正直、あまり好きではない数学者

レス数: 231

概要: Peters
No.151
Peters
No.152
Barth
No.153
Catanese
No.154
Ingrid Bauer
No.155
Claude Shannon
No.156
秋月康夫
No.157
倉田令次郎
No.158
岩堀長慶
No.159
岡潔の弟子は皆無に等しいと言った人
No.160
弥永昌吉
No.161
関数論は数学ではないと言った人
No.162
何度か三年の函数論入門講義をされていた
一松さんが陸橋に移った後
No.163
弥永先生の講義を聴きとるには
一定の修業を積む必要があったそうだ
No.164
藤澤利喜太郎
No.165
久賀道郎
No.166
面白い先生だった
No.167
明けましておめでとうございます
No.168
A先生からの年賀状に
若い人たちに話が通じにくくなったとあった
No.169
藤田宏
No.170
俣野博
No.171
単著がほとんどないのに、パパの友達や弟子に共著論文を書いてもらって、
なぜかわずか40歳で京都大学の教授になった人が京大にいるそうだね。
詳しくはこのスレにGo!
https://rio2016.5ch.net/test/read.cgi/math/1710668608/

親父は(元)東大教授で、息子は京大教授。
確率論という広いくくりで同じ専門というだけでなく、
もっと狭い確率解析というくくりでも同じらしい。
親父さんは門外漢でも聞いたことがあるぐらいの超有名人、学士院賞受賞者。
京大数学科では、これまで学生(や若い人)にたいして、
「数学者になりたきゃ自力で頑張れ!他人に頼るな!」
みたいなことをさんざん言って来たのに、これですか?
最低限の一貫性すらないのか? 巨大な裏切り行為だ。
No.172
永田、戸田、溝畑、楠
みな看板教授の名にふさわしい人たちだった
No.173
関数解析と確率論は?
No.174
池辺と渡辺も評価は高かったが
人気はいまいちだった
No.175
ん、吉沢は?
No.176
そういえば関数解析
人気はいまひとつどころか
最低ではなかったか
No.177
伊藤兄弟
No.178
雪家親子
No.179
芳雄の喪主、チャンとやったんか?哲也
No.180
Connes
No.181
Alan
No.182
Huckleberry
No.183
>>78

龍雪親子?
No.184
上 
>>178
No.185
アブストラクトをAIに書かせるのには
まだ抵抗がある
No.186
>>185

準同型写像を自然言語での「意味」や「文脈」での不可逆圧縮、「要約」と見做すと
要約で喪われる捨て去られる情報が或る種のイデアルに思えます。
No.187
抽象を情報圧縮と間違うとこんなとんちんかんなことを言うんだな
No.188
抽象は止揚に近い
No.189
>>187

数学なんてしょせんチャイティンのオメガに圧縮されてしまう概念に過ぎない。
No.190
>チャイティンのオメガ
忘れられた科学の一つ
No.191
この先、雨または雪
8℃
No.192
5℃
くもり
No.193
>数学なんてしょせんチャイティンのオメガに圧縮されてしまう概念に過ぎない。
数学なんてしょせんアルファとオメガの間に圧縮されてしまう概念に過ぎない。
No.194
IUT界隈の結果も出さず口だけ偉そうにしてる連中
No.195
約2名か
No.196
Jones
No.197
結び目理論入門 (現代科学選書) 単行本 – 1967/7/27
R.H.クロウェル (著), R.H.フォックス (著), 寺阪 英孝 (翻訳)
No.198
Ralph Fox
No.199
囲碁が好きだった
No.200
コモンルームでよくやってた