雑誌 「数学セミナー」 part1

レス数: 142

概要: 柏原先生の業績を特集したら二ヶ月分必要になるやろ
No.51
柏原先生の業績を特集したら二ヶ月分必要になるやろ
No.53
その1 修士論文とその背景
その2 結晶基底とその周辺
No.54
記事で、いろいろとセミナーっぽくうんちくを開帳してくれるけれども、
適切な参考文献や教科書あるいは元ネタ本などを末尾に揚げるという
ことをしていないものが多かった気がする。
No.55
柏原さんは河合隆裕さんと一緒に
岡潔先生宅を訪れたことがあったそうだ
たいへん激励されたとか
No.56
柏原夫人は岡先生のお弟子
No.57
違う。
西野先生のお弟子。
No.58
あげ
No.59
ちょっと見たいのがあるがまだ来ない
No.61
次号予告
数学セミナー2025年6月号
特集=変数の多い微積分
高校で学ぶ微積分が大学で進化する点のひとつに、変数が増えることがある。多変数の微積分の基礎、注意点や面白さをやさしく解説。
●予価1249円(税込)/2025年5月12日発売予定
No.62
注文の多い料理店
No.63
今月号の数セミで
深雪さんの旦那の近況を
初めて知った
No.64
今日来た数セミの巻頭記事はハイブラウであった
No.65
クスコ先生は健在なり
No.66
クスコという名の由来は?
インカの都市
藤原薬子(名門の不倫?)
医療器具(詳しくは書けない)
いろいろあるな
No.67
クスコブトリ
No.68
グスコーブドリとは無関係
No.69
一松先生が住んでいる町に住んでいた
有名人の名がクスコ
No.70
長岡京市
No.71
悪名の薬子?
No.72
長岡京市の有名人は
細川ガラシャ夫人と
藤原クスコ
No.73
クスコ氏と違って随分前にお亡くなりになったけど
「正直、あまり嫌いではない数学者」の村上信吾先生も
長岡京市にお住まいであったな
No.74
長岡京といえば山中すみかん
No.75
川中さんの巻頭言は
読みごたえがあった
No.76
武蔵美大の数学コースは
学芸員志望者が多いらしい
No.77
受講希望者が定員を上回ったそうだ
No.78
731部隊の存在についても
数学セミナーは記事にすべきではないか
No.79
カルタン幾何が佳境に入ってきたようだ
No.80
カルタンの本で「角度だけの幾何学」があると知った
今思えば共形幾何のことだった
No.81
「エレガントな解答を求む」の解答者だが
今回は90代が0
10代がもっと増えてほしい
No.82
来年はリーマンの特集があるだろう
No.83
数学セミナー
No.84
数理科学
No.85
数学セミナー
今月号は早々と売り切れ
増刷すればもっと売れる
No.86
ファン必読🥰
「現代数学への誘い 安定ホモトピー論と場の理論への入門」, 雑誌「現代数学」2025年3月号, 現代数学社
「微分K理論」, 雑誌「数理科学」2024年9月号, サイエンス社
「トポロジーと作用素・演算子」, 雑誌「数理科学」2022年11月号, サイエンス社
No.87
圏論特集
No.88
エレ求に
99歳の正解者
No.89
谷本の記事が面白いらしい
No.90
一松先生は特別表彰されるべき
No.91
佐藤超函数ができたのも
一松先生のおかげ
No.92
来年生誕100年記念集会やらないのかね?
No.93
数学セミナーが特集号を準備中のはず
No.94
数学セミナーはいつも大量に置いてある
No.95
姉妹雑誌として、「就職への数学」とか、
「数学辞めたー」とか「情報科学セミナー」
とかがあれば良いかもしれない。
No.96
『bit』も消えた
『パリティ』も消えた
No.97
数学セミナーはなぜ廃刊にならないんですか?
あんな雑誌を誰が買い支えているんですか?
No.98
他がしょぼすぎるという説があるようだ
No.99
まあ現代数学も昔からライター偏ってるしな
No.100
最初はその偏りが売りだった