フランスの数学

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概要: 世界を圧倒してきたフランスの数学
No.1
世界を圧倒してきたフランスの数学
No.4
フランスの著名な数学者
コーシー、ガロア、ラプラス、ラグランジュ、ルジャンドル、パスカル、
フーリエ、ルベーグ、ポアンカレ、ボレル、シュバルツ、セール、フレッシェ、
ベイユ、カルタン、デュドネ、シュバレー、グロタンディーク、
No.5
ブルバキ
No.6
>>1

フランス人の数学
No.7
>>4
,5
フランス人
No.8
グロタンディークはフランス人ではない
No.9
>>4

微積分: Cauchy, Borel, Lagrange, Pascal
線形: Jordan,
複素解析:Cauchy, Laurent, Schwarz, Picard
代数:Calois, Cartan, Weil, Serre, Grothendieck
幾何: Poincar'e, Cartan, Weil,
積分論: Lebsgue, Borel,
PDE: Laplace, Fourier, Legendre, Schwarz, Picard
確率:Laplace
No.10
関数論のSchwarzと超関数のSchwarzは別人だろ
スペルも違ったかも知れない
No.11
ここまでデカルトなし
No.12
フランスのジャーナルなんかに論文を投稿したらパクられる、と言ってる人がいたけどどう思う?
No.13
オーギュスタン=ルイ・コーシー
フランス->イタリア->チェコ->フランス
No.14
>>12

中国よりはマシやろ
No.15
>>10

極小曲面のSchwarzは?
No.16
>>10
,15
Laurent Schwartz (フランス, 1915-2002)
 超関数論
Karl Hermann Amandus Schwarz (ドイツ, 1843-1921)
 コーシー・シュワルツの不等式, 複素関数論, 曲面論
No.17
Jacob Theodore "Jack" Schwartz (January 9, 1930 – March 2, 2009) was an American mathematician, computer scientist, and professor of computer science at the New York University Courant Institute of Mathematical Sciences.
No.18
相対論で、Schwarzschild(シュバルツシルト)解ってあったな
No.19
ちなみに、Schwarzはドイツ語で黒
No.20
>>16

ロシアでは
コーシー=ブニャコフスキーの不等式
No.21
KoebeはSchwarzの弟子
No.22
Neron(< イタリア語Nero)という代数幾何人いた
日本人で黒という数学者はいるか、黒川、黒木…
Whiteheadというイギリス人はいた
Bianchi(biancoの複数)という微分幾何人はいた
Weissという数学者はいるだろう
No.28
>>22

石黒信由
No.29
>>9

微積分: Cauchy, Borel, Lagrange, Pascal, Darboux, Hadamard
線形代数: Jordan, Hermite
複素解析:Cauchy, Laurent, Picard
No.30
>>22

Noirさんは聞いたことないなあ
No.31
インドのNoriさんは有名
No.32
>>9
,29
ODE: Picard, Cauchy, d'Alembert, Legendre, Painlevé,
PDE: Laplace, Fourier, Cauchy, Legendre, d'Alembert, Poisson,
Fréchet, Laurent Schwartz,
No.33
Le Rouge et le Noir
Il rosso e il nero
Rossiさんはいるね
あとフランコ・ネロとかも
No.34
エンニオ・モリコーネがうなって眠れない
No.35
荒野の用心棒?
No.36
そう
あとジャンゴも
No.37
Mathematics Genealogy で検索したら Blanc は引っかかる
他はほぼなし
色を姓にする習慣がないのか
No.38
The Braying Mule
No.39
C'est magnifique!
No.40
Schwarzはユダヤ人
Grothendieckもユダヤ人 ちなみに姓は母親のもので父親の姓はSchapiro
No.41
英語だとWhiteやBrownはめっちゃ多いけど、フランスだと色の苗字は少ないのか
No.42
>>35

クリント・イーストウッド
東林
No.43
東木
No.44
>>18

ドイツ語で、Schwarz 黒い、Schild 看板、表札という意味なので、Schwarzschildは黒い看板
No.45
>>41

Brun (茶色)よりも LeBrunの方が多いな
No.46
黒い盾かも
No.47
両方名前に見える父称姓とかいうやつで混乱する
No.49
MechtschildはVorname
No.50
Hochschildは「高い盾」
No.51
ロスチャイルドというのもあったね
No.52
Linda Preis Rothschildは数学者
Linda Ronstadtは米国の都はるみとも言われた歌手
No.54
Niederschildは聞いたことがない
No.55
Niederlandはある
No.56
外国由来の名前だと元々フランス生まれなのか移民なのか気になる
No.57
アメリカ合衆国でも外国由来の名前の人たちが移民排斥を叫んでいるからね
俺たちが先に来て前からいた奴らを叩き潰したんだカンナ
オマエら後から来た奴らは出て行け
No.59
東欧、ドイツ、フランスに続いて仮に立てるとしたら、どの国のスレ?
1. イスラエルの数学
2. エジプトの数学
3. 古代ギリシャの数学
No.60
ブラジルの数学
No.61
南極に数学研究所を
No.62
>>59

ロシアの数学
No.63
フランスは雑誌以外にも、セミナー〇〇で解説記事とか沢山あったけど、もう無くなったのかな
No.64
カルタンセミナー、ルロン・スコダセミナーとかがあった
No.65
セミネール・ローラン・シュワルツもあっった
有名なのはセミネール・二コラ・ブルバキも
No.67
Séminaire Sophus Lie
No.70
載せたことがある。
共著だけど。
No.71
速報誌じゃないの
今でもフランス語で書かないといけないのか?
No.72
ここのルールは
証明がつけられているか
本論文がアクセプトされていること
No.73
Denjoyが黙って岡潔に見せたのもCompt Rendus
No.74
「紫の火花」のほうが「春宵十話」より詳しい
No.75
・・・
ダンジョア教授は小脇に大きな本を抱えている。
部屋に入ると、ダンジョア教授だけがツカツカと
私に近づいてきて、私の腰かけていた椅子の前の
テーブルにその本を開いて指さした。
見ると、その本というのはコントゥ・ランジュという雑誌で、
そこにダンジョア教授の論文が載っている。
・・・
No.76
紫の火花
No.77
訂正
Compt --> Comptes
No.78
二人の教授は一言、二言囁き合っていたようであるが、
フレッセ教授だけが私のかたわらに来て、
そっと肩をたたき
「ダンジョア教授はこの方面における世界の権威であるから…」
と一言だけ言った。
そして二人とも部屋を出て行った。ドアはあけ放したままである。
その日は雨上がりだったとみえて、
帰途には方々に水溜りがあった。私はそれだけを憶えている。
No.79
轍のくぼみ
そこのここの
くぼみにたまる
水溜り
流れるすべも
目当てもなくて
ただ 黙って
溜まるほかはない
どこにでもある 水溜り
やがて 消え失せてゆく 水溜り
私たちに 似ている 水溜り
No.80
水のいのち
No.81
作詞は高野喜久雄(円周率の計算でも有名)
No.82
作曲は高田三郎
No.83
日本の都市で
雨の日に水溜りがあちこちにできたのは
いつ頃までだろうか
No.84
数日前から八潮市に巨大な水溜りができとる
No.85
埼玉県八潮市の県道交差点で道路が陥没し2トントラックが転落した事故で地元消防などは29日、運転手とみられる男性(74)の救助活動を続けた。 下水道管が破損しており、同日未明には現場近くで新たな陥没も発生。 穴には大量の水がたまり、作業は難航した。 県は夜、流れ込む水量を減らすため、近くの川に下水の緊急放流を始めた。 事故は28日午前9時50分ごろ、陥没の目撃者が110番。
No.86
今日は小雨
No.87
恵方巻と豆まき
No.88
アメリカやドイツだったら回りくどいことせずキッパリと間違ってると言うんだろうな
No.89
論文をタイプしてG先生に見せたら
"Guck mal"と言って受け取ってくれ
翌週返された。
欄外に"falsch!"という書き込みがあった。
No.90
直して持っていくと
投稿することを勧められた
No.91
−7℃の日曜日に
ガウスの墓を見に行ったことを
憶えている
No.92
ぼくはある晴れた日に湖畔のリーマンの墓に参りました
No.93
ヒルベルトの墓には花を供えさせてもらった
No.94
L²空間のおかげで生活できた。
H3の成功は喜ばしい。
H60(2/17-21)も成功させてほしい。
No.95
去年の8月に
パリのユダヤ人墓地にある
S氏の墓を
スマホで見せてもらった
No.96
Nessim Sibony
No.97
パリの空の下で
No.98
Port-Royal
No.99
Luxembourg
No.100
Panteon
No.101
訂正
Panteon -Panthéon
No.102
宝塚市で資産家が250億を病院に寄付だって 笑
なんでそんな医療費が浪費されるだけの非生産的な場所に寄付するんだよ
250億あればどんだけ日本の自然科学が発展することか
この国は金持ちがアホだから大国になれない
ノーベルやスタンフォードみたいな立派な金持ちがいない
わかんだね
No.103
欧米では病院に寄付をする金持ちはいないのか
No.104
日本だと開業医のほうが貯金箱みたいなもんだろ
No.105
>>102

ZEN大学を作った金持ちがいて、宇宙理論の授業や研究センター
No.106
>>102

ZEN大学を作った金持ちがいて、宇宙理論の授業や研究センターができるはず。
No.107
さぎ
No.108
Montparnasse
No.109
Saint-Michel Norte-Dame
No.110
Rue Moufftard
No.111
Rue Pierre-et-Marie-Curie
No.112
Denfert-Rochereau
No.113
訂正
Moufftard --> Mouffetard
No.114
Denfert-RochereauはPort-Royalの隣駅
No.115
よくご存知で
No.116
Rue Moufftardでの昼食時
通りで誰かを待っている風な日本の知り合いを見た。
あの辺には日本人数学者が
結構住んでいたのだろう。
No.117
来年のICMのプログラム委員長は
フランスの数学者
No.118
>>108

モンパルナス墓地にはガロアやポアンカレなどの数学者も眠って居る
No.119
モンジュも
No.120
デザルグはどうか
No.121
ラグランジュは故郷トリノに眠っていると思ってたが
パンテオンに祭られてるそうだ
No.122
ポアンカレのいとこも
No.123
大統領だった
No.124
Raymond Poncaré
No.125
日本で国立科学博物館に祀られているのは
菊池、高木、小平
No.126
プログラム委員長はVoisin
あとの委員たちは非公開
No.127
>>125

全部彌永大明神の関係だな
No.128
小平先生のお墓にお参りしたいという
外国人はここに案内する。
所沢だと遠いから。
No.129
すっかり墓フェチですな
No.130
昔、B教授にも同じことを言われた
No.131
クザンの問題、近似問題および擬凸性の
関連性の中に上空移行原理があるのだが
それをどうやってわかりやすい形にするか
No.132
最近の論文の中にもあるのだが
No.133
書き込めない
No.134
近似定理から導ける存在定理というのが
案外新しい
No.135
いわば三位一体の関係性の帰結として
第一論文では近似定理がテイラーの定理に帰着されたわけだが
多様体上の関数論では
近似定理から基本的な存在定理を導くことも
可能になった
No.136
この界隈の新しい話としては
OuやCaoあたりがある
No.137
上空移行は難しい
No.138
Lions, Villiani, ... ?
No.139
>>121

>>125

パンテオンといえばフーコーの振り子だが
日本の国立博物館にも内山龍雄とか外村彰とかのゲージ理論関係の展示はあるのだろうか
No.140
国立科学博物館には
むかし
原寸大と思われる
立派なフーコーの振り子があったのだが
いまのは小さくてちゃっちい
No.141
弘前大学に設置されている45mのフーコー振り子は日本一の長さを誇っています。
No.142
今からおよそ1851年、フランスの科学者レオン・フーコーは時の皇帝ナポレオン3世からパリのパンテオン寺院を借りて長さ67mにもなる巨大な振り子 (後にフーコー振り子と呼ばれる) を用いて公開実験を行い、歴史上初めて地球の自転を証明しました。
No.143
訂正
今からおよそ1851年ーー>1851年
No.144
1851年はリーマンの学位論文
No.145
1854年に生まれたのがポアンカレ
No.146
現在、ピサの大聖堂にあるガリレオのランプは、ガリレオが振り子の等時性を発見した物とは違う物。
No.147
当時よりちゃっちい?
No.148
ピサの大聖堂では今でもこだまの実演をやっているのだろうか
No.149
イタリア生まれのフランスの数学者と言えば
ラグランジュ
No.150
イタリア人はおらが里が生んだ偉大なる科学者と思っているから、LagrangiaとかLagrangeという名前がついた中高の学校(licei)がそこらじゅうにある。まあ北イタリアだけどね
No.151
>>150

そういう目線で言うなら京都や近畿地方のほうがおらが村意識が高い系やろ
No.152
岡潔数学体験館もその産物かもしれない
No.153
地元の人に愛される存在であるということは
よいことだ
No.154
BonnのMPIにはHirzebruchの肖像画がある
No.155
Uppsala大でDescartesの肖像画を見たことがある
よくあるものよりも実物に近そうな気がした
No.156
>>150

フィレンツェにスクオラ・ペトラルカという小学校があったが、
日本でいわゆる偉人の名前がついた学校はあるのだろうか
経営者の名前がついた⚪︎⚪︎学園なんでのはいくらでもあるが、
ちょっとイカがイワシい
No.157
北里大学
No.158
ああ、千円札でお目にかかった
No.159
安城市立丈山小学校は
石川丈山にちなむ
No.160
ほお、色々出てきますな
No.161
6年生の修学旅行の主要な目的地は
詩仙堂
No.162
津田塾大学
No.163
都立小平高等学校なんてのもあるがなー、趣旨に反する
岐阜あたりに高木小学校なんてないかな
No.164
振甫中学校
張振甫という医師に由来する
No.165
赤ひげのような人だったらしい
No.166
結構色々あるんだな
No.167
豊田高専
No.168
昔は晩翠小学校というのもあった
No.169
太閤山小学校
No.170
代数学の基本定理のLagrangeによる証明というのがあるそうだ
No.171
イスラム圏はほぼ数学を言語に使いそういうコミュニケーションしか持たない地域だ。日本人や西洋人が臆するのはそういう文化生活血統を持たないからで数学を諦めた人は多いが先が長いから諦めないことだ。
No.172
コンピューターの時代にコーランのイスラム圏とのつながりはとても大事。文字通りフランスやドイツエジプトなどはメッカではない。
No.173
コーランの推測から帰結は数学的で力強く美しい。
No.174
3次方程式でも有名
No.175
オマル・ハイヤーム
No.176
図形的な解法
No.177
ピタゴラスはゾロアスターにも教えを受けたといわれる
No.178
アフリカではフランス数学の影響が強い
No.179
チュニジアとか
No.180
メルロ・ポンティーがオンデマンドに
No.181
フランスの知り合いが最近
台湾、大阪、ブリスベーンと
研究集会のハシゴをしているという
メールをよこした
No.182
Toulouse大学の人
No.183
>>171-173

大川周明の脳梅毒的言動の猿真似すれば利口になれると思ってるボンクラ凡庸
No.184
大阪の集会は中の島
No.185
二年前にLecceであった
No.186
微分幾何
No.187
柏原さんアーベル賞!
No.188
マジだった
No.189
代数解析もこれで一安心
No.190
こんなんで安心したらあかんでー
No.191
次はウルフ賞
No.192
師匠の幹夫先生が守ろうてるよってもおええ
No.193
守ろうてる -> 貰うてる
No.194
Atiyahの弟子のLustigは貰った
No.195
アチヤーはウルフ貰うとらんね
弟子のドナルド息子が貰うとる
No.196
ウルフ賞の選考基準がよくわからない
No.197
フランス風ではなさそうだ
No.198
文化勲章は確実
No.199
賞の偏在性について語れ
No.200
遍在しないものが偏在するとも限らない
No.201
ウルフ賞は初期はノーベル賞フィールズ賞と違うことを
選考方針にしてたようだがだんだん変わった
No.202
フランスはハイチに賠償金を払え!!
No.203
フランスはハイチに賠償金を払え!!
No.204
岡潔賞の選考方針がわからない
No.205
新しい分野を切り開いた数学者に
佐藤幹夫賞を
No.206
偉い人の名前をつけた賞は作らんほうがいいと思うよ
高木貞治賞とか岩澤健吉賞とか小平邦彦賞とか志村五郎賞とか広中平祐賞とか…
何年か経つと滑稽になると思うが
あっ!小平賞とか聞いたような、手遅れか
No.207
飛田賞もある
No.208
岡も佐藤も歴史上唯一無二なので賞を作ると混迷する
国際的な賞を貰ってないが優れた研究者にとか
何人かいてもすぐ枯渇する
No.209
出版賞の選考基準もよくわからない
No.210
>>207

エライ人?
そういえば彌永賞というのがあったが、秋の学会にも秋月賞というのを作ろうか、
ということになったが春季賞秋季賞ということにしたのは賢明だった
No.211
小平賞も秋月賞も勝手に自分で自分に授賞している
No.212
?どういう意味?
No.213
その価値ありと自負しているという意味
No.214
ほ〜
いつもご自身を賞に査定なさるのか
No.215
いつも?
No.216
いつもここから
No.217
いつもここからは、ワタナベエンターテインメントに所属する
山田一成と菊地秀規からなる日本のお笑いコンビ。略称は「いつここ」。
No.218
フランスといえば解析学という感じがするな。
代数学といえばドイツ。
No.219
19世紀末から20世紀前半にかけて
確率みたいなのがまた復活したか
ドイツの代数学も復活してきた
No.220
Weberを読めと言ったのは
藤澤
No.221
EDP=Équations aux Dérivées Partielles
No.223
Henri CartanはSteinらとともに
Münsterから岡に絵葉書を送った。
No.224
Seminar Goulaouic-Lions-Schwartz (1974/75)
No.225
Boutet de Monvel
No.226
埋め込み定理
No.227
5次元以上のコンパクトspc
No.228
非コンパクトの時は未解決
No.229
Ebenfeltが解けたと主張したが
論文にはなっていない
No.230
弟子のCurryは強気だった
No.231
6月の研究集会ではどうか
No.232
H60ではその話は出なかった
No.233
フランスではfoliationとの絡みでやっているようだ
No.234
Thomの孫の論文がある
No.235
A survey of foliations and operator algebras
Alain Connes
No.236
コンヌの信奉者に
パリの地下鉄で出くわしたことがある
No.237
IHESの近くで別れた
No.238
Calabi-Yau多様体
No.239
Aubin
No.240
今日はdegenerationの話を聴いた
No.241
特異積分
No.242
>>236

ねこ?
No.243
あたり
No.244
パリで置換して有色人種の性犯罪者として収監されてアジアのパピヨンになればいいのに。
No.245
パリで置換したくらいではあんまり酷い刑は受けんだろう
警察で殴られるかもしれんがせいぜい強制送還
佐川くんというすごい例を知らないか
No.246
パリはセーヌ川のほとり
No.247
パリの空の下
No.248
ルーマニアの新大統領はSouleのとこで博士をとった人らしい
MathAnnにも論文があると
実は俺もMathAnnには1個あるぜ、あんまり注目されてないが
No.249
Bismut-Gillet-Soulé
No.250
どこかの国の元首相よりはましだろう
No.251
>>248

ルーマニア新大統領、数学オリンピック金メダリストという話もあるな
MathAnnに1本でもあれば、たいしたものだわ
No.252
どっかの首相は東大計数出身でスタンフォード留学よ
No.253
ヴィラニの政治活動は失敗だったようだ
No.254
いいやつではあるらしいので
残念なことだ
No.255
>>252

業績はあるの?
No.256
数学辞典第4版には
その痕跡は見当たらない
No.257
野球のOR、見合いの数理という胡散臭い和文論文があるようだ。
ちゃんとした英文の原著論文があるのかは不明。
No.258
つぎのような仮定を設ける. i)チーム内の打者の打撃能力は均一である.
バカじゃないのか
No.259
アメリカでは特にバカにされるだろう
No.260
専修大学経営学部の助教授だったようだ
アカポスに採用された実績はあるわけだが、文系学部だから研究者としての力量はわからんな
No.261
コメの値段の下げ方は
誰にもわからない
No.262
4割が食料不安
No.263
今日ネットのニュースで見た
No.264
最近またE.Cartanの幾何がクローズアップされつつある
No.265
今日フランスはキリスト昇天祭で祝日
No.266
昇天してもらっちゃ困るよ部落疑惑のダチが。地獄に道連れ。相対性原理とは。ある人たちに誰がが部落でなくてもある人々から見ると部落なこと。マリアに謝れ。マリアこそカリスマ。マリア伝のほうがいいんじゃないか。ナイチンゲール伝、マザーテレサ伝。女の子だけ。基本。
No.267
順に宗教的な軍師、武将、君主の模範となれる。
No.268
まあ若いほうが能力は低いしかし時代に間に合うことも大事だ。
No.269
サオリンデン、モン伝、順子伝の順序よりいいでしょ。年季。
No.270
パレスチナに兵糧送らん?5ch名義で、女子には姉から。俺は年配女性通すけどな。
No.271
>>265

キリストの昇天祭ってこんな時期だったっけ?
連休の頃だったような記憶が
No.272
日本人に馴染みの無い祝日は困ったな
普通に大学行ったら閉まってるし、そもそも街の店も閉まってて食いっぱぐれる
No.273
日本に来た外国人には正月が大変
No.274
テスト
No.275
VIPに日本に来てもらうためには
知り合いに医者がいることが条件
No.276
医師の診断書がないので
薬局で薬が買えなくて困ったことがあった
No.277
その先生は帰国後すぐに入院した
No.278
それはよーござんした
華羅庚先生は客死なさった
No.279
華先生の孫弟子の孫弟子から
集中講義に来てほしいと言ってきた
客死を覚悟で引き受けた
No.280
今日はD-dayやな
No.281
ひたぶるにうら悲し
No.282
秋の日のヴィオロンのためいきの
身に染みて
No.283
ドイツ軍が占領するフランスを開放すべく、連合軍がフランスのノルマンディー海岸へと、上陸作戦を開始した。
(1944年6月6日)
暗号は、ヴェルレーヌの詩
「秋の日の ヴィオロンのため息の 身にしみて ひたぶるにうら悲し」
この上陸作戦の成功により、
やがて、パリ開放へ。
No.284
史上最大の作戦 1962
戦争と平和 1965
No.285
サウンド・オブ・ミュージック 1965
No.286
メリー・ポピンズ 1964
No.287
マイ・フェア。レディー 1964
No.288
007/ロシアより愛をこめて 1963
No.289
U・ボート 1981
No.290
テレビでやっているのをドイツで見た
No.291
コーヒーをめぐる冒険 2014
戦争の記憶はここでも重い
No.292
アメリカの友人 1977
No.293
ベルリン天使の歌 1987
No.294
パレルモ・シューティング 2008
No.295
PERFECT DAYS 2023
No.296
ある画家の数奇な運命 2018
No.297
数学者に親近感を覚えさせるフランス映画は
ボレロ 永遠の旋律 2024
No.298
戦艦ポチョムキン 1925
No.299
100年前か
なるほど
No.300
弥陀ヶ原の殺陣 1925
No.301
『大いなる幻影』(おおいなるげんえい、原題: La Grande Illusion)は、
1937年に製作・公開されたフランス映画。
第一次世界大戦でのフランスとドイツの戦いを背景に、
ドイツ軍捕虜となったフランス人の収容所生活と階級意識、
彼らとドイツ人将校との国境を超える友情を描いて、
鋭く人道主義的立場から戦争を批判した反戦映画である。
No.302
ダンケルク 1964
No.303
>>301
ジャンギャバンいかったなー
>>302
ジャンポールベルモンド.いかったなー
No.304
Pépé le Moko 1937
No.305
ミッドウェイ 1976 2021
No.306
『機動部隊』(きどうぶたい、英:Task Force)は、1949年に公開されたアメリカ合衆国の戦争映画。デルマー・デイヴィス監督の作品で、出演者はゲイリー・クーパー、ジェーン・ワイアット、ウォルター・ブレナンなど。
太平洋戦争におけるアメリカ海軍の活動を描いた作品であり、製作にも軍が協力。海軍船艇や施設、軍保蔵のアーカイブ映像を使用して作られた。
No.307
日本では1968年に吹き替え版が日曜洋画劇場で公開
No.308
Jean Gabinぺぺがデッキのギャビーに向かってGaby〜と叫ぶとちょうど出港の汽笛が響いてギャビーは耳を塞ぐ。ぺぺは手錠の下からナイフを取り出し自らの腹へ…
Armand Borel夫人はGabyといいました(スレ名に合わせて)
No.309
『明治天皇と日露大戦争』(めいじてんのう と にちろだいせんそう)は、
1957年(昭和32年)公開、渡辺邦男監督、新東宝製作による戦争映画である。
ロシアの南下政策に戦々恐々とする人々、武力侵攻を主張する七博士、
御前会議、国交断絶……と、日露戦争開戦までの経緯が描かれ、仁川上陸、旅順港封鎖、 …
No.310
天皇・皇后と日清戦争』(てんのうこうごうとにっしんせんそう)は、 新東宝 が製作し、 1958年 (昭和33年)3月14日に封切り公開した日本の 戦争映画。 1894年 (明治27年)7月に起こった 豊島沖海戦 によって日清両国の緊張は頂点に達し、双方とも8月1日に宣戦を布告。 近代化を進めていた日本と大国の清との戦いは日本側の有利で進むが、両国だけの問題ではすまず、列強は戦争の結果に干渉した。
No.311
野火 1959 2015
No.312
静かなアメリカ人 1958
No.313
The quiet American 2009
No.314
本日休診 1952
No.315
『トラ・トラ・トラ!』(Tora! Tora! Tora!)は、1970年に公開されたアメリカの戦争映画である。
No.316
ビルマの竪琴 1985
No.317
トロイのヘレン
No.318
『トロイのヘレン』(トロイのヘレン、Helen of Troy)は、1955年製作、1956年に公開されたアメリカ合衆国の叙事詩的映画。ホメーロスによる叙事詩『イーリアス』と『オデュッセイア』から、トロイア戦争を題材にしたスペクタクル史劇である。
No.319
ロッサナポデスタいかったねー
あとは全然おぼえとらん
No.320
ロッサナ・ポデスタ(Rossana Podestà, 1934年6月20日 - 2013年12月10日)は、イタリアの女優。
中学の社会科の時間に、シルヴァーナ・マンガーノが良かったという話を何度も聞かされた。
No.321
「苦い米」
今再上映したらはやりそう
No.322
シルヴァーナマンガーノはいつもちょいと怖かったぜ
No.323
にがい米
戦後の混乱と貧困の中で、女性の出稼ぎ労働の苛酷さを告発した作品であるが、同時に田植えに
従事する女たちの醸し出す野性的なエロティシズムが、この作品の魅力の一つとなっている。
ヒロインのマンガーノは、その圧倒的なグラマー振りから、日本では「原爆女優」と呼ばれた。
No.324
カサブランカは七人の侍と同じ映画館で見た
No.325
ボギー:Take it easy!
左卜全:もうコメがにぇーだ
No.326
その映画館では「隠し砦の三悪人」と「天国と地獄」も見た。
No.327
アメリカにいたとき深夜放送で何度も7人の侍を見た
村人がめぼしい侍に、オラが村に来てください、と頼む
侍が「断る!」と言う、字幕に"too bad"と出た
ほ〜、そう訳すのか、と感心した
No.328
七人の侍はドイツ語の吹き替えで見たこともある
No.329
伴淳三郎が出てくるやつも
No.330
どですかでん
No.331
「いい人」は
guter man だった
No.332
訂正 manーー>Man
No.333
アメリカとベルリンの自由の崩壊を描いた
「キャバレー」も
名作
No.334
ライザ・ミネリ
No.335
母ジュディ・ガーランドととも大変な人生ですね
No.336
現金に手を出すな,Touchez pas au Grisbi,1954
No.337
『現金に手を出すな 』(げんなまにてをだすな、原題:Touchez pas au Grisbi)は、1954年制作のフランス・イタリア合作映画。
小学校のとき授業でよく話題になった
No.338
ポンピドーセンターで見た「浪華エレジー」の
山田五十鈴と「お遊さま」の田中絹代はよかった
No.339
私が育った環境だと、数学って言うともっぱら「点数を取るための科目」って意識だったんだよね。小学校からずっと私立で、中学受験、大学受験って、とにかくいい大学に入ることが至上命令みたいな世界。だから、数学の難問を解けることが一種のステータスで、それ自体に魅力を感じるっていうよりは、親が喜ぶからとか、友達に差をつけたいとか、そういう不純な動機で頑張ってた気がする。
でも、フランスの数学の歴史を紐解くと、パスカルとかデカルトとか、聞いたことある名前がずらっと並ぶじゃない?彼らって、単に問題を解くだけじゃなくて、新しい概念を生み出したり、数学そのものの形を変えたりしてきたんだなって。それが、ただの受験勉強としての数学とは全然違う、純粋な知的な探求心から来るものなんだって思うと、ちょっと感動すら覚える。
特に驚いたのは、フランス革命の混乱期においても、数学の研究が衰えることなく、むしろ発展していったっていう話。社会全体が大変な時でも、学問の火を絶やさなかったっていうのは、本当にすごいことだと思う。それって、国の教育システムがしっかりしてたからなのか、それともフランス人特有の「知」への飽くなき探究心みたいなものがあったからなのか。どちらにしても、私たち日本人からすると、ちょっと想像しにくいというか、学ぶべき点が多いなって感じた。
私の親も、文化とか芸術にはすごく投資してきた人たちだけど、数学ってなるとやっぱり実学としての側面を重視してた。もちろん、それはそれで大切なことなんだけど、フランスの数学の歴史に触れてみて、もっと純粋に、知的な好奇心を満たす学問としての数学の魅力に気づけた気がする。
No.340
フランスでは数学は言語
No.341
地下鉄の駅にパスカルの3角形が
投影されていた
No.342
セールは98歳
No.343
セールにくそみそにけなされた本の著者が
来年のICMの招待講演者になっている
No.344
2030年のICMでは
その後継者の一人が招待講演者に
選ばれる公算が高い
No.345
秋の学会賞は招待講演者のうちの一人か
No.346
今回から推薦要件が変わった
No.347
期待しないではなかったのだが
No.348
もう時代は完全に変わっている
No.349
懸案の問題が解けたからもういいようなものだが
No.350
今日は投稿した論文のチェックをしたい
No.351
OL百合族は1984年に製作された日本映画史上不滅の大傑作である。
No.352
百合族のまま別れられない二人は教会から走り去るのだった。
結末は何となく「卒業」に似ている
No.353
そこに彼らにとっての真実があった
ということで観客は納得する
No.354
!!PMでは最後のシーンが紹介された
No.355
訂正
!!PMーー>11PM
No.356
1967年の映画
No.357
パスカルは僧侶としての神学は良いがやや若い家系。
No.358
論文はチェックしたので
今日は講演pdfの改訂
No.359
まあまあの出来か
No.360
一般向けの講演のファイルも
デスクトップに出した
No.361
特異ファーバー計量を作る
No.362
ケーラー計量が必要
No.363
正則凸性は出せないが
No.364
三つのLとFourie
No.365
楕円積分とは
No.366
F論文の審査は三つのL
No.367
注目された論文数で11位
No.368
日本は13位
No.369
そう
No.370
最高学府への入試科目が数学だけだった時期があるらしい
No.371
数学はフランスでは別格
No.372
日本でも別格にしようや。
No.373
入試科目が数学だけという大学があってもよい
No.374
さすがに英語はあっても良くね?
No.375
教育スタッフ次第
No.376
John and Mary 1969
No.377
Jack and Betty
No.378
永遠のジャック&ベティ - 清水義範の小説。
No.379
50歳になったら再会してくれますか?
No.380
その時はエンジニアとしてキャリアを積んでて、今よりちょっとは賢くなれてたら良いな
No.381
その時はエンジニアとしてキャリアを積んでて、今よりちょっとは賢くなれてたら良いな
No.382
エンジニアとしてキャリアを積もうとしていたコーシーを
説得して数学を専一に研究するよう説得したのが
ラグランジュとラプラス
「定積分について」はラグランジュへの追悼論文
No.383
お笑いかヒップホップしてるしか能のない奴らさ。
No.384
凱旋門賞とかもコメディー歌上手が突っ込んでくるから低い。ドイツより。
No.385
仕事より遊びの派閥。
No.386
出世がそう決まるでしょ関西も。
No.387
たまに天才が出るが愚才に潰れる。
No.388
数学者としてのルイ家やナポレオン一行。
No.389
フランス人がビッチやってドイツ人はカタギしてりゃいい。
No.390
予備校コーシーとしてキャリアを積もうとしていたコーシーを
説得して数学を専一に研究するよう説得したのが
ラグランジュとラプラス
「定積分について」はラグランジュへの追悼論文
No.391
東部ドイツでは極右が急成長
No.392
偏角の原理はコーシーの遺言のようなもの
No.393
その意図を察して
逆関数の展開の収束円の評価に
応用したのがルーシェ
No.394
ラグランジュの級数
No.395
ケプラー方程式については
ヤコビの仕事もある
No.396
ヤコビのは1817年のイタリアの天文学者の
イタリア語の論文の誤りを直したドイツ語訳
No.397
Francesco Carlini
No.398
漸近展開
No.399
1900年にはケプラー方程式関連の論文が
123篇発表された
No.400
ダンジョンRPGの立体構造、属性と連動した四次元立体関数はどうでしょう。
No.401
時間がポイント、あわや。
No.402
平面で考える属性表より経験積めて打ち取れますよ。
No.403
同時代によき理解者がいない孤独な過去のような時代でもないでしょう。現代社会、現代社会学の時代は。言ってた社会科学よりレベルの高いようなもの。
No.404
現実と同じ平面でないメタファーが重要。
No.405
目立つように。
No.406
輪姦されながら敗死敗走なんて他人どうし繁殖が実る可能性があるから恥ずかしいことでもないでしょう。
No.407
Publ. IHESの表紙の色がフレンチブルーだということを
知らなかった
No.408
日本に白地に赤の表紙の雑誌は
あるだろうか
No.409
最近の若い人たちは
「シェルブールの雨傘」を知らない
No.410
コーシーがシェルブールで働いていたことも
No.411
亡命生活を送ったことも
No.412
サルデーニャ王国Turinにいたことは知っている
No.413
小堀先生の「大数学者」では
1813年の4月に亡くなったラグランジュが
コーシーが1814年に学士院に提出した論文を
称賛したことになっている。
No.414
実際にはルジャンドルが審査したようだ
No.415
ポアソンの公式は
実際はコーシーによるそうだ
No.416
>>415

文献教えてください
No.417
>>416

アイゼンシュタインとクロネッカーによる楕円関数論 (シュプリンガー数学クラシックス 第) 単行本 – 2012/7/17
A.ヴェイユ (著), 金子 昌信 (翻訳)
p63
No.418
ポアソンの和公式の方だった
No.419
>>417

ありがとう
ヴェイユ は断言しているがどこにあるんだろう
No.420
コーシー全集にないか探してみてくれ
No.421
シェルブールの雨傘は80代の懐メロ
No.422
シェルブールといえば、第二次世界大戦のノルマンディー上陸作戦において、
空挺部隊の降下作戦を実行した重要な港町
No.423
>>410

最近の若い人たちは
「ノルマンディー上陸作戦」を知らない
No.424
数学は欧州より中東だと思うがな。極東の辺境にいると取り残される。アラビア数字数学。
No.425
数学のビジョンなんてとても全員には教えられないのが惜しいなあ。
No.426
マホメットやハディージャ、ベドウィンでさすらっていたからこそ数学が生きたものになるんじゃないかな。
No.427
コーランを信仰の種にしているヨーロッパ人なんていない。
No.428
エルサレムやガザには信仰のリソースが残っていないとしたら不毛な戦いなんじゃないか。
No.429
宗教体験なんてどこでも起こるのにな。搾取して取ってつけたような詐欺してるのがエルサレムやパレスチナなんだろう。
No.430
あんなどこで揉めてても何も手に入らないんじゃないの。
No.431
災害のときに人間が極限の状態になるなら仙台や神戸でもいい。インドもスカスカ。
No.432
タイ仏教なんかがこれから面白くなる。バンコクは活気がある。
No.433
上海は2030年のICMから撤退したという噂
No.434
シェルブールの雨傘は
アルジェリアへ行って帰ってくる話
No.435
フランスの数学
No.436
No.437
昔はスエズ経由でマルセイユに着いた
No.438
マルセイユに着いた途端
帰国命令を受けた留学生たちもいる
No.439
数学者で?
No.440
鳥羽伏見の戦いのとき
No.441
その中には渋沢栄一もいた
No.442
帰国してから
渋沢は仲間たちの帰国費用を捻出するために
金策に奔走した
No.443
ドイツに言った人たちもマルセイユに着いてから
目的地に向かったのだろうか
No.444
訂正
言ったーー>行った
No.445
スエズ運河は、1859年から1869年にかけてスエズ運河会社によって建設され、1869年11月17日に正式に開通した。
最初の留学生たちはケープタウン経由で行ったことになる
No.446
嘉永6年(1853)のペリー来航以後、西洋の学術・技術の導入は急務であった。幕府はそのために西欧に留学生を派遣する計画を立て、当初軍艦注文と留学生の派遣先にアメリカを考えていたが、南北戦争のために断られると、オランダに依頼を働きかけ、軍艦の発注と留学生派遣を交渉、決定している。文久2年3月13日(1862.4.11)に命を受けたメンバーは、軍艦操練所から榎本武揚(釜次郎)、沢太郎左衛門、赤松則良(大三郎)、内田正雄(恒次郎)、田口俊平、蕃書調所から津田真道(真一郎)、西周(周助)、そこに、長崎で医学修行中の伊東玄伯、林研海が加わり、さらに鋳物師や船大工等の技術者である職方7名が一行に加わった。オランダ留学生達は、留学先で海軍関連の技術や社会科学、医学等を学んでいる。
No.447
渋沢栄一は1868年5月にマルセイユから帰国。
非公式にだがスエズ経由だったかもしれない。
No.448
西周はphilosophyを哲学と訳した
No.449
数学では菊池大麓と藤澤利喜太郎
No.450
>>447

スエズ運河の開通は1869年11月17日
微妙なところやな
No.451
やはり喜望峰か
No.452
ペリーも希望峰経由で日本に来た
No.453
高木や岡はスエズ経由
No.454
シベリア鉄道で渡欧した人たちもいた
ロシア政府は清国政府から、満洲(現在の中国東北部)の北部を横断し、ハルビン(哈爾浜)などを経由する東清鉄道の敷設権を得た(露清密約)。1903年、東清鉄道は完成し、シベリア鉄道の短絡線として機能した。
その後アムール川北岸(左岸)を通ってハバロフスク橋でアムール川を渡り、ハバロフスクに繋がる区間が1916年に完成し、シベリア鉄道は全線開通した。
No.455
ポーランドで学位を取った知り合いは
シベリア鉄道を使った
No.456
1から10まで
No.457
ドカーンとかボカーンをずっと言ってる
No.458
わら人形の如く、
ネットの気に入らないやつに攻撃を仕掛ける
印刷した文字にBB弾を撃つ
No.459
BB弾ではクマは防げない
No.460
クマにだけ感じられる嫌な臭いというものはないか
No.461
虫よけはクマには効かない
No.462
>>460

無煙化で喪われた裸の化学反応が起こす炎と煙の匂いだな
おフランス数学というより叩き上げのルーカス教授実験屋のロウソクの科学ちっくだが。
No.463
クマにだけ
No.465
チャンネル登録者数 6.06万人

1693 本の動画
No.466
ヘイト
No.467
ヘイトだけでは逮捕されない
No.468
いくら嫌われても
No.469
日本の法律では
No.470
ナポレオンの定理
スタンダールの補題
No.471
スタンダール(Stendhal、1783年1月23日 - 1842年3月23日)は、グルノーブル出身のフランスの小説家、評論家。本名はマリ=アンリ・ベール(Marie Henri Beyle)という。ペンネームのスタンダールはドイツの小都市シュテンダルに由来すると言われている。
近代小説の開祖の一人とみなされている大作家。理工科志望を放棄して、軍人となった。ナポレオン失脚後はミラノに移住して作品を書いた。しかし政治風刺と恋愛心理を分析する新傾向の小説は、生前は売れなかった。その墓には自ら選んだ銘句「生きた、書いた、恋した」が刻まれている。作品に、主人公ジュリアン・ソレルで有名な『赤と黒』のほか、『パルムの僧院』、評論『恋愛論』がある。
No.472
スタンダールがベズーの本を
呼んだ時の感想が有名らしい
No.473
知らん
No.474
老嬢の昔話のように
長くて締まりがない
No.475
472
呼んだーー>読んだ
No.476
>>472

桑原・生島訳ではブズーの平板な教科書となっている
テキストにéのアクセントが落ちてたのかな
No.477
なるほど、「赤と黒」の一節だったのか
No.478
誤訳と言えば、偏微分方程式を「部分的微分方程式」と訳した本があった
ソーニャ・コヴァレフスカヤ―自伝と追想 (1978年) (岩波文庫) 文庫 – 古書, 1978/8/1
英語版 ソーニャ・コヴァレフスカヤ (著), 野上 弥生子 (翻訳)
No.479
>>477

「アンリ・ブリュラールの生涯」
幼少期に数学に憧れた話が各所に出てくる
がロワの直前の時代故3次方程式の話とか
ラプラスとルジャンドルとラグランジュのうち誰が一番俗物であるか、とか
No.480
>>479

Thnx!
今日中にアマゾンで注文しようと思う。
No.481
Charles de Gaulle-Étoile
No.482
ふらんすへ行きたしと思へども
ふらんすはあまりに遠し
せめては新しき背廣をきて
きままなる旅にいでてみん。
というほど遠くではなくなったからか
あまり行きたいとも思わぬ
No.483
日本の漫画で盛り上がっている
若者たちにはあまり興味がない
No.484
鬼滅の刃は中国でも大人気
No.485
ブルバキはまだ続いているのだろうか
No.486
ブルバキの影響は年と共に次第に低下していった。
その理由の一つは、ブルバキの影響を受けた本が他にも出版されるようになり、
ブルバキの本の独自色が失われたためである。
またひとつには、重要と考えられるようになった別の抽象化、
例えば圏論などをカバーしていないためでもある。ブルバキのメンバーの一人アイレンベルグは圏論の創始者であり、
グロタンディークも圏論を積極的に論じた。だが圏論を導入するには、
それまでに発表されてきたブルバキの著作に根本的な修正を与えなければならなかった。
そのため圏論についてのブルバキの著作は準備されていたものの、結局は書かれなかった。
若干の続刊も出されてはいるものの、38冊をかけた日本語版は全部絶版である。ただし、数学史だけが文庫で手に入る。
No.487
「有限性ある所に双対性あり」は
ブルバキズムに含まれていただろうか
No.488
Residue and Dualityは明らかにそう
No.489
Hodge symmetry
No.490
quadratic reciprocityと
least quadratic meanは
Gaussの中では関連付けられていただろう
No.491
calibration
No.492
フランスは遠くなりにけり
No.493
フランスだとIUT理論が正しいってホントウ?
No.494
今年度のある時にパリにいたがそんなことはなかった
パリの数学者たくさんは知らんしフランスはパリだけじゃないけど
No.495
フランスは
遠きにありて
思うもの
よしや異土の乞食となるとても
帰るところにあるまじや
No.496
ふらんすが故郷だったのですね
No.497
故郷でないので
帰るところではない
No.498
哀愁が感じられない
No.499
一人都の夕暮れに
フランス思い
涙ぐむ
No.500
そのこころもて
遠きみやこにかへらばや
遠きみやこにかへらばや
(終)
No.501
ナンシーの教会で
サハロフから来た合唱隊の
メサイアを聴いた
ナポレオンの時代からのつながりが
あるのだろう
No.502
訂正
サハロフーー>サラトフ
No.503
ナンシーにあったのは
火あぶりになった女戦士の像
No.504
スタニスラス広場に?気が付かなかったか忘れたか
No.505
旗を持つジャンヌダルク
No.506
Toulouseにはジャンヌダルク広場がある
No.507
無用の長物マジノ線
No.508
ジャンヌダルクはオルレアンの解放だろ
トゥールーズは関係ない
No.509
Toulouseでは
フェルマー像を見た後
ジャコバン修道院の回廊を歩いた
No.510
Niceから大公大に
学振で来ている人がいる
No.511
Demaillyの最後の弟子
No.512
2020年にPhD
No.513
先週金沢に来ていた
No.514
フランスの数学と卓球を支える
中国人たち
No.515
フランスに
卓球では惜敗だったが
数学では完敗中
No.516
9℃
くもり
No.517
卓球は現在香港で
No.518
大藤沙月が残った
No.519
長崎も
No.520
孫にストレート負け
No.521
8℃
🌂
No.522
良い天気だった
No.523
単著がほとんどないのに、パパの友達やパパの弟子に共著論文を書いてもらって、
なぜかわずか40歳で京都大学の教授になった人が京大にいるそうだね。
詳しくはこのスレにGo!
https://rio2016.5ch.net/test/read.cgi/math/1710668608/

親父は(元)東大教授で、息子は京大教授。
確率論という広いくくりで同じ専門というだけでなく、
もっと狭い確率解析というくくりでも同じらしい。
No.524
明日もIMI
No.525
プログラムセットオートコード20
ダイダロディクス20
これがおおざっぱにいって船や重工業用機械向け
プログラムセットオートコード20
バイバロニック20
これがおおざっぱにいってパソコンや家庭用軽機械向け
これらをみんなでテンプレしてくれ。コピペ用。
No.526
今日は西新だった
No.527
トスカニーニというバラがあるそうだ
No.528
N宮をK宮と間違えた人がいた
No.529
10℃
小雨
No.530
山科の次がS宮
No.531
S条O宮は
京都産大のサテライトの近く
No.532
いつかAIがその蓄えた知識を集大成して、
数学百科事典とか、代数学、幾何学、
解析学、統計学、組み合わせ論、などの
膨大な書籍をまとめ上げてOAにしてくれる
ときが来るのじゃないだろうか?
No.533
AIの執筆陣とAIの編集者
No.534
朝刊の特派員便りで
孔子のAI版の人生相談が
紹介されていた
No.535
三四
条宮
No.536
五条
大橋
No.537
>>532

aiにどんなモーチベーシヨンが?
No.538
ブルバキだけじゃないよ
No.539
>>537

そこにaiはあるんか?
No.540
ない
No.541
ブルバキもない
No.542
ルジャンドルの訳はある
No.543
米のベネズエラ侵攻への巻く論のコメントの修正が興味深かった
No.544
エッそんな面白いこと言った
No.545
メルツのコメントはそのままで興味深かった
No.546
国務大臣はスペイン語がほとんど母国語らしい
No.547
米国の
No.548
フランスは遠きにありて
No.549
ToulouseでICMを
No.550
Niceであったのが1970
No.551
ウィーンでもやってほしい
No.552
「魔笛」を生で聴いたことのない
数学者のため
フルトヴェングラーを
聴き損ねた高木先生のため
No.553
モンペリエもよいのでは
No.554
モンペリエ(Montpellier)は、フランスの南部に位置する都市。
オクシタニー地域圏、エロー県の県庁所在地である。モンペリエ大学の所在地として、
中世からの学園都市である。モンプリエと発音、記載する例もある。
No.555
グロタンが学んだ大学
No.556
ICMにふさわしい
No.557
モンペリエは卓球が印象的だった
No.558
今朝はシンとカウフマン
No.559
シンユビンにはもっと活躍してもらいたい
No.560
女子ダブルス決勝は
日本ペア同士
No.561
佐藤も世界ランク4位をストレートで下す
No.562
やっぱりエリ・カルタンでしょう
No.563
いい年のエリー
No.564
大藤は朱に負けた
No.565
10℃
晴れ
No.566
強風
明日
No.567
矢野健太郎の苗字にも意味はあるのかね
vector field
No.568
本人がそう言ってたような
No.569
今後
収益
No.570
この先、雨または雪
10℃
No.571
9℃
晴れのち曇り
No.572
リクルート
+1.87%
No.573
6℃
くもりのち晴れ
No.575
3℃
くもり時々晴れ
No.576
スペインではアメリカからの移住者たちが増加中
No.577
岡・カルタンは遠く
No.578
これからは境界の時代
No.579
新しい拡張問題
No.580
non-Stein
No.581
はみ出しても豊かな数学
No.582
S,SC,SCV
No.583
今回は梶原先生の追悼
No.584
岡、中野、梶原の話
No.585
フランスからLelongを呼んだ時の話
No.586
フランス国民議会(下院、定数577)は26日、15歳未満のSNS利用を禁止する法案を可決した。
マクロン大統領は、「大きな一歩だ」とSNSに投稿した。
上院での審議を経て可決されれば、成立する
No.588
ニュース速報
自民、単独過半数…
No.589
>>587

ひらくさんは何か宣言しないのかな
No.590
SMFはフィラデルフィアのICMには行かない
2026年1月26日公開
SMFはフィラデルフィアのICMにブースを設けません。
実際、ホスト国によるビザの発給も、戒厳令が頻繁に言及されるものの国内治安も保証されているわけではない。さらに、SMFはベンジャミン・フランクリンの遺産に根本的に結びつき、合理的な思考と切り離せないものであり、科学への不信や学問の自由へのいかなる攻撃も非難しています。
(取締役会動議 2026年1月16日)
No.591
3℃
晴れ
絶好の散歩日和なのだが
No.592
フィールズを始めとしてICMで表彰されるものがいくつかあるがフランス人は何人いるだろうか
No.593
Tの頭のネジ一つでICEがICMを急襲するとか連想してしまう
No.594
6℃
晴れ時々くもり
No.595
グラスゴーはスコットランドの都市
No.596
京大数学教室にフランス国籍の教授がいる
No.597
7℃
くもり
No.598
Collins
No.599
科研費を使ってICMに参加できる者は
何名くらいだろうか
No.600
アメリカの建国記念日(独立記念日)は、毎年7月4日に祝われ、1776年にアメリカ独立宣言が採択されたことを記念しています。
歴史的背景
アメリカの独立記念日は、1776年7月4日にフィラデルフィアでアメリカ独立宣言が署名されたことを記念する日です。
」この宣言により、イギリスの植民地であった13の州がグレートブリテン王国からの独立を正式に表明しました
No.601
記念館にはロッキーもいる
No.602
数学界のロッキーと言えば?
No.603
イメージ的には
de Branges
No.604
>>602

シルベスター
No.605
なあるほど
No.606
>>604

お見事w
No.607
スタロンはドラクエのキャラ
No.608
戦士
No.609
Silvesterは大晦日
No.610
Silvesterは大晦日
No.611
そういえばシルベスターの慣性法則ってなんで定理じゃなくて、慣性法則って名前なんだ?
No.612
平方剰余の相互法則
No.613
Schur-Weylの相互法則
双対定理という輩もいる
No.614
Schur–Weyl duality is a mathematical theorem in representation theory that relates
irreducible finite-dimensional representations of the general linear and symmetric groups.
No.615
アルキメデスの原理を
定理としか言わない人がいた
No.616
14℃
くもり
No.617
7℃
くもり時々晴れ
No.618
8℃
くもり時々晴れ
No.619
9℃
No.620
6℃
くもり時々晴れ
No.621
Non-Runge Fatou-Bieberbach Domains in Stein Manifolds with the Density Property
Gaofeng Huang, Frank Kutzschebauch, Feng Rong
Fatou以外は非フランス