No.1
複素解析の最高の教科書は?
レス数: 44
概要: アールフォルスは計算問題が少なくていかん
No.2
No.3
https:
No.4
https:
No.5
https:
No.6
https:
No.7
https:
No.8
No.9
No.10
一松 解析学序説 下
杉浦 解析入門 2
No.11
No.12
No.13
等角写像、解析接続、調和関数、楕円関数などを解説している本がいいですよ
No.14
No.15
No.16
No.17
No.18
No.19
No.20
学部時代に目を通しておくとよい本の一つ
No.21
No.22
格好の計算練習
No.23
基本群と被覆空間 単行本 - 2023/11/21
佐藤 隆夫 (著)
位相幾何学(トポロジー)のなかでも、「基本群」とその延長線上にある「被覆空間」の理論を詳しく解説する。講義やセミナーでの使用を念頭に、具体例や背景を重視して、できる限り丁寧な説明に徹した。幾何学、トポロジーをこころざす学生にすすめたい、待望の入門書。
No.24
● 円周の基本群の計算やザイフェルト‐ファン・カンペンの定理は、証明が短く簡明に記述できるものを採用した。
● 被覆空間の定義は、全空間、底空間ともに連結性やハウスドルフ性などを一概に仮定せず、定理ごとに本質的な条件は何かを意識してもらえるよう、都度必要な条件を挙げる形をとった。
● 真性不連続作用と、その軌道空間がハウスドルフになるための十分条件、モノドロミー作用を用いた有限被覆空間の分類について詳しく述べた。
● 具体例を用いて、トーラスの被覆空間の同値類をすべて与えた。
● 用語・記号の統一もかねて、予備知識となる位相空間論と群論の基礎事項について前半で概説を行った。読み進める中で、必要に応じて内容を確認・参照することができる。
● 最終章の第6章では、基本群と被覆空間の応用として、和書での扱いが少ない、組みひも群と配置空間について、入門的内容を解説した。
No.25
『基本群と被覆空間』イチ推しポイント
裳華房 編集部
No.26
No.27
楠 幸男 (著)
5.0 5つ星のうち5.0 5個の評価
複素数の生いたちから複素解析学の基礎を全般にわたって理解しやすいように解説<.br> 本書は複素解析学の美しい感動的な諸結果を紹介するのが目的であり,さらに擬等角写像な
ど現代の研究方面にもふれている.各章は読み切りに近い形で書かれ,初めての人あるいは専
門外の人でも近づきやすく,しかも正確に理解して応用もできるように配慮されている.
No.28
図書館にも近くの理系本屋にも現物がないので確認できない。
確かに評価が高い様だが、中身を確認したい。
No.29
No.30
No.31
No.32
No.33
神保は基本理論説明中心で意味は解っても、チョッと問題を複雑化されると使い方が解らん。
楠「複素解析」も数学屋さんにとっていい本なのかな?
とすると工学屋には良さが理解できず、宝の持ち腐れになりそうにみえる。
No.34
No.35
聴き手の業種によるのか
No.36
猫に小判、豚に真珠だな。
No.37
猫に小判、豚に真珠だな。
No.38
問題は教師が作って与えろとか書かれてる
No.39
No.40
だよ
No.41
No.42
No.43
今,神保の無限和と無限積の章の余接関数の部分分数分解ところを読んでいるんだが、
面白そうだがなかなかすんなりは理解できない。
No.44
無限乗積は解析入門
