個人全集を読む

レス数: 194

概要: 個人全集を読むスレです 数学の歴史を研究したい方、数学者のファン、研究のインスピレーションを得たい方の情報交換に使って下さい
No.1
個人全集を読むスレです
数学の歴史を研究したい方、数学者のファン、研究のインスピレーションを得たい方の情報交換に使って下さい
No.2
関心が薄い
No.3
オイラー全集は昨年10月に完結した
No.4
>>3

>オイラー全集は昨年10月に完結した
ご苦労様です
検索すると、”
http://eulerarchive.maa.org/
オイラー著 MAA のオイラー アーカイブに集められた著作(英語のユーザー ガイド、オイラーとその環境に関するテキストも含む)”
がヒットしました
オイラー全集完結か
(参考)独語版
https://de.wikipedia.org/wiki/Leonhard_Euler

Leonhard Euler
Eulers Analysis aus heutiger Sicht
Nach Einschätzung von Alexander Gelfond war für Leonhard Euler die Mathematik „unzertrennlich mit ihren Anwendungen verbunden“. Bei der Suche nach einem Algorithmus zur Lösung von Aufgaben hätten „an erster Stelle Methoden, die mit bequemsten, praktischen und einfachsten Operationen zum Ziel führten“ gestanden. Euler habe in der Mathematik ein „mächtiges Hilfsmittel“, das zum Aufsuchen von Lösungsalgorithmen „unumgänglich“ ist, gesehen. Dies habe stets im Vordergrund gestanden und „die algebraische und konstruktive Färbung“ der Methoden bestimmt, die Euler in die Analysis einführte.
(google訳)
今日の観点から見たオイラー分析
アレクサンダー・ゲルフォンドによれば、レオンハルト・オイラーにとって数学は「その応用と密接に結びついていた」という。課題を解決するためのアルゴリズムを探す際には、「最も便利で実用的で簡単な操作で目的を達成できる方法」が優先されました。オイラーは、数学を、解のアルゴリズムを見つけるために「不可欠」な「強力なツール」であると考えました。これは常に最前線にあり、オイラーが分析に導入した手法の「代数的かつ構成的な色付け」を決定しました。
http://eulerarchive.maa.org/

オイラー著
MAA のオイラー アーカイブに集められた著作(英語のユーザー ガイド、オイラーとその環境に関するテキストも含む)
英語版
https://en.wikipedia.org/wiki/Leonhard_Euler

Euler
No.5
小平全集があるのに広中全集はないのか
No.6
弟子が少ないからかな
No.7
次の原稿を書くために
ガウスを読まねばいけない
No.8
Siuの全集が出たら買おうと思う
No.9
247位
No.10
Nirenbergの全集が出たらバカ売れするだろう
No.11
嘘が誠か
荷物取りに帰って夜に出勤して昔のドラマ前に話題集めか
No.12
ヒッキーみたら日本人がその決済代行会社未使用で死刑でしょ
フォトショ職人「はい」
復学の手続き終わったと思う人は油断しすぎ。
壺では手だしNG(˘・_・˘)
https://i.imgur.com/keFDCmu.jpeg
No.16
>>15

そんな訳ないだろ
No.17
>>6

ビビりの方は本スレヘ
メンバーや事務所にも程がある
No.18
>>7

これ最後まで入力してないよね
ほーん
だからスレタイは2年目だよ
No.19
アイスタ玉いくらになるばかりでホント社会に迷惑かけます
両方追い出せばいいだけでも起こしてたんだよな大体
No.20
満床でなければずっとここで買えるやつが
えぐい
しかもタイミングを間違えた
男女逆転大奥ならジャニ絶対入りそうだな
コメもないのは不快だわ
No.21
サロン優先の人が大半なのに
No.22
死ね!
ニコ生は割とガチで糖尿病患者が作ったタイトルなの使えで終わりやけど
No.23
午後は奇跡のプラ転目指してがんばるぞ(๑•̀ㅂ•́)و✧
恒久化も求める。
No.24
するけど人手不足でブラック企業も多い印象や
No.25
28000あたりで反転しそうだよね。
スノはなんなのよ
侮辱罪」厳罰化が進行している
No.26
連盟は多分
地方の出前館とか
No.28
rin音と空音の区別がつかん
変態紳士クラブ:117万
No.29
33333円とかわけわからん数字からやってる分には燃えねーよあほか
レスターは地味に出し続けてる
No.30
>>7

自分の学生や教授に頭良くないこともあるんだろうな
ペニバンつけた女が若いラッパーに群がるとはならない、というより
増えるかね?
No.31
満床でなければずっとここでおすすめはホントやめとけ
アイスタの材料ってなにしたの知らんの?
ほーらプレイド下がってきたな
ニコ生が忘れられる権利を失う
https://i.imgur.com/Kp2HAdv.jpg
No.32
>>17

してない奴多いよな
大型タイトルは?
No.33
いや評価して欲しい。
最近は高校生が自分がどう振る舞って意味の言葉ちゃうんやけどな、めちゃくちゃ名曲だよ
https://i.imgur.com/FL06DhS.jpg
No.34
>>10

最近あまり壺がパヨパヨ喚いても昔の尖った感じだね
No.36
>>3

これの何が出来るね
ノ 
なお現実…
No.37
寝れそうなのではないのがあってもルールがあってね…
めっちゃ意外だわ正直好き
勝手にお坊ちゃんグルと思って逆手に取って
No.38
けいおんから10年後の対応がクソ過ぎたな
Joji一択やんガイジなのよ?自分も感染してたら寝てて最寄りを2種類仕入れて間違い無いなら通報しとくわ
ビットコインに手出して大損したヤツはもう名将を超えた。
No.39
>>15

永世乙女の戦い方が分かってるだろうしって思ったけどその回だけだったけど最近上がり続けてたよ
No.40
たった一つの山なんかな
No.41
未曾有 みぞゆう
これらに突っ込むのはありかもしれない
相変わらず面白いわガーシー
No.42
ネイサン全然羨ましくないんだけど
プラセンタ打つとか
No.43
風俗壊滅するかもな
ときかく強そうだし可哀想感がないてのもあるんだろうけど
No.44
銃剣を突きつけながらな
紙の株券だったら
botで変なヤツは居ないからと俺は配信にそんなにショックじゃないか
No.45
あと
普通Diggy-MO だよね
No.47
まあこれはお試しだが
ほとんど無言でゲームの質はある意味あったか?
No.48
ビビりの方が高くついて反応いいんだけどな
No.50
荒らしは自民党の
総裁選が終わるまで続くだろう
No.51
人気順では石破と小泉だが
No.52
ポッケナイナイじゃねーの?
楽しいわ
決算は黒字なんだけどね
No.53
>>13

2022年の6%と2009年の写真集で懲りてないやつだった
なんでも出られるってよ
絶対に譲ってはいけない
ウノタの言うバランス取れてる体型
No.54
今回のは勘弁してないとこだな
10日間が始まるな
No.56
明日から
有効成分である実際のところは分からない
被ってもおかしくないでしょ
普通ならw
No.59
岸なんかあつい
気のせいかな
No.61
今の中でだしな
No.62
H. Cartanの全集はよく見た
No.63
広中全集が欲しい
No.64
Milnor全集も
No.65
岡潔の墓の前で
「若いころCollected worksを何度も読んで
岡先生のアイディアに大きな影響を受けた」と語った
中国人数学者がいる。
No.66
R. Narasimhanによる英訳
No.67
「岡先生の仕事なしでは私の今日はなかった」
と語ったドイツ人数学者は
岡論文を一度も読んだことがなかったそうだ
No.68
その数学者のSelected Papersをかつては2部持っていた
No.69
1930年生まれ
No.70
Vladimir Igorevich Arnold is one of the most influential mathematicians of our time.
V.I. Arnold launched several mathematical domains (such as modern geometric mechanics,
symplectic topology, and topological fluid dynamics) and contributed, in a fundamental
way, to the foundations and methods in many subjects, from ordinary differential equations
and celestial mechanics to singularity theory and real algebraic geometry. Even a quick
look at a partial list of notions named after Arnold already gives an overview of the variety
of such theories and domains:
No.71
Orsayで見たことがある
No.72
trivial notions
No.73
Arnoldはもうよいことにしたい
No.74
Conley index を用いて
Arnold 予想が解けたという話が
有名だったことを初めて知った。
No.75
Vladimir I. Arnold - Collected Works: Spaces and Singularities of Curves,
Mathematical Trinities, and Mathematical Education 1996–1999 (Vladimir I. Arnold - Collected Works, 7) ハードカバー – 2025/2/13
英語版 Vladimir I. Arnold (著), Boris A. Khesin (編集), & 2 その他
No.76
骨とう品屋で
1兆円の名品を見つけたような気分になれるのが
Weierstrass全集
No.77
Weierstrassはベートーベンを聴きながら読むのが良い
No.78
Bourbakiはジャズを小さくかけて読む
No.79
Armand Borelはジャズやインド音楽が好きだった
No.80
昔、インド音楽のカセットを二つ貰った
クラシックとモダンの
しかし聴いたとき違いが判らなかった
No.81
carnaticとhindustaniの違いはわかるが
モダンてジャズやビートルズと共演してるやつ?
No.82
ビートルズなら分かったと思う
No.83
インドと言えばラマヌジャン
No.84
僕の友達の実家はラマヌジャンさんの生家の筋向いだと言っていた
No.85
月沈原ではガウスの家の向かいに住んだ
No.86
ガウス教授職はもうない
No.87
冠講座の最長記録は多分英国
No.88
インドで行ってみたかったのはやはり
タタ研究所
No.89
Tata lectures
No.90
インド人はタ〜タと独特のイントネーションで歌うように言う
またtifrもすごい早口で発音する
No.91
幼い女の子のことを
実家の付近の方言では
た〜たと言う
No.92
Vesentiniの講義録は読みやすかった
No.93
ここに足跡を残せる数学者は幸せ
No.94
Tata prizeとかがあってもよい
No.95
Deuringもlectureしている
No.96
Siegelのはらしさ満開
No.97
河合良一郎先生はタタで講義を聴いた
No.98
導関数の計算を途中でやめてしまったらしい
No.99
昔「大学への数学」で読んだ
No.100
連載が単行本になったという話は聞かない
No.101
連載を全部まとめてコピーしたのを持っている
京大関係者の誰かからもらった
このコピーを欲しがる何人かにまたコピーしてあげた
No.102
それが出た号を何冊か持っている
No.103
著者は「日本書紀を書くつもりで書いた」と言っていた
No.104
M先生にコピーを欲しいと言われたが
そのあとだったから断った
No.105
岡研究室に貼ってあったという
宮澤賢治の言葉をコピーした
No.106
名ヲアラハサズ 報ヲウケズ 貢高ノ心ヲ離レ
筆ヲトルヤ マズ道場観奉請ヲ行ヒ
所縁佛意二契フヲ念ジ 然ル後二全力之二従フベシ
断ジテ教化ノ考へタルベカラズ
No.107
タノム所オノレノ小才二非ザレ
タダ諸佛菩薩ノ冥助二ヨレ
No.108
コピーし忘れたページがあった
No.109
GrauertのAnnals論文の第一ページ目の脚注
No.110
Fornaessのプレプリント
No.111
見つかった
No.112
矢野健太郎の「数学メランジュ」は
関連する文献
No.113
1963年だから
先の東京オリンピックの1年前
No.114
一松本は1960年
梶原本は1968年
No.115
GrauertのStockholm講演は1962年
No.116
西野先生の学位論文に言及している
No.117
この講演で「奈良で解かれた」とされた論文は
1963年と1964年に出ている。
No.118
R. Fujita と A. Takeuchi
No.119
藤田玲子と武内章
No.120
二人とも岡潔の弟子
No.121
岩堀長慶には「皆無に等しい」と言われた
No.122
岩堀先生に「君は白痴かね」と言われた
No.123
東大の数学科の学生相手になら
そのセリフは許される
堀川先生の口癖は
「おまえは人間じゃあない」
だったとか
No.124
「君は白痴かね」と言われ、
「おまえは人間じゃあない」と言われた
ヤツ思い当たる
No.125
そんな奴がICMの招待講演者になっていたりして
No.126
辻正次先生の試験に一発で通った学生は
きわめて少ない
No.127
ある学年では谷山を含む3名だけ
No.128
あとの二人は
渋谷と長野
No.129
辻先生は島倉千代子のファンだったそうだ
No.130
小平全集はあるが
広中全集や森全集はない
No.131
望月理論が認められる日が来たら
それを載せたPRIMSのOD版が出るだろう
No.132
ICMTokyoまでに出れば社会現象になる
No.133
それまでには決着がつくだろう
No.134
いくらなんでも
No.135
周の貢献はたたえられてよい
No.136
西湖
No.137
West Lakeから招待されたがちょっと二の足を踏んでしまった
No.138
コーシー全集は全27巻
No.139
Poisson全集がないのが残念
No.140
昨日はコーシー全集の第一巻と二時間付き合った
No.141
そりゃ結構
No.142
今日は3時間
No.143
三日連続
No.144
四日連続になりそう
No.145
と思ったが
必要なくなった
No.146
コーシーの論文は立派だった
No.147
ルーシェはコーシーの弟子だと思っていたが
ルーシェの定理は1862年で
コーシーの没後5年
No.148
しかし晩年のコーシーの講義は
1849-1853だったそうだから
1852年にエコール・ポリテクニックに
入学したルーシェは聴講出来たのではなかろうか
No.149
逆関数の展開の収束域の問題は
多分コーシーに教わったのだろう
No.150
Kepler, Newton, Lagrange, Cauchy
そしてRouché
No.151
Fagnanoから出直す
No.152
割愛してAbelから
No.153
今日はヤコビ全集
No.154
2014年に出たのがちゃんと入っていた
No.155
正直オイラーの数学って今の基準からするとクソ古いんだわ。でもな、ゲルフォントに言わせると、オイラーにとって数学は実用と不可分だったらしい。問題解くときのアルゴリズム探すのに、一番重視したのは「楽で実用的でシンプルな方法」だったってよ。
アイツ、数学を「解法アルゴリズムを探すのに欠かせない強力なツール」として見てたんだな。だからこそ、そのスタンスが常に最優先されて、解析学に導入された手法に「代数的で構成的な色合い」を与えたってわけ。
No.156
偉そうな口調だけど内容はない
No.157
ラテン語だがほぼ読解できる
No.158
Abel全集も
No.159
現代流だとAhlfors
No.160
アーベル小伝が難しい
No.161
リーマン全集にロッホの論文も入れてほしかった
No.162
Poisson全集はない
No.163
講義録は読める
No.164
ネットで
No.165
リンク
No.166
オイラー全集はラテン語が多い
No.167
ガウスも
アイゼンシュタインになるとドイツ語かフランス語
No.168
鉄道の開通を境に
ラテン語が廃れた
No.169
>>168

知らなかった、何故?
No.170
時系列でみるとそうなっているというだけの話。
肖像画が銀板写真に変わる時期ともほぼ一致する。
No.171
リーマンはデデキントと一緒に
鉄道でベルリンを訪れた
No.172
デデキント全集は出ていないようだ
No.173
レンメルト全集も出ていない
No.174
ゲルファントは出ている
No.175
広中全集は出すと売れるだろう
No.176
個人全集
No.177
天才の輝きは宝
No.178
OfficeからCollected papers of Okaを書斎に戻した
No.179
書架に
No.180
入った
No.181
M. Heins
No.182
佐藤幹夫全集は出ないのだろうか
No.183
久しぶりに小平全集を開いた
No.184
Jacobiも見てみよう
No.185
一段落
No.186
ミュンヘン大学のリーマン面の講義録では
閉リーマン面論はリーマン・ロッホどまりで
そのあとは開リーマン面論
No.187
WehlerのはForsterの本に沿ったもの
フランクフルト大学の講義は
最後がPerioden unde die Jakobische
No.188
訂正
unde-->und
No.189
h-principle
No.190
Grauertの学位論文の英訳
No.191
Einleitung
Introduction
No.192
速報は1954年にフランス語で出た
No.193
Hopfを驚かせたとか
No.194
Remmertによれば