BSダークサイドミステリーには、大志を抱け.サギ師アルヴェス・レイス の2700
億円偽札事件がある。 何にも正しいことを言わず
これが正しいんではと呈示するのみ
これが与太話で無くて何だろう 現行の数学体系の中に篭って「数学」をしているうちは哲学なんて必要ないだろうな
そして今はそういう時代だから哲学なんてと傲慢にもなる
でも歴史を見れば分かるように真に新しい段階へ進む時に哲学的な見方が役割を果たす
歴史的にそういう仕事をする数学者や物理学者は哲学的な考えも持っている >>154
ちゃんと数学を理解できている人間なら哲学を与太話なんて言うわけがないよ >>157
,158
傲慢なのは哲学
それ分かってない じゃあ実際何が出来たの?って言うと
何にもないのが哲学
だから与太話 >>132
>有限な存在の人間に無限が理解できるのか?という根本的な欠陥がある
例えばたったこれだけの文章内に
未定義用語が満載
「有限」「存在」「無限」「理解」
人間はまあ共通認識としてもいいよ
しかしそれが「有限の存在」であることは証明してもいないし
「理解できる」かどうかも証明していないし
根本的な欠陥があると断定しているんだから
「理解できるのか?」は反語であって「理解できない」と断定していることになるがそれは証明していない
こんなのばっかりだから与太話に過ぎないんだよ哲学 雰囲気でしか語れないのにデカい顔するのが哲学の傲慢 数学に哲学は不要
そこにある研究対象を研究するだけ
だから自然科学で理学部なのだ 数学 ⊂ 自然科学 ⊂ 哲学
という包含関係にある 学問の濡れ落ち葉の哲学じゃなくて
数学的な内容があればいいんじゃない? >>169
つかここ数学板だし笑わない数学スレだし
当然では? >>170
哲学がスレチということと議論の不成立は別の話でしょ
まさにこういう無頓着さによって議論ができないわけだが >>172
下らない議論には付き合わないのが当然でしょ?
て言ってるだけだが 哲学はすべての学問を含むとか
傲慢な態度が当たり前と思っているから
どこでも哲学の議論が出来ると思い込んでるんだよ 最後の放送は再放送で素数特集。結局オイラーやガウスも素数がどんな規則で登場するのか解明できなかった。ただ各素数と「素数階段の高さ」はある一定の割合に近づいて行くらしい。 素数回
オイラーのそれて
1+1/2^2+1/3^2+1/4^2+…=π^2/6
てだけじゃん・・・・素数関係させる必要ある?
ガウスのは本質的な発見だけど
ゼータ関数の零点の間隔とエネルギー準位の間隔も
単にどっちもsincで表せるというだけで無いかなあ
世界中指数関数・対数関数・三角関数で表せるものは山のようにあるけど
お互い関係あるとするのは意味ないのと同じような ポアンカレ予想とフェルマーの最終定理が面白かった。
ネタ切れっぽいから第3シーズンは無さそうだな。 ネタはたくさんあるけれど一般ウケするのは・・・
パラドクスってテーマあったけ? ぜいたく言わないから、1クール枠じゃなくて数学特番枠で年に一度くらいやってくれへんか >>186
やれたと言ってるのを見たら
泣けてくるね 素数について考えてみた。
不規則に見える素数の並びを確率論で求めるってのはどうなんだろう?
『確率論』の回でやってた、不規則な粒子の運動=ブラウン運動に関するアインシュタインの公式と伊藤の公式使って、
素数の分布を確率論で求めるってのはできるのかな?
もうひとつ、量子力学の数式を素数に応用してみるとか?
量子力学に関して、自分は、アインシュタインが「神はサイコロを振らない」って言ったとか、
「シュレーディンガーの猫」くらいしか知識無いんだが、
なんとなく確率と関係あるとかないとか? >>188
事故レスですが、『確率的素数』ってのがすでにあるんですね。
まさにググレカスでした。 >>189
>確率的素数
それ「確率」と関係あるの?
「多分素数」に改称すべきでは? probable primeの訳だしな
有望な素数、あたりが無難だけど用語っぽくない
probable errorを確率誤差と訳すこともあるので、真似したのかも 「海辺の美女」を扱って欲しいが、このご時世では厳しいか ただ、面接だったら普通はその場で決定しないから、違和感あるんだよな
次の人を面接したら前の人はもう採用できませんというルールが不自然すぎて、
問題の把握を妨げる
関係ないけど、アイマスのオーディションの順番待ってたら、
もう決まったからと帰らされた話を思い出した ラーメン屋で行列に並んでたら
今日はここまでですと言われるのと
関係ある? 素数階段について質問です。
ガウスが発見した素数階段の高さと自然対数表の計算の誤差は、
素数階段が高くなると誤差も小さくなるということですが、
その誤差には何らかの規則性はないのでしょうか?
もし、誤差に規則性があって、それを計算によって正確に求めることができれば、
素数の並びは不規則ではないと証明したことにはならないでしょうか?
ど素人の自分のこんなアイデアなんて、もう誰かが調べているかもしれないと思いましたが、
自分がググった範囲では見つからなかったので、もしかして…なんて思ったりしてw たしか、差の絶対値は拡がっていって、
数値の割合としては 0.9から1.0に限りなく近づくんだったかな
素数の出現のしかたが不規則、っていうのは人類がまだ出現の法則を発見できてないだけとも考えられらて、「不規則である。」の証明もされてないよね。
ただ、このだいたいこれぐらいの割合で出現する、っていうのはわかってる、と。 >>197
素数定理にしてもRHにしても素数分布のランダム性についての命題とも捉えられる。 >>196
例えばn^2って数列と(n+1)^2って数列は
誤差が2n+1だからnが大きくなると誤差も大きくなるけどn→∞で数列の比は1になるよね
そういう感じ
誤差はゼータ関数のゼロ点を使って書ける
リーマンの素数公式で検索 n!を概算したい時に
log(n!) が nlognに近いというのを使うのに似てる
これもそんなに精度高くないけど、ガンマ関数では一致する