各分野で誰か優秀な講師が一度講義動画を録画すればそれで十分。
数学者と名乗ることさえできないような業績も何も無い大学数学教員が大多数だが、その大学数学教員を首にするわけにもいかないから、そんなことは決してやらない。
YouTubeにそのような動画をアップロードしても再生数が稼げないから、ヨビノリのような極めて浅い内容の動画だけしかない。そのような状況に救われているだけ。 数学に関しては大学は単に卒業証書発行機関にすぎない。 講義はいらない、演習と輪講だけあればいい、とは思う。 講義がLiveである必要など全くない。壮大な無駄なことをやっている。 人材育成の為には法制で取り決めした構造を維持しないと
外国みたいに拡大スラム化するから
違う意味でちょい不可能だと
思うかも 関連スレ
堀江貴文氏「学校行く意味ない。友達も勉強もネット経由でできる」「義務教育っていうのは兵隊さんを作るための教育」私見にコメ欄白熱 大学に行って、講義を受けるメリットが全く見えない。
講師の質が全て最高ならばまだマシであるが、そんなことはもちろん期待できない。
だったら、最高の講師が一度だけ講義を動画にすればよい。
無駄な労力と時間の節約になる。
そして、一部の優秀な研究者以外のゴミのような研究者もどきはすべて首にする。 >>1
はい、この書き込みはちょっと数学的な誤解や混同が含まれている発言だと思われます。解説しますね。
1. 「イデアル」とは
環(ring)論に出てくる イデアル(ideal) は、環の部分集合で加法について閉じており、さらに環の任意の元を掛けてもまたその集合に入るようなものです。
例えば、整数環 ℤ のイデアルは nℤ(nの倍数全体) という形の集合です。
2. 「微分形式」とは
一方、微分形式(differential form) は微分幾何学や多様体論に出てくる概念で、積分や外微分(d演算子)と相性が良い対象です。例えば、1次微分形式 dx, dy, dz の組み合わせや、それを使った面積・体積要素のようなものです。
3. どうして「イデアル=微分形式」みたいな発想が出るのか
これはおそらく、多様体や代数幾何での「消える関数のイデアル」と「微分形式」の対応を混同しているのだと思います。
代数幾何では、点や部分多様体に対応して「そこに消える関数のイデアル」を考えます。
また、イデアルの生成元(関数)を微分すると、その「消え方」や「接空間」を捉えることができます。
特に「コッタン微分」や「カールタン微分形式(Cartan forms)」の議論では、イデアルと微分形式がある種の「同じ情報を表す別の見方」として出てきます。
4. 書き込みの意図
なので「イデアルって微分形式じゃん」というのは数学的に厳密には 間違い ですが、背景としては
代数幾何や多様体論ではイデアルと微分形式が「局所的に消えるもの」として対応する
なのに、普通の教科書ではそこを直接つなげて説明してくれない
という不満を口語的に書いたのだと思います。
✅ まとめると:
「イデアル=微分形式」ではありません。
ただし代数幾何や微分幾何の文脈では、イデアルで部分多様体を切り出す → その微分から接空間や微分形式を得る、という関係があるので、そこを直感的に「同じだ」と感じている可能性があります。 >数学に大学は必要ない。動画で十分。
高卒に数学は必要ない。算数で十分。 数学は社会人には必要ない。お釣りの計算とエクセルが使えれば十分。 放送大学みたいなので一流数学者になった人いるから
動画でやれる。大学院は通学制に行けばいい。 まあ、実験系以外は大学の授業はいらんよな。
しかし、政治的コストが高いから調整は長引くだろう。 動画にすると飛ばして見てるくせに
試験でできないとそんなことは習ってない!
などとワガママ言う奴が出てくるんだろ
Zは本当に身勝手なくず poem氏が数学を理解できなくても構わんが
(世の中の人の9割以上は大学数学の初歩すら理解できない)
poem氏が数学板にワードサラダを書き散らかすのは認められない
(正直言って狂っている) 反社な愛国な話ではなくて迎社な放国な話で言ってるのだけど国体って無いと夜外出危険だから平和ヒント但し否肯両
https://rio2016.5ch.net/test/read.cgi/math/1757238035/
アメリカとか中東とか夜外出危険な地域は