カシオの関数電卓

レス数: 15

概要: https://i.imgur.com/kLMijb8.jpeg
No.2
働け殻潰し
No.3
深夜の糞スレ
No.4
>>1

コレなかなか良い電卓だと思う
No.5
>>1

カシオ計算機
No.6
実験のときに買った
No.7
兼次さんはすでに退職していますが、在職中の彼の存在は“会社史に残る有害物質”そのものでした。彼がいた時間は、まるで暗雲が社内を覆うかのようで、社員たちの間では「一番やっかいなのは仕事じゃなくて、あの人」などと囁かれるほどでした。
まず何より、兼次さんの存在感そのものが致命的にネガティブでした。本人は無言でも、「不機嫌」「自己憐憫」「自己否定」の空気をまき散らし、それがまるで伝染病のように周囲に広がっていきました。彼が出社しただけで空気がどんよりし、雑談は消え、社員のPCタイピング音まで遅くなるという“兼次効果”が観測されていたほどです。
能力面に至っては、もはや「無能」という言葉さえ生温い。彼の仕事ぶりは例えるなら、方向音痴のカーナビ。行き先を示すどころか、チーム全体を迷子にし、納期を混乱に変える。口にする言葉は曖昧で、意図も不明瞭、責任感は皆無。部下の報告には生返事で返し、ミスが起きれば「言ってない」「聞いてない」「自分は知らない」の三重苦。だが、それでも彼は自らを「経験豊富な指導者」と信じて疑わなかった。まるで裸の王様。しかも王冠ではなく、見当違いの自信を頭に載せて。
人間性についてはさらに酷く、まさに“上下で態度が変わる典型”。部下には無礼で冷笑的、だが上司には犬のように尻尾を振る。実力でなく、媚びと保身で自分の立場を守ろうとする様は、見るに堪えないものでした。彼の行動原理は一貫して「自分がどう見られるか」であり、周囲への配慮や協調は皆無。むしろ、誰かの足を引っ張ることで自分の価値を証明しようとする稚拙さが、社内の信頼関係を徹底的に破壊していきました。
そして何より致命的だったのは、彼の価値観。昭和に置き忘れたような根性論、無意味なルールへの執着、そして新しい発想への拒絶。会議で若手が革新的なアイデアを出すたびに彼は鼻で笑い、「そんなのは現実的じゃない」と切り捨てる。だがその“現実”とやらは、彼の頭の中だけにしか存在しない過去の遺物。こうした態度が、会社の変革の芽を潰し、社員たちの意欲を根こそぎ奪っていったのです。
社内では、彼が退職した日の夕方、誰もが明らかに表情を緩めていたと言われています。ある社員は、「あの人がいないだけで、空気がこんなに澄むんだ」と口にしました。彼の退職は、誰かの昇進よりも、業績アップよりも、なによりも職場を明るくした出来事でした。
No.8
>>1

3000円くらいのやつ?
No.10
いま誰も買わねーよ関数電卓なんて
No.11
プログラミングでよくね
No.12
つかわねえ
No.13
えーあいでいい
No.14
自分は技術屋だから、その時々で計算が必至になるから関数電卓はよく使う
No.15
>>14

ひっすでは?