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大学数学の最強の参考書プランを教えて下さい
レス数: 64
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No.18
No.19
No.20
数学の世界地図
数学ビギナーズマニュアル
数学書の読みかた
学んで解いて身につける大学数学入門教室
手を動かしてまなぶシリーズ
No.21
キャンパスゼミシリーズ
数研講座+チャート式
No.22
数学基礎セミナー
大学数学ベーシックトレーニング
数学リテラシー
大学数学の根幹[原著第2版]
No.23
推薦図書リスト(科目別)
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No.24
No.25
はどこまで勉強したいの?
No.26
No.27
必要なときに必要な箇所だけ読む本という意味では、事典類・公式集・厚い教科書などが参考書といえよう。
No.28
線形代数 適当な本。抽象ベクトル空間に重点を置いたものがいい。永田など
位相 たけし一択。
函数論(留数計算まで) 計算例が豊富なもの。
函数論(解析接続や等角写像など) アールフォルスか吉田。
抽象代数 雪江一択。
多様体 最初の一冊は松本で十分。
代トポ 河澄一択。
実解析 伊藤清三かルディン。もっと簡単なのでもいいかも
あとは大学院向けの本読んで必要な知識はその都度仕入れる。
No.29
No.30
あまり厳密すぎない本がいい。
また、ベクトル解析、複素関数論まで含んだ本がいい。それらの学部3年向けの本は、計算例が少ないから。
No.31
No.32
No.33
No.34
自分で考えろks
No.35
No.36
数学界の魔導書
No.37
微分積分こそできる限り厳密な本で勉強すべきではないでしょうか。
No.38
英語できないではスタートラインにも立てていない。
それからは英語のテキストで勉強しろ。
No.39
No.40
至高も
No.41
No.42
順位付けも
No.43
No.44
高大接続コース
共通科目単位取得コース
数学者養成コース
No.45
高校数学やれよ
No.46
一回勉強すればそれで終わりと思っているのが甘すぎる
さっさと次へ次へと進んで落ち着いた後で厳密な本で考え直すべき
No.47
No.48
あまり厳密性にこだわらない計算例が豊富な本
No.49
No.50
野村隆昭著『微分積分学講義』は多変数のところなど証明を省略していて厳密ではありませんが、計算例は豊富だと思います。
