岡潔の発見は、層ではなく連接性にあり
そして連接性とは局所有限な生成系の存在
そこにH.CartanもSerreも着目した
層が土地なら、連接性は杭 岡先生の第八論文1951は全く別の読み方ができそうな気がする >>286
長い岡って長岡京のクスコさんを思い出す 婦人科の「クスコ」とは、**膣鏡(ちつきょう)**のことで、膣内や子宮の入り口(子宮頸部)を診察・検査するために用いられる金属製(またはプラスチック製)の医療器具です。カモメの嘴のように開く2枚の羽根(弁)を持ち、閉じた状態で膣に挿入した後、中で開いて膣壁を広げ、医師が内部を観察したり、細胞を採取したりします。子宮頸がん検診などで使用され、患者さんの緊張や器具の冷たさ、大きさなどから痛みを感じることもありますが、力を抜くことやサイズ調整で軽減できます。 爺さんも親父も医者なのでそんなことは知ってます
長岡京のは薬子です Hans Grauert Ph.D.1956
https://mathgenealogy.org/id.php?id=18360" target="_blank" rel="noopener">https://mathgenealogy.org/id.php?id=18360 これがOT
772 :132人目の素数さん[]:2026/02/27(金) 06:13:11.96 ID:98W8wbsl
>数学者がいかに不快な存在か示してそんなに楽しいですか?(嘲)
ギャハハハハハハ!!! >Hans Grauert Ph.D.1956
Dissertation: Kählersche Metrik in Holomorphiegebieten 曇
12°C
降水確率: 0%
湿度: 81%
風速: 1 m/s >>307
Grauert先生は8年ほど大学数学を勉強・研究してそのレベルに到達できたのですね
凄い… >>305
「ただ みのる」という方がおられますね Oka1942
多重劣調和関数
Mr.Counterexample 倉西正武先生とFeffermanのツーショット写真を見ました 早熟の天才数理物理学者より年長のFornæssの方が今はパワーを感じる
そう考えると戦中の食糧難もあったが岡先生は前半でかなり消耗されたのかも タバコはやめよう
タバコのニコチンは摂取後数秒で脳に達し、神経細胞の受容体に結合して依存症(ニコチン依存)を引き起こします。快楽物質ドパミンを過剰放出し脳機能を一時的に錯覚させますが、長期的には脳細胞の機能低下、血管収縮による脳萎縮、脳梗塞や認知症のリスクを高める重大な害を及ぼします。 心筋梗塞や脳卒中のリスクに関しては、タバコの本数に応じた直線的な増減は見られず、タバコの本数が1日1本であっても、リスクは1日20本吸う人の半分程度にしか減らない 今年も天元でFornaess, Siu, Zhouのセミナーがある short C^kは
Bedford conjectureの解決へとつながった On the separation Łojasiewicz exponent of real semi-analytic sets in two dimension spaces
Phi Dung Hoang, Hong Duc Nguyen 春季賞受賞者は
岡多様体の研究で見るべき成果を上げた 日下部さんのもっと早い受賞を皆さん予想されてましたね
次は小池貴之さんに期待 今回は力学系方面からの
強力な後押しがあったように思う 総合講演を岡先生が聴いたら
何とコメントするだろうか