リーマン面

レス数: 684

概要: 査読結果は昨晩提出
No.601
査読結果は昨晩提出
No.602
あと一つ査読せねば
No.603
最も妙音を奏でるリーマン面といえば?
No.604
最も難しいリーマン面なら
遠木の例
No.605
幾何学的函数論
No.606
薄い本
No.607
共立
No.608
現代数学講座
No.609
中井のリーマン面の方が難しい
No.610
古文解読
No.611
McMullenのリーマン面はないが
彼のリーマン面論は難しい
No.612
フィールズ賞に値したかどうか
No.613
フィールズ賞は逃したが
Kraのような存在は貴重だった
No.614
Klein群
No.615
Crash courseというのもあった
No.616
Kraの本で引用されていた唯一の日本人が
赤座先生だった
No.617
Earle-Kraが有名
No.618
奥さんには
絶対にフィールズ賞を取るからと
プロポーズしたそうだ
No.619
ブカレストで日本人数学者がKra夫妻と食事をしたときに
夫人から聞かされた
No.620
Kraだけではないだろう
No.621
日本人では思い当たらない
No.622
内心、フィールズ賞を取ってくれたらいいのにと
思っている夫人は多いのではないか
No.623
時代は大きく変化した
No.624
ポアソン核とペロンの方法を核として書く
No.625
チャーン類なしの複素多様体論
No.626
関数とは何か
No.627
棒グラフから写像まで
No.628
写像以前は演算と絡む
No.629
フーリエ級数とディリクレ問題
No.630
ディリクレ級数
No.631
順番としては
コーシーの積分定理
原始関数
留数
No.632
まず複素平面から
No.633
1814年の論文の留数解析
No.634
どの積分についてだったか
No.635
一位の極を持つ関数に限って
主値積分を解析して
留数定理の特別な場合に達した
No.636
オイラーとルジャンドルの計算結果を
留数定理の特別な場合を使って導いた
No.637
主値積分の計算結果が
パラメータの値が整数かそうでないかで
変わってくる
No.638
大数学者の数学
No.639
任意関数
No.640
任意関数から導かれる
連立微分方程式
No.641
コーシー・リーマン
No.642
長方形の二辺で値がゼロの場合
No.643
留数定理は1825年
No.644
偏角の原理は亡命中に思いついたらしい
No.645
留数定理
偏角の原理
ルーシェの定理
フルヴィッツの定理
そして
リーマンの写像定理へと
つながる
No.646
1862年の論文の定理が気になる
No.647
1962年の本に改良型
No.648
Lagrange series
No.649
逆関数の展開
No.650
2009年に本が出ている