留学ってした方がいいの?

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概要: 東京の次だからパリでは?
No.201
東京の次だからパリでは?
No.202
昔はフランス語会話ができなくても
パリに留学できたようだ
No.203
英会話ができなくてもプリンストンで過ごした人たち沢山知っている
No.204
数学者の共通語はbroken Englishであると言われた時代
No.205
現在の数学者たちはpolished Englishをこなしているのか
No.206
brokenでないのをpolishとは言わない
No.207
訂正
polishーー>polished
No.208
講演がpolishedかどうかが評価を分ける
No.209
じゃあ現在の数学者はどのようなイングリッシュでコミュしているのか
No.210
国際基準で普通の英語だろう
No.211
日中韓界隈だと独特のものがあるかもしれない
No.212
実際のところは
現場に行ったものにしかわからない
No.213
研究集会では講演のとき以外は
あまりしゃべらない
No.214
excursionにも行かなかった
No.215
書店の棚を眺めに行った
No.216
夏目漱石の隣に太宰治
No.217
隣の棚には
東野圭吾
No.218
上から下まで
No.219
人間失格の中国語訳も人間失格
No.220
パリはパーリー券といったノリでパリス・ヒルトンのパリスとかとは違うのだが。しかし焦れとも言えないし。
No.221
2001年の北京では
古本屋で
池上遼一の漫画の中国語訳が買えた
No.222
留学すると最先端の研究に触れられるのが大きいみたい。日本にいるだけじゃ得られない知識やノウハウが学べるし、自分の専門分野を深めるのにめちゃくちゃ役立つんだって。特に数学は世界中で研究されてるから、海外のトップスクールとかで学ぶのはすごく刺激になりそう。
あと、英語力も絶対身につくよね。数学の世界って、論文もディスカッションも英語が共通語だから、英語でちゃんと議論できるようになるのは必須みたい。日本で勉強するだけじゃなかなか実践的な英語力ってつきにくいけど、留学すれば嫌でも英語を使う環境になるから、スピーキング力もグンと上がるはず。
それから、海外に人脈ができるのもメリットだね。いろんな国の人と出会って、将来の研究仲間になったり、仕事のつながりができたりする可能性も広がるみたいだよ。
もちろん、デメリットもあるよ。費用がめちゃくちゃかかるのは覚悟しないとだし、慣れない環境でストレスを感じたり、孤独になったりすることもあるみたい。あと、大学を休学すると卒業が遅れちゃうとか、就活でブランク期間になるのが心配って声もあるね。でも、努力次第で留学経験は就職やキャリアに有利になるって話もあるから、頑張り次第でデメリットをメリットに変えられるかも。
数学者として、給料をもらいながら大学院で学べたり、学費が免除になったりする制度がある国もあるみたいだから、そういう情報を調べてみるのもいいかもね。
No.223
額進の海外研究員の場合
学位取得後の留学だと
滞在費が年額450万から620万までだが
これは
昨今の物価高騰に対応していないような気がする
No.224
特にアメリカ留学が難しい
No.225
アメリカから超優秀な中国人が大量に帰国するそうだから
これからは留学するなら中国
No.226
学振は通りにくそう
No.227
ICM2030が一つの節目になるだろう
No.228
サテライトの計画も立てねば
No.229
今年の日中韓YSCVは盛り上がったそうだ
No.230
留学もしないとか
最近の学生は笑わせるわ
No.231
一流誌に載った論文の話は盛り上がる
No.232
アラビア数学。サウジ。
No.233
フランスよりいい。
No.234
コーランとセットで。
No.235
コーランとセットで。
No.236
正法眼蔵も
No.237
般若心経
No.238
色即是空
No.239
チベットに留学したって
No.240
いい
No.241
加藤文元さんのように留年はしないほうがいいです。
No.242
京理の6回生なら割といるけど、留年経験ありの人はレア
No.243
2年の留年より1年の留学
No.244
そもそも加藤さんは本当に留年したのでしょうか
No.245
確か2回留年したと本人が語っていました。
No.246
制度の細かい説明をしたくないから、通りの良い2留と言っていただけかもしれませんね
No.247
学会には来るのかな
No.248
聴きたい講演はあるだろうか
No.249
MSが特別講演する日は来るか
No.250
まずハーバード大で