No.1
106: 数学に特別な才能は不要 (20)
レス数: 20
概要: なのだろうか?
No.2
No.3
No.4
No.5
No.6
No.7
No.8
数学を構築するにはいかほど失敗してへこたれない諦めの悪さが必要
諦めのいい人は研究者に向かないので、カタギの仕事についたほうが幸せ
No.9
研究ほどタイパの悪い仕事はない
いかほど失敗すれば最終的に成功するのか分からないから
失敗したまま人生終わる可能性は少なくない
そのバクチに人生のすべてを賭けられる馬鹿でないなら研究はやめとけ
No.10
東大の理科系の学生ですら、大半はガロア理論もルベーグ積分も理解できないですから
No.11
東大生でなくてもちゃんと理解できる
No.12
天才育てる所ではない
No.13
いや、東大の研究者や教授も役人的であるか?
No.14
それと才能と何の関係があるんだ?
No.15
Galois理論もLebesgue積分論も、数学の才能があれば簡単に理解できる、学部必修の数学内容だし、
何なら「自分でも普通に思いつける、
比較的最近生まれた、若い人が創造した理論」だからな。
これらが理解できないならば数学の才能は無いと断言してしまってほとんど間違いは無い。
特別な才能(世界的なあるいは歴史に残る数学者になれるかというレベル)の有無を論ずる遥か前の「普通に数学の才能があるかないか」のチェック項目として使える。
No.16
No.17
家庭教師として、数論とか代数幾何を
学んで小学生の時代に論文を投稿して
というような子供が続出するのかも
しれない。これまで大学まで行かないと
まともな図書館、まともな授業や講義、
まともな指導は受けられなかったが、
それが電子書籍、オープンブック、オープン
論文、AIコーチ、などで変わる可能性がある。
外国語も翻訳できるだろうし、うんと過去の
従来は大学の図書館・図書室にしかなかった
世間一般の人からの利用が遮断されていた
参考文献もだれでも読めるようにもなりうる。
No.18
No.19
幻匂覚じゃないよ、確かに臭いんだよ💩
No.20
https://nazology.kusuguru.co.jp/archives/170535" target="_blank" rel="noopener">https:
