No.1
音楽のn等分平均律はn=7m+5lにすると協和的になるらしい
レス数: 69
概要: つまり2^(1/(7m+5l))
No.2
7*1+5*1=12
7*1+5*2=19
7*3+5*2=31
7*4+5*5=53
No.3
7*1+5*0=7
0が入っているとあまり協和的ではない
また、
7*0+5*7=35
7*5+5*0=35
このようなものも微妙とされる
No.4
7*5+5*1=40
7*0+5*8=40
No.5
7*6+5*0=42
No.6
No.7
No.8
No.9
可視光線のマイクロトーンのが見易いとか
可視光線は波長短いから膨大なオクターブあるのを
なんか違いないのかな?
No.10
楽器ならば、19階音でも31階音でも
演奏者の技量次第で奏でることができるが、
ピアノやギターなどはそれ専用の楽器を
こしらえなければならないからな。
No.11
No.12
ミとファ、シとド
で半音になるから
厳密に
7:5でいいの?
No.13
ド♯…0.5
レ…1
以下
1.5
2
ファ…2.5
3
ソ…3.5
4
4.5
5
ド…5.5
No.14
→0.18181818…
No.15
0.1818…が自然になるのかだろうけど
No.16
1/2+1/4+1/8+1/16+…
は1/1に収束する
1/3+1/9+1/27+1/81+…
は1/2に収束する
1/5.5は2/11だから
1/11は
1/12^1+1/12^2+1/12^3+…
で収束する
No.17
1/1は1/2^数列
2は1/√2^数列とか?
No.18
何処から来てるんだろ
No.19
2/√2でないと1越えてないか
No.20
単に
1+1/2^…なだけか
No.21
いや
1/2^0〜∞
は意味分かんないな
No.22
だろ当たり前な考えで
か
高校の因数分解からついていけなかったから
No.23
ド〜ドまで
14鍵盤しかないのが
5.5上昇になってるだけだから
鍵盤増やせば
11上昇ならイケるんだな
No.24
No.25
23鍵盤で1/11
か
No.26
マイクロトーンを綺麗にするためには
12
23
34
45
56
67
78
89
分割を基本に
これは1ルールで
違うルール見つけるならこういう感じに
No.27
マイクロトーンの綺麗さが
数列に近い何かだった説
No.28
他の音楽理論なら数列でなく他の道具使うものあるだろうとか
No.29
666は
131313
bbb→BBB
オカルトだけどね
No.30
6→36→216→1296→
良い項目は暗黙十字に
4→16→64→
悪い項目は
8→64→
No.31
1/f揺らぎも
適当な1/fでは汚いんじゃない?
数列とか考えないと
No.32
のような
2^
3^
は拍子化上手くできるのが
計算的にどうなってるのか
素数は確かに素数か
1の拍子が不可なら2も3も駄目
2と3は基本。素数に偶数ないのは2を既に取ってるから。3も取ってる
4は2で平気
5は上手くできにくい?できるの?
6は2と3で平気
7は上手くできないっしょ
素数の中に上手くできる拍子あんのかな
No.33
何の計算根拠なんだろ
No.34
5拍子
No.35
No.36
No.37
5拍子って体裁ちゃんととれてるんじゃん!miがまじなら
No.38
ターミネーターも5拍子では!?
No.39
サラコナークロニクルズの簡易でないメロディバージョン、あれ5拍子なんまじか
No.40
No.41
No.42
No.43
1/2拍子も無い
No.44
No.45
音楽の歌は歌詞を言う繰りっ努
No.46
音楽の歌は歌詞を言う繰りっ努
No.47
大衆音楽は平民用だから3角形しかなく
クラシックだけ非ユークリッドで2角形ある
No.48
であって
heimin
ではない
ホーエンハイム
と
お父さま
は違うし
アインシュタイン
と
アイゼンシュタイン
も違う
No.49
10拍子の曲もあるのではないか
No.50
そりゃあ
No.51
No.52
Takeoなら
No.53
shiitake
好き
No.54
目の付け所がいいですね。
n平均律で倍音近似度はリーマンゼーター関数と関係がある。
No.55
くわすく
No.56
https:
No.57
https:
─
メスガキゴシック体で。
https:
─
素数
https:
─
グロ画像が何故グロいのかと同じでは?腐敗臭気が何故腐敗いのかが同じ説を。グロ画像に他殺されるのと腐敗臭気に他殺されるのと
https:
─
宗教スレに小話
https:
─
そろばん
https:
No.58
No.59
No.60
https:
1 名前:132人目の素数さん[] 投稿日:2024/02/27(火) 15:06:54.88 ID:mbTcEzFi
リーマンゼータ関数は有名な数学関数であり、200年もの間未解決の素数の分布に関する問題である、リーマン予想との関係がよく知られている。しかし、平均律の「倍音性」を測定するという驚くべき音楽的解釈もある。簡単に言うと、ある意味でゼータ関数は、与えられた平均律が倍音列、それどころか「無限リミット純正音程」までの全ての有理数までもに対し、どの程度近似しているかを示してくれる。
その結果、ゼータ関数は解析的整数論への使用が最もよく知られているが、調律論の背景にも常に存在している──調和エントロピーはゼータ関数のフーリエ変換に関連する可能性があることを示している。また、無限リミットまで拡張すると、種々の調律論的な計量から、ゼータ関数と関連する式が得られる。時々、これらはゼータ関数のシンプルな式から導出できる「素数ゼータ関数」を基準にされることもある。
以下の文の多くはGene Ward Smithの洞察のおかげである。以下の内容の初めはSmithの行ったオリジナルの導出であり、その後に、Smithの結果の一部を拡張した、Mike Battagliaによる別の導出が続く。
---
1000以下のゼータ平均律の抜粋
ゼータピーク平均律
1, 2, 3, 4, 5, 7, 10, 12, 19, 22, 27, 31, 41, 53, 72, 99, 118, 130, 152, 171, 217, 224, 270, 342, 422, 441, 494, 742, 764, 935, 954
ゼータピーク整数平均律
1, 2, 3, 5, 7, 10, 12, 19, 22, 31, 41, 53, 87, 118, 130, 171, 224, 270, 311, 472, 494, 742
ゼータ積分平均律
2, 5, 7, 12, 19, 31, 41, 53, 72, 130, 171, 224, 270, 764, 954
ゼータギャップ平均律
2, 3, 5, 7, 12, 19, 31, 46, 53, 72, 270, 311, 954
厳密なゼータ平均律
2、5、7、12、19、31、53、270
The Riemann zeta function and tuning
https:
リーマンゼータ関数と調律
https:
No.61
https:
円分体の類数の一覧
( OEISの配列A061653)、または(OEISの配列A055513)または(OEISの配列A000927)
h
{\displaystyle h}-part(素数nの場合)
1-22: 1
23:3
24-28: 1
29:8
30:1
31:9
32-36: 1
37:37
38:1
39: 2
40:1
41: 121
42:1
43: 211
44:1
45:1
46:3
47: 695
48:1
49:43
50:1
51:5
52:3
53: 4889
No.62
55:10
56:2
57:9
58:8
59: 41241
60:1
61: 76301
62:9
63:7
64:17
65: 64
66:1
67: 853513
68:8
69: 69
70:1
71: 3882809
72:3
73: 11957417
74:37
75:11
76:19
77: 1280
78: 2
79: 100146415
80:5
81: 2593
82: 121
83: 838216959
84:1
85: 6205
86: 211
87: 1536
88:55
89: 13379363737
90:1
91: 53872
92: 201
93: 6795
94: 695
95: 107692
96:9
97: 411322824001
98:43
99: 2883
100:55
101: 3547404378125
102: 5
103: 9069094643165
104: 351
105: 13
No.63
107: 63434933542623
108: 19
109: 161784800122409
110:10
111: 480852
112: 468
113: 1612072001362952
114: 9
115: 44697909
116: 10752
117: 132678
118: 41241
119: 1238459625
120:4
121: 12188792628211
122: 76301
123: 8425472
124: 45756
125: 57708445601
126: 7
127: 2604529186263992195
128: 359057
129: 37821539
130: 64
131: 28496379729272136525
132: 11
133: 157577452812
134: 853513
135: 75961
136: 111744
137: 646901570175200968153
138: 69
139: 1753848916484925681747
140:39
141: 1257700495
142: 3882809
143: 36027143124175
144: 507
145: 1467250393088
146: 11957417
147: 5874617
148: 4827501
149: 687887859687174720123201
150: 11
151: 2333546653547742584439257
152: 1666737
153: 2416282880
154: 1280
155: 84473643916800
156: 156
157: 56234327700401832767069245
158: 100146415
159: 223233182255
160: 31365
No.64
奇数
制限 最小の
一貫性のあるedo* 最小の明確に
一貫したエド 最小の純粋に
一貫したedo* 距離2
に一致する最小のedo *
距離2と
明確に一致する最小のエド
1 1 1 1 1 1
3 1 3 2 2 3
5 3 9 3 3 12
7 4 27 10 31 31
9 5 41 41 41 41
11 22 58 41 72 72
13 26 87 46 270 270
15 29 111 87 494 494
17 58 149 311 3395 3395
19 80 217 311 8539 8539
21 94 282 311 8539 8539
23 94 282 311 16808 16808
最小限の一貫性のあるEDO
https:
No.65
https:
─
πと虚数が項数削減機能という関連で離散値数列を連続値化関数の公理で必出と説が出たこと項数削減しないと離散値から連続値への変換が発散して不可能だから発散しないのが虚数でありπが出るのがこの訳というだけの判明話
https:
─
選択公理って解析接続に関係?妄想
https:
─
他人:ふたつ正の数x, yをランダムにとった時、x ≥ yとなる確率は対称性から1/2なのに、1つ目の数xを確認した後に、2つ目の数yがx ≥ yをみたす確率は、x/(x + ∞) = 0だからxによらず0、なぜ?:へモジュール確率で解決?
https:
No.66
https:
─
ナルトの、死鬼の間、とは?鋼錬の、真理の間、とは?
https:
─
八門の扉、赤い生命力を操る錬金術
https:
─
全てを灰にする棒
https:
─
感想
https:
─
油圧の油に粗粉入れたら?
https:
─
なろう合宿
https:
─
男vs女、と、勃起vs乳首
https:
No.67
No.68
中村E一みたいw
No.69
円周率暗号網羅説問題
なのか
単に計算が近いのか
