個人全集を読む

レス数: 194

概要: Fagnanoから出直す
No.151
Fagnanoから出直す
No.152
割愛してAbelから
No.153
今日はヤコビ全集
No.154
2014年に出たのがちゃんと入っていた
No.155
正直オイラーの数学って今の基準からするとクソ古いんだわ。でもな、ゲルフォントに言わせると、オイラーにとって数学は実用と不可分だったらしい。問題解くときのアルゴリズム探すのに、一番重視したのは「楽で実用的でシンプルな方法」だったってよ。
アイツ、数学を「解法アルゴリズムを探すのに欠かせない強力なツール」として見てたんだな。だからこそ、そのスタンスが常に最優先されて、解析学に導入された手法に「代数的で構成的な色合い」を与えたってわけ。
No.156
偉そうな口調だけど内容はない
No.157
ラテン語だがほぼ読解できる
No.158
Abel全集も
No.159
現代流だとAhlfors
No.160
アーベル小伝が難しい
No.161
リーマン全集にロッホの論文も入れてほしかった
No.162
Poisson全集はない
No.163
講義録は読める
No.164
ネットで
No.165
リンク
No.166
オイラー全集はラテン語が多い
No.167
ガウスも
アイゼンシュタインになるとドイツ語かフランス語
No.168
鉄道の開通を境に
ラテン語が廃れた
No.169
>>168

知らなかった、何故?
No.170
時系列でみるとそうなっているというだけの話。
肖像画が銀板写真に変わる時期ともほぼ一致する。
No.171
リーマンはデデキントと一緒に
鉄道でベルリンを訪れた
No.172
デデキント全集は出ていないようだ
No.173
レンメルト全集も出ていない
No.174
ゲルファントは出ている
No.175
広中全集は出すと売れるだろう
No.176
個人全集
No.177
天才の輝きは宝
No.178
OfficeからCollected papers of Okaを書斎に戻した
No.179
書架に
No.180
入った
No.181
M. Heins
No.182
佐藤幹夫全集は出ないのだろうか
No.183
久しぶりに小平全集を開いた
No.184
Jacobiも見てみよう
No.185
一段落
No.186
ミュンヘン大学のリーマン面の講義録では
閉リーマン面論はリーマン・ロッホどまりで
そのあとは開リーマン面論
No.187
WehlerのはForsterの本に沿ったもの
フランクフルト大学の講義は
最後がPerioden unde die Jakobische
No.188
訂正
unde-->und
No.189
h-principle
No.190
Grauertの学位論文の英訳
No.191
Einleitung
Introduction
No.192
速報は1954年にフランス語で出た
No.193
Hopfを驚かせたとか
No.194
Remmertによれば