言い換えれば、物理学で成り立たない数式は数学でも間違いということになる
たとえば物理では次元の異なる量が+や=で結びつけられることはない
だから、たとえば1 + 2 + ... + n = n(n + 1)/2のような公式でも、各項は同じ次元の物理量として解釈できなければならない
すべての数学の定理はこうなっている 数学と物理学が、どうして別々(例えば大学の学科、高校の教科)なのか、理解しましょう。【完】 >>2
馬鹿かお前
学科が分かれてたら、たとえば化学の法則は物理法則無視しててもいいと思ってるの? >>1
間違いw
例えば速度の合成は速度の足し算にならないが、
このことから足し算は間違っている!と主張するのは●違い まあスレタイの極端な例なら解析接続の
1+2+3+…=-1/2 だっけ?
こんなの物理の結果には出て来ないだろとの 逆の極端な例なら
モンテホール問題は
物理にも出そうでは? すべての数学の定理は物理に出なくては
逆に
すべての物理の枠組は数学に出なくては
だから
数学でP=≠NP多項式時間問題あるじゃん?
多項式時間問題は数式では解法ないとして
しかし
物理にはセールスマンの枠組は可能
翻したら
物理には枠組あり数学では不可能だから
物理の方で
実在してるセールスマンの枠組って
物理学的に実は幻想なんじゃ?
と逆利用 等確率で勝つゲームの必勝法
ゲーム理論
これ
物理にも数学にも
解法ない
これは例外かな? AIに聞いたら
弦理論とカシミール効果?のみで
出るみたい まさか
そんな奇怪な計算が
出る物理があるなんて
スレタイの信憑性が高まってしまう? 解析接続の奇怪な計算が
何故物理現象に出るのか
誰か研究して欲しいぜよ だって
9gの質量と2tの質量は釣り合います
1+2+3+…=-1/2
と言ってるわけだから
弦理論とカシミール効果?ででると言っても
研究してほしい 質量はこの式を満たさないだろうけど
逆にこの式を満たす物理はどんな条件 何故
1+2+3+…=1/10
は数学的にも実在しなく、物理現象にも実在しなく
=-1/2
しか実在しないのか
研究してほしい 今AIにこの質問したら、AIエラーになった
1+2+3+…=-1/2、の等式は物理現象には弦理論とカシミール効果に出てくると知りました。では1+2+3+…=1/500、が何故物理現象には実在しないのでしょう?-1/2しか許されない理由は何故なんですか? AIエラーになった質問の
ベスト10を決めるコンテストをやれば面白いかもしれない そもそも、1 + 2 + ... = -1/12は「奇怪な計算」ではない
定義を調べずにイメージで議論しているからそう感じるだけ 1 + 2 + 3 + 4 + ... = -1/12
がおかしいと言う人は、たとえば
1/(1 - 2) = -1
という計算が、なんでもいいけど二物体の衝突後の運動量とかで出てきたら、
1 + 2 + 4 + 8 + ... = -1
はおかしい、と言うのだろうか 1 + 2 + 3 + 4 + ... = -1/12
がおかしいと言う人は、たとえば
1/(1 - 2) = -1
という計算が、なんでもいいけど二物体の衝突後の運動量とかで出てきたら、
1 + 2 + 4 + 8 + ... = -1
は物理に出てこないからおかしい、と言うのだろうか おかCのじゃ!
ちょろまかしじゃ!
はんざいじゃ! 数学が、異なるものを同じとみなす技術である限り、
すべての数学の定理は物理学でも(数学的に)成立するでしょうね。
物理だけでなく、哲学もすべて数学であらわせるでしょう。 古典新章。外積を中心固定したら球転三体軌道となる
https://rio2016.5ch.net/test/read.cgi/sci/1755164592/
─
1poem225/08/14(木) 18:43:12.53ID:akjqA9tq
この一言を導入すれば皆理解得て貰える
「円運動は中心固定との内積合力運動である」
二体を中心制限すれば円転は2次元
二体を中心自由すればラプラス回転は2次元
三体を中心制限すればカオスだが球転は3次元
三体を中心自由すればカオスの三体問題
(2)√次元や(3)√次元は2次元や3次元の両翼(1次元が底だから)
2次元は曲線運動の複雑
(2)√次元は直線運動の複雑
(2)√次元は直線運動が未来予知できないランダム化。(2)√次元まではラプラス
2次元は曲線運動が未来予知できないランダム化。2次元まではラプラス
(2)√体を軸制限したら、2次元の円運動みたいな単一な運動になるのは振動?わからない
(2)√体を軸自由したらラプラスな面触れランダム
(3)√体を軸制限したら円筒形のカオスランダムか?わからない
(3)√体を軸自由したら人間の未来のようにカオスランダム
33poem225/08/14(木) 20:16:06.71ID:DZYyuKqr
重力ってのも古典力学の機構なのかなぁ…
古典力学は技法であり
オカルト力学は物術
物術は音の制御の数学だが
技法は音のやりくりの物理である
数学作法のみ共通した各数学単元関連性が無さそうなのは天にて結ばり関連している
これを底にした底の結ばりが物理宇宙の可能不可能であり物理作法へと到る >>1
物理では成り立っても数学で証明できない間は定理じゃないけどね^^;
だから物理は「法則」。数学では「予想」のままでも物理で矛盾しない限りは法則。 定理は どの宇宙でも というか宇宙が存在しなくても成り立つ事柄
法則は この宇宙で観測された限りにおいてはとりあえず成り立ってる事象
ですかね ポアソンの和公式は?
Σ F(f(n)) = Σ f(n)
次元異なる物理量の足し算になってるけど >>40
Σ f(an) = 1/|a| Σ F(f)(n/a)
で係数が1になるよう正規化されてるからそう見えるだけ 26 名前:poem[] 投稿日:2025/05/19(月) 11:39:15.59 ID:nDXai7A8 [15/15]
おかCのじゃ!
ちょろまかしじゃ!
はんざいじゃ!