った今、やりきれたかなと、悔いはないなと思えたからです」と明かした。
黒嵜は「Peel the Appleはスタートの場所であり成長の場所でした。そこから沢山の出会いや出来事を経験してかけがえのない時間となり今ではアイドルが大好きで最高な場所になりました」とグループへの思いを告白。「これからも私の事忘れないで、頭の隅にちょこっと入れておいて欲しいです!!」とファンへ呼びかけた。
■Peel the Apple黒嵜菜々子「20歳でアイドルを辞めると決断していました」
また、自身のSNSを更新した黒嵜。卒業を決めた理由について「元々18歳の頃から20歳でアイドルを辞めると決断していました」と告白。「ですが20歳になった時辞めたら後悔する、まだ貢献できていないと納得出来ずこの1年間また頑張ろうと思いました。そして21歳になった今自分がPeel the Appleとして出来る事はもうないんじゃないかなと前向きに卒業出来ると思い、今年卒業すると決断しました!」と、このタイミングでの卒業になったと明かした。
続けて「ファンの人の笑顔が私の頑張る源になっていたよ。危なっかしいとか、信用できない部分があったと思うのに、最後まで私を選んでくれて本当にありがとう」とファンへ感謝。「みんなの将来、幸せを誰よりも願っています。だから幸せにならないと怒ります!笑」と思いをつづり、「本当に見つけてくれてありがとう。アイドル最高でした!!!!!!」と締めくくった。 水湊みお、#ババババンビ卒業発表
アイドルグループ・#ババババンビの水湊みおが、7月29日付でグループを卒業することがわかった。同日、自身の公式X(旧Twitter)で報告した。
■水湊みお、#ババババンビ卒業
水湊は、直筆の文書にて「私、水湊みおは本日をもちまして#ババババンビを卒業します」と7月29日付の卒業を発表。「こんなにも大事なお知らせを皆様に直接伝えられず、本当に申し訳なく思います」と謝罪した。
4年間のグループ活動を振り返り「小さい頃からの夢だったアイドルになることができて、4年間とても短く感じるほど沢山の幸せと共に、素敵な景色を見せていただきました。過ごしてきた全ての日々が私の宝物です」と幸せをつづった水湊。「支えてくれたメンバー、スタッフの方々、そして私の夢を一緒に追いかけてくれたファンの皆んなには感謝の気持ちでいっぱいです。4年間、本当にありがとうございました。皆んなのことがずっとずっと大好きです」と感謝を伝えている。
水湊は6月10日生まれ、福岡県出身。2020年に結成された#ババババンビの初期メンバーとして活動を開始。世界最大のアイドルフェス「TOKYO IDOL FESTIVAL」内の「TIFアイドル総選挙2022」で初代チャンピオンとなり、2023年9月にメジャーデビュー。2024年3月14日には日本武道館でのワンマンライブも成功させた。
水湊は武道館ライブを終えた3月31日に体調不良による活動休止を発表。グループは4月14日から新しく神南りな、千星真穂、一ノ瀬こひなの3人をメンバーとして迎えた新体制で活動していた。 元#ババババンビの水湊みお、新アカウント開設を報告「前を向いて、少しずつ頑張っていきます」
7月29日、同日をもって#ババババンビ卒業を発表した、元メンバー水湊みお(27)が5日、インスタグラムを更新。ストーリーズ機能を用いて新アカウントを開設したことを報告した。
水湊は「新しくSNSを作りました これからはこちらのアカウントで、無理のない範囲で投稿していきます! よろしくお願いします」と報告した。
「みお」名義の新アカウントでは「みおです。心機一転新しくSNSを作りました。前を向いて、少しずつ頑張っていきます」と自身の近影を添えてつづっている。
この投稿にフォロワーからは「業界には残るの?マイペースでいこう!」「ほんと無理なくが大事だよ!!応援してますのでゆっくり頑張っていこう」「今日はみおちさんの復活が1番嬉しい」「無理なく健康でいてね」と応援のコメントが寄せられている。
水湊は3月16日に体調不良を訴え、活動休止を発表。7月29日、#ババババンビ卒業を発表していた。 中村アン、交際人数や“枕営業”エピソードを明かす
モデルでタレントの中村アン(27)が、過去に業界関係者から“枕営業”を持ち掛けられていたことを明かした。
中村は5日放送のTBS系「旅ずきんちゃん」に出演。お笑い芸人の友近、ハリセンボン近藤春菜の3人で東京・西荻窪の飲み屋街のロケを行った。
3人の女子トークで、これまで交際した人数は「5人くらい」とぶっちゃけた中村だが、さらに酔いが回ってくると自ら、過去に経験した“枕営業”のエピソードを明かした。
それは中村が大学卒業前、進路を芸能界に決めた頃。業界関係者から「言いたいこと分かるよね?」と迫られたという。中村は「えっ!?」と驚き、咄嗟に「お母さんと相談します」と言って逃れたが、「そういう対象にみられやすい」と語った。 杏さゆり、グラドル時代のセクハラ撮影被害を暴露
かつてグラビアアイドルとして活躍し、現在は舞台女優としてなど活動する杏さゆり(34)が、グラドル時代の撮影で大物カメラマンから受けたセクハラを暴露した。
杏は19日深夜放送のテレビ東京系「じっくり聞いタロウ~スター近況(秘)報告~」に出演。グラドルとして活躍していた当時を振り返った。
人気絶頂のころ、ある大物カメラマンから撮影のオファーを受けたという。「そのカメラマンさんは脱がすことで有名な方だったので、私は脱ぎたくなかったんで『私は脱ぎませんよ』って言ってたんですけど、打ち合わせに行った時に今まで撮ってきたDVDや写真集を見せられて説得にかかってきたんですけど、『私はそれをやらなくても大丈夫。脱ぎません』って言ってたら怒っちゃって…」と説明。1度は撮影がなくなりかけたが、スタッフの尽力で仕切り直しとなり、着衣で撮影が行われることになったという。
しかし撮影当日、用意されていた衣装が全てほぼ裸同然のシースルー。「ちょっと信用してなかったんで、自分で大きいヌーブラと競泳用ではくようなベージュのパンツを持って行ってた」と警戒していたという杏は、衣装の下に持参した下着をつけて撮影に臨んだが「『はい、おいで』って呼ばれて2人きりになって撮影が始まるわけですよ、誰も入れないようにドアも全部閉めて。そこからワンピースの背中のチャックをおろされて、今度は肩のところを下ろされて。そこぐらいまでは全然良いんですけど、どんどんおろしてくるんですよ」とエスカレートするカメラマンに抵抗し続けたという。
すると「あっちも怒ってきて、『もうこれ脱いで』」と下着を取るように要求され、限界を感じた杏は「『泣いて、顔腫らしてて撮影できないようにしちゃおう』と思って、泣きじゃくって」ととっさに浮かんだ手段を明かし、結局その撮影はなくなったと語った。 女性アイドル、セクハラDMでイベント欠席「お酒を飲ませて下品なことをしたいという内容」
女性アイドルグループ「夢幻スタートレール」の池田杏菜が、性加害を示唆するDMを受け取ったためイベントを欠席することを発表した。
「夢幻スタートレール」は3日、都内でファンとバーベキューを楽しむイベントを開催する。しかし開催当日、同グループの公式X(旧ツイッター)アカウントが「本日のBBQオフ会ですが池田杏菜は体調不良により欠席させていただきます」と池田の欠席を急きょ発表した。
池田も自身のXアカウントを更新し、「お酒を飲ませて下品なことをしたいという内容のDMが来ていて不安心が高まってしまいました」と性加害を予告するようなDMを受け取ったことを告白。「良い距離感で接してくださる方がいるのも分かっているのですがどうしても不安感が拭えず、こういった判断になりました」とイベント欠席の理由を説明し、「楽しみにしてくださっていた方には申し訳無い気持ちでいっぱいですが、またお会い出来る機会を設けられるよう日々精進していきますのでご理解の程よろしくお願いいたします」とファンに理解を求めた。 AKBGメンバーの厳しい現実 卒業した延べ人数1327人…芸能界「見切り」ほぼ引退 “初代女王”語る
元AKB48の内田眞由美(30)が、9日配信のABEMA「しくじり先生 俺みたいになるな!!」(毎月第1~3金曜後9・30)に出演。AKBグループの厳しい現実を語った。
内田は「1327人」という数を提示すると、出演者たちになんの数字か問いかけた。スタジオメンバーは「握手会に来た人の数?」などと予想する中、内田は「『AKBグループ』+『坂道シリーズ』卒業メンバーの延べ人数が1327人」と明かした。
内田は「芸能界に残って活躍しているメンバーは、1327人の中でもほんの一握りです」と話し、ほとんどの卒業メンバーが「芸能界に見切りをつけ他業種でセカンドキャリアをスタートさせる」と明かした。
16歳のときに「じゃんけん大会」で優勝し、19枚目のシングル「チャンスの順番」でセンターを担当した内田だが、その後の選抜総選挙では圏外になるなど、悪戦苦闘。AKBのメンバーだった2014年に焼肉店「IWA」(東京都新宿区百人町)を開店した。 BiSが解散を発表、第3期メンバーが協議した結果「継続は難しい」
アイドルグループBiSが9日、公式ホームページで解散を発表した。「BiS解散のお知らせ」として「現在、“自給自足体制”で、メンバー兼マネージャーとして活動しておりますBiSですがメンバーが協議した結果、これ以上の活動継続は難しいという結論に至り、グループを解散するはこびとなりました」と報告した。
さらに「今後におきましては、既に出演が決定しているイベントライブ/チケットを販売しているワンマンライブについては、一部イベントを除き予定通り出演させていただき、今後予定をしております第3期BiSの解散ライブをもってBiSの活動を終了させていただきます」とした。
「なお、第3期BiSの解散ライブに関しては、詳細が決定し次第、改めて報告させていただきます。突然の発表になってしまったこと、心よりお詫びを申し上げます」とした上で「2019年に第3期BiS結成以降、5年以上の活動期間におきまして皆様のあたたかい応援、本当にありがとうございました。解散ライブまでの残りの期間、引き続きよろしくお願い申し上げます」とつづった。
BiSは2010年に第1期が結成。ファーストサマーウイカらが在籍した。14年に解散し、16年から19年は第2期のメンバーが活躍。今回、解散を発表した第3期メンバーは19年から活動している。 櫻坂46と日向坂46が新メンバーオーディションを同時開催、審査スケジュールは異なり併願可能
櫻坂46と日向坂46が、それぞれ約2年ぶりに新メンバーオーディションを行うことが4日深夜、発表された。ともに募集受付は5日正午からスタートし、9月6日の午後5時まで。別々のオーディションで、審査のスケジュールは異なり、併願も可能という。
櫻坂46のオーディションのキャッチコピーは「君ガ咲ク。」。前回のオーディションは22年に開催され、昨年1月に三期生が加入した。日向坂46のオーディションキャッチコピーは「好きで。好きで。好きだから。」。前回のオーディションは22年に開催され、同年9月に四期生が加入した。
櫻坂46は15年8月に欅坂46として結成。20年に櫻坂46に改名し“再デビュー”した。日向坂46は16年5月、欅坂46の妹分的グループけやき坂46(読み:ひらがなけやき)として結成され、19年に日向坂46に改名、シングルデビューした。
2グループは18年、乃木坂46とともに3グループで「坂道合同オーディション」を開催したこともあるが、併願可能のオーディション同時開催は初の試みとなる。 日向坂46加藤史帆、東村芽依、丹生明里、濱岸ひよりが卒業発表 9・18発売新曲の活動もって
日向坂46の加藤史帆(26)東村芽依(25)丹生明里(23)濱岸ひより(21)が6日、それぞれの公式ブログを更新し、グループから卒業することを発表した。グループの公式サイトなどでも卒業が伝えられた。9月18日リリースの12枚目シングル「絶対的第六感」の活動をもって卒業するという。
加藤はブログで「12th singleで日向坂46としての活動を最後にすることを決めました! 突然の発表でごめんなさい」と報告。異例の4人同時卒業発表となったが「4人同時に発表されたことで動揺している方もいると思いますが、それぞれバラバラのタイミングで伝えるよりもみんなで一緒に伝えた方が良いんじゃないかということでこのような形の発表となりました」と説明した。
さらに「1人ずつ日向坂46としての最後を見届けていただける時期やイベントをスタッフさんが考えてくださっています。決まり次第またお伝えするので少し待っていていただけると嬉しいです」と伝えた。
東村は「卒業はやっぱり寂しい気持ちもありますが、自分の中でやりたい事とか新しい事にもチャレンジしていきたいと思ってます」とつづった。「これまでアイドルとして過ごした時間は夢のように一瞬だったけど、想い出がありすぎます。私にとってアイドルとして過ごした時間は宝物です!」と感謝し、「卒業までの時間、日向坂46として悔いなく楽しく活動したいと思いますので、最後までよろしくお願いいたします」と伝えた。
丹生も長文にわたって感謝をつづり、「まるで今日でさようならのようなブログ書いてしまいましたが…。まだまだアイドルとしていられる時間はありますので!」と記した。「私は後悔なく過ごしたいと思っております。一緒にいられる時間を噛み締めて、最後まで楽しみましょうね」と呼びかけた。「皆さんの事が本当に大好きです。何にも変え難い、私にとって大切な存在です。日向坂46として過ごす最後の日までどうぞよろしくお願いいたします」と締めた。
濱岸は「アイドルになって約7年間本当にありがとうございました。去年から卒業を意識し始めてたくさん悩んで決断しました、驚かせてしまったらごめんなさい」と明かした。「正直なんの悔いもないアイドル人生とは言えなかったけど私は全力でアイドルを楽しめたと思います、日向坂に出会えてメンバーに出会えておひさまに出会えて本当に良かったです」とし、「やっぱり私は自分の思いを書くのがどうしても苦手で思ったことを書けません。残りのブログで少しずつ気持ちを伝えていけたらなと思います。こんなときもブログが短くてごめんなさい。これもひよたんらしいなと思ってくださると嬉しいです」と伝えた。
加藤と東村は16年5月加入の一期生で、丹生と濱岸は17年8月加入の二期生。 乃木坂46掛橋沙耶香が卒業と芸能界引退を発表 22年8月に神宮球場ライブで転落し負傷、休業
乃木坂46掛橋沙耶香(21)が10日、自身の公式ブログを更新し、オーディション合格から丸6年となる8月19日をもってグループから卒業し、芸能界から引退することを発表した。22年8月29日に東京・明治神宮野球場で行われたライブで、パフォーマンス中に一塁ベンチ上の階段から転落し負傷。治療に専念するため休業していた。
「お久しぶりです。掛橋沙耶香です」と切り出し、「この休業期間中は、病院の先生に相談をして、自分探しをするために海外に行ってみたり、ダンススクールに通ってみたりして過ごしておりました。忙しなく過ごす日々の中で、初めての景色を見たり、新たな感情を知ったりして、考え方も徐々に強く変わった期間でした」とつづった。
また「私の周りの人たちは、本当に全員、私に乃木坂46に復帰することを望んでくれました。なので、最初は私も皆の気持ちに応える方向で考えるようにしてきた一方で、私の気持ちに正直になってこの6年間を振り返った時に、達成感で溢れてきて、もう未練はありませんでした」と打ち明けた。
18年8月に「坂道合同オーディション」に合格し、同11月に4期生として乃木坂46に加入。「15歳で地元の学校を辞めてアイドルになった頃は、まだ未熟すぎて間違った言動をしてしまって、見てくれる方々に嫌われてしまうことも多々ありました。でも、私を応援してくださった方々は、こうした紆余曲折があった中でも、何も言わずに応援を続けてくれました。私はこの優しさに触れて、踏ん張って活動を続けられました」と感謝した。
「結果的には、センター曲を頂けたり、ドラマで主演を務められたり、東京ドームで誕生日を祝ってもらえたり、休業をするまで夢だった選抜メンバーに入れたりしました」と記した。「怪我をしたことに関しても、アイドルではなくても、何歳であっても、大変なこと嫌なことは必ずあって、踏ん張った分だけ強くなれるのは皆同じなので、私だけ苦労話をしたくはありませんし、実際に私の性格上、落ち込むこともありませんでした」と告白した。 乃木坂46掛橋沙耶香、けがで変わった人生観「両手に収まるぐらいの…」芸能界引退後慈善活動も
乃木坂46掛橋沙耶香(21)がこのほど日刊スポーツのインタビューに応じ、グループからの卒業と芸能界引退を決断した経緯を明かした。22年8月29日に東京・明治神宮野球場で行われたライブで、パフォーマンス中に一塁ベンチ上の階段から転落し負傷。治療に専念するため休業していた。けがとの向き合い方や心境の変化、メンバーやスタッフへの感謝も打ち明けた。
15歳だった18年8月に「坂道合同オーディション」に合格し、「さぁちゃん」などの愛称で親しまれた。休業前はどちらかといえば年少の「妹」キャラのイメージが強かったが、2年ぶりに対面した姿は「お姉さん」だった。スラリとした体形は、以前よりさらにスリムになったようにも見えた。「うれしいです。記事を読んだ皆さんに見ていただくので、この日の取材に向けてダイエットしたんですよ!」。あどけない笑顔は変わっていなかった。
「一番好きな食べ物がクロワッサンなんですけど、日々パン屋さんに見に行っては、ガラス越しに眺めるだけで我慢して帰っていました。でも、たまにいっぱい運動した日だけは食べるんですよ。より一層、すごくおいしく感じるんです。フフフ」
今月10日にブログで、オーディション合格から丸6年となる8月19日をもってグループから卒業し、芸能界から引退することを発表していた。「けがの治療はほぼ終わりました。日常生活にはもう全く支障がないです。けがした直後に少しだけ入院をして、退院して、そこから通院していました。卒業する日を8月19日にしたいと思ったのもあって、病院の先生方にもお願いして、最近まで病院に行っていました」と明かした。
「今はすごいアウトドア派なので。前と変わったんですよ」。普段は大学に通いながら、最近は病院の先生から「気分転換に」と勧められたダンススクールやスイミングスクールなどにも通っていたという。
休業中は他のメンバーやスタッフに支えられたという。「メンバーたちとは、休業する前よりもずっと仲良くなったと思います」と表現した。「一番、与田(祐希)さんと会っていました。与田さんとは休業する前あたりから仲良くなって、そこから引き続き。すごく友達みたいに接してくださるので、お家に行ったり、カラオケに行ったりしていました」と告白。「ずっと『一緒に活動したい』『復帰してほしい』って、真っすぐに言ってくださいました」と感謝した。
22年2月に加入した後輩の5期生とは、活動をともにした期間は約半年ほど。それでも「後輩も、今では本当にただの友達みたいな感じです。休業する前は、私も変に先輩らしくしなきゃいけないと思って、全くコミュニケーションを取らなかったんですけど…。今ではみんな何でも話せる仲です」と明かした。 アイドルグループAppare!台風影響で武道館公演中止「2年間にわたり夢見てきた」悔しさも
7人組女性アイドルグループAppare!が15日、公式X(旧ツイッター)アカウントを更新。台風7号の影響で16日の武道館公演を中止することを発表した。
公式アカウントでは「『8/16公演中止についてのお知らせ』2024年8月16日(金)に日本武道館にて開催を予定しておりました『Appare!やったれ武道館~玉ねぎいただきます!~』は、各所との協議の結果、台風7号の影響による公共交通機関の運転計画を踏まえて開催を中止することとなりました」とライブ中止を発表し「2年間にわたり、日本武道館に立つことを夢見てきた7人のメンバーと、そんなAppare!を応援してくださるすべての皆様にとって特別な日となるはずだったこの日、このような決断を下さざるを得ないことに非常に悔しい思いと心からのお詫びの気持ちでいっぱいですが、お客様の安全を最優先に考え、やむを得ず中止という決定に至りました。公演を楽しみにしてくださっていた皆様には、何卒ご理解とご了承を賜りますようお願い申し上げます」と悔しさをにじませた。
この発表にファンからは「武道館ライブが決定した瞬間の感動は忘れません。リベンジ待ってます!」「ここまで一生懸命やってきたメンバーのメンタルケアをしてあげてください!」「残念です メンバーやスタッフさんの努力は痛いほど感じていました」「また絶対武道館でも、その先の未来でも輝く7人がみれるように願ってます!」とコメントが寄せられている。 アイドルに交際発覚&解雇→即日グループも解散発表 「報われない活動を無理に継続する事は誰のプラスにもならない」
アイドルグループ「必殺エモモモモ7」運営が2024年8月11日、メンバーとファンの交際が発覚したとXで報告すると同時に、グループの活動終了を発表した。
■「最後の日までメンバーは全力のパフォーマンス行います」
運営は11日、メンバーの「ももんち」さんとファンの交際が発覚したと報告し、「今後については当人を含み話し合いを行う予定でしたが、相手側の男性が出禁になるからとお酒の勢いに任せ、メンバーの情報等を偽った形で 多数のファンの方に伝えてしまう問題がおきました」と伝えた。
投稿によると、残るメンバーは、ももんちさんが反省し、活動が継続できるのであれば、「一緒に頑張りたい」と伝えたものの、本人に交際を辞める意思はなく、自ら解雇を申し出たという。
ももんちさんの解雇を受け、運営は「ファンの方を悲しませるお知らせばかりが続いてしまい、本当に申し訳ございません」と謝罪。グループをめぐっては、4日にメンバーの夢咲リリさんが脱退したばかりだった。
さらに、現メンバーの「オロナミンゆい」さん、「のあぴえん」さん、「限界突破なの」さんで今後について協議した結果、9月11日に行われるワンマンライブなどをもってグループが活動を終了することも決定した。なお10月末にラストライブの開催を検討しているが、「開催は確定ではございません」という。
運営は、「こんなにも報われない活動を無理に継続する事は誰のプラスにもならないと判断し、メンバーの新しい未来を応援して行ければと願っております」とし、「最後の日までメンバーは全力のパフォーマンス行いますので、 残り僅かな期間となりますが、 変わらず応援して頂けると幸いです」と呼びかけた。 旧校舎で女性タレントら120人の制服撮影会 「性的興行」と反対も
2年前に閉校した埼玉県鴻巣市の市立小学校の旧校舎で、民間事業者が13~15日、女性タレントら延べ120人余りが参加する制服・浴衣の撮影イベントを開く。
近隣住民らは「少し前まで子供たちが学んでいた校舎での性的な興行と言え、ふさわしくない」と反対しているが、旧校舎を貸し出す市は「法令上、貸し出しを拒否する理由がない」と説明している。
会場になるのは2021年度末に閉校した市立笠原小学校。主催する事業者は旧校舎を有償で市から借りた。
この事業者は昨年、埼玉県営公園のプールで水着撮影会を企画し、過度な露出の水着撮影をしていると指摘された事業者のうちの1社。主催者のサイトによると、今回のイベントで水着撮影はないという。
市は旧校舎の有効活用のため、一般の法人・団体・個人に有償で貸し出している。貸し出しにあたっては「公序良俗に反しない」「宗教的・政治的な利用はできない」などの規定がある。
市によると、5月に貸し出しの申請を受けた時点で、県営公園のプールでの撮影会を企画した事業者であると認識していた。
そのうえで貸し出しの是非を検討し、今回は水着撮影はないことなどから「表現の自由」の範囲内と判断した。東京都立川市でも1月に旧校舎を会場とした制服撮影会を実施し、その際にトラブルはなかったとの前例も踏まえたと説明している。
■「過度な肌の露出があれば即中止」との誓約書も
また、過度に肌を露出する撮影があった場合にはイベントを即中止するという趣旨の誓約書も提出してもらったという。
一方、3日間で延べ約120人の女性をほぼ終日撮影するというイベント内容を知った近隣の市民からは「つい2年前まで子供たちのまなびやだった。住民感情として受け入れられない」といった反発が出ている。
8月初旬に住民と複数の市議、市民団体関係者らが市を訪ね、貸し出しの中止を求めたが、市側は「断る内容のイベントとは言えない」などと回答したという。 アイドル「モチベーションの低下により活動終了」
名古屋を拠点に活動するアイドルグループ「#ジューロック」が8月13日、華瀬いろさんの活動終了をX(Twitter)で発表。正直すぎる理由が「え、いや、なに」「こんな理由初めて見たわ」と波紋を広げています。
■6月に新メンバーとして加入
グループ公式Xでは華瀬さんについて「モチベーションの低下により本日をもちまして#ジューロックとしての活動を終了致します」と発表。「突然のご報告となり申し訳ございません」と謝罪しつつも17日には新メンバー加入予定とも告知しています。
#ジューロックは2020年にデビューしたアイドルで、華瀬さんは6月に新メンバーとして紹介されていました。正直すぎる脱退理由公表にXでは「モチベーションの低下」がトレンド入りしています。
前日に「今日もたくさんたくさん会いに来てくれて本当にありがとうございました!!!!!」「いろのこと好きなみんなは誠実でいいひとしかいなくてほんとうに自慢でつ。明日も会えるといいなっ!好」とコメントしていた矢先の電撃脱退。
運営の発表には「デビュー2ヶ月足らずで見切りをつけるスピード感と、その理由は、オッサンには非常にあたらしく感じる」「何をすると『明日も会えるといいな』と言っている人のモチベを、在籍することが困難になるほどまで下げられるのだろう」「少なくとも直前のポスト見る限りでは、モチベが低下してるとは思えないんだが…」と戸惑いの声が多数寄せられています。 iLiFE!向日えな&涼芽なのが卒業
iLiFE!のメンバー・向日えなと涼芽なのが、9月1日に東京・豊洲PITで行われるライブをもってグループから卒業することが発表された。
8月12日に千葉・幕張メッセ 幕張イベントホールでワンマンライブを行ったばかりのiLiFE!。所属事務所の株式会社imaginateは公式サイトにて「幕張メッセイベントホールでのワンマンライブを節目としてグループを卒業したい」という2人からの申し出を受け、これを尊重して卒業を受け入れたと説明している。
向日と涼芽も公式サイトでコメントを発表。向日は「どんな瞬間もぜんぶ大切な宝物。忘れないよ。大好きだよ。貴方がいつまでもずっと幸せに過ごせますように」、涼芽は「9月1日の卒業まで今までと変わらず なのらしく全力で活動してまいりますので見届けてくださると光栄です」とファンにメッセージを送り、涼芽は自身のX公式アカウントにも長文のコメントを寄せている。
向日は2021年11月、涼芽は2023年9月にiLiFE!のメンバーとして加入し活動してきた。卒業後の2人の活動はそれぞれのSNS個人アカウントにてアナウンスされる。 乃木坂46清宮レイ卒業発表「二十歳の区切りに新しい世界に挑戦してみようと」18年加入4期生
乃木坂46清宮レイ(20)が25日、自身の公式ブログを更新し、グループからの卒業を発表した。活動は7月中旬ごろまでの予定という。「大切なご報告です。35枚目シングル『チャンスは平等』の活動をもって、乃木坂46を卒業することとなりました。二十歳の区切りに、新しい世界に挑戦してみようと決心しました」と伝えた。
「卒業のことはかなり前から心に決めていました。ここ一年は、これが最後の全国ツアーかなとか、もうこの曲を歌えるのは最後かなとか。アイドルの今しか出来ないことを最後まで悔いのないように!と過ごしてきました」と明かし、「ですが、皆様には急なご報告でしたよね、尊敬する先輩の門出を大好きなメンバーと、ファンの皆様と一緒にお見送りしたいなと思い、少し時期を待って、本日発表させていただきました」と説明した。
「卒業の日程は、シングルの活動を全て終えてになるので、7月の中旬頃を予定しています」と記した。「私の希望で最後の日は4期生で集まりたいです!というお願いをしていまして、もしかしたら大好きなみんなと何かできるかも…!ゆる~く楽しみにしていてくれたら嬉しいです」と呼びかけた。7月からスタートする「真夏の全国ツアー2024」には参加しないが、6月開催のアンダーライブやファンとの交流イベントなどは参加するという。
18年8月、「坂道合同オーディション」に合格した。「乃木坂46に加入して、5年と6ヶ月。オーディションからは丸6年。こんなに長くアイドルのお仕事をしていると思っていなかったな、時間が経ちましたね」と感慨を込めた。「学生の時間をほぼ全て乃木坂に捧げたので、あっという間では無かったです、体感もちゃんと長かったです。笑 長かったけれども、もうそれはそれは濃かった!!」と表現した。
メンバーやスタッフ、ファンに感謝した上で「幼い頃からの夢であった『アイドル』というお仕事に就けたこと、エンターテイメントを作る一員になれたこと。なってみてわかった、良いこと悪いこと、全部ひっくるめて、とても貴重な経験でした」と回想。「中学生のわたしの夢は叶えられたから、次は二十歳の自分の夢を叶えてあげたい!」とつづった。
「これからも、なにものでもない私で、真面目に、がむしゃらに生きてゆきます。周りにいる人を笑顔にできる人でありたいです!それは、きっと一生変わらないです!」と伝えた。
18年11月に4期生として乃木坂46に加入。元気いっぱいな笑顔がチャームポイントで、明るいキャラクターで「レイちゃん」の愛称で親しまれた。米国で暮らした経験があり英語が堪能。5月4日まで上演された舞台「鴨川ホルモー、ワンスモア」にも出演した。
乃木坂46公式サイトでは、7月15日に行われる最新シングル「チャンスは平等」発売記念ミニライブ生配信内で、既に卒業を発表している阪口珠美(22)と清宮の卒業セレモニーを実施することも発表された。 乃木坂46阪口珠美が卒業発表「ず~っと、皆さんのこと忘れませんからね!」7月まで活動の予定
乃木坂46阪口珠美(22)が22日、自身の公式ブログを更新し、グループからの卒業を発表した。発売中の最新シングル「チャンスは平等」の活動をもって卒業する。活動期間は7月までとなる予定という。
「みなさんにお知らせです。今シングルの活動をもちまして乃木坂46を卒業します」と報告。中3の14歳だった16年9月、乃木坂46に3期生として加入してからの約8年間を振り返り、「このグループに入る事だけが人生の夢だったので、この先のこと、目標は考えられなくて、思い返すと悔しい事や辛いことも多かったのですが…とっても温かくて、居心地の良いこの場所に幸せを感じて過ごしていました」とつづった。
「大好きな先輩方が全員ご卒業されて、寂しい気持ちからなかなか抜け出せずにいた時期が続いたり。大好きだったライブが耳の不調もあり、辛く感じてしまうようになったり」と記し、「もうダメかなと何度も何度も卒業を考えた瞬間はあったけれど、そんな時は踏ん張ってグループを引っ張っていこうと頑張り続ける同期や頼もしい後輩の姿、気持ちを理解してくださるスタッフさん方のお陰で『もう少し、もう少し…』とまた頑張る気持ちに動かされていました」と明かした。「それにずっと私を応援してくださる皆さんの事も考えると、大好きな乃木坂46から離れる決心がなかなか出来ませんでした」と述懐した。 「そんな私が卒業を決心したのは33枚目シングルのアンダーライブです」。昨年9月から10月にかけて開催された「33rdSG アンダーライブ」がきっかけだったという。「あの時のステージがそれまでと違って、心身の不安を忘れてしまうほどに以前のように心からライブを楽しめて、この上ない達成感を感じました」と回想し、「特別何かいつもと違うライブだったというわけではないのに、大袈裟な言い方かもしれませんが、自分の中で『私はやりきった!これ以上はもうないな』と感じ、その時に卒業を決心しました」と明かした。
「皆さんのお陰で私は8年間頑張れました」とファンに伝えた上で、「加入前の活動を含めるとアイドルとして頑張ると決めて10年!普通の学生生活は送れなかったけど、そのかわりにたくさんのご縁に恵まれて他では味わえないかけがえのない場所で。成長させていただけたと思っています」と感謝した。
卒業後については「グループ活動をしている間は、他の事は考えられなかった不器用な私なので、これからは今までできなかった事をしたり、少し考える時間を作ったり、勉強もしたい。22歳からの自分と向き合ってこれからの目標や夢を見つけてここからまた新しい夢に向かおうと思います」としつつ、「いつまでもず~っと、皆さんのこと忘れませんからね!今まで支えてくれて心底ありがとうございました」とあらためた感謝した。 「卒業のことをひなちゃん(岡本姫奈)とあーや(小川彩)に伝えた際に、目の前で涙をいっぱい浮かべてくれました。かわいいなぁ」と後輩の5期生とのやりとりを明かした。自身も1期生の先輩、樋口日奈(26)に憧れて乃木坂46に加入した経緯がある。「私は自分が大好きな先輩に憧れた時のように、憧れてもらえる存在になりたいと言う夢まで、ここでかなえることができました。乃木坂46の一員になる夢をかなえたあとも無理と思っていた沢山の願いをかなえられたことは、これからの私の人生の大きな自信になります」とつづった。
「残り約2カ月ですが最後に目一杯乃木坂46を感じて、メンバーとスタッフさんとそしてたまみおしの皆さんと幸せな時間を過ごしたいと思っています」と締めた。
16年9月加入の3期生では、21年9月に卒業した大園桃子さん(24=現在は引退)、今月12日に卒業した山下美月(24)に続いて3人目の卒業となる。
阪口は愛らしいキャラクターで「たまちゃん」の愛称で親しまれ、19年4月のシングル「Sing Out!」で初選抜入り。昨年1月には右耳低音障害型難聴のため同2月開催の11周年記念バースデーライブを欠席すると発表した。6月25日にはファースト写真集「青いバラ」(幻冬舎)が発売される。 ■ワンダーヴィレッジ
・.BPM
・疾風RUN舞
・YUM!-TUK! ■株式会社パスゲート
・すべての瞬間は君だった。(山田菜々プロデュースアイドル) 元ももクロ・早見あかり、離婚を報告「これからもかけがえのないパートナー」 30代前半の会社員と2018年、4年の交際と4回のプロポーズを経て結婚、20年に第1子出産
元ももいろクローバーのメンバーで女優の早見あかり(29)が20日、離婚を発表した。自身のインスタグラムを「ご報告」と題して更新し、「私ごとですが、この度離婚したことをご報告いたします」と記した。
ももクロ時代はあかりんの愛称で親しまれた早見は、2018年7月の会見で当時30代前半の会社員男性と結婚することを発表。その4年前から交際し、4回プロポーズされたことを明かしていた。
インスタで早見は「彼と出会えたことはわたしにとってとても幸せな出来事でした。10年という月日の中、たくさんの経験をくれたこと、宝物に出会わせてくれたこと、感謝の気持ちでいっぱいです」とし、「お互い別々の道を歩むことになりますが、これからもかけがえのないパートナーであることには変わりありません。支え合いながら前向きに人生を進めていきたいと考えています」
2020年10月末には第一子となる女児を出産したことも報告している早見。「これからもひとつひとつのお仕事に真剣に向き合い、楽しむことを忘れず、自分らしく頑張っていきたいと思っています。どうか温かく見守っていただけると幸いです」と締めくくった。 ■オタク男を落とすマニュアルが一番作りやすい
なぜならオタクは単純だから。比較的頭のいいオタクは統計データを、頭の悪いオタクは偏見を元に人間を判断する。どちらにしろ個々の人間をじっくり観察することはしない。非効率、あるいは面倒と感じる。基本的に自分のことにしか興味が無いのが原因。だから、すぐにレッテルを貼る。そこが狙い目。良いレッテルは、作れる。
オタクはIQの高低に問わずEQ(自己や他者の感情を知覚する能力)が低いので、相手の表情やしぐさから性格を読み取れない分、外見からわかる「属性」で人の性格を判断している。黒髪、すっぴんあるいは薄メイク、清楚な服装などは、目に見えるのでEQの低い人間にも判断材料にしやすいが、同時にいくらでも「作れる」部分。
性格が悪い女が性格を良くすることより、外見だけオタク受けのいいように作って「性格がいい子」と誤認されるほうが圧倒的に簡単。本性は、できるだけ喋らないようにすればバレない。ここでもオタク相手の方が好都合。
非オタクの男は、聞き上手な男の方がモテることを知っており、女相手の時には聞き役をしようとする。同時にその行動は、地雷女を引かないための情報収集の役割も担っている。オタクはそうではない。ひたすら自分の話を聞いてほしがっている。自分を認めてほしがっている。それしか頭に無いと言っていい。だから、聞き役を演じれば、気分良くひたすら自分の話、趣味の話をし続ける。ニコニコしながら、聞いているふりをしていれば良い。意見を述べる必要がない。だからボロが出にくい。性格の悪い女にとって、非常に騙しやすく好都合。
なにより、ほぼ全てのオタクが「黒髪」「処女」「清楚」「童顔」「色白」「インドア」などの同じ記号に惹かれるため、マニュアル通りにしていればほぼ全てのオタクに対応でき、効率的で、簡単。
複数人のオタク男から好意を持たれることは、換金できる。現在、オタク男から金を吸い取るための装置としての女(アイドルや女性声優など)が居て、その上には女をプロデュースしている狡賢い男が居る。
換金システムのコア。わかりやすく言えば秋元康。女が狡賢くなってセルフプロデュースの術を身に着ければ自力でオタク男から金を吸い取ることは可能。非オタクの男が、オタク女から身体だけ頂くのも簡単。「萌え属性」を身に着けて良いレッテルを貼られ、聞き役になってやるだけ。オタクは男女共に薄っぺらでチョロい。オタクはEQの高い人間の餌。 ■オタク男を落とすのは簡単
・アイプチかプチ整形で目を大きくして黒目コンタクトを入れる
(オタクは女の可愛さを目の大きさでしか判断できないので、目さえ大きくなればどうとでもなります)
・ツヤツヤの黒髪にする
・前髪は下ろす(AKBスタイルにする)
・メイクはファンデーションとチークとマスカラだけ(オタクはスッピンと勘違いする)
・「彼氏できたことありません」と公言する(処女アピール)
・オタク男が好きそうな漫画(萌え系など)を読み、読んでいることを公言する
・オタク男が多いサークルなどに所属する
・ニーソをはく
・チェックのスカートをはく
・上品な言葉遣いにする、敬語を使うようにする
・「オタクの男の人は頭がよさそうだし優しそう」とイメージでおだてる
・料理上手をアピールする
・安物の服やバッグを身につけて(あえてダサくするくらいで良い)、
お高くとまった女ではなく気安い女であることをアピール
・女友達とつるまない(リア充っぽい雰囲気が出るから)
・ぼっちアピールをして共感を集める
ここまでするとものすごい勢いでオタクが集まって、勝手に物をプレゼントしてくれたりします高価なものをもらうだけもらったら適当なところでトンズラしましょう 似鳥沙也加〝キワどすぎ〟写真集の告知でファンから苦言「不快な方は本当にごめんなさい」
タレントの似鳥沙也加が26日、自身のSNSを更新。グラビアの投稿をめぐって複雑な胸中を明かした。
インスタグラムのフォロワー数が109万人(26日現在)を誇る人気グラビアタレントの似鳥。7月末には2nd写真集を発売したが、この写真集のキワどい表紙をめぐって、一部ファンから「こうゆう18禁レベルのものインスタに載せないで」と告知に関する苦言が届いていたという。
これを自身のインスタグラムで引用し「自分の写真集の表紙なのでストーリーにはあげてしまいます」「もし不快な方はブロックなどして頂ければ表示されないと思います。ごめんなさい…」と反応。
またX(旧ツイッター)にも「私は、グラビアが好きなので、露出してる写真をあげる機会が多いかもしれません。今回は自分の写真集なので、表紙はどうしても載せます。。不快な方は本当にごめんなさい」(原文ママ)と記し「みなさんの毎日が心穏やかに過ごしてもらいたいです…」とファンを思いやった。
似鳥は、この写真集の発売会見で「インスタで規制がかかって載せれないものが多い」とため息を着く場面があった。それでも「規制の中ではできないことを、写真集で出したいなと思った」と意欲作であることをアピールしていた。 36歳“国民的美少女”女優が第1子男児出産を発表「人生で1番の大量出血」も母子共に健康
女優渋谷飛鳥(36)が第1子男児を出産したことが28日、分かった。自身のインスタグラムで発表した。
ベッドに息子と寝転がる写真をアップし「2024年8月19日に第一子となる男の子を出産いたしました!母子共に健康です」と報告。そして「人生で1番の大量出血をしましたが、産院の先生や助産師さん、看護師さんにご尽力いただき無事に赤ちゃんと会うことができました」と記した。
さらに「無事に産まれてきてくれた瞬間、息子よりも号泣していた私。 泣き虫な新米母ですが、小さな新しい家族と共に成長していきたいと思います」と締めくくった。
東京・堀越高卒業後、2002年8月、第8回「全日本国民的美少女コンテスト」のグランプリを受賞し、芸能界デビュー。06年4月、「渡る世間は鬼ばかり」第8シリーズからえなりかずき演じる小島眞の彼女・吉野杏子役を演じるなど、出演作多数。22年5月、同年2月に一般男性と結婚していたことを発表。
以下発表全文
【ご報告】
2024年8月19日に第一子となる男の子を出産いたしました!母子共に健康です。
妊娠中、支えてくれていた家族や友人、たくさんご配慮いただいた仕事関係者の皆様には感謝の気持ちでいっぱいです
妊娠の公表はしていませんでしたが、つわりなどの辛い時期、SNSでみなさんのいいねやコメントに励まされ、たくさんパワーをいただいていました ありがとうございました!
人生で1番の大量出血をしましたが、産院の先生や助産師さん、看護師さんにご尽力いただき無事に赤ちゃんと会うことができました
無事に産まれてきてくれた瞬間、息子よりも号泣していた私。
泣き虫な新米母ですが、小さな新しい家族と共に成長していきたいと思います。 Mooove!中本こまり10月にグループ卒業、ゼロイチファミリア第4のアイドルグループ
#Mooove!の中本こまりが10月14日のライブをもってグループを卒業することが発表された。
中本は自身のSNSアカウウントを通じて卒業を報告。「卒業を決めた大きな理由は、私が追い求めるアイドル像と、運営さんの考えとの相違です」とその理由を明かしつつ、芸能事務所ゼロイチファミリアに所属した2022年1月からこれまでのことを振り返り「これまでぶつかりながらも、新曲が欲しい、サブスク解禁してほしい、YouTubeチャンネル開設などの要望を聞き入れてくださって、その上で卒業を決めた私の卒業イベントを開催してくださり、感謝の気持ちでいっぱいです」と感謝の言葉を述べている。
#Mooove!は#ババババンビ、#2i2、#よーよーよーに続くゼロイチファミリア第4のアイドルグループとして、中本、姫野ひなの、石原さき、赤間四季の4人で2023年4月に結成。今年3月に愛梨ここ、久喜なほの2人が加わり、4月より6人体制で活動を行ってきた。8月上旬に東京・お台場エリアで行われた国内最大級のアイドルイベント「TOKYO IDOL FESTIVAL 2024」では、新人グループでメインステージ出演を競い合う「TIF2024メインステージ争奪LIVE」で1位を獲得。多くの人気グループが立つHOT STAGEでパフォーマンスを行った。
10月14日に行われる中本の卒業公演の詳細は後日発表。中本は卒業メッセージとともに「残りの1ヶ月半もこれまで通り全力で、大好きなメンバーと、大好きなムチュウ!(#Mooove!ファンの呼称)と一緒に#Mooove!を盛り上げていきたいと思っています」とコメントしている。 SixTONES・森本慎太郎(27)が森川葵(29)と熱愛タイ旅行!「2人だけの世界に没入している感じで…」
人気アイドルグループ「SixTONES」の森本慎太郎(27)が、女優の森川葵(29)とドラマでの共演をきっかけに真剣交際を開始し、2人でタイ旅行に出かけていたことが「 週刊文春 」の取材で分かった。
森本といえば、グループ最年少メンバーで「肉体派キャラ」として知られており、昨年放送の日本テレビ系『だが、情熱はある』でお笑いコンビ・南海キャンディーズの山里亮太役を熱演したことでも話題となった。
一方の森川は2010年、15歳の時に『Seventeen』専属モデルとしてデビュー。2012年に女優デビューを果たし、『いつかこの恋を思い出してきっと泣いてしまう』(フジテレビ系)や『賭ケグルイ』(TBS系)など次々と話題作に出演し、一躍有名に。プライベートでは2018年に俳優・高橋一生と、2019年に俳優・仲野太賀との熱愛が報じられている。
今年4月期に放送されたドラマ「街並み照らすヤツら」(日本テレビ系)では夫婦役で共演し、距離を縮めた森川と森本。そんな2人のタイ旅行を「 週刊文春 」がキャッチした。
■森川の事務所は「プライベートは本人に任せています」と回答
8月16日の出発前、ラウンジに居合わせた客が語る。
「ラブラブな様子で2人で1つのスマホを覗きながらよく笑っていた。完全に2人だけの世界に没入している感じでした」
出発して2日後、羽田空港に到着した2人は一緒に同じ車へ。双方の事務所に質問状を送ったところ、森川の事務所からは「プライベートは本人に任せています」、森本の事務所からは回答はなかった。 《初めてのデート写真!?》元乃木坂46生駒里奈「年上シンケンジャー俳優」と漢方薬サロンで変装なし”黒ずくめ”の親密姿
7月下旬の夕方、都心の雑居ビルから1組の男女が姿を現した。黒系のファッションに眼鏡をかけた黒髪の女性は、元乃木坂46メンバーで女優の生駒里奈(28才)。黒で統一した個性的なファッションに身を包んだ男性は、舞台を中心に活躍する俳優の鈴木勝吾(35才)だ。
生駒は乃木坂46でセンターを務めるなどトップアイドルをひた走り、2018年にグループを卒業。その後は女優業に力を入れている。一方の鈴木は、2009年2月から放送されたスーパー戦隊シリーズの『侍戦隊シンケンジャー』(テレビ朝日系)で俳優デビュー。「シンケングリーン」を演じ、共演者で「シンケンレッド」役だった松坂桃李(35才)らと共にイケメン戦隊俳優として注目された。
生駒と鈴木は2017年に舞台『モマの火星探検記』で初共演。以降も数々の舞台で共演してきた間柄だ。
「お互いにSNSで誕生日を祝うコメントを送りあうなど、2人の親密な関係は双方のファンの間では知られています。生駒さんは役者として鈴木さんのことを尊敬しており、『兄貴』と呼んで慕っていますからね。彼女のファンの間でも、鈴木さんは『兄貴』という呼称が定着しています。鈴木さんもSNSで生駒さんのことを『妹』と呼んだこともあります」(芸能関係者)
冒頭に戻ろう。特に変装することなく仲睦まじい様子を見せていた2人が訪れていたのは意外な場所だった。
「GACKTさんやデヴィ夫人などを顧客に持つ、業界では有名な漢方薬局を訪れていたようです。薬剤師が丁寧にカウンセリングをして、その人に合った漢方薬を勧めてくれるお店です。芸能人はストレスや不安から体調を崩す人も多く、漢方に興味をもつ人も少なくないんです。
鈴木さんがこのお店の常連で、この日は初めて生駒さんを連れて訪れたそうですよ」(前出・芸能関係者)
生駒は『踊る大捜査線』シリーズの新作映画となる『室井慎次 敗れざる者』(2024年10月11日公開)と、『室井慎次 生き続ける者』(同11月15日)に出演する。国民的人気シリーズの12年ぶりの新作となるだけに、プレッシャーを感じているのかもしれない。
“仲良し兄妹”がプライベートで会っていてもおかしくないが、それ以上の深い関係なのでは?と気になってしまう。双方に問い合わせてみると、生駒の所属事務所は「数年に渡る友人の1人であり、俳優の先輩後輩として、お付き合いさせていただいております」と回答。鈴木の所属事務所からは「プライベートは本人に任せておりますが、友人であり、先輩後輩の俳優仲間と聞いております」との回答が返ってきた。
今後、漢方の力で「兄妹」から「恋人」に発展するかも? 元乃木坂46生駒里奈が熱愛報道の相手とライブ配信 「生駒らしい」の声があふれたワケ
元乃木坂46で女優の生駒里奈(28)が28日、俳優の鈴木勝吾(35)とともに自身のインスタグラムのライブ配信で、この日の「NEWSポストセブン」で伝えられた〝デート報道〟を否定した。
生駒をめぐっては、鈴木と2人で漢方薬局を訪れた姿とともに「初めてのデート写真!?」などと報道された。生駒は「X」(旧ツイッター)で、記事を添付し「生駒が体調不良続いてて、漢方試してみたいなと相談して連れて行っていただきました。それだけなんです。。笑」と説明。「デートじゃないです~」などと否定し、鈴木もXで否定していた。
この日午後8時過ぎのインスタライブでは鈴木とともに登場。世間を騒がせたことを謝罪した上で「(生配信を)してもしなくてもどっちでもいいと思ったんだけど、みんなザワついてるのかなって」と説明した。
ファンからは好意的な声であふれたが、デート報道の相手と一緒にライブ配信を行い、自ら否定するのは異例だ。乃木坂46時代の関係者の話。
「乃木坂46の初代センターを務めた生駒はノースキャンダルで卒業した。まじめな性格で責任感にもあふれ、当時は異性スキャンダルを起こしたメンバーにあえて厳しい言葉をかけたり、プロ意識に欠けるメンバーには注意もしていた。それはグループやファンの存在を大事にしていたから。今回の異例の対応も、まさに生駒らしい」
生駒はインスタでのライブ配信で「もし今後、彼氏ができて撮られましたとなって、違う(人の)場合は『違います』ってなる。本命なら『彼氏です』って(言う)」と自らの口で説明したい意向を明かしていた。
果たしてその日はいつになるのだろうか。 「ミスマガジン2024」グランプリは大阪府出身の20歳・葉月くれあ グラビアは「天職」
「ミスマガジン2024 グランプリ発表イベント」が8月28日、都内で行われ、大阪府出身の20歳・葉月くれあがグランプリを受賞したことが発表された。
■「ミスマガジン」とは
「ミスマガジン」は、1982年から始まり、2022年に40周年を迎えた雑誌業界でもっとも歴史のあるミスコンテスト。初期には斉藤由貴や細川ふみえ、以降も中川翔子、岩佐真悠子、山崎真実、北乃きい、倉科カナ、桜庭ななみ、新川優愛、衛藤美彩ら錚々たるタレントを輩出。2018年に7年ぶりに復活し、「令和のグラビアクイーン」こと沢口愛華をはじめ、寺本莉緒や豊田ルナなど歴代受賞者たちがグラビアやドラマ、演劇、CMでも活躍している。
■「ミスマガジン2024」グランプリが発表
2024年の応募者総数は2784人。この日のイベントには、グランプリに輝いた葉月のほか、ミスヤングマガジンを受賞した山本杏、ミス週刊少年マガジンを受賞した花城奈央、読者特別賞受賞した尾茂井奏良、審査員特別賞を受賞した大西陽羽と古田彩仁が登壇し、「ミスヤングマガジン2023」で各賞を受賞した今森茉耶、松田実桜、西尾希美、一ノ瀬瑠菜、加藤綾乃、吉井しえるもプレゼンターとして出席した。
2023年のグランプリ受賞者の今森からたすきとトロフィーを受け取った葉月は「やっと応援してくださっているみなさまに、こうして報告できることができました。グランプリになれました!(笑)」と笑顔を弾けさせ、「信じられないくらい幸せです。今、私が幸せなのは、家族や応援してくださったみなさまのおかげです。本当にありがとうございます」と感謝。その後、緊張から言いたかったことが飛んでしまった葉月は「全力で頑張るので、みなさまも全力で応援してくれたらうれしいです」とお願いした。
■グランプリ受賞の喜びを語る
イベント後の囲み取材で、改めて、グランプリを受賞した感想を求められた葉月は「さっき言えなかったことなんですけど(笑)。家族とかいつも応援してくださっているみなさんに、今まで応援してもらったものを返せるように、一生懸命頑張っていくので、応援よろしくお願いします」と語り、トロフィーは重いかと尋ねられると「はい!(笑)。うれしいです」と笑顔を見せた。
また、どんな審査期間だったか尋ねられると「人生で味わったことのないうれしさも悔しさも(あって)、この2週間でいろんな感情になったなって思います。いろんな悔しいこともあったけど、結果としてグランプリが獲れてうれしいです。まだ実感がないんですけど、これからもっと実感していくと思うので、頑張ってよかったです」と晴れやかな表情。 ■大変だったこと、努力したことを明かす
何が大変だったか追求されると「私はSHOWROOM配信でしか自分から発信できるものがなかったので、SHOWROOMで1位を取りたいなと思って、毎日企画を考えて、大食いをしたり、コスプレをしたりして、見ている方が楽しんでいただける配信を心がけていました」と吐露。
努力したことについては「ずっと初心の気持ちを忘れず、毎日、応援してくれている人のことを思いながら審査期間を過ごしていました。あとはちょっと痩せたと思います(笑)。2~3kg頑張りました(笑)」と胸を張った。
■賞金100万円の使い道は「空気清浄機」
さらに、グランプリ特典として、賞金100万円、ヤングマガジン表紙レギュラー、ソロ写真集発売確約という3大特典が与えられた葉月は、100万円の使い道を聞かれると「大阪に帰っておばあちゃんにちょっとお金をあげて、おばあちゃんのご飯を食べたいです。あとは家族とご飯に行ったり、空気清浄機が買いたいです(笑)」とにっこり。
ソロ写真集出版については「もっともっとかわいくなって、もっともっといろんな人に知ってもらって、写真集を出してお渡し会もしたいです。(撮影は)ハワイとか、温泉とかでも撮ってみたいです。お風呂が大好きなので」と目を輝かせた。
■目標にしている人は「石原さとみと菊地姫奈」
目標にしている人を聞かれた葉月は「石原さとみさんです。グラビアを始めてからは、菊地姫奈さんを尊敬しています」と明かし、趣味が野球観戦だという葉月は、大阪府出身ということで、阪神タイガースファンか尋ねられると「違います! 家族がオリックスを応援していて、私も応援しているんですけど、ベイスターズも好きです」と告白。好きな選手については「ベイスターズの宮崎(敏郎)選手です」と答えた。
そして最後に葉月は「ずっと言っていた『グランプリになったら写真集を出したい』ということと、このオーディションから今日までで何回かグラビアの撮影をさせていただいて、本当に天職だなと思うくらいグラビアが楽しいので、グラビアでも人気になりたいです」と今後の目標を明かし、「ずっと夢だった女優さんにもなれるように、どんどん知名度を上げて、家族や応援してくださる方にたくさん返せるような活動をしていきたいです」と意気込んだ。 アイドルグループ『でんぱ組.inc』が解散発表 2025年初頭のライブを最後に16年間の歴史に幕
アイドルグループ「でんぱ組.inc」は20日、2025年初頭に開催するライブを最後に解散することを公式サイトなどで発表した。「でんぱ組.incから皆様へ大切なお知らせ」と題した発表文で「グループの今後の活動やメンバーそれぞれの未来について、メンバー、クルー交えて話し合いを重ねた中で、『2025年頭にでんぱ組.incとしてのエンディングを迎える』ことを決断いたしました」と16年間の歴史に幕を下ろすことを報告した。
前身ユニット「でんぱ組」から2009年に結成された秋葉原発のアイドルグループ。現在は7人体制で活動し、卒業メンバーには最上もが(35)や根本凪(25)らがいる。
今後については「2024年10月8日『でんぱの日』に豊洲PITで行われる公演を皮切りに、全国ツアーを行い2025年頭のラストライブをもってでんぱ組.incとしての活動のエンディングを飾ります」とし、「最高のエンディングを迎えるその日まで、どうぞよろしくお願いいたします」とファンに呼びかけた。 ヒャダイン、でんぱ組.incの解散発表受け強い想い語る「1つの時代が終わったな」
音楽クリエイターのヒャダインが、5月11日放送のフジテレビ系バラエティ番組『久保みねヒャダこじらせナイト』(隔週土曜不定期※この日は深夜26時45分~)に出演。楽曲提供などを行ったでんぱ組.incの“エンディング”への想いを語った。
■ヒャダイン、でんぱ組.inc活動終了は「一つの時代が終わった」
この日は、4月21日に開催された『久保みねヒャダこじらせライブ#41』 の一部を放送。2025年初頭で16年の活動に幕を下ろすことを発表しているでんぱ組.incについて、ヒャダインは「すごい尊敬している」と口に。「大手アイドル事務所ではなくて、本当に野良のところから武道館まで行ったという…だから数多の野良アイドルや地下アイドルの希望の星なんです、『私たちだってこうなれる』っていう」とでんぱ組.incの魅力を表現し、それゆえ活動が終わることを「1つの時代が終わったなぁと思いました」と寂しそうに口にした。
また、でんぱ組.incの歌詞は「僕の成長記録でもある」ともいうヒャダイン。 歌詞には「自分の変化と結構追走してきた」想いも込められており、それゆえ「勝手に僕はもう1人のメンバーと思ってる」と、でんぱ組.incには強い想いがあると語った。
そしてメンバーの自己紹介ソングである「W.W.D」についても「いじめられ 部屋に引きこもっていた」という歌詞があったりと、メンバーの実体験に基づいた「結構内面をえぐった」歌詞であったため、発表当時は「結構賛否両論があった」とも振り返った。
■ヒャダイン、でんぱ組.incへの想い
「W.W.D」はでんぱ組.incメンバーのために作られた歌であるため、今後歌い継がれることは難しいながらも「これに夢をもらって私もアイドルになりました、みたいな人も結構いて」と微笑んだヒャダイン。「人のため世のためになったかな」と、充足感のような気持ちはあるのだという。
「楽しかったです。解散とか卒業とかじゃなくて、“エンディング”っていいなと思って」とでんぱ組.incの活動終了の表現についても共感を示していた。 2024年度 第11週 オリコン週間シングルランキング
【1位】↑初登場
櫻坂46
「何歳の頃に戻りたいのか?」
推定売上枚数/433,810枚
【4位】↑初登場
高嶺のなでしこ
「美しく生きろ/恋を知った世界」
推定売上枚数/37,563枚
【5位】↑初登場
Jams Collection
「冬空ラプソディー/トキメキNEW WORLD」
推定売上枚数/16,925枚 ■最近結婚した元アイドル
・西脇彩華
・秦佐和子
・鈴木まりや
・熊井友理奈
・長月翠
・多田愛佳
・島田晴香
・松井咲子
・松井玲奈
・小嶋真子
・中元日芽香
・西野七瀬
・中井りか
・荻野可鈴
・吉田朱里
・大家志津香
・奥仲麻琴
・大和田南那
・藤田みりあ
・高山一実 元HKT48・岩花詩乃さん 上京し就職も「探ったりとかしてくる人が出てきて悲しい…温かく見守って」
アイドルグループ「HKT48」の元メンバー・岩花詩乃さん(24)が、31日までに自身のX(旧ツイッター)を更新。グループ卒業後の生活について、詮索しないよう求めた。
岩花さんは、2012年にHKT48の2期生オーディションに合格。研究生として加入し、14年3月に昇格してチームKIVへ配属された。そして19年6月に、グループを卒業。「HKTに入ってメイクをするようになり、美容関係の仕事をしたいという気持ちが強くなりました。夢を叶える為の第1歩。応援して下さったら嬉しいです!」と伝えていた。
その後も、岩花さんはSNSを通じてファンと交流を続け、今年4月には「実は上京してネイルサロンで働いてます!」と報告。この時点で働き始めて半年がたったといい「オーナーの指導のおかげで少しずつ慣れ、仕事ですが楽しく充実した毎日を送らせていただいてます」とし「店舗は新宿付近です」と明かしていた。
しかし、今月30日「職場は公表してる訳ではないので、そのうち知る人も出るだろうなとは思ってはいましたが、探ったりとかしてくる人が出てきて悲しいです…」と、ファンの間で特定を試みるような行為があることを投稿。「私なりに仕事を頑張ってるので温かく見守って欲しいです」とつづった。 元「おこさまぷれ~と。」りあら、ファンへの謝罪と同時に元所属事務所への不満も
ユーチューバーアイドル「おこさまぷれ~と。」の元メンバーりあら(25)が7日、X(旧ツイッター)を更新。ファンへの謝罪とともに、所属していた事務所への抗議する構えをみせた。
冒頭「まずは本当に裏切る形を取ってしまい、ファンのみんなごめんなさい。この休止期間中の4カ月間、たくさん悩み自分のしてしまったことを反省しました。本当にごめんなさい」と謝罪。その後「ですが、わたしは事務所には、納得いかないこと、許せないことが数点あるので全て真実を話させていただきます」と続けた。
りあらの投稿前に、所属していた事務所DreamARKはXで「元メンバーりあらの契約解除に関する追報」を投稿。「弊レーベルとの契約解除後、及びグループ脱退処分となったりあらに関して進展がありましたため、ご報告させていただきます」とし、りあらがグループ在籍時にメンバーの私物を盗み、フリマサービスで販売した事実が警察の取り調べで判明したことを報告した。
「本人も容疑を認めておりますが、現在、検察からの終局処分は未了です」とし、「また、本人の代理弁護士によれば、本件については、現在も、被害者と協議中であるとのことです」と続けている。
また、この件について、メンバーほか関係者への聞き込みや臆測による誹謗(ひぼう)中傷を控えるよう呼びかけている。
りあらは4月21日、東京・浅草花劇場でのライブをもって、グループの活動を終える予定だったが同17日、公式Xで「このたび、メンバーりあらに関して重大な契約違反が発覚したため、弊レーベルとの契約解除処分、およびグループを本日付けて脱退とさせていただきます」と発表されていた。 「結婚おめでとう」元AKB48、イケメン夫との挙式ショット公開! 「とっても綺麗よ?」「末長くお幸せに」
元AKB48の土保瑞希さんは9月11日、自身のX(旧Twitter)を更新。イケメン夫との挙式ショットを披露しました。
「とっても綺麗よ?」
土保さんは「先日結婚式を挙げました」とつづり、4枚の写真を載せています。続けて、「大好きな同期や先輩たちがたくさん来てくれてとても嬉しかった、、」と喜びをかみしめていました。1枚目は夫と並んで座った土保さんのショットで、その後ろにいるのは「同期や先輩たち」と思われます。みんなで同じポーズをしており、楽しそうな様子が伝わってきます。
コメントでは、「瑞希結婚おめでとう」「とっても綺麗よ?」「これからも素敵な家庭を築き上げてってね」「末長くお幸せに」「とってもきれいな新婦さんと新婦友人」「皆永遠に幸せになって欲しい」と、祝福の声が多数上がりました。 平野綾、夫・谷口賢志と「協議離婚の話し合い中」発表 結婚生活8カ月 文春DV疑惑報道「早期解決を」
女優、声優、歌手と幅広く活動するタレント平野綾が11日、自身のSNSを通じ、この日、週刊文春電子版で報じられた夫で俳優・谷口賢志との騒動について言及し、現在は「協議離婚の話し合いが行われている最中」だと発表した。
2人は今年1月に結婚を発表したばかりだったが、週刊文春電子版で家庭内のDV疑惑が写真つきで報じられた。報道によると、警察沙汰に発展したという。
平野は「本日12:00に、夫婦間に纏わる記事が文春さんから出ました。取材でもお答えさせていただきましたが、真実もあれば事実無根なこともあります」と報道について言及。「現在は弁護士の先生を通して協議離婚の話し合いが行われている最中でして、まだ皆様にお伝えするには早い段階でご心配をお掛けするのは本意ではなく、然るべきタイミングできちんとご報告させていただくつもりです」と報告した。
「こうしてお騒がせしてしまったことをお詫びすると共に、嘘偽りなく、誠意を持って早期解決を目指したいと思っています」とファンへ向けメッセージ。「結婚時、心から祝福してくださった皆様には本当に申し訳ない気持ちでいっぱいです…」と謝罪し、「様々な情報が錯綜するかと思いますが、どうか惑わされずに見守っていただけたらと思います。改めて、プライベートでご心配をお掛けしてしまい、大変申し訳ございません」と呼びかけた。
平野は10歳で児童劇団入りし、子役としてCMなどに出演。13歳で声優デビューした後、06年のアニメ「涼宮ハルヒの憂鬱」のヒロイン役で人気を博し、歌手としてもデビューした。
谷口は高校生時代に読者モデルとして人気を博し、19歳でモデルデビュー。1999年に「救急戦隊ゴーゴーファイブ」の巽ナガレ/ゴーブルー役で俳優としてデビューし、2020年「仮面ライダーセイバー」の劇場版およびテレビシリーズにバハト/仮面ライダーファルシオン役として出演した。現在放送中のNHK大河ドラマ「光る君へ」大江匡衡役で話題を集めている。 元乃木坂センター アンチと戦いすぎてSNSが3度凍結も「戦います。とにかく言いたい」 ブロックされたと書き込む投稿には「終わってます」
元乃木坂46でセンターも経験した女優の堀未央奈が4日放送のテレビ東京系「あちこちオードリー」に出演。アンチとのSNS上でのバトルを告白した。
21年に乃木坂46を卒業した堀は、女優やモデルとして活躍する歯に衣着せぬ発言が話題となっている。アイドル時代との違いについて「乃木坂にいたときは、乃木坂の自分として話すので、ちょっと抑えていた部分はあったんですけど、今は堀未央奈でしかないので、自由に、もう」と制約がなくなったと告白。本来の自分は「私、強く言うので。ハッキリ言います。嘘つけないので」と明かした。
オードリーの若林正恭から「炎上とかはないでしょ?」と尋ねられると、堀は「炎上よくします。最近はちょっとないんですけど」と即答。「ツイッターを開設して、片っ端からアンチコメントしてくる人をブロックしてたんですよ。スゴい数をブロックしたら。(アカウントを)凍結されちゃって。それでも、なにくそと思って作って。また凍結されちゃって…、2回ぐらい凍結」とあっけらかんだ。「戦います。何言ってるんだろうということを言ってくるんで。とにかく言いたい」と本音をさらけ出した。
子どもの時は正反対の性格だったといい、「急に変わりました。声変わりした瞬間があって、21歳ぐらいで声が低くなったんです、急に。ガラガラになって3日間ぐらい出なくて。3日後にすごい低くなって。そのタイミングで人格もちょっと…」と性格が真逆になったきっかけを明かし、共演者をざわつかせた。
最近は有名人からブロックされたことをあえてSNSに投稿するケースも増えていることには、「それ(ブロックされる)ってすごい恥ずかしいことじゃないですか。それを自分で言うっていうのは、もう終わってます」と切り捨てた。 《熱愛スクープ》元AKBの柏木由紀(33)と「ぱーてぃーちゃん」すがちゃん最高No.1(33)が交際「ラブ&ゲッチュな存在です」直撃取材に笑顔で回答
恋愛解禁となって5カ月。国民的アイドルだった彼女がパートナーに選んでいたのは、まさかのチャラ男芸人だった──。NEWSポストセブンの取材で元AKB48の“ゆきりん”こと柏木由紀(33)が、お笑い芸人「ぱーてぃーちゃん」のリーダー・すがちゃん最高No.1(33)と交際していることがわかった。
AKB48歴代最長となる17年間(6233日)、柏木は人生の半分以上をアイドルとして生きてきた。ファンへの丁寧な対応から「握手会の女王」と称され、卒業する今年4月まで、黎明期からグループを支えた。
一方、今年大ブレイクしているお笑い芸人トリオ「ぱーてぃーちゃん」。チャラ男キャラのすがちゃん最高No.1(以下、すがちゃん)は、芸人仲間5人で家賃13万円のマンションでルームシェアしていることを公言していた。
NEWSポストセブンは8月下旬、すがちゃんのバースデー単独ライブ後の打ち上げに参加する柏木の姿をキャッチ。会がお開きになると、2人は別々のタクシーに乗り込み、柏木の自宅マンションにそれぞれ到着。タクシーを降りたふたりは、ぴったりと身を寄せ合い、マンション内へと消えていった──。
直撃取材にすがちゃんの回答は
9月10日、取材班がライブ終わりのすがちゃん本人を直撃。
──柏木さんとの交際について聞かせてください。
「でた(笑)。初の突撃かよ(笑)。せっかくなら面白おかしくね。僕側の気持ちは『ラブ&ゲッチュ』ではありますけど(笑)」
──柏木さんのどんなところが好きですか?
「どんなところが!? 僕は何も(誰がとは)言ってませんけど、かわいいところですか? やっぱり笑顔じゃないですか」
直撃取材に照れ笑いを浮かべるすがちゃん。人通りが少ない場所に記者を誘導し、本人が語り続けたのは、柏木を気遣った言葉と笑いの数々だった。
NEWSポストセブンは2人の交際について所属事務所に問い合わせたが、期限までに回答がなかった。コメントがあり次第、追記する。 柏木由紀にAKB48卒業後初の熱愛報道 人気急上昇中あのチャラ男芸人と
元AKB48の柏木由紀(33)とお笑いトリオ「ぱーてぃーちゃん」のリーダー・すがちゃん最高NO・1(33)が交際していると、ニュースサイト「NEWSポストセブン」が報じている。
柏木は、今年4月に17年間在籍したアイドルグループAKB48を卒業したばかり。現役時代は、握手会などでのファン対応に定評があり人気メンバーとして第一戦で活躍。卒業後初めての熱愛報道となる。
すがちゃん最高NO・1は、自称イケメンのチャラ男キャラ。トリオ内ではツッコミとネタ作り担当を担当し、人気上昇中のお笑い芸人だ。柏木とは同じ芸能事務所に所属している。
同サイトによると、8月21日に東京・下北沢で行われた、すがちゃん最高NO・1の芸歴10周年記念ライブに柏木がシークレットゲストとして登場。ライブ後の打ち上げに柏木も参加していたという。その後、柏木の自宅に2人で向かう姿が写真付きで捉えられている。すがちゃん最高NO・1は、同サイト記者の突撃取材に応じ「もともと友達」「僕側は結構『ラブ&ゲッチュ』ですよ」などとコメントしている。 卒業から4か月、元AKB48・柏木由紀に交際報道 意外な相手も「楽しそうなカップル」の声
元AKB48の柏木由紀(33)とお笑いトリオ・ぱーてぃーちゃんのリーダー・すがちゃん最高No.1(33)が真剣交際中であると11日、NEWSポストセブンが報じた。柏木にとってAKB48卒業後、初の熱愛情報になる。
柏木は今年4月30日、グループ歴代最長17年と23日(6233日)でAKB48を卒業。恋愛解禁だが、最初に報じられた相手は同じワタナベエンターテインメント所属で、チャラいを売りにしているすがちゃん最高No.1だった。
報道では、柏木のマンションに2人で入っていく様子も伝えられているが、同社のコメントはなし。ENCOUNTの取材にも対応はなかった。
この情報を受け、ネット上では「ファンとしてはやっぱり悲しい」「楽しそうなカップル」「これは面白い」「寝ても覚めてもゆきりんワールドだ」などの声が上がっている。 momograciから大切なお知らせ
いつも「momograci」を応援していただきまして、誠に有難うございます。皆様へ大切なお知らせがございます。2021年4月4日の結成から3年半。「momograci」は、現在のメンバー構成での活動を2024年11月4日をもちまして終了、「momograci」ファーストステージ解散とさせて頂く事となりました。
2016年に「桃色革命」とし結成。コロナ禍を経て2021年より「momograci」に改名して今日まで活動しておりました。今夏には6年連続のTOKYO IDOL FESTIVALに出演するなど、数多くのアイドルがいる中、このような結果を出せている事は、メンバーの尽力そして何よりも応援してくださっているお客様のおかげでございます。ありがとうございました。各メンバーの今後に関しましては追ってご報告させて頂く予定です。発表まだ暫くお待ち下さい。
なお当件に関して、配信及び特典会などメンバーへの質問はご遠慮下さいますようお願い申し上げます。残り僅かな期間ではございますが、皆様の応援を何卒お願いいたします。 元つばきファクトリー・小片リサが所属事務所退所を発表「今後も音楽活動を続けていきたい」
元「つばきファクトリー」のメンバーでタレントの小片リサ(25)が、今月30日をもって所属する「ジェイピィールーム」を退所することが12日、公式サイトで発表された。
公式サイトでは「本人から、今後の歌手活動に関して相談があり、新たな環境で自分の可能性にチャレンジしてみたいという気持ちを尊重し、今回の結論に至りました」と退所の経緯を説明。「弊社としても応援して参りたいと思います」としている。
サイトには小片のコメントも掲載。「2010年に芸能界に入り、今年で15年目。2014年にアップフロントグループに所属して、今年でちょうど10年。25歳という人生の節目でもあるいま、ひとつ大きな決断をすることにしました」とこのタイミングで発表した理由を明かした。
また「これまでたくさんの方に支えられながら活動できたこと、とても感謝しています。この場所で得たすべてを忘れずに、大切に、変わらず精進していきます」と思いをつづり「今後も音楽活動を続けていきたいと考えておりますので、お会いできる日が来ましたらその時はまた、よろしくお願いいたします」とつづった。 柴田あさみ(しばた あさみ、1979年4月3日 - )は日本の元タレント、
元グラビアアイドル。アバンギャルドに所属していた。
1998年 第3回『ミスヤングマガジン』グランプリ。
1998年度のフジテレビビジュアルクイーン。
青年誌で活躍していたが、活動わずか1年で引退した。
趣味は買い物と水泳。特技はものまね。
プロレス観戦も好きで、好きな選手は天山選手である。 モーニング娘。’24・弓桁朱琴 マイコプラズマ肺炎のため、コンサートなどを欠席へ
モーニング娘。’24の弓桁朱琴さん(16)が、マイコプラズマ肺炎のため、コンサート及びイベントを欠席することが、11日に公式サイトで発表されました。
公式サイトでは、「メンバーの弓桁朱琴は体調不良を訴え、病院で医師の診察と検査を受けた結果、『マイコプラズマ肺炎』と診断されました」と、報告。14日に開催される予定の『モーニング娘。'24 コンサートツアー秋 WE CAN DANCE!』の東京・立川公演と、15、16日に東京・渋谷で開催予定の『モーニング娘。'24 74thシングル“なんだかセンチメンタルな時の歌/最KIYOU”発売記念 チェキ・サイン・トーク会』を欠席することが発表されました。 パニック障害で療養中のJuice=Juice入江里咲 18歳、年内をめどに活動休止
パニック障害と診断され、療養中のアイドルグループ・Juice=Juiceの入江里咲さん(18)が、年内をめどに活動を休止することが12日、公式サイトで発表されました。
所属事務所は、公式サイトで「現在、療養のため活動を休止しているメンバーの入江里咲ですが、少しずつ快方には向かっているものの、引き続き休養と通院加療が必要と診断されました。医師の指導のもと、引き続き2024年内を目途に活動をお休みさせて頂きます」と報告。
活動再開の時期については、「経過を見ながら医師の診断を仰ぎ検討し改めてお知らせさせて頂きます」とし、「ファンの皆様並びに関係各位にはご心配及びご迷惑をおかけいたしますが 何卒ご理解頂きます様よろしくお願い申し上げます」とコメントしています。
入江さんについては今年7月、パニック障害との診断を受け、治療に専念するため当面の間活動を休止すると所属事務所が発表していました。 体調不良で卒業→新グループでTGC 復活アイドル「いい夢見れそう」ファン「一生見られないと思っていた」
5人組アイドル・ Reve Pocket(レーヴ ポケット)が7日、さいたまスーパーアリーナで開催された「第39回 マイナビ 東京ガールズコレクション 2024 AUTUMN/WINTER」で初パフォーマンスを披露した。メンバーは一岡伶奈(いちおか・れいな)、松脇朱里(まつわき・あかり)、山岸万里菜(やまぎし・まりな)、咲間葉月(さくま・はづき)、真白雪澄(ましろ・ゆず)の5人。TGC出演は8月29日に公式Xで告知されていたが、メンバーが明らかになったのは9月5日以降だった。
一岡はハロー!プロジェクトのグループBEYOOOOONDSのメンバーで、グループ内ユニット・CHCA#TETSU(チカテツ)のリーダーも務めていた。昨年12月から体調不良のため活動を休止。体調は日によって好不調の波があると説明しており、今年3月に「これ以上メンバーに心配、迷惑をかけられない」という本人からの申し出を受けて、卒業という結論に至っていた。
2012年にハロプロ研修生となった一岡は、19年にBEYOOOOONDSでデビューするまで7年近くを要した。“苦労人”への思い入れのあるファンも多かっただけに、卒業コンサートも開催されないフェードアウトを残念がる声は多かった。
TGCでのステージ後に一岡はXを更新。「@reve_pocketとして初お披露目&初パフォーマンス楽しかったー!緊張から解き放たれたからかどっと疲れが いい夢見れそうです」と感想を投稿した。フォロワーからは「久しぶりにいっちゃんのパフォーマンスが見れて嬉しかったです!」「伶奈ちゃんキラキラ輝いてたよ~」「いっちゃんが歌って踊る姿どころか、もう一生見られないのかな……元気に過ごせているかな……と思っていたから、純粋に嬉しいです」と喜びの声が寄せられていた。 INUWASIイヴ、5周年を区切りに卒業「今後、アイドル活動をすることは一切ありません」
INUWASIのイヴが2025年3月をもってグループを卒業することが発表された。
2020年の結成時よりメンバーが入れ替わることなく、6人で活動を続けてきたINUWASI。イヴとINUWASIの運営は以前よりグループが結成5周年を迎える2025年を節目として考え、今後の活動について話し合っていたとのことで、「5周年を1つの区切りとしたい」という本人の意向を尊重して卒業が決まった。
イヴは「今後、アイドル活動をすることは一切ありません。全てのSNSも削除します。運営さんは『イヴが辞めた後もイヴの気が変わったら受け入れるつもりだし、席は空けとくね』と優しい言葉を何度もかけてくださりました。そんな素敵な運営さん、優しいメンバー、温かいファンの人に出会えたことが宝物です」とコメントしている。 韓国で“再デビュー”の本田仁美「iNKODE エンターテインメント」に所属へ「夢を諦めずに」
元AKB48の本田仁美(22)が事務所「iNKODE エンターテインメント」に所属することを13日、自身のインスタグラムで発表した。この日、ジェジュンがプロデュースする新たなガールズグループ「SAYMYNAME」がグループの公式X(旧ツイッター)で7人目のメンバーとして本田の加入が発表されている。同グループは10月にデビューが予定されている。
本田は「いつも応援してくださる皆さまへ」と書き出して「お久しぶりです 本田仁美です!こうして再び皆さんにご挨拶できることを心から嬉しく喜びで胸がいっぱいです。今日は私から皆さんへ直接ご報告させていただきたいことがあります」とした。
「この度私本田仁美は、素敵なご縁がありiNKODE エンターテインメントに所属することになりました」と発表した。「休養中、皆さんからいただいたメッセージはすべて私の元に届いていました」とし「ひとつひとつの温かいお言葉が私にとって前に進む為の大きな勇気となり、励みとなりました。私を信じて待っていてくださり本当にありがとうございます」と感謝を記した。
また「芸能活動10年目の節目に今後自分は何をすべきなのか、何がしたいのか来る日も来る日も悩み考え続けました」と振り返り「そんな中『新しい気持ちで成長していきたい』という思いがどんどん大きくなり、夢を諦めずにこれからも挑戦し続けることを決心しました」と心境を記した。
「温かく送り出してくださった関係者の方々には言葉では言い表わせないほど感謝しています。いつも応援してくださり愛してくださる皆さん、そしてお世話になった全ての皆さまへの感謝をお返しできるよう初心を忘れず、新たな姿をお見せすることを約束し、数多くの夢を共に叶えていけたら嬉しく思います」と決意を記し「今後の活動もぜひ期待していてください!いつもありがとうございます」とつづった。
本田は2014年にAKB48チーム8の栃木県代表として加入。18年の選抜総選挙で82位にランクインした。同年、日韓合同オーディション番組「PRODUCE 48」で位9位となり、グローバルガールズグループ「IZ*ONE」としてデビュー。22年、AKB48「元カレです」で初センターを務めた。24年1月28日にAKB48を卒業した。日本で所属していた事務所「Mama&Son」との契約も今年4月末で終了していた。 NMB48原かれん卒業発表 選抜落ちから精神不安乗り越え、次のステージへ決断 チームMキャプテン
NMB48チームMのキャプテン原かれん(23)が14日、大阪・NMB48劇場で、チームM公演「Mのサイン」に出演し、グループからの卒業を発表した。
18年7月に6期生として加入。20年元日公演で正規昇格、チームB2所属が決定。22年の元日組閣で、チームMへの異動と、キャプテン就任が発表された。
原は「加入してから約6年がたって、NMB48から1歩外に出るのは今のタイミングだなと思いました」と、卒業を切り出した。
背景には選抜漏れによる精神不安もあった。
「この夏のライブも体調不良でお休みさせて頂いて。それは年始の選抜から外れてしまって、リハーサルの時も涙が止まらなくなってしまったり、すごく精神状態が不安定になってしまってお休みをさせていただいていました」
原は5月発売のシングルで選抜落ちし、その後、体調を崩し、今夏のライブも出演を取りやめていた。ただし、それからは復調傾向で、前向きに将来を考えたという。
「今は完治したんですけど、その時に全力で頑張りたいって思ってきた目標は少し見失ってしまったので、次に本気でまたNMB48に入ったときに思ったくらい、本気で『絶対に頑張りたい』って思えるものを見つけたいなと思い、決心させていただきました」
自身と向き合った結果、新たな世界へ飛び出す覚悟を決めたと語った。
卒業は11月を予定しており「残り少ない時間にはなってしまうんですけど、私は本当に本当に、心の底から私のことを好きになってくださったファンの皆さんのことが大好きです。なので、今までの感謝の気持ちと大好きだっていう気持ちをたくさん伝えさせてください」と訴えかけた。
さらに「この30枚目シングルの特典会、イベントには全て参加しませんが、14周年のライブには出演させて頂くので、皆さん最後の最後までよろしくお願いします」。秋の周年ライブでは、全力でのパフォーマンスを誓った。 櫻坂46上村莉菜と齋藤冬優花が卒業発表 15年8月加入の一期生は残り1人に
櫻坂46の上村莉菜(27)と齋藤冬優花(26)が17日、ブログを更新し、グループからの卒業を発表した。10月23日発売の10枚目シングル「I want tomorrow to come」の活動をもって卒業する。
上村は「10枚目シングルの活動をもって、私は櫻坂46から卒業します」と報告。「私はアイドルになりたいというより、憧れの“乃木坂46さんになりたい”という気持ちでオーディションを受けました。想像していたのとは違うグループの色で、悩むことも多かったです。ですが、欅坂46の一期生になれたから、想像もしていなかったたくさんの有難い経験をさせていただきました」と伝えた。さらに「乃木坂46さんのお陰で、欅坂46は最初から恵まれた環境で活動させていただきました。本当に感謝しています」とつづった。
ファンに向けて「今まで何度も辞めたいと思うことがありましたが、その度に私を応援してくださるみなさんのお顔や、握手会やミーグリ、ファンレターなどでいただいたあたたかい言葉が頭に思い浮かんで、ここまで続けることが出来ました」と説明し、「9年間も頑張れたのは、応援してくださったみなさんのお陰です。本当にありがとうございます」と感謝した。
後輩の二期生、三期生へも感謝の思いを伝えた上で、「最後のシングル活動期間、ひとつひとつ、大好きなメンバーと私を応援してくださっていたみなさんとたくさん一緒に過ごして、感謝の気持ちを伝えていきたいです」と記した。「最後の日までよろしくお願いします」と締めた。
齋藤も「この10th Singleをもちまして櫻坂46を卒業いたします」と発表。「まず、私の今の感情を正直に話すと、大好きなことを大好きな場所でこんなにも長くやらせていただけたな、という感謝の気持ちが大きいです」と明かした。
「卒業を意識したり考えたりするタイミングは何度もありました。それはマイナスな意味ではなくグループの未来や自分の人生を考えた時のお話です」と活動を振り返りつつ、「ただ、私は本当にステージに立っている瞬間が好きで好きでたまらなくて、ステージ上でなら人生が終わっても後悔しないかも、ライブの最中だったら地球が滅亡してもいいかも、なんて本気で思えるくらいステージが、ライブが、大好きでした」とつづった。「このただ『好き』という想い1つだけで、9年間、この場所に居させていただきました」と表現した。
「とにかく自分の『好き』に弱くて、私はアイドルというお仕事が、向いていたかと言われたら向いていなかったかもしれないけれど、多分大好きだったんだと思います」と伝えた。「嫌になって、辛くなって『辞めたい』と思ったことは、1度もなかったです」と言い切った。
その上で「だから、卒業をする時は、この『好き』という気持ち以上に好きなものに出会えた時だなぁと、そう思っていました。他の同期よりも少し時間がかかってしまいましたが、私にも櫻坂46と同じくらい他に『好き』なことが見つかりました」と説明。「この『好き』なことに出会えたのも、その気持ちが確信に変わったのも、櫻坂46のお陰です。これからは櫻坂46とは違う、また別の『好き』がある道を歩んでいきたいと思います」と宣言した。
「こんなにも素敵なグループで活動をできたこと、こんなにも人として尊敬できるメンバーたちに出会えたこと、本当に本当に誇りに思います」と感謝を伝えた。「あと少し、そんな最高なグループの一員でいさせてください!よろしくお願いいたします」と呼びかけた。自身のファンにあらためて大きな感謝を伝えた上で、「最後まで、一緒に幸せでいましょう」とつづった。
2人は15年8月に欅坂46(現櫻坂46)の一期生オーディションに合格。今年8月に加入9周年を迎えたばかりだった。2人が卒業すると、残る一期生は小池美波(25)ただ1人となる。 元モー娘。リーダー譜久村聖、ソロ活動開始を発表 11月29日にイベント決定
モーニング娘。の前リーダーで、2023年11月にグループを卒業した譜久村聖(27)が、18日までに自身のインスタグラムを更新。再始動を宣言した。
譜久村は直筆メッセージで「皆さんお久しぶりです!譜久村聖です。この度M-line clubに加入する事となりました。」とハロー!プロジェクトを卒業したアーティスト中心のWEBファンクラブ、M-line clubに加入することを発表。「卒業後、自分身と向き合いソロ活動に挑戦しようと決心しました。1人でも多くの方に活動を見守っていただけるよう精進してまいります」と決意を語った。
続けて「まずは11月29日(いいふくの日)にイベントの開催が決定しています。皆さまにお会い出来ることを楽しみにしています」と今後の活動についても言及した。
譜久村は1996年10月30日生まれ、東京都出身。2011年1月、ハロプロエッグを経てハロー!プロジェクトメンバー総出演の新春コンサート『Hello! Project 2011 WINTER ~歓迎新鮮まつり~』でモーニング娘。の9期メンバーとして加入することが発表された。14年11月、史上最年少18歳で9代目リーダーに就任。19年からは、ハロー!プロジェクトの7代目リーダーも兼任。23年11月、モーニング娘。’23およびハロプロを卒業した。 井桁弘恵「ヒルナンデス!」9月末で卒業を発表「来週は暴れて暴れて暴れまくってやろうと」
女優でモデルの井桁弘恵が18日、日本テレビ「ヒルナンデス!」に出演。9月いっぱいで同番組を卒業することを発表した。水曜レギュラーとして2年8カ月出演した。
南原清隆から「水曜メンバーとして、シーズンレギュラーを含めて2年8カ月務めてくれたイゲちゃんが来週(9月25日)の放送をもって卒業します。寂しいですけれども」と説明され、井桁は「寂しいですけど来週は暴れて暴れて暴れまくってやろうと思いますので、ぜひ来週は見ていただけたらと思います」とちょっぴり涙をにじませながらも笑顔で語った。 NMB48、約2年ぶりの野音はNMB48らしくユニークな展開、キャプテン小嶋花梨センターの新曲「がんばらぬわい」を初披露
NMB48が9月21日、東京・日比谷野外大音楽堂でライブ「This Is NMB48 2024」を開催。30thシングル「がんばらぬわい」など、全27曲を披露した。
■“NMB海賊団”をテーマにライブを展開
約2年ぶりとなる日比谷野外大音楽堂での単独公演には、約3000人のファンが集結。「Overture」が流れた後、メンバーがステージに登場し、キャプテン・小嶋花梨がセンターの「ドリアン少年」からスタート。「虹の作り方」「ナギイチ」「イビサガール」など、まだまだ暑さが続く、この時季の野外ライブにピッタリな夏曲を次々と畳み掛けていく。
MCでは、小嶋が「さぁ、始まりました。日比谷野外大音楽堂に帰ってきました! 2粕N前は声援などbノ制限のあったャ宴Cブでしたのbナ、2年ぶりに見る景色はより一層熱く感じます!」と喜びを伝え、塩月希依音も「誰1人残さず楽しませて帰ろうと思いますので、皆さん一緒に盛り上げてまいりましょう!」と熱く呼び掛ける。
そして、ここからは「天使が集い、全ての願いがかなう、希望にあふれた夢の場所ユートピア。海賊は皆一様にそんなユートピアを目指す。大阪・難波を拠点に活動を続ける“NMB海賊団”もまた…。世はまさに大海賊時代」という川上千尋によるナレーションが流れ、ストーリー性のあるステージへ。
船で出航する様子を「NEW SHIP」で表現し、航海の場面から「海を渡れ!」につながり、山の場面から「山へ行こう」へと続き、「星空のキャラバン」などのシチュエーションに沿った楽曲を披露。曲の合間に“お芝居”パートが組み込まれ、海賊の他に人魚も登場するなど、歌だけでなく演技でもファンを楽しませる。
小嶋は「“NMB海賊団”というテーマでお届けしましたが、ユートピアという場所を目指しているというのが現実世界のNMB48と重なる部分があって、リアルな部分も皆さんにも届けながらも、ユニークに、NMB48らしくお届けできないかなと思いまして、今回はこのテーマにさせていただきました」と解説。
さらに「もうすぐNMB48は15年目を迎えますが、新しい劇場公演『天使のユートピア』公演をさせていただいていて、そこでも私たちにしか出せないユートピア、そんな場所を作っていこうよという気持ちで行わせていただいています。これからもそんな気持ちでNMB48全員で向かっていけたらと思っていますので、これからもNMB48の応援をよろしくお願いします」とファンに伝え、「Now」で本編を締めくくった。
■小嶋花梨がセンターを務める30thシングル「がんばらぬわい」を初披露
アンコールでは、10月9日(水)発売の30thシングル「がんばらぬわい」を初披露。初選抜の坂下真心は「花梨さんセンターの曲なので、“格好良い曲で来るのか?”って思っていたんですけど、ピンク衣装で、頑張り過ぎないような振り付けなので、一緒に踊ってもらえると思いますので、これからももっともっと盛り上げられたらと思います」と話す。
同じく初選抜の眞鍋杏樹は「今回の振り付けで頑張らないところがあるので、そこを極めようと思いまして、街ゆく人の“頑張ってない人”を見て勉強しました」と真面目さが感じられるコメント。
10期研究生で、初選抜入りした三鴨くるみは「こんなにも早く選抜に選んでいただけるとは本当に思ってなかったんですけど、初選抜の曲が『がんばらぬわい』…、タイトルを聞いた時は複雑でした(笑)。曲を聞いたら、私たちを応援してくれている曲だと分かって、初選抜の曲がこの曲で良かったです」と喜ぶ。
もう1人の10期研究生・高橋ことねも「初めての野外ライブ! 初披露! 初選抜! 初めてづくしです!」とうれしそうに話した。
初センターを務める小嶋と同期(5期生)で、初選抜入りの水田詩織は「人間としてしゃべるの、今日初? ゴリラ語で言って、(山本)望叶に通訳してもらおうと思っていました」と言い、「ウー!」とゴリラ語で発すると、山本は「初選抜で、こんな良い曲で、こんな良い振り付けで、かわいい衣装ですごくうれしいし、同期みんな(小嶋と上西怜)で一緒にステージに立ててすごくうれしいです」と通訳。それを聞いた水田は「合ってる」とニッコリ。
最後に、小嶋がファンに感謝を伝えて公演を終えた。なお、30thシングル「がんばらぬわい」は9月21日から、NMB48オフィシャルTikTokで1サビのみ配信がスタートしている。 NGT小越春花卒業発表「アイドルの私も卒業後の私も応援していただけたら」本格的に俳優の道へ
NGT48の小越春花(20)が21日、新潟市のNGT48劇場での公演でグループからの卒業を発表した。最終活動日は12月末を予定している。この日は小越の「生誕祭」として行われた。
アンコールの最後の曲「世界の人へ」の前に、ファンへの感謝を込めた手紙を読みながら「私、小越春花はNGT48を卒業します」と明かした。「卒業を決めてから、NGTが大好きなんだなと思うことが何度もありました」とグループへの愛を言葉にした。
新潟県出身で18年に2期生として加入。今年8月発売の10枚目シングル「一瞬の花火」などで表題曲のセンターを務めた。今年は6月に全国公開された映画「こころのふた~雪ふるまちで~」で初主演。8月から放送のテレビ朝日系連続ドラマ「素晴らしき哉、先生!」(UX新潟テレビ21、毎週日曜午後10時~10時54分)で女子高生役を務めるなど、俳優として活動の場を広げてきた。
卒業を機に本格的に演技の道を進む。「アイドルとしての私も卒業後の私も、温かく応援していただけたら幸せです」と話した。 中野サンプラザ跡61階ビル、完成延期に 建設費900億円上ぶれか
東京都中野区で昨年7月に閉館した「中野サンプラザ」跡地に建設予定の高層ビルなどについて、計画していた2029年度中の完成が困難になっていることがわかった。建設費の上ぶれが原因。今年度に予定していた着工も見通しが立たなくなっていて、事業自体が見直される可能性も出てきた。
区によると跡地に建設が予定されているのは地上61階、高さ約250メートルの複合施設「NAKANOサンプラザシティ(仮称)」。高層棟にはオフィスや住宅、展望施設が設けられる。隣接する低層棟には、収容人員7千人規模の大ホールやホテルなどが入る予定だ。子どもの遊び場や会議室も整備する。区は、この再開発の事業費を2639億円と見込んでいた。
ところが、区関係者によると9月上旬、施工者の野村不動産が人件費の高騰や物価高を理由に「工事費が900億円超増える」と伝えてきた。工事を請け負う清水建設が増額した見積もりを、野村不動産に出してきたという。
さらに後日、野村不動産は「今年度の着工は難しい」と連絡してきた。その際、建設費の増額分を削減するため、計画を精査するとも説明したという。
区は年度内の着工と、29年度末の完成を断念。区の担当者は「駅前の(閉館した)中野サンプラザは、できるだけ早く解体したいが、今のままの事業計画では進めない」とし、計画自体の見直しも視野に検討するとしている。 CHA NORMA LIVE TOUR 2024 season2 ~ウチらの地元は日本じゃん!~
2024/09/07~2024/12/08
出演:OCHA NORMA
※田代すみれ 活動休止のお知らせ
※出演者、開場時間、開演時間等は変更になる場合がありますので予めご了承ください。
OCHA NORMA LIVE TOUR 2024 season2 ~ウチらの地元は日本じゃん!~ セットリスト
01.ウチらの地元は地球じゃん!
02.ウットーシー!
03.ちはやぶる
04.ラヴィ・ダヴィ
05.素肌は熱帯夜
06.初めてを経験中[Juice=Juice]/斉藤、北原
07.Missラブ探偵[W]/米村、窪田
08.Uraha=Lover[アンジュルム]/広本、西﨑
09.お願い魅惑のターゲット[メロン記念日]/中山
10.悲しきヘブン[℃-ute]/石栗、筒井
11.Super Duper Sugar Power
12.I miss you[℃-ute]
13.cha cha SING(2024 OCHA NORMA Ver.)
14.お祭りデビューだぜ!
15.Good Luckの胸騒ぎ
16.シェケナーレ
17.友達天体図 女性アイドルがグループ脱退を勝手に発表!対応巡り運営と泥沼状態に…ファン困惑「頭がごちゃごちゃ」
女性アイドルグループ「Sharply♯」(シャープリーシャープ)が24日、公式X(旧ツイッター)を更新。メンバーの宇塚千夏(19)がグループから脱退し、契約解除になったことを発表した。
事の発端は22日、宇塚が自身のXとYouTubeチャンネルを更新。SNSで自身が未成年飲酒をする様子が拡散されたことを受け、それについての謝罪と、事務所や「Sharply♯」から脱退したい旨を発表した。事務所を辞めたい理由として以下の3つの点を挙げた。
①前プロデューサーが辞めたことで経営が赤字化。それを補填するよう働けと言われたこと。
②新プロデューサーが売り上げを持ち逃げした。その分、給料から天引きされる可能性があると話があった。
③他メンバーが次々脱退するも、自分は辞めることができないよう強要された。また、辞めたメンバーにSNSを削除させるよう働きかけていた。
これらの点から、事務所や運営チームに不信感を感じるようになり、以前から辞められるように動いていたことを明かした。そしてこの発表と同時に事務所からの脱退を宣言。「もう事務所というものには縛られずに、私らしい生活を送ることができたらと考えています」と、4枚の文書を使って説明した。
この発表を受け、「Sharply♯」の運営側も声明を発表。冒頭で宇塚の発表は事務所の許可がないまま発信されたものだと明かし、これらの投稿から活動継続は困難と見なしてグループからの脱退、及び契約解除を宣告した。それと併せて、宇塚の脱退したい理由についても4枚の文書を用いて反論を述べた。
①については、プロデューサーの辞職と赤字であることを認めつつも、その補填をメンバーに追求する発言はなかったと説明。②では売り上げが想定より入金されていなかったことやメンバーに給料天引きの可能性を示唆したことは認めたが、実際には給料は全額支払われたこと。③に関しては、宇塚から脱退したい旨の相談はあったが、今後の方針を話し合った上で前向きに活動していると認識。辞めることを許さないような働きかけや、SNS削除は強要していないと主張した。
また、SNSで拡散された宇塚の未成年飲酒動画についての対応も日ごとに細かく時系列で説明した。動画の拡散後、本人に飲酒の有無を確認。グループや本人を守るため、不祥事の精算活動をしようと事務所として考えていたが宇塚は即刻退所したいと申し出されたとした。その場合、契約違反で損害賠償の責任が発生する可能性が高まるため、1年半後の期間満了まで柔軟に対応する構えを見せていたが、22日に宇塚が相談なく脱退を発表。そのため今回の発表に至ったことを明かした。
最後には「追伸」として、グループとしての赤字や体勢の不安定さを謝罪。今後について、「今後の活動方針に関しましては、また後日正式な発表をさせていただく必要があると考えております。そのときまで、しばしお待ちいただけますよう何卒よろしくお願い致します」と締めた。
この発表にファンも困惑。「登場人物誰も信じられん」「14人中10人辞めるってどういうことよ」「頭がごちゃごちゃになるよ」とついていけない人の声が多く並んだ。「Sharply♯」は同じ事務所が運営する「Flutter ♭」とともに2023年から活動。発足当初は14人だったが、23年に2人のメンバーが「重大な契約違反が認められた」として脱退し、活動の卒業や今回の宇塚の脱退も含め、計10人がグループを離れている。 シンガー・ソングライターのさユりさん死去 享年28 公式Xで夫が報告「皆様と心からご冥福をお祈りしたい」
シンガー・ソングライターのさユりさんが20日に死去した。享年28。27日にさユりさんの公式Xで発表された。
公式Xでさユりさんの夫・アマアラシ氏が「いつもさユリを応援してくださっている皆様に謹んでご報告いたします。さユりが、9月20日に永眠致しました。享年28歳。なお、葬儀につきましては、ご遺族の意向により親族と関係者のみで執り行われました」と報告。「さユリに対する生前のご厚情に心より感謝申し上げますとともに、皆様と心からご冥福をお祈りしたいと思います」と伝えた。
「報道関係の皆様におかれましては、ご家族、ご親族の深い悲しみにご配慮いただき、関係者への取材などはご遠慮くださいますよう、心よりお願い申し上げます」とし、「また、さユりは生前フリーランスとして活動をしていた為、ファンレター等の送り先をライブ制作会社のオフィスにて受け取らせて頂いておりましたが、この度は弔電等のご厚志は謹んで辞退申し上げますことを何卒ご了承ください」と記した。
さユりさんは、フジテレビ“ノイタミナ”アニメ『乱歩奇譚 Game of Laplace』ED「ミカヅキ」で2015年8月26日メジャーデビュー。その荒削りな美しさが作品世界と激しくリンクし、絶大な支持を受け、デビュー作からヒットした。
2016年2月24日にフジテレビ“ノイタミナ”アニメの「僕だけがいない街」EDの2ndシングル「それは小さな光のような」をリリースし、17年5月17日発売の1stフルアルバム『ミカヅキの航海』を発売するなど、10代~20代の男女を中心に人気を誇る新世代アーティスト。今年7月には機能性発声障害と診断され、治療のためしばらく歌唱活動を休止すると公式Xで発表していた。 つばきファクトリー ライブツアー2024秋 -鼓動-
2024/09/08~2024/11/26
出演:つばきファクトリー
※出演者、開場時間、開演時間等は変更になる場合がありますので予めご了承ください。
つばきファクトリー ライブツアー2024秋 -鼓動- セットリスト
01.鼓動OK?
02.アドレナリン・ダメ
03.今夜だけ浮かれたかった
04.Power Flower ~今こそ一丸となれ~
05.意識高い乙女のジレンマ
06.でも…いいよ
07.間違いじゃない 泣いたりしない
08.抱きしめられてみたい
09.My Darling~Do you love me?~/谷本・小野・小野田・秋山・河西・八木
10.イマナンジ?/小野・河西・福田・石井
11.恋のUFOキャッチャー/石井
12.だからなんなんだ!/八木・豫風・石井・村田・土居
13.雪のプラネタリウム/谷本・小野・小野田・秋山・河西・八木・福田・豫風
14.雨宿りのエピローグ/谷本・小野田・福田
15.マサユメ/秋山・豫風・村田・土居
16.妄想だけならフリーダム
17.アタシリズム
18.低温火傷
19.断捨ISM
20.ベイビースパイダー
21.Stay free & Stay tuned 「もうタレントの価値はないのかな」『あっぱれさんま大先生』のかなちゃんは脱ぐ仕事を打診されて芸能界を引退
子役として、『あっぱれさんま大先生』のかなちゃんとしても、人気を集めた中武佳奈子さんですが、次第に仕事が減っていくなかでショックな出来事に直面し、芸能界を引退します。大きな決断をした彼女の胸の内は?(全5回中の1回目)
■人気に陰りが出てきたタイミングで…
── 『あっぱれさんま大先生』の第一期生として、「かなちゃん」の愛称で親しまれていました。
中武さん:4歳のときに姉の勧めで子役の事務所に入り、6歳で『あっぱれさんま大先生』のオーディションを受けました。もともとおとなしくて挨拶ができないくらい内弁慶だったんです。ただ、オーディションの基準が素人っぽい子で、「まったく何もできない子を採用した」と、後に聞かされました。『あっぱれさんま大先生』のオーディションには、タレントとしてのちに有名になられた方もたくさんいらしたとか。番組には8年間、出演させていただいたので、私にとっては学校のようなものでした。みんな子どもだったので、よく楽屋でケンカしていました(笑)。
── ドラマやCMなどにも引っ張りダコでしたね。
中武さん:忙しくて、小・中学校は、ほとんど学校に行けませんでした。友だちと遊んだ記憶もあまりないです。運動会は毎回不参加で、修学旅行にも行っていません。いま12歳になる子どもがいるのですが、林間学校やお別れ遠足など、意外と学校っていろいろ行事があるんだなと知りました。私が子役だったころは、「生放送は20時まで」といった労働時間のルールはあったものの、通常の収録ではとくに制約がなかったみたいで、ドラマや映画の撮影では、日をまたいで仕事をしていた記憶がありますね。
── 18歳のときには、写真集と歌手デビューも果たし、20代前半で『世界ウルルン滞在記』でも活躍されました。順風満帆な芸能活動から一転、28歳で突如、引退に至ったのは、なぜだったのでしょうか。
中武さん:子役時代は、ただ事務所に与えられた仕事をやっていたのですが、だんだん自我が芽生え、やりたい仕事をつかみに行くという気持ちが強くなっていったんです。子役時代のイメージのまま売りたい事務所と、自分の目指す方向性が違ってきて、悩み始めていました。徐々に仕事が減っていき、事務所を変えたりするなかで「脱ぐ仕事」、つまりセクシービデオへの出演話なども出てきて。ショックでした。そうした仕事の方たちを否定するつもりはありませんし、れっきとした職業だと思っていますが、自分が望んでいないのに脱ぐのは違うと、怒りがわいてしまって。
当時の私はレギュラー番組も終わって、仕事は下降傾向。事務所としては話題性があるうちに、商品としてなんとかしたいと思ったのでしょうね。「1本でいいから!絶対売れるから!」と、強く言われました。 ■ショックで引退「すぐに結婚もしたんですが…」
── きっと、「『あっぱれさんま大先生』のかなちゃんが…」みたいなタイトルで売ろうというもくろみがあったのでしょうね…。
中武さん:まさしくそうでした。ちょうど事務所がゴタゴタしている時期で、急にマネージャーと連絡が取れなくなって番組の収録を飛ばすトラブルも発生。さすがに「もうムリだな」と思って芸能界をやめました。
── 芸能界の引退を決断するほどだったんですね。
中武さん:「私はもうタレントして価値がないと判断されたんだ、落ちぶれたんだ」と思って、そんな自分を情けないと感じて、ほとほと嫌になってしまったんですね。そこから心機一転、頑張ればよかったのかもしれませんが、芸歴が長くてプライドも高かったので、自分の置かれた状況を認められませんでした。
── 「自分にガッカリしてしまった」という感じだったのでしょうか。
中武さん:そうでしたね。芸能界でのことは消し去って、これまでの人生をリセットしたい気持ちで、逃げるように引退し、その後、結婚したんです。相手は芸能界を辞めて友人の店を手伝っていたときに出会った男性でした。いまは離婚したので、元夫になりますが、10歳くらい年下で世代が少しずれていたので、私が『あっぱれ』などテレビに出ていたことも知らない人でした。だから、リセットするにはちょうどよかったんです。
■芸能界を引退した後悔「逃げる人生はその後もつらい」
── 引退の裏には、そんな事情があったのですね。佳奈子さんは、タレントとして、どんなふうになりたかったのですか?
中武さん:後にイモトアヤコさんがバラエティ番組で世界を旅するコーナーを観て、「自分がなりたかったのは、こういうポジションだったんだな」と感じました。出演したことがある『ウルルン』で秘境ロケに行くことが多く、自分に向いていると思っていたんです。皆さんを笑顔にできるようなタレントになりたかったのですが、結局、逃げてしまった。プライドを捨てて、踏ん張ればよかったんですよね。
── でも、そんな話を持ちかけられたら、逃げたくなる気持ちもわかります…。
中武さん:でも、やっぱり「逃げたらダメなんだな」と痛感しました。逃げた時点で、過去を捨てたということ。自分のなかで、なかったことにしてしまっているので、振り返って反省したり、その後、行動を正すようなこともせず、後ろ暗い気持ちをずっと引きずって生きることになってしまう。結局、ムリに過去を封じ込めても、なにかの拍子に、そのフタは簡単に開いちゃうんですよね。忘れようとすればするほど、とらわれてしまう。だからもう過去から逃げるのは、やめたんです。自分の人生とちゃんと向き合うことで、ようやく自分のことが認められるようになって、生きるのがラクになりました。 モーニング娘。'24 コンサートツアー秋 WE CAN DANCE !
2024/09/14~2024/11/25
出演:モーニング娘。'24
※弓桁朱琴は、9/14(土)立川公演を欠席いたします。
※出演者、開場時間、開演時間等は変更になる場合がありますので予めご了承ください。
モーニング娘。'24 コンサートツアー秋 WE CAN DANCE ! セットリスト
01.勇敢なダンス(新曲)
02.最KIYOU
03.愛の軍団
MC
04.なんだかセンチメンタルな時の歌
05.「恋人」(新曲)
06.愛してナンが悪い!?
07.君さえ居れば何も要らない
08.OK YEAH!
MC
09.悲しくなるようなRainy day/生田・石田・小田・野中・羽賀
10.泣き出すかもしれないよ/山﨑・井上
11.女心となんとやら/横山・北川・岡村
12.1から10まで愛してほしい/牧野・櫻井
13.I WISH
14.One・Two・Three
15.What is LOVE?
16.メドレー
冷たい風と片思い
~ 私は私なんだ
~ 笑えない話
~ 人生Blues
~ 踊れ!モーニングカレー
MC
17.HOW DO YOU LIKE JAPAN?~日本はどんな感じでっか?~
18.ムカ好き!(新曲)
19.青春Say A-HA
20.Wake-up Call~目覚めるとき~
21.このまま!
MC
22.笑顔の君は太陽さ
アンコール
23.わがまま 気のまま 愛のジョーク
MC
24.青空がいつまでも続くような未来であれ!
ダブルアンコール
25.LOVEマシーン(updated 23 Ver.) 元モー娘。リーダー譜久村聖、ソロ活動開始を発表 11月29日にイベント決定
モーニング娘。の前リーダーで、2023年11月にグループを卒業した譜久村聖(27)が、18日までに自身のインスタグラムを更新。再始動を宣言した。
譜久村は直筆メッセージで「皆さんお久しぶりです!譜久村聖です。この度M-line clubに加入する事となりました。」とハロー!プロジェクトを卒業したアーティスト中心のWEBファンクラブ、M-line clubに加入することを発表。「卒業後、自分身と向き合いソロ活動に挑戦しようと決心しました。1人でも多くの方に活動を見守っていただけるよう精進してまいります」と決意を語った。
続けて「まずは11月29日(いいふくの日)にイベントの開催が決定しています。皆さまにお会い出来ることを楽しみにしています」と今後の活動についても言及した。
譜久村は1996年10月30日生まれ、東京都出身。2011年1月、ハロプロエッグを経てハロー!プロジェクトメンバー総出演の新春コンサート『Hello! Project 2011 WINTER ~歓迎新鮮まつり~』でモーニング娘。の9期メンバーとして加入することが発表された。14年11月、史上最年少18歳で9代目リーダーに就任。19年からは、ハロー!プロジェクトの7代目リーダーも兼任。23年11月、モーニング娘。’23およびハロプロを卒業した。 <AKB48伊藤百花>完成されたビジュアルが話題の研究生 「B.L.T.」でソログラビアデビュー
アイドルグループ「AKB48」の研究生の伊藤百花さんが、9月28日発売の雑誌「B.L.T.」(東京ニュース通信社)11月号に登場する。
伊藤さんは、今年3月のお披露目直後から、完成されたビジュアルが話題を呼んでいるといい、グループ加入半年でありながら、ドラマ「星屑テレパス」にメインキャストとして出演を果たした。同号で、ソログラビアデビューを飾った。
同号は、アイドルグループ「日向坂46」の金村美玖さん、河田陽菜さん、小坂菜緒さん、富田鈴花さん、丹生明里さん、濱岸ひよりさん、 松田好花さんが表紙に登場する。 STU48壁島結華、グループ卒業を発表「前向きに活動することができなくなった」
STU48」の壁島結華(20)が28日、SHOWROOMの配信でグループ卒業を発表した。
同日、公式サイトでも報告。「昨年の4月のお披露目から約1年半という期間、ファンの皆さまを始めとした多くの周りの方が支えてくださったおかげでこうして活動を続けることができました。私のことをみつけていただき、出会ってくださって、本当にありがとうございました!」と感謝を伝えた。
「夢を見ていたようなあっという間の活動期間でしたが、忘れられない楽しい思い出も、きっとSTUでしかできなかった貴重な経験も、多くの異次元の世界での時間を過ごすことができました。皆さんとの思い出は一生のたからものです」と振り返った。
卒業を決めた理由について「いくつかありますが、ひとつは、目にしたり耳にする言葉に触れて気持ちが沈むことが多くなり、前向きに活動することができなくなったからです。ほんの少しの声でしたが、楽しかった活動なのに、いつの間にか不安の方が大きくなっていました」と吐露。「何者でもないただの一般人だった、歌やダンスの経験すらもないちょっと可愛いだけの私をアイドルという存在にしてくれて、1人じゃかなえられなかった夢をいっしょにかなえてくれてありがとうございました。そして、間違いなくとても幸せでした」とつづった。
「私はSTU人生最高でした!STU48が、瀬戸内が、ずっと大好きです」と記している。 ANGERME 10th ANNIVERSARY TOUR 2024 AUTUMN「ROOTS」
2024/09/21~2024/11/17
出演:アンジュルム
※出演者、開場時間、開演時間等は変更になる場合がありますので予めご了承ください。
ANGERME 10th ANNIVERSARY TOUR 2024 AUTUMN「ROOTS」セットリスト
メンバー紹介映像
01.愛のため今日まで進化してきた人間 愛のためすべて退化してきた人間
02.アイノケダモノ
03.次々続々
04.赤いイヤホン
05.愛さえあればなんにもいらない
MC
06.ミラー・ミラー
07.Uraha=Lover
08.泳げないMermaid
09.君だけじゃないさ…friends
VTR
10.ユニットメドレー
ライフ イズ ビューティフル!/上國料・橋迫・為永・松本・下井谷・後藤
~ 愛・魔性/川村・伊勢・川名・平山
~ SHAKA SHAKA #2 LOVE カラフルライフ編/川名・為永・松本
~ 私を創るのは私/上國料・伊勢・橋迫・松本・下井谷
~ 恋はアッチャアッチャ/川村・伊勢・橋迫・川名・為永・下井谷・後藤
~ キソクタダシクウツクシク/川村・川名・為永・平山・後藤
~ 糸島Distance/上國料・松本・平山
MC
11.悠々閑々 gonna be alright!!(新曲)
12.大器晩成
13.上手く言えない
14.いとし いとしと Say My Heart
15.Sister Sister
16.愛すべきべき Human Life
アンコール
17.臥薪嘗胆
MC
18.同窓生 浜田翔子、第3子妊娠を発表「2歳児0歳児を子育てしながらのつわりは結構大変でした」
タレントの浜田翔子(38)が28日に自身のインスタグラムを更新し、第3子妊娠を発表した。
「このたび第三子を授かりましたことをご報告させていただきます」と公表。「2歳児0歳児を子育てしながらのつわりは結構大変でしたが、今は落ち着き、おなかも大きくなり始め、元気な胎動を感じて過ごしています」と体調を伝え、夫&息子2人と撮影した写真をアップ。「後期もマイナートラブルなどもあると思いますが、周りに沢山助けてもらいながら貴重な妊娠期間を楽しめたらと思います。これからもご相談や報告させてください」とつづった。
浜田は2020年6月にユーチューバーのカブキンと結婚。21年6月体外受精で第1子を授かったことを発表し、同年12月に第1子長男を出産。再び体外受精の末に第2子を妊娠し、今年1月29日に次男の出産を報告した。 5人組アイドル、突然の全員脱退&契約解除!記念ライブも直前に中止 運営説明も…ネット衝撃「何した」
5人組アイドルグループのLUNETTA(ルネッタ)が9月29日、メンバー5人に契約違反が発覚したとして同日付で全員の脱退と契約解除を公式Xで発表した。
前代未聞の発表はネットを「ええっ!全員契約違反?」「何したんだろう」とざわつかせている。
同公式Xは「LUNETTAメンバーに関するお知らせ」として文書を掲載。
「この度、メンバーの『佐々木りこ』『陽瀬むみ』『芹澤りおん』『桃城める』『紫音まこと』の5名に、契約違反が発覚しました」と、メンバー全員に契約違反があったと発表した。
運営側が弁護士を交えつつ対応を協議した結果「本日9月29日付けで、メンバー5名脱退、並びに契約解除となりました事をお知らせいたします」と全員の脱退と契約解除を報告。
それに伴い「本日をもちまして現体制でのLUNETTAの活動は終了となります」とした。また、10月6日に開催予定だった1周年ワンマンライブも中止を発表した。
「応援していただいているファンの皆様、関係者の皆様にはこのようなお知らせになってしまったこと深くお詫び申し上げます」と謝罪。今後については「体制を変えて活動を行なっていく予定」としている。
メンバー全員が契約違反で脱退&契約解除という前代未聞の発表にネットは「ええっ!全員契約違反?」「メンバー全員はさすがに」「全員やらかしてグループ消し飛ぶのすごいな」と困惑。
「何したんだろう」「5名全員って…なにがあったんだろう」「何をやらかしたらそんな事態起こるねん」と契約違反の内容を気にする声も目立った。
30日に再び公式Xが更新されたが、契約違反の内容については「詳しく話すことは難しい」「情報漏洩や権利関係の違反、一方的な解除通知などです」と明かすにとどめた。一方で、ファンと私的交流するなどの「繋がり行為」はきっぱり否定している。
所属事務所「Tree Side PROMOTION」公式サイトによれば、同グループは2023年2月にメンバー募集オーディションが始動。同8月にメンバー6人が発表され、同9月にデビューライブを行った。
現在は5人体制で活動していた。なお、10月1日時点でメンバーの個人SNSは閲覧できない状態で、アカウントが閉鎖されたものとみられる。 5人組アイドル「LUNETTA」、メンバー全員が契約違反で脱退&解散
9月29日、アイドルグループ「LUNETTA(ルネッタ)」が、メンバー全員の契約違反により解散することが発表された。この驚きのニュースはSNS上で瞬く間に広がり、ファンたちの間に衝撃が走った。
運営は「この度、メンバーの佐々木りこ、陽瀬むみ、芹澤りおん、桃城める、紫音まことの5名に、契約違反が発覚しました」と公式に発表。続けて、弁護士を含めた運営陣で協議した結果、全員が脱退し、契約解除となることが決まったと伝えた。これにより、LUNETTAは現体制での活動を終了することになった。 矢口真里が実名証言 モー娘。1期生で怖かったメンバーは中澤裕子ではなく「意外と」「近寄って来んなオーラがすごかった」
タレントの矢口真里が4日放送のTBS「金スマ」に出演。モーニング娘。時代に怖かったメンバーを挙げた。
この日は「各世代アイドル大集結SP」として、おニャン子クラブやモー娘。、AKB48のOGが当時の思い出話をした。
モー娘。は、レコーディングでは、全員がそれぞれ全パートを歌唱しており、「新曲のたびオーディションが行われているようなものだった」と明かされ、それゆえ、メンバー同士のライバル心が激烈だったという。
プロデューサーつんく♂の発案で、新メンバーのオーディションが開催され、メンバーが増員。それはライバルが増えることを意味していた。
それだけに2期生で加わった矢口は、「意外となっちが怖かった。近寄って来んなオーラがすごくて」と、怖かったのは中澤裕子ではなく、安倍なつみだったという、意外な事実を証言。1期と2期では大きな溝が生まれたと話した。
矢口と同じ2期生の保田圭は、1期生の飯田圭織から「1期の人たちに自分たちから溶け込むようにしなきゃダメだよ。話しかけるとか、ご飯に誘うとか」と指南されたという。しかし保田は「圭織さんにはどうせ私達の気持ちは分かりませんよ」と返答。飯田は「んだとてめえ!ぐちぐち言ってるからダメなんだろうがよ!」とブチ切れ、大げんかに発展したという。
スタジオで再現VTRを見た藤本美貴は「言ったんですか?」と保田に聞いて、「えーっ!」とビックリしていた。 渡辺美奈代、アイドル時代の恐怖体験激白 過激なファンが「屋上からロープをつたってベランダにいたり…」
元おニャン子クラブの渡辺美奈代が4日放送のTBS系「中居正広の金曜日のスマイルたちへ 最強アイドル大集結!超競争社会生き抜いた金言&超貴重映像SP」(金曜・午後8時55分)に出演した。
「おニャン子に入ってから事務所の方たちにスカウトされないと、(ソロデビューは)できないんです」と過酷なサバイバルレースがあったことを明かした渡辺。
オリコン新記録のデビューから5曲連続1位とおニャン子随一の人気者となったが、「10代の頃、一人暮らしをしていたんですけど、ワンボックスカーが5、6台ずっと家の前に張ってる状態でした」と吐露。
当時の過激なファンによる行為について「普通に玄関先までピンポンって来たり、お風呂から出て来て何か視線を感じるなって思ったら、ドアの新聞受けから覗(のぞ)かれてました。その日の夜、大きめのバンダナを張って目隠ししたら、翌朝、起きたら、(バンダナの)燃えカスが下に落ちていた」と明かした渡辺。
さらに「私生活を覗きたかったのか、(自宅の)屋上に住んでいた人がいた。段ボールでオウチを建てて、ガスコンロを持ち込んで生活していて。最上階の人が『足音がする』って警察を呼んで。屋上からロープをつたってベランダにいたり。そんなことが普通でした」と恐怖体験を明かすと、「80年代のアイドルの方は皆さん、そうされてきてるから、(自分も)我慢しなきゃいけないんだなと思って毎日過ごしてたんですよ」と続けていた。 ZONE元メンバー 人気絶頂での解散理由を告白 当時の給料事情にスタッフ驚き「え?」
ガールズバンド「ZONE」の元メンバーで、ヨガインストラクターのMai(38)が5日、テレビ朝日「鶴瓶孝太郎 転職したら人生○○だった件」に出演。ZONE時代の給料などについて語った。
ZONEは01年にメジャーデビューし、ドラマ「キッズウォー」の主題歌「secret base~君がくれたもの~」が大ヒット。人気絶頂の05年に解散した。
突然の解散理由について、Maiは「事務所から“進路どうする?”って話をもらった時に、1人が“音楽とは別の道に行きたい”って。メンバー1人でもいなくなるんだったら解散しようって」と説明。
その後、Maiは音楽活動を9年続け、現在はヨガインストラクターに。印税などの蓄えについては「本当にない。大金を手にしたことは一度もない。私達は給料制だった。だから売れたらもらえるわけではなくて。正直、〇〇円しかもらってない」と告白した。放送では伏せられたが、その額にスタッフは「え?」とびっくり。Maiは「バリバリヨガのほうが稼いでる」と話した。 HKT48荒巻美咲「最後まで目一杯楽しむ」12月卒業発表 17年じゃんけんVでデビューも
HKT48荒巻美咲(23)が6日、福岡市内のHKT48劇場で行われた公演で、グループ卒業を発表した。12月27日に卒業公演を行う。
公演後、グループの公式サイトでも発表され、運営会社は「荒巻美咲とは卒業に関して話し合いを重ねてまいりましたが、本人の意向を尊重した結果、大変残念ではございますが2024年12月27日(金)の卒業公演をもって、活動を終了させていただきます。ファンの皆様には突然の発表となり、大変申し訳ございません。何卒ご理解の程、よろしくお願い申し上げます」と報告した。
荒巻はX(旧ツイッター)を更新。「HKT48からの卒業を発表させていただきました。今日は特に、大好きなteamHらしさが詰まった公演だったので余計に寂しいのですが、最後まで皆んなとの時間を目一杯楽しみたいと思います! そして、ここまで沢山の声援をお送りくださった皆様、本当にありがとうございました! 最後の日までよろしくお願いします」とつづった。
荒巻は13年、田中美久、矢吹奈子らとともにHKT48の3期生として、当時12歳で加入。16年にシングル「バグっていいじゃん」で初選抜入り。17年の「AKB48グループユニットじゃんけん大会」では、運上弘菜と「fairy w!nk」として出場し優勝。シングル「天使はどこにいる?」で、ユニットとしてメジャーデビューも飾った。 NMB48 ジャニヲタ疑惑メンバーまとめ
①吉見純音 Hey!Say!JUMP
ソース:母親が配信中にコンサートに連れてったと暴露
信憑性:S
②坂田心咲 岸優太
ソース:スマホ裏に岸のシールを貼った2021年頃の画像が流出
信憑性:A
③阪本玲央 大西風雅
ソース:過去のプライベート垢のスクショが流出する。風雅担である根拠は不明
信憑性:B
④坂下真心 知念侑李
ソース:自称坂下のことをよく知っている人物からの詳細なタレコミ
信憑性:C
⑤舟橋礼菜 大西流星
ソース:裏垢流出。舟橋本人の物である根拠は不明
信憑性:B
⑥池田典愛 當間琉巧、福本大晴
ソース:過去のTikTok流出。ジャニヲタなら踊っている曲の箇所で誰担か分かる
信憑性:A
⑦平山真衣 佐野晶哉
ソース:過去の裏垢流出。
信憑性:A
⑧佐月愛果 高橋海人、岩橋玄樹、神宮寺勇太、道枝駿佑
ソース:同級生のタレコミ&公式TikTokで高橋海人の名前が書かれたスタバのカップを一部隠してアップして匂わせ&公式インスタで岩橋玄樹、神宮寺勇太の名前の前での写真をアップして匂わせ&公式インスタで道枝主演の映画を2回見に行ったストーリーをアップして匂わせ
信憑性:S
⑨隅野和奏 7 MEN 侍
ソース:語尾に侍を付けたツイートがジャニヲタに捕捉されて軽炎上したのちに削除
信憑性:C
⑩山本望叶
ソース:初期のモバメでよくジャニーズの話をしていた。文春でにゃんすーちょとジャニーズメンバーが定期的に会っていたと書かれる。謎の休業
信憑性:A
⑪出口結菜 なにわ男子
ソース:公式Twitterでなにわ男子のツイートにいいね誤爆
信憑性:B
⑫原かれん ジャニーズWEST
ソース:ぴろぴろ~がジャニーズWESTの曲の振り付けに酷似している BoA37歳 インスタ記事全削除&再スタートで激変ショット公開 4月には引退示唆も
日本でも活躍する韓国出身の歌手・BoA(37)が1日、自身のインスタグラムを更新。過去の投稿を全て削除した上で、最新のショットを公開した。
BoAはインスタグラムで、過去の投稿を全削除し、最初の投稿として13日に行うコンサートのタイトル「BoA One's Own 2024」とつづり、6枚の写真を掲載。黒のインナーをのぞかせる白のタンクトップ&柄物のロングパンツというファッションで、過去のイメージを一新させる“激変姿”を見せつけた。
韓国・ソウル出身のBoAは2001年5月にシングル「ID;Peace B」で日本デビュー。抜群のルックスと歌唱力、ダンスで一気にスターダムを駆け上がった。09年3月にはアルバム「BoA」で全米デビューし、国際的に活躍。一方で今年4月には自身のインスタグラムで引退を示唆する投稿を行い、話題となっていた。 山本舞香、元カレが18歳で事故死と告白 芸能活動続けるきっかけ…新MC番組で故郷訪れ回想
女優山本舞香(26)が5日、日本テレビ系「アナザースカイ」(土曜午後11時)に出演。新MCとして登場し、故郷鳥取・米子市で行った密着ルポが放送された。18歳の時に当時付き合っていた幼なじみの彼氏の事故死が、仕事に対する向き合い方を変えたターニングポイントだったと振り返った。
2011年、第14代三井リハウスガールとしてCMデビューし、順風満帆だったが、18歳の時にやりがいなども含めて芸能界から離れる決意をしていたという。米子ロケで、中学卒業以来近寄ることのなかった米子市民球場に足を踏み入れた。
当時ソフトボール部のエースだった山本は「もう一生、来ないと思っていた」と気持ちを吐露した。中学校1年のときに付き合っていた彼氏が、隣町の中学校でサッカー部だったという。ソフトボールの試合をしていた球場のすぐ横のグラウンドでは、彼氏が試合に出場していたことも振り返った。
「本当は他の部活を見に行っていっちゃダメだったんですよ。でも、タオルをこうやって巻いて」と頭と顔を隠すようなフリをして「スゴいコソコソしながら階段を登って、後ろの方で(彼氏の出場した試合を)見てたんじゃないかな」とサッカーグラウンドのスタンドから芝生のグラウンドを眺めた。
彼氏については「18歳の時に事故で亡くなっちゃったんですけど…」と思い出しながらつぶやいた。その知らせを耳にしたときに「ちょうど18歳のときに仕事を休んで米子に帰ってきてて『もう辞めようかな』っていう時期だった」と芸能界でぶつかったカベについて思い起こした。「お芝居が好きだから続けているというのは分かっているんだけど『もうやだ』が勝っていたから…そのタイミングで電話がきて(彼氏の死)を知って現実が受け止められなくて…(彼氏が)すごい仕事を応援してくれていたし『オマエは辞めるな』『向いているからこの仕事』って」と亡くなった彼氏の言葉を反すうした。
山本は「亡くなったからその言葉がスゴい刺さっているとかではなくて、本当に大事な人だったから、自分の好きなことをやり遂げる人だったから、もうちょっと挑戦して、経験して自分の人生において、得るものがあるんはないかな、と思って、今もまだ続けている」と語った。
サッカーグラウンドのスタンドのベンチに座って「プライベートでは絶対来ないし、ツラいし、会いたくなるし…目をそらしちゃダメだな、すべてにおいて向き合わなきゃ、って思うようになった…から」とぽつりぽつりと絞り出すように答えた。 “NEXT橋本環奈”とネットで大バズリのアイドル バラエティー番組で衝撃的な特技披露…スタジオ騒然
アイドルユニット「あまいものつめあわせ」のメンバー・中川心(21)が6日放送の日本テレビ「スター発掘バラエティーあとは見つかるだけ」(後2・00)に出演。アイドルらしからぬ特技を披露し、共演者を驚かせた。
同番組は才能も技術もあり“あとは見つかるだけ”のスターの原石16組を取り上げ、MC初タッグの川島明&カズレーザーがその魅力を引き出していく。
その中で“NEXT橋本環奈”という肩書で紹介されたのが中川心。中川は、株式会社SPJ Entertainmentがプロデュースするアイドルユニット「あまいものつめあわせ」のメンバーで、ちとせよしの、篠見星奈、中川心、高橋桃子、三葉ゆあ、西緒りりの6人で活動している。
以前、ライブ中に撮影された写真が「あの頃の橋本環奈すぎる」と福岡発のアイドルグループ「Rev.fromDVL」のメンバーとして活動していた橋本環奈級だとネット上称賛する投稿が散見され、瞬く間に話題となった。
この日は「ペヤングを3口で食べられる」というアイドルらしからぬ特技を披露。大口でペヤングを食べる姿を見せ、スタジオ出演者を驚かせた。
また「キャッチフレーズが無くて考えてほしい」という相談をすると、カズレーザーから「名前が特徴的なので、“寺田(心)の後輩、中川心”というのはいかがですか?」と提案があった。
すると中川はこのキャッチフレーズを即興で披露し、再びスタジオを盛り上げた。 秋元康氏がプロデュースする新アイドルグループの制作発表会が8日、都内で行われた。
昨春に秋元氏が開催した「IDOL3.0PROJECT」オーディション。そこで選ばれた女性11人が昨年12月にアイドルグループ「WHITE SCORPION」としてデビューした。今回は、そのオーディションの最終審査で惜しくも不合格となった17人が登場。ステージ登壇直後、会場に流された映像で来年1月に「RainTree(レインツリー)」としてデビューすることが伝えられると、17人から歓喜の声が上がった。
突然のデビュー決定発表にメンバーのコトリは「こういうサプライズをしていただけるとは思ってなかったですけど、正直期待していた…」と漏らしつつ、「素直にうれしいです。頑張りたいと思います」と涙を流しながら喜んだ。悔しい思いをしたオーディションの最終審査が行われた昨年10月7日から丸一年の日々を振り返ったタマは「何かあるのかなと思ったら何も起こらないということが何度もあった。今日も記者会見という場をも設けていただいて期待しないでおこうと思ったんですけど、来年1月にデビューさせていただけることができて誰も1人欠けることなく頑張ってきて良かった」と幸せをかみ締めた。
新しくグループ名に決まった「RainTree」についてマキは「スタッフさんが私たちの色んなところを見て付けてくださったと思う」と笑顔。「この名前に恥じないようなすてきなグループを作っていけたらなと思いました」とうなずいた。
デビューと同時にリリースする1stシングルなど全ての曲においてセレクションシステムを導入することも同時に発表。17人全員がデビュー曲に関わることができないことになり、チャイは「すごく驚いた。競争が好きじゃないので悲しい気持ちもあるんですけど、仲の良いまま切磋琢磨(せっさたくま)して頑張りたいと思います」と意気込みを口にした。 志田未来「緊張して汗だく」“推し”との2ショット公開「可愛すぎる」「熱量が同じで親近感湧く」の声
女優の志田未来が29日、自身のInstagramを更新。推しとの2ショットを公開し、話題を呼んでいる。
◆志田未来、“推し”との2ショットを公開
7人組アイドルグループ・FRUITS ZIPPERのファンであることを公言している志田は、この日「あまねき」と愛称でつづり、メンバーの月足天音との2ショットを公開。同日に開催された月足のチェキ撮影会に参加したようで、2ショットで月足と手でハートマークを作った志田は「昨日のライブの感想を伝えることができた」「緊張して汗だくになってしまった」と“推し”との対面を振り返った。
志田は28日にもInstagramで、戸田市文化会館で開催されたFRUITS ZIPPERのライブツアー「FRUITS ZIPPER JAPAN TOUR 2024 - AUTUMN - THE STORY OF SEVEN COLORS」に参戦したことを報告。メンバーのマスコットを持ち、首からグッズのタオルをかけた自撮りショットとともに、興奮冷めやらぬ様子でライブの感想をつづり、その熱狂的な推し活ぶりが話題を呼んでいた。
◆志田未来&月足天音の2ショットに反響
今回の投稿にファンからは「緊張ぶりが伝わる」「2人とも可愛すぎる」「尊い」「眼福」と反響が寄せられたほか「状況がリアル」「わかる。推しを前にすると緊張するよね」「熱量が同じで親近感湧く」と共感の声が寄せられている。 秋元康氏プロデュース新アイドルグループ「Rain Tree」来年1月デビュー決定 シングルごとに“セレクション”でメインメンバー選考
秋元康氏が総合プロデュースする新ガールズグループ発表会が8日、都内で行われ17人のメンバーが「Rain Tree(レインツリー)」として来年1月にデビューすることが決定した。
今回デビューするグループは、2023年4月からスタートし約半年間にわたり行われてきた『IDOL3.0 PROJECTオーディション』で約1万人の応募者の中から最終審査に残った候補者のうち、WHITE SCORPIONとしてデビューした11人に選ばれず、惜しくもデビューに届かなかったイチ、イチゴ、カワチャン、キナコ、コトリ、サナ、タマ、チャイ、ニイ、ペロ、マカロン、マキ、マリオ、ミラン、リー、リンリン、ロゼの17人で結成された。
これまで「FINALIST」としてグループ活動を行ってきたが、きょう8日の発表会でメンバーにもサプライズ「Rain Tree」への改名&デビューが決定。来年1月に1stデジタルシングルを発売する。
映像でデビューが発表されると、多くのメンバーが大粒の涙を流して歓喜。コトリは「こんなサプライズをしていただけるとは思っていなかったので、これから頑張りたいです!」と涙ながらに決意をにじませた。タマは「何かあるんじゃないかと期待しつつも、今まで期待して何も起こらないことが何度もあって、今日も期待しないでおこうと思っていました。でも、こうしてデビューが決まって、この1年間誰も欠けずにみんなで頑張ってこられてよかったなと思います」と笑顔で語った。
グループの由来は「雨になると葉を閉じ、じっと耐えながら日が出ると葉を開くレインツリー。その葉にたまった雫は地面へとあふれ、その下に集まる声明に生きる力を与える。苦難に耐え抜く強さで自らにも周りにも大きなちからを与える、そんな力強く優しい存在になれるように」と命名された。
また、同グループはシングルごとにメインメンバーを選考するセレクションを実施し、常に進化・変化・成長するグループを目指す。デビューシングル表題曲を歌うメンバーも、10月から行われる歌・ダンス。自己表現の審査基準をもとに決定。選ばれなかったメンバーはカップリング曲のメンバーとして活動に参加する。
そのセレクションの様子を含めたドキュメンタリーがドコモの配信サービス「Lemino」にて配信されることも決定した。
同グループのプロデューサーには、AKBグループや坂道シリーズなど国民的女性アイドルグループをプロデュースしてきた秋元氏が就任。運営には、キングレコード株式会社をはじめとするAKB48、乃木坂46、日向坂46、櫻坂46、=LOVEといった人気アイドルグループの育成に携わったスタッフが勢ぞろいする予定。これまでのアイドル像の固定観念を打ち破り、令和の新しい“推し活”スタイルを確立していく。 きゃりーぱみゅぱみゅ 第1子出産を発表「産まれてきてくれてありがとう」 夫は俳優・葉山奨之
歌手のきゃりーぱみゅぱみゅ(31)が8日、自身のインスタグラムを通じ、第1子を出産したと発表した。
きゃりーは生まれたばかりの我が子の写真を投稿。「Welcome to the new world I’ve been looking forward to meeting you!産まれてきてくれてありがとう」と喜びいっぱいにつづった。
きゃりーは23年3月21日、3歳下の俳優・葉山奨之との結婚を発表。今年4月23日に第1子妊娠を発表していた。 HKTじゃんけん大会女王が卒業発表 「最後まで皆んなとの時間を目一杯楽しみたい」 12月で活動終了
HKT48荒巻美咲(23)が6日、福岡市のHKT48劇場で行われたチームH「目撃者」公演に出演し、グループ卒業を発表した。12月27日の劇場公演をもって、11年の活動にピリオドを打つ。
終演後、自身のX(旧ツイッター)を更新した荒巻は、「HKT48からの卒業を発表させていただきました」とあらためて報告した。
「今日は特に、大好きなteamHらしさが詰まった公演だったので余計に寂しいのですが、最後まで皆んなとの時間を目一杯楽しみたいと思います!」。残り3カ月を切ったHKT48の活動に意気込みを記し、「そして、ここまで沢山の声援をお送りくださった皆様、本当にありがとうございました!」とファンへの感謝もつづった。
荒巻は01年に加入した3期生。17年には「AKB48グループ ユニットじゃんけん大会」で、運上弘菜(卒業)と組んだユニット「fairy w!nk」で優勝。「天使はどこにいる?」でシングルデビューも果たした。「バグっていいじゃん」「早送りカレンダー」でシングル選抜も経験した。 NMB48上西怜、卒業を発表 姉・いとこも元アイドル、グラビアでも活躍…グループの節目に決断
アイドルグループ・NMB48が8日、地元大阪のオリックス劇場で結成14周年記念コンサート『NMB48 14th Anniversary LIVE ~Emotional~』を開催。5期生の上西怜(23)が卒業を発表した。卒業時期や卒業後などは未定。
上西は、2001年5月28日生まれ、滋賀県出身。16年にNMB48の5期生として加入した。「れーちゃん」の愛称で、モデルやグラビアでも活躍してきた。姉は元メンバーの上西恵、いとこは上西星来。
NMB48のオリックス劇場公演は、14年目最終日の8日、15年目初日の9日に2日間にわたり、趣向を変えた2公演を実施。初日の8日は、NMB48の歴史を振り返るオープニング映像後に「Overture」が流れ、『天使のユートピア』公演のオープニング曲「OUR STORY」で幕開け。「どしゃぶりの青春の中で」「青い春よ」「しがみついた青春」を続けて披露し「全部抱きしめろ」はメンバー全員で歌唱。キャプテン・小嶋花梨は「皆さんにとっても14年の歴史が詰まっていたり、これからのNMB48に期待してもらえるようなコンサートをお届けできると思っております。あした、10月9日は15年目の第一歩の日になりますので、良いスタートに向けてきょうも全力で皆さんにパフォーマンスをお届けしていきます!」と呼びかけた。
ユニットコーナーは、“あざといで世界を救いたい”という新澤菜央が結成した非公式ユニット“▽めるみみ▽”(新澤、芳賀礼、桜田彩叶、龍本弥生、永田楓花 ※▽=ハートマーク)による「なめくじハート」に始まり、シティポップ調の「SPARK」、小嶋と10期研究生の三鴨くるみによるクールな「孤独ギター」、泉綾乃と上西のペアによる情熱的な「最高に下品なアタシ」、吉見純音のピアノ演奏による川上千尋の「365日の紙飛行機」のソロ歌唱など、メンバーの個性を生かした構成で魅了。
さらに、NMB48初のオリジナル公演『ここにだって天使はいる』の表題曲と、最新の劇場公演『使のユートピア』の表題曲を連続で披露し、“原点”と“現在”をつなぎ、グループ15年目への決意を示した。
ライブ後半には、8、9、10期生の劇場新公演のタイトルと初日を発表。公演タイトルは『さらば純情』で出演メンバーは16人、初日は11月18日に決定。8期生・坂田心咲は「ここにいるメンバーは16人公演が初めてなので、まずはワクワクがあるのと、以前の『NEXT GENERATION LIVE 2024』で8期生、9期生、10期生のみんなで公演ができると聞いた時は驚きがあったんですけど、公演のタイトル、初日の日程を知って、改めて“気を引き締めて頑張っていかないと”という気持ちが出てきました」と気合。9期生・芳賀礼は「8期生、9期生、10期生にしか出せないフレッシュさとかをファンの皆さんにお届けできたらと思いますし、私たち自身、楽しみな気持ちでいっぱいなので一所懸命頑張りたいと思いますので、会いにきてくれたらうれしいです!」と張り切った。
そして、アンコール1曲目「太陽が坂道を昇る頃」の途中、上西が「私、上西怜はNMB48を卒業します!NMB48で活動した期間はもう二度と経験することができない青春で宝物です。私のことをたくさん甘やかしてくださり、妹でいさせてくださり、そしてずっとアイドルでいさせてくださり、本当にありがとうございました。私はNMB48とファンの皆さんのことがこれからもずっと大好きです!」と卒業発表。
“れいちゃん”コールは、ライブが終了しても鳴りやまず。上西は同期(5期生)の小嶋と水田詩織)と一緒にステージに残り「皆さん、本当にありがとうございます。自分のファンの皆さんもそうですし、NMB48をいっぱい愛してくださる皆さんのことが本当に大好きです!皆さん、これからは私の代わりにメンバーの一員として(笑)、メンバーのことをしっかり見つけれーちゃんしてください!ありがとうございました!」とファンの声援に応えた。 元日向坂46・井口眞緒 第2子女児出産を発表「これからは4人家族…不安と楽しみでいっぱい」
元「日向坂46」の井口眞緒(28)が10日、自身のインスタグラムを更新。第2子となる女児を出産したと発表した。
井口は生まれたばかりのわが子の写真を添え「10月8日に第二子となる3428gの女の子が産まれました」と報告。「推定2800gと言われていたらまさかの3428g!大きくて最後のいきみが大変でしたが無事に元気な赤ちゃんが生まれてきてくれて一安心しています」と現在の思いを打ち明けた。
「これからは、4人家族になります」と明かし「不安と楽しみでいっぱいですが姉妹のママとして引き続き頑張ります」と幸せいっぱいにつづった。
2020年に日向坂46を卒業。22年1月1に一般男性と結婚したことを公表。22年12月に長女を出産。今年3月には専門学校を卒業し、フードアナリストなどの免許を取得。5月に第2子妊娠を発表していた。 最前列陣取るため…「最前管理」目的で偽チケット提示か アイドルファンの女ら3人を逮捕
偽の入場チケットを見せてアイドルのライブ会場に入ったとして女ら3人が逮捕されました。3人は最前列の席を陣取るいわゆる「最前管理」目的だったとみられています。
宮田春奈容疑者(25)と野地祐紀容疑者(33)ら3人は、8月、渋谷区で行われていたアイドルのライブで、スマートフォンで偽の入場チケットの画面を掲示して会場に入った詐欺の疑いがもたれています。
警視庁によりますと、3人は、アイドルのファン同士で、ライブ会場の最前列を陣取るいわゆる「最前管理」目的で偽のチケットを使ったとみられます。
イベントの担当者が、配布していたTシャツの数が足りなくなったことで事件が発覚しました。
取り調べに対し宮田容疑者と野地容疑者は容疑を否認していて、もう一人は「偽って入場したことは間違いない」と容疑を認めています。 鉄工所の事務職からグラドルに! ちとせよしのが地元佐賀で写真集撮影に挑んだ理由「撮影した部屋で赤ちゃんの頃“沐浴”をしていたそうです(笑)」
2018年までは地元の鉄工所にて働きながら休日に芸能活動していたという“ガテン系”グラビアアイドル、ちとせよしの。佐賀県神埼市出身の彼女、今年6月には自身3冊目となる写真集を発売したのだが、その撮影場所はなんと、「実家にめっちゃ近いところ」なんだとか。撮影秘話のほか、デビューから今に至るまでの軌跡も深掘り。キュートな彼女の素顔に迫る。
3冊目の写真集『ただいま』(双葉社)は、地元の佐賀県で撮影したと聞いています。
「はい! 実家にめっちゃ近いところで撮影してきましたよ。自分の通っていた学校の通学路とか、祖父母の家とか、ほんと、のどかな田舎町ですけどね」
オジサン世代にすれば、郷愁を誘われるような雰囲気の写真も多かったです。
「昭和レトロなワンピースを着て、田んぼの前で撮影している写真もあるので、きっと懐かしい気持ちになってもらえると思います」
古く趣きがある立派なおうちは、おじいさんたちの家だったんですね。
「そうなんです。というか、実家ですね。撮影した部屋で、私は赤ちゃんの頃沐浴をしていたそうです(笑)」
すごい! かつてここで産湯につかっていた赤ちゃんが大人になって、写真集を撮るなんて、ドラマ性がありますね。
「私も子供の頃に戻れました。家の庭で、魔女みたいにホウキに跨がっている写真があるんですけど、今回の写真集でも同じポーズで撮りました。お気に入りの一枚です。
本当にホウキで飛んでいるみたいでしたね。ジャンプした瞬間をパシャッと撮ってもらったんです。このときの自分の笑顔がすごく自然で。この表情は実家だからこそ、できたような気がします」
■3冊目の写真集だから新たに挑戦したこと
帰省したら、親戚のキレイなお姉さんがホウキで遊んでいた……そんな妄想も膨らみました。ひとつ気になったのですが、おじいさんやおばあさんも撮影は見ていたのですか?
「いえ(笑)。祖父母は気を利かせてくれて、家での撮影のときは、買い物へ出かけていました。でも、家の近くの田んぼで撮影していたときは、遠くから見ていましたね。すごくうれしそうな顔をしていました」
かわいい孫が帰省して、写真集が出るほど有名になっているんですもんね。
「はい。今回は地元のラジオや、テレビ番組にも出演させてもらったので、それを見て祖父母も、安心してくれたと思います」
ファンにしても、ちとせさんの原点が分かる貴重な写真集ですね。
「そうですね。こんなところで私は生まれ育ったんだよ~って、ファンの方に伝えたい気持ちもあって、生まれ故郷で撮ったというのもあります」
もちろん、写真集の中身はかなり過激。手ブラをはじめ、髪の毛で胸元を隠している髪ブラも入っていました。
「写真集も3冊目なので、何か新しいことをやってみたいと思いまして。手ブラは1冊目でもやっていて、2冊目では泡で隠したので、今回は髪の毛で。あと、膝で隠している写真もありますよ」 JRA、藤田菜七子の引退を正式発表 騎手免許取り消し申請受理 10日に引退届提出 「虚偽申告」も発覚
JRAは11日、騎手として重大な非行があったとして騎乗停止となり、引退届を提出した藤田菜七子騎手(27=美浦・根本)について、騎手免許の取消申請を受理したと発表した。引退の理由は「一身上の都合」。藤田を巡る一連の報道と処分について、詳細を説明した。
JRAは「藤田菜七子 騎手の引退」と題するお知らせを公表。「藤田菜七子騎手(美浦・根本康広厩舎)から騎手免許の取消申請があり 2024年10月11日(金)付けで騎手免許を取消しましたのでお知らせします」と報告した。
藤田を巡っては、10日発売の週刊文春が藤田の通信機器不正使用を報道。JRAは9日午後5時頃に本人と連絡を取り、通信機器の使用の有無を藤田に事情聴取をしたところ、他者との通信を認めた。本人に11日からの一時騎乗停止処分を伝えた際に、引退の意思を伝えられた。10日付で騎手免許取り消し願いを受け取った。
松窪隆一審判部長によると、当初の聴き取り調査では「他者との通信はしていない」と回答していたという。だがのちに、通信を行っていたことが発覚。松窪氏は「本当はそういうことがあった。虚偽の申告をしていたことが大きかった」と説明した。
連絡をとったのは「厩舎関係者」だといい、藤田は職員ではないと主張している。また本人は「(違反をした日)以降は開催日に調整ルーム居室内に携帯は持ち込んでいない」と話していたが、現時点で事案の数は調査できていない。松窪氏は「今後も状況に応じて必要な調査を続けていく」と述べた。
最初の聞き取り調査の際の厳重注意を公表しなかった理由について、松窪氏は「指導であり注意。施行規程上の処分ではない」と説明。「藤田騎手にかかわらず名前を公表することはない」とした。
師匠の根本康広師は11日、美浦トレセンで報道陣に対応し、10日にトレセン内の根本厩舎で藤田が引退届を書いたと告白。師の万年筆で引退届を書き終えると、藤田は師匠の胸で慟哭(どうこく)した。師も声を上げて泣き、別れたという。
根本師は「(昨年5月の)若手騎手6人のスマホの件の時、菜七子は以前に、そういう通信機器を使っていたことをJRAに自ら報告をしている。そして、その際に口頭で厳重注意を受けている。それが週刊誌の報道で、また処分を受ける形となってしまった。本人も納得がいかない部分があると思う」と説明した。
◇藤田 菜七子(ふじた・ななこ)1997(平9)年8月9日生まれ、茨城県出身の27歳。競馬とは関係ない家庭に育つ。16年3月、美浦・根本康広厩舎からデビュー。同年4月10日の福島9R(サニーデイズ)で初勝利。19年、G3カペラS(コパノキッキング)を制しJRA重賞初勝利、同時にJRA女性騎手によるJRA平地重賞初勝利をマーク。JRA通算3897戦166勝(重賞1勝)。1メートル57、45キロ。血液型A。 増収増益SKE48は全員ベースアップ 藤澤信義オーナー「メンバーを大切にしていきたい」
【藤澤信義オーナー直撃インタビュー①】
アイドルグループ「SKE48」が10月5日で16周年を迎えた。名古屋最大のアイドルグループの現在地と今後の展望について実質的なオーナーである東証スタンダード上場企業・Jトラスト株式会社の藤澤信義社長(54)を直撃。30億円でSKE48を買収した理由や現在の状況、さらにメンバーの待遇面について話を聞いた。
――Jトラストの子会社で藤澤氏が会長を務める「株式会社KeyHolder」が2019年3月に芸能事務所AKSからSKE48を30億円で買収した
藤澤社長(以下藤澤) 他のグループも買収候補にありましたが、僕の地元(岐阜)にも近いですし、中部圏、愛知、岐阜、三重の人々の地元愛などを考えるとやっぱりSKE48一択でした。
――SKE48事業のM&Aについてはどのように評価してますか
藤澤 アイドル事業はとてもプロフィタブル(利益がある)だとか利回りが何パーセントだとかという考えでいくと、割高かもしれません。でもSKE48は我々のエンターテインメント事業のスタートです。SKE48を持っている会社として認知していただき、(ロックバンドの)Novelbrightなど所属タレントも増えていった。乃木坂46運営会社の間接的取得(注・20年6月にKeyHolderは「株式会社ノース・リバー」の全株式の取得を発表。ノース・リバーはアイドルグループ「乃木坂46」の運営会社「乃木坂46合同会社」の持分の50%を保有しているため乃木坂46合同会社はKeyHolderの持分法適用関連会社となった)にも影響していた部分もある。そういうことを考えると当時の判断は間違ってないと思っています。
――SKE48買収と同時期にNGT48の事件があり、19年から48グループの目玉イベントであった選抜総選挙が消滅。また20年からコロナ禍が直撃して握手会やコンサートができなくなった。正直、買収しなければよかったと後悔したことは?
藤澤 KeyHolderはもともとゲームセンター事業を行っていたんです。SKE48事業の買収は、ゲームセンター事業を全て売却して新たにエンターテインメント事業を始めるところからスタートしています。コロナ禍のときにゲームセンター事業を持っていたらもっときつかったかもしれません。そういう意味では運が良かったかなと思っています。またそのころは金融事業が非常に好調で、エンタメでマイナスでも金融事業ははるかにプラスなわけですよ。それにコロナのようなウイルスは人類が何万年も戦いあるいは共存してきたもの。いずれ収まるときが来るだろうという考えはありました。 ――2月発売の32ndシングル「愛のホログラム」のセールスは70万枚(ビルボードジャパン調べ)を突破し、今年発売された48グループのシングルで最大の売り上げを記録。史上初めて〝AKB超え〟を果たしたが現在、SKE48事業は黒字ですか
藤澤 はい。コロナ禍後は前年比増収増益できています。コロナの前よりも良くなっているんじゃないですか。
――SKE48の実質的なオーナーから見たグループの特長は
藤澤 劇場やライブには年に2~3回ぐらいしか見に行けませんけど、地元と応援してくれるファンに支えられているというベースがあって、握手会もコツコツやっている。すごく底堅い、安定感のあるグループなんじゃないかと思っています。名古屋地区のテレビ局やイベントに出演するのはもちろん、キー局の番組に出演させることができるようしっかりと営業していかないと彼女たちの夢を叶えることにもならない。運営の人たちには外でどんどん仕事を取っていこうよということをこの1年は強く言ってますね。SKE48は乃木坂46と比較してもCDの売り上げってそんなに変わらないんですよ。でも観客動員やテレビの露出は全然違う。そこは何とか少しでも近づくように頑張っていくのが運営の仕事なんじゃないかと思います。もちろんメンバーにはしっかりと自分たちでスキルを磨いていくということは当然言っています。
――SKE48ではアイドル卒業後のセカンドキャリアにも力を入れている
藤澤 現役メンバーの待遇についてもいろいろと考えています。たとえば握手会があると毎回、違った衣装を着ていく必要がある。衣装のレンタルもあるんですけど、クリーニング代がかかるので握手会が続くと大変ということもメンバーから直接聞きました。仕事でやっていることなのでクリーニング代は全て廃止にしました。またうちのグループには美容系の会社もありますから、身だしなみに関わるものについては無料にしています。それと(衣装代、ネイル、ヘアサロンなどの補助という形で)5万円ぐらいベースアップしていますね。
――年間5万円ですか?
藤澤 毎月5万円です。
――それは全メンバーに対してですか
藤澤 全メンバーです。年間60万円ですから平均年収はかなり上がったと思います。メンバーそれぞれの仕事量によって収入は違ってきますが、大学を卒業するぐらいの年齢のメンバーから「せめて大卒の初任給ぐらいもらえないとアイドルを続けるのは難しい」と切実な声を聞くと「そりゃそうだよね」となりますし、職業としても選ばれない。生活できていける給料をちゃんと支払うようにしています。メンバーは社員に近い存在です。勤務形態上は個人事業主になりますが、社員と変わらず大切にしていきたい。出費は増えるけれども、それを何とかするのが運営の仕事。モチベーションを上げないといいものを作っていけないと運営サイドには強く言ってますね。
☆藤澤信義(ふじさわ・のぶよし) 1970年1月17日生まれ。岐阜県出身。東京大学医学部卒業。東証スタンダード上場企業「Jトラスト株式会社」代表取締役社長。Jトラストの持分法適用会社である「株式会社KeyHolder」が19年3月にSKE48を30億円で買収し、実質的なオーナーとなった。 玉城ティナ、結婚を発表「彼と手を取り合い、共に支え合いながら」27歳バースデー婚
女優でモデルの玉城(たましろ)ティナ(27)が8日に自身のインスタグラムを更新し、結婚を発表した。
玉城はこの日が27歳の誕生日。日本語と英語で投稿し「応援して下さっている皆様へ。このたび私事ではありますが、結婚いたしましたことをご報告させていただきます」と伝えた。「まだまだ未熟な私ですが、彼と手を取り合い、共に支え合いながら居心地のいい家庭を築けるように頑張ります」と心境を記した。
今後については「お仕事の方は、今までと変わらず続けさせていただきます」とし、「今後もこれまで以上に一生懸命取り組んでまいりますので、引き続き応援いただけますと幸いです。どうぞよろしくお願い致します」とメッセージを寄せた。
玉城はアメリカ人の父親と日本人の母親を持ち、2012年にアイドルオーディション「ミスiD2013」でグランプリを受賞。女性ファッション誌「ViVi」の専属モデルとして活躍した。14年のTBS系「ダークシステム 恋の王座決定戦」で女優デビュー。同年の「天の茶助」で映画初出演を務めた。その後も映画「Diner ダイナー」「惡の華」「地獄少女」(いずれも19年)など話題作に出演。 ■高校卒業後は鉄工所で働いていた
めちゃくちゃ体が柔らかいんですね。
「柔らかいです(笑)」
ふだんから、隠し方は勉強しているんですか?
「アハハ。勉強はしていないんですけど、撮られているうちに、どうやったら隠せるか、なんとなく分かるようになりました」
高校卒業後も地元でしばらく普通の仕事をされていたそうですね。
「はい。鉄工所で働いていました」
鉄工所!? 全然、想像が付かないんですけど。
「私の通っていた高校って進学校だったんですけど、大学に行って学びたいこともなかったので、お金と時間のムダだと思っていたんです。
そんなとき、母の元同級生が鉄工所の社長さんで、“パソコンのできる人”を探していたんですね。私、パソコンは得意だったので、それだったら働かせてもらおうって」
未来のグラドルが働いていたなんて、その鉄工所の社員さんたちが羨ましい。 JRA、藤田菜七子の引退を正式発表 騎手免許取り消し申請受理 10日に引退届提出 「虚偽申告」も発覚
JRAは11日、騎手として重大な非行があったとして騎乗停止となり、引退届を提出した藤田菜七子騎手(27=美浦・根本)について、騎手免許の取消申請を受理したと発表した。引退の理由は「一身上の都合」。藤田を巡る一連の報道と処分について、詳細を説明した。
JRAは「藤田菜七子 騎手の引退」と題するお知らせを公表。「藤田菜七子騎手(美浦・根本康広厩舎)から騎手免許の取消申請があり 2024年10月11日(金)付けで騎手免許を取消しましたのでお知らせします」と報告した。
藤田を巡っては、10日発売の週刊文春が藤田の通信機器不正使用を報道。JRAは9日午後5時頃に本人と連絡を取り、通信機器の使用の有無を藤田に事情聴取をしたところ、他者との通信を認めた。本人に11日からの一時騎乗停止処分を伝えた際に、引退の意思を伝えられた。10日付で騎手免許取り消し願いを受け取った。
松窪隆一審判部長によると、当初の聴き取り調査では「他者との通信はしていない」と回答していたという。だがのちに、通信を行っていたことが発覚。松窪氏は「本当はそういうことがあった。虚偽の申告をしていたことが大きかった」と説明した。
連絡をとったのは「厩舎関係者」だといい、藤田は職員ではないと主張している。また本人は「(違反をした日)以降は開催日に調整ルーム居室内に携帯は持ち込んでいない」と話していたが、現時点で事案の数は調査できていない。松窪氏は「今後も状況に応じて必要な調査を続けていく」と述べた。
最初の聞き取り調査の際の厳重注意を公表しなかった理由について、松窪氏は「指導であり注意。施行規程上の処分ではない」と説明。「藤田騎手にかかわらず名前を公表することはない」とした。
師匠の根本康広師は11日、美浦トレセンで報道陣に対応し、10日にトレセン内の根本厩舎で藤田が引退届を書いたと告白。師の万年筆で引退届を書き終えると、藤田は師匠の胸で慟哭(どうこく)した。師も声を上げて泣き、別れたという。
根本師は「(昨年5月の)若手騎手6人のスマホの件の時、菜七子は以前に、そういう通信機器を使っていたことをJRAに自ら報告をしている。そして、その際に口頭で厳重注意を受けている。それが週刊誌の報道で、また処分を受ける形となってしまった。本人も納得がいかない部分があると思う」と説明した。
◇藤田 菜七子(ふじた・ななこ)1997(平9)年8月9日生まれ、茨城県出身の27歳。競馬とは関係ない家庭に育つ。16年3月、美浦・根本康広厩舎からデビュー。同年4月10日の福島9R(サニーデイズ)で初勝利。19年、G3カペラS(コパノキッキング)を制しJRA重賞初勝利、同時にJRA女性騎手によるJRA平地重賞初勝利をマーク。JRA通算3897戦166勝(重賞1勝)。1メートル57、45キロ。血液型A。 ×純文学少女歌劇団、11月末での解散を発表「それぞれ違う夢や未来に」 元ラスアイメンバーら所属の9人組
9人組グループ・×純文学少女歌劇団が11月30日をもって解散することを11日に公式サイトを通じて発表した。
公式サイトでは「2022年9月5日(木)File No.0000『フェアリーテイルは盗まれた』公演から始まりました当プロジェクトは、2023年5月、2024年6月と合計3作品の舞台公演を行って参りました。舞台公演、単独ライブ『BLACK PARADE』や出演させて頂いたイベントなど、いつもご来場して頂きます皆様のおかげで活動をすることができました」とこれまでの活動について説明。
続けて、「舞台発のオリジナルIPを発信していくため、2年間様々な場所でグループ活動をして参りましたが、今後の×純文学少女歌劇団での活動とメンバーについて、スタッフで幾度も話し合いをした結果、2024年11月30日(土)をもちまして解散することを決断いたしました。突然のお知らせとなりましたことを深くお詫び申し上げます」と伝えた。
そして、「日頃より応援してくださったファンの皆様には、残された活動が11月30日(土)のBLACK PARADE(ライブ)のみとなりますことを深くお詫び申し上げます」と突然の発表を謝罪した。
今後については、「×純文学少女歌劇団のメンバーは、歌劇団としての活動は無くなりますが、それぞれ違う夢や未来に向かって歩んでいきますので、温かいご支援を何卒宜しくお願い申し上げます」と記した。
同グループは、2022年にオーディションで選ばれた3人と元ラストアイドルメンバー7人によって結成。現在は9人組として活動を続けていた。 《結婚発表》「付き合ってて、抱きしめました」マイファスHiro(30)と山本舞香(27)の“スクープ同棲愛”「周りを気にせず手を繋ぎ…」〈Hiroは4年片思い、山本は7月に伊藤健太郎と破局報道〉
ロックバンド「MY FIRST STORY」のボーカル・Hiro(30)と俳優の山本舞香(27) が13日、結婚したことを発表。2人は自身のSNSで、「We got married.」というメッセージとともにツーショット写真を出して報告した。
今年7月、「週刊文春」は2人の真剣交際と同棲をスクープ写真とともに報じていた。「付き合ってて、同棲してて、抱きしめました」というHiroの“名言”も飛び出した、当時の記事を再公開する。
7月17日の夜。川崎にあるライブハウスから、出番を終えたロックバンド「MY FIRST STORY」のメンバーたちが姿を現した。彼らと一緒に談笑する、サングラスをかけたひと際目立つ女性は俳優の山本舞香だ。すると次の瞬間、ボーカルのHiroが、山本に近づき、そっと彼女を後ろから抱きしめて……。
■歌番組に引っ張りだこのHiroと、女優業に邁進する山本。
森進一と森昌子の3男、兄は、「ONE OK ROCK」のボーカル・TakaというサラブレッドであるHiro。
「今年5月にはHYDEとコラボして、人気アニメ『鬼滅の刃』柱稽古編の主題歌を担当した。今夏は、歌番組に引っ張りだこで、マイファスの勢いが止まりません」(スポーツ紙記者)
一方、女優業に邁進する山本。6月まで放送されていた木村拓哉主演のテレビ朝日開局65周年記念ドラマ「Believe―君にかける橋―」に出演するなど活躍の場を広げている。そんな山本はこの7月に、「FLASH」で5年間交際していた俳優の伊藤健太郎との破局が報じられたばかり。
「2人は、『今日から俺は!!』の映画版で共演し、19年から交際していた。そんな最中に伊藤が起こしてしまったのがあのひき逃げ事件でした」(同前)
■山本とHiro、それぞれの破局
2020年10月、ランドクルーザーに乗った伊藤が2人乗りのバイクに接触。そのまま走り去り、道路交通法違反の疑いで逮捕された(その後、不起訴)。
この1件を機に破局したと報じられたが、その後、2人は、別れてはまたくっつきという関係を何度も繰り返していた。実際に、小誌(23年7月20日号)でも西麻布の街中で体を密着させる“元サヤ撮”を報じている。
しかし、その報道から間もなくして、2人は本当の破局を迎えていたのだという。
「舞香は健太郎の事件後も献身的に支え続けていた。にもかかわらず、健太郎が小さな嘘を積み重ねるので、ある時に心がポキッと折れてしまった。今まで舞香から健太郎へアプローチしていたと言われていますが、実際は逆でした。今回の破局も舞香の健太郎への気持ちがスッと消えてしまった形です。8月から舞香が事務所を移籍することもあり、完全に関係を清算したということです」(山本の友人)
人知れず長年のパートナーとの別れを経験していた山本。一方のHiroも昨年3月に「文春オンライン」が女優の内田理央との交際をキャッチしていたが――。
「2人の関係も昨年の秋に終わっています。内田さんはよくも悪くも自由奔放。そんな彼女に対して、Hiroが周囲に『しんどい』と漏らしていました」(Hiroの知人)
■4年間“片思い”してきた
Hiroと山本が初めて出会ったのは4年前だという。2人を知る人物が口を開く。
「2人が馴染みの焼き肉屋さんで初めて出会ったそうです。その後も、友人を介して会う機会が増え、仲を深めていった。Hiroくんは、段々と舞香ちゃんに好意を寄せ始めていた。だけど舞香ちゃんにはすでに健太郎くんがいたので、アタックできずにいました。Hiroくんは舞香ちゃんと出会ってからこの4年間ずっと“片思い”してきたんです」
■「ディズニーデート」が実現
実際に小誌も2022年1月13日号で2人の「ディズニーデート」の様子を報じている。山本がカーシェアの車を借りてHiroを迎え、ディズニーシーを訪れると閉園時間いっぱいまでその日を楽しんだ。
「この時点でHiroは舞香に強い思いを寄せていた。舞香がバンドメンバーとも仲良くしていたこともあり、メンバーを含めてHiroが舞香をディズニーへ誘い、デートが実現しました」(別のHiroの知人)
しかし、この日も、デート終わりに山本が向かった先は、伊藤の元だった。
「お互い意識しながらも恋人がいたりして、友人関係が長く続いた。2人ともフリーになって、タイミングがバッチリとマッチしたのが今年に入ってからでした。Hiroの猛アタックもあり、今年の5月から交際を始めました」(同前) 天羽希純、バイクと接触事故で頭部負傷 公式サイトで発表「幸いにも軽傷との報告を受けております」
アイドルグループ・#2i2のメンバーでグラビアアイドルの天羽希純が、10日夜にバイクとの接触事故に遭い、頭部を縫う怪我を負ったことをグループ公式サイトが発表した。あわせて「幸いにも軽傷との報告を受けております」と明かした。
サイトでは「天羽希純、接触事故についてのご報告」と題したメッセージで、天羽の事故について説明。「すぐにご家族とも連絡を取り、現在まで状況や状態を確認」したところ、軽傷と公表した。
現在は「本人は医者の診断も受け落ち着いており、連絡も取れております」と伝え、「ファンの皆様や関係者の皆様には、ご心配とご迷惑をおかけし、誠に申し訳ございません」と謝罪した。
また、きょう11日に予定していた『ヤングキングBULL表紙記念イベント』は、「大事を取って中止とさせていただきます」と決定。あす以降の活動は休みを前提に協議しているが「本人の意思もありますため、また改めて決定しこちらへ追記させていただきます」と呼びかけた。
#2i2のメンバーの十味は自身のSNSで「メンバー同士も連絡取れてます…! 頭だから時間経っても心配なので今後も隣で見守っていきます。医療知識浅い僕じゃみんな安心出来ないかもだけど…気持ちの面でも寄り添っていきたいです」とつづった。 【スクープ!】横山由依 ? 『純烈』後上翔太 はんなりと「タワマン同棲」真剣愛
スーパーアイドルとスーパー銭湯アイドル
その日、閑静な住宅街に佇む“隠れ家アジアンダイニング”で、ちょっとした食事会が開催されていた。
中心メンバーは男女4人。夕方から始まったディナーは4時間近くも盛り上がり、夜10時を過ぎてようやくお開きとなった。
店から最寄り駅までは徒歩で約10分。だが、そんな道のりも短く感じるほど、一行は上機嫌で笑い声が絶えない。
なかでも一番楽しそうに笑っていたのがセンターを行く青いワンピースの美女、『AKB48』で二代目総監督を務めた横山由依(31)だった。
そして、そんなゲラな“ゆいはん”をサポートするようにピタリと寄り添っていたのがビッグ・スマイリー……のTシャツを着た細面のイケメン、『純烈』の後上翔太(37)。スーパーアイドルとスーパー銭湯のアイドルという意外な組み合わせに面食らっているうちに、一行は駅に到着した。
◆そっと腕をからめ
2軒目に繰り出しそうな勢いだったが、駅前で解散となり、ゆいはんと後上だけが駅構内へ入って行った。ホームに停車していた電車に乗り込み、楽しそうに語らう二人。衝撃のシーンに遭遇したのは、その十数分後だ。数駅先で電車を降りると、改札へ上がるエスカレーターでゆいはんがそっと後上の左腕に腕を絡めて密着。コンビニに寄ってから、タワマンに入って行ったのである。
って、ええ? このままお泊りってこと? そもそも接点は?
訝(いぶか)る本誌の前に、ゆいはんと後上が再び姿を現したのは“隠れ家ダイニング”で遭遇した2日後。秋晴れの気持ちいい昼下がり、件(くだん)のタワマンから、ニューエラのTシャツ&ナイキのトレーニングパンツ姿のゆいはんと、全身ナイキの後上が出てきたのである。
本誌の取材に、双方の所属事務所は「プライベートなことは本人に任せています」と交際を否定しなかった。 アイドル脱退の違約金、「労基法違反で無効」 事務所側の敗訴確定
アイドルグループを脱退した男性に対し、所属事務所が約1千万円の違約金を求めた訴訟の上告審で、最高裁第一小法廷(安浪亮介裁判長)は事務所側の上告を退けた。17日付の決定。アイドル活動の実態から、男性を労働基準法で保護される「労働者」と認めて事務所の請求を退けた一、二審判決が確定した。
男性は2019年1月に大阪市の事務所と「専属マネジメント契約」を締結。契約書には「事務所の承諾なしに脱退できない」とする規定のほか、「違反1回で200万円」との違約金条項があった。男性が20年8月に契約解除を求めると、事務所側から違約金を求める訴訟を起こされた。
一審・大阪地裁は、男性にライブやレッスンを断る自由はなく、仕事場所や時間を拘束されていたと指摘。男性は独立した事業者ではなく、事務所の指揮監督を受ける「労働者」と認めた。
違約金条項は「労働契約の不履行について、違約金を定める契約をしてはいけない」とする労基法に違反し、無効だと判断し、事務所側に男性への未払い賃金11万円を支払うよう命じた。二審・大阪高裁もこの結論を支持した。
第一小法廷は決定で、上告ができる理由にあたる憲法違反などがないとだけ判断した。
実態は労働者性が高い働き方をしているのに、形式的にフリーランス(個人事業主)として扱われ、労基法などの保護から漏れた働き手は、「偽装フリーランス」と呼ばれて問題となっている。 ちとせよしの「初めての撮影では3回も泣いてしまったんです」佐賀で鉄工所、東京で芸能活動、グラビアの世界へ飛び込んだ理由
2018年までは地元の鉄工所にて働きながら休日に芸能活動していたという“ガテン系”グラビアアイドル、ちとせよしの。佐賀県神埼市出身の彼女、今年6月には自身3冊目となる写真集を発売したのだが、その撮影場所はなんと、「実家にめっちゃ近いところ」なんだとか。撮影秘話のほか、デビューから今に至るまでの軌跡も深掘り。キュートな彼女の素顔に迫る。
高校卒業後も地元でしばらく普通の仕事をされていたそうですね。
「はい。鉄工所で働いていました」
未来のグラドルが働いていたなんて、その鉄工所の社員さんたちが羨ましい。何年ぐらい勤めていたんですか?
「1年弱ですね。実はそれ以前から、芸能の仕事自体はちょくちょくしていて」
じゃあ、芸能の仕事が入ったときだけ、東京に出てくる感じだったんですか。
「そうです。ただ、交通費も自腹で……。今はあるか分からないんですけど、当時、佐賀空港から成田空港まで1日1本だけ6000円の便があったんです」
佐賀からそんなお得な料金で東京に来られたんですね。
「めっちゃ安いですよね。しかも当時、佐賀空港は駐車場が無料だったんです。だから、自分で運転して、空港に車を停めて、飛行機に乗っていました。で、東京に来たら、できるだけ安いカプセルホテルに宿泊していました」
今では大人気のグラドルに、そんな貧乏時代があったとは……。都会に出てきて、危ない目には遭わなかったですか?
「あ~。東京に来るたびにされる、ナンパのしつこさには毎回ビックリしました」
佐賀には、そんなナンパ男はいないんですか?
「はい。声をかけられたこともないです。だから、やっぱり東京って怖いですね(笑)」
アハハ。そうやって佐賀で鉄工所、東京で芸能活動という生活を、1年ほど続けていたんですか。
「そうなんです。でも、だんだん芸能活動のほうが忙しくなってきたので。2018年に鉄工所を辞めて、上京してきたんです」
■3回も泣いてしまった最初の撮影
本格的にデビューしたんですね。ところで、初めての仕事は覚えていますか?
「はい。ファーストDVDの撮影でした」
グラビアをやることに抵抗はなかったですか?
「実は私、最初の撮影で、3回も泣いてしまったんです。こんな小さい水着を着て、何の結果も残せなかったら、どうしようって。自分に自信もなかったし、これでいいの?って自問自答しちゃって」
そんなに過激な水着だったんですか?
「今、思えば、全然過激じゃなかったんですけどね(笑)。ただ、それまでは、水着になることもほとんどなかったんです。学校のプールの授業なんて全部休んでいましたから」
全部休んでいたんですか?
「はい。昔から胸が大きかったので……やっぱり嫌だったんですね」
巨乳がコンプレックスだった、というグラドルの方は多いです。
「私もそうでした。だけど、ファーストDVDのイベントのとき、いきなり100人ほどのファンの方が来てくれたんです。
このことが、少し自信につながりましたね。私のことを好きって言ってくれる人がこんなにいるんだ、と思えて」
ファンの方に支えられているんですね。
「本当にそう思います。感謝しかないです」 乃木坂46向井葉月、年内での卒業と芸能界引退を発表「年を重ねるにつれて悩むことが増えて」
乃木坂46の向井葉月(25)が1日に公式ブログを更新し、年内いっぱいでグループを卒業することと、芸能界を引退することも発表した。
「いつも応援してくださる皆様へ、大切なご報告があります」と書き出し、「先ほど担当しているラジオ放送内で発表させていただきましたとおり、私は2024年12月31日を持ちまして乃木坂46を卒業します」と報告。「37枚目シングルには参加いたしません。そして卒業後は芸能界も引退します」と伝えた。
「私にとって、とても大きな決断でした」という。その経緯については「乃木坂に入って8年以上経ちますが、変化というものに柔軟になれない私は年を重ねるにつれて活動中に悩むことが増えていきました。そんな中でもメンバーと楽しい時間を過ごしたり、自分と向き合ってみたら、いつの日かステージに立つ自分がすごく好きになっていて、乃木坂を卒業したその先の未来の自分にも前向きになれていることに気づき卒業を決めました」と説明した。
「自分らしく歩み続けた8年間は一生忘れることのない思い出で溢(あふ)れています。メンバーのみんなのおかげで大好きな居場所を見つけることができました」とアイドル生活を回顧。「ファンの皆様のおかげで素敵な景色をたくさん見ることができました。乃木坂46のメンバーである私を応援してくださった皆様には感謝の気持ちでいっぱいです」とつづり、「卒業まであと2ヶ月。大好きな人たちに今まで受け取った愛をお返ししていけるような、そんな期間にしたいです。寂しくならないように最後まで大切に過ごします!」とメッセージを寄せた。
グループの公式サイトでも向井の卒業を報告。「向井葉月ですが、先ほど本人のブログにて発表させていただいた通り、乃木坂46から卒業することになりました。2024年12月11日(水)に発売する37thシングルの活動には参加せず、2024年12月31日(火)をもって卒業いたします。今後とも、向井葉月、乃木坂46の応援のほどよろしくお願いいたします」と伝えた。
◆向井 葉月(むかい・はづき)1999年8月23日、東京都生まれ。25歳。2016年、乃木坂46の第3期オーディションに合格。2019年から22年までNHK Eテレ「将棋フォーカス」のMCを務めた。昨年12月発売の34thシングル「Monopoly」で初の選抜入り。今年4月からは文化放送「ライオンズナイター」の公式マネジャーに就任。身長152センチ、血液型A。 【ブログ全文】
こんばんは。向井葉月です。いつも応援してくださる皆様へ、大切なご報告があります。
先ほど担当しているラジオ放送内で発表させていただきましたとおり、私は2024年12月31日を持ちまして乃木坂46を卒業します。
37枚目シングルには参加いたしません。そして卒業後は芸能界も引退します。
私にとって、とても大きな決断でした。乃木坂に入って8年以上経ちますが、変化というものに柔軟になれない私は年を重ねるにつれて活動中に悩むことが増えていきました。そんな中でもメンバーと楽しい時間を過ごしたり、自分と向き合ってみたら、いつの日かステージに立つ自分がすごく好きになっていて、乃木坂を卒業したその先の未来の自分にも前向きになれていることに気づき卒業を決めました。
自分らしく歩み続けた8年間は一生忘れることのない思い出で溢(あふ)れています。メンバーのみんなのおかげで大好きな居場所を見つけることができました。ファンの皆様のおかげで素敵な景色をたくさん見ることができました。乃木坂46のメンバーである私を応援してくださった皆様には感謝の気持ちでいっぱいです。
本当にありがとうございました。
卒業まであと2ヶ月。大好きな人たちに今まで受け取った愛をお返ししていけるような、そんな期間にしたいです。寂しくならないように最後まで大切に過ごします!よろしくお願いいたします。皆さんがだいすきです。 橋本環奈は8人も…著名人のマネジャー「辞めた」「クビになった」の過去を振り返る
女優の橋本環奈(25)について、ファンの度肝を抜く記事が10月31日発売の「週刊文春」に掲載された。
記事のタイトルは「橋本環奈 壮絶パワハラ&公園キスin下関」。内容は以前、報道があった俳優の中川大志(26)との恋愛が順調であることについてと、タイトルの通り、橋本がマネジャーに対してパワハラを働いているとするものだ。中でも、特筆すべきは橋本の所属事務所のマネジャーが、本人のパワハラが原因でこれまでに少なくとも8人退職しているとされている点だ。
記事が出るや、橋本が主演を務めるNHK朝ドラ「おむすび」の視聴者の間では大きな驚きが広がり、同日夜には事務所社長名義で本人のパワハラ疑惑を否定するコメントを発表。双方の主張が平行線のまま波紋が広がっているが、特定の芸能人のマネジャーが激しく入れ替わっていると報道された例は、これまでにも散見されてきた。
■若槻千夏は23年間でマネジャーが30人交代していた!?
2017年10月5日発売の「週刊文春」は、女優の菜々緒(当時28)について、マネジャーが8年間で14人交代したとされる記事を掲載。原因は本人の「気難しさ」とされ、特に、移動の車が渋滞にはまるときわめて不機嫌になると報じられた。
2018年6月1日には、シンガーソングライターの広瀬香美(当時52)が所属していた事務所の社長が記者会見を開き、直近8年で広瀬のマネジャーが28人辞めていると主張する事態となった。
また、2019年8月21日には「週刊新潮」が、お笑い芸人の友近(当時46)について、同時期から起算して過去10年ほどでマネジャーが20人以上交代していると報道。
今年に入ってからは9月1日に「女性自身」の電子版がタレントの若槻千夏(40)について、8月31日まで23年間所属していた事務所においてマネジャーが30人交代していたと報じている。
「議員秘書」も広義のマネジャーに入るとするなら、2017年6月22日発売の週刊新潮に掲載されたのは、同時点で衆議院議員2期目だった豊田真由子氏(当時42)。初当選以来、何と100人以上の秘書が豊田氏のパワハラに耐えかねて逃げ出していると報じて大きな話題に。秘書に対して放っていた「ちーがーうーだーろー!」という暴言は同年の流行語大賞のノミネート語に選出されるなど、豊田氏の言動に大きな注目が集まった。
橋本環奈のパワハラ疑惑だが、X(旧ツイッター)上には一部ながら、《橋本環奈にパワハラされたい》といった少々不謹慎な声も。冗談はほどほどにするとして、橋本について今後どんな新情報が出るか、気になるところだ。
朝ドラの主演俳優は生贄なのか。これまでに多数の女優が撮影期間中にダウン寸前に追い込まれてきた。 「上目遣いでそっと男の肩に触れ…」“おむすび”橋本環奈(25)と中川大志(26)深夜の“下関デート”「ドーミーインにチェックイン、身長は27cm差」
「橋本環奈さんと仲の良い、モデルのみちょぱ(池田美優)さんや女優の山本舞香さんが結婚。10月に『MY FIRST STORY』のHiroさんと結婚した山本さんから報告を受けた際に、橋本さんはみちょぱさんと泣いて喜んだそうです。山本さんの結婚に相当触発されているはず。中川大志さんとのゴールインも近いとみています」
こう週刊文春に打ち明けるのは、現在、NHKの朝ドラ『おむすび』のヒロインを演じる橋本環奈(25)の事務所関係者だ。
9月30日から放送を開始した『おむすび』。橋本演じる主人公の米田結が、ギャルから管理栄養士を目指す現代劇だ。ただ、今のところ視聴率は下落の一途を辿っており、放送3週目にして12%台に突入した。
「平成のギャルを描くというチャレンジングな企画が朝ドラ視聴者層に受け入れられていない。NHKたっての希望で若者に人気の橋本環奈をヒロインに起用したが、朝ドラ史上ワーストの視聴率一桁もみえてきました」(芸能記者)
■交際相手の中川大志と「お忍びデート」
そんな橋本だが、プライベートは絶好調のようだ。週刊文春は10月中旬、橋本がかねて交際を報じられてきた俳優の中川大志(26)と山口県下関市で「お忍びデート」する現場を捉えた。
この日、山口県某所で映画の撮影を終えた橋本が向かったのは本州最西端の山口県下関市。橋本は下関港からほど近い場所を訪れ、たった1人で「ホテルドーミーイン」にチェックインした。
午後8時半頃、彼女はチェックのシャツにブランド物のミニポーチを提げ、フロント階へ降りてきた。黒いキャップを目深に被りマスクで顔をさらに覆う。厳戒態勢を強めているのだろうか。
ちょうどその時――。ホテルの入り口を出た先には長身の男性が立っていた。
手ぶらでサンダル履きのラフな装いだが、黒いキャップに黒の半袖Tシャツと全身黒ずくめで夜に溶け込もうとしているかのようだ。
■居酒屋で杯を重ね、店を出た2人は…
橋本が外に出て男性のもとに駆け寄る。身長差があるため上目遣いで男性を見上げ肩にふれる。彼女が東京から遠く離れた地で密かに会った相手が、中川大志だった。
「子役出身の中川は過去に国宝級イケメンランキング1位に輝いた二枚目。2022年のNHK大河ドラマ『鎌倉殿の13人』で武将を熱演しブレイク。2人は映画の共演がきっかけで交際に発展した。2年前、橋本が中川の住むマンションに出入りするお泊りデートを、『女性自身』が報じていた。ただ、ツーショットを撮られたことはなかった」(同前)
中川の知人が続ける。
「交際期間は2年を超え、多忙の2人は密かに愛を育んできた。中川は東京からわざわざ下関まで環奈に会いに行ったのです」
2人は徒歩で歓楽街・豊前田へ。居酒屋の暖簾をくぐり、地元でとれた刺身などを肴に杯を重ねた。そして、夜10時半、店から出てきた2人が向かった先は――。
10月30日(水)12時配信の「 週刊文春 電子版 」および31日(木)発売の「週刊文春」では、国民的女優・橋本環奈の下関デート詳細と衝撃パワハラについて詳報する。中川大志との1泊2日デートの続きを真夜中のキス写真とともに実況中継。その一方で現場からは怨嗟の声が。日傘をさすタイミングが悪いと激怒し、口癖は「使えねえ」。すでにマネージャー8人が次々と辞めたという、橋本のパワハラの驚くべき中身とは――。 NMB48瓶野神音が卒業発表「本当に楽しくて最高な青春でした」学業に専念
NMB48瓶野神音(かめの・じおん=17)が3日、大阪市のNMB48劇場で、チームN公演「N ship」に出演し、グループからの卒業を発表した。
瓶野は「私、瓶野神音はNMB48を卒業します。中学1年生の時にNMB48として加入させていただいて、もう5年目になりました。私の学生生活はほとんどがNMB48で、すごく悩んだ時期もあったんですけど、本当に楽しくて最高な青春でした」とアイドル生活を振り返った。
瓶野は20年9月、7期生としてお披露目。同11月に研究生公演で劇場公演デビュー。22年1月1日の組閣発表で、チームB2研究生所属となった。同年7月の「NMB48 NAMBAZAAR 2022」でB2正規メンバーへ昇格。23年7月14日の組閣で、チームNへ異動した。今年5月にはオリジナル新公演「天使のユートピア」の公演副キャプテンにも就任していた。
「中学3年生の時にファンの皆さんからいただいた愛で入れた選抜だったりとか、29枚目、30枚目と連続で選んでいただけて、その時に見た景色はこれから先の人生で忘れることのないすごくすてきな景色でした。時には辛くて悩んだ時期もあったんですけど、ここまで頑張れたのは間違いなくずっとずっと応援してくださるファンの皆さまがいたからです。本当にありがとうございます」とファンの声援に感謝した。
卒業後は学業に専念する予定。「卒業の日程はまだ決まってないのですが、今の30枚目シングルのイベントには最後まで参加させていただくので、最後までいっぱい楽しい思い出を皆さんと一緒に作れたらいいなって思っています。残り短い期間ではありますが、最後まで頑張るので応援よろしくお願いします。本当にありがとうございました」と語った。 元交際女性に暴行しケガさせたか 元アイドルの男逮捕
芸能事務所、スターダストプロモーションのアイドルグループのメンバーだった男が、交際していた女性に暴行を加え、ケガをさせたとして警視庁に逮捕されていたことがわかりました。
傷害の疑いで逮捕されたのは、アイドルグループ「BATTLE BOYS」の元メンバーで現在はホストの小林拓司容疑者です。
捜査関係者によりますと、小林容疑者は先月、東京・新宿区の交際していた女性の自宅で、女性の顔を殴り、ケガをさせた疑いがもたれています。
小林容疑者は女性の自宅に合鍵を使ってあがりこんだため、女性が「帰って」と言うと、怒鳴るなどしたうえで、犯行に及んだということです。
調べに対し小林容疑者は容疑を否認しているということです。 母の金で続けたAKB推し活「オレの推しに寄生するな」 別メンバーを一方的に憎んだ男の末路
アイドルグループ・AKB48のメンバーに対して、インターネット掲示板などに「襲撃、惨殺、虐殺します」、「両親も皆殺し」と書き込んだなどして、脅迫罪に問われていた20代男性に対して、大阪地裁は2024年11月6日、懲役6月・執行猶予3年(求刑:懲役6月)の判決を下した。
長く同グループのファンクラブメンバーとして活動していた被告人だったが、振る舞いなどが問題視され、度々ファンクラブを退会させられていたことも発覚。今回の犯行への呆れる言い分には、検察官からたびたび「その考えが間違っているのわかりますか」などと問いただされる場面があった。(裁判ライター・普通)
●「自身の推しの人気に寄生している」と悪感情
スーツを着用して出廷した被告人はすらりとした体格が特徴的で、顔の半分がマスクで覆われているものの、整った顔立ちのように見えた。ただ、被告人席でも、証言台でも常に腕組みをしており、独特な雰囲気をまとっていた。
起訴状によると、被告人はインターネット掲示板にて前記書き込みをしたほか、SNSのダイレクトメッセージ機能を用いて被害者本人に対して「お前のことを殺しに行きます」などと送信した。被告人はいずれの事実も認めた。
検察官の冒頭陳述などによると、被告人は高校卒業後、定職につかず母親と暮らしていた。被告人は被害者とは異なる同グループのメンバーAのファンだった。供述調書によると、「被害者は、Aに寄生して楽に人気を取ろうとしていた嫌いだった」など、被害者への悪感情を明らかにしていた。
事件は被害者自らが所属先に相談したことと、掲示板の他のユーザーが「悪質過ぎるので逮捕してください」と、大阪府警に通報したことにより発覚した。
●推し活費用は母親が負担していた
弁護側の書証として、被告人がメンタルクリニックに通っている領収書と、反省文が取り調べられた。反省文には、被害者への謝罪の言葉の他に、「矛先をなんでも向けてしまった」、「被害者も一人の人間で敵でも味方でもない」などと書かれていた。
情状証人として出廷した被告人の母親は、幼少期からの被告人の様子を証言した。家族に対しても周囲に対しても、困ったことは先頭に立って助ける性格であり、やさしく真面目などと評した。
弁護人「本件は、やさしいとは逆の行動をとっているようですが」
母 親「混乱しています。指導に不足があったのかと」
弁護人「不足というのは」
母 親「私なりに一生懸命しておりますが、足りなかったのかと思います」
最近では、被告人からアイドルを追いかけるための費用を要求されることで、家庭内で衝突が発生していた。しかし、その対応としては「希望に応えられるようにしていた」という。今後は、母親だけでなく、親戚も協力して被告人の行動の監督と、就労施設に通うことのサポートを行うことを誓約した。 ●自分が脅されても「やれるものならやってみろ」
被告人質問では、被害者に対する謝罪の言葉、自身が被った誹謗中傷等について供述していたものの、随所に自身の価値観が垣間見えた。
弁護人「惨殺とか襲撃と書かれた文言、客観的に見てどう思いますか」
被告人「大迷惑、恐いと思います」
弁護人「自分が書かれたら恐いと思いませんか」
被告人「私自身なら、やれるならやってみろと思いますね」
その背景として、被告人自身も掲示板にて多くの誹謗中傷を受けていた。中には「心斎橋で集団リンチして、道頓堀に落とす」などというのもあったという。しかし、これら誹謗中傷も、元は被告人が被害者に対する不満をファンクラブ内でぶつけていた結果だったようだ。
最終的な事件のきっかけは、被告人に投げかけられた誹謗中傷の中で、被告人の家族にまで言及したものがあったためだった。それへの反抗として、ファンの大切な人を傷つける書き込みをするという思いに至った。直接的な加害行動を行うつもりはなかったという。
弁護人「今後、推し活に関してはどう考えていますか」
被告人「費用を抑えながら。関西公演くらいなら」
弁護人「その費用は誰のお金ですか」
被告人「現時点では母ですが、今後はバイトなどで稼いでいきたい」
弁護人「今の段階で続けて問題ないと思ってますか」
被告人「今は続けるべきではないと思っています」
●誹謗中傷から抜けさなかったワケ「逃げたと言われるので」
検察官は事件に至るまでの被告人の考え方をたどるように確認していく。事件以前より、ファンクラブを退会させられ続けたことにも触れていた。
検察官「推し活の中でそれが問題と思えなかったのか」
被告人「やめるべきと思うが、理性でそう思えなかった」
検察官「あのような書き込みで、どうなるか想像できなかったのか」
被告人「未熟な私にはネットの恐さをまだ理解していなかった」
検察官「あなた自身も誹謗中傷されているのに、そういう場から抜け出す気はなかったの」
被告人「逃げたと言われるので」
今では反省のため、SNSをまったく見ていないと主張する被告人。しかし検察官は、現代社会においてネットに一切触れないというのも不可能として、SNSが悪いのでなく自身の特異な考え方にいかに向き合うかという点を繰り返し不安視していた。
懲役6月・執行猶予3年(求刑:懲役6月)の判決を、被告人はどう受け止めただろうか。 NMB48瓶野神音が卒業発表「本当に楽しくて最高な青春でした」学業に専念
NMB48瓶野神音(かめの・じおん=17)が3日、大阪市のNMB48劇場で、チームN公演「N ship」に出演し、グループからの卒業を発表した。
瓶野は「私、瓶野神音はNMB48を卒業します。中学1年生の時にNMB48として加入させていただいて、もう5年目になりました。私の学生生活はほとんどがNMB48で、すごく悩んだ時期もあったんですけど、本当に楽しくて最高な青春でした」とアイドル生活を振り返った。
瓶野は20年9月、7期生としてお披露目。同11月に研究生公演で劇場公演デビュー。22年1月1日の組閣発表で、チームB2研究生所属となった。同年7月の「NMB48 NAMBAZAAR 2022」でB2正規メンバーへ昇格。23年7月14日の組閣で、チームNへ異動した。今年5月にはオリジナル新公演「天使のユートピア」の公演副キャプテンにも就任していた。
「中学3年生の時にファンの皆さんからいただいた愛で入れた選抜だったりとか、29枚目、30枚目と連続で選んでいただけて、その時に見た景色はこれから先の人生で忘れることのないすごくすてきな景色でした。時には辛くて悩んだ時期もあったんですけど、ここまで頑張れたのは間違いなくずっとずっと応援してくださるファンの皆さまがいたからです。本当にありがとうございます」とファンの声援に感謝した。
卒業後は学業に専念する予定。「卒業の日程はまだ決まってないのですが、今の30枚目シングルのイベントには最後まで参加させていただくので、最後までいっぱい楽しい思い出を皆さんと一緒に作れたらいいなって思っています。残り短い期間ではありますが、最後まで頑張るので応援よろしくお願いします。本当にありがとうございました」と語った。 武道館公演開催の8人組アイドル、3人がグループ脱退「契約違反に該当する行為」
8人組アイドルグループ「Jams Collection」が16日、同グループの公式X(旧ツイッター)でメンバーの一宮彩夏、大場結女、神楽胡音の3人がこの日をもってグループを脱退することを発表した。
同Xは【重要なお知らせ】のタイトルで、以下の報告が文書の画像で投稿された。
「日頃よりJamsCollectionを応援していただき、誠にありがとうございます。
現在取り沙汰されている問題とその対応につきまして、ここまで各所と必要な精査・協議を行っておりました。皆様へのご報告が遅くなり誠に申し訳ございません。
今回の判断につきましては、本人、必要に応じて保護者様、弁護士との話し合いの場を設け、契約内容に沿った判断基準での結論となります。
ただし、保護の観点から具体的な内容については記載しかねる事柄もある旨、ご理解いただきますと幸いです。
・一宮彩夏
・大場結女
・神楽胡音
上記の3名につきまして、本日付けでグループを脱退することをご報告させていただきます。
まずは何よりここまで応援いただく皆様にこのようなお知らせとなりますことを心よりお詫び申し上げます」
同グループは12日にグループ初となる日本武道館での単独公演を行った。翌13日には「日本武道館公演開催記念 翌日特典会」の開催したが、当日になって一宮と大場の出演取りやめが発表された。この2人を巡っては、ファンと交際しているという内容の投稿がSNS上で拡散されていた。
同グループの公式Xは、脱退理由についても報告した。一宮については「契約違反に該当する行為があり、本日付けでグループを脱退させていただきます」と記した。
大場に関しては「現在取り沙汰されている状況や画像につきましてはグループ加入前のものであること、またグループ加入後もファンである関係性などの状況を把握していない時期のやり取りが記載されているものと、本人より説明を受けております」と説明。そして「その状況下においても、今回のような事態になってしまった経緯や内容を踏まえて本人と協議していく中で、今後グループとしては活動を続けていく事での頼回復が難しい旨と、本人よりグループ活動辞退の申し出があり、本日付けでグループを脱退とさせていただきます」と報告した。
神楽に関しては「今回の状況を精査していく中で契約違反に該当する事案が発覚したため、本日付けでグループを脱退とさせていただきます」と報告した。
今後の活動については「明日11/17開催予定の『日本武道館開催記念特典会イベント』はメンバー5名にて参加させていただきます。また、引き続き必要な精査を行っていくことと共に、それ以降予定しておりますLIVEやイベント出演についても各所と協議の上、状況がわかり次第、別途ご案内させていただきます」などと報告し、信頼回復に努めていくとした。 <NHK紅白歌合戦>乃木坂46が10年連続10回目の出場、櫻坂46は2年連続4度目
大みそかに放送される「第75回NHK紅白歌合戦」の出場歌手発表会見が11月19日、NHK ホール(東京都渋谷区)で行われ、秋元康さんプロデュースの“坂道グループ”から「乃木坂46」と「櫻坂46」が出場することが分かった。
乃木坂46は10年連続10回目の出場、櫻坂46は2年連続4度目の出場となる。同じ坂道シリーズの日向坂46の2年ぶりの出場は発表されなかった。
「第75回NHK紅白歌合戦」は、12月31日午後7時20分~同11時45分に放送される(途中ニュースで中断あり)。有吉弘行さん、橋本環奈さん、伊藤沙莉さん、鈴木奈穂子アナウンサーが司会を務める。 【紅白2024】選出基準は3つ「今年の活躍」「世論の支持」「番組の企画・演出」
NHKは19日、大みそかに放送される「第75回NHK紅白歌合戦」の出場歌手を発表。選考基準について公式サイトにて公開した。
◆選考基準は3つ「今年の活躍 世論の支持 番組の企画・演出」
紅白歌合戦の選考にあたっては、「今年の活躍」「世論の支持」「番組の企画・演出」という3つの要素を中心に、「データを参考資料として検討のうえ、総合的に判断いたしました」と説明。「今年の活躍」については、CD・DVD・Blu-rayの売り上げ、インターネットでのダウンロード・ストリーミング・ミュージックビデオ再生回数・SNS等、有線・カラオケのリクエスト等、ライブやコンサートの実績について調査したという。
「世論の支持」については、7歳以上の全国2015人を対象にNHKが行った「ランダムデジットダイヤリング」方式による世論調査の結果(※質問は「紅白に出場してほしい歌手男女各3組」)、7歳以上の全国8000人を対象にNHKが行ったウェブアンケート調査の結果(※質問は「紅白に出場してほしい歌手男女各3組以上10組まで」)をもとに選出したとしている。
◆「第75回NHK紅白歌合戦」
今年のテーマは「あなたへの歌」。司会は有吉弘行(2年連続2回目)、橋本環奈(3年連続3回目)、伊藤沙莉(初)、鈴木奈穂子アナウンサー(初)の4人が担当する。出場歌手は41組で、初出場(50音順)は紅組がILLIT(読み:アイリット)、tuki.(読み:ツキ)、ME:I(読み:ミーアイ)、白組がOmoinotake(読み:オモイノタケ)、Creepy Nuts(読み:クリーピーナッツ)、こっちのけんと、Da-iCE(読み:ダイス)、TOMORROW X TOGETHER(読み:トゥモロー・バイ・トゥギャザー)、Number_i(読み:ナンバーアイ)、新浜レオン。12月31日(火)午後7時20分から11時45分まで、NHK総合、BSP4K、BS8K、ラジオ第1で生放送される。 まさか…紅白に名前なし 人気アイドルメンバーが謝罪「中途半端に期待させてしまった」来年リベンジに意欲
大みそかの「第75回NHK紅白歌合戦」(後7・30)の出場歌手が19日に発表されたことを受け、アイドルグループ「FRUITS ZIPPER(フルーツジッパー)」の松本かれん(22)と早瀬ノエル(20)が同日、自身のX(旧ツイッター)を更新。ファンにメッセージをつづった。
22年配信のシングル「わたしの一番かわいいところ」がTikTokで大バズりし、昨年は日本レコード大賞最優秀新人賞を受賞。今年は日本武道館ライブを開催し、来年はさいたまスーパーアリーナでのワンマンライブが決まっている。ファンからは紅白初出場を期待する声も上がっていたが、出場歌手のラインナップにグループの名前はなかった。
松本は「みんないつも一緒の気持ちでいてくれてありがとう だいすきだよ みんなが一緒に叶えようっていっぱい応援してくれたからかれん達今年もいっぱい大きくなれたです から、絶対みんなと一緒にいたら何でも叶えられる気がするかれん だいすき」と、応援してくれたファンに感謝を投稿。
また、早瀬も自身のXで「期待しててくれた事にありがとうの気持ちと、中途半端に期待させてしまった事にごめんなさいという気持ちです」とコメントし「来年はみんなに期待じゃなくて確信を持ってもらえるように強気で頑張るので」と来年出場への意欲をつづった。 アイドルグループ「iLiFE!」メンバー、脱退発表「自覚が足りず」 過去に喫煙めぐり「懲罰の処分」も
アイドルグループ「iLiFE!」(アイライフ)の華瀬まいさんが、2025年1月8日の公演で脱退する。グループ公式Xが24年11月25日に発表した。
■「最後の日まで、精一杯頑張りたいと思います」
25日に発表された華瀬さんの脱退について、グループ公式Xは「本人と弊社間にて協議を重ね、本人の意思や事務所としての指針、グループ全体の今後などを総合的に検討した結果」と説明している。
華瀬さんは同日にXで、脱退の具体的な理由は明かさず「この度は、私の自覚が足りず、大変申し訳ございませんでした」とファンへ謝罪。そのうえで、「1月8日のツアーファイナルをもちまして、iLiFE!としての活動を終了させていただくことになりました」と報告し、「最後の日まで、精一杯頑張りたいと思います」と伝えた。
1月には「過去の行動」により候補生への降格処分も
華瀬さんは、23年9月に「iLiFE!」に加入。24年1月に、「過去の行動」により「ファンの皆様を不安にさせてしまった事、メンバーにも大きな負担や心配を掛けてしまった事、更に活動中にもメンバーを不安にさせるような軽率な行動が見受けられました」とのことを理由に、正規メンバーを降格処分となりグループ候補生となった。
その後、7月に正規メンバーに復帰した。なお8月22日まで候補生も兼任した。
しかし、10月に暴露系配信者が、過去に未成年を含む候補生メンバーの喫煙やメンバー間のいじめがあったとの内容を配信。華瀬さんは10月28日にXで、「今言われているような、いじめやタバコを与えたなどの事実はありません。ただ、誤解させるような事があったのなら申し訳なく思っています」とその内容を否定した。
Xでは、
「候補生に降格してからより一層、本気でアイドルとして頑張りたいと思い今日まできました」「過去の事があるから、未だに心ない言葉を言われちゃうのは仕方ないのかなって思う反面、それでも心が折れそうになることがあります。だけど今こうして頑張れてるのは、メンバーのおかげだし、ファンのみんなの気持ちが私を奮い立たせてくれます」
との思いも伝えたうえで、対応は事務所が行うとしていた。
同日、候補生の公式Xが、この暴露配信を受け、現体制を終了することを発表。華瀬さんについて、「寮での喫煙禁止というルールに反した件、未成年への静止義務を行わなかった件に関してはすでに懲罰の処分を実施し、弊社規定に沿ったペナルティを科しております」と説明した。 紅白歌合戦明暗 坂道グループからは2組、48グループは選出なし
NHKは19日、大みそか「第75回NHK紅白歌合戦」(後7・20)の出場歌手を発表した。
坂道グループからは2組が選出された。乃木坂46は人気メンバーの山下美月の卒業もあったが、グループとして香港で6年ぶり&初の単独ライブ、5年ぶりとなるドームツアーの開催など、精力的に活動した。
櫻坂46も人気メンバー、小林由依の卒業もあったが、シングル曲3枚はいずれもヒットした。一方、日向坂46は発表外となった。
AKB48をはじめとする48グループの選出発表は今年もなかった。 【速報】俳優の中山美穂さん(54)が東京・渋谷区の自宅で死亡しているのが見つかる
女優で歌手の中山美穂(なかやま・みほ)さん(54)が東京・渋谷区の自宅で、亡くなったことが6日、分かった。浴室で倒れており、警視庁などが亡くなった経緯について調べている。
日正午ごろ、渋谷区恵比寿の中山さんの自宅で、関係者から「浴槽の中で亡くなっている」と110番通報があった。
捜査関係者などによると、中山さんの仕事の関係者が、中山さんが仕事に姿を見せなかったことから、自宅を訪れたところ、浴室で倒れているのが見つかったという。その後、現場で死亡が確認された。警視庁などが、中山さんが亡くなった経緯について調べている。
中山さんは1982年、東京・原宿でスカウトされ芸能界入り。85年、テレビドラマ「毎度おさわがせします」で女優デビュー。同年「C」で歌手デビューも果たし、“ミポリン”の愛称で一躍トップアイドルになった。
以後、ドラマ「夏・体験物語」「セーラー服反逆同盟」「ママはアイドル」などで人気を確立。歌手としても「生意気」「ツイてるねノッてるね」「WAKU WAKUさせて」などのヒット曲を飛ばした。92年、WANDSの上杉昇とデュエットした「世界中の誰よりきっと」が大ヒット。NHK「紅白歌合戦」には7年連続で出場した。
95年、主演映画「Love Letter」(岩井俊二監督)では各賞を総ナメにし、97年、竹中直人監督作品「東京日和」では竹中演じる写真家・荒木経惟氏の妻役を演じて、日本アカデミー賞優秀主演女優賞を受賞した。
今日6日には、大阪市のビルボードライブ大阪で、「Miho Nakayama Christmas Concert 2024 in Billboard Live」の公演が予定されていたが、直前に公式サイトで中止が発表されていた。 「突然のことでお話しできることが何もありません」妹の中山忍さんが涙ながらに現在の状況を話す 中山美穂さん(54)死去
東京・渋谷区の自宅で6日に亡くなっているのが見つかった中山美穂さん(54)の妹の中山忍さんが、6日午後8時過ぎに報道陣の取材に応じ、「突然のことでお話しできることが何もありません」と涙ながらに現在の状況について話しました。
午後8時過ぎに、東京・渋谷区の中山美穂さんの自宅の前で報道陣のカメラの前に姿を現した忍さんは、帽子とマスクを取って深く一礼し、「突然のことで、お話しできることが何もありませんので、改めましてお話しさせて頂くことが出来たらと思います」などと、現在の状況について話しました。
また、車に乗り込んだ後も「すみません」とカメラに向かって話し、再度、深々とお辞儀してから自宅を後にしました。
警視庁によりますと、中山美穂さんは6日午前9時ごろに関係者と品川駅で待ち合わせをしていましたが、連絡がつかなかったことから事務所関係者が自宅を訪れたところ、浴槽で座った状態で倒れていて、駆けつけた医師により、その場で死亡が確認されました。
浴槽にはお湯も張られていて、ヒートショックや何らかの理由で溺れた可能性や病死の可能性もあるとみて、警視庁が詳しい死因を調べています。 SKE48センター末永桜花2月で卒業発表「皆さまのおかげで10年間も活動できた」
SKE48末永桜花(22)が6日、名古屋市内のSKE48劇場での公演で、グループ卒業を発表した。25年2月末まで活動する。
終演後、グループの公式サイトなどでも報告され、末永は「本日の劇場公演にて、来年の2月末をもってSKE48を卒業することを発表させていただきました。皆さまのおかげで約10年間も活動を続けることができました。最後まで最高のアイドルだったと思ってもらえるよう、残りの時間も変わらずすてきな思い出を皆さまと作っていきたいと思っておりますので、引き続き応援の程よろしくお願いします!」とコメントした。
末永は15年3月、SKE48の7期生として加入。18年のシングル「いきなりパンチライン」で初選抜入りすると、23年シングル「好きになっちゃった」、24年シングル「愛のホログラム」と、2作連続でセンターを務めるなど、グループの中心メンバーとして活躍した。 HKT48川平聖が卒業発表 声優目指して決意「次の道に進むなら今しかない」 来年3月に最終公演
HKT48川平聖(20)が17日、福岡市内で行われたチームH「目撃者」公演に出演し、グループを卒業することを発表した。
この2年は声優の学校に通っているという。「来年3月に卒業することで、20歳になったタイミングで、次の道に進むなら今しかないと思って決意しました」と話し、卒業後は声優を目指すことを明かした。
終演後には自身のX(旧ツイッター)を更新し、「本日の目撃者公演で卒業発表をさせていただきました」と報告した。
卒業公演は来年3月22日に開催される。「3月22日までHKT人生を、たくさんたくさん楽しみます!!最後まで応援よろしくお願いします」と、ファンに呼びかけた。
川平は18年11月加入の5期生で、沖縄県出身。21年に正規メンバーに昇格し、チームK4で活動した。昨年からチームHへ異動していた。 アンジュルムのリーダー上國料萌衣、来春ツアーで卒業し留学へ「猪突猛進で突き進んでいきます」
アンジュルムのリーダー上國料萌衣(25)が、25年の春ツアーをもってグループとハロー!プロジェクトから卒業することになり、20日、所属事務所のホームページで発表された。
上國料は2015年にアンジュルムに加入し、昨年6月からリーダーとしてグループをけん引してきた。所属事務所は「アンジュルムに加入してから10年目となり、自分の将来を考えていく中で、見聞を広げていきたいという気持ちが強くなり、活動の区切りを決め留学から始めたい、と相談がありました。本人の意志をくみ検討した結果、来年の春ツアーをもって卒業という結論に至りました」と報告。卒業後も芸能活動は続ける。
上國料は「急なご報告に、皆さまを驚かせてしまっているかと思います」とした上で「卒業を決めたのはちょうど2年ほど前です。自分でタイムリミットを決めました。それからは、これまで以上に全力でアンジュルムに向き合ってきたと思っています」。
ファンやスタッフへの感謝を述べ「大好きな先輩から歴史をつないで、大好きな後輩たちみんなとつくってきた今の最高なアンジュルムを自分から離れるのはやっぱり寂しいけれど、私の卒業でまた新しいアンジュルムの形にわくわくする日がきっときます。メンバーが卒業するたびわくわくして貰えるようにこれまでも頑張ってきたし! そうやってアンジュルムは続いていきます」と思いを語った。
卒業までの残り約半年に向け「猪突(ちょとつ)猛進で突き進んでいきます。アンジュルムを少しでも大きくして卒業したいと思っています。前向きに、明るく、愛を持って、皆さんからいただいた愛を倍以上にして返すつもりで駆け抜けたいと思います!」「最後まで、アンジュルムとしての上國料萌衣を見守っていただけると幸いです」とコメントした。 川島海荷、競泳選手の中村克と結婚発表「目標に向かって真っ直ぐ突き進んでいく力強さ、とても尊敬しています」
女優・川島海荷が23日、SNSを通じて、競泳選手でリオデジャネイロ、東京両五輪代表の中村克と結婚したことを発表した。
川島は「いつもお世話になっている皆さまにご報告があります。私事ではありますが、わたし川島海荷は中村克さんと入籍いたしました」と伝え、中村との2ショットをアップ。
「彼の優しさに惹(ひ)かれ、そして目標に向かって真っ直ぐ突き進んでいく力強さ、とても尊敬しています」と明かし、「私はまだまだ未熟者で至らないところが沢山あるのですが、彼と支え合いながら、そして切磋琢磨(せっさたくま)して、これからも変わらず頑張っていきたいと思っています」と決意をつづった。
また、中村も自身のインスタグラムを更新し、川島との結婚を報告。「これまでの競技生活は正直辛いことの方が多かったですが、彼女と出会い、支えられて今の自分があります。彼女は優しく僕を照らしてくれる太陽の様な存在です。そんな人とこれからも目標に向かって邁進してまいります」とつづった。
【川島の投稿全文】
いつもお世話になっている皆さまにご報告があります。
私事ではありますが、わたし川島海荷は中村克さんと入籍いたしました。彼の優しさに惹かれ、そして目標に向かって真っ直ぐ突き進んでいく力強さ、とても尊敬しています。
私はまだまだ未熟者で至らないところが沢山あるのですが、彼と支え合いながら、そして切磋琢磨して、これからも変わらず頑張っていきたいと思っています。
2024年が終わろうとしている中、人生の1つの分岐点を皆様にお伝えすることができて嬉しく思います。いつも支えてくださっている関係者の方、そしていつも応援してくれている皆さん、2025年からもどうぞよろしくお願いいたします。
年末くれぐれも体調などお気をつけて、良いクリスマス、そして良い年をお迎えください!
川島海荷