No.1
フランスの数学
レス数: 621
概要: 世界を圧倒してきたフランスの数学
No.2
https:
No.3
ドイツの数学
https:
東欧の数学
https:
ウクライナの数学者🇺🇦
https:
No.4
コーシー、ガロア、ラプラス、ラグランジュ、ルジャンドル、パスカル、
フーリエ、ルベーグ、ポアンカレ、ボレル、シュバルツ、セール、フレッシェ、
ベイユ、カルタン、デュドネ、シュバレー、グロタンディーク、
No.5
No.6
フランス人の数学
No.7
,5
フランス人
No.8
No.9
微積分: Cauchy, Borel, Lagrange, Pascal
線形: Jordan,
複素解析:Cauchy, Laurent, Schwarz, Picard
代数:Calois, Cartan, Weil, Serre, Grothendieck
幾何: Poincar'e, Cartan, Weil,
積分論: Lebsgue, Borel,
PDE: Laplace, Fourier, Legendre, Schwarz, Picard
確率:Laplace
No.10
スペルも違ったかも知れない
No.11
No.12
No.13
フランス->イタリア->チェコ->フランス
No.14
中国よりはマシやろ
No.15
極小曲面のSchwarzは?
No.16
,15
Laurent Schwartz (フランス, 1915-2002)
超関数論
Karl Hermann Amandus Schwarz (ドイツ, 1843-1921)
コーシー・シュワルツの不等式, 複素関数論, 曲面論
No.17
No.18
No.19
No.20
ロシアでは
コーシー=ブニャコフスキーの不等式
No.21
No.22
日本人で黒という数学者はいるか、黒川、黒木…
Whiteheadというイギリス人はいた
Bianchi(biancoの複数)という微分幾何人はいた
Weissという数学者はいるだろう
No.23
https:
No.24
https:
No.25
https:
No.26
https:
No.27
https:
No.28
石黒信由
No.29
微積分: Cauchy, Borel, Lagrange, Pascal, Darboux, Hadamard
線形代数: Jordan, Hermite
複素解析:Cauchy, Laurent, Picard
No.30
Noirさんは聞いたことないなあ
No.31
No.32
,29
ODE: Picard, Cauchy, d'Alembert, Legendre, Painlevé,
PDE: Laplace, Fourier, Cauchy, Legendre, d'Alembert, Poisson,
Fréchet, Laurent Schwartz,
No.33
Il rosso e il nero
Rossiさんはいるね
あとフランコ・ネロとかも
No.34
No.35
No.36
あとジャンゴも
No.37
他はほぼなし
色を姓にする習慣がないのか
No.38
No.39
No.40
Grothendieckもユダヤ人 ちなみに姓は母親のもので父親の姓はSchapiro
No.41
No.42
クリント・イーストウッド
東林
No.43
No.44
ドイツ語で、Schwarz 黒い、Schild 看板、表札という意味なので、Schwarzschildは黒い看板
No.45
Brun (茶色)よりも LeBrunの方が多いな
No.46
No.47
No.48
https:
No.49
No.50
No.51
No.52
Linda Ronstadtは米国の都はるみとも言われた歌手
No.53
https:
No.54
No.55
No.56
No.57
俺たちが先に来て前からいた奴らを叩き潰したんだカンナ
オマエら後から来た奴らは出て行け
No.58
https:
https:
No.59
1. イスラエルの数学
2. エジプトの数学
3. 古代ギリシャの数学
No.60
No.61
No.62
ロシアの数学
No.63
No.64
No.65
有名なのはセミネール・二コラ・ブルバキも
No.66
http:
No.67
No.68
2020- present
endus.academie-sciences.fr/mathematique
2002-2019
https:
No.69
https:
No.70
共著だけど。
No.71
今でもフランス語で書かないといけないのか?
No.72
証明がつけられているか
本論文がアクセプトされていること
No.73
No.74
No.75
ダンジョア教授は小脇に大きな本を抱えている。
部屋に入ると、ダンジョア教授だけがツカツカと
私に近づいてきて、私の腰かけていた椅子の前の
テーブルにその本を開いて指さした。
見ると、その本というのはコントゥ・ランジュという雑誌で、
そこにダンジョア教授の論文が載っている。
・・・
No.76
No.77
Compt --> Comptes
No.78
フレッセ教授だけが私のかたわらに来て、
そっと肩をたたき
「ダンジョア教授はこの方面における世界の権威であるから…」
と一言だけ言った。
そして二人とも部屋を出て行った。ドアはあけ放したままである。
その日は雨上がりだったとみえて、
帰途には方々に水溜りがあった。私はそれだけを憶えている。
No.79
そこのここの
くぼみにたまる
水溜り
流れるすべも
目当てもなくて
ただ 黙って
溜まるほかはない
どこにでもある 水溜り
やがて 消え失せてゆく 水溜り
私たちに 似ている 水溜り
No.80
No.81
No.82
No.83
雨の日に水溜りがあちこちにできたのは
いつ頃までだろうか
No.84
No.85
No.86
No.87
No.88
No.89
"Guck mal"と言って受け取ってくれ
翌週返された。
欄外に"falsch!"という書き込みがあった。
No.90
投稿することを勧められた
No.91
ガウスの墓を見に行ったことを
憶えている
No.92
No.93
No.94
H3の成功は喜ばしい。
H60(2/17-21)も成功させてほしい。
No.95
パリのユダヤ人墓地にある
S氏の墓を
スマホで見せてもらった
No.96
No.97
No.98
No.99
No.100
No.101
Panteon -Panthéon
No.102
なんでそんな医療費が浪費されるだけの非生産的な場所に寄付するんだよ
250億あればどんだけ日本の自然科学が発展することか
この国は金持ちがアホだから大国になれない
ノーベルやスタンフォードみたいな立派な金持ちがいない
わかんだね
No.103
No.104
No.105
ZEN大学を作った金持ちがいて、宇宙理論の授業や研究センター
No.106
ZEN大学を作った金持ちがいて、宇宙理論の授業や研究センターができるはず。
No.107
No.108
No.109
No.110
No.111
No.112
No.113
Moufftard --> Mouffetard
No.114
No.115
No.116
通りで誰かを待っている風な日本の知り合いを見た。
あの辺には日本人数学者が
結構住んでいたのだろう。
No.117
フランスの数学者
No.118
モンパルナス墓地にはガロアやポアンカレなどの数学者も眠って居る
No.119
No.120
No.121
パンテオンに祭られてるそうだ
No.122
No.123
No.124
No.125
菊池、高木、小平
No.126
あとの委員たちは非公開
No.127
全部彌永大明神の関係だな
No.128
外国人はここに案内する。
所沢だと遠いから。
No.129
No.130
No.131
関連性の中に上空移行原理があるのだが
それをどうやってわかりやすい形にするか
No.132
No.133
No.134
案外新しい
No.135
第一論文では近似定理がテイラーの定理に帰着されたわけだが
多様体上の関数論では
近似定理から基本的な存在定理を導くことも
可能になった
No.136
OuやCaoあたりがある
No.137
No.138
No.139
>>125
パンテオンといえばフーコーの振り子だが
日本の国立博物館にも内山龍雄とか外村彰とかのゲージ理論関係の展示はあるのだろうか
No.140
むかし
原寸大と思われる
立派なフーコーの振り子があったのだが
いまのは小さくてちゃっちい
No.141
No.142
No.143
今からおよそ1851年ーー>1851年
No.144
No.145
No.146
No.147
No.148
No.149
ラグランジュ
No.150
No.151
そういう目線で言うなら京都や近畿地方のほうがおらが村意識が高い系やろ
No.152
No.153
よいことだ
No.154
No.155
よくあるものよりも実物に近そうな気がした
No.156
フィレンツェにスクオラ・ペトラルカという小学校があったが、
日本でいわゆる偉人の名前がついた学校はあるのだろうか
経営者の名前がついた⚪︎⚪︎学園なんでのはいくらでもあるが、
ちょっとイカがイワシい
No.157
No.158
No.159
石川丈山にちなむ
No.160
No.161
詩仙堂
No.162
No.163
岐阜あたりに高木小学校なんてないかな
No.164
張振甫という医師に由来する
No.165
No.166
No.167
No.168
No.169
No.170
No.171
No.172
No.173
No.174
No.175
No.176
No.177
No.178
No.179
No.180
No.181
台湾、大阪、ブリスベーンと
研究集会のハシゴをしているという
メールをよこした
No.182
No.183
大川周明の脳梅毒的言動の猿真似すれば利口になれると思ってるボンクラ凡庸
No.184
No.185
No.186
No.187
No.188
No.189
No.190
No.191
No.192
No.193
No.194
No.195
弟子のドナルド息子が貰うとる
No.196
No.197
No.198
No.199
No.200
No.201
選考方針にしてたようだがだんだん変わった
No.202
No.203
No.204
No.205
佐藤幹夫賞を
No.206
高木貞治賞とか岩澤健吉賞とか小平邦彦賞とか志村五郎賞とか広中平祐賞とか…
何年か経つと滑稽になると思うが
あっ!小平賞とか聞いたような、手遅れか
No.207
No.208
国際的な賞を貰ってないが優れた研究者にとか
何人かいてもすぐ枯渇する
No.209
No.210
エライ人?
そういえば彌永賞というのがあったが、秋の学会にも秋月賞というのを作ろうか、
ということになったが春季賞秋季賞ということにしたのは賢明だった
No.211
No.212
No.213
No.214
いつもご自身を賞に査定なさるのか
No.215
No.216
No.217
山田一成と菊地秀規からなる日本のお笑いコンビ。略称は「いつここ」。
No.218
代数学といえばドイツ。
No.219
確率みたいなのがまた復活したか
ドイツの代数学も復活してきた
No.220
藤澤
No.221
No.222
https:
No.223
Münsterから岡に絵葉書を送った。
No.224
No.225
No.226
No.227
No.228
No.229
論文にはなっていない
No.230
No.231
No.232
No.233
No.234
No.235
Alain Connes
No.236
パリの地下鉄で出くわしたことがある
No.237
No.238
No.239
No.240
No.241
No.242
ねこ?
No.243
No.244
No.245
警察で殴られるかもしれんがせいぜい強制送還
佐川くんというすごい例を知らないか
No.246
No.247
No.248
MathAnnにも論文があると
実は俺もMathAnnには1個あるぜ、あんまり注目されてないが
No.249
No.250
No.251
ルーマニア新大統領、数学オリンピック金メダリストという話もあるな
MathAnnに1本でもあれば、たいしたものだわ
No.252
No.253
No.254
残念なことだ
No.255
業績はあるの?
No.256
その痕跡は見当たらない
No.257
ちゃんとした英文の原著論文があるのかは不明。
No.258
バカじゃないのか
No.259
No.260
アカポスに採用された実績はあるわけだが、文系学部だから研究者としての力量はわからんな
No.261
誰にもわからない
No.262
No.263
No.264
No.265
No.266
No.267
No.268
No.269
No.270
No.271
キリストの昇天祭ってこんな時期だったっけ?
連休の頃だったような記憶が
No.272
普通に大学行ったら閉まってるし、そもそも街の店も閉まってて食いっぱぐれる
No.273
No.274
No.275
知り合いに医者がいることが条件
No.276
薬局で薬が買えなくて困ったことがあった
No.277
No.278
華羅庚先生は客死なさった
No.279
集中講義に来てほしいと言ってきた
客死を覚悟で引き受けた
No.280
No.281
No.282
身に染みて
No.283
(1944年6月6日)
暗号は、ヴェルレーヌの詩
「秋の日の ヴィオロンのため息の 身にしみて ひたぶるにうら悲し」
この上陸作戦の成功により、
やがて、パリ開放へ。
No.284
戦争と平和 1965
No.285
No.286
No.287
No.288
No.289
No.290
No.291
戦争の記憶はここでも重い
No.292
No.293
No.294
No.295
No.296
No.297
ボレロ 永遠の旋律 2024
No.298
No.299
なるほど
No.300
No.301
1937年に製作・公開されたフランス映画。
第一次世界大戦でのフランスとドイツの戦いを背景に、
ドイツ軍捕虜となったフランス人の収容所生活と階級意識、
彼らとドイツ人将校との国境を超える友情を描いて、
鋭く人道主義的立場から戦争を批判した反戦映画である。
No.302
No.303
ジャンギャバンいかったなー
>>302
ジャンポールベルモンド.いかったなー
No.304
No.305
No.306
太平洋戦争におけるアメリカ海軍の活動を描いた作品であり、製作にも軍が協力。海軍船艇や施設、軍保蔵のアーカイブ映像を使用して作られた。
No.307
No.308
Armand Borel夫人はGabyといいました(スレ名に合わせて)
No.309
1957年(昭和32年)公開、渡辺邦男監督、新東宝製作による戦争映画である。
ロシアの南下政策に戦々恐々とする人々、武力侵攻を主張する七博士、
御前会議、国交断絶……と、日露戦争開戦までの経緯が描かれ、仁川上陸、旅順港封鎖、 …
No.310
No.311
No.312
No.313
No.314
No.315
No.316
No.317
No.318
No.319
あとは全然おぼえとらん
No.320
中学の社会科の時間に、シルヴァーナ・マンガーノが良かったという話を何度も聞かされた。
No.321
今再上映したらはやりそう
No.322
No.323
戦後の混乱と貧困の中で、女性の出稼ぎ労働の苛酷さを告発した作品であるが、同時に田植えに
従事する女たちの醸し出す野性的なエロティシズムが、この作品の魅力の一つとなっている。
ヒロインのマンガーノは、その圧倒的なグラマー振りから、日本では「原爆女優」と呼ばれた。
No.324
No.325
左卜全:もうコメがにぇーだ
No.326
No.327
村人がめぼしい侍に、オラが村に来てください、と頼む
侍が「断る!」と言う、字幕に"too bad"と出た
ほ〜、そう訳すのか、と感心した
No.328
No.329
No.330
No.331
guter man だった
No.332
No.333
「キャバレー」も
名作
No.334
No.335
No.336
No.337
小学校のとき授業でよく話題になった
No.338
山田五十鈴と「お遊さま」の田中絹代はよかった
No.339
でも、フランスの数学の歴史を紐解くと、パスカルとかデカルトとか、聞いたことある名前がずらっと並ぶじゃない?彼らって、単に問題を解くだけじゃなくて、新しい概念を生み出したり、数学そのものの形を変えたりしてきたんだなって。それが、ただの受験勉強としての数学とは全然違う、純粋な知的な探求心から来るものなんだって思うと、ちょっと感動すら覚える。
特に驚いたのは、フランス革命の混乱期においても、数学の研究が衰えることなく、むしろ発展していったっていう話。社会全体が大変な時でも、学問の火を絶やさなかったっていうのは、本当にすごいことだと思う。それって、国の教育システムがしっかりしてたからなのか、それともフランス人特有の「知」への飽くなき探究心みたいなものがあったからなのか。どちらにしても、私たち日本人からすると、ちょっと想像しにくいというか、学ぶべき点が多いなって感じた。
私の親も、文化とか芸術にはすごく投資してきた人たちだけど、数学ってなるとやっぱり実学としての側面を重視してた。もちろん、それはそれで大切なことなんだけど、フランスの数学の歴史に触れてみて、もっと純粋に、知的な好奇心を満たす学問としての数学の魅力に気づけた気がする。
No.340
No.341
投影されていた
No.342
No.343
来年のICMの招待講演者になっている
No.344
その後継者の一人が招待講演者に
選ばれる公算が高い
No.345
No.346
No.347
No.348
No.349
No.350
No.351
No.352
結末は何となく「卒業」に似ている
No.353
ということで観客は納得する
No.354
No.355
!!PMーー>11PM
No.356
No.357
No.358
今日は講演pdfの改訂
No.359
No.360
デスクトップに出した
No.361
No.362
No.363
No.364
No.365
No.366
No.367
No.368
No.369
No.370
No.371
No.372
No.373
No.374
No.375
No.376
No.377
No.378
No.379
No.380
No.381
No.382
説得して数学を専一に研究するよう説得したのが
ラグランジュとラプラス
「定積分について」はラグランジュへの追悼論文
No.383
No.384
No.385
No.386
No.387
No.388
No.389
No.390
説得して数学を専一に研究するよう説得したのが
ラグランジュとラプラス
「定積分について」はラグランジュへの追悼論文
No.391
No.392
No.393
逆関数の展開の収束円の評価に
応用したのがルーシェ
No.394
No.395
ヤコビの仕事もある
No.396
イタリア語の論文の誤りを直したドイツ語訳
No.397
No.398
No.399
123篇発表された
No.400
No.401
No.402
No.403
No.404
No.405
No.406
No.407
知らなかった
No.408
あるだろうか
No.409
「シェルブールの雨傘」を知らない
No.410
No.411
No.412
No.413
1813年の4月に亡くなったラグランジュが
コーシーが1814年に学士院に提出した論文を
称賛したことになっている。
No.414
No.415
実際はコーシーによるそうだ
No.416
文献教えてください
No.417
アイゼンシュタインとクロネッカーによる楕円関数論 (シュプリンガー数学クラシックス 第) 単行本 – 2012/7/17
A.ヴェイユ (著), 金子 昌信 (翻訳)
p63
No.418
No.419
ありがとう
ヴェイユ は断言しているがどこにあるんだろう
No.420
No.421
No.422
空挺部隊の降下作戦を実行した重要な港町
No.423
最近の若い人たちは
「ノルマンディー上陸作戦」を知らない
No.424
No.425
No.426
No.427
No.428
No.429
No.430
No.431
No.432
No.433
No.434
アルジェリアへ行って帰ってくる話
No.435
No.436
No.437
No.438
帰国命令を受けた留学生たちもいる
No.439
No.440
No.441
No.442
渋沢は仲間たちの帰国費用を捻出するために
金策に奔走した
No.443
目的地に向かったのだろうか
No.444
言ったーー>行った
No.445
最初の留学生たちはケープタウン経由で行ったことになる
No.446
No.447
非公式にだがスエズ経由だったかもしれない。
No.448
No.449
No.450
スエズ運河の開通は1869年11月17日
微妙なところやな
No.451
No.452
No.453
No.454
ロシア政府は清国政府から、満洲(現在の中国東北部)の北部を横断し、ハルビン(哈爾浜)などを経由する東清鉄道の敷設権を得た(露清密約)。1903年、東清鉄道は完成し、シベリア鉄道の短絡線として機能した。
その後アムール川北岸(左岸)を通ってハバロフスク橋でアムール川を渡り、ハバロフスクに繋がる区間が1916年に完成し、シベリア鉄道は全線開通した。
No.455
シベリア鉄道を使った
No.456
No.457
No.458
ネットの気に入らないやつに攻撃を仕掛ける
印刷した文字にBB弾を撃つ
No.459
No.460
No.461
No.462
無煙化で喪われた裸の化学反応が起こす炎と煙の匂いだな
おフランス数学というより叩き上げのルーカス教授実験屋のロウソクの科学ちっくだが。
No.463
No.464
https:
No.465
•
1693 本の動画
No.466
No.467
No.468
No.469
No.470
スタンダールの補題
No.471
近代小説の開祖の一人とみなされている大作家。理工科志望を放棄して、軍人となった。ナポレオン失脚後はミラノに移住して作品を書いた。しかし政治風刺と恋愛心理を分析する新傾向の小説は、生前は売れなかった。その墓には自ら選んだ銘句「生きた、書いた、恋した」が刻まれている。作品に、主人公ジュリアン・ソレルで有名な『赤と黒』のほか、『パルムの僧院』、評論『恋愛論』がある。
No.472
呼んだ時の感想が有名らしい
No.473
No.474
長くて締まりがない
No.475
呼んだーー>読んだ
No.476
桑原・生島訳ではブズーの平板な教科書となっている
テキストにéのアクセントが落ちてたのかな
No.477
No.478
ソーニャ・コヴァレフスカヤ―自伝と追想 (1978年) (岩波文庫) 文庫 – 古書, 1978/8/1
英語版 ソーニャ・コヴァレフスカヤ (著), 野上 弥生子 (翻訳)
No.479
「アンリ・ブリュラールの生涯」
幼少期に数学に憧れた話が各所に出てくる
がロワの直前の時代故3次方程式の話とか
ラプラスとルジャンドルとラグランジュのうち誰が一番俗物であるか、とか
No.480
Thnx!
今日中にアマゾンで注文しようと思う。
No.481
No.482
ふらんすはあまりに遠し
せめては新しき背廣をきて
きままなる旅にいでてみん。
というほど遠くではなくなったからか
あまり行きたいとも思わぬ
No.483
若者たちにはあまり興味がない
No.484
No.485
No.486
その理由の一つは、ブルバキの影響を受けた本が他にも出版されるようになり、
ブルバキの本の独自色が失われたためである。
またひとつには、重要と考えられるようになった別の抽象化、
例えば圏論などをカバーしていないためでもある。ブルバキのメンバーの一人アイレンベルグは圏論の創始者であり、
グロタンディークも圏論を積極的に論じた。だが圏論を導入するには、
それまでに発表されてきたブルバキの著作に根本的な修正を与えなければならなかった。
そのため圏論についてのブルバキの著作は準備されていたものの、結局は書かれなかった。
若干の続刊も出されてはいるものの、38冊をかけた日本語版は全部絶版である。ただし、数学史だけが文庫で手に入る。
No.487
ブルバキズムに含まれていただろうか
No.488
No.489
No.490
least quadratic meanは
Gaussの中では関連付けられていただろう
No.491
No.492
No.493
No.494
パリの数学者たくさんは知らんしフランスはパリだけじゃないけど
No.495
遠きにありて
思うもの
よしや異土の乞食となるとても
帰るところにあるまじや
No.496
No.497
帰るところではない
No.498
No.499
フランス思い
涙ぐむ
No.500
遠きみやこにかへらばや
遠きみやこにかへらばや
(終)
No.501
サハロフから来た合唱隊の
メサイアを聴いた
ナポレオンの時代からのつながりが
あるのだろう
No.502
サハロフーー>サラトフ
No.503
火あぶりになった女戦士の像
No.504
No.505
No.506
No.507
No.508
トゥールーズは関係ない
No.509
フェルマー像を見た後
ジャコバン修道院の回廊を歩いた
No.510
学振で来ている人がいる
No.511
No.512
No.513
No.514
中国人たち
No.515
卓球では惜敗だったが
数学では完敗中
No.516
くもり
No.517
No.518
No.519
No.520
No.521
🌂
No.522
No.523
なぜかわずか40歳で京都大学の教授になった人が京大にいるそうだね。
詳しくはこのスレにGo!
https:
親父は(元)東大教授で、息子は京大教授。
確率論という広いくくりで同じ専門というだけでなく、
もっと狭い確率解析というくくりでも同じらしい。
No.524
No.525
ダイダロディクス20
これがおおざっぱにいって船や重工業用機械向け
プログラムセットオートコード20
バイバロニック20
これがおおざっぱにいってパソコンや家庭用軽機械向け
これらをみんなでテンプレしてくれ。コピペ用。
No.526
No.527
No.528
No.529
小雨
No.530
No.531
京都産大のサテライトの近く
No.532
数学百科事典とか、代数学、幾何学、
解析学、統計学、組み合わせ論、などの
膨大な書籍をまとめ上げてOAにしてくれる
ときが来るのじゃないだろうか?
No.533
No.534
孔子のAI版の人生相談が
紹介されていた
No.535
条宮
No.536
大橋
No.537
aiにどんなモーチベーシヨンが?
No.538
No.539
そこにaiはあるんか?
No.540
No.541
No.542
No.543
No.544
No.545
No.546
No.547
No.548
No.549
No.550
No.551
No.552
数学者のため
フルトヴェングラーを
聴き損ねた高木先生のため
No.553
No.554
オクシタニー地域圏、エロー県の県庁所在地である。モンペリエ大学の所在地として、
中世からの学園都市である。モンプリエと発音、記載する例もある。
No.555
No.556
No.557
No.558
No.559
No.560
日本ペア同士
No.561
No.562
No.563
No.564
No.565
晴れ
No.566
明日
No.567
vector field
No.568
No.569
収益
No.570
10℃
No.571
晴れのち曇り
No.572
+1.87%
No.573
くもりのち晴れ
No.574
https:
No.575
くもり時々晴れ
No.576
No.577
No.578
No.579
No.580
No.581
No.582
No.583
No.584
No.585
No.586
マクロン大統領は、「大きな一歩だ」とSNSに投稿した。
上院での審議を経て可決されれば、成立する
No.587
https:
No.588
自民、単独過半数…
No.589
ひらくさんは何か宣言しないのかな
No.590
2026年1月26日公開
SMFはフィラデルフィアのICMにブースを設けません。
実際、ホスト国によるビザの発給も、戒厳令が頻繁に言及されるものの国内治安も保証されているわけではない。さらに、SMFはベンジャミン・フランクリンの遺産に根本的に結びつき、合理的な思考と切り離せないものであり、科学への不信や学問の自由へのいかなる攻撃も非難しています。
(取締役会動議 2026年1月16日)
No.591
晴れ
絶好の散歩日和なのだが
No.592
No.593
No.594
晴れ時々くもり
No.595
No.596
No.597
くもり
No.598
No.599
何名くらいだろうか
No.600
歴史的背景
アメリカの独立記念日は、1776年7月4日にフィラデルフィアでアメリカ独立宣言が署名されたことを記念する日です。
」この宣言により、イギリスの植民地であった13の州がグレートブリテン王国からの独立を正式に表明しました
No.601
No.602
No.603
de Branges
No.604
シルベスター
No.605
No.606
お見事w
No.607
No.608
No.609
No.610
No.611
No.612
No.613
双対定理という輩もいる
No.614
irreducible finite-dimensional representations of the general linear and symmetric groups.
No.615
定理としか言わない人がいた
No.616
くもり
No.617
くもり時々晴れ
No.618
くもり時々晴れ
No.619
雨
No.620
くもり時々晴れ
No.621
Gaofeng Huang, Frank Kutzschebauch, Feng Rong
Fatou以外は非フランス

