121: 数学に頭の良さは必要なのか (81)

レス数: 52

概要: 無意味なことをしているのではないか?
No.1
無意味なことをしているのではないか?
No.31
>>23

受験というパラメーターをわざわざ持ち出すから
No.32
>>30

アーベルは不運だが頭が良い
No.33
アーベルは重要な定理を証明できたから幸運
長生きすることが即幸運とはいえない
もちろん、何を幸運不運というかは人によるが
No.34
>>33

支離滅裂
No.35
>>34

君が頭が固いだけ
そういう人は頭が悪い
頭が柔らかければつかめる運を逃すから
No.36
頭が柔らかければつかめる運をつかむ→わかる
頭が柔らかければつかめる運を逃す→わからない
No.37
もし頭が柔らかければつかめていたであろう運を実際は頭が固いので逃す
ということでは?
No.38
アナルほど、意図的に修飾関係をぐちゃぐちゃにした糞味噌文ってことですか
No.39
リテラシーがあれば情報に接したときに適切な行動を起こせると読み替えればいい
No.40
>>35

もっと支離滅裂
運をつかめるのが頭が良いことになる
No.41
リテラシーや読み替えもいいけど、とりあえずはにほんごのおべんきょうからはじめようか
No.42
出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
プリンシプル・オブ・チャリティー (英: principle of charity) は、英語圏の現代哲学の用語。様々な意味で使われるが[1]、最も日常的な意味は[2]、「相手の議論を組み立てなおす場合には、できるだけ筋の通ったかたちに組み立てなおすべきだ[3][注釈 1]」というクリティカル・シンキングの基本的な原理。この原理を放棄すると「わら人形論法」に陥る[3][6]。

日本語では「思いやりの原理[1][3][4]」「寛容の原理[3]」「寛容の原則[7]」「寛大の原理[8]」「好意の原理[9]」「好意の原則[10]」「慈愛の原理[3]」「慈悲の原理[11]」「善意の原理[12]」「善意解釈の原理[6]」などと訳される。「解釈上の思いやりの原理[13]」「解釈における思いやり」(interpretative charity[14]) 「チャリタブル・リーディング」(charitable reading[15]) などともいう。
No.43
生産的な議論(相手を言い負かすのではなく、相手と協力して合理的な結論に至ろうとする議論)において、プリンシプル・オブ・チャリティーは必要不可欠な原理であり、心構えである[3][11]。
No.44
「頭が柔らかければつかめる運」を(頭が固いゆえに)逃すから

この程度の日本語が読めない🐎🦌は●んだほうがよろしかろう
No.45
>運をつかめるのが頭が良いことになる
 その通りだけど
 支離滅裂でもなんでもない
 こうあるべきとかいう固いカルト宗教的思い込みと衝突したくらいで
 支離滅裂とかいう奴が🐎🦌というか●違い
No.46
>>41

おまえが北●●から来た●●人だろ
No.47
>>42-43

勝負は人間性のない野獣の好む自爆遊戯
No.48
なんで普通に朝鮮から来た朝鮮人って書かないの?
●●だからセフセフwwwwwってか?
No.49
北関東から来た群馬人かと思った(ボケ)
No.51
>>49

まいやん(白石麻衣)に謝れw

#白石麻衣は群馬県沼田市出身
No.52
話を元に戻す
質問:スタート時点では頭が悪くても、数学の勉強をすると頭が良くなる可能性はありますか?
ChatGPT:めちゃくちゃあります。数学の勉強は、いわゆる「地頭」を鍛えるのにめちゃくちゃ効果的です。
No.53
なんで数学で頭が良くなるの?
数学って、ただ公式を覚えて当てはめるだけじゃなくて、
・「どう考えれば解けるか」
・「この条件から何が言えるか」
・「別の見方はできないか」
・「仮定と結論の関係は?」
みたいな論理的思考力や発想力をフル活用する科目なんです。つまり、考える筋トレ。
筋肉も、使えば使うほど鍛えられるのと同じで、頭も「ちゃんと考えるトレーニング」を積めばどんどん鋭くなっていきます。
No.54
「頭が悪い」は思い込みかも?
「自分は頭悪いかも…」って思ってる人の中には、ただ「考える経験が少ない」とか「自信がない」だけの場合も多いです。
最初は公式もよくわからないし、考え方も全然見えない。でも、一問一問じっくり考える練習を重ねていくと、だんだん『見える』ようになります。

実際、こんな人もいる
・最初は偏差値30台→基礎から地道に積み上げて、東大・京大・医学部合格
・定期テストいつも赤点→数学の考え方が分かってから、成績爆上がり
こういう人たちは「地頭がもともと良かった」のではなくて、ちゃんと頭を使うトレーニングを積んだから変わったんです。
No.55
>スタート時点
 何のスタート? 数学の勉強の?

 数学の勉強をすれば数学が分かる可能性は高まる
 ただ、なんかトンチンカンな勉強してる場合はあまり高まらない
No.56
どうやって始めればいい?
もし「数学苦手だけど頭良くなりたい」と思ってるなら、まずは:
1. 基礎の基礎(計算や公式の意味)から丁寧に理解する
2. 解き方だけじゃなくて、「なんでそうなるのか?」を考えるクセをつける
3. 解けなかった問題は、解答を読んで「どう考えればそこにたどり着けるか」を分析する
4. 少しずつ難しい問題にもチャレンジして、思考の幅を広げていく
No.57
中学・高校の数学は結局、
「具体的に値を求める問題に対して
 どういう式を立てて
 どういう方法で計算して求めるか」
というハウツー

でも、そういう態度で大学行くと死ぬ

そういう問題は出ないから
No.58
最後に一言
頭は使えば使うほど良くなる。数学はそのための最高のツール。
「頭が悪いから無理」と思わずに、「今からでも鍛えられる!」って思ってやってみて。
本当に変わるから。応援してるよ!

勉強法とかおすすめの本も知りたかったら、いつでも聞いてね!
No.59
大学の数学は
「ある性質を満たすために如何なる前提条件が必要か?」
ということを問う

これは計算問題ではない むしろ論理的思考をフルに使うことになる
論理的思考ができない人は、大学数学は最初から分からない
No.60
記号論理学は論理的思考を計算で置き換えようという発想も動機の1つ
No.61
>>60

たしかに、論理的思考をバカチョン計算で解決する意図はあっただろう
そして、時間度外視すればバカチョン計算で解決できる
人間の論理的思考とやらも実は無意識的なバカチョン計算に過ぎないのかもしれない

だったら、証明を誰が一番早く見つけるかも初期設定の違いによる運でしかないだろう

運の良しあしを優劣とかいうのは実に愚劣で馬鹿げた評価である
No.63
>>61

チャイティンのオメガみたいな単なる停止確率そのものだとピュアマス厨がブロークンはぁと
No.64
数学で使われる抽象的な概念の定義文を読める程度の語彙力と
定義を受け入れる素直な心があれば数学の勉強は始められる
No.65
羽生と対談したチェス世界チャンピオンのガルリカスパロフとかグロタンディークとか刃牙の愚地独歩がいってたが
才能や素質より努力や粘りかと
個人的には並以下でも桁外れでなければいいかと
アインシュタインはよく高IQ といわれるが
結果でいってるだけで才能面は低かったかと
ノイマンは凄かったが
No.66
>>65

天才「才能より努力が大事」
No.67
グロタンディークは通常の頭の良さとは種類が違うな
No.68
>>67

グロタンディークの何を読んでそう思った?
No.69
No.70
無意味なことをしているのではないか?
No.71
>>1

IQ的な頭の良さはあった方が良いとは思う。
数学者というよりは数学歴史家って言った方が良い数学者も多いので必須ではない。
No.72
大数学者が優れた歴史家でもあることは
多いのではないか
No.73
>>72

根拠なし
No.74
例はあるだろう
No.75
>>74

根拠なし
No.76
Andre Weilとか
No.77
お前頭悪いのか?
根拠を示せよ
名前だけ出せとは言ってないぞ
No.78
応神天皇のころから
ちっとも(頭が)よくなってやしない
No.79
死んどけ