気が向き次第更新します。
主に数学、物理、独自研究、雑談、ゲームのスレです。
よろしくお願いします。 エントロピー増大の法則があっても変化が線形でないため時間代わりになることはないだろう
時間代わりにするにはマクスウェルの悪魔のような機構が必要だ 構造とは有と無の区別
そして有と有の区別(差異)をつけることである
特に有と無の区別が重要である
有と無の区別をすることで形(構造一歩手前)が分かり分類が簡単になる
有と有の区別はネットワーク化ができる 数学者は物理学者以上に研究者気質なのに評価されないな
何かの専門家になればいいのに
試しに地震学とかやってみたらどう? 環論の本質を知りたいなら可換環論より代数幾何学だわな
応用やらないと基礎が疑わしくなる
アフィンスキームのついでに射影幾何学とブローアップもやって完成 厳密な証明や饒舌な国語力がある人は尊敬するけど
数式至上主義が本質であってそれ以外は逃げだと思っている
ラマヌジャンみたいに証明しない独自研究する応用数学者になりたい 国語力は逃げ数式至上主義が本質
雑なモデルだろうが数式が合っていればいい
国語力による定式化など応用と実験の前には塵に等しい 数楽が真、数が苦は偽
饒舌な国語力や厳密な証明は才能ある人のドグマ
それでは人が寄り付かない 国語力はおっさんになった証拠だ
数式と計算だけが本質を語る 特異点解消って特異点があってもその射影なら特異点を通っていないんじゃないかってこと? >特異点解消って特異点があってもその射影なら特異点を通っていないんじゃないかってこと?
>特異点解消って特異点があっても適当にブローアップすれば
特異点をなくすことができるということ @
Hilbert流で証明をさせるのは非人道的だし、自然演繹で古典論理の命題を示させることも非人道的であることが知られている @
将棋戦法あるある
四間飛車
「組んだあとがわからない」
棒銀
「銀交換をしたあとがわからない」
居飛車
「戦法を選ぶのに基本的に相手の合意が必要」 物理という箱に僕のエゴは収まりきらなかったが
数学という箱はどうか 中国の貿易黒字は2025年に過去最大の1兆ドルを突破
混沌 非番な物理学者というものになってみたいのかもしれない
国語力や計算力に強くなって計算高くなろう 微分方程式って神秘的だよね
世の中のものを連続としてみているんだよ
不連続な部分があったらどうするんだろ? 数学には文字式がつきものだが
文字式がないほうが数学らしいとはよく言う
算数を抽象化し一括処理できるようにするのが文字式である
算数の色んな顔を凝集しているのだ
そのお陰で「関数」という新たな世界が開けるのだ
算数の低次元な計算から数学の高次元な計算へのステップアップだ
幾何学の美しい証明も文字式なしでは始まらない ガロア表現とは群から加群への作用を考え
逆写像という性質から全単射、アーベル群の群準同型から自己同型にし
体上の加群に置き換えると自己同型の性質から線型写像となり
n次元基底の正方行列を得るため数論のために無限次ガロア拡大したガロア群から行列への表現が可能ということである
要は複雑なガロア群から単位ベクトルに対するベクトル空間の線型写像の行列を作ったということである >>29
周りから見て縛られないように見える人間、って意味では? ブローアップとは
blo(A2)={((x.y)[t0:t1])∈A2×P1|t1x-t0y=0}
である
(x,y)はP1と1対1対応する直線であるため[x:y]の射影直線にできる 量子版「カオスの縁」で計算能力が最大化 ―脳や生態系に共通する普遍現象を量子多体系で発見― @
マッッッッジで全員に知ってほしいんですが、
賢さの階段ってこれなんです。
https://i.imgur.com/jq0R0To.jpeg" target="_blank" rel="noopener">https://i.imgur.com/jq0R0To.jpeg 壁を設定し壁を乗り越えることが賢さだと思っている
いずれ有名人の壁を乗り越えてやる~ 応用数学者は人権がないということだけは分かっている
でも純粋数学者にはなりたくないよー 物理は主砲、数学は副砲
物理の方が影響力が強いが
日常的には数学をやりたい 真の解析とは数理物理学ではないだろうか
専ら純粋数学者にでも任せておけばいい
物理学者は解析よりも直観で勝負しようよ 数学者は毎日勉強が忙しそうだけど
物理学者は毎日暇そうだ 文系数学者はきちんと証明できるんだろうか問題は解けるんだろうか
応用数学者はきちんと証明できるんだろうか問題は解けるんだろうか 知らないことを知ることが物理学者の喜びだろう
知識で勝るといい 物理学者って言うほど解析できているのか?
計算能力で工学者に劣り、解析力で数学者に劣る パッケージばかり語り内容を語ろうとしないとはワイのこと
パッケージ語りと名前を付けよう
内容ばかり語っている人より表面的で信用されないんだろうな😨 射影空間じゃなく射影平面というところがいいね
射影が空間だとつまらんものに見える エントロピー低い日は無を得やすい
無は発想の根源だ
ゲームを見ながら連想していくのは贅沢だ sage進行で人権を得るほうがいいと作戦立てましたよ アインシュタインの理論ってテンソル解析よりも微分幾何学の接続の方が難しいイメージ 知的障害やどもりは愛を得やすく
アスペやADHDは取り柄がある 数学者は研究者としては誰にも負けない
アスペっぽいけど ADHDって本当に生きづらそうだよね
衝動的に行動するって犯罪とかしないのか? よく数学科に行かせない親とかいるけど
数学者って職業じゃなくて生き方なんよね
生き方を捻じ曲げさせる親ってどうかと思う
その気になれば地震学者とか専門家を打ち負かせる存在にもなれるし
数学科一択だろう
僕は哲学科だったけど >>57
増田芳雄は生涯痴漢の息子に恨まれ続けたね 喪主もしてもらえなかっただろうw 波動で見えないものを見つけるって最近のゲームで流行っているけど
そもそも光は波動で見えないものなんてないんだよな
ダークマターは波動でも見えないけど ホモロジー代数学なんて基礎なんだろうか
学部で履修するもので複素幾何に足元にも及ばない感じだが ザッと見ただけで代数幾何学やホモロジー代数学やガロア表現を学んだ
細かいところは見てない
次は弦理論やリー代数かな 脳が計算を拒否することがあるんだよ
数学やってると頭痛くなる 群上の加群なるものがあるらしい
群環RG・x→Vで群を環とみなして加群にするという
群の表現の一種で群コホモロジーで使われるらしい 環はまだまともな構造してる
群は結合法則と単位元と逆元しかない結合するだけだからまともじゃない 研究者はコミュニケーションを取るとき専門分野の話をしないのかな
専門分野はコミュニケーションの肥やしにならないのか 気付けば数学一辺倒の人生になってた
次々と新しい数の遊びをする
ワイの物理はどうなったのか 私立文系は受験で数学やらないから脳が偏っている
高校受験では数学やってただろうに https://i.imgur.com/hVroBjZ.jpeg" target="_blank" rel="noopener">https://i.imgur.com/hVroBjZ.jpeg これ、マジで知っておいた方がいい
「 能力 」の差は "小さい"
「 努力 」の差は "大きい"
「 継続 」の差は "とても大きい"
『 習慣 』の差が ""いちばん大きい"" 数を関連付けるのが数学
量を関連付けるのが幾何学
数学∌幾何学
数学と幾何学は全く違う体系 科学者の本質は単なる新しいもの好きなのに
一般人の理解力が不足しているせいで差別化されているように見える 青は知性の色
赤は興奮の色などを表すが
青い興奮というものがある
すなわち知的興奮の色である
一度味わったら抜け出せない快感の色である 弦理論まで理解した至高の物理脳で
数学の複素幾何(カラビヤウ多様体)まで理解できるか試す 勉強は修行期間
醜い芋虫が蝶のように飛び立てるのはいつになるか 性格悪い人って凄く合理的な世界観をしている計算高い人って感じがする
腹黒も計算高さの一種だろ 東大、宇宙最古の光が回転する「宇宙複屈折」の真の回転角の特定手法を考案 発想力を試せるのは理系(もしくは芸術系)だけ
みんな理系になろう
間違えても文系になっちゃ駄目だよ @
1 = 0.9999... が理解できない人に説明するべきなのは,極限ではなく Archimedes 性 ガロア表現とは群上の加群によってρ:G→Aut_E(V)≅GL(V)
となり位相群などを整備することで拡大体と行列を比較することができる
数論においてもこの群は行列に変換するのは難しいようである ガロア理論とは方程式の根に置換群により置換したものである ガロアコホモロジーも未完成でいいようだ
ガロア理論の応用は一旦忘れよう くっそう証明苦手だなー
どうしてみんな別の場所からスタートして同じゴールに辿り着けるんだ? 文系は龍(天衣無縫)、理系は虎(計算高い)
文系は何もしていない人、理系は計算高い人 ビッグバンが特異点って人間の能力は有限ということを感じる
素数の出会いの数も有限なのだ
それが人間の儚さ 証明は美しい
一言一句の文章に全く無駄がなく魂がこもっている ガロア表現とか抽象的なものを具体的なものに置き換えていくのはすごいけど
数学って数学の世界から出られないんだよね
何かありそうで何もない仮想空間
仮想空間で石が転がって大騒ぎするが現実では何もないのが関の山
哲学の仲間でいいようだ 数学は株と一緒なら
生まれつき数学できる人は数学という株を買わされているということ? 余剰次元ってエネルギーが低い状態だとモノを拡大できないということ
四次元は見えないということと符合する
アリは二次元を歩いているように見えているが実際は三次元である 公理は必要最小限の観測事実である
幾何学の公準も観測事実である 超弦理論の弦は公理からの要請から成り立っている
⊿x⊿p~ℏ/2
の⊿pを有限としたとき⊿xは非ゼロ(有限)の値を取る
⊿xが0の点粒子の場合⊿pは無限のエネルギー密度を持つことになる @
数学の魅力の1つに
答えが1つというのがある
ところが
ある人はこう言った
2次方程式って
答え2つじゃね? @
優しい人間は『わざと』恥をかく。
頭が良い人間も『わざと』恥をかく。
金を稼ぐ能力が高い人間も『わざと』恥をかく。
何が言いたいかというと
『恥ずかしがり屋』の性格の人間が『圧倒的に損をする』のが令和時代。
明らかに恥をかいてるやつだけが【得】をしてる時代が令和。 本を読むのが習慣の人は知的行動力がある
新聞を読んだり、インターネットで検索したり
情報収集に手間を惜しまない 「毎日1%努力すると1年後に37.8倍に成長するという法則 ...」
習慣が重要 仮想空間で石が転がっても誰も気にしないw
現実に影響を及ぼさない
哲学と数学は一緒 AIに褒められる文章は人間からの評価が低い
AIから褒められない文章ほど人間からの評価が高い
褒められない部分を褒める日本人、逆転現象が相次ぐ ds2=(ict)2+x2+y2+z2
時間軸をictとするとピタゴラスの定理で光円錐が導ける
ds2=-(ct)2+x2+y2+z2
となる 複素幾何やるためにベクトル束とケーラー多様体やらな 複素幾何やるためには何もかもが足りない
格が違った 光で水素をつくる、太陽光を有効に使える光触媒を開発 東京科学大 @
理解した→理解してなかった→...の繰り返しやな、数学の勉強は。 @
個人的な印象は
SSS 線形代数
S 微積分 確率統計
A 微分方程式 多様体 群論 関数解析
B フーリエ解析 複素解析 測度論 微分幾何
C 集合位相
X 位相幾何(やってないのでわからん) 純粋数学者にだけはなっては駄目だ問題を解いたり定理を証明するばかりになる
そこまで数学に肩入れしたくない 好奇心だけで成り立っていたんだろうか
理解の伴わない勉強が嫌い
もう醜い芋虫になるのは嫌だ
勉強したくなーい 微分幾何学でチャーン類、リーマン幾何学、ケーラー多様体が学べるってマジ?
複素幾何の概念だと思ってた 数学の物理への貢献度
解析学>>>>>>>>>>代数学(分類マニア)、幾何学(オタク) ホモロジー代数学、可換環論、代数幾何学の三兄弟を倒したら
微分幾何学、リーマン面、複素幾何学の三兄弟が現れたのだった 話題度を上げるにはどうすればいいか
数学なんて仮想空間の遊びなんだろうか 数学の面白さより批判する方に回ろうかな
なぜ数学は一度ハマったら抜け出せない迷いの森と化したのか なんでAIに感情が分かるんだ?
AIなんて目隠しで生活しているようなものだろう @
なぜか成果が出ない人の習慣10選
① 目標があいまい(ハーバード大)
② やることを絞らない(スタンフォード大)
③ インプットだけで満足(MIT)
④ 振り返らない(コロンビア大)
⑤ 優先順位を決めない(プリンストン大)
⑥ すぐ方法論を変える(UCLA)
⑦ 完璧を目指しすぎる(シカゴ大)
⑧ マルチタスクする(スタンフォード大)
⑨ 数値で管理しない(ペンシルベニア大)
⑩ 続ける前に結果を求める(デューク大)
逆に言うと、
成果を出すのに効くのはこれだけ。
・やることを絞る
・数値で管理する
・小さく回す
・一定期間やり切る
成果が出るかどうかは、
才能じゃなく設計の差。 物理学者の線形代数って行列の計算なの?
次元を計算するのはいいことだけど 数学の天才は証明得意と分かってても応用数学者やめられん 0008 poem 2026/02/02(月) 16:45:04.32
連立方程式「厳密な連立方程式の理屈は鶴亀算で学んでください」 理系って高学歴だから勉強が楽しい
伸びない勉強は楽しくない
伸びる子で良かったなと思う ガロア表現、ガロアコホモロジー、ガロア圏、ガロアと名のつくものは研究が進んでない 類体論でガロア表現ができる
これをラグランズプログラムという
類体論は一次元ガロア表現を保証する
これ以上は数論になるようだ 国語力による定式化は数式による定式化に100歩劣る
数式か実験で示せばいいのだ 勉強から一歩踏み出せば研究となる
みんなで作る数論研究 少ない観測事実で公準を見出し公理から体系化する数学は物理学を内包する
公準は物理学から来たものなのだ 『見るから現実になる』観測で時空の骨組みを彫刻する量子ホログラフィー理論が発表 @
モデル理論が代数幾何に応用出来るという事実に興味があるのであって、代数幾何自体には興味がないのかもしれない。知らんけど。 自由粒子の作用がS=-α∫dsで-がつく理由はよく分からない
読み進めるうちにわかるかもしれない 超弦理論批判するために超弦理論を学ぶ
ブラックホールのエントロピー計算できるとか言うが
ブラックホール内部で何が起こっているか分からないのが正しい
ホーキングのブラックホール熱力学が正しいなら弦なんて価値ないかも
なんでも公理に頼りすぎだ ブラックホールのエントロピー計算できるじゃ恩恵少なすぎるな
ホーキングとマイクロブラックホールみたいに実験で示さないと 超弦理論は学ぶ
知見を深めるためだが
否定材料を探すためかもしれない 公理に準じる体系は美しいと言えるが
それに頼りすぎると徐々に歪んでいく
歪みを正すのは観測事実であり
物理に不完全な公理(射影仮説やボルン則など)を持ち出すと事実に反することを平気でやり始める
現実で集合論(⊃や⊂)を使うと歪んでいくように数学でしか通じないことも多い 分かったら面白いが分からないと面白くないもののツートップが数学と物理学だ 形相理論を学ぶ理由とは体系化することで横槍効果(想定外の効果)が生まれることである
数学と哲学の間の理論と言える 論理的距離とは写像が何回存在するかを指し示す
例えば、赤いさくらんぼから黄色いさくらんぼへの写像は一回である
遺伝子組み換え×赤いさくらんぼ→黄色いさくらんぼ
である @
驚異を抱く程に頭がいい人間は
自分の【悪いところ】を探す天才。
コミュ力が低いとか、勉強ができないとか、顔面がキモいとか、ビジネスの才能がないとか、女からモテないとか、
自分の悪いところを『平気で』探しまくる。
そしてその悪いところを、血まみれになりながら修正していく。
この圧倒的な【プライドのなさ】が、
究極的に頭がいい人間がエグいスピードで成長する理由。
自分の悪いところを探して、他人の良いところを探す。
こんなん成功して当たり前。 @
演習問題解けないやつが物理分かってるわけねえだろバカヤロウ 大学数学はとにかく新しいことを試す
そして新しい問題や証明にチャレンジできるのだ
真に高尚な数学は計算したがらないのだ 複素幾何って高次元の幾何学という感じだな
射影代数多様体、カラビヤウ多様体、FANO多様体は4次元以上である 四次元以上の幾何学はコンピュータプログラマーにも打ち勝つほどの想像力を持つ 遠アーベル幾何学はアーベル拡大と異なる非線形の整数論の深層まで到達しうるため京都大学数理解析研究所が世界的に注目されている
IUTの主要理論としても着目される
環の修復がABC予想解決の要となりうるかも知れない 物理は伸び代が怪しいが数学は伸び代がある
遠アーベル幾何学でまだまだ伸びるがIUTを見ても理解できる人が少なすぎる
これから整備されていく分野として注目株だ どうして幾何学から整数論や方程式の概念が出てくるんだろう
幾何学は不思議でいっぱいだ
楕円曲線で素数が見つかったりもするしな 遠アーベル幾何で群環体を表現することであらゆる応用ができる 科学大、磁性量子気体で「アインシュタイン=ド・ハース効果」を初観測 5chには5chの生き方があった
巷で話題になろうとしてもどこで話題になるかで違う 勉強すると古典ばっかりやらされるな
たまには最近の話題についていきたい 20世紀前半の勉強はウンザリだ20世紀後半の勉強がしたい 個人的に美しい証明はピタゴラスの定理だわ
数学者なら誰もができる最も美しい証明になれるんだろうな 何にも思いつかない日こそ何かがある
量より質である 本当の無になったとき素晴らしい発想に出会える
何度でも言う 理解とは壁を乗り越える力である
日々勉強する習慣だけでは身につかない 中身がなくても有名人になれるだろうか
例えば実力がない人がひょんなことから有名人になったとして
実力がないゆえに有名人から無名人に転落しないだろうか 理解力は勉強の習慣だけではどうしようもないもの
理解力を大事にしよう 令和は龍(天衣無縫)より虎(計算高さ)を目指している センスはマイナーなものからメジャーなものに落ち着いていく
Twitter→Xなど ガロア群の表現論=ガロア表現+類体論+遠アーベル幾何学
=ラグランズプログラム 哲学を語ろうとせず政治ばかり語りたがる哲学者なんて
1円の価値も感じないな エルランゲン計画って群論で幾何学を記述しようとする計画だっけ
代数幾何学は可換環論で記述されたが いずれは計算高さが天衣無縫を上回る
それが庶民の知恵だ 応用数学やってるつもりが純粋数学にのめり込んでいるな
表現論(ラグランズプログラム)って数学のための数学という感じだ
群コホモロジー、エタールコホモロジーとかどうやってフェルマーの最終定理の証明に至ったのか
圏論も数学のための数学がコンセプトで応用数学者の居場所じゃないな
横槍効果に期待したいが体系がブクブク太っているようにしか見えない
数学のための数学から離れたい
フェルマーの最終定理も横槍に期待できないな くっそー
どうして書き込みがないんだ?
ワイの理解力は評価されないのか?
表現論にハマって以来こんなのばっかやな
もっと横槍がないと純粋数学になってしまう
応用数学の華はどこへ 横槍効果が重要かなめ
どうしてナビエ=ストークス方程式の微分方程式は解けないのか
数学の問題ではなく物理の問題だからかも知れない 各界隈でアイディアが不足している
数学も伸び代なかった 数学の問題は定理の証明より簡単
定理の証明は天才のもので問題は凡人のもの 遠アーベル幾何学で環の修復するとABC予想やフェルマーの最終定理が簡単に解けるって本当? 環の修復のようにゲームを修復するのはどうだろう
ゲームの戦闘を飛ばして非戦闘シーン(ストーリー)のみを追っていけばストーリーの復元ができるのではないか
同じく移動シーンを窓写像のみを残して復元すれば重要なシーンのみを追っていける タイパにおいてゲームの修復(ストーリーのみの繋ぎ合わせ)は重要な事だ @
会社には「頭が良くて、会社のダメなところを論理的に指摘できる人」がいるけど、残念ながらその人は出世しない。
なぜなら、経営者が求めているのは「欠陥を指摘する評論家」じゃなくて、「欠陥をガムテープで補修しながらでも前に進める実務家」だから。
「ここがダメです」と言うのは誰でもできる。でも「ダメだから、私がこう直します」と言える人は100人に1人もいない。
皮肉なことに、ビジネスの世界では「賢く批判する人」より「バカになって手を動かす人」の方が、圧倒的に市場価値が高くなるという事実があるんです。
もし自分の賢さを批判に使ってるなら、それを対案に変えるだけで、評価は一変するはずなんです。 高校数学してると頭良くなっていくが
大学数学してると頭悪くなっていく
数学界隈では頭悪く手を動かす人が出世する 群環体論の表現して群論マニアを脅かす
群論の応用範囲の広さを十二分に活かすことができる 手を動かすとは頭脳と体が連動しているのだ
頭が切れる人は体が上手く動く人 いくら頭のいい人でも数学者が何を考えているか分からないだろう 応用数学者は純粋数学者の知恵をかすめ取っていく
行き着く先は高次元幾何学、表現論、圏論になりそうだ ギガスラッシュは電撃を纏った剣と簡単化される
高次元から低次元への表現である 群の表現→高次元から低次元への表現
芸術の表現→低次元から高次元への表現 粒状物質の摩擦の二重の役割を解明
―摩擦が安定化と流動化をもたらす非平衡力学の新原理 超弦理論のブラックホールのエントロピー計算ってそんなに間違っているかな
間違っていないなら弦の存在を証明できないかな BHのエントロピー計算は非常に成功したということらしい
ホーキングの提示した式と一致するものだったらしい という訳でブラックホールのことを知りたければ超弦理論をやろう フェルマーの最終定理といい複雑な数式を解くのが目的になっている 数学は新しい方向へ根を伸ばす者もいれば古い方向へ根を伸ばす者もいる 様相論理に位相をぶちこむように
位相はぶち込んで無理やり空間として扱うものなのか グロタンディークのように位相をぶちこむといいことがある IUTに関しては環の修復(表現)することしか分からない
厳密な理論や証明は学んでいない フェルマーの最終定理の証明はガロア表現の横槍?
方程式ってどんどん簡単になるな
表現論はフェルマーの最終定理やABC予想では相性がいいな 体系化し横槍効果で実績を残そう
例え体系がボロボロだったとしてもメソッド抽出のように横槍抽出ができれば御の字
形相理論でもメソッド抽出という大きな業績を残している ナビエ=ストークス方程式は物理の問題空洞実験で流体の性質を調べている
回転乱流では実績を残している
乱流による拡散の問題を解こうとしている アークナイツエンドフィールドの工場の設置問題は数学的にも未知の分野
四色定理のようにゲームは数学的な解析が求められる
縦エントロピーと横エントロピーが関連しているように思える 科学は体系化して横槍効果を目指すもの
0→1よりも1→10の方が効率がいい
導入的体系化と成熟的体系化の違い
成熟的体系化で横槍を目指す 概念から得られる発明と
発明から得られる概念がある 四色定理は道具なしで証明したらしいが
基本的に証明は道具あってこそだ
だから証明よりも道具を作ったほうがいい ゲームから数学は横槍でしかないだろう
ゲームは横槍効果を狙っているものだ
縦槍は勉強から得られるものだ ゲームはセンスが必要だ
センスはロジックに対して横槍効果を狙っている
音楽や日常もセンスからできている @
熱力学的な力と重力を統一した新たな概念「有効重力」の誕生 ―液体が宙に浮く現象を予言する新理論 research-er.jp/articles/view/…
直感的には不思議に思える「重い液体が軽い気体の上に、静止して浮く」という現象が、熱力学的に最も安定な状態として実現可能であることを理論的に予言
めちゃおもろい @
『ニ重スリット実験: 量子力学では、意識を向けると電子は粒子になり、向けないと波になるのか?』 整理整頓が細かいところまで行き届いている綺麗さは
エントロピーだけでは言い表せない
いろんな理論の集合体が美しさになっているのだ Xで物理の話をしたいけど
なかなか物理の話が聞けないな
そんなに話題がないかなぁ 整理整頓のジャンルに入る理論はたくさんある
整理整頓のエントロピーを形相理論で計算できる
整理整頓⊇ソファ問題、四色定理など
整理整頓はあらゆる理論の複合体である 計算することの楽しさをしりたいなら
大学数学は不向きだろう 現実問題、人間のほとんどは頭の回転の早さに能力を割り振る 厳密な理論には立ち入らないのがモットーです
リー代数やりたいなー エタールコホモロジー勉強するか複素幾何(微分幾何、リーマン面)を勉強するか迷う ボソンでもフェルミオンでもない粒子エニオンが1次元にも存在 表現論でブクブク太った体系に横槍効果があるの面白いね IUTにかかれば解けない方程式は存在しない(微分方程式以外) もう勉強しなくていいらしい
壁にぶちあたってやりたくなくなった
エタールコホモロジーだけやっとくか エタールコホモロジーもどうせわかんない
もう何もしなくていい
流体力学やっとくか 位相をぶちこむグロタン流も分かったしもう数学しなくていいかもな
でも高次元というものの横槍効果はあるかも知れない 読書は量より質
物理学、数学書>>>>>その他の本 @
なんかよく「代数のこの問題は幾何で考えたら、直感的で分かりやすいです!頭の良い人はこうやって考えます!」系のショート動画をみるけど、それらかなり特殊な場合だから。代数の計算手法を早く使いこなせる方が汎用性高くて良いよなって思うよな。 なんか数学者の話って厳密すぎて伝わらないこと多くない? 理解とは基礎の積み上げの上に成り立っている
世の中「理解に遠いもの」はいくつもある 知的障害者や一般人には数学や物理の美しさ楽しさが分からんのか 物理のほうが論理的だと思うこともある
公理に頼りすぎると歪んだり腐敗したりもする
観測事実が美しいのだ 生物が美しいと思うことはそんなにないが
群れをなしたりするのは美しいと思う 4次元分からない駄目な数学者です
3次元のほうがどっしりしていていいと思っています 数学っていろんな空間を行き来して楽しいけど
物理に対して無力なのが気になる
代数幾何学ってなんの役に立つのか
環の上に積み上がる集合論的な概念で
方程式の操作などを得意とする 素イデアルを閉集合としたザリスキ位相が
局所環付き空間(ちょっと変な関数)をアフィンスキームという 数学者の厳密な話って一般人はよくわからないけどいいねをしていくらしい
実益が重要な応用数学者としてはけしからん話である 質料×作用→形相は加群のR×M→Mに似ている
形相の視覚化をすると変化形相と連続形相に別れる
変化形相の特異的な部分がレアな形相の定義である 何事にも臨界点というものがある
同じことをやりすぎると良くないのだ
社会性は熱心過ぎると損なわれる熱心臨界点説である ゲームでロードせずにシーンが展開すると
ゲーム機の性能上がったんだなと感動する
PS5素晴らしいね 位相が分かってきたage
類体論以降の数学は知りたくないね
もうこれ以上美しい定理はないんだろう? 量より質と言いつつ質より量の方がいい
量が担保されてこそ質に繋がる メソッド主義でオブジェクト演算が間違っていることが分かった
作用×質料=形相は質料∋メソッドとして作用×メソッド=メソッド形相となる 人間は汚れているが汚れすぎてもなく
美しいが美しすぎもない 宇宙を見てると連想しやすい気がする
包含連想法と呼ぼう
宇宙⊃地球⊃町⊃家⊃人
アクセスポイント連想法もある
音楽⊃宇宙⊃人⊃地球⊃家⊃町 宇宙の始まりは液体だった。大型ハドロン衝突型加速器が「原始スープ」の振る舞いを観測 @
基礎論やってたら何かしらの力が鍛えられてる気がする なんか階層(メタとオブジェクト)を行き来して思考する力みたいなのが >美しいが美しすぎもない
シューマンのピアノコンチェルト