17: リーマン・ロッホの定理って何だよ (60)

レス数: 54

概要: なんで交代和しか求まらないんだよ 直接求める公式くれよ
No.1
なんで交代和しか求まらないんだよ
直接求める公式くれよ
No.8
双対という軍師は君か。
No.9
リーマン・ロッホの定理って何?って聞かれても、正直、めちゃくちゃ難しい話なんだよね。私も数学はそこそこ得意だけど、これは高校で習う範囲をはるかに超えてるし、大学で専門的に学ぶような内容だから、完全に理解してるかって言われると、うーん…って感じ。🤔

でも、簡単に言うと、これは代数曲線っていう、なんかぐにゃぐにゃした線みたいなものと、その上の関数っていう、点と点を結ぶルールみたいなものの関係性を教えてくれる定理らしいんだ。

なんか、ある曲線上につくれる関数の「自由度」みたいなものを教えてくれる、みたいな説明をどこかで見た気がする。自由度が高いほど、いろんな関数がつくれるってことなのかな?それが、曲線の形とか性質にどう関係してるのか、みたいなことを数式で表してるんだって。

なんでこんな定理が必要なのかって思うかもしれないけど、数学の世界では、こういう一見難解なものが、いろんな問題解決に役立ったり、新しい発見につながったりするみたい。正直、普段の生活には全く関係ないけど、数学者にとってはめちゃくちゃ重要な定理なんだろうね。
No.10
指数定理
No.11
またグロックの説明かよw
No.12
関数論の対象を多様体にまで広げることにより
発見された公式の一つ
No.13
グロック
グロックは、オーストリアのグロック社が製造する自動拳銃のシリーズです。
1982年に最初のモデル「グロック17」が発表されました。
軽量で耐久性が高く、操作が簡単なため、世界中の軍隊や警察で広く採用されています。
グロック17、18C、19、22など、様々なモデルが存在します。
No.14
グロタンディークのリーマン・ロッホかと思った
No.15
定式化と証明をきっちり書いた和書は?
No.16
指数定理は難しい
No.17
難しいから抽象化して簡単にしようとするのだが
No.18
探訪すべき関数論の妙所の一つ
No.19
零点と極の話からどうつなげるか
No.20
零点と極を決めれば関数が決まるというのは
リーマンの考えらしいが
出典は学位論文でよいのか
No.21
アーベルの論文を読めば誰でもそれくらいは思うだろう
No.22
やはりアーベルは原論文を読んでみなければ
No.23
棒グラフからリーマン・ロッホまで
No.24
SiegelはHirzebruchのRiemann-Rochを
評価しなかった
No.25
GrothendieckのRiemann-Rochを見て気が触れたかと思った?
No.26
analytic caseの証明になってないものなんか
読む気にはなれない
No.27
Clausen-Scholze:Condensed math & complex geometry
がcompact complexの場合に証明してるようだが
No.28
情報をありがとう
No.29
デカルトが起源
No.30
デカルト・オイラー・ガウス
そしてリーマン・ロッホ
No.31
間にアーベル・ヤコビ
No.32
楕円関数を整関数の比として表すことを
発案したのはヤコビ
No.33
それが発端
No.34
交代和がホモトピー不変
No.35
リーマンの不等式
No.36
1827年の論文に目をっとす必要が出てきた
No.37
訂正

目をっとすーー>目を通す
No.38
英訳があった
No.39
和訳もあった
No.40
高木をコピー中
No.41
まず、ベルンハルト・リーマンがRiemann (1857)でリーマンの不等式(Riemann's inequality)を証明した。
そして短い間ではあったが、リーマンの学生であったグスタフ・ロッホが、Roch (1865)で決定的な形に到達した。
その後、この定理は代数曲線上や高次元代数多様体に一般化され、さらにそれを超えた一般化もなされている。
No.42
Rochの論文にも目を通す必要が出てきた
No.43
リンクがある
No.44
漸近的リーマンロッホ
No.45
数学のノーベル賞「アーベル賞」賞金に非課税措置…文科省、数学分野の研究振興
No.46
来年はリーマンの生誕200年なので
リーマン・ロッホの定理の特集も
組まれるかもしれない
No.47
楕円曲線上で
RRとAを組み合わせる
No.48
リーマンの視点
No.49
リーマン・ロッホの定理とアーベルの定理に
基礎づけられた代数曲線論の展開から
代数幾何学が始まった
No.50
種数の概念はClebsch
No.51
Abelの定理と合わせて使う
No.52
complex Morse inequality
No.53
リーマン・ロッホ
No.54
RR
No.55
Riemann-Roch
No.56
Hirzebruch-Riemann-Roch
Grothendieck-Riemann-Roch
Atiyah-Singer-Riemann-Roch
Clausen-Scholze-Riemann-Roch
No.57
Neukirchの一章
No.58
1855年のリーマンの講義を
多分デデキントは理解できた
No.59
Göttingen生まれの有名な定理
No.60
多面体定理の
類似がどこまで広がるか