No.751
国際ジャーナルに論文を出版しよう!9本目
レス数: 868
概要: 何の業績で?
No.752
まあ仕方ない。人生は厳しい。
No.753
戯言にマジレスすると
制度的にフィールズ賞はICM招待講演者の中から年齢制限をつけて選ばれる
なので、これまでICMに呼ばれたことがなく、今回も招待されていない人が受賞することはあり得ない
No.754
なんの実績があるのか知らんけど
No.755
No.756
国際的に承認されるのでしょうか?
No.757
そんなルールねえだろ、バカ乙
No.758
icmに招待されたことがない人がフィールズメダルをとる
なんて事態も想像しがたい
icm招待講演の枠は相当数あるからフィールズメダル級の
業績があれば当然招待されてるはず
だから次期有力候補の掛谷予想の人も招待されてる
No.759
No.760
双子素数予想の証明を公開しているから読んでから
素人呼ばわりしてくれ。
No.761
まともな論文の書き方も知らないクズだってわかるよ
他人の評価を待たずに自称解決とかど素人の典型だろwww
No.762
No.763
正誤判定のできない馬鹿だと言うことが分かる。
No.764
ペレルマンは辞退したけど、3次元幾何化予想の解決の話では、ICMで一度も講演はしてない。
ただ90年代に別のテーマでICMで講演はしている。
No.765
傑出した業績ごとにicm講演となったら特定の人ばかりになっちゃう
あとペレルマンに限って言えば講演依頼を断った可能性もあるな
フィールズメダルも辞退したけど一方的に出したわけだし
No.766
No.767
No.768
No.769
https:
https:
~keisoken/research/journal/no113/a/07_KOZU.pdf
No.770
クロアチアのジャーナル
伝統と格式の古典解析ならここを目指そう
No.771
No.772
沖縄科学技術大学院大学(OIST)のカリン・マルキデス学長の任期中途での退任発表が最近なされた。これは、単なる一大学トップの交代を超え、日本におけるプランB(メインの計画がうまくいかなかった時のための、予備の代替案のこと)であり新しい可能性を提示している同校が直面する「第2の創業期」とも言える深刻な転換期を象徴しています 。学内での混乱や批判もささやかれる中での辞任ですが 、それ以上にOIST自体が、設立以来最も重要な時期と試練を迎えていると言えます 。
No.773
古典解析とはどの分野を指すのか?
逆に現代解析とは何か?
No.774
Mamoru Nunokawa, S. P. Goyal and Rakesh Kumar
Sufficient conditions for starlikeness
No.775
https:
No.776
No.777
外国人ばかりだから沖縄県民に裏で何言われてるか知らんのだろう
No.778
No.779
教職員が家借りたり飯食ったり、研究集会開いたりしてるだろ
他にどんなことを期待してるんだ?
No.780
琉球大のことはショボいと思っているようだった。実際、ショボいけど。
No.781
No.782
俺も似たような体験なんだが印象は全然違った
元々廃園した遊園地云々から始まって隔絶したよくわからん施設だという話
こんなの他の大学じゃ聞いたことないよ!と思ったので
運ちゃんの溜まり場になっている食堂で話をふったら良い感じの反応ではなかった
No.783
No.784
コソボのジャーナル
ここに載せて、コソボの科学技術力アップを支援しよう
No.785
CMPに載せよう!
No.786
Pacific Journalに
対になる論文を載せてみたい
No.787
具体的には、ヨビノリたくみ氏によるベイズの定理の解説を分かりやすくて素晴らしいと感じた人達は、より直観的で分かりやすい考え方があることを想像できなかった人達だということになります。
そういう不十分な理解に基く絶賛は何らかの方法で社会的に弱められるべきだと私は思いました。
No.788
フルがリア科学アカデミーのジャーナル
ここに載せて、記念にブルガリアヨーグルトを食べよう
No.789
No.790
No.791
社会的に弱められるべきは生産性ゼロの特別教授だろ
No.792
そんなの本当にいるのか?情報源を示してほしい
ちなみに以下の内容はすぐに裏が取れた
No.793
黒木 玄(Gen Kuroki)は東北大学大学院理学研究科数学専攻の助教で、量子可積分系・量子群・パンルヴェ系といった代数解析・表現論に関わる理論数学の研究を行っています。ただし、主要な査読付き論文として最近(ここ数年)に掲載されたものは見当たりません。彼の代表的な業績には、Wess-Zumino-Witten模型やKnizhnik-Zamolodchikov-Bernard方程式に対する研究、および量子τ関数の解析などの論文があり、これらは1990〜2000年代に刊行されている古典的な研究です(例: WakimotoモジュールとKZB方程式に関する論文など)。現時点で直近の査読付き学術誌への掲載記録は確認できませんでした。
No.794
いったん止めると、もう手が動かなくなるのかね。
No.795
https:
No.796
そんなの本当にいるのか?情報源を示してほしい
No.797
イランのジャーナル
ここに載せて、鬼畜アメリカに対抗しよう
No.798
公安にオフィスを荒らされる
No.799
アメリカのジャーナル
大国にへつらい、チョコレートをもらおう
No.800
