ドイツの数学

レス数: 566

概要: 何の必要がる -> 何の必要がある
No.401
何の必要がる -> 何の必要がある
No.402
>>400

若い時は俊才だったと聞いたが
晩年は評価が高くなかったようだ
No.403
偏微分方程式の解の構造の研究
No.404
RIMS講究録
No.405
毎回結構厚かった
No.406
>>404

今はMathSciの検索からも外され論文として認められて無い
No.407
今は?
No.408
著者名とタイトルさえ打ち込めば
たいていのものは閲覧できる
No.409
>>402

会議での発言がやや下品な冗談を含むようになった
No.410
下品でない冗談はたまに使わせてもらっている
No.411
最終講義は聴けなかった
No.412
RIMS講究録は、以前はMathSciに入っていたらしいね。
査読もなく、紀要と大差ないのに。
No.413
>>412

フェイクではないのか
No.414
>>412

レベルの問題じゃなくて、二重投稿を許してることから学術雑誌として見なされ無くなった(バレた)
No.415
まともな大学なら、公募などの業績評価ではRIMS講究録は論文にカウントしてなかっし
No.416
>>414

以前は学術雑誌だと思われていたとはびっくり。
No.417
佐藤のソリトンの論文とかあったからね
歴史的論文で査読の有無とか紀要レベルとかぶっ飛ばした
No.418
形はちゃんとした学術雑誌だがTohoku Math Jだって
70年前のグロタンディーク論文のおかげで海外でも名が通った
1本大論文あればその雑誌の格が変わる
No.419
>>418

問題を誤解してる
レベルの問題じゃなくて、二重投稿可能なところ
No.420
>>417

そんな特異な例外を出されてもな
ペレルマンの幾何予想の解決の論文がアーカイブのままなので、
歴史的論文で査読の有無とか紀要レベルとかぶっ飛ばしたと言ってるようなもの
No.421
最近は謝辞の強要をやめたらしい
No.422
>>417

佐藤幹夫先生は頭はいいが論文をまとめる力がなく、査読雑誌に単著で掲載することはほとんどできてないと聞いた。
査読なしの講究録みたいなのも、世の中に一つぐらいはあってもいいのかもしれない。
No.423
研究集会ごとに出されているプロシには
査読なしのものが結構ある
No.424
今に二重被覆リーマン面も不正だと言われるようになるのか。
No.425
non-proper mapは不正写像
No.426
あれ(universally closed)を何でproperというのか分からない
また何で固有射というのかも
No.427
固有射と呼ぶのはやめよう
No.428
proper value
No.429
eigenvalueは固有値でよい
No.430
valeur propre
No.431
espace propre
No.432
proper mapを適正写像と訳したのは金子
No.433
どの金子さんですか?
No.434
超関数の
No.435
ああやっぱり
No.436
平方根もマイナスルートとプラスルートの二つの逃げ道があって一意じゃないから純粋数学っぽくない。
No.437
180度回転は一意的
No.438
小学一年のガウスはそれを計算に使っていた
No.439
ドイツ数学にとって、ケーニヒスベルクは如何なる意味があるのか?
No.440
誰かの出身地ではなかったか
No.441
当時プロイセン王国領だったケーニヒスベルク(現・ロシア領カリーニングラード)に生まれた。
No.442
Hilbert
No.443
七番目の橋が落ちる時
No.444
第7問題はゲルフォント・シュナイダー
No.445
>>388

今春から番組復活しましたよね!
No.446
>>422

佐藤幹夫先生はドナルドソンのような特異体質ですか?
No.447
怒鳴ると損な体質
No.448
ケーニヒスベルク出身といえば、カントが有名
No.449
主な数学者は
>>111
No.450
橋にちなむのは?