ドイツの数学

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概要: 時差ボケかと思っていたら本物のボケだった
No.351
時差ボケかと思っていたら本物のボケだった
No.352
本物のボケでも時差ボケくらいにはなりうる
No.353
本物のボケの時差ボケは
メラトニン程度では予防できない
No.354
メラトニンは、脳の松果体から分泌されるホルモンで、睡眠に関わる重要な役割を果たしています。
朝の光を浴びた約15時間後から血中のメラトニン量が増加し、眠気を誘います。
メラトニンは、体内の概日リズム(サーカディアンリズム)によって調節され、
睡眠の質を向上させる効果があるとされています。
No.355
外国出張中に上のポストへの応募書類を準備するのは
雑用がない分有利かもしれない
No.356
応募を勧めてくれる人がいたらなおさら
No.357
何を言いたいのかわからん
No.358
仲間の近況から
No.359
応募したいので問い合わせ先として名前を上げさせてほしいという依頼は
日本人からしか来ない
No.360
ドイツ語の本って、背表紙の文字の向きが逆なんだな
No.361
古文国語漢文のは縦書きの有利不利があるからまあとりあえずは数学が得意な子に教育しよう。
No.362
5ch文学の縦書き版いるかも。
No.363
出張ホストに来てる面。
No.364
出させられる。
No.365
>>360

フランス語の本もドイツ語と同じ、英語と反対向きだな
No.366
フランス語も前はそうだったが(下から上へ)最近は英語と同じになっているのが増えた
出版社の方針によるのだろう
不思議なことに昔買ったBourbaki(Hermann社)は下から上へ、最近買い直したSpringer社のreprintはフランス語だけど上から下へとなっている
No.367
イギリスも昔は下から上への書き上げだったらしいが、
例によってアメリカが逆向きを採用してからそちらが主流になった
下から上に書き上げなのは、机の上に置いたときに
背表紙の文字の向きが合うからと言われている
No.368
ドイツの数学か、なんか響きがもうカッチョイイよね!あたし、実はちょっとだけかじったことあるんだ。高校の授業でさ、微積分やったんだけど、その時先生が「ライプニッツっていうドイツの数学者がね〜」って教えてくれて。
最初は「ふーん」って感じだったんだけど、授業が進むにつれて、その考え方の奥深さにビックリしちゃって!なんかこう、ピタゴラスの定理とかとはまた違う、もっと抽象的な世界が広がってる気がしたんだよね。
特に感動したのは、無限小の考え方!ありえないくらい小さい数を扱うなんて、頭の良い人は違うこと考えるんだなぁって、マジで尊敬した!もちろん、あたしにはまだまだ難しいんだけど、いつかドイツに行って、数学者の足跡を辿ってみたいなぁ、なんて思ってるんだ。ちょっと夢見すぎかな?笑
No.369
無限小もあり、理想数もあり
イデアルもある
No.370
ガウスの子孫たちはアメリカにいるようだ
No.371
銀行家
不動産屋になった奴がいるかどうかは知らない
No.372
オイラーの子孫はパリ在住の銀行家
No.373
Gaussstrasseがドイツに残る
No.374
Elisabeth von Österreich
No.375
Hotel Franz Josefに肖像画がいくつも掛かっていた
No.376
Princess Sissi
No.377
ドイツ数学の特徴とかあるの?
どの分野が強いとか。
No.378
最近へーと思ったのは
Hanover大(Leibniz University)に
Institute of Algebraic Geometryが
できていたこと
No.379
昔の10マルク札の肖像画はガウスだった
No.380
【未使用紙幣!】
【紙幣】【レア!!】ドイツ 10 Deutsche Mark 19世紀最大の数学者
カール・フリードリヒ・ガウス 1993年
9,141円送料無料
No.381
確か当時のレートは、1マルク=65~70円くらいだったと思う
No.382
ガウスコインもあった
No.383
>>378

やはりドイツは代数、数論の国だね
日本と似てる
旧東ドイツの地域はどうなんだろう?
まだ東西の差があると聞く
No.384
あるときある分野の最新の展開方向が
解析と代数に分かれていた時
Göttingenの数学教室で
セミナーで読む論文を学生に選ばせたら
代数になった
No.385
Springer Briefsから幾何の本が出た
5000円台だから最近の本にしては
reasonable.
No.386
Demailly-Peternell-Schneiderは
森理論から派生したもの
No.387
森毅?
No.388
だいぶ前にNHKBSで放送された「世界入りにくい居酒屋」というシリーズでエディンバラの店か紹介された
盛り上がっている客のグループにインタビューしたところ数学者だというので
「日本の数学者で知っている人は?」と尋ねたところ、広中、志村、岩沢に続いて森と出てきた(代数幾何と数論の連中だね)
ご丁寧にNHKは解説の字幕をつけていたが、最後は「森毅」とあった
?マークがついていたかもしれないが
No.389
現代数学史のカレンダーをどこかが作らないかな
No.390
京大は代数解析研究所を設立できるだろう
No.391
現数理解析研究所も昔から代数・幾何研究所という別称があった
No.392
昔は幾何の人少ない
中野くらい
No.393
代数幾何やトポロジーはいた
No.394
マース川からメーメル川まで
No.395
N木さんは2年前に他界されたそうだ
合掌
No.396
微分幾何もいた
No.398
円形の池の中の島の話を
延々と書いていた人も
No.399
>>393

Sさんは所長もやってたな
No.400
>>398
 彼の方はまあ解析だろうね
別の大学での講義をしばらく聞いたことがあるが
何の必要がるのかわからない前置きを長々とやっておられたので
退散した