14: 楕円積分・楕円関数・楕円曲線←こいつら (229)

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概要: 一体なんなのか?
No.1
一体なんなのか?
No.173
Phillip Griffiths and Joseph Harris: ''Principles of Algebraic Geometry''
Wiley-Interscience (Wiley Classics Library), (1994/8/2), ISBN 978-0-47105059-9.
ペーパーバック ‏ : ‎ 832ページ

これのことかな?
No.174
そう
No.175
代数関数の線積分について
The Legacy of Niels Henrik Abelの論説には
歴史的な記述がある
No.176
The Abel Bicentennial, Oslo, 2002

The Legacy of Abel in Algebraic Geometry

今年はRiemannのBicentennial
No.177
Bernhard Riemann

ベルンハルト・リーマン(1863年)
生誕 1826年9月17日
ハノーファー王国の旗 ハノーファー王国 ブレゼレンツ
死没 1866年7月20日(39歳没)
イタリア王国の旗 イタリア王国 ヴェルバーニア
研究分野
数論
解析学
幾何学
研究機関
ゲッティンゲン大学
出身校
ゲッティンゲン大学神学部
ゲッティンゲン大学哲学部
ベルリン大学数学科
ゲッティンゲン大学(Ph.D.)
博士論文 Grundlagen für eine allgemeine Theorie der Funktionen einer veränderlichen complexen Größe (1851)
博士課程
指導教員 カール・フリードリヒ・ガウス
他の指導教員
カール・グスタフ・ヤコビ
ペーター・グスタフ・ディリクレ
ゴットホルト・アイゼンシュタイン
主な指導学生 グスタフ・ロッホ
エドゥアルト・セリング

ゲオルク・フリードリヒ・ベルンハルト・リーマン(ドイツ語: Georg Friedrich Bernhard Riemann, 1826年9月17日 - 1866年7月20日)は、ドイツの数学者。数論・解析学・幾何学の分野で業績を上げた。

アーベル関数に関する研究等により当時から既に高い評価を得ていたが、先駆的な研究については没後に再評価された。19世紀を代表する数学者の一人である。
No.178
リーマンの素数分布についての研究
(複素関数論を駆使するリーマンゼータ
の研究)は、ガウスとの関与はあった
のだろうか?
No.179
ディリクレへの追悼なので
間接的にはあったわけだ
No.180
ディリクレ級数
No.181
L関数に関するディリクレの結果を
ガウスがすでに得ていたという報告があった
No.182
リーマン予想解決のうわさが立ったのは
1980年代前半のこと
No.183
Bruhatのお弟子さん
No.184
M本H
No.185
噂ではなく本当に解けてしまった結果
一種のネタ切れ状態が長く続いている
No.186
今は、工学部の電気や機械などでも
楕円関数論はカリキュラムとして
教えていないからな。
教えているとすれば、それは数学科
だけということになるだろう。
No.187
数学科で
楕円関数論が必修であったことは
あっただろうか
No.188
戦前や戦後しばらくならば、
関数論の本の最後のあたり
では出ていたんじゃないのかな?
No.189
理工系の関数論のテキストは
学制改革後に書かれた
No.190
複素数とその関数
by
小松勇作
No.191
前半は高校レベルで
後半は留数定理の前まで
No.192
4℃
くもり時々晴れ
No.193
米、75カ国で移民ビザ発給停止へ=公的負担増を懸念
No.195
ミネアポリスが大変
No.196
吉田洋一の函数論をセミナーで読んだという
物理出身の人に
ルーシェの定理についいて書いたものを見せた
No.197
5℃
晴れ
No.198
引き込まれたという感想のあと
まだ全部は読んでいないと言われた
No.199
一応おさまったようだ
No.200
8℃
くもり時々晴れ
No.201
昨日は震度1
No.202
弱い雪
夜間
No.203
2℃
くもり
No.204
今朝の雪はもう溶けた
No.205
2℃
くもり時々晴れ
No.206
1℃
くもり時々晴れ
No.207
6℃
くもりのち晴れ
No.208
5℃
くもり時々晴れ
No.209
0℃
くもり時々晴れ
No.210
雪まつりのお城は1000人以上で作ったことを知った
No.211
楕円関数
加法定理
偏角の原理
そして
ルーシェの定理
No.212
初当選は106人
No.213
まず雑巾がけから
No.214
数理科学 2026年3月号 No.753
楕円関数
周期が織りなす豊穣な世界
No.215
今日図書室で確認したい
No.216
まだ入っていなかった
No.217
ジュンク堂で立ち読み
買う気にはなれなかった
No.218
Fagnanoはとばされて
三角関数の次は
Eulerから
No.219
アーベルの論文の解説がほしかった
No.220
Clebschの功績は無視できない
No.221
種数の登場
No.222
3次曲線の種数は1である
No.223
楕円積分と三角関数の合成で
円を楕円に写す
No.224
小松勇作の公式
No.225
出題者は友近晋
No.226
リーマンの写像定理をめぐる話の
マクラで8ページ書きたい
No.227
3行分は書けた
No.228
「数理科学」って電子版を買ったらどうかと思うのだけれども、
アマゾンのKindle用のデータだったら、買う気は起きないね。
No.229
全22節