Interuniversal geometry とABC 予想59 


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概要: >>242 ユークリッド原論はヒルベルトからタルスキ学派の流れ
No.251
>>242

ユークリッド原論はヒルベルトからタルスキ学派の流れ
No.252
「宇宙際タイヒミュラー理論」の今―数学の検証はどこへ向かうのか
https://youtu.be/GEx2YCGiCFk?si=qhh9NhAcox2CaHMe" target="_blank" rel="noopener">https://youtu.be/GEx2YCGiCFk?si=qhh9NhAcox2CaHMe
No.253
望月新一に「LeanでIUTを形式化したいんですけど、ここのギャップってどうやって埋めるんですか?」って聞いたらどうなるの
No.254
>>253

望月さんご自身が形式化しないと意味ないのでは?
No.255
望月先生によれば学部の3回生レベルで行間埋められるらしいから埋められないならiut議論に参加する資格ないって事なんでしょ
行間埋めまくってキチンとleanに落とし込めればフィールズ賞級の功績やろな
No.256
>>255

誰か他の人が形式化してそれでNGになったら受け入れるんですかね?
No.257
イヤ、そっちは「正しく行間読めてないだけ」と反論されて終わり
だからLeanにせよCoqにせよ「証明が正しい」事を示すためには使えるけど「正しくない」事を示すためには使えない
だから正しいと思ってる人専用ツールではある
No.258
>>257

しかし朝日新聞の記事(2025.12.06)には
>どのような結末を迎えるのか。
>バザード氏は、ABC予想の証明は「誤り」と判定される可能性や、
>作業量が膨大で検証が頓挫する可能性を上げている。
>そしてもう一つの可能性は、証明が「正しい」と検証されること。
と書いてあります
ほぼ確実にBuzzard氏の発言を誤解しているのでしょう
(別の方法で主張の命題が成り立たないことが
証明されるということなら普通にあり得ます)
No.259
こうした記事は
「誤り」を証明できなければ正しいのである
という責任転嫁に使われる恐れがあります
No.260
そもそも朝日新聞の記者っていうtの太鼓持ちしてた人やろ?
その程度の力量なんだよ
No.261
>>257

だからこそ望月さん自身で形式化しないとケリは付きません
No.262
>>259

逆よね
証明できなければ正しいとはされない
No.263
>>261
 それについては
>>246
にある通り
別に本人が形式化を実行する必要はありませんが
本人が音頭を取って本人の責任の下に行われるのでなければ
事態は何も進展しません
証明責任は証明を主張する側にあります
途轍もない主張には途轍もなく固い証拠が必要です(カール・セーガン)
No.264
>>263

望月さんが責任を持つというのであればいいかもね
No.265
責任取るかなぁ?やって失敗しても「検証失敗しました。論文取り下げます」なんて殊勝な事いうタイプに見えない
一応検証成功する可能性0ではないやろしな
No.266
あと
望月さんに忖度して
検証を通るように改編した形式化を行わないとも限らないしね
No.267
・IUT理論とIUT論文については、
2019年4月発刊
川上量生企画.望月新一監修.加藤文元著 「宇宙と宇宙をつなぐ数学IUT理論の 衝撃」で望月新一教授の意見が述べられています。
結論は>27で確定です。
「IUTT.IUT論文は数学でなくパラダイムシフトした言語体系から全く新しい理論で、かつ未完成の理論」。
scholze stixレポートへの回答でもあります。
・望月新一監修について
「おわりにかえて.川上量生p294
>日本で出したことのメリットとしては、望月先生と個人的にも親交の深い文元 先生に書いていただけたこと、 望月先生自身にも内容を監修して いただけたことがあります。」
よってIUTTの形式化による検証は全く必要なく、逆に>27 IUTは全く新しい理論の結論をもみ消す行為です。
必要なことは
・IUT論文の査読課程の検証
・KADOKAWA 川上量生企画.望月新一監修.加藤文元著 「宇宙と宇宙をつなぐ数学IUT理論の 衝撃」の英訳発刊です。
fesenkoが英訳発刊を熱望してました。
なぜかこっそりとzen大学fesenkoのIUT講義の参考書から消去されたが
No.268
まぁでも仮になんか修正加えてでもleanが通せたならそれはabc予想の証明が完成したわけでそれなら経緯のインチキ感には目を瞑ってもいいやろ
lean通せるならどんな修正入れてもいいと思うよ
まぁ無理やろけど
No.269
>仮になんか修正加えてでもleanが通せたなら
望月新一教授本人が
「IUTT.IUT論文は数学でなくパラダイムシフトした言語体系から全く新しい理論で、かつ未完成の理論」と主張している。
京大PRIMS編集は未完成のIUT論文を受理し出版したことが間違い。
また、
トンデモ全く新しい理論で未完成のIUT論文をleanの装置へ入力したら出力が数学で完成したIUT論文へfake茶番劇等以外はなりません。
leanの対象は数学です。
No.270
>>267

>なぜかこっそりとzen大学fesenkoのIUT講義の参考書から消去されたが
え?そうなん?
No.271
>>268

通ったものがABCじゃなくなるかもよ
No.272
>>270

zen大学 カリキュラムIUTT4. 科目では 
>遠アーベル幾何学とIUTに向けた学修を進める
> 教科書・参考書にF. Kato’s book on IUTとある。
現在fesenkoがこの教科書・参考書を削除した。
fesenkoはzen数学センターZMC
の副所長で加藤文元所長だ。
➖ ➖
・zen大学 IUTT4. 科目
[遠アーベル幾何とIUTの類対論] IUTコースの最も進んだ部分であるIUT4(本授業)では、IUT理論に関連し、使用されている現代の数論の分野を紹介する。それらには、類体論、遠アーベル幾何学、およびIUTが含まれている。
(なお、この授業は英語で開講する。)
・ IUT4(本授業)では、IUT1-IUT3で学修した内容を全て用い、遠アーベル幾何学とIUTに向けた学修を進める。
本授業で学修する理論は、主要となる考え、概念、対象のレベルで紹介され、IUT理論の更なる自己学修が可能となる。
・教科書・参考書
For class field theory Part 3 of this book
https://ivanfesenko.org/wp-content/uploads/Q/C1/partI.pdf," target="_blank" rel="noopener">https://ivanfesenko.org/wp-content/uploads/Q/C1/partI.pdf,
for etale fundamental groups the presentation in online lecture notes such as Milne; F. Kato’s book on IUT
No.273
(
>>18
) (
>>25
)
・遠アーベル幾何学の大きな応用である"宇宙際タイヒミュラー理論"
遠アーベル幾何学は数学で、一方遠アーベル幾何学の応用のIUTは全く新しい理論で言葉も喩えによる.遠アーベル幾何学≠
IUT。(
>>63
)
遠アーベル幾何学とIUTの混同はやめましょう。
No.274
>>272

これまともに授業しても学生搗いてこれるわけ無いよな
成績評価どうするんだろ?
No.275
元々[遠アーベル幾何とIUTの類対論】がまともでないね。
数学が遠アーベル幾何学と類体論
でIUTが全く新しい理論。
混合し数学から全く新しい理論IUTTへ。
zen大学は東 浩紀加藤文元川上量生がフランスポストモダンを含めIUT談義
してた。
なんでもありだから単位の基準
もなんでもありだろ
No.277
もっちーがコンピュータ使ってabc証明するってネットニュース見たけどゲルトとショルツどーすんのこれ
No.278
ショルツェ
No.279
>>277

どうぞどうぞってところでは
No.280
まあleanがやれることって推論過程を明確にすることくらいだろ
余計にどの部分の推論に問題があるか明確になるだけだと思うけどね
No.281
>>280

たぶん通らず
止まったところで
それを通すために
コーディング修正してを繰り返すのでないかな
最終的に通るまで続けるんだろ
No.282
n回目で通るが偽なら終わらない
No.283
もっちーが使うコンピュータて何だと思う?
atomやセロリンは論外
i7かryzene7かな?
まさか富岳? 北斎? ホークスアイ?
まさか地球シュミレータ?
どんなコンピュータでabc証明するんだ?
No.284
>>267
でしょ。
No.285
つーか"Lean-style formalization"を繰り返すのは
家庭用ゲーム機ならなんでもを「ファミコンとか」と
繰り返す老人みたい
No.286
証明支援系が幾つもあるなか
自分がleanを選択して実行するって
意思表明なら分かるけど
他人に対して「leanとか」でやれって
一体
No.287
笑えるな
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%AE%87%E5%AE%99%E9%9A%9B%E3%82%BF%E3%82%A4%E3%83%92%E3%83%9F%E3%83%A5%E3%83%A9%E3%83%BC%E7%90%86%E8%AB%96" target="_blank" rel="noopener">https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%AE%87%E5%AE%99%E9%9A%9B%E3%82%BF%E3%82%A4%E3%83%92%E3%83%9F%E3%83%A5%E3%83%A9%E3%83%BC%E7%90%86%E8%AB%96

2020年4月、PRIMS特別編集委員会の記者会見で・・・特別編集委員会全体としては、上記のショルツェらの指摘について「望月教授自身が反論もしており、(ショルツェ教授からの)再反論もない」とコメントした[33]。
2021年7月、ペーター・ショルツェはZentralblatt Math誌で望月IUT論文に批判的なレビューを寄稿した[40]。内容は2018年に指摘した反例の回答に対する不満足を主張するものである。
No.288
ショルツェさん、反論ではなくレビュー寄稿という形をとったの草。
望月を相手にはしてないが、納得していないことの意思表明はする。これなら面と向かって罵詈雑言浴びせられることは無いねw
PRIMS特別編集委員会さん、再反論が無いという言い分の梯子外されてて草。
No.289
woit氏ブログでscholze.stixレポートと関連した
J.D. Boyd氏コメント2025.11.12
>>30

1
望月氏と私が議論の中で確立したのは、 ∈ループは(いわゆる)「素数ストリップ」の扱い方に起因する、という見解です(これはショルツとスティックスの批判の核心でもあります)。
2
IUT におけるディオファントスの目標は、たとえそうではないにもかかわらず、「素数ストリップ」と呼ばれる(悪い還元を持つ)特定の素数の集合を、あたかもそれらがすべての素数と同等であるかのように、何らかの形で扱うことです。 つまり、この集合は、より大きな素数の集合に属しています。
それらを同等として扱うことは、本質的に、その一部が全体と同じであると言うことに他なりません。
3
p∈ pが真の問題ではない。
真の問題は、IUTがp≠Pであるにもかかわらずp=Pと仮定している点にある。したがって「∈ループ」とは、IUT内で矛盾を生じさせる同一視を婉曲に表現した言葉に過ぎない。
・J.D. Boyd氏は哲学畑だそうだが、望月新一教授はIUTが数学でなく全く新しい理論と公言しているしBoyd氏のレポートは
一次資料としても興味深い。
例えば 1 同意したじゃんw
No.290
>望月新一教授はIUTが数学でなく全く新しい理論と公言している
よってRIMSは発展的解消へと向かう
No.291
>>17

・IUT語 p51
IUT理論は、一般的な数学の
パラダイムの枠内では語れない、
全く新しいフレームワークと言語・ 概念体系を基盤として構築されている
No.292
まだ良く知られていない公理が密輸されていないかが心配なところだな。
昔の数学は選択公理を公理として受け入れているという意識が無くて、
有限の場合の単純な一般化で当然成り立つと思っていたので、わざわざ
選択公理を取り入れているという意識が全く無しに数学を邁進していた。
No.293
>>292

選択公理は数学の公理でいいよ
普通の数学はV=Lを公理にして
選択公理も成立
GCHも成立
非可算グロタン宇宙は非存在
これで行こう
もちろんV≠Lを前提とした研究を妨げるわけではない
みんな排中律は暗黙で使うけれど
別に直観論理研究されないわけじゃないのと同じで
No.294
zb mathでscholzeが指摘
しているが、
>the author aims to prove the ABC conjecture of Masser and Oesterlé,
著者(望月新一)はマッサーとエステルレのabc予想を証明することを目指している。
現代数学の禁じ手にp≠Pながら
p=Pも入るのだろう。
根拠は
>ABC予想には本質的に異なる
手法による「別証明」が果たして存在 し得るか、疑問を抱かざるを得ないと いう意味においても「正しい理論」で ある。>6
と開き直っている。
実際は出版以降のNHKスペシャルIUTの時点でも望月新一加藤文元はIUTTの言語体系も未完成と認識していた。>26
No.295
・京大数理研は「新しい」から
「全く新しい理論」へ転落した。
>21
全く新しい理論は個人的な妄想しかない。
・ケビン.バザード曰く、
>過去2500年間、数学のやり方は驚くほど変化していません。
ユークリッドの『原論』には補題.定理. 証明が記されており、その内容は過去の研究を基盤としつつ現代の数学の教科書と基本的に同じスタイルで提示されています。 >34
全く新しい理論IUTは数学の範囲外だ。
No.296
自動証明系と言われるものは、ソフトなりコンピュータが命題を入れたら
うんーんと考えて証明を導き出して呉れるというものではありません。
よく誤解されていますが。
人間が書いた論理の形式的な展開を、論理学的に正しい推論規則に合致しているか
を形式的手段で検証しながらチェックしてくるものです。
つまり証明を企画し、実施し、実現しているのは(通常は)人間であり、
検証系システムはその入力を受け取って、正しい推論規則だけで記述が
進んでいるかどうかをチェックするだけのものです。
簡単なたとえでは、C言語の文法に沿ってCのプログラムは書かれるべきですが、
人間が書くと概して文法ミスを入れてしまいます。そこに文法チェックをしながら
人間が書いたC言語のソースコードを順にスキャンしていって、文法に誤りがない
ことを検証するソフトは構文検査プログラムとでもいうべきものですが、それと
同様です。(普通のC言語のコンパイラは、入力されたプログラムに対して
まずそのような構文・文法に正しく合致しているかの検査を行っています。
そこにミスを見つけると文法エラーが発見されたといってわめきます。
プログラム言語の場合には、文法が合格であっても、それが正しく動作
するプログラムを表しているかどうかはまた別の話であり、構文検証系や
コンパイラの関知するところではありません。)
No.297
>>295

>京大数理研
名称も変更すべきかも?
京都大学数理解析研究所
(RIMS - Research Institute for Mathematical Sciences, Kyoto University)
No.299
終わっているらしい
No.300
>>299

終わっている

川上量生企画の加藤文元著「宇宙と宇宙をつなぐ数学」が発刊され望月新一監修より望月新一教授の意見で、
「IUT論文は数学でなくパラダイムシフトした言語体系から全く新しい理論かつ未完成」つまり間違ってすらいないと自ら結論を出している。(
>>27
)
scholze stixへの回答でもある。

1階と高階論理が全く区別されていない、基礎論の基礎知識の欠如が数学者の共通の弱点であることがここに露呈している。(
>>137
)
数学ではないIUT論文を受理した京大PRIMS編集を始め静観している数学者日本数学会は縁故ばかりでだらしなく数学の証明など基礎能力に欠けている。