11月号
[特集1]
測度論・ルベーグ積分の質問箱 2024年 バックナンバー
数学セミナー 2024年12月号 758号
私の出会った数学者
定価:1,249円
数学セミナー 2024年11月号 757号
測度論・ルベーグ積分の質問箱
定価:1,249円
数学セミナー 2024年10月号 756号
大学数学に活きる中高数学の発想
定価:1,249円
数学セミナー 2024年9月号 755号
あなたの知らない初等幾何
定価:1,249円
数学セミナー 2024年8月号 754号
生成AIとこれからの数学
定価:1,249円
数学セミナー 2024年7月号 753号
線形代数、ここが山場
定価:1,249円
数学セミナー 2024年6月号 752号
微分,ここが山場
定価:1,249円
数学セミナー 2024年5月号 751号
あの頃に出会った本・出会いたかった本
定価:1,249円
数学セミナー 2024年4月号 750号
数学とのつきあい方2024
定価:1,249円
数学セミナー 2024年3月号 749号
防災数学
定価:1,249円
数学セミナー 2024年2月号 748号
エルゴードってなんだろう
定価:1,249円 この雑誌ってどこがいいんですか?
こんな雑誌買うくらいなら、本を一冊買ったほうがいいですよね。 >>4
隔月の「数学のたのしみ」は値段が高めだった。 数学セミナーは
1. 毎月講読している
2. 関心のある特集のときだけ購入している
3. 図書館・研究室で読む
4. 読まない
でいうと?
わたしは2です 本来は2.
英語学習の雑誌買い始めたら、時々買う数学書より英語の雑誌の方が目立つのが悔しくて今だけ1. 数学セミナー、
数理科学、
現代数学、
大学への数学、
ほかにもなにかあったかもしれないが、
それぞれの得失を述べよ(300字以内。ChatGPTの使用は禁)。 https://x.com/sugaku_seminar/status/1863757918513865161
数学セミナー
@sugaku_seminar
【次号予告】2025年1月号(12月12日発売)
特集「モレなくダブりなく数え上げたい」
※特集名は変更になりました. 「エレガントな解答を求む」スレが落ちたようだけど、ニーズあるかな? これ 面白かった
https://www.fujisan.co.jp/product/1281679579/new/
数学セミナー 最新号:2025年3月号 (発売日2025年02月12日) の目次
目次
集合論の雑学――無限についてのおはなし
フェルマーの最終定理はZFCの下で証明できるか?/
グロタンディーク宇宙と到達不可能基数
……池上大祐 60 >>29
最近? 昔からだろ
論理が分からないから目が滑りまくってガン見できない
このことに気づけないなら数学を理解することは永遠にない 数学セミナーの論理を追う気にはならないが
自分の論文の論理は追える この耳長ねずみみたいなのが持ってるのって、ちんこじゃなくて革命的労働者の圧倒的武器である竹やりじゃないの 同じ日評でも経済セミナーはほぼ現代的な近経の話しか載ってない。
教育系法律系の刊行物の執筆者はコテコテの左翼だらけで精神医学も文学もどきポストモダンだらけだが。 一時期、内容が全くのマンネリに陥っていて、毎年ほぼ同じことの繰り返しみたいだった頃が長かった。 統一教会の本に一松先生の文鮮明礼讃コメントが載っていた
数理研の図書館に有ったが廃棄されたのか今は無い 文鮮明は、統一教会の信者にとっては、地上に再来したメシア、第三のアダム、再臨の主であると考えられている。 しかし一方では、宗教的詐欺師であり、陰謀によって会員や元会員、
その家族たちの人生を台無しにしてきた悪徳商人であると捉えている人々もいる。 宗教学者のダグラス・E・コーワン、宗教社会学者のデイヴィッド・G・ブロムリー は、「どのように描写されているかは別として、20世紀後半の最も目立った新宗教の指導者の1人である」と評した。 Mongeによる円錐曲線の微分方程式は
今はもっと組織だった理論に含まれるらしい 数学セミナーよりもワンランク上の数学雑誌、大学院レベルがあれば良いなと思うのだが、
部数が出ないだろうから無理なんだろうな。数学会の雑誌岩波の「数学」はうんと昔は
それなりに分野間のまたがりがあったり、極度に専門特化していない内容も多かったのに、
いまはそれぞれその分野の専門家でなければ読んでも判らない内容がほとんどになっただろう。